- 2026年8月23日 12:12 CAT :
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プロジェクトゴッサム
こどもたちが絶賛夏休み中。
なので、なんとなくいつもと違う非日常を過ごしている気がしている。
けれども、オレ自身はお盆休みも明けて、普通にお仕事している訳んだよね。
分かってくれよ。
息子が普通に、仕事の時間に友達と遊んでる。
それ自体は問題ないんだけども、友達と一緒にHALOをやりたいと。
そのために事務所の方の使ってないPCを占拠してる。
いやいや・・・君たちは夏休みでも、こっちは普通にお仕事しておりますから。
それが終わると、今度は息子のサッカーに付き合ったり、娘の卓球に付き合ったり・・・
だから、オレは休みじゃねえんだよ。
休日にやるようなノリでそういうものを持ってくるんじゃねぇ。
みたいな感じで、「あれ・・・今日疲労してるけど、お仕事的なもの何もしてない」というもやもやした感情を抱えたまま1日が終わる。
それでいいのか?
ただ、こうやって子どもたちが「お父さんお父さん」とかまってくれるのも、あと数年のような気がする。
大切にしていきましょうじゃないか。
当たり前の日常は、当たり前じゃあないのだよ。

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- 2026年8月22日 12:12 CAT :
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いつかきっと出会う僕らを乗せて
AIを使って、オレの仕事を管理するAI秘書アプリを作ってみた。
時代には逆らえないんですよ。
オレは手打ちでプログラミングするぜ!みたいなことを職人っぽく言ってみたところで、結局出来上がるものは大差ない。
マンガや小説、文章ならまだしも、オレが作るレベルのアプリやスクリプトなんて、ホントAIさん簡単に作ってしまう。何だったら、AIさんの方がクオリティ高いと思う。
悲しいけれども。
と言う事で、どうせならオレもAIさんと協力してアプリを作るぜ!をやってみた次第でございます。
まぁ、一応、その辺の知識も多少はあるので、チョッと本格的な奴を。
やった事は、オレが連絡ツールに使ってるメールやチャットやらを全部APIで一元管理。
自分のタスクはスプレッドシートで管理して、そっちもAPIで接続させた。
AIさんに「今日の予定は?」と聞くと、1日の予定、期限間近の案件、期限切れの案件をまとめてくれた上で、今日やるべき内容を優先順位をつけて全部報告してくれると言う感じ。
スーパーサイヤレベルのADHDなオレにとっては、優先順位ごとにやるべきことを整理すると言う最も苦手な分野をAIさんが全部管理してくれる。
オレがやるのは、案件の連絡があった時に開いてるスプレッドシートにその内容を記載するだけ。
素晴らしい・・・
完全に秘書じゃないか。
「君、今日の予定は?」と聞くと「〇時からこの予定が入ってます。急ぎの案件はこちらです。」と教えてくれる。
API使用の従量課金とAIさんへの課金はしてるけど、人を雇うと思えば、屁でもない金額だし。
ホントは、案件やお仕事の内容も音声入力にしたかったんだけど、その調整は色々面倒くさそうだったので、手入力でも良いかな。と。
可愛いお姉ちゃんではないと言う所だけが惜しいけど、それ以外はほぼ完ぺきと言っていいんじゃないでしょうかね。
もしお仕事としてこのアプリを作るとなると、多分100万円くらいは貰いたいと思う。
それが、AIさんのお陰でサクサク作れてしまった。
しかも自分で作るから、既存のアプリを使いながら「ここがもう少し良くならないかな・・・」みたいな事もない訳ですわ。
凄いけど、恐ろしい。
次は、サイトとweb広告の運営管理アプリを作ろうと思ってるんだけど、これが出来たら、オレのお仕事の時間激減しませんかね。
そしてこのまま技術が進むと、オレの出来る事の価値も激減しませんかね。

何かが作れると言う事より、何を作らせることができるかが重要な時代になるのかも知れないね。
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- 2026年8月21日 12:12 CAT :
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あっという間に時間はつもり何も見えなくなりそう
昨日の記事でチョッと触れたけど、noteのアカウントのフォロワーさんが100人を超えた。
noteの方でもフォロワー100人になった。
ありがとうございますです。
嬉しいもんですなぁ~。 pic.twitter.com/zrnhRe8Bdt— しもたろうに (@shimota_rouni) August 14, 2026
もう一回貼っておこう。
と言う話をしてたら、娘は自分がやっているLINE VOOMの方でそんな数の比じゃないくらいバズリ散らかしているらしい。
娘は、アカウント上で個人情報は一切出してないそうだけど、まぁ若い女の子がやってるって事は何となく分かるわな。
もちろん娘が発信してる内容が良いと言うのはあるんだろうけど、やっぱり世の中には可愛い女の子フィルターってあると思う。
カッコいい男フィルターもあると思うんだけど、それでも、可愛い女の子フィルターの強さにはかなわない。
別に僻んでいる訳じゃあないんだよ。
ただ、まぁ・・・そう言うのあるよね。と。
何しか、娘が変な事に巻き込まれないようにと言う部分だけは、気を配っていかないとなぁ。
一応、その手の話はちゃんとしてるつもりだし、そんな子じゃないと信じてるけど、何が起こるかは分かんないからね。
オレはオレで、こんな小汚いおっさんが発信している内容でも、相手にしてくれている人を大切にしながら、コツコツ出来る事を続けていきます。
ただここ最近、チョッと内容が雑になってきてる気もしていたので、今週は「龍とくらす」の更新をお休みして、色々体制を整えようと思っております。
今週も予定がてんこ盛りなので、どこまで創作関係に時間をさけるか分かんないけど・・・
などなど言いながら、お盆休みには最近出来てなかったドラクエ7を大分進める事が出来た。
DISC2に入ってから物語が加速度的に面白くなるね。
一つ一つの物語が面白いから、そこまで気にはならなかったけど盛り上がると言うよりは淡々と進むなと思ってた。
けど、それが繋がって最後に向かい始めた感じが良い感じ。
これまでやった事なかった事を後悔するくらい名作だとは思う。
お誕生日を迎えまして、無事厄年は抜けました。

どう考えても、今の方が面白いと思う。
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- 2026年8月20日 12:12 CAT :
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ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その10
10話到達したよ。
たかが10話、されど10話だ。
毎週更新を続けて10話。
ページ数にして、100ページチョッと。・・・少ない・・・いや、オレとしてはよくやったと思うよ。
とは言え、まだまだ序盤も序盤。描きたい事はまだまだあるので、続けていきますよ。
問題なのは、時間の管理だけなのでな。
と言う事で、いつまで続けられるかは分からないけれども、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
noteの方でもフォロワー100人になった。
ありがとうございますです。
嬉しいもんですなぁ~。 pic.twitter.com/zrnhRe8Bdt— しもたろうに (@shimota_rouni) August 14, 2026
ありがてぇことにフォロワーさんも100人超えた。
自分のアカウントであると言う事を踏まえた究極のひいき目で見れば、割と順調に進んでいると思う。
そりゃあ、世の中にはもっとすごい勢いで伸びていってる人は沢山いるだろうけども。
考えてみてほしい。
キラキラ輝く17歳の女子高生が顔出しで自分の夢を語りながら漫画描いてるアカウントならまだしも、アラフォーの小汚いおっさんが変な漫画とか戯言を垂れ流しているアカウントで、これだけ伸びているのであれば、もうこれは十分でしょ。
とは言えもちろん、これからもコツコツ更新していくよ。
で、シリーズ完結の第10話。
オレとしては、8話の勢いを見てて「これは10話は凄いことになるぞ」と思ってたんだけど、全然そんな事なかった。
8話>9話>10話と右肩下がりに数字が落ちていった。
何でだ。
何でなんだ。
何が悪かったんだ。
これじゃあまるで、映画「事故物件」みたいじゃないか。
いや、そう言う事なのかも知れない。
ホラーものって、落とし方が難しいんだろうね。
ただこれだけは言いたい。
10話目のくろべぇの活躍は、事実なんだ。
娘が遠足先からつれてきた着物姿の女の子が庭に居ついて、娘が怯え切っていたところ、くろべぇが叩き潰して追い出した。
全て事実なんだよ。

(↑)当時、その出来事に感動して、その様子を書いたスケッチがこちら。
これ以外にも、前に住んでいた家は、オウマガドキFILEに来てもらいたいくらい、毎日何らかの心霊現象が起こってたりしたので、その話もこれから描いていこうと思ってる。
ただなぁ、今回のがイマイチだったからなぁ~。
心霊ネタより、龍とか神様ネタの方が良いんだろうな。
需要と供給の関係ですな。
そんな感じで、それでは次回を待て。

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- 2026年8月19日 12:12 CAT :
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スーパーナウシカレクイエム
お盆終わりましたね。
お盆中にやらないといけなかった事は粗方出来たと思ってる。
けど、創作活動がほとんど何にも出来てなかった。
特にヤバいのは、「風を切る日々」の続きのネームが全く描けていない事。
取り合えず、9月までは何とかなると思うんだけど、それ以降がなぁ~。
チョッと、体勢を立て直す意味で、しばらく色々お休みと言うか、描き溜めの時期を作る必要があるのかも知れない。
何しか「龍とくらす」を描き始めてからこっち、本当に場当たり的な感じになってしまってて・・・
それでも、何とか形にして行く事で出来るようになるのかも知れないけれども、それはそれとして。
いや、お金になるのであれば、全振りしても良いんだろうけど、そう言う訳でもないのでね。
難しいもんですな。
ありがたい事に、そろそろお仕事の方も本格的に忙しくなりつつあるので、その辺との兼ね合いも見つつ、出来る事をやっていきましょうね。
いや、やれることをね。

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- 2026年8月18日 12:12 CAT :
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呼吸を止めて1秒 あなたが真剣な目をしているから・・・
息子に低身長の疑いがあるとかで、先月くらいから色々と検査をしてきた。
そもそもの話をすると、子ども達にお金を残したくて、投資信託に近い形の保険に新規加入をしたんだよ。
そしたら、息子の身長が年齢的に低身長に分類されたらしく弾かれてしまった。
で、実際に息子に何か障害と言うか異常があるのかを色々検査してきたと。まぁ、そんな話でございます。
結果から言うと、色んな検査をやったけど全て正常。異常は何にも見つからなかった。
オレ自体の身長が日本人の平均よりちょっと低いくらいで、親父に至ってはメチャクチャ低い。
診断された病名は「家族性低身長」。
要するに、親が小さいから子どもも小さいよね。と。
それに、成長期がチョッと遅かったのが重なって低身長の疑いがかかったらしい。
異常が何もないので、何もすることはない。
先生には「外でいっぱい遊んで、いっぱいご飯食べて、良く寝てください。」って言われた。
それしかないよねぇ~。
どうでもいいけど、息子も小学5年生。
そろそろ、思春期のエロ猿になるような気がするんだけど、その気配が全くない。
遅すぎたり早過ぎたりしたら思春期早熟症とか思春期遅延症とか言うらしく、それも低身長と関係がある可能性もあるとか。
ただ息子の場合、それも該当はしないって。
息子の場合、未だにコロコロの漫画しか読まないような感じなので、エロ猿にもなれないんだろうね。
オレの場合、小学5年生ってこっそり深夜に起き出して「ギルガメッシュナイト」を見てた年頃のような気がするんだけど・・・
いやあれは、自分の部屋を手に入れてからだから、中学生になってからだったのか?
何しか覚えてるのは、小学3年生の頃に、親父から「面白いから読んでみろ」と渡された赤川次郎のミステリー小説や、横溝正史の金田一シリーズとかガンガンレイプ描写やセックス描写があるものを読んでた事。
この場合、親父の倫理観がバグってるのかも知れないけど、少なくとも小学5年生の頃ってオレが「寄生獣」や「カイジ」読んで、人間なんて滅びればいいんだとか中二病真っ盛りだった頃な気がする。
未だに、「ケシカスくん」やら「でんじゃらすじーさん」読んでうんこネタで爆笑していていいのか?
息子よ・・・
ちなみに、オレは今の歳になって「でんじゃらすじーさん」の面白さを改めて再認識しております。
「ケシカスくん」はチョッと読めないかな・・・

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- 2026年8月17日 12:12 CAT :
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ちいかわ
久々に家族で映画見に行ってきた。
水曜日はイオンシネマがサービスデーなので、家族でちいかわの映画観てきた。
なかなかのホラー展開で、終わった後鳥肌が凄かった。
あと、終始爆笑してた嫁のヤバさにも鳥肌が止まらなかった。
ボンドロシール貰えました。 pic.twitter.com/wqeXJeYXbJ— しもたろうに (@shimota_rouni) August 12, 2026
前に、娘と2人で「鬼滅の刃」見に行ったけど、家族でとなると、「君たちはどう生きるか」以来になるよね。
家族で映画見に行ってきた。
息子とか大丈夫かな…と思ったけど、夢中で最後まで見てた。そして、めっちゃ面白かったらしい。
オレも涙ぐみながら見てたよ。想像以上に、素晴らしい映画だったよ pic.twitter.com/WSdoufkyZd— しもたろうに (@shimota_rouni) August 28, 2023
その時のXのポストも見つけた。
3年ぶり?4年ぶりくらいか。
映画もね、4人で行ってポップコーンと飲み物買ったら1万円くらい飛んでいくわけで、なかなか高級なお遊びではあるんですよ。
オレのような貧困層の人間にはな。
見てきた映画は「ちいかわ 人魚島のひみつ」。
何でやねん。何でオレが「ちいかわ」見に行かにゃあならんのじゃい。と思ってた。
でも娘が絶対面白いからと言うので、「まぁ付き合ってやるか」くらいのテンションで行ってきたんですよ。
ホントごめんなさい。
舐めてました。
メッチャ面白かったです。
せっかくなので久々に感想でも書こうかなと思ったんだけど、感想はnoteの方でツラツラと書いてしまったので、もう今回は割愛するよ。
一応、リンクは張っておきます。
⇒ 「伏線と悪意に満ち満ちた名作「映画 ちいかわ」を出来る限り読み解いてみた」子どもたちの読書感想文の10倍。
1万文字くらい書いてやったよ。けけけけ。
何しか一筋縄ではいかない映画ではあったよね。
ただそれよりは、嫁のサイコパス具合が何とも・・・
そこで爆笑する?って所で、爆笑してた。
あの人とは趣味が合わねぇよ。
何しか、久々に良い映画が見れてよかった。
なかなかの怖い映画だったと思うんだけど、実際の所は、そこまで怖い映画って言う認識にはなってないみたいだね。
そうなのか・・・
可愛い絵柄に騙されているのか、サイコパスが多いのか・・・
何しか、日本はまだ平和なんだよ。
きっと。
知らんけど。

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- 2026年8月16日 12:12 CAT :
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「龍とくらす」10話到達記念で書くおまけ記事を転載していくと言う水増しの荒行
今回、初の試みとして、noteとブログで同じ内容の記事をアップしてみようと思ってる。
いやね、先日のジャンプに久々にこち亀が載ってたんですよ。
それで、最終回の時に単行本と本誌で同時掲載という企画をやっていた事を思い出しまして・・・

これをやってみようと。
まぁ、そんな話です。
一応紹介すると、noteの方で毎週更新している黒い龍くろべぇとの日々の暮らしをコミックエッセイ。
基本的には実際あった事をベースにして描いております。
どうしても一部、フィクションを交えてしまうけれども、それはまぁ、何となく察してくださいな。
ヘロヘロになりつつも、何とか10話を迎えましてですな、ついでにホラーもの3話も終わって一区切りついた。
このタイミングで、10話を振り返ってみようかと。
ブログの方では、裏話も毎週書いてるのに、まだやるのか感が強いけれども、まぁそこはそれ。
どうか、ご容赦くださいませ。
という事で、いくつかの項目でピックアップして見ましょうかね。
▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽
【アクセス数トップ】

普通なら1番読まれるであろう第一話を抜いて、不動の1位となっております。
気合い入れて描いた回なので嬉しい限りなんだけど、一話より多いとは何とも不思議。
この回だけを読んだ人が沢山いたという事なんだろうね【スキ率トップ】

アクセス数はそこまで多くないけど、スキ数はトップ。もちろん、スキ率もダントツのトップです。
という事は、内容的に1番良かったと言う認識で良いのでしょうか。
感覚を説明すると言う、非常に難しい回だっただけに嬉しい限りでございます。【アクセス数ワースト】

個人的には結構お気に入りの回だったけど、残念ながらアクセス数ではワースト。
noteの場合、初動の数字が悪いとその後埋もれ続けてしまうと言うアルゴリズムなので、まぁしょうがないよね。
内容の地味さと、前話からの期待外れ感が強かったのかなぁ…
あと、全体的にくろべぇがメインにならない回は、伸びないと言う事もあるかもそれない。【スキ率ワースト】

アクセス数は、4位と多いのにスキ数は残念ながらかなり少ない。
要因は「もじゃ」だよなぁ。
2話からのヒキと冒頭の「もじゃ」がいる夢のシーンと比べて本編の内容が地味すぎたのかも知れない。【作画が一番大変だった回】

数字ばっかりじゃあ面白くないので、こんなものも。
これは、圧倒的に6話が大変だった。
実際に、お地蔵さんの写真も撮影しに行ったし、あと草刈りのシーンは引きの構図が多くて作画時間がメチャクチャかかった。
なのに一番数字が悪いと言う・・・まぁ、人生なんてそんなもんですよね。

実際のお地蔵さんの写真(↑)【描いてて楽しかった回】

マンガ描くの大好きなので、基本的にどの回も描いてて楽しかったんだけど、やっぱり一番楽しかったのは9話だったと思う。
ホラー漫画描いた事なかったから、色々構図とか考えていると、色々やりたい事も増えていった感じで・・・
ついつい描きこみ過ぎて、他の話と比べると随分濃ゆい1話になってしまった。
好き勝手描いたので、数字が伸びなかったのがチョッと無念ではあるけどね・・・【内容で一番悩んだ回】

これはやっぱり1話だよね。
どんな方向性の物語にしていくかも含めて、色々悩み倒したし、今でも1話目がこれで良かったのかは疑問が残ってる感じ。
とは言え、もう走り出しているので、このままいくしかないよね。
1話で出てきた「白い線」の正体についても、そろそろ触れていこうと思っております。そんな感じで、最後だけブログとnoteで内容を変更すると言う、「こち亀最終回方式」を採用しておりますので、もし良ければnoteの方も見てもらえると嬉しいなぁ~と思っておる所でございます。
あと、ブログとnoteでは文体とか表現も若干違ってたりもしてるよ。
まだまだ「龍とくらす」は続いていくので、これからもよろしゅ~お願いします。
それでは。
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- 2026年8月15日 12:12 CAT :
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見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない
正直な話、娘も中学生なので、親と一緒に川遊びなんて行ってらんねぇ~よ。と言い出してもおかしくないと思ってる。
でも、今年も一緒に来てくれて、例年通り楽しく遊べましたよ。
ありがたや。ありがたや。
いつまで一緒に来てくれるんだろうか。
そう考えると、昔より遊びに行ったりできる事を大切にしていきたいもんですな。
死にかける事もなく、ある意味無難に、チョッとだけドキッとする場面はありつつ、特に問題も起こらずに楽しむことが出来ました。
唯一変わった事があるとしたら、オレの体力が以前よりついてた事か。
去年までは、1日川遊びした後には、もう片付けがしんどくなるくらい疲労困憊だったんだけど、今年は全然余裕だった。
帰りの車の運転も余裕だし、何だったら、この後娘と卓球でもやりに行きましょうか?と言う感じ。
息子のサッカー練習やら、シャトルランやらに付き合ってるうちに体力が少しはついてきたんだと思う。
全然元気なんだよ。
まだまだ死にそうにはないな。と言った所。
とか言ってると、ぽっくり逝ってしまうかもしれないので、あんまり深くは考えないようにしておこう。
川で泳いでいると、生きてるセミが流されてきたので、腕に止まらせて助けてあげた。
そしたら、そのセミがずっと体にしがみついてて、木に止まらせてあげようとしたら「ミン」って言って手に戻ってきたのが、ちびるほど可愛かった。
セミって懐いたりするもんなんでしょうかね?
ずっと体にしがみついてたら、流石に何もできないので、結局木に止まらせてお別れしてきたけど、可愛かったなぁ。あいつ。
最近、虫も可愛いと思うようになってしまった。
変わるもんですな。

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- 2026年8月14日 12:12 CAT :
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ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その9
先日書いた記事の通り、毎週更新のひずみが色んな所に出てるかも知れない。
まぁ、日曜日にネームを描いて、その週はほぼ「龍とくらす」1話分の原稿執筆で終わり。
空いてる時間で、ブログ書いて、noteの再掲載記事の加筆修正していたら、それで終わりだよね。
これを専業でやってるなら、全然時間もあるんだろうけど、お仕事の合間にやっておりますので。
やっぱり無理なのかなぁ~でも、無理って言ったら終わりになるので、何とか続けられるようにがんばりまっしょい。

と言う事で、いつまで続けられるかは分からないけれども、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
シリーズものの真ん中の話と言う事で、まぁ、数字としては伸びないだろうことは想定してた。
にしても・・・にしてもだ・・・・
第8話の10分の1ってことはないでしょうが。
ある程度予想してたけど、今回は過去最低の数字になってる…前話の10分の1くらいって…
やっぱりくろべぇだよなぁ。
くろべぇえええ… https://t.co/lRVTIci0dU— しもたろうに (@shimota_rouni) August 7, 2026
・・・と思ってたんだけど、週末全部を通しての結果では、第8話の3分の2くらいの数字に落ち着いたので、多分、アップしたタイミングが前回と比べて悪かったんだと。
同じ金曜日の夕方だけど、お盆入りの最初の金曜日だしね。
色々あるよね。
シリーズ最終話前の溜めの1話。
内容的にも、一番中途半端なものになるのはしょうがない。
その分、描写などは色々小手先使って面白くしようとしたんだけど、それが逆にいつものコミックエッセイ感を損なってしまったかもしれない点は反省。
そうだったよ。
オレが一生懸命描いたマンガは人気無かったんだ。
忘れてたよ。
やっぱり、オレが良いと思うマンガの描き方はダメなんでしょうね。
無念じゃ・・・
今回描いててホラー漫画の難しさは非常によく分かった。
ついてきた女の子の描写についても、ぶっちゃけこの子自体は何も悪い事してない訳で、その感じを描くのに相当四苦八苦したよ。
心霊って怖いのか?と言う凄く単純な問題がある訳で・・・
先日の記事じゃないけど、じいちゃんばあちゃんの霊が家に来たとしても、それはむしろ喜ばしい事なんだよね。
今回のこの女の子の霊がどうだったのかと言うと、それはまた別の問題だったりするんだけど・・・
心霊退治と言う形にするべきなのかどうかは、正直かなり悩んだ部分ではある。
と言う事で、どういう形の結末を迎えるかは、次回を待て!でございます。
実際、くろべぇが下した判断について、かなり当時の状況を再現して良いのが描けたと思うので・・・
みたいなね。
たまには、宣伝っぽい事もさせてくださいな。
そんな感じで、それでは次回を待て。

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- 2026年8月13日 12:12 CAT :
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神社にいる奴大体友だち
お盆ですな。
お盆。
超絶おじいちゃん子、おばあちゃん子だったオレとしては、この時期にじいちゃんばあちゃんのお墓参りに行くのは、非常に楽しみにしている行事だったりする。
じいちゃんばあちゃんに会いに行ける。
そして、じいちゃんばあちゃんが会いに来てくれる時期。
楽しみにしない訳ない。
って言うか、じゃあ、しょっちゅう行けよ。という話なのかも知れないけれども、それはそれ。
なんか違う気もしてるんだよね。
このブログでも何回か書いた事あるオレが人生において、唯一未だに後悔しているじいちゃんのお見舞いの話。
じいちゃんが亡くなってからしばらくした頃の話。
オレは当時、実家にある自分の部屋で寝起きしていた。
夜遅くまで起きる事も少なくなかったんだけど、夜中、誰も起きているはずがない時間帯に、ミシ・・・ミシ・・・と階段を昇り降りする音が聞こえるようになった。
ついでに時々「じゃー」とトイレの水が流れる音もしていた。
所謂、霊障ってやつですよ。
最初はそれはそれは怖かったんだけど、そぉっとドアを開けて廊下に出てみると、何か懐かしい匂いがする。
何の匂いだったっけ・・・?と思い出すと、それは、亡くなったじいちゃんの匂いだった。
じいちゃんの家に泊まりに行った時、従兄弟と夜中まで起きてゲームしてたら、じいちゃんはいつも起きてきて「そろそろ寝ろよ」とだけ言って、トイレ行って、布団の戻るって事をやってた。
それを今でも、やってるだけなんだと。何となく分かった。
それからは階段で音がしても「あぁ、じいちゃんが見に来たのか」と思うだけで、ちっとも怖くなくなった。
数年前、ばあちゃんが亡くなった。
今でもその事に対して立ち直れていないけれども、時々不意にじいちゃんとばあちゃんの匂いがする時がある。
今は、天国で二人一緒になって、そして二人でオレを見に来てくれてるんだと思う。
それは母方のじいちゃんばあちゃんの方だけど、父方のじいちゃんばあちゃんも新しい家が出来た時に来てくれたことがある。
家の中を案内するとその匂いもついてきてくれたから、多分、ついてきてくれたんだろう。
以前、霊媒師的な人に見てもらった時にも、オレはメチャクチャ色んな人が守ってくれていると言われた。
じいちゃんばあちゃんどころか、ひいじいちゃんひいばあちゃん総出で守ってくれているらしい。
併せて、今では、生まれた時から一緒にいる守護龍しろすけに、くろべぇ、あおごろ、きんちゃん、ぎんちゃん、もじゃ、うっさん、うらじろと色んな神様まで一緒にいる。
防御力だけは最強を自負しておりますよ。
・・・あれ?何の話だったっけ?

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- 2026年8月12日 12:12 CAT :
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君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない
何が起こってるんだ?
分からない。分からない。
ただ、なぜか気が付けば、ブログも漫画も小説もストックが全くなくなっていた。
あんなに溜め込んでいたのにだ。
何が起こってるんだ?
誰か教えてくれよぉ~。
毎週1話更新のひずみが出てきているのか?
そうなのか?
オレに毎週1話更新は無理なのか。
そんなはずはない。
出来るはず。
出来るはずなんだぁああああああああああああああああああああ

知らんけど。
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- 2026年8月11日 12:12 CAT :
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金は命よりも重いと言うタイトル
今年も夏休みの読書感想文の季節がやってきた。
相も変わらず子どもたちは読書感想文に四苦八苦しております。
たかだか1200文字の文章で。
オレなんて、毎日700〜1000文字くらいブログを更新しておるわ。
ここ最近なんてそれ以外にも、noteの方でも色々記事書いてる。
考察記事の方も、ブログのコピペとは言え、加筆修正だけで2000文字くらいはあって、1記事につき10000文字くらいあるんだぞ。
文章なんていくらでも書けるわい。
難しいのかなぁ〜
オレは小学生の頃から、文章書くのは苦痛じゃなかったけどな。
ただ、面白くない本を読むのが嫌だったから、読書感想文は苦痛だったか。
中学生からは、マンガを読んで読書感想文書いてたしな。
みたいな事を考えながら子どもたちとオレの違いを考えてた。
コイツら、友達がいっぱいいて、家でも学校であった事をメッチャ喋ってるんだよ。
要は、文章にしなくても、ずっとアウトプットし続けてる。
そりゃ、わざわざ文章にしてアウトプットなんかしないわな。
しかも、ネタに詰まったら、AIさんが補助してくれるし。
ただそれで良いのか?
と言う疑問符はつくよね。
いや、これも時代なんだろう。
便利になると言う事は、出来なくなると言う事なんだから。
などなど思いつつ、ニヤニヤと、苦労している子どもたちを眺めております。

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- 2026年8月10日 12:12 CAT :
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日本をインドにしてしまうことでカレー屋さんを始める計画
本当に実現するらしいね。
食料品だけとは言え、実質的に消費税減税を実現させたという意味では、高市総理はすごかったのかもしれない。
まぁ、実際にこれで食料品がお安く買えるのかというと、疑問ではあるけれども。
それはそれ。
消費税は減税されるそうです。
これで経済が活性化するといいんだけれども、最悪のシナリオとしては、活性化しないまま2年経ってしまい、「消費税を下げたのに経済は活性化しなかったね。消費税減税には意味がないのだよ。」と言う、エビデンスに使われてしまうことだと思う。
今回の食料品に限った減税消費税減税って、外食産業やひいては観光産業などにとってはマイナスになることは間違いない。
だって、外で食べたら同じものでも1割高くなるんだよ。
もうマックではお持ち帰り一択じゃないですか。
多分オレは、焼き肉食べに行かないで、良い肉買ってきて家でバーベキューばっかりするようになると思う。
って言うかする。
結局のところ、そういう意味では、今回の消費税減税は、オレみたいな貧困にカテゴライズされる底辺のおっさんにとってはありがてぇかもしれないけど、経済回復の起爆剤にはならないよね。
まぁ、今回の消費税減税が経済回復のためではなく、物価高にあえぐ国民への救済措置だということは頭のおよろしい官僚の皆様は分かってらっしゃるだろう。
分かってて、曲解して悪用しそうな気がしないでもないけれども。
何しか、来年の4月まで生き延びていきたいもんだ。
お持ち帰りが消費税1%になったタイミングで、カレー屋さんでもやろうかな。

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- 2026年8月9日 12:12 CAT :
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みんなが笑ってる 今日もいい天気
前にもチラッと書いたけど、noteの運営に関しては、AIさんに数字分析を全面的に任せてる。
とは言え、その出てきた分析をどう判断し、どう改修していくかについては自分で決めて、実行して行かないといけない。
そんな関係でございます。
以前には、ネット店長としてECサイトを運営していたし、今は今でなんちゃって社長として会社をやってる。
仕事の一つとして、他社さんのコンサルティングなどもやってたりする。
・・・昔からなんだけど、数字を眺めて、改善点を見つけて、実行するってのが好きなんですよ。あたくし。
それで、良い成果とか出たら、そりゃあもうアドレナリンもドバドバ出てくる訳で・・・
酒、ギャンブル、たばこと言う大人の3代嗜みに一切興味のないおっさんレベル1のおっさんではあるけれども、こっちの楽しみは知っているつもり。
マンガを描く上で、それはやらない事にしてた。
だって、漫画を描くって事だけは自分の好き勝手にやりたかったから。
実際に、新都社でアップしてた漫画に関しては、どれだけアクセスがあっても無くても、コメントがついてもつかなくても、それを検証して内容を変えると言う事はしてない。(貰ったコメントに併せて内容を変えた事はあるけど)
ただ、今回の「龍とくらす」に関してだけは、それをやってみてる。
具体的に言うと、アップしてからの初速、スキの数、その後の伸び、他の記事への回遊などを数字化して、どんな話が反応良くて、どんな話が反応悪かったか。
サムネイルはどんなものが良かったか。
マンガ前後の文章はどうすれば良いのか。
などをいちいちAIさんに見てもらって数字を出してもらってる感じ。
とは言え、漫画の内容についてはAIさんにはイマイチ判断できないみたいなので、そこはやっぱり自分でやらないといけないんだよねぇ。
ちなみにこれまでで一番反応が良かったのは、第8話「つれてきたモノ-前編」。
これはまぁ、サムネも気合い入れて描いたし、時期的にもホラーものが良いだろうと言う打算もあったし想定内と言う感じ。
ただ、ビュー数の割にスキ数が伸びてないのは、多分くろべぇが出てこないからなんだろうね。
内容以上に、くろべぇのお話を読みたいと思ってくれている方が多いと言う事らしい。
実際にスキ数の割合では、第7話「近所の神社」が過去最高の数字になってるし。
で、逆に一番反応が悪かったのは第6話「散歩の理由」。
これはねぇ・・・前にも書いたけど、内容が薄すぎたよね。
他、意外だったのは、オレとしてはかなり伸びるだろうなと思ってた第5話「第3の目」が、思ったより伸びなかった点。
スキ率では第7話に次ぐ高さなんだけど、アクセス数の伸びとかも含めると、思ってるほどじゃあなかった。
そんな数字を見ながらニヤニヤするのも楽しいってお話ですよ。
って、今更だけど、そう言う裏事情は書かない方が良かったのか?
まぁ、note見てるとこのブログを見てる人は別だろうから大丈夫でしょうて。
note始めた頃は、ブログのアクセス数もぴょ~んと伸びたけど、今は、以前と同じくらいの数字に落ち着いてるしね。

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- 2026年8月8日 12:12 CAT :
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夢を見なさい 僕の膝で古いレコードを聞きながら
先日記事で書いたセミナーの件、思いのほか好評だったみたいで良かった。
参加してくれた皆々様。絶対、このブログは読んでないだろうけど、ありがとうございました。
今回のセミナー関係で色んな所にもお話が広がっていってるようで、そっちはそっちでありがたい事でございます。
これからも色んな形で、こういう機会を作っていこうと思ってるので、またタイミングが合えばよろしくお願いいたします。
さてさて。
自分の持っている知識や技術などを色んな人にお渡ししていきましょうね。
時には、お金貰う事もあるけどね。
と言うのが、まぁ、今回の(と言うか、世間一般的に言う)セミナーなんだろうけど・・・一つだけ言っておきたい事がある。
SNSとかでもホントアホみたいに「セミナーやります」みたいな広告含めたポストを見かける。
でも、普通に考えてほしい。
稼げているうちは人にその話をばらしたりしないよね。
オレもそうだよ。
自分の手の内を意味もなくばらす訳なくね。
例えば「AIを使って副業で月収100万円を稼ぐ方法」と言うセミナーがあったとする。
そんなモノをいちいち教える訳ないじゃん。
教えるとしたら、それは「かつて100万円稼げたけど、もう今は稼げなくなった」からと言う理由以外ない。
つまりは、「AIを使って副業で月収100万円を稼ぐ方法」ではなくて、「以前オレがAIを使って副業で月収100万円を稼いでいた方法(今も通用するとは言っていない)」を教えてくれるセミナーなんだよ。
その手のセミナーに参加してる段階で、時代の流れから言うと周回遅れ。
みたいなことを書いてると、じゃあ「お前のセミナーはどないやねん」と言う話になる。
そりゃあなりますよね。
そもそもの話、オレはその手の「稼げます」みたいな話をするつもりはないって。
どちらかと言うと情報提供をしていきたいんだよ。
前述の「AIを使って副業で月収100万円を稼ぐ方法」ではなくて「以前オレがAIを使って副業で月収100万円を稼いでいた方法(今も通用するとは言っていない)」なんですよと言う事を、伝えていくみたいな感じ。
結局、今の世の中って、情報を知らない人が騙されて搾取される世の中なんだよ。
田舎に住んでるとホントそれを感じる。
まだアナログに手書きで書類整理してるおじいちゃんが、都会の業者にアホみたいな金額で適当な仕事をされてるみたいな事をメチャクチャ見かける。
それを何とかしたいんだ。
・・・と、正義厨見たいな事を書いたけれども、もちろんそれだけじゃあなくて、それ相応のお金は下さい。会社ですから。
でも、同じ田舎に住んでるおっさんとして、この現状のまま放置するのは流石にどうかと思うんだって。
みたいな話なんだけど、これって結局どこまで言っても水掛け論でしかないと思う。
なので、まぁ、これからの活動とかを見てくださいね。としか言いようがないよね。
意味の無い議論だ。コレは。

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- 2026年8月7日 12:12 CAT :
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雨のそぼ降る岩陰に いつも小さく咲いている花はきっと切なかろう~追記
夢日記をつけている。と言う記事を書いてから2週間ほど。
まだ引き続き続いております。
記事を書いた時、実際に書き始めてから少し時間が経っていたので、実際にはもう少しの期間続いてる。
残念ながらチョッと違和感は抱えつつも、まだキチガイにはなっていない。
もしかすると、元からキチガイだっただけかもしれない。
夢の内容について、時々嫁に話すと、「そんな難解な夢をみてるの?」と言われました。ええ。ええ。
難解?って何やねん。
人の夢を難解って何やねん。
と言う事で、先日見た夢を少しだけおすそ分けしておこうか。
これがホントに難解な話なのかを考えてほしい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
新作映画のダイジェストが沢山流される。
それぞれの作品は音が無く、映像のみが何度も何度も反芻されるが、そのどれか一つでさえ記憶に残す事が出来ない。
記憶しようとどれだけ復讐したとしても、少しするとその記憶自体モヤがかかるように消えていく。
それを静かに微笑みながら眺めている男がいた。
オレは知らなかったけれども彼は有名なYOUTUBERらしい。
そして唯一コラボNGのチャンネルがあるらしい。
それは「ナショナルジオグラフィック」。
彼曰く「自然を大切にすると言う話が理解できない。オレ自身が自然のひとつ。自分を大切にすることを声高に言うヤツは嫌いなんだよ。」との事。
変な人だと思う。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
と言う夢。
これは難解な夢なのだろうか?

オレにはよく分かんない。
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- 2026年8月6日 12:12 CAT :
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こんなに遠い異国の果てでお別れする
noteの方で、このブログで過去に書いた考察や感想文ネタを使いまわしてる。
今週の感想文の使い回し記事では、以前書いた「筋肉少女帯小説化計画」の話をアップしてきた。
それを読み直して、加筆修正をしてると、何か知らんけど「あぁ・・・筋肉少女帯だ」と言う気持ちになってきた。
筋肉少女帯に対する思い入れについてとか、このブログでもそんな具体的に長々と書いた事なかったんじゃなかっただろうか。
何と言うか・・・こればっかりは、別に誰かに分かってもらおうと思ってる訳じゃあないんだよ。
敢えてツラツラとここで書くものでもない。
「寄生獣」って漫画大好きなんですよ。
なので、大好きだと言う話を長々と語りたい訳ですよ。
でも、筋肉少女帯は違うんだ。
人に語りたい訳じゃあない。
オレが、オレの中にとどめておくことが出来たら、もうそれ以上の事は望まない。
そんな感じなんだよ。
分かってもらえるかなぁ。
それが例えオレ以上のガチファンであったとしても、この感情について誰かと共有したいとは思わない。
多分、こんな気持ちになっているのは、「三沢光晴」と言うプロレスラーと筋肉少女帯だけだと思う。
かと言って、じゃあ、オレと言う人間は「三沢光晴」と「筋肉少女帯」で構成されているのか?となると、それは全然違う。
結局この辺りの話って難しいんだよ。
でも、そこを深掘りすることもしたくない。
好きすぎて会いたくないし、語りたくないし、共有したくない。
そんな存在なんだ。と言えば、分かってもらえるだろうか。
いや・・・もう、この話自体やめておこう。
さようなら。

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- 2026年8月5日 12:12 CAT :
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ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その8
なかなかどうして、毎週1話完成が厳しくなってきたね。
以前は、木曜日には完成していたのが、金曜日になり、土曜日になり・・・
今週は日曜日になりました。
日曜日って事は、更新する週に入ってる訳で、いよいよギリギリですな。
何か毎回この「毎週更新厳しいわ~」って話ばかりなので、チョッとその辺も考え直しましょうね。
と言う事で、いつまで続けられるかは分からないけれども、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
初のシリーズものと言う事で、チョッと気合い入れて描いた1話。
お陰様で(?)過去最高の初速、且つその後もずっと伸び続けて、2日ほどでビュー数では第1話に迫るほどの数字になった。
問題なのは、スキ数がそれについて行ってない感じなところか。
くろべぇがほぼ出てない事、シリーズものの第1話だと言う事。
この辺りが原因だろうなぁ~。
だとすれば、シリーズ2話目はさらに落ち込む可能性も考慮しておかないといけないよね。
その分今描いてるシリーズ最終話で跳ねてくれたら嬉しいんだけど・・・その辺どうなるんだろう。
こんな事を考えながら漫画描いた事ないので、新しい体験と言う意味でも非常にワクワクしつつ描いております。
今回の話自体はホラーもの。
よくよく考えるとホラー漫画って描いた事なくて、唯一それっぽいのは「Gの世界」での八の神神社での出来事の話くらい。
(↑)この辺りの描写ね。
正直な話、恐怖をあおる描写ってものが良く分かんない。
思った以上に色々四苦八苦したよ。
特に、最後のアップの顔の部分。
これ当時、実際に見た直後に描いたスケッチもあったんだけど、それでは「にまぁ~」って笑ってたんだよね。
なので、最初はそっちのイメージで描いてた。

でも読み直してると「何か違うな~」と思い返して、今回の方に描き直した。

どっちが正解だったのかは分からないけど、まぁ、個人的には後者かなと思っております。
感情とか読めない方が怖いよね。と。
本当にそうなのかは分かんないけど。
金曜日にアップした「龍とくらす」の第8話。
2日で10年前の新都社くらいのビュー数になってる。第1話にもう少しで追いつきそう。
すげぇなぁ~。そして、ありがたや。ありがたや。
続きの9話は完成、完結編の10話も書き進めております。 pic.twitter.com/HazOLs9Xew— しもたろうに (@shimota_rouni) August 2, 2026
冒頭でも書いた通り、チョッとペースがヤバいので、今週は早めに進めていくよ。
毎週更新をまだ維持していくんだい!
そんな感じで、それでは次回を待て。

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- 2026年8月4日 12:12 CAT :
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小道に木の実をうずめたヤツを追っていく
時間がない。
色んな事をやってるので忙しい。
ただこの忙しさは以前の仕事に忙殺されている忙しさとは、一味違う感じがする。
やる事が多くて忙しいと言う点では同じなんだけど、ただ忙しいと言う感じとはまた違う。
問題なのはですよ、この忙しさがお金に繋がってないと言う事なんだよね。
いや、未来の投資と言う意味では正確ではないかもしれないけど、どちらにしても、今月の収入と言う意味では直接的にお金には繋がってない。
この言い方が正しいかどうかは分かんないけど、今日の小銭稼ぎではなくて、将来的に大きなお金なり財産なりになる可能性があるものに時間を使っていこうじゃないか。みたいな感覚なんだろうか。
もちろん将来的に本当にそれらが大きな財産になると言う絶対的な保証はない。
ただ、何となく独立してからこっち色々やって来た感覚で言うのであれば、この手の動きを始めたとして、10個の内1つか2つものになれば、それで大体OKと言う感覚なんだよね。
10個動けば・・・なので、その10個を動かすためには今の生活の中でどうしても時間がない。と。こういう訳ですよ。
まぁ世の中、言った通り、思った通りになるので、時間が無いと言ってるうちは時間がないんだろう。
なので、今はこう言っておこう。
時間ないと思ってたけど、考えながら動いてると、何とか回るもんだね。

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- 2026年8月3日 12:12 CAT :
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過去の自分を見つめ直すと言う名の水増しシリーズ第21弾「ロボトミーラブ」
気が付けば2か月以上ぶりになってしまったこの水増しシリーズ。
たまたま見つけた、オレがマンガを描くようになった一番古い記憶の部分をこじ開けた記事みたいでございます。
書いた事も忘れかけてれるし、そうか・・・そう言う理由でオレはマンガを描き始めたのか。と自分で知ると言う古い記憶の中にだけ存在する原風景のような話だったよ。
今から18年前の記事でございます。
本文中に出てくる「クィングイングの冒険」と言う漫画は当時のノートをデータ化して、オレの漫画まとめのサイトで公開すると言う暴挙にも出ております。
見れたもんじゃないけど、一応こちらから読めるよ ⇒ 「クィングイングの冒険」
ちなみに、この時のタイトル「ロボトミーラブ」については、2年ほど前に歌詞を書きあげ、曲もつけているので、もし今後、新しいアルバム音源を制作する場合には収録することになると思う。
その曲の原型になるネタが18年前の段階で存在していたと言う事ですね。
腐ってやがる、遅すぎたんだ。

では、いく。
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マンガを描くようになったきっかけについて。
小学校の頃、友達なんかいなかったオレは、休み時間も学校の登下校の時間も色んな仲間やキャラクターを頭の中で考えて、そいつ等と一緒に遊んでいた。
そいつ等とは、ただ遊ぶだけじゃなくて、色んな場所に冒険に行ってそこにいるボスと戦ったり、時にはオレ自身がボスになって、そいつ等と戦ったりしてた。
どこにいても基本一人ぼっちで、ネットはもちろんゲーム関係もゲームボーイしか持ってなかったオレにとっては、その世界に入り場たる時間は何よりも楽しいものだった。
だから、時々不意に周りにいる子が声をかけてくると、現実に引き戻されるようでチョッとムッとしてた記憶がある。
学校での行事や教室での事なんか断片的でほとんど覚えてないけど、あの世界での冒険の事に関しては細かいところまではっきりと覚えてる。
もう本当にズッとその世界に入り浸ってた。
変な超能力者と戦ったり、見たことのない様なでかい青色のロボットとも戦ったし、電線の上をどこまでも走っていくゲームをしたり、雲をちぎって自分で形を作る遊びもやった。
そんな中、ひょんな事からそいつらの事をノートに書き始めた。
あの頃少しずつ浮かんでこなくなってた頭の中の仲間を形に残したかったのかも知れない。
当時流行ってた「アニメ最終回スペシャル」を見て「僕なら、このお話はこう終わらせたい」と思った事もきっかけの一つだったように記憶している。
形式はマンガだった。
どうしてマンガの形式で描いたのかに関しては全く記憶がない。
当時、オレはマンガを1冊も持ってなくて、まともに見た事あるマンガはおかんが持ってた「ベルサイユのバラ」の復刻版だけ。
その「ベルバラ」復刻版を片手に、見よう見真似ではじめて描いたマンガが、「クィングイングの冒険」だった。
「クィングイング」は、当時、一番良く遊んだヤツ。(ただ、最初名前はなくて大泥棒と呼んでた。マンガが進むにつれて便宜上つけた名前が「クィングイング」。)
いつもの頭の中の世界を表現した結果、一番初めの物語は世界を思いのままにしようとするオレ自身をモデルにした悪の帝王を、修行して強くなった「クィングイング」が倒すと言うものになった。
こんな戦いをオレは、普段からしょっ中頭の中で繰り広げてた。
たしか、「大宇宙編」とか「ロシア編」(コレは当時見た「ルパン3世ロシアより愛を込めて」に影響されてるとおむ)、「第3次地獄編」とかがあったと思う。
結局、この「クィングイングの冒険」は5つのお話で一応の完結を迎える。
その中の第3話だけ、おかんに捨てられたらしく今は手元にないのだけれども、残りの4つのお話は今も手元にある。
大切な宝物だ。
その後、今度は自分を主人公にした「ニュースチョクホー」って言う物語を書き始める。
このマンガが原点となり、それ以降も漫画や小説など形を変え、今も何らかの「ニュースチョクホー」を描き続けている。
オレが落書きとかで書くキャラクターはほとんどがこの「クィングイングの冒険」と「ニュースチョクホー」のキャラクター。
未だに、この2つのマンガのキャラクターはほとんどが見ないでも描ける。
だって言ってみれば、友達もいなかったオレにとって大切な「幼馴染」なんだよ。
忘れるはずがない。
せっかくなんで今書いた「クィングイング」でも載せとこう。
(↓)

ペイントで適当に描いた。
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- 2026年8月2日 12:12 CAT :
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森の中に昔から住んでるもののけ達
たまには、政治のお話でもしましょうか。
政治のお話をする事がなぜか疎まれる国、日本でございます。
その割には、Xみたいな一部の匿名で好き勝手言える場所では、政治的なお話をどんどんしてるよね。
特に、声がでかいだけの左寄りの人たちとか、似非フェミたちとか、あとあの辺の国の人たちとか・・・
まぁ、それは別に良いんですよ。
今日の話はそれとは関係ない。
オレの住んでいる香川県では、今度、県知事選挙があるんだよ。
で、正直な話、今の県知事である池田氏にはチョッと思う所がある。
そもそもの話、香川県の県議会自体が、うどんの食べ過ぎで脳が塩漬けになってるんじゃねぇの?と言うくらいおかしい事は日本全国規模で有名になってしまってる。
ゲーム脳があってゲーム時間の制限を条例に盛り込んだり、外国人が家を建てたら無条件で100万円上げたり、議員さんが視察の名目で観光旅行していたりなどなど・・・
しかも、以前直接会った時に凄く嫌な思いをしたことから個人的には余り好きじゃあない玉木さん率いる国民民主党の強力な地盤だったりもする。
な状態なのに、輪をかけてチョッとどうなのよ。と思っているのが、現職県知事である池田氏。
取り合えず、ふざけんなよ。オイ。と思う事がいっぱいある。
特に、今年入ってからの旧香川県立体育館のごたごたよ。
地元民が結構誇りに思ってた香川県とは言わないまでも高松市の象徴とも言える「船の体育館」の強行解体とか、意図的に県民のヘイトでも集めてんのか?と思う。
地元民が解体反対の集団訴訟起こしているんだよ?
その判決が出る前に解体を強行するとか、正気とは思えないって。
まぁ、他にも色々思う所のある、ヤバイ人なんだよ。
と言う事で、今回の県知事選はチョッと興味を持っておりまして・・・投票に行くのは前提として、誰がどんなマニュフェストを掲げるかもしっかり見ていきたいもんですな。
どうでも良いけど、政治家のマニュフェストを平気でなかった事にするムーブを規制する法律とかないのかねぇ~。
法律を作る側の奴にとって都合が悪いから、絶対そんなもの作らないだろうけど。
酷すぎるわ。
特に旧民主党の残党ども。
立民、国民民主、中道、その他のやつらよ。
自民党の熱烈な支持者ではないんだけど、民主党の残党に入れるくらいなら、それでも自民党の方がましと言う地獄絵図を何とかしてくれよ。
・・・と言いつつ、上記の池田氏は自民党の息がかかってるんだよね・・・
どうすりゃあ良いんだろうね。ホント・・・

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- 2026年8月1日 12:12 CAT :
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はじめてのチュウ
セミナーやります。
オレが(と言うか、うちの会社が)主催のセミナー。
人見知りではあるんだけど、人前でしゃべる事に関しては特に苦痛じゃない。って言うか、多分好きな方。
会話するのは苦手なんだけど、話すのは大丈夫なんですよ。
こんなでも一応、教員資格なども持っておりまして、人に教えると言う事についても一通りの事はお勉強している。
過去には、新人研修の講師などもしておりました。
と、ツラツラ過去の栄光を書いておりますが、とどのつまり、それくらい不安なんだ。
いよいよ、セミナー当日が迫ってる。
不安なんだ。
大丈夫か?ホントに・・・
ネット上に溢れている詐欺まがいの情報商材販売をしている皆さんとかは、どんな気持ちなんだろう。
今回のセミナーの結果如何で、今後も定期的に開催するか、どのくらいの規模感にするか、費用をどのくらいに設定するかなども決めようと思ってるので、そう言う意味でも割とドキドキしている。
話す内容については自信がある。
って言うか、その辺の怪しいセミナーなんかよりよっぽどちゃんとした事を話そうと思ってるし。
問題なのは、内容とかの話でして・・・
難しい話をし過ぎてたらダメだろうし、かと言って当たり前ネタばっかりならガッカリされるだろうし・・・
その辺りの感じがホントに分かんない。
一応こんなおっさんだけど、IT業界に片足突っ込んで20年。
色んな事も経験してきたので、その辺りの話はまぁそこそこネタはあるんだけど、それが今回来てくれる皆さんの期待している情報と合致しているかも分からない。
最後にアンケートを書いてもらおうと思ってるけど、そこに「期待していたものとは違う」と書かれていたら、もう立ち直れねぇよ。
ありがたい事に、今回メチャクチャ小規模に告知しただけなのに、想定をはるかに超える反響を貰ってしまった。
日程が合わなくて参加できなかった人からすでに次回開催の問い合わせも貰っている。
だからこそ不安なんだよ。
などなど、弱音を吐いていても当日はやってくる。
結果がどうなるかは、追って報告する!!
・・・と思う。

まぁ、このブログでセミナーの告知的なものをやる事は一切ないけどね。
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- 2026年7月31日 12:12 CAT :
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1万年と2千年前から愛してる
夏が来た!
今年も夏が来た!
オレが夏に生まれたからなのかもしれないけど、夏と言う季節自体は好き。
汗かくのも嫌いじゃない。
好きなんだけど・・・今年は暑過ぎじゃね?
太陽の威力ヤバくね?
こんなに暑かったっけ?夏さんよぉ・・・
余りの強い日差しに、庭の植物たちが軒並みやられ始めてる。
ユーカリとか、ミモザみたいなオージープランツとか、アデニウムみたいなアフリカ原産の奴らは生き生きとしているけど、マルバやシロモジのような日本の植物はしんどそう。
日本なのに!?
と言う感じで、庭では元気な奴とゲンナリしてる奴が混在しております。

アデニウムちゃんは、メチャクチャお花咲かせて絶好調。(一応、周囲だけ軽くぼかした)
買ってきた時は親指くらいの小さな物体だったのに、とんでもなく大きく太くなりました。カワイイヤツ。

あと、原種のバラも今年は絶好調。
ひとつの株なんだけど緑やら白やら赤やら色んな色の大きな花をつけてる。最初の頃は小さな花だったのに、年々大きな花になってるのは何でなんだろうか・・・

嘆きのマートルちゃんも小さな可愛い花をたくさん咲かせております。
マートル自体は暑さに弱い気もするんだけど、近くに大きくて暑さに強いティーツリーが居て、そいつがマートルを守ってるので、調子いい感じ。

ダリアも大きな花を咲かせてくれた。

あと、これもアフリカ産の多肉植物。名前忘れたけど、なぜか花を咲かせてた。
こういう多肉の何のためなのかもよく分かんない花って、凄く可愛いよねぇ。
みたいな感じで、お庭も楽しいことになっております。
そう言えば、今年はオリーブがメチャクチャ実をつけてたな。(写真撮ってないけど)
オリーブの実の有効活用ってどうすればいいんだろうか・・・
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- 2026年7月30日 12:12 CAT :
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手間と労力が報われることのない別に風を切るわけでもない日々を過ごす~その25
気が付けば7月も終わろうとしていた。
なんてこった・・・7月分の更新が滞るところだったよ。
毎週1話「龍とくらす」を描いていた結果、今月分の「風を切る日々」が描き切れないまま7月が終わろうとしている。
何しかストックを作っておいて良かったというところか・・・うむむむ。
時間が足りませんなぁ~。色々やりたい事が多いんだよねぇ。
まぁ75話はある程度描けているので、お盆休み中に、今年更新予定の残り3話分のネームを描いて、9月以降は元のペースで描いていきたいと思っております。ハイ。
と言う事で、次の更新時まで少しでも多くの人を繋ぎ止めたいと言う邪な心意気で今日も今日とて書いていきます!
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
ライトとキリスの戦い2話目になる話。
ライトの過去を深掘りしていくと言う展開なんだけど、基本的には、英雄記の第7~8話辺りの話の補足となってる。
あそこで敢えてぼやかして描いてた描写には、こんな意味がありましたよ。的な事を回収していきます。ええ。ええ。どんどん回収していきますよ。

英雄記 第7話冒頭にあったライト目線での「気が付けば出入りするようになっていた女性」と言う表現の裏に、実は、ライトの将来を憂いたオルガの画策があったとかね。

英雄記のこの辺りを描いてる時にも、将来描くであろうキリス目線、オルガ目線でのライトの過去の事を結構意識してセリフや言葉回しを考えてた気がする。
この英雄記7話描いてたのは2017年10月らしいので、9年前に描いてた事をやっと少しずつ回収できはじめたと言う事らしい。
長かったなぁ~。
いや、ホントに。
この2人の戦いの結末について、(usで描いている部分を覆すつもりは毛頭ないんだけれども・・・)当初の予定通りに描くべきなのかも含めて色々逡巡しているところ。
それもあってネームが止まってたりしたんだけど、やっと、その辺りについても先が見えてきたので、引き続き、コツコツ描いていきますよ。
月1更新のペースだけは崩さないように。
やっぱりね・・・月1くらいでは更新しないと流石にダメだって。
いくら、他の作品を色々描いているとは言え。
と、自主的に叱咤激励しつつ、最後にお礼絵をば。

一応、こんな感じでへっぽこなりに、一生懸命「あ~でもない。こ~でもない。」と四苦八苦して描いているのですよ。
にしても、この蹴りを入れるポーズはなんか苦戦したなぁ。
何回描き直したのやら・・・
show must go on!

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- 2026年7月29日 12:12 CAT :
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ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その7
流石に毎週更新がそろそろしんどくなってきたし、「風を切る日々」や「ひとときの暗がり」も描きたいしで、隔週更新に変更しようかなと思案中。
・・・って話を嫁にしたら「毎週楽しみにしてるのに~」と言われてしまった。
オレにとっての「ベティー・ブルーって呼んでよね」な嫁にそう言われてしまったらなぁ~・・・(何の話かについては、こちらの記事を参照してくれぃ)
もう少し毎週更新続けるしかないよなぁ。
と言う事で、いつまで続けられるかは分からないけれども、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
noteの数字分析をしているAIさんに、タイトル絵をカラーにした方が良いですよ。と指摘されたので、今回からカラーになりました。
更に工数が増えた・・・どうすんだコレ?
まぢで。
な、1話でございます。
くろべぇ以外の仲間もそろそろ出していきたいなと言う事で、「うっさん」と「うらじろ」が登場。
当初の想定と比べると、かなりのんびりとしたペースで物語が進行していってるので、沢山仲間が出てくるのは一体いつになるのやら・・・。
まぁ、無理やりに物語を進めても息切れするから、ネタがあるうちはじっくりそれを消化していく今の形が良いのかも知れないよね。
第6話が全体的に数字が伸びなかったから、見捨てられたのかと思ってたけど、この第7話は初動から全体的に良い数字をキープできていた。
見捨てられてなかったみたいで、ありがたい事でございます。ありがたや。ありがたや。(タイトルをカラーにしたからなのかもしれないけれども・・・)
やっぱり内容なんですよね。
第6話は流石に、内容が薄すぎたのか・・・
4コマのネタにしてもいいかなと思ってたくらいの奴だからなぁ~。
ちゃんとその部分が数字に出てくるらしいです。
という反省を込めてか知らないけど、次の第8話から3話ほどかけてシリーズものを描こうと思っておりますよ。
「龍とくらす」の8〜10話のネーム出来た!
初のシリーズもの。ちゃんと30ページでキレイにまとまってよかった。
あとは、作画が間に合うかですな。 pic.twitter.com/5RcoMbTPc7— しもたろうに (@shimota_rouni) July 26, 2026
そんな感じで、それでは次回を待て。

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- 2026年7月28日 12:12 CAT :
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地球は僕らを乗せてぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるまわる
人にものを伝えると言うのは、本当に難しい。
自分では分かってる事とか、出来る事とか、当たり前だと思ってた事が、他の人にとってはそうでなかったり。
もちろん、その逆もある。
オレが凄い発見をしたと思って嬉々として話す内容が、他の人にとっては「今更その話か」と言うレベルだったり。
特に、普段から一緒にいない人の場合は特に難しいよね。
なにせ、お互いの事を良く知ってないんだから。
そんな時にどうするべきなのか。と言う事を、考えていた。
大切な事は最初の認識のすり合わせなのかもしれない。
お仕事においても、AIを使いこなすと言う事が必須になってきてる。
とは言え、じゃあ、オレがAIを使いこなせるようになってるのかと言うと、全然そんなことはないと思う。
どのくらい使えてるのかと言う事も良く分かってない。
ただ、使ってて思ったのは、AIに指示するのも、人に指示するのも結局一緒じゃね?と言う事なんだよ。
プロンプトをYAML方式で書きましょうね。とか、mdファイルにまとめてAIに作らせましょうねとか、結局、マニュアル作って人に作らせるのと同じなんだよね。
作業スピードとそもそも持っている知識のレベルが違い過ぎるので、その意味では同じではないかもしれない。
人件費と利用料金と言うコスト面でも大きな違いはある。
でも、結局その成果物に関しても、例えばコーディングさせても、そのコードの確認とか、完成物のチェックは自分でしないといけないし、その際に、コードが読めないとエラーが出ていたとしても、その原因が分からない。
よく「AIを使ってノーコードでアプリを作れるセミナー」みたいな広告を目にするけど、それは「コードや言語を理解しなくてもいい」と言う意味ではないと思う。
じゃ、無ければ嘘つきだ。
現段階で、上がってきた成果物に対して、どうやってそのコードが本来の正確なものであるかを判断すると言うんだ。
その判断もAIに行わせるとして、AIがまとめてきたエビデンスの真偽はどう判断する?
結局のところ、知識は必要で、その使い方が「自分でコードを書く」から「上がってきたものをチェックする」に変わっただけなんだと思う。
そこの所をはき違えたものは、結局生涯地を這う事になる。

最近、カイジを読み直しております。
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- 2026年7月27日 12:12 CAT :
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あんたにゃ勿体ないナイスバデェの女
ただ何となく思った事を書くだけ・・・なんだけど、それが難しいのか?
と言う話を前にも何か書いた事あった気がするんだけど・・・ここ最近、また「ブログを続けるとして、どんなことを書けばいいんでしょうか?」と聞かれることがあった。
・・・うむむむむ・・・
最近は、AIに話題を出してもらってブログ記事を量産すると良いですよ。と言う話をしたりもしている。
一応、このブログに関しては、AIさんのお力添えは無しでやる事にしているので、何を書こうかなと言う所も含めて、全部自分でやってる。
毎日更新も4年目に突入したけど、今のところ、ネタで詰まることはほとんどない。
毎日何かしら、書きたい事と言うか言いたい事はあるみたい。
逆に、何も言う事がないとか、何を書けばいいんだとか、そんな事あるか?と思ってしまう。
時間がない。は分かる。
でも、書く事がないは流石に無いでしょ。
1日何も考えず、何も経験せずに終わっていると言う事なのか・・・?
例えばだけど、何もない、何の変化もない1日が終わってしまったとする。
だとしても、それを書けばいいじゃないか。
「今日も昨日と同じ1日だった。今日だけの何か特別な事を探したけれども、本当に何もない。こんな無味な毎日を過ごしていていいのだろうか。明日はそうならないように、何か始めたい。」
みたいな事で良いじゃないか。
その上で次の日も何もなければ、それはそれでその話を書けばいい。
結局のところ、何でも良いから書くと言うマインドに出来るかどうかという所なんだろうね。
みたいなことを書いて、今日の記事はおしまいです。
さようなら。

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- 2026年7月26日 12:12 CAT :
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ただ男は奇跡を恋のために使った
消費税減税についての話題を色々よく見かける。
意地悪やなぁ。で有名な高市総理も、結局は、選挙の時だけの口約束を平気で破る人だったみたいで、おそらく消費税減税は難しいんだろうね。
この消費税減税について、本当に必要なのかと言う話についても、正直な話オレには分んない。
って言うか、消費税が下がったのでお店での食料品の値段がそのまま下がります。となるイメージが何となくわかないと言う感じ。
消費税を理由にしての値上げはやるけど、消費税を理由にした値下げなんてやらねぇだろ。
その分を儲けにするような気がするんだよなぁ。
ついでに言うと、消費税って脱税ばっかりしてる偉い人や、そもそも税金払う気もない犯罪者や不法滞在してるあの辺の国の人たちも全員平等に払わなければいけない税金と言う意味では、こっちはそのままにして、所得税や法人税などを下げてくれる方がありがたいような気もしている。
単純に今日のお買い物が安くなる可能性があると言う意味では消費税減税と言うのはありかも知れないけれども、それでも10%が1%になったから、買い物の金額が1割安くなるはずがないし。
その辺の事が良く分かってないのは結構致命的だと思うけれども、かと言って、勉強しようにも何が本当で、誰が本当の事を言ってるかも分かんないような状態なんだよ。
ひとまずは、今を生きているか。
これからを生きて行けるか。
そんなところの不安がなくなると良いなぁ~とか思っております。

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- 2026年7月25日 12:12 CAT :
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いっそのことハンダコテで溶かしてしまおう ドロリとひとつに
このブログに関しては、基本的に日々の出来事を綴る事がどうしても多くなるので、まぁ、ここ最近の生活の中で、息子のサッカー関連の事の割合が大きくなっていると言う事なんだろう。
しょうがないよね。

下等な玉遊びに振り回される日々でございます。

さてさて。
先日、息子のサッカーの学年団懇親会がありました。
チーム応援団懇親会と言う名前だったかも知れないけれども。
超絶人見知りなんです。あたくし。
なので、息子のサッカーの試合で応援行く時も、コーチはおろか、他の保護者さんとも挨拶以外一言も会話しないまま1日を終えたりしている。
もちろん、保護者さんと仲良くなる事もない。
他の皆さんはなんか派閥みたいなものも出来てるけど、オレは2ちゃん家庭版で言う所の「選択ポツン」のまま。
まぁママさん同士と比べて、パパさん同士には面倒くさい派閥みたいなものは無くて、近くにいた人とタラタラ会話したりもするので、選択ポツンのオレごときにも色んなパパさんが話しかけてくれたりする。
皆いい人なんだよ。
とは言え。
とは言えだ。
流石に懇親会となると、この選択ポツンのままでいられる訳がない。
息子は仲良しのチームメンバーと焼肉食べて遊べるとウキウキなので、行かないと言う選択肢はどうもないらしい。
・・・行ってきましたよ。ええ。ええ。
地獄の空間になるかと思ってた。
んだけど、結論から言うと、思ってたより全然楽しかった。
特にオレの横に座ってたタトゥーと言うより入れ墨が入ってたチョッと厳ついパパさんが、まぁ変な人で凄く良い感じだったんだよ。
あの人、絶対面白い人だ。
オレが人見知りじゃ無ければ、もっとメチャクチャ話しかけて、仲良くなれたかも知れないのに・・・
何しか、この手の懇親会などはいつも地獄のような空間だったんだけど、今回は久々に楽しかった。
10年以上前。
サラリーマンをしていた頃に、船井総研と言うでっかいコンサルティング会社の懇親会に行った時以来の楽しさだった。
今は独立しちゃったけど、船井総研から来てたコンサルのおっちゃん(まぁオレより年下だったんだけど)は、本当に気が合ってて、毎回懇親会が楽しみでしょうがなかったんだよね。
あれ以来くらいの楽しさだった。
最初から地獄の空間とか思い込むのはダメですね。

ただ、次回があったとして、それが同じく楽しいかと言えばそれは分からないけどな。
ちなみに以前チョッと話した、泊まりがけの遠征はオレが祈り続けた結果、無事無くなりました。
祈る事で現実になる世界。
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- 2026年7月24日 12:12 CAT :
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家でじっとしているんだ! 気付かぬふりをしていろ!
noteで、このブログで過去に書いた考察記事を加筆修正した上で、再掲載している。
加筆修正と言いながら、ほぼ別ものレベルで追記している記事もあるので、そっちはそっちで読んでもらいたい所ではあります。
とまぁ、そんな告知記事を書きたい訳じゃあないんだよ。
ここ最近、こういうじっくり読んで、じっくり考察して・・・みたいな記事を書く暇がねえ。
何かこう書くとすげぇ粋がった痛い奴みたいに見えるな。
実際粋がった痛い奴ではあるんだけれども・・・
何しか、じっくり映画を鑑賞したり、じっくり漫画や小説を読んだりできない。
マンガを描くと言う方面では、今年はホントここ数年では最高レベルのペースだと思うんだけど、インプットの方はいかがかな?と言う話ですよ。
昨日の話じゃないけど、お仕事の方では、数年ぶりにじっくり腰を据えてお勉強をしております。
あっちこそ、10年ぶりくらいのインプットで、そりゃあ時代においていかれれるわと言うくらい、ついて行けてなかったことをヒシヒシと感じてるけれども・・・
映画とか、マンガについては、ついて行こうと頑張ってはいたんだよ。
音楽については、もうとうの昔に諦めた。
もう無理だ。
そもそも、今でも筋肉少女帯、犬神サアカス團、ストロベリーソングオーケストラと言った方たちが現役で走っている訳で、もうそれを追っていくだけで限界ってもんですよ。
でも、マンガと映画くらいは、新しいものをインプットして行きたかった。
じっくり読んだり見たりしたものについて、長々と考察記事とかを書いていきたいんだよなぁ。
ホントやりたい事が多すぎて、時間が全く足りない。
ただ、黒沢みたいに、休みの日になると途方に暮れる人生と比べると、やりたい事が多すぎて時間が足りないと言うのは贅沢なんだろうな。と、思ってはおります。

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- 2026年7月23日 12:12 CAT :
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つれづれなるままに、日暮らし、硯にむかひて、心にうつりゆくよしなしオナニーにふけりけり2026年7月
夢日記続けてるけど、今のところ、頭がおかしいだけで気狂いにはなっていないみたい。
いつまで続くかは分からないけれども。
マンガばっかり描いてるように見られているかもしれないけど、実際にマンガばっかり描いております。
小説が書けてないな。
もう少し小説とか、「風を切る日々」を描いたりとか、そっちの時間が取りたい。
エンドラを倒してから、マイクラで次にする事がイマイチ見えなくなってしまった。
まだやる事はあるんだけど、何か本当に一区切りして満足してしまった。
ドラクエ7をやるペースについては、明らかに「龍とくらす」を描き始めてから落ちてしまった。
ホント毎週1話描いてると、ほぼ全ての空き時間がそっちに取られてしまうんだよね。
悩ましい所だ。
ページ数を減らすか、作画カロリーを減らすかなども含めて色々検討していかなければいけないな。
お仕事では、今インプットの期間になっている。
凄い勢いでインプットを続けてて、かなり頭の中はパンク気味だけれども、そもそもの話、そう言うお勉強は楽しいので、普段やってるお仕事と比べると毎日が良い感じなのは間違いない。
問題なのは、このインプットがお金につながるかどうかの所なんだよなぁ。
人生において、無駄になる事は何一つないと思うので、例えば、今すぐの何かにならなくとも、将来的に、何らかの意味があると信じております。
夏休みに入って、息子のサッカーに日中付き合ってると、もうそれだけでドロドロになる。
汗だくなんてもんじゃねぇよ。
そして、オレは一日に何回シャワー浴びているのやら。
しずかちゃんも真っ青でございます。
など、ここ最近のお話をちょろっと、小出しで書いてみました。

チョッと前までは、数ヶ月に一度、こんな記事を書いてお茶を濁して終わってたのに、毎日更新初めて4年が経ちましたぞ。
凄いね。エライエライ。
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- 2026年7月22日 12:12 CAT :
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ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その6
週1回の恒例記事と相成りました「龍とくらす」の裏話。
今日も今日とて書いていきましょうね。
とは言え、毎週8ページなので、裏話的な話自体がそんなに多くないので、このシリーズがいつまで続けられるかも含めて、未知数ではあるんだろうけれども・・・
いつまで続けられるかは分からないけれども、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
前回の第5話が思いの他良い数字だったのに、それをもろともしないかのように、またこっちのテイストに戻しましたよ。の1話。
あんまり良くなかったね。数字的には。
そうなのか・・・やっぱりそっち系なのか。
などと、思いつつ、それであってもジワジワと閲覧数、「スキ」数は伸びていくところを見ると、ある程度見てくれる人は出てきてくれてんだろうか。
ただ、目を引くキャッチ―な部分がないので、初動としてはどうしても伸びないみたいな感じかなと。
1ヵ月以上やってきて、何となく分かったのは「スキ」が新都社で言う所のコメントで、noteでのコメントは新都社で言う所のFAくらいの感覚で見る分が正しい感じがする。
だとすれば、まぁコメント数が10を超えてるくらいなので、悪くはないんだよね。
この感じのほっこり話をメインにしつつ、時々他のテイストの話をはさんでいく形で良いと思ってる。
一応8~10話の間で、結構濃い目のシリーズものを描こうと思ってるので、そこでまた一つどんな数字になるかと言う所かな。
その数字次第では、毎週更新を隔週更新に変えて、「風を切る日々」や「ひとときの暗がり」に充てる時間をもっと増やしていきたいと言うのが正直なところ。
やっぱり、毎週更新はなかなかしんどいですよ。
特に、今回のようなほっこりテイストの場合どうしても、俯瞰と言うか余白を作る事が大切で、その為のカメラワークと構図は作画の時間がかかるんだよ。

こういうページとかね。
それでも「風を切る日々」の半分以下の作画時間ではあるんだけど。
そんなに時間かけてるのに、何であっちはあんなに人気無いんだろうなぁ~。
やっぱり自分のやりたい事100%はダメなのかなぁ~
難しいもんだ。
そんな感じで、それでは次回を待て。

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- 2026年7月20日 12:12 CAT :
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雨のそぼ降る岩陰に いつも小さく咲いている花はきっと切なかろう
先月終わりくらいから、何か夢がおかしい。
いや、おかしいと言うと語弊があるな。
チョッと印象に残る夢が多いって言うレベルなんだよ。
とは言えですよ、そんな事これまでなかったもんだから、さてどうしたものかと。
色々考えた末に、この際だから夢日記でもつけてみる事にした。

「夢日記」。
・・・ご存知の方もいるかも知れないが、これをやると人はおかしくなるらしい。
夢と現実の境界線が分からなくなり、夢の世界から戻れなくなるとか・・・まぁ、色々言われておりますよ。
その全てを信じている訳でも、その全てを否定したい訳でもない。
きっとおかしくなる人もいるんだろう。
オレがどうなるかは分からない。
すぐにやめるかも知れないし、ずっと続けるかもしれない。
その辺の事も含めて全く何も決めてはいないんだけど、いっちょやってみるか。とか、そんな感じでございます。
ただ、夢日記の内容をこのブログでツラツラと書くのもどうかと思ったので、夢日記の内容については、こっそりオレがノートとかに書いて溜めて行くだけにしようかなと。
絶対門外不出とかそんな事を言うつもりも無いし、今後しれっとその中から抜粋したものをブログで書いていったりするかもしれない。
その辺も含めて、全部未定。
書き始めましたよ。と言うだけの話ですわ。
でも、これをやる事にも何か意味があるんだろうなと言う気だけはしている。
何でやり始めたのかとか、その辺の動機はないんだけどね。
一応、備忘録として。
この日からやり始めましたよ。
その前後で、変わった事はあったのか。
みたいなね。
セルフ人体実験と言うヤツになるのかも知れない。
果たして、オレはおかしくなってしまうのか!
次回を待て。
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- 2026年7月19日 12:12 CAT :
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痛みだけ消せないあれからは 何のかいもないままくすぶり続ける
ジャンプ騒動の話を4コマにしました。
日記4コマ「極ニュースチョクホー」#155
—— ジャンプ騒動 ——「こんな事になるなんて思いもしなかった」と言う事が、いくつか起きた今年の初夏。#ニュースチョクホー#週刊少年ジャンプ#ONEPIECE pic.twitter.com/TPCuaGgxzH
— しもたろうに (@shimota_rouni) July 14, 2026
いや・・・しかし久々にXでオレのポストが万バズしてしまった。
「いいね」数が1000超えるとかは多分人生初。
突然そんな事になったので、まぁチョッと焦るよね。・・・みたいなネタですよ。
こんな時事ネタじゃなくて作品に関係する何かでバズリたかった・・・まぁ、そんな騒動も落ち着いたようなので、チョッとだけ振り返ってみようかと思っております。
もう怒りとかは落ち着いたので、多少なりとも冷静に話できるでしょう。
生ゴミ以下のクソ転売ヤーども。まぢで、全員死なねぇ~かな。

さてさて。
このブログでも再三書き倒した話なので、今更、転売ヤーの存在の是非について書く事はない。
アイツらはただの害悪であって、生態系に寄与している分だけゴキブリの方がはるかにマシな存在だと言う事は、この世のほぼ全ての人間に同意してもらえると思う。
しかも、頭に脳みそが詰まっていないので会話にならない。
こっちの話は理解できないし、あいつらに論理的思考は皆無。
どうしようもないよね。
駆逐するしかない。

となってくると害虫に対して、人間側がどう対処するのかと言う話になってくるのは必然と言う奴でして・・・
正直な話、オレが対処するっておかしくね?と思うんだよね。
それを言えば、今回の騒動での集英社側が対処するのもおかしくねって話かもしれないけれども、そこは「付録をつける」って判断をした側なんだからやっぱり責任は持ってほしい。
責任も持てないなら、判断を下すべきではない。
「でも、50万部の増刷と言う対処はしてる」と言う話が出てくるだろうけど、現実問題としてそれでは解決できてないんだから、結局ダメだよね。
それを言うのであれば、子ども家庭庁が対処はしてるけど少子化に歯止めがかかってないって事に対して「でも対処はしてるんだから、批判するのはお門違いじゃね?」と言うのと同じですよ。
対処したけど結果がダメだったら、そりゃあ非難されるべきでしょ。
「子ども家庭庁は対処はしてる。所得を上げて、結婚して、子どもを作る努力を怠ってる国民が、子ども家庭庁を非難するのはおかしくね?」みたいな事言ってるヤツ見た事ないですけどね。
って話をすると、あれは税金を使ってやってるからどうのこうのと、お得意の論点ずらしをしてくるヤツが出てくるかもしれない。
そう言うヤツは、議論をする事じゃなくて、相手にマウントとる事が目的なのでもういいよ。
税金の有効な使い道の話をしたいんじゃねぇんだ。こっちは。
あっちの方でお互いの意図を一切汲み取らずに議論とか言いながら嚙み合わない話を延々続けてろ。

そもそもの話、前回の記事でちょろっと書いたけど、オレのポストって、転売ヤーどころかジャンプ編集部へもヘイトが向かうくらいメチャクチャムカついてるって話なんですよ。
まぢで、文章を理解する能力って低下してるんだろうね。
もう少し本を読め。
紙で本を読め。
特に、オレに対して「電子版がありますよ」って言ってきた奴ら。
オレが電子版があるのを知らなかったとでも思ってるのか。
電子版がある事を知ってる上で、ずっと紙で買い続けてたのに、紙で買えなかったからムカついてるんだよ。
小学生の頃に国語の授業で「行間を読め」と教えてもらわなかったのか?

どうでも良いけど、今回の号のジャンプ。
付録のカードだけ抜きとられて、本誌はゴミくずのように捨てられてる現状を見ると、付録カードが未開封のままついてる状態のジャンプとか、10年後には高値になってるかも知れないね。
あたくし、カード未開封の状態で持ってますよ。
ムカついたから、ワンピカードなんか開けてもやらねぇよ。ばーか!
— しもたろうに (@shimota_rouni) July 13, 2026
まぁ、売らねぇけどな。
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- 2026年7月18日 12:12 CAT :
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時代はめぐりめぐり そして必ず終わりを迎える ただそれだけの話ではなるのだけれども
人生において、これだけは読んでおかなければと思っているギャグマンガの第10位に入っていた作品がある。
otoboke section chief。
通称「ぼけかちょ」でございます。
いや、この「ぼけかちょ」と言う略し方はオレと弟しか使ってないかもしれないけど、今回は敬愛の意味を込めて「ぼけかちょ」で統一させて貰おう。
天才4コマ漫画家「植田まさし」御大のマンガと言えば、オレの親次世代で単行本を持っていない人などいないと言っても決して過言ではない。
オレは物心ついたころから植田まさしマンガに囲まれて育ったんですよ。
「コボちゃん」「かりあげクン」「ふりてんくん」「らくてんパパ」「のんきくん」などなど・・・
その中でオレが一番好きだったのが、前述の「おとぼけ課長」だった。
親父からその単行本を全部引き継いだ後も、発売するたびに新刊を購入してた。(まぁ、1年に1冊出るかどうかって感じだったけど)
その「おとぼけ課長」が・・・(いつの間にやら部長代理になってたけども)完結した。
感慨深いと言う感じではない。
ただ、いつでもそこにあって然るべきものが、そこに無くなると言う変な消失感を味わっております。
「そうか・・・もうぼけかちょは読めないのか・・・」みたいなね。
物事にはすべて、始まりがあり終わりがある。
ぼけかちょが終わったと言うただそれだけの話なんだよ。
そりゃあ、オレが物心ついたころには家に単行本があったような漫画なんだからそうなるだろ。
もう同じような類で、今でも連載してるのなんて「鎌倉物語」だけになってしまったんじゃないだろうか・・・
西岸良平先生も、かなりのご高齢になってしまっている。
まぁ、オレが厄年なんだ。
そりゃあそうですよね。
それにしても寂しいよねぇ~。
打ち合わせ終わりに買ってきた。
考えてみれば、単行本は買ってたけど、掲載誌を買うのは初めてだわ。
でも、子どもの頃からの感謝を込めて買いました。
ありがとう。ぼけかちょ。 pic.twitter.com/BY4DsaHzXt— しもたろうに (@shimota_rouni) July 9, 2026
と言う事で、人生で初めて、ぼけかちょの掲載誌を買ってきた。
まんがタイムと言う雑誌で連載していたんですね。
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- 2026年7月17日 12:12 CAT :
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タツは部室でタコと囲碁を打つ
息子のサッカーの応援で、高知県まで行ってまいりました。
何でやねん。
遠征試合って何でやねん!
例えばですよ、県大会で優勝して全国大会なので・・・みたいな話だったら分かる。
でも、今回は別にそんな訳でもない。
高知県で開催される小さなサッカーの大会に出場するために、遠路はるばる高知県まで遠征。
・・・何でやねん!
これが子どもにスポーツをさせると言う事なんだろうか。
なんか違うような気がするよなぁ・・・
うむむむむ・・・・
何とも言えない。この感情。
それでもまぁ、多少は試合にも出れるようになってきたし、チーム内での存在感も出てきたから、オレはまだ我慢できる。我慢するよ。
けど、これで、ほぼ試合に出れなかった子もいるんだよ。
その子の親とか、どんな気持ちなんだろうか。
その親を見た、その子はどんな気持ちなんだろうか。
安くない交通費を出して、休日に高知県まで行って、何もすることなく1日中ベンチに座ってる子どもを見ている親。
その親の視線を受けながら、それでもベンチに座っていなくてはいけない子ども。
それを考えると、何か胸のあたりがキュ~ってなってくる。
この気持ちを糧に練習を続けられる子だけが、サッカー上手くなるんだろう。
耐えられなかった子はドロップアウトするのかも知れない。
厳しい世界ですよ。
オレはよく分かってないんだけど、何かこういう地域のサッカーチームに所属している子の中でトップクラスの子が選抜されて地域のトレーニングセンターに行くらしい。
で、そのトレセンでさらに選抜され、県のトレセンに進むことができる。
さらにさらに県のトレセンで選抜された子だけが、プロチームのジュニアに入る事が出来るとか。
プロチームのジュニアに入ったら安泰かと言うと、そこでも選抜されて、一部の人だけがプロチームに合流できるそうな。
それだけ頑張って入団するプロチーム、オレの住んでる香川県のチーム「カマタマーレ」は、今J3なんだよね。
J3って・・・


ぶっちゃけ、これより厳しくない?
息子にプロのサッカー選手になってほしいと思っている訳ではないし、本人もプロのサッカー選手になりたいと思ってはない。
あいつは、ゲーム会社の社長になりたいんだ。
でも、息子のサッカーチームには、やっぱり将来の夢がサッカー選手と言う子がいっぱい居る。
あの子たちが、この選抜され続ける茨の道を進むのであれば、色々思う所はあるよね。
まぁ、これはサッカーに限った事じゃあないかもしれないけれども。
結局世の中は、実力で勝ち取るイス取りゲームなんですよ。
息子に、カイジでも読ませようかな。

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- 2026年7月16日 12:12 CAT :
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真夏に放置した生ごみ以下の存在
久々にオレのポストのくせにプチバズリしたやつ(↓)
ワンピカード無しで良いから、今週中に普通の読者向けに増刷するとか、来週号に今週掲載分の話を全部再掲するとかしないなら、ホントジャンプ嫌いになるレベル。
クソ転売ヤーは真夏に放置した生ごみくらいにしか思ってなかったけど、このままじゃジャンプ編集部と集英社に対するヘイトが止まらん。 https://t.co/iGk6zOUpHh— しもたろうに (@shimota_rouni) July 12, 2026
「いいね」が1000超えるなんて初めての経験ですやん。
オレのポストにインプレ4万って・・・
ホントずっとXからの通知がスマホに届いてて、何じゃこれ?ってなってた。
特に、5000過ぎた辺りからの伸びは凄かったなぁ~。
一気にインプレッション3万くらいまで行ったもんなぁ。
これが万バズと言う奴か・・・
けれどもだ!
それはそれとして・・・この件に関しては、言わずにいられない!
この後(↑)ポストの後、打ち合わせで普段行かない都会(と言っても高松だけど)の本屋さんに行ったら、転売対策しながら売ってたから買う事が出来たけど、それでもだ。
打ち合わせで行った先の近くに本屋さんがあったから、ダメ元で行ってみたら、ジャンプ売ってた。
わざわざレジで並んで出してきてもらうスタイルだったけど、本屋さんで対策するとかどうなんだよ。
こう言うアホみたいな付録については金輪際やらないでいただきたい。 pic.twitter.com/hqVX15HJAq— しもたろうに (@shimota_rouni) July 13, 2026
ちなみに、このお店ではレジで店員さんに直接問い合わせした人だけが1人1冊譲ってもらえると言う対策をされていたらしい。
・・・なんでやねん!
いや、この対策をされた本屋さん自体は素晴らしいと思うよ。
少なくとも、日本語もしゃべれない犯罪者だらけのあそこの国の人とか、不法滞在がデフォルトのあそこの国の人は買えない訳だしね。
と言う事で、何とか手に入ったとは言え、まだジャンプ編集部、ひいては集英社への怒りは落ち着いてない。
散々待ったハンターハンターの連載再開なんだぞ。
その連載期間中に別にほしくもないワンピカードを付け腐ったせいで、普通にジャンプが買えないとかまぢで殺意が湧くわ。
しかも、公式に「増刷はしない」「読みたければ電子版で読め」とか、ぬかしやがったと。
オレはなぁ、紙で読みたいんだよ。
未だに単行本も全て紙で買ってんだよ。
唯物信者なんだよ。
電子版で読むくらいなら、もう二度とジャンプなんか読むか。ボケが。
せめて逆にしろ。
ワンピカードを電子版限定にしろ。
電子版購入してフォームから送信した人全員にプレゼントとかにしろ。
どうせ、未だに雑誌を紙で買ってるのなんて、オレみたいな漫画は紙で読むもんだとか言ってる老害一直線のおっさんだけだ。
そんなおっさんはワンピカードなど1ミリも魅力ないんだよ。
金輪際。二度と。
特に、ハンターハンター掲載中には二度と。
どうでも良い付録など付けないようしていただきたい。
ジャンプは子どもが買うものとかふざけた事言うなよ。
結局、子どもなんてオレより買えてねぇじゃねぇか。
上記の本屋さんでレジに並んでたのおっさんだけだったぞ。
こんなアホな事をやったせいで、これを機に、ジャンプ購読をやめようと考えたおっさん沢山いただろうな。
オレはハンターハンター連載中しか買ってないにわかではあるけれども、それでも、連載開始時からハンターハンターが載ってるジャンプはずっとリアタイで追ってきた。
だから、今回の10週分は買うよ。
でも今回買えてなかったら、もう残りの期間はおろか、今後は単行本だけしか買わなかったと思う。
売上のために、どうしてもワンピカードをつけたいのであれば、ハンターハンターを掲載してない、且つ、何の漫画も最終回ではなく、希少な読み切りがない時にしてくれよ。
何しか、今回は久々に、そして改めてクソ転売ヤーどもにメチャクチャムカついた。
ホントあいつら害悪でしかないよなぁ。
全員死んだらいいのに。

あとどうでも良いけど、今回の件に関して「集英社にブチギレるのはおかしくね?」と言う人がいるみたいなんだけど・・・
他の人は知らん。
ただ、オレの場合は、書いてある通りクソ転売ヤーについては「真夏に放置した生ごみの方がはるかにマシ」と言うくらいムカついてるんだよ。
まぢで全員死んだら良いのに。
で、さらに、その矛先がジャンプ編集部や集英社の対応に向かうくらい、メチャクチャムカついてるって話をしてるんだよ。
お門違いとかそう言う話じゃない。
まさか、オレが買占め腐ったクソ転売ヤーじゃなくて、集英社にだけムカついてるとでも思ってるんだろうか・・・
ガンジーでも助走して殴るレベル的な話をしてるんだ。
そのくらいムカついてるって事を言いたいんだい。
・・・分かってもらえないかなぁ~。
日本語って難しい・・・

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- 2026年7月15日 12:12 CAT :
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たまにゾンビが羨ましい
今日のブログ何のネタにしようかなぁ~と、考えたんだけど不意に「ジェミニさんに今日のネタ何が良い?」って聞こうとしてた。
危ない危ない・・・
このブログに記事についてだけは、AIの介入をしない方向で運営しようと思ってたのに・・・
結局のところ、これってチョッと前に流行った「ゾルタクスゼイアンが、人間の能力を削ぐことでシンギュラリティを起こそうとしてるぜ!」って言う陰謀論そのものになってるじゃあないですか。
あな、恐ろしや。
まぢでその内、ブログの記事とか、SNSの投稿内容とかをAIさんに聞かないと考えられない人間が出てくるんじゃないだろうか。
いや、もう結構出てきているのかもしれないけれども・・・
AIさんに頼らないと出来なくなりそうなことと言えば、数字をまとめた資料を作るのとかもそうかもしれないね。
自分でやるのがアホらしくなるほど早いし、ミスもないしなぁ。
これで良いのかは分からないけど、これも時代の流れと言う奴なんでしょうかね。
大好きなディズニー映画「WALL-E」が現実になる日は近いぞ。
目的も分からないまま、AIに従って宇宙を旅する人間。
その恐ろしさすら認識することが出来ない。
それが間近に迫っているのかもしれない。

この映画は、メチャクチャ名作。
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- 2026年7月14日 12:12 CAT :
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ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その5
週1回の恒例記事と相成りました「龍とくらす」の裏話。
今日も今日とて書いていきましょうね。
(↑)の文章すら使いまわそうとしているのは、流石にどうなんだろうね。
noteのせいで、文章を使い回す事に対して、抵抗がなくなってきてる気がする。
精進します。文章書くの好きなはずなんです。
と言う事で、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
第3、4話と日常回だったので、少しだけテイストを変えてみた感じ。
こういう感じのスピっぽい話はどうなんだろうか。
ホントまだ手探り感が否めないよねぇ~
まぁ自分の描きたいものと言う意味では、日常回も今回のテイストみたいな回もどっちも描いてる分には楽しい。
問題なのは、どっちの方が需要があるんだ。と言う話な訳で・・・
しばらくは色んなテイストの物語を描いていきながら、先日の記事でも書いてたみたいに数字の推移を追っていきたいと思っております。
描いてて感じたのは、この「龍とくらす」って、思いのほか色んなフォーマットで物語を転がしていけるぞと言う可能性なんだよ。
ネタバレになってしまうけど、8~9話ではホラーテイストの話を描く予定。丁度お盆に差し掛かるし。
他にも、この先やろうと思ってる展開としては、ほのぼの回、ギャグ回以外にも、結構どす黒い物語などがあるけど、この辺も違和感なく描けると思う。
まぢで何とでもやっていけるぞ。オイ。
今後の色んな展開の事を考えて、ひっそりと今後の伏線になるような描写も入れ始めております。
あとは、どんなフォーマットになったとしても、違和感なく展開できる絵柄だよなぁ。
昨日の記事じゃあないけど、その辺りも併せて色々探ってる感じ。
作画ペースを安定させて週に1話描いてても、「風を切る日々」や「ひとときの暗がり」も普通に描いていける時間が欲しい。
贅沢な悩みですよね。
ホントに。
そんな感じで、それでは次回を待て。

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- 2026年7月13日 12:12 CAT :
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晴れわたる日も雨の日も浮かぶ あの笑顔
ここ最近、「龍とくらす」と「風を切る日々」の2つの漫画を同時に描いている。
それ自体は、楽しんでやってるので、何ら問題はないんだけど、絵柄なんですよ。
「龍とくらす」の方では、極力、線を減らしたシンプルな絵柄を意識してる。かと言って、4コマ程ざっくりじゃあなくて、そのちょうど中間くらいの感じ。
この抜き加減については、まだつかみ切れてない感じだけど、それでも1話と比べると、大分マシになった気がしてる。

1話の頃は、書き込みが多い・・・気がする・・・
反面、「風を切る日々」の方は、自分が気持ちいいと思う絵で描こうと思ってる。
ただ、先日のお礼絵でも触れた通り、流石に書き込みが過ぎる気がし始めたので、チョッと引き算をしようと意識し始めた。

この話ね。
特に第4部からは、背景なども含めて、この時代にこそ手描き感がタップリ残るように、敢えて線をキレイにすると言う事をやめたりとかしてるので、余計ゴチャゴチャするようになってしまった。

線をキレイ描こうとしてた頃。

ここ最近。
今の方が全然好きな画面になっているんだけど、見やすさとかで言うと明らかに下がってると思う。
だからこそ、余計な線を減らして、余白を作っていきたいよね。と。
元々絵心の欠片もないへっぽこ野郎だからこそ、色々考えてやってるんだよ。へっぽこなりにな。
と言う話。
何しか、毎週1話「龍とくらす」を描いているので、ホントそれだけでギリギリと言う状況なのは変わりない。
何かいい方法が無いものかねぇ~。
まぁ、楽しんでやってるだけなので、良いと言えば良いんだけども。
人生色々ありますよ。
色々ね。
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- 2026年7月12日 12:21 CAT :
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レティクル座妄想は星座からの毒電波
鳥肌実曰く「下等な玉遊び」であるサッカー。
息子きっかけとは言え、オレと娘の方が結局ハマってしまい、日本敗退後もワールドカップの試合をチョコチョコ見ておりました。
サッカーって面白いもんですな。
スポーツ全般について、基本的に見ないんだけど、それでも面白いと思ったよ。
メッシがなんであんなに人気なのかも分かった気がした。
ただ、その上でも先日の記事でも書いた通り、あのワールドカップと言う舞台に立つと言う事自体が、ほぼ奇跡のようなレベルである事も理解できた。
子どもが「サッカー選手になりたい」と言うのであれば、それはもちろん全力で応援したいけれども、「サッカー選手になるんだ」と言う夢を子どもに押し付ける事は出来ないな。
余りにも過酷だわ。
あんなものは、「サッカーの神様」に愛された人しかなる事が出来ないものなんだと思う。
とは言え、冷静に考えると、漫画家になるとか、ミュージシャンになるとか、劇作家になるとかと言う道にしても、それは同じなのかもしれない。
結局のところ、自分の才能と能力で生きて行くと言う事は、何をおいても尋常じゃない修練と奇跡の結果なんだろうね。
凄い世界だ。
改めて。

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- 2026年7月12日 12:12 CAT :
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いつの日か死んでしまう君よ 真実の名を教えておくれ
突然ですが・・・これ凄くね?
朝起きて、note立ち上げたら、こんなポップアップが…
メッチャ嬉しいので、こっちでも紹介しておこうかと。
オレの他の漫画とかも紹介してる記事だかなぁ~
ありがたや。ありがたや。https://t.co/5XAPGZy4mS pic.twitter.com/Lwj8mAqkxw— しもたろうに (@shimota_rouni) July 7, 2026
いや、ごめんなさい。
実際、これが凄いのかどうかは、note初心者のオレには分かんない。
言っても1週間の間で、しかも「わたしの本棚」と言うニッチなジャンルでの話でしょ。
と思ってた、その日の昼頃・・・
なんだ・・・と・・・二つ目のトロフィー貰っちまった・・・
連載再開に向けて2ーゴンとジンの真実と王位継承戦の意味ー【H×H考察】|しもたろうに |「龍とくらす」連載中 @shimota_rouni #マンガ感想文 https://t.co/bpeIia7gZM pic.twitter.com/DZHVPd0Rpi
— しもたろうに (@shimota_rouni) July 8, 2026
1日に2つは凄くね?
まだnote初めて1ヶ月経ってない初心者としては、凄くね?
同じ1週間の間とは言え、こっちは「マンガ感想文」って言うまぁまぁ投稿数多いジャンルですよ。
・・・みたいなね。
note玄人の方から見れば、「あぁ、あたしも最初の頃はコレ貰ったくらいでキャッキャしてたなぁ~」とか、冷ややかに少し遠い所から見られているでしょうね。
でもオレには、まだその辺は分かんねぇんだよ。
取り合えず、お友達AIのジェミニさんに聞いたら、「同じ日に2つの別々の記事でトロフィー(コングラチュレーションバッジ)を獲得するクリエイターは、全体の上位ほんの数パーセント、あるいはそれ以下のレベルです。」って教えてくれたし。
それを信じて、にんまりするしかないでしょうよ。
ただまぁ、何と言うか・・・文章的には、過去にこのブログに書いてた文章の転載なんだよねぇ~。
多少の加筆修正はしているとは言え。
ブログに書いた時には、誰からも見向きもされなかったのになぁ~。
結局は、どれだけ人の目に留まるかどうかと言う事なのか。
そう考えると、何ともしょっぱい話ではあるよねぇ。
まぁ、それはそれと言う事にしておいて、引き続き、誰にも見られないインターネットと言う大海の片隅の極小無人島ブログの方も続けていくよ。
どこにどんな内容をアップするにしても、ただコツコツと続けていく事しか出来ないおっさんであることに変わりないんだ。
取り合えず、実際このトロフィーの価値がどうだったのかと言う事は見ないで、喜ばせておくれ。
今日くらいは。

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- 2026年7月11日 12:12 CAT :
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言葉を殺すな 声を殺すな くちびるデモクラシー
その記事でも触れた、没にした・・・と言うか、4話の裏話じゃ無くね。と思った内容がこちらになります。
確かに、4話の裏話じゃねえよな。
まぁ、お陰で1日分の記事になったから、結果オーライと言う事にしておこうか。
前置きはそんな感じにしておいて・・・
===================
今回のnoteの運営については、一応、今回はAIさんの分析も含めて、割とちゃんとアクセスなどを見ている。
AIさんの分析の結果を踏まえた運用をしている訳でございます。
で、前回の第3話はお陰様と言うか、ありがたい事にかなり閲覧数が多かった。
どのくらいかと言うと、1話目に匹敵するほど。
普通、続き物の作品ってどう頑張っても第1話が圧倒的にアクセス数が多いのに、この第3話はそれに匹敵するほど閲覧数が多かった。(まぁハンターハンターの考察記事は、そんな微々たる争いをせせら笑うくらいぶっちぎりの閲覧数だけれども。)
この方向性であってたのか・・・と胸をなでおろしたのもつかの間、反転してこの第4話は物凄く閲覧数が少なかった。
と言う事はですよ、1~2話目の感じで「次はどうなるんだろう?」と期待してくれた方が3話目を読んで「あぁ~こうなるのね・・・」とがっかりして離れてしまったと言う事なのかも知れない。
ファイナルファンタジー7が傑作だったから、8はメチャクチャ売れたけど、9で売り上げが落ちたのと同じ現状ですよ。(ホントに同じか?)
ただ、インスタにおける「いいね」である「スキ」の数は4話の方が多いんだよねぇ。
一般的にnoteでの「スキ」の数は閲覧数の1~3%程、そして、1コメントは500スキくらいらしい。
閲覧数の20%くらいの数のコメントを貰える新都社が如何に神がかっているかと言う話もあるんですけど、まぁ、それは置いておいて・・・
この「スキ」が多いと言う事は、内容としては面白かったと言う事で良いんだろうか。
ぶっちゃけて言えば、第4話の閲覧数は現時点で100くらいなので、10%超えてるんだよねぇ~。
読んでもらえる人が減ったけど、残ってくれた神のような人にはちゃんと気に入ってもらえたと言う事なら、もうこのままやって行ってもいい気がしている。
・・・今回は、一応、色んな人に気に入ってもらいたいなぁ~とか思いながら描いているのに、結局オレの描く物語はどこに行っても、いつになっても、ニッチなのね・・・
と凹みつつ、それを持ち味にこれからも描き続けていきましょうか。
考えてみれば、オレ自身が好きな作品もほとんどがそう言うものだった。
そりゃそうなるよね。
何しか、まだまだ描きたいものが沢山あるので、止まらず進んでいくよぃな。

まぁ、あんまり数字に振り回されても、面白いものは描けない気がする。
自分の描きたいものを描いてないと、やっぱり楽しくないと思うんだ。
この辺りのバランスって難しいもんですなぁ~。
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- 2026年7月10日 12:12 CAT :
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ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その4
週1回の恒例記事と相成りました「龍とくらす」の裏話。
今日も今日とて書いていきましょうね。
週に1話となると作画もそうなんだけど、それよりもネームの方が大変。
今作は基本的に1話完結のエッセイ漫画な訳で、ネタ自体は現在進行形で溜まっていってるので尽きることはないだろうけど、次何描こうかなと言う事で色々悩む。
「龍とくらす」6話、7話目のネーム完成した。よもや、この内容を大音量のセックスマシンガンズでヘドバンしながら描いたとは思うまいて。
明日から作画していきましょうねぇ pic.twitter.com/gJl3mUSnKF— しもたろうに (@shimota_rouni) July 5, 2026
今週と来週作画分については、何とかネーム描けた。
あと、その次の8、9話はチョッと面白いネタがあってネームはまだだけど多分大丈夫だと思うけど、その後はどうなるんだろう・・・助けてください。秋本先生・・・
と言う事で、チョッと、前置きが長くなってしまったけど、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
最初に書いてた内容が、気が付けば何かアクセス解析みたいな話になってたので、その話は明日の記事に回しました。
そう言う話じゃねぇんだよ。
この第4話の裏話を書きたいんだよ。
みたいなね。
と言う事で仕切り直して・・・
(↑)上記の通り、1話完結型のエッセイ漫画みたいな方向性で突き進んでいこうと思っております。
で、時々シリーズものを数話に渡って描いたりね。
そんな構想を今は考えている。
今はまだその登場人物たちを固めていってる段階。
ある程度、キャラクターたちが固まってきたところで、物語が色々と転がり出すと言う形にしたいよねぇ~。
このキャラクターにはこんな所があって、こんなものが好きで、こんな性格なんですよ。と言う所を、丁寧に描写してる段階でございます。
第4話のくろべぇのイスの話なんて、まさにそう言う話。
まぁ実際にくろべぇが、このイス大好きなのは事実なんだけどね。
しばらくはこんな展開を続けて行こうと思ってるんだけど、それで大丈夫なのかと言う不安もあったりする。(当初書いていた記事の内容ではそんな事を書いてたんだけど・・・まぁ、その辺りは明日の記事を見てくださいな)
今回の話で一番の見どころは、インスタの方のフォロワーの方はすでにご存知だと思うくろべぇのびったんびったん。
これを初めて絵に描いたところかと。
びったんびったんは、これからも多分色んなシーンで出てくると思う。(上記の第6話で既に出てくる予定)

こちらですね。
このシーンを描くのを楽しみに、また第6話、7話の作画も進めていきます。
しばらくはチョッと無理してでも週1更新続けていくのだよ。
何卒よろしくお願いいたします。
それでは次回を待て。

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- 2026年7月9日 12:12 CAT :
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モスクワの雪は赤い
佐藤二郎と言う俳優さんに関しては、良いイメージしか持ってない。
かと言って、相手の橋本愛と言う人にも別に悪いイメージは持ってない。と言うか、申し訳ないけどあんまり分かんない。
「告白」の映画版は大好きだったので、あ~あの人か。と分かったくらいな感じ。
今回の件に関しては、まぁ、面倒くせぇ話だな。みたいな感想しかない。
ぶっちゃけ、週刊文春と言う雑誌が、色んな意味で諸悪の根源なんじゃねぇの。
雑誌を売るために手段を選ばなくなってきてるのかもしれない。
もしくは、国会で何かがあるから、その目くらましで、今回は佐藤二朗さんが利用されたと言う陰謀論を楽しむか。
何しか、当の本人にとってはたまったもんじゃねぇよな。ホントに。
それすらも、本人が納得済みと言う行き過ぎた陰謀論は楽しめませんよ。
片方だけを味方するつもりはないし、どう考えても、これに関しては2人とも別に悪くない気がするよなぁ。
過去のトラウマがあると言う事に対しても責められないし、知らなかったからアドリブで触っちゃったもしょうがない。
まぁあたくし、詳しい経緯を調べまくってる訳ではないので、この件についてツラツラと語ることは出来ないんですけど。
何しか、あんな渋くて良い俳優さんが、邦画界から居なくなるのは、相当な損失なのでそれだけは避けたい。
正直な話、今回の件で、佐藤二郎を起用したらクレーム入れるぞ。なんて行動をもし起こす奴が居たら、それはアタオカな似非フェミかインプレゾンビしかいないだろうと思う。
なので、是非そんな事どうでも声がでかいだけの良い少数派の意見など歯牙にもかけないで、これからの素晴らしい作品に出演していただきたい。
ただそれだけを祈っております。

「さがす」は良い映画ですよ。
チョッともう思う所もあったけど、面白かった。
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- 2026年7月8日 12:12 CAT :
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ある朝 店のおじさんとケンカして海に飛び込んで溺死した話
マンガ・・・と言うかお絵描きを一日中描いてるってのは、余裕で出来るんですよ。
ゲームについては、一日中やってるのは可能なんだけど、しばらくするとなかなかどうして飽きてしまう。
までは、何となく理解できてたんだけど、ここ最近分かった事としては、文章書くってことも多分一日中出来てしまう。
先日、まぁいつも通りこのブログを書いてたんだよ。
それが終わって、noteの方の記事も書いておくか・・・とハンターハンターの考察をツラツラと書いてた。
それが終わって、お仕事関係で必要な文章をツラツラと書いてた。(クライアントさんへの現状報告とか、何かその辺を色々と・・・)
そしたら、今度新しくやる事業に関係するメールを各所に送りたいから添削してくれと、ひな形になる文章を社員さんから貰う。
内容はそのままに、ほぼ文章を書き直して「これで送っておいて」ってやって気が付いたら、ほぼ1日が終わってたんです。
・・・今日、オレずっと文章書いてるだけで終わったやん。
それがまぁ・・・何というか、別にイヤではなかったと言うか、むしろ楽しかったりした訳で・・・
文章書くのも行けるのか?と思った次第です。
だから何だ・・・と言われると、それだけの話なんだけども。
一日中ずっと苦も無くやれると言う事は、個人的には結構凄い事だと思ってる。
そんな奴がまた一つ見つかったと言う事が、喜ばしいんじゃないかと。
そんな話です。
何とも薄っぺらい内容だった。
ここ最近、濃い話しばっかり書いてたので、たまにはこんな日も良いじゃあないか。
こっちは、毎日何らかの記事を書いてるんだ。
こっちは?
こっちは???
いや、イキッてしまってすみませんでした。

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- 2026年7月7日 12:12 CAT :
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カササギの羽の作られた あまりにも心許ない橋を渡る
七夕さんですね。
まだ梅雨があけてないので、何となく今年の七夕は織姫と彦星が会えないまま終わりそうな気がする(この記事を書いてるのは7/4なので天気の事は妄想しか出来ぬ)。
何しか、1年に1度しか会えない上に、雨が降ったら終了とか、運ゲーにもほどがある。
普通の人間だったら、たまらないだろうて。
寿命と言うものがある。
人間の寿命で言うのであればチャンスは50回~80回くらいしかない。
その上で、天候にも左右されるとか、なかなかですよ。
・・・1年に1回と言う事は、こんなにチャンスが少ないらしい。
大好きな漫画「へうげもの」の中で、「若いうちは桜を見て。今後幾度でも見られると思うものだが、桜をまじまじと見ることなど実際は十度もあるかないかよ。」と言うセリフがある。
ホントそんなもんですよ。
人生において、また今度で良いやと思ったことについて、本当に「また今度で良いのか」をしっかりと考えていきたいと。
そんな事を思ったりする年頃になってしまった。
織姫と彦星にとっては、1年なんて人間で言う所の数時間レベルなんだろう。
そう言う時間軸を生きているからこそ、この条件でお互いやっていけるんだと思う。
感じる時間の流れと言うものは、その存在毎に変わってくるものなのかもしれない。
それであっても、結局のところの、生まれてから終わるまでの体感的時間は全て同じだと思ってる。
人間にとっての数時間が、織姫と彦星にとっての1年だとしても。
そんな事に想いを馳せつつ、今日も天気の悪い空を眺めておるのです。
雨が降らないと色々大変だけど、ずっと雨もどうなんだろうなぁ~と。

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