- 2006年1月28日 0:28 CAT :
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未だに何で挿入できるのか理解できん!!(女体の神秘だね)
物凄くアニソンが聞きたくなった。
と言うわけで、オレの持ってるアニソン、特撮ものCDから寄せ集めて、勝手に「ベストオブノリノリアニソンCD」を作った。
以下はその収録曲。
1.光戦隊マスクマン
(思わず「気!!気!!」って言いたくなる)
2.超獣戦隊ライブマン
(オレにとって最も熱かった戦隊もの。最初3人だったのが衝撃だった)
3.高速戦隊ターボレンジャー
(JOJOレンジャーのせいで耳から離れない)
4.超力戦隊オーレンジャー
(弟が大好き。オレはチョッと世代から外れるな)
5・ウィーアー
(ワンピースの曲の中で一番好き。コレ聞いてるとウキウキしてくる)
6.勇者王誕生
(オレが大学入学後唯一はまったアニメ)
7.世界忍者ジライヤ
(とにかくガキんちょの頃、背中に傘やら棒やらさしたのもさぁ~)
8.ソルジャードリーム
(オレにとって「聖闘士星矢」はこの曲)
9.mamaIloveyou
(「ターちゃん」は子どもの頃ホントに大好きだったな~)
10.限界バトル
(アニメも漫画も知らない。でも、カッコイイからいいか)
11・キン肉マンGo!!Fight!!
(何でキン肉マンの曲って全部カッコイイんだろう?)
12.キャプテンハーロックのテーマ
(正に男の美学だね)
13.ハッスルマッスル
(Ⅱ世はさらにカッコいい。ストーリーは相変わらずだけど・・・)
14.キューティーハニー
(倖田來未版の方ね。あれのベースラインに痺れるの。
オレは)
15.バビル2世
(ヨミは蘇り過ぎたと思う。絶対)
16.この街いつまでも
(ビンちゃん~愛してるよ~)
17.ペガサス幻想
(正直この歌知らなかった。でも今じゃカラオケで絶叫だっつ~の!!)
18.仮面ライダーBLACKのテーマ
(オレにとって仮面ライダーって言えばシャドームーン・・・あれ?)
19.妖怪人間ベム
(この時代のアニソンでは一番カッコイイ。ジャズのリズムでゴーゴー)
20.?のブーメラン
(「ボルボック編」「モア編」「ゴダル編」どれも心躍らせたもんだ)
21.ヒカリヘ
(容量余ってたからついでに。でも最近のアニソンじゃあ秀逸だと思う)
22.剣豪伝説
(当時「かぐや」の衣装にドキドキしてました。小学生でした。
ハイ)
って事で、明日はこのCD聞きながら、ノリノリで車運転しよ~♪
関係ないけど、今日部屋の掃除した。コロコロしてたら、どんな所にでもチン毛って落ちてる。
完全犯罪は絶対出来ないと思う。
特にオレは。
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「頑張り」カテゴリーアーカイブ
- 2006年1月13日 12:11 CAT :
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地獄地獄地獄地獄地獄地獄地獄地獄地獄地獄地獄地獄地獄地獄地獄地獄
今、やっと会社の事前研修(二泊三日)の日程が終了し、家に帰ってきました。
その間、ブログが止まっていてしまって、ごめんなさい。
って事で、今日は三日分全部書いときます。
さて、このブログ。
まさか、会社の方々や研修の先生が見てるわけが無いと思うんで、思った事をそのまま書きます。
んで、先生の事あんまり敬う気が起きなかったので、取り合えずジジイって言ったら先生の事だと思ってください。
この三日間。
オレが最も分かった事は「オレなんか生まれてくるんじゃなかった」って事。
具体的に言うと・・・マァ、三日間色んなテストを受けたわけですよ。
IQ診断とか、性格診断とか、事務能力診断とかツラツラと。
何個やった事やら・・・その結果、自分で言うのもなんだけど・・・オレは「天才」って事が分かっちゃった。
IQ146~156。
(・・・頑張れば、金田一君にも届きそう。)事務作業能力880。
(700あればどんな仕事でもこなせる。)後は忘れたけど、どうもそんな感じらしい。
・・・それは別にいいんだよ。
別に。
あ~そうですか。
で終わる所なんだよ。
問題はその後。
あのジジイ。
「お前は頭がエエから、絶対に会社をすぐやめる」とか、「お前は頭がエエから、すぐに人を見下す」とか、「頭のエエ奴はみんな失敗する。
その辺にくすぐっとるヤツは皆お前みたいな奴や」とか、「お前は頭がエエから、人とうまく付き合えん」、「頭のエエ奴とは付き合いにくいのう」、「頭のエエ奴はコレだから話にならん」等など・・・とにかく二言目には「頭がエエ」「頭がエエ」と。
しかも、明らかにマイナスに・・・と言うか、「だからダメ」みたいな感じで、延々言われ続けた。
あのな~オレが「どうこう」してやったミスなら、それはオレが完全に悪いんやから、謝まるし、反省もしますよ。
でも、生まれつきのモノをどないせいと言うんじゃ!!
オレは、その生まれつきの、自分ではどうする事も出来ない事を悪く言う人間が一番嫌い。そんなのどうしようもない事でしょうが!!
大体「人を見下す癖があるから、そうならないように気をつけていけよ」なら、素直に聞きますよ。そこに何でいちいち「お前みたいな頭のエエ奴は」って言う罵倒をつけるんじゃぁああああ!!ジジイ~~~!!そんなのオレのせいじゃないでしょ!!「頭のエエ奴とは付き合いにくい」って、それ一体どう言うつもりで言ったのか問いただしたい。
まぢで。
生まれ持ったものを罵倒するって事は、要するに、足が無い人に「コレだから、足が無い奴と一緒におるのはいやや。」って言うてるのと同じでしょうが!!しかも、「あんまり言い過ぎると、自殺されたら困るから言わんけども・・・」って、あのクソジジイ!!オレが、実際にそれで悩み苦しんで、自殺までしようとした事をその場で言うて、死んだろかと思うほど腹立った。
あのジジイと一緒の時間が増えれば増えるほど、「あぁ~そうか・・・学生時代に皆から避けられてたのもそのせいか~」とか、色々考え出して、しゃべる元気すら無くなって行った。
なのにまだ、延々とオレの事を罵倒し続けて、終わりには「あんた、まだ顔がこわばっとんか」って言いやがった。
それはお前のせいじゃ~!!って、どうせ言うても、あの手の人には意味が無いだろうから、ここで言っておくけども。
ただ後半は「あ~この人は人の痛みとか悲しみとかが全然分からない人なんだ。
訓練のプロって言ってもあくまでも、普通の人に対してだけなんだ。」と分かって、それ相応の対応をしてたんで、大分耐えられるようにはなったけど・・・それでもやっぱり辛かった。
夜はその事が気になって、ほとんど一睡もできなかったし、ご飯もほとんど喉を通らなかった。
マァ、エエダイエットにはなったんでないの?
もうとにかく「生まれてくるんじゃなかった」って事ばっかり考えていた。こんな辛い思いをするくらいなら、今すぐ頭ぶち割って脳みそかき出してしまいたい。
あんな人の気持ちも分からんようなジジイが上に立つような社会なら、もう生きていたくない。
死んでしまいたい。
何もかもがイヤになった。
ゴローニンと彼女と三人だけで誰もいない島とかでひっそりと死んで生きたい。
もし神様がいるんなら、人を不平等にしやがった神様を呪い殺したい。
こんな風にオレを生んだ、おかんや親父さえも恨みそうな位、気が変になりそう。
って言うか、いっそ何も分からない位に発狂してしまいたい。
結局この研修合宿って、存在否定されて、自己嫌悪の固まりになっただけだったような気がする。
会社にレポートを提出しなきゃいけないらしい・・・さすがにそこにこの内容は書けないんで、適当にごまかさなきゃいけないな。
・・・はぁ~もうホント生きてんのがヤダ。
あとまだ60年位はあるんでしょ・・・それだけで気が狂いそうになる。
帰りの車の中でキンショーの「機械」って言う曲を聴いてた。
オレの大好きな曲。
「誰からも愛されない一人の男が、天使を呼ぶための機械を作ろうとした。
それは、世界中の誰からも愛されない人の悲しみのためで、その誰からも愛されない一人の男によって呼び出された天使は、その男を愛した一人の女と、世界中の誰からも愛されない人にしか見えなかった。」
オレもきっと誰からも愛されないで死んでいく人間で、そのオレが最後にきっと、男の作った機械が呼び出した天使を見る事が出来るんだろう・・・聞いていて涙が止まらなかった。
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- 2006年1月8日 21:19 CAT :
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・・・って言う活動が非常に面倒くさく思えてしまう
メールを打つのがめんどくさい。
それは携帯でもパソコンでも何でも同じで、とにかくメンドくさい。
大体2、3通で終了。
基本的には、何か用件のあるときにしかメールしない。
彼女とでさえ、あんまりメールとか続かない。
・・・全く困ったもんだ。
直したい部分。
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- 2006年1月1日 3:57 CAT :
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あけました。おめでとうございます。
今年もこんな感じで、ニャメルンカロンメンにやって行きますんでよろしくお願いします。
あと、皆様にとって今年一年が幸福な一年でありますように。
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- 2005年12月21日 23:14 CAT :
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ここを使って宣伝(→)超ニュースチョクホーの続きを更新しました。沼レコHPへゴー!!!
マンガ描いたり、バンドしながらチビチビ描いていったんだ。
良かった。
間に合って。
いよいよクリスマスが近づいてきた。
考えてみたら、この時期に彼女がいたことが無いオレは(そりゃあ、当たり前だって位しか付き合った事ないし・・・)クリスマスにどんな物をプレゼントしたらいいか分からないんですよ。
で、一生懸命考えた結果。
どこかで何かを買うよりも、オレが作ったものをあげようって事になりました。
何を作るのか・・・マァ、せっかくお話を作るのが好きなように育ってきたわけなんだし、ここはひとつ「絵本」(と言って良いのかどうか分からん位のショボくれたクオリティーだけど・・・)を描いて渡そうって事になりました。
世界に1つしかない、あいつの為だけの物語を作って、クリスマスに渡すんだ。
・・・これってどうなんだろ?「安上がりにしやがったな」とか言われないかなぁ~喜んでくれるかなぁ~・・・凄い不安。
やっぱり、無難にアクセサリーとかにしときゃあ良かったかなぁ~?こんな時にホント困る。
何しか、経験が無いから、失敗した事も成功した事も無い。
まるで手探りなもんで、こんな手作り物語なんか貰ったら、どう思うのかとか分からない。
・・・でも、少なくともオレは貰ったらうれしいからな~とか言って納得させています。
ハァ~。
ドキドキ。
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- 2005年11月28日 2:39 CAT :
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タイトル「超ニュースチョクホー」
新作小説をUPする算段がつきました。
・・・が、これを本当に書いて良いものなのかと未だに試行錯誤。
って事で、今回その第1回分をここに掲載します。
こんなノリで進んでいく、言うなれば「グミチョコオレ版」みたいなものです。
もちろん本編中の登場人物や団体等は実在しないけど、それでも、コレは表に出さない方が・・・と思った人が居た場合、この話は無かった事になります。
つっても、もちろん暴露話にする(オレ以外は)とかそんなノリじゃないんで、そこんとこは心当たりある人も無い人も安心はしてください。
んじゃ、始まり始まり~
局長にとって今居るクラスは言ってしまえば、凄く居心地の悪い空間だった。
中学生の時とにかく嫌いだったヤツや、話が合わなさ過ぎて苦手だったヤツばかりで構成されたクラス。
挙句の果てには、担任の先生までまったく「そり」が合わないと言うなんとも言えない絶望感。
正直、学校に行くのが憂鬱で仕方がなかった。
高校デビューとまでは行かないが局長なりに、中学の時に比べバリバリに髪を固め、ガクランのボタンも常に2つ開け、悪ぶったそぶりをして見せていた。
そのお陰かどうかは分からないが、周りの女の子からはよく声をかけられていた。
・・・がしかし中学自分、周りの女子から「汚物」のような扱いを受け半径1m以内に女の子が入って来る事すらほとんど無かった局長にとって、その対応は何よりも難しい問題だった。
結果「ああ・・・。」とか「うん・・・。」としゃべるだけで精一杯。
それがまた逆に「クール」ととられ、さらによく声がかかるようになり、それはそれで嬉しいやら困ったやら、どうしたものかと言う毎日をただ何の目的も無く、のんべんだらりんと過ごしていた。
元々人見知りだった局長は、高校で新しい友達を作る事も出来ずにクラスではよく一人机に突っ伏して寝たフリばかりしてた。
「ピクッ」と動いた時だけ、周りの皆が相手にしてくれたので嘘でもピクピク動いていた。
と言ってもそんなもの無視される事の方が多かったんだけど・・・
授業中は良い。
勉強がかったるいフリをしていれば良かったから。
でも、休み時間になる度途方に暮れていた。
だって、相手にしてくれる人も居ないし、自分から声をかけれるほどの勇気も無かったから・・・唯一の救いは、1日に1回来るかどうかの浦沢タクヤだけだった。
元々地黒だったタクヤは幼い頃「お前黒いんじゃ~」とか言って泣かしてた頃からの付き合いで、中学時代に仲が良かった奴らで同じ高校に進学した数少ない気の許せるヤツの一人だった。
・・・と言っても、それはあくまでも局長がそう思ってただけで、タクヤ自身はそんなに局長に気を許してはいなかった。
でも、局長と同じでとにかく回りに知り合いが居なくて、取り合えず行っとけ~みたいなノリだった事など、局長の知る由もない話だった。
局長は、自分が欠点だらけの人間だと言う事をあまり理解していない。
それが原因で孤立を深めている事も分からなかった。
ただ、周りのせいにする事で何とか自分のアイデンティティを保っていた。
タクヤと2人で話す内容は決まっていた。
当時2人がやっていた「パズー」というバンドの事だ。
元々中学の文化祭のために結成したバンド。
メンバーのほとんどが卓球部に所属していた事から「ピンポンズ」と呼ばれていた。
その名前を本人たちは良しとしなかったが、実際そのライブでは当時の友達「宮上」をオブジェと称してステージに座らせたり、20秒ほどの前奏の後に「エ?終わり?」って言うだけの「スーパーフィニッシュ」と言うオリジナル曲をしたりと、名前に負けないライブを行っていた。
まさに、ナゴムレコードの「人生」を知らずに地で行くようなものだ。
う~ん・・・凄いセンス。
「パズー」は5人組のバンド。
局長は曲作りとキーボード担当。
タクヤはベースを担当していた。
あまりやる気の無い他のメンバーを2人で引っ張っているような状態だった。
と言っても、高校に入りメンバーが離れ離れになりつつあったので、2人の会話の内容は専ら「パズーの活動について」と言うより、「まだ続けるのか?」についての話し合いばかりだった。
もうひとつ。
2人が良く話していた内容があった。
それは「何の部活動に入るか」。
高校時代を如何に有意義な青春にするかを決定付ける重要事項だ。
ただ、2人ともあんまりメンド臭い事はしたくなく、また、体育会系のノリに付いて行けるはずも無かった。
局長の考えはひとつ。
つまり「楽で簡単だけどおいしい部活」。
典型的ダメ人間の発想だ。
頑張りたくは無いけど、目立ちたい。
大層に扱ってもらいたいと言うどうしようもない名誉欲にかられていたのだろう。
あ~ほんと情けない。
それでも、局長は真剣に考えた。
クラスが居心地が悪い以上部活動で失敗したら、一度しかない高校生活を棒に振る結果になりかねないからだ。
結局2人が選んだのは、練習もきつくなくて、割と誰にでも出来そうで、文化祭とかでは目立てそうな「演劇部」だった。
2人だけでは心細いので、取り合えずバンドのメンバー「うるお」と「村山」を誘って見学に行く事にした。
誘うと言うにはあまりにも無理やりだった気がしないでもないが・・・体育館のステージでいつも練習していると言う話は聞いていたので、いざ体育館に。
ステージには誰も居なかった。
仕方なく「帰るか~」って話をしていると、ゾロゾロと何人かの女の子が体育館に入ってきた。
そして、モソモソしている局長達4人に恐る恐る声をかけてきた。
「あの・・・見学ですか?」
女と言う生き物と会話する事が出来ない局長に代わってタクヤが答えた。「僕ら、演劇部をチョッと見せてもらおうかなぁ~って思いました・・・」
それだけ言うと相手がざわざわし始めた。「すご~い」とか「男子が来たよ」みたいな声が聞こえた。
この時局長は心の中でこっそりガッツポーズをした。
なぜならここは「ハーレム」。
ここなら、オレみたいなヤツでも女の子と仲良くなれると思ったからだ。
何と邪で不純な動機か・・・
タクヤの返事に一人の女の子が答えた。
「え・・・と新入部員に説明する日って言うのを決めてるの。
だから、その日にあそこの教室に来てくれる?」
その日はそれで終わった。帰りの道の上で4人で悩んでいた。
行くか辞めるか。
4人といったけど、実際には3人だった。
何でかというと局長の中では「ハーレムだ」と言う言葉がズ~っとクルクルと回っていて自分ひとりの中で決定していたから・・・
数日後
悩んでいた3人を説き伏せ、指定の教室に赴いた。すでに何人か座っている。
全員女の子だ。
局長は、思惑通りの展開に心躍らせながら同時に、どうしようもない不安にも取り付かれていた。
「うまくこの子達とやっていけるんだろうか?」
しばらくして「そろそろ始めよ」と口々に言い始め、一人の女の子が教壇に立ち手で胸を抑え前後に体を揺らしながらしゃべり始めた。「え・・・と。
私が今部長の『守山明美』です。」
局長の高校生活は本当の意味で始まりを告げた。 - この記事を見てみる ⇒
- 2005年11月22日 1:15 CAT :
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残暑なんか微塵も感じられないんじゃぼけ!!見舞い申し上げます
プロフィールの所の写真を新しくしました。
(と言っても、携帯から見てる人にはわかんないんだけど・・・)
前の奴は夏に撮ったもので、さすがに時期外れすぎるので冬っぽい奴を。時期に合わせて写真を変えていくってのも有りかなぁ~って思うんだけど、どうでしょうか?・・・んでもなぁ~、やっぱりオレは自分の容姿に納得がいかないんだよなぁ~。
あぁ、いっその事ナルシストになりたい。
そういえば昔、そんな事をネタにした「ナルシストカンパニー」って言う脚本を書いた事がある。
マァ、特に意味は無いです。
んで、今回も彼女さんに手伝ってもらって撮りました。
今回はオレん家だけどね。
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- 2005年11月1日 12:01 CAT :
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早くうんこに行きたい
中耳炎になっちゃいました。
チト恥ずかしい理由なもんでここで書く訳にはいかないけど・・・とにかく中耳炎になっちゃいました。
生まれて初めての中耳炎。
初めは、耳に水がズ~っとたまってて変なの?位にしか思ってほっといたんですが、それがダメだった見たいで結構悪化させてしまい、病院に行った所「鼓膜まで真っ赤ですね~。
一応聴力検査しておきましょうか。」とか!!・・・エライ事になってしまった。
今度から早めに病院に行くことにしよう。
検査の結果「今のところ聴力は大丈夫ですね」・・・なぜ、「今のところ」とか不安を掻き立てる言い方をするんだと言う事は置いといて、一安心。
マァ、検査代込みで3000円は今の貧乏なオレにとっては痛かったけど、耳が聞こえなくなるよりはましかと・・・
んで、今日二回目の検診に行ってきました。
「腫れてたのは大分引きましたね~」良かった。
あんまりちゃんと薬とか飲んでなかったから、不安だったけど、直りかけてるんだ。
でも、「また見せに来てくださいね」・・・まだ直んないんすか。
皆さんもくれぐれも中耳炎には注意してくださいね。
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- 2005年10月23日 17:42 CAT :
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弟ライブ
弟が学校の文化祭にて初ライブを決行した。
んで、オレはそれをビデオ係も兼ねて見に行きました。
今、弟の行っている学校は先生(特に校長先生)のせいでえらく荒れてるらしい。
確かに、何かひどく生気の無い文化祭だった。
・・・オレの母校でもあって、オレも知ってる学校なのに「あれ?こんなかったっけ?」と思うような変わり方。
まぁ、これがあの校長の理想なら仕方があるまい。
オレは絶対に認めないけど・・・と言うかオレの母校をこんな風にしやがったあのくそヤローなんか消えちまえばいいのに・・・
まぁいいや。
そんな事よりバンドだ!!ライブだ!!
何でも、今回時間が無くて1曲しかちゃんと出来ないとか言ってたな・・・結局どうしたんだろ?・・・開演。何と!!ライブの前半。
つまりは、出来なかった分はカラオケに合わせてボーカルが歌うだけ。
何て斬新なライブだ。
んで、いよいよ弟もギターを持って登場。
演奏が始まった。
・・・・・・あれ?うまくね~か?と言うか、オレの中学校のときと比べたら明らかにうまい。
・・・ちょっと悔しいけど、今日の所は頑張って練習したみたいだし、褒めてやる事にしよう。
ただ、曲がオレンジレンジってどうよ?とは思うけど。
マァ、中学生には人気あるもんな・・・しゃあないか。
結局時間が無くて仁美・mineの曲のカバーは出来なかったらしい。
しなくて正解。
学校の文化祭であんな曲したらえらい事になるって。
帰ってから、オレの中学時代のライブ映像を確認(ピンポンバンドの時のね。)・・・負けました。
でもいいもん。
今のオレの方がうまいもん。
・・・大人げ無いっすね・・・
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- 2005年10月14日 11:49 CAT :
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マンガマンガマンガ
最近、色々忙しくてマンガという物に手をかけていなかった・・・んで、今日、久しぶりに書きました。
面白い!!やっぱりオレの本分はこれなんだって痛感。
一日で、一話分の全下書きと吹き出し枠線をやっちゃった。
明日からは大好きなペン入れだね。
しばらくは、マンガ熱が出てきそうだ。
ワクワク。
・・・でも、肩凝っちゃった。
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- 2005年9月24日 17:17 CAT :
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それが不安でしょうがなくて・・・
今日久しぶりに暇でしょうがなかったもので、久々にHPを一杯いじった。
・・・え~どうせパッと見は違いなんて分からないと思うよ。
でも、オレ個人として気になってた所を何ヶ所か直しました。
そん中でひとつ。
どうも、今のブログが不満。
浮気は良くないんだけど、そんなこんなで、こんな感じにリニューアルしました。
もう変える事もないと思うんで、こんな感じでこれから頑張っていきますわ~。
はぁ・・・今日はパソコンに向かいっぱなしで疲れた。
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