「気分」カテゴリーアーカイブ

2026年11月2日 12:12 CAT :

どんなにどんなにもがいても針が喉からとれないよ

phpの脆弱性問題でワーワー言うとりますけれども・・・

と言うか、それ以前に日本のセキュリティーがガバガバな事が世界的にバレてしまった事の方がヤバい気がしてる。

もうね・・・どうしたもんかな。

そもそものオレの個人情報なんて拾ってどうするつもりなんだ?

まぁオレも以前、カードの不正利用をされた事があるからそう言うリスクを考えると恐ろしいなとは思うけれども・・・

楽天市場とかGMOとかその辺のでっかいIT企業が終わってんなら、ちんまりした中小企業なんてひとたまりもないよね。

どうすれば良いのか分かんな。

ただ、高市さんがわざわざ発表してくれたお陰で、うちの親父がオレに「phpが問題らしいけど、お前の会社は大丈夫か?」と聞いてきたくらいには認知度は上がった。

前は「保守契約?なにそれ美味しいの?」と言ってた人が、「うちのサイトは大丈夫でしょうか?」と問い合わせてきたり・・・

phpのバージョンを上げて、オレにできる限りのセキュリティー対策をしたとしても、それで万全と言う訳ではないのが恐ろしい所だよなぁ~。

サーバー会社のやり方も大きいし。

予算内から安いサーバーで良いです。

お金ないから保守もメンテナンスもしなくて良いです。

データベースで顧客情報を管理してます。

常時SSL化すらしてません。

みたいな人も結構いる事は実感してる。

だったら、web上のデータ管理しないでローカルで管理できるシステムを開発しましょうか?と言うと、それは費用的に無理だと。

でも、情報流出は絶対避けたい。

どないせいっちゅうねええええええええええええええええええええええん!!

と思う事が、時々あります。

平和な日常を願う日々よ。

今回の件で、少しはその辺の事に興味を持ってくれる人が増えたのがせめてもの救いか・・・

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2026年10月31日 12:12 CAT :

未来を予知するよちよち歩き

と言う事で、前日、急遽マジックショーをやってきました。

たまたまここ最近何となくトランプマジックをやりたくなって練習してたんだよ。

そしたら、マジックショーやってと言う依頼を貰うとかね・・・

人生とはなんと伏線にまみれているのでしょうか。

それとも、オレが無意識に未来を知覚して、練習を始めていたと言う事なのか・・・

どっちだとしても、何かスゲェなぁ。と言う感想しかないよね。

問題なのは、今回のはマジックショーだったと言う事。

オレが基本的にやってるのはカードマジックな訳で、少人数相手にやるなら良いんだよ。

ただ、今回は30人とかの前でやるものだった。

そうなると、「カードを選んでくださいね。そのカードを中ほどに入れて、指を鳴らすと・・・」みたいな事をやっても、イマイチなんだよ。

どうしようかなと思ったんだけど、丁度、キングオブコントのジェラードンのネタがマジックバーだったじゃないか。と。

あれをネタに使えば、受けるかなと、1回目は失敗して、2回目は成功する形で仕込んでおいた。

・・・で、当日。

「先日のキングオブコントご覧になった方いらっしゃいますか?」と聞いたら、2~3人だけだった。

そんなモノだったのか・・・?もう少し認知度あると思ってた・・・

もちろん、そのネタが受けるはずもなく・・・なかなかの修羅場でしたよ。

大人数用に用意してた予言のマジックとかその辺はかなり受けたけど、やっぱりカードマジックはイマイチだったね。

それは少人数相手にテーブルでやるもんなんだよ。

まぁ何しか、なかなかいい経験になりましたな。

最近は占いやったり、マジックやったり、面白いと言えば面白い毎日でございます。

そう言えば、また一人、占ってほしいと言う人が・・・多分、来週くらいに来る。

やっぱりお金とろうか本気で検討中。

練習したらファンもちょっとうまくなった。

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2026年10月27日 12:12 CAT :

騙されている事に気づくのがあまりに遅すぎた

英語のお勉強を始めて2年が経った。

とは言え、空いた時間でチョッとお勉強して、週に1回スクールに通ってる程度なので、大した成長などは見られてない感じ。

まだ目標としてる「ファイトクラブ」を字幕なしで見れるレベルには到底到達してない。

せいぜい、チョッとした日常会話ができるようになったと言うくらいだろうか。

それでも、勉強を始める前と比べるのであれば、雲泥の差ではある。・・・と思ってる。思わせてくれ。

そんな現状において、分かった事と言うか、勘違いしてた事がある。

英語を話せるようになると言う事で言えば、学校でお勉強していた事のほとんどが不要だった。

必要なのは耳と単語よ。

とにかく英語を聞き取れる耳が必要。

奴らはとにかく短縮するし、くっつけやがる。

前の単語の最後と単語の頭文字をくっつくて発音とかするんだよ。

例えば「for us」と話す時、forの最後の「r」とusの最初の「u」をくっつけて「フォルァス」みたいな発音をしやがる。

これが最初全く分かんなかった。

だって、「フォルァス?fors?folus?」となるし、調べたってそもそもそんな単語ないんだ。

そんな時は「Could you speak more slowly」だよ。

そうすると単語と単語の間を開けて話してくれる。

さっきの場合ならちゃんと「フォー アス」と、しかもご丁寧にジェスチャまで入れていってくれる。

そうなれば、後はその単語の意味さえ理解できていれば、それでOK。

オレが話す際には、基本的に「I ~~~」だけ話してれば大体の意思疎通は出来る。

そりゃあ、日本語で話すくらいの細かい心情の機微を説明するとなると、文法が色々必要になってくるけど・・・英語を教えてくれてるネイティブのアメリカ人の普段の英語聞いてても、そんな細かいニュアンスを使い分けてるかと言うと、全然そんなことはなかった。

そもそも敬語的な概念もないし。

一応、公式な場では「Could you」、親しい仲では「Would you」みたいな使い分けはあるらしいけど、別にどっちを使ってもそんな問題ではないっぽいし。

中学、高校とお勉強したあの英語は何だったんだろうか・・・

とは言えだ、それで多少の日常会話ができるようになったから満足って訳でもないんだよ。

旅行行くのが目的なら、このくらいでもチョッとは役に立つかもしれないけれども・・・

オレがやりたいのは好きな映画を字幕なしで見る事なんだ。

そのためには、前述の細かい機微まで把握できるようにならなければいけないっぽい。

もう少し頑張りましょうね。

そう言えば、学校の英語の授業では聞き取れない時は「pardon」を教えて貰ったけど、今のところ「pardon」を使ってるところ見た事ないよなぁ。

先生方が一番言ってるのは「Could you say it again」な気がする。

もしくは、「I didn’t catch it.Say it again? please.」とかそんな感じ。

その辺も意味が同じでも使う使わないがあるみたい。

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2026年10月25日 12:12 CAT :

怒りとか孤独を卑しく食らうバスカビル家の犬

ここ最近、色んな事のペースが乱れまくってる気がする。

これじゃあいけないよなぁ。とは思ってるんだけど、なかなか思うように物事を進める事が出来ていない。

どうすればいいんだろう。

などなど、考えていてもしょうがない。

やるべきことは、一つずつ目の前にあるものを完了させていく事だけなんだよ。

多分ね。

そう言えば、最近ボロモードをやっていなかった。

不規則に色んなやる事が出てくるからなんだけど、あれをやってた頃の方が安定して、やるべきことが出来ていた気がする。

と言う事で、その辺りのまたやり始める事からかな。と思っております。

色々思い悩むお年頃なんですよ。

ハイ。

ネームは出来ているんだ。

ネームはな!

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2026年10月24日 12:12 CAT :

何かを脱却するためには必要以上のものを捨てていかなければいけないのだ

お笑いネタ番組って最近減ったよねぇ~。

オレがテレビを見てないだけかもしれないけれども、減ったように感じてる。

とは言え、オレが学生時代には「オンエアバトル」くらいしかネタ番組が無かったうえに、「M-1」も「キングオブコント」もなかった。

その意味では、あの頃よりはマシなのかも知れない。

YOUTUBEと言う媒体もあるしね。

遅まきながら、TVerで今年の「キングオブコント」を見ました。

昔は何かコンテストとか見て、偉そうに芸人さんのネタを批評したりしていたような記憶もあるようなない様な気がする。

流石にそんな事をするお年頃でもないので、それはやらないよ。

やらないけれども、今年優勝したジェラードンを見てて思った。

やっぱりお笑いってこれですよ。

正直、ここ数年、「腹抱えて笑った」「腹千切れるほど笑った」と言う回数が以前と比べると圧倒的に減ってきてた気がしてた。

でも、今年のジェラードンのコントはまじで「腹千切れるほど」笑ったよ。

特に決勝の方のコント。

未だに「リバーサイドトンネル」は思い出してニヤニヤしてしまう。

差別化・・・なんだと理解してる。

芸人さんがめっちゃいる中で、生き残るために必要なんだろう。

でもオレみたいな一般ド素人さんは、「斬新」とか「センス」とか「技術」とか「練習量」とか、そう言う事を見て笑ってないんだ。

その目線が入ると笑えなくなっちゃうんだ。

お約束とか、くだらないこととか、もっと言えば結局は「うんこちんちん」で良いんですよ。

もちろん、ただくだらないことをしていればいい訳じゃあないのは分かってる。

ジェラードンのあのコントだって、きっとプロから見れば凄い技術があったりするんだと思うし、メチャクチャ練習してるんだと思う。

でも、そんなものが分からないと言う事がそもそも凄いことだし、そんな途轍もない技術を使って「リバーサイドトンネル」をやってると言う事がもう面白い。

結局、コレに勝てるものってないんだろうなぁ~。と思っておりました。

感心させられるとか、これを笑わないとセンスがないと思われるとか、そう言う事考えながら笑いたくねぇ。

ただ純粋にゲラゲラ笑いたい。

それだけなんです。

いやぁ、ホント面白かったぁ。

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2026年10月22日 12:12 CAT :

今から10年前にはサーカス団でロープを渡っていた

先日の記事じゃあないけど、この前うちにオレに占ってほしいと2人の女性がいらっしゃった。

遂に・・・そんな事にまでなってしまった。

せっかく来てくれたので、じっくり時間をかけてお2人が知りたかったことを占いましたよ。

凄いね。

自分でもびっくりするくらい当たってたみたい。

今回は家までわざわざ来てくれたので、かなりがっつり本気で占ったんだけど、多分かなり当たってると思う。

そんな感覚があったんだよ。

それが良い事なのか悪い事なのかは分かんない。

でも、占いって結局、未来への予測が分かったとして、それに対してどう対処して良い方向に持っていくかと言うものだと思ってるんだよね。

だから、今回の結果を知って、ある程度良い方向に2人が進んでくれたら、もうそれで満足。

ただまぁ・・・そんなことが本当に起こるのか。と言う点で、少しドキドキしている。

大丈夫なのか??

オレ如きがそんな人様の運命を見てしまって良いのか??

みたいな事ですよ。

何か「他にも見てほしい人が沢山いるんです」みたいな事を言ってたので、「オレは知らない人を占うつもりはないよ」と一応言っておいた。

今回の2人はお仕事関係でつながりのある人だったから、まぁいいかなと思ったけど、何のつながりもない人の運命などは流石に勘弁願いたい。

かと言って、「じゃあ、お金を払えば良いんですか?」と言う問題でもない。

お金を貰うって事は責任が出るって事だと思ってる。

だから、今のところは「やらない」で良いんだよ。

まぁ未来の事なんて分かんないし、もしかしたら将来的には普通に占い師として活動している可能性だってゼロじゃあないだろうけど。

それについて占ってみるか?

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2026年10月21日 12:12 CAT :

諸君らに夢はあるか あるなら働け 努力だ

フランスの移民問題とかデモが凄いことになってる。

10年後の日本はこうなるぞ。みたいな話も出てて、子どもたちの将来と言う観点からも移民問題には結構関心があったりなかったりしてる。

ただこの問題にかこつけて「在日朝鮮人なんてかわいいもんだね。」みたいな意見も出ていると言うのが、「何かなぁ~」と言う感じもしてる。

オレは以前からずっと言ってるし、このブログでも何度も言及してきているけど、とにかく、今の中韓の日本に対する対応に関してはメチャクチャムカついてる。

ふざけんなよ。と思ってる。

それについて、過去には随分汚い侮蔑の言葉で、中韓をなじった記事もあったと思う。

流石にもうここ最近では、そんな事はしなくなったけれども、それでも根本の部分では色々思う所はある。

そりゃああるってもんですよ。

でもだ。

毎回言ってるんだけど、それを「韓国人=悪」とか「中国人=くず」としてしまうのは違うとも感じてる。

結局悪いのは環境でも、人種でも、肌の色でも、環境でもなくて、その人間なんだよ。

優生学よろしくで、人種の特徴として倫理観がないとか、クズだとか、犯罪者集団だと言う事はないんじゃないかと言うのが個人的な意見。

実際に、付き合いのある人には在日韓国人ハーフ、クォーターや中国人、アメリカンもいるけど、皆いい奴ばっかり。

そいつらを十把一絡げにして、全員悪い奴。敵だ。なんて到底思えない。

ただ、何となく気を使って韓国人の知り合いに対して「竹島問題をどう思ってる?」と聞いたことはないけども。

それはまた別の問題だと思ってる。

そいつが竹島問題についてオレに考慮して本心ではないけど「あれは日本の領土だよ」と言わしてしまっても違うし、かと言って「何言ってんだ。あれは独島だ」と言って険悪になる事を望んでもいない。

この部分については、まず国同士での解決があってからの話だと。

何しか、主語を大きくする話はやっぱり良くないよね。

と、まぁ、そんな話ですよ。

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2026年10月18日 12:12 CAT :

切ない夜は子の胸の中 あなたを閉じ込めたい

今年も無事(?)地元でお祭りが開催されました。

お祭りと言うと、これまでも色々思う所があったんだけど、自分の家を建てて、オレはここに住むんだ!ってなってから、随分祭りとの距離感が良くなった。

凄く過ごしやすくなったとも言える。

いつも、木蓮の匂いがし始めると、心が浮ついて、動悸が激しくなってたあの頃が懐かしいです。

オレの住んでいる香川県は全国でも有数の獅子舞王国で、もちろんオレにとっての祭りと言えば獅子舞。そして、獅子組。

今年も家に来てもらって、オレが獅子をつかわせてもらった。

そのお礼もかねて、お花代は個人と会社からである程度お渡ししてる。

お金やお酒くらいしか渡せないから、もっと渡したいんだけど「これ以上貰ったら、他との兼ね合いがある」と言われた。

ホント祭りも獅子も大好きで、今では感謝しかないから、少しでも為になる事をしたいだけなんだけどね。

親父が獅子組の偉い人だったこともあって、オレも子どもの頃は獅子組のエリートのように扱われてた。

とは言えオレが子どもの頃には、小学生でも酒飲まされてたし、太鼓が下手だったらバチでぶたれたりしてた。

もう時効だろうけど、オレだって小学生の頃から祭りでは酒を飲まされてた。

大人たちは、バイク(車?)と女の話しかしないし、ずっとタバコと酒。

ホントにその空間にいるのが辛かった。

ただ、これだけは言える。

獅子組の人皆めっちゃ良い人だったんだよ。

今でも皆いい人だよなぁ~と思う。

20歳前に獅子組から抜けたオレに対して、未だに「おう!」って声かけてくれるし、「今年は来るか?」って誘ってくれる。

かと言って、強制的に嫌な事をされた事はない。

子どもの頃は、今以上に人見知りで、自分の知らない世界にいる事に耐えられないお坊ちゃんだったから逃げ出しただけで、今だったら、全然獅子組でやっていけたと思う。

子ども達がもし獅子舞に興味を持ったのであれば、それを機に獅子組に復帰させてもらいたかったけど、残念ながら子どもたちが興味なしだったので、そのままになってしまったけども。

ついでに言うと、祭り自体がメチャクチャ健全化して、子どもたちには酒を飲ませない、飲酒した奴は車の運転をしない、暴力、暴言は禁止などが徹底されてる。

時代が変わったよね。

と思ってところで、ここ最近のだんじり祭りの炎上ですよ。

正直なところ、死傷者が出ると言う点では擁護できないけれども、それ以外については祭りでしょ?と思ってしまう。

あと、地元民以外がやいのやいの言うな。とも思う。

祭り好きなんですよ。

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2026年10月17日 12:12 CAT :

睡眠時間は幸福時間

何か知らんけどクッソ忙しいい。

イヤ、クッソ忙しい事はありがたい事なんです。

ありがとうございます。

もっと忙しくなってくれ。

それはそれとして、クッソ忙しい。

まぢで。

先日書いた通り、息子がサッカーをやめるにあたってのバタバタもあったし、今年も例年通り地元のお祭りもあった。

お仕事の方でも、色々ご依頼いただきまして、且つ、自分でやってるセミナーやらなんやらが目白押し。

マンガ描いてる暇がない・・・

ウソだろ・・・

そんなはずは・・・

と思いつつ、それでも「忙しい=収入が増える=やりたい事が出来る」の3段活用なので、頑張りましょう。

問題なのは、先日、久々に朝4時くらいから起きて仕事してたんだけど、12時くらいには力尽きてしまった上に、軽く熱が出た。

夜遅くまで起きてると、次の日のパフォーマンスがほぼゼロになってしまう。

昔のように、夜寝るのは日曜日だけ。それ以外は数時間の仮眠でずっと仕事してる。みたいな生活が出来なくなったみたい。

まぁ、健康的な生活を送るのは大切なんだけど。

にしても、やらないではなくて、出来なくなったなのは問題だよなぁ~。

しっかり睡眠をとりましょうね。

皆さん。

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2026年10月16日 12:12 CAT :

2人で結ぶ赤い縄

先日、久々にちょっと嫌な人に会ってしまった。

イヤな人と言うと語弊があるか。

正確にはオレみたいな人と言った方が良いかも知れない。

ただ、今のオレじゃあない。

10年以上昔のオレだ。

詳しく書くのは憚れるので、ぼやかすよ。当たり前ですけど。

何かね。オレが話してる内容についてもともと知ってる上で、ニヤニヤしながら聞いてて、分かっててチョッと意地悪な質問をして困った顔見てまたニヤニヤする。みたいな感じ。

・・・オレをやって何になるんだろう。

と思ったけれども、しばらくして「あぁ・・・これ、10年前のオレだ」と分かると、今度は共感性羞恥みたいな感情が襲ってきた。

こっぱずかしい・・・

今なら分かる。

これって、結局のところは「自分を守るのに必死のお子ちゃま」なんだよね。

そして自分に対して多分何らかのコンプレックスがあるんだろう。

もしくは承認欲求が満たされていないか。

それを解消することが出来ないから、こういう事をやってしまう。

オレもそうだった。

そして悲しい・・・

あの頃、そんなオレに対して、嫌な顔せずに相手にしてくれていた当時の職場の同僚さんとかは本当に良い人だったんだろうなぁ。

オレは、そんな良い人じゃねえんだ。

だから、こんな奴は嫌いだわ。

出来れば金輪際お仕事でもプライベートでも関わりたくないです。

向こうには向こうの事情があるんだろう。

でも、そんな事関係なしに、オレはもう関わりたくない。

って言うか、今後オレの認識する世界に入ってこられませんように。

それだけを祈っております。

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2026年10月15日 12:12 CAT :

役に立たなきゃ捨てちまえ 持っていてもしょうがない

そんなこんなで粋がってあんな感じで書いてしまったけど、要は息子が心折れてサッカーやめる事になったよ。と言う話でございます。

それについて色々思う所もあるのだけれども、何しか、息子が辞めるとなった時に、チームのメンバーに引き留めて貰えたこと、簡単だけどお別れの時間を貰えたことなどがあったのでよく頑張ったと思う。

「いなくて良かった」「辞めてくれてよかった」ではなく、「辞めないでほしい」と。

そう言ってもらえたら、もうそれは勝ちだよ。

心が折れるタイミングなんて人それぞれ。

そのタイミングについてオレがどうこう言う事ではない。

取り合えず、お疲れ様。

そしてよく頑張ったな。

それだけの話でございます。

もう少し詳しく書きたい所ではあるんだけど、今はまだオレも心の整理が出来ていないので、もう少し後にしようと思ってる。

どうでも良いけど、英語で文章を書くと何であんな感じになるんだろうね。

‘I have decided.Completely quitting for team.’

Upon hearing that story I just said.

‘O.k.Great Job.’

After he left , I think and little cry.

訳するとしたら(↓)

================

「オレはもう決めたんだ。このチームから去る事にする」

息子の話を聞いたオレはただこう言った。

「分かったよ。よく頑張ったな。」

彼がその場を離れた後、オレはこれまでの事に思いを巡らし、少しだけ泣いた。

================

何か、洋画を見れるような気分になる。

そうか・・・洋画のようなセリフ回しと言うのは、英語で考えると出てくるのか。

新しい発見ですな。

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2026年10月14日 12:12 CAT :

こんな話を今度話してみようと思うと言うだけの事

One day, my son told into me.

I saw that he had many worries.

He said ‘I’m quitting the soccer team.’

I was surprised and ask for him. ‘Why dont you say until now?’

In his own way hard practice that in the end, he never became starting player.

Actually , others menber more than him.

I felt it.

I told to him.

‘youre kids.Maybe you dont have talent for soccer.but if you are great player in futuer.nobody knows. of couse I and you.Its one step of long waitingroad.’

After silent for a moment and thinking , he slowly opened his mouth.

‘I think that I practice very hard everyday.However, the gap hasn’t closed.’

And he said.

‘I have decided.Completely quitting for team.’

Upon hearing that story I just said.

‘O.k.Great Job.’

After he left , I think and little cry.

Because I knew that he practiced very hard.

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2026年10月13日 12:12 CAT :

いつの日かここで会えることを信じて生きる

ここ最近なぜか人を占う機会が多かった。

何でか分かんないけど、こういうのって一度始まると続くもんなんだよね。

基本的には、タロットとルノルマンカード、あと愛用のペンデュラムちゃんを使って占っております。

最近はこれに、「エンジェルアンサー」と「ドリームウィーバー」(Adobeじゃない奴)が加わったりしているけれども・・・

正直な話、これに関してはトランプマジックとは違い、オレがどうこうできるもんではない。

な上で、先日打ち合わせついでに、そこの社長さんを占った時の話・・・(↓)

何か、色々当たってしまったらしい・・・

社長さん本人から「あれとこれが当たってしまった。タロットって怖いな。一応報告」と、わざわざお電話までいただいた。

・・・うむむむ・・・

怖いのはこっちも同じだっつ~の!!

って言うか、何かすみません。

いや、オレが謝る話ではないんだけど・・・

とは言え、オレの場合ただタロットを繰ってたり、ペンデュラムちゃんとじゃれてるのが好きなだけで、その結果についてもダラダラと読んで遊んでるだけに過ぎないんだよね。

その結果から、どんなアドバイスをするとか、人生の指針を示すとか、そう言う事が出来る訳じゃあない。

これって正直な話、タロットとかのカードの意味をざっくり覚えたら、後は誰でもできるもんだと思う。

もちろん、どう読むかと言う所は人によって違うかもしれないけれども・・・

何で皆やらないんだろう?

スピ系は嫌いなんですよ。と言う話なら理解できる。

でも占ってほしいと思うのに、自分でやらないってのは勿体ないな。と。

とか言いながら、(↑)の社長さんが次会った時、占い道具一式を持ってたら「おおおお!!」ってなりそうな気もするな。

そうなったら一緒に占いしましょうね。ってだけの話か。

ちなみに、オレがペンデュラムちゃんを見つけて、遊び始めた頃の記事はこちら(⇒)確信したはずの第六感ハズレ セミの息と共に黒い幕を閉じた

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2026年10月11日 12:12 CAT :

皆が死んでしまっても 誰も困りはしない

努力をするのは成功するためではなくて、チャンスが来た時に逃さない為。

・・・だそうです。

そもそもの話、人に努力してるぜぇ~と声高に言えるほどの努力をしてないので、偉そうに語る事はできない。

でも、努力について話す人は、皆だいたい同じことを言うよね。

有名な(↓)の画像とかね。

これねぇ・・・個人的な意見ではあるんだけど、努力って言葉が悪いと思うんだ。

努力って聞くと、辛くて苦しいものっぽい。

辛くて苦しいものなんて誰がやるか!って話なんですよ。

昨日の記事じゃないけど、オレはマジシャンになろうと思ってる訳でもないのに、トランプを操れるように努力をしてるのか?

練習はしてるよ。

でも、楽しくてやってるので、練習ですらない気がする。

ただ遊んでるだけだわ。

マンガ描いてるのだって、絵が上手くなるように努力をしてる訳じゃあない。

楽しいから描いてるだけ。

冒頭の言葉に戻る。

「努力をするのは成功するためではなくて、チャンスが来た時に逃さない為」

これは素晴らしいと思うんだけど、辛く苦しい事を続けて得た成功は、結局辛く苦しいんじゃないだろうか。と思ってしまう。

楽しんだもの勝ちじゃあダメなんでしょうかね。

そもそもの話、努力してると思ってる奴って、辛く苦しい事を頑張って続けてるので、成果が出ないと不満に思うだろうし、頑張ってる事を誰かに言いたくてしょうがない。

楽しくてやってる奴は遊んでるだけなので、それに対して成果が出るとか考えないし、遊んでるだけだからそれについて誰かに自慢することもない。

ただ、費やした時間は同じだとしたら、楽しくやった方が良いんじゃないでしょうかね。

昨日一日、オレは、漫画も描かずに机の横に置いたトランプをお仕事の合間、隙あれば触ってた。

下手したら5時間くらい触ってたんじゃないだろうか。

これを努力だとすれば、1日5時間って結構凄い事ですよ。

そりゃあ、誰かに言いたい。

何らかの成果が欲しい。

誰だってそう思う。

だから、努力ってダメなんだよ。

と言うと、それはそれで極端な話になっちゃうのかな。

要は心の持ちようですよ。

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2026年10月10日 12:12 CAT :

音もなく柩が開くとき

何でもやってみるもんですよ。と思ってる。

久々にトランプマジックをやりたくなって、先日から色々思い出しながらカードをいじってる。

これがねぇ・・・面白いんですわ。当たり前だけど。

なまりまくっているんだけど、以前やったコツは覚えてるので、チョッとやってるとどんどん思い出してくる。

ついでに、新しい事も色々練習してる。

誰に見せる訳でもないのに、黙々とカードをいじって何をしてるんだか・・・と思わない訳ではないんだよ。

息子が時々「それをやる事に意味があるの?」と聞いてくることがある。

意味があるのか?と言う話になってくれば、究極的な話、この宇宙において生きていることに意味があるのか?と言う、根源的な話になってくると思ってる。

意味があるかないかで、物事をやるかどうか決めるのは愚の骨頂ですよ。

やりたいと思ったからやるんだよ。

と、息子に話すと「オレはやめる方法が分かんないから、そもそも始めない方が良い」と。

舐めんじゃねぇよ。

やめ方分かんないのは、オレも同じだ。

その結果、中途半端にかじって、今でも時々楽しんでる事がどれだけある事か。

そのせいで、いつになってもやりたい事が沢山あって、時間が全然足りねぇんだ。

トランプマジックについても、これが、これからの人生において劇的に意味を成すとは思ってない。

でも、楽しいからやってるんですよ。

トランプが自分の手の一部みたいになっていく感覚が楽しいですよ。

難しい事を考える前に、取り合えずやってみる。

前に、チョッと触れたGacktさん曰くの「大馬鹿」になればいいのよ。

トランプはやっぱりバイシクルを使っております。

カード横が手垢で変色してるのが見苦しい・・・

ファンって、キレイに開くの難しいよね。

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2026年10月9日 12:12 CAT :

裏切りは許さない 鬼畜のお前を許せない

と言う事でね、超絶久し振りに高校時代のお友達と酒を飲み行ってきた。

子どもが生まれてから行ってないような気がするから10年以上ぶりだと思う。

前にあったのは20代の頃だったか・・・

午後6時くらいに、1人の奴の行きつけのお店に集合。

で、その後、ビールで乾杯した後、ダラダラと本当にどうでもいい話をしてただけなんだけど、気が付いたら「閉店です」って言われた。

そのお店はチョッとは止めの10時に閉店のお店だったんだけど、それでも4時間話してたらしい。

体感時間では10分くらいだった。

んで、喉枯れるくらいゲラゲラ笑った。

楽しかったなぁ~。

話してるうちに「そう言えば、最後にあった時も同じ事言ってたな~」ってなった。

何か不思議な感じだよ。

ただ思った事は、今回一緒に飲んだヤツのうち一人だけが、今も独り身。

オレも含め、嫁に迎えに来てもらったりしてる中、そいつだけが運転代行を呼んで一人スナックに行って飲み直すと。

それがダメだとは思わないけど、やっぱりそう言う所の違いってどうしても出てくるんだなとも思ったよ。

風俗行ってるとか、スナック行くとか、女と出逢いがないから合コンするとか・・・

そんな事、ここ10年以上考えた事もなかった。

恋愛?何それ?美味しいの?みたいな感覚だった。

けれども、まぁ、40代になったとしても、彼女作るとかってなると、そう言う話にもなるんだよね。

当たり前だけれども。

違う世界の話を聞いてるみたいだった。

逆に、オレが子どもがいる奴と「娘が年頃になってきて」と言う話で盛り上がってる時は、違う世界の話を聞いてるみたいに思ってたのかも知れないよね。

それはそれとして、楽しかったし、これをきっかけに今後、定期的にこういうのやりたいもんですな。

地元に残ってる他の奴にも声かけてみたいもんだ。

オレ、友だちと呼べるような奴ほぼ皆無なので、呼べる奴なんてほぼいないんだけどね。

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2026年10月6日 12:12 CAT :

ボッキディウム・チンチンナブリフェルム

ボッキディウム・チンチンナブリフェルムと言う名前のツノゼミがいるそうです。

って言うポストをXでしてたんだけど、この名前が癖になってしょうがない。

チンチンナブリフェルムは、チンチンナブルムを持つものと言う意味で、チンチンナブルムは古来ローマ時代にあった「ちんちんに鈴をつけた魔よけの道具」のラテン語名だとか。

色んな奇跡がかなりまくった結果誕生した名前だと思うと、何か知らんけど、感動してしまった。

ボッキディウム・チンチンナブリフェルム。

ボッキディウム・チンチンナブリフェルム。

ボッキディウム・チンチンナブリフェルム。

ボッキディウム・チンチンナブリフェルム。

ボッキディウム・チンチンナブリフェルム。

・・・学名は、「ボキチン」。

そして、ボッキディウム・チンチンナブリフェルムが沢山集まった時の複数形では、ボッキディア・チンチンナブリフェラになるそうです。

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2026年10月5日 12:12 CAT :

どこからでもやり直しは出来るだろう

人生において、その要所要所を彩ってくれるのって、音楽なんだと思う。

何でか分かんないけど。

人生においてとか言っちゃうと、随分と大それた感じになってしまうか。

でも、実際に、その時々において思い出になっている音楽があって、それを思い出すと当時の気持ちを思い出してウルウルとしてしまう。

みたいな事をふと思い出してしまった。

 

 

例えば、真心ブラザーズの「流れ星」って曲がある。

この曲については、今、チョッとストップしてるけど、小説「ひとときの暗がり」の中で多分そのエピソード自体を書くと思う。

運命の夏のライブ前後、この曲を聴きながらどれだけ涙を流したかと言う話なんですよ・・・まぁ、その辺りの話は小説で書こうと思ってるので、今日のところは割愛しようか。

 

 

例えば、筋肉少女帯の「ベティーブルーって呼んでよね」って曲がある。

この曲については、このブログでも散々擦り倒したので、今更、説明してもしゃあないよね。

詳細はこちらを見てください。アホみたいに長々と書いておりますので。⇒【絶対に選べないのに無理やり選んで人生で1番を決めるシリーズ「音楽」】

 

 

例えば、犬神サアカス團の「華麗に舞え」って曲がある。

サラリーマン時代、うつ病になってた事も分からず、毎日震えながら車を運転して出社していた時にずっと聴いていた。

「振り向くな 目を背けるな 真実は今だけだ」と呟きながら死んだ心を無理やり奮い立たせた。

みたいな事ですよね。

 

 

どうでも良いけど、ここ最近ずっと心に残り続けてるのは「時代はサーカスの象にのって」と言う曲。

頭脳警察と言うロックバンドの曲。

作詞は敬愛してやまない寺山修司。って言うか、「時代はサーカスの象にのって」が「天井桟敷」の作品なんだけども・・・

と、書いたところで、今の人は頭脳警察も、寺山修司も天井桟敷も知らないよね・・・

オレも全然リアルタイムで追ってた歳じゃない。

でも、PANTAさんの生き方はやっぱりカッコ良いと思うし、頭脳警察の曲は大好きなんだよ。

の中でも、特に、この「時代はサーカスの象にのって」がメチャクチャ好きすぎて・・・

これねぇ・・・何か知らんけど口ずさんでると涙がこぼれてきて、歌えなくなるんだよ。

何なんだろうね。

「流れ星」とか「ベティーブルーって呼んでよね」とかは当時を思い出して歌ってる。

「華麗に舞え」に至っては、ノリノリでカラオケでも歌ってる。

でも「時代はサーカスの象にのって」を歌おうと思うと、色んなものがフラッシュバックして歌えなくなる。

この曲の持つパワーなんだろうか。

不思議なもんですね。

そう言えば、あともう1曲だけ、なぜか歌おうと思っても泣いてしまって歌えない曲があった。

それがコレ。

何でなのか分かんない。

「絶対無敵ライジンオー」はメチャクチャ大好きなアニメだったし、未だにオレが一番理想としてる適役は、ライジンオーに出てくる「ベルゼブ様」なんだけども・・・(って言うか、今描いてる「風を切る日々」の適役「インヒヒジョン」のモチーフが思いっきりベルゼブ様)

ドラゴンボール世代だし、他にも「魔神英雄ワタル」、「キャット忍伝てやんでぇ」、「レイアース」、「ムーミン」を筆頭に、友だちのいなかったオレはアニメ見倒してたはず・・・。

でも、歌えなくなるのはこの曲だけなんだよなぁ~。

これも不思議なもんだよね。

「ライジンオー」については、こんな記事も書いてました⇒手間と労力が報われることのない別に風を切るわけでもない日々を過ごす~その12

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2026年10月4日 12:12 CAT :

悪そうなやつは大体チーム友達

ジョジョ第7部のSBR待望のアニメが本格的に始まった・・・

と言う嬉しいニュースよりも、エンディングテーマが酷すぎると言う話題の方が盛り上がっている。

何ともさもしい話だよ。

その件について先日Xでポストしたんだけど(↓)

・・・・って事なんじゃねぇの?と思ってる。

いつも通り誤字脱字があったので、正確に書くと「ジョジョ7部のEDって、曲がどうこうの前に、これまでのシリーズみたいなチョッとマニアックな洋楽を期待していた人たちが「思ってたんと違う!」ってなってるのが原因じゃないの?実際に聴いてみたら思ってたより違和感無かったし。プログレ好きとしては、そりゃ第1部のRoundaboutが、至高なんだけどね。」でございます。

ちなみに、実際のエンディング曲はこちら。

「馬力強い馬」って何やねん。みたいな思う事は正直ある。

ただ、オレはこのジャンルの曲は専門外過ぎて、そもそもの話、良いのか悪いのかが分かんない。

と言う事で、最近、戦極MCBATTLEに激ハマりしてて、ラップばっかり聴いてる娘に「この曲どう思う?」って聞いてみた。

そしたら「チーム友達の人じゃん。チーム友達もこんな感じの曲だし、これも全然良い曲だよ。・・・でも、ジョジョっぽくはないね。」

と言う事だそうです。

中学生のラップ好き女子的には良い曲らしいです。

曲だけで見るなら、娘にとってはYESのroundaboutの方が「何なのこれ?」なのかも知れない。

結局問題なのは上記のポストの通り、ジョジョのエンディングテーマとしてどうだったのかと言う話ですよね。

チョッと前に、K-POPのイベントのトリでadoが「おどるポンポコリン」を歌って大炎上してたのと同じようなもんかも知れない。

オレは、千葉雄喜って人も、チーム友達も知らないから、オレ達のジョジョの世界観で変な事しないでくれ。と。

「そこは、そろそろクリムゾンだろうがよ!starless持って来いよ」と思う訳ですよ。

もしくは、「ヴァレンタイン大統領にあわせて、AC/DCのdirty deeds done dirt cheapを持って来いよ」と思う訳ですよ。

チョッとしたかけ違いだったんだろうね。

どうでも良いけど、K-POPのイベントで「何でもかんでもみんな踊りを踊っているよ」は面白過ぎるよね。

ちなみに、7部で一番好きなのは、断トツでリンゴォ・ロードアゲインとの「男の世界」の話です。

う~ん。マンダム。

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2026年10月4日 12:12 CAT :

いつも走りだせば流行の風邪にやられる

また新しいことが始まりそうな感じ。

もちろん良い方なので、ありがたい事ではあるんだけど、今年後半色んな事が変わり過ぎじゃね?と思ってるところ。

何が起こるか分かりませんな。

ホント。

取り合えず、先日ブログで書いた9月中にやりたことについてどんな感じか結果を報告しておこうか。(この記事を書いているのは、9月30日)

 

 

【風を切る日々】
76話はちゃんと最後まで完成した。

77話のネームは今日描こうと思ってるので、ちゃんと完成したら、一応目標達成と言う感じか。

 

 

【龍とくらす】
おまけ漫画の15.5話は無事完成した。

あと、16話のネームは・・・できるかなぁ~多分、「風を切る日々」を描いてたら出来ない気がする。

いや、16話今週中に完成させないとこの後が回んないんだけどなぁ~。どうなるかは分かんない。

神のみぞ知る。と言う感じ。

 

 

【新作短編】
「一人で出来るもん」の方は、想定以上に全く手が付けられなかった。

あと、もう一つの短編に至っては完全未着手。

 

 

と言う感じなので、完全敗北ですね。

予定通りってのは難しいもんだなぁ。

まぁ、お仕事の方でも色々新しいことが始まっているのでね。

しょうがないと言う事にしておこうか。

色々ゴメンなさい。

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2026年10月3日 12:12 CAT :

がんばったがダメ

松下電器の商業者、松下幸之助さんが就職面接のときに絶対聞いた質問が「あなたは運が良いですか?」だったらしい。

で、それに対して「はい」と言わない人は、どれだけ成績が優秀だったとしても採用しなかったとか。

運が良いですか。

オレの場合で言うなら、メチャクチャ運が良いと思ってる。

って言うか、色んな所から色んなものが全力で背中を押してくれてるんじゃないのかと感じる事が多々ある。

人生山あり谷あり。

それは当たり前として、谷があったとしてもその時の経験や出来事がその後の山に絶対繋がってる。

結果的に見ると、メッチャ上手くいったなといつも感じているので、メッチャ運が良い。と。

これは、声高に言える。

問題なのは、これって誰でもそうじゃね?と言う事。

イヤな事や辛い事が全くないと言うことはない。

でも、その結果としていい方向に転がって、何か知らんけど全部上手くいく。

皆そんなもんじゃねえの?

人生の経過を点で見るか、線で見るかの違いだけだと思ってる。

もしかしたら、そんな話じゃなく本当に、何をやってもうまくいかなくて、ずっと苦しくて、今の現状にも不満で・・・と言う人もいるのかも知れない。

そう言う人は「運が悪い」と声高に言っておけばいい。

その感覚が分からないと言う事が本当の意味で、「運が良い」と言う事なのかも知れないけれども・・・

世の中って思った通りになるそうですよ。

なので、運が良いと思っていれば本当に運が良くなるんだよ。

ただ、これってなかなか難しいらしい。

ぼんやり思うだけじゃなくて、そうなっているとして行動を起こさないといけないとか。

その辺の話になってくると「引き寄せの法則」とかのちょっと怪しいお話になってくるかもしれないけれども・・・

「引き寄せの法則」って、物理学的にはあり得るらしいですよ。

って、Boss.Bって物理学者の先生が言ってました。

この本で。

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2026年9月30日 12:12 CAT :

雨やどりとF分の1揺らぎの話

関東では、雨が凄いことになってるらしいですね。

雨・・・嫌いではないけれども、雨が降るとどうしても外に出るのがおっくうになったのを思い出す。

中学生の頃、雨が降ると濡れるので自転車通学をやめて、歩く事にしてた。

家を出る時間は自転車で行く時間なので、遅刻する。

雨に濡れてまで自転車で時間通りに行く必要はないと考えてた。

雨の多い梅雨の時期なんて、月の半分くらいは遅刻してたような記憶がある。

時間を守ると言う事が、いつになっても出来ない。

待ち合わせに対して、時間通りに行くことがどうしても出来ない。

サラリーマンになってからも、朝、時間通りに出社できなくて色々怒られたりしてたな。

今の会社では、出社時間などは無しと言う事にしてる。

オレのために。

後年になって、それが、ADHDの特徴だと言う事が分かったけれども「だから何だ」と言う・・・ね。

それって、結局のところ、ADHDの奴は障害者だから健常者とは一緒に仕事出来ませんよ。もしくは、配慮してあげましょうね。と言う話でしかないよね。

今の社会は多様性がなんだとか色々言ってるけど、昔より差別意識については酷くなってるような気さえしてる。

差別とかね、そう言う事がお金になると言う事に気が付いた人が多いんだろうと思うんだ。

もちろん、本気で何とかしたいと思ってる素晴らしい人もたくさんいるはずだけど、それ以上に「コレは金になる」と余計な事をしてる人の方が多い気がする。

・・・雨の話だったはずが、何か飛躍してしまったな。

取り合えず、被害に遭われた方に対しては、少しでも早く日常が戻るようにお祈りしております。

はい。

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2026年9月28日 12:12 CAT :

この道が故郷へ続いていても僕は行かない 行けないさ

社会人になる前の学生に取ったアンケートで、「あなたが不安に思っていることは何ですか?」という問いに対しての答えで、一番多かったのは「人間関係が上手くいくか」と言う事だったらしい。

「いい仕事に就けるかどうか」とか「仕事ができるか」とか「お金が不安」とか「生活できるかどうか」を退けて、「人間関係」が一番不安なんだそうで。

Z世代と言う言い方はあまり好きではないけど、空気読みに命をかけているZ世代らしい不安ですな。と思う。

空気読みが出来ない。

うちの娘を見てると、ホントにオレの子どもか?と思うくらい空気読みスキルに長けてる。

と言うか、娘のクラス全員そんな感じらしい。

何だったら、ヤンキーになろうとしてる奴でも空気読みスキルは持っているらしい。

凄い時代になったもんだ。

そんな中で、一番の不安は「人間関係が上手くいくか」と言う結果は、まぁ、納得ではあるよね。

ただ、一つだけ言える事がある。

オレは、社会に出てから、メチャクチャ色んな職場を転々としてきたけど、その全ての職場において「人間関係が原因で退職した」と言うことはなかった。

人間関係が問題になる事はまず持ってない。

学生時代は、まぁ、狭いコミュニティーが全てだったから、それもあっただろうけど、社会に出ると広い広い世界の中で「人間関係」と言う一点で、何かが起こることはない。

いや、起こる事は起こるよ。

ただ人間関係で問題が起きたとしても、それは相手が悪い。

その相手は多分、誰とでも人間関係で揉めている。

自分が悪い訳じゃあない。

そんなもんは気にする必要はない。

それよりは、一生懸命やっていれば、そのヤバい奴と揉めたとしても、周りが助けてくれる。

実際にオレがそうだった。

だからこそ、フリーランスになった時、これまでの職場で関係した色んな人が軌道に乗るまで助けてくれたんだし。

問題は人間関係じゃないんだよ。

「誰でもできる事が出来るかどうか。」なんだよ。

オレは致命的にこれが出来なかった。

だから、いくつもの職場を転々とする事になったんだよ。

と言う話をしようと思ってたんだけど、思ったより長くなったので、今日はここまでにしておこうか。

この「誰でもできる事が出来るかどうか。」問題については、また後日、改めて掘り下げましょうね。

つまり今日の記事に、意味はない。

意味はないのだ。

ふはははははははは!!

・・・

・・・・・・ごめんなさい。

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2026年9月27日 12:12 CAT :

ヨハン=リーベルト

Xの方では少し書いたけど、9月中にやりたこと一覧。

お仕事関係は省いたとして、このくらいはやりたいと言うヤツ。

出来る気がしねぇよねぇ~

でも、出来ると信じて突き進んでいきたい。

少しだけ上記のポストに解説を入れておこうか。

 

 

【風を切る日々】
本来2ヶ月分のストックがあったんだけど、それが無くなってしまった。

ギリギリ9月更新分の内容は出来上がってるけど、10月更新分を今、制作中という感じ。

一応、上記ポストから更にチョッと進んで、13ページまで完成しているので、あと4ページ。月内完成は可能だと思う。

予定では「vs キリス戦」最終話になる第77話のネームまで9月中に完成すれば、77話の原稿は11月の末まで猶予がある。

その後12月はお休みして、次の構想のまとめと来年1年分のネームを出来るだけ進めたいと言う感じで考えております。

84話までのプロットは出来上がってるんだけど、それって来年の7月くらいまでなんだよな。

せめて、プロットだけでも来年1年分作りたい・・・

 

 

【龍とくらす】
こっちは、常に1週分のストックしかないギリギリ進行で進めております。

15話までは完成していて、今週15話を更新して、来週はお休み。(一応、おまけ漫画15.5話を更新予定)

その後20話まではプロットが出来てる。

20話で一区切りして、そこから後は新展開になる予定。

その辺りの準備も進めていきたいよねぇ。

20話までは毎週更新しようと思ってるんだけど、それ以降を当初の計画通り隔週にするべきか今検討中と言った所。

まだまだ描きたいネタはいくらでもあるんだけれども・・・

 

 

【新作短編】
最後に、新作短編。

タイトルは「一人で出来るもん」。

ネームは出来上がってて、少しずつ主線を入れていってる感じ。

これは急がなくても良いんだけど、(↑)の進行を滞りなく進めるためには、出来る限り9月中に完成させておきたいなぁ~。と。

あと、これとは別で、今年の「漆黒の青空」用の新作短編も描こうと思ってて、今プロットを考えてる。

これについては、まだプロット段階なんだけど、今年の5月にやった「短ページ選手権」で本来決勝まで残る事が出来たらやろうと思ってた事をまとめて1本の短編にしようと思ってる。

タイトルは「敗北者としての宴」。

このネームは9月中には出来ないと思うけど、出来るだけ早い段階で着手したいよなぁ。

 

 

そんな感じで、やりたい事がてんこ盛りの日々を過ごしております。

助けて!助けて!僕の中の創作意欲が破裂しそうだ。

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2026年9月26日 12:12 CAT :

明日の朝 ママからの電話で叱ってもらうわ

会社の方のお話。

ここ最近、チョッと新しい事を始めようとしている。

チョクチョクネタにしてるセミナー関係ではなくて・・・

別組織を立ち上げて、事業の中でオレがほとんどタッチしていない部門をそっちに移してしまおうみたいな話。

そっちについては、オレは代表じゃなくて、理事みたいな立場でチョッと様子を見るだけになると思う。

何かね。色々思う所があるんですよ。

オレがよく分かってない事業に関して、何でオレが責任もって、失敗した時の補填までせにゃあならんのだ。とかそう言うことを言いたい訳じゃあない。

ただ、うまく言えないんだけど、自分で組織を作ってやってみないと、本当のところは分からないよね。思うんですよ。

オレもサラリーマン時代は、自分の手取りのお金しか見えてなかった。

こんなに仕事してんのに、何で給料これだけなんだよ。と思ってた。

でも、実際、会社を初めて人を雇ってみると、給料以外の経費がまぁかかるのよ。

しかも、そいつが売り上げを上げてなくても、給料を含めた経費は全部かかる訳で、それをオレが全部被らないといけない。

その辺の事って、雇われでいる間は絶対に分からなかった。

で、雇う側になった時、雇われでいる奴がかつてのオレと同じような認識でいる事に対して、思う所が出てきたというのが正直なところかもしれない。

「自分の給料分は売り上げを上げないと」と言われるたびに、「それじゃあ赤字なんだよ」と。

それを分かってもらうためにも、別組織を立ち上げて、事業ごとの収益をはっきりさせましょうね。と、そんな事を始めようと思っております。

もっとも、そっちの組織が立ち行かなくならないようにフォローはするけどな。

もう別組織なので、知ったこっちゃねぇよ。って事にするつもりはないし。

ただ知ってほしかったという、ある意味社員教育の一環だと思ってる。

問題なのは、色んな事を始めようとしてるこのタイミングで、更にやる事が増えてしまった事だろうか。

リソースはどうなるんでしょうねぇ~。

きっとなるようになるよ。

人生なんて、大体なるようになるんだから。

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2026年9月25日 12:12 CAT :

涙が出ちゃう 漢のくせに

先日、ブログでチョッと触れた「有料記事」のお話。

実行しようと思って文章を書いております。

ここの所、お金をもらってセミナーや講演をさせてもらっております。

ありがとうございます。ありがとうございます。

オレの与太話にお金をいただけるなんざ、マンガとかイラストでお金をもらった以来の感動だよ。まぢで。

ありがとうございます。ありがとうございます。

じゃあ、文章もいけんじゃね?と思っております。

ありがとうございます。ありがとうございます。

って事で、有料記事についても誠意制作中。

内容としては、「しもたろうに」の方で「しもたとお別れする時」と言うマガジンを準備してる。

有料記事として出すんだから、もうオレ自身が身バレしてもいいんじゃね。と言う気持ちで、やろうと思えば特定できてしまうレベルでの話を書こうとかと。

実際の商業用に作ったデザインの話とか、イラストや漫画でお金を貰えるようになった経緯、今現在どんな活動をしているのかなどなど・・・

その辺を描いたら、もう会社としての活動と照らす事で答え合わせが出来ちゃう。

だからこそ「しもたとお別れする時」と言うタイトルしようと思ってるんだよ。

まぁ、個人を特定したいという動機でオレの記事にお金を出す人なんていないだろうし、そもそも本当に有料記事が成立するのかも分かんない。

だから、これで良いかなと。

あと、もう一つやろうと思ってる。

こっちは、本名、もしくは会社名名義で新しくアカウントを立ち上げて、そっちで、会社が出来るまでの経緯の話とか、今やってるセミナーの内容を小分けにして、セミナーに参加した人への勧誘もやっていこうかなと。

今以上に文章を書きまくる事になりそうなので、ドキドキしてる。

1日の内、午前中は文章を書く、午後からはこれまでのお仕事と言う形にしたいなぁと妄想しております。

お金を稼げるようになれば、文章を書くのも立派な仕事なのでね。

なにより、まずは始めてみる事ですよ。

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2026年9月23日 12:12 CAT :

We throw ourselves against the wall.

ここ最近、ちょくちょくやってるセミナーの延長で、とある場所での講演依頼をいただいてしまった。

オレが講演って・・・と考えると笑ってしまうけど、せっかく頂いた機会なので、一生懸命お話しようと思っておる所存でございます。

・・・何話す?

問題はそこなのよ。

オレが何を話す?

話せるような事が無さ過ぎて困っている所。

取り合えず、ここ最近のセミナーで話してるような内容については触れて行こうと思ってるけど、それだけではつまんないよねぇ。

せっかくの機会なんだし。

そんな事を考えております。

さてさて。

学生自体から色んな資格を取ったりしてた。

興味が出たら、まずやってみるか。というスタンスで、他学科の講義まで受けに行ってた。

その結果、4回生になってもほぼフルコマ取ってて、確か、卒業に必要な単位が124コマとかだったなか、200コマ以上の講義を取ってた記憶がある。

考古学を先行して学んでおりましたが、教員資格、司書資格、司書教諭資格、学芸員資格と・・・後なんだっけな、何か文章能力の資格とか、心理カウンセラーみたいな奴とかも取った気がする。

なぜかaccessで図書館の本の管理をするシステムを構築するような理学系の講義にも顔を出してた。

その辺りの事が、何となく(↑)の講演やら、セミナーやらに生きてるような気がしないでもない今日この頃でございます。

何でもやってみるもんだと言う話よ。

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2026年9月22日 12:12 CAT :

私以外私じゃないの

シルバーウィーク真っただ中。

気が付けば、ブログのストックが尽きていた。

基本的にブログ書くのは、朝、お仕事前のルーティーンなので、連休とかになると書かなくなってしまう。

そんな時のためにある程度のストックを作ってるんだけど、まぁ、それが少し滞った日には、こんな感じですよ。

それはそれとしてしょうがないよね。

と言う事にしておこう。

人生なんてそんなもんなんですよ。

そもそもの話、6月から始めたnoteの記事は、今では、多い時には1000に近いアクセスがあったりする。

それに対して、こっちのブログは相も変わらず10前後くらいのアクセス。

気楽に書けるってもんだよ。

もっとも、noteの記事はこのブログの再掲な訳で、と言う事は記事の内容ではなくて、このブログの露出の仕方に問題があるんだろうことは明らか。

例えば、ブログのタイトルは記事の中身と関係ない、その時聴いてる曲の1フレーズとかを使ってるし、画像も適当に拾って来たものを使ってる。

検索にも乗りにくい。

その上、Xでの告知ポストはなぜか深夜3時33分にすると決めている。

そりゃあアクセスは取れない。

とれるわけがない。

でも、このアングラなやり方が何かいいなぁ~と思ってるんですよ。

よく分からんこだわりですな。

だから、これで良いんだよ。

10人くらいのこの記事を読んでくれている方の方に全振りしてこれからもこのブログを書いていく。

そんなよく分からん内容で1日分、埋めました。

ゲスの極み。

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2026年9月21日 12:12 CAT :

一生夏休み

金を見せるおっさんはもてない。・・・そうです。

金持ちであるという事は、お金を持っているという事ではない。

お金を自由に使える事だ。と、個人的には思ってる。

自由には使えないお金を1億円もってると言う事は、確かに保険的な意味での安心感は強い。

でもそれが今日の幸せに意味があるのかと言うと、甚だ疑問ではあるよね。

お金持ちに対するイメージが、文字通りお金をいっぱい持っているになってる人が多いんだと思う。

お金は使って自分のやりたい事が出来るから価値がある訳であって、お金自体には何の価値もないんだよ。多分。

などなど、思いながら、自分に置き換えたら、お金ないよなぁ~の状態になっております。

最貧困層の人間でございます。

お金を自由に使える > 自由に使えないけどお金を持ってる > お金を持ってない

という3段活用の最弱者でございます。

一番問題なのは今の生活に関して、オレがすげぇ満足しているという事なんだよ。

オレは、メチャクチャ良い車に乗りたい訳でもない。

今住んでいる家が環境も含めて最高。

自分の好きな時間にお仕事して、空いた時間はマンガ描いて、ギター弾いて、ダラダラしてる。

なんとか家族みんなで生活に困らないくらいのお金はあって、欲しいものは大体我慢しなくても買える。

これで十分じゃね?

まぁ、将来の事を考えると何千万円と言う預金が必要なのかも知れないけど、それは今考えてもしょうがないしね。

何とかなるでしょ。

それよりは、今日だよ。

今日が夏休みになるかどうかが重要なんだと思います。

昨日の夜、ドラクエ7やっててコスタールの100ドルスロットで777が当たった。

こんな事で幸せを感じる日々でございます。

ドラクエ7では、オルゴ・デミーラは倒せたけど、神様にはまだ勝てないので、移民の町をグランドスラムにしつつ、レベル上げと、カジノで力を蓄えてるところ。

子ども達は学校に行ってるけど、オレの夏休みはまだまだ続く。

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2026年9月20日 12:12 CAT :

DAN DAN 心轢かれていく

世の中には、「大馬鹿」「天才」「小賢い」「小ばか」の4種類がいるとGACKT様が言ってました。

「大馬鹿」はバカなので何も考えずに行動を起こして、何となく成功するパターンがある。

「天才」は考えてから行動するけど、行動しなければ結果が出ない事を理解しているから、行動を起こして成功するパターンが多い。

「小賢い」は考えてばっかりで結局行動を起こさない場合が多いので、失敗してる。

「小ばか」は「どうせできない」と思って何もしないので、失敗する。

・・・という事らしいです。

それぞれの名称については、まぁ置いておいて・・・そうだよなぁ。

オレの場合、この中の「小賢い」がもろに当てはまる気がする。

頭でっかちになって、偉そうに知識を語るけど、動くのは凄く遅い。

身に染みております。

取り合えず、考えると言う事をやめたい気もするんだけど、それも難しいんだよねぇ・・・

色々考えてしまう。

考えた結果「じゃあやらない方がよくね?」と言うよく分かんない結論に達して、現状維持でいようとしてるよ。

ここ最近気が付いた事なんだけど、現状維持というのは緩やかな後退なんだよ。

社会が凄く成長している場合には、現状維持することで置いてけぼりになって、結果的に周りから遅れてしまう。

社会が凄くダメになっていってる場合にも、何もしなかったらダメになっていくので、一緒に後退してしまう。

この事を忘れちゃあいけないよね。

取り合えず一歩前にでる。

それが成功でも失敗でもやってみる事が大切という事らしいです。

「言うは易し行うは難し」と言う奴ですな。

とか言って、結局今日も現状維持になってしまう気がしてしまう。

あな恐ろしや・・・

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2026年9月19日 12:12 CAT :

チャーシューではないけれども一緒に焼いてほしい宝物

夏休みの話。

息子が「工作をしたいから、木を買ってくる」と言って自転車で出ていった。

お店が遠い事もあって、普段あまり自転車で買い物に行かない息子がそんなことを言い出したので「成長したもんだ」と変な感慨に浸っていた。

しばらくしてクッソ暑いかった中、汗だくになって帰ってきた。

無事、目的の木材が手に入ったらしい。

今度は「のこぎりと紙やすりが欲しい」と。

何か知らんけど、結構ちゃんと作りたいものがあるんだなぁ~と思いつつ、どちらも貸した。

「木の粉が飛ぶからウッドデッキのとこででやれよ」くらいは言ったかもしれない。

・・・で、だ。

お誕生日が8月なんですよ。あたくし。

もうこの歳になってお誕生日パーティーもないんだけど、嫁が「今日はいっぱいお肉食べてね」とアホみたいに分厚いステーキを買ってきてくれた。

それをじっくり堪能したあと、小さなケーキを皆で食べて満足してたら、息子がお誕生日イベントとして準備した、宝探しをやる事に。

お腹いっぱいだったけど、せっかく息子が準備してくれたので宝探しをやる事に。

何となくオチが見えたかも知れないけれども、その宝探しで貰ったものが(↓)だ。

ボタンだそうです。

オレがお気に入りだったズボンのボタンが外れちゃって、しかもそのボタンが無くなったんだよ。

その代わりにと言う事らしい。

このボタンを作るために、息子は汗だくになって木材を買いに行って、クッソ暑い中外で色々やっていた。

何か知らんけど、泣きそうなほど感動してしまった。

このボタンを消耗品として、オレのズボンに付けるなんてできる訳ねぇよ。

これは宝物としてずっと大切に持っておくので、オレが死んだら一緒に焼いてくれ。

そんな素敵なお誕生日を過ごしましたよ。というお話。

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2026年9月18日 12:12 CAT :

漆黒

先日、ドコモショップに行ってきた。

不要になった回線の解約をしに行った。

前回ドコモショップに行った時、メチャクチャ不快な思いをしたので、もう2度と行く来たくなかった(↓のポスト参照)

ネットから出来ないかなぁ~と色々画策してたんだけど、何か解約するための手続きがそれはそれはごちゃごちゃしてた。

まぁ解約簡単にできる様にはなってないわな。

しょうがないので、近所のドコモショップへ行ってきたよ。

で、だ。

今回の対応に関しては、見違えるようによくなってた。

前回が嘘のように気持ちいい対応。窓口のお姉さんありがとう。

問題なく解約できた

ついでに「せっかくのご来店なので、他に何かお手伝いできることありますか?」と聞かれて不意に「プランの見直しってお願いできますか?」と言ってしまったのが運の尽き。

そのまま帰ればよかった。まぢで。

プランの見直しについては、オンラインで担当の人がするという説明を受けて、小デブいがぐり頭の変な兄ちゃんとオンライン通話で話をする事に。

その兄ちゃんがまぢでどうしようもなかったんだよ。

余りにもムカついたので、ブログに書く前に、Xの方で長々と愚痴ってしまった。

ので、詳細はここでは割愛するけど、まぢで酷かった。

情弱の田舎者から金を搾り取ってやろうと言う事しか考えてないんだろう事が、端々から伝わってくる感じ。

こんな脅迫みたいな言い方で何度断っても「今日中に契約しろ」って言われたら、そりゃあ何も知らないおじいちゃんおばあちゃんは、どう考えても不要な高額プランに変えちゃうって。

可哀そうに。

取り合えず、今のプランから別のプランへの変更を進める時に「たかが600円で悩むんですか?」みたいな言い方はないよね。

オレが「たかが600円でそんな良くなるならお願いします」と言うなら分かるよ。

でもオレが「持ち帰って検討します」って言ってんのに、相手側が「たかが600円くらいで持ち帰って検討するんですか?」とか「奥さんと相談するんですよね?私の方がドコモの契約の事は詳しいので、持ち帰っても意味ないですよ。」とか言うのはおかしいよね。

何を勘違いしてるのやら・・・という感じだった。

あぁ、今思い出してもムカついてきた。

もうこの話はムカつくからやめておこう。

何しか、ドコモショップは何らかの形で人を1回ムカつかせるのがノルマなのか?

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2026年9月17日 12:12 CAT :

キオスクは駅の中

Xの方ではチョッと触れたけれども、noteのダッシュボードがまるっきり様変わりした。

今まではざっくりとした「ビュー数」しか見られなかったんだけど、その「ビュー数」が「インプレッション数」と「ビュー数」に分けられた。

この2つが分かるようになり、何がトレンドなのか、そして、どの記事がクリックされているのかといった細かい部分まで分析できるようになった。

更に、参照元も分かるようになったので、言ってみればオレが、このブログで書いている「龍とくらす」の裏話からどのくらいクリックがあったのか、Xでの告知ポストがどのくらい効果があったのかまで分かるようになった。

その辺は見ない方が良かった気がするけれども・・・

あと、もう一つ。

新しく追加された項目として「あなたへの提案」という項目が追加された。

(↑)のポストの通りなんだけど、そこで「有料記事を書いてみませんか」と、しきりに言われる訳ですよ。

・・・有料記事ねぇ~・・・

オレが人からお金をもらうような内容の記事を書ける気がしない。

とは言え、こんなオレでも、イラストとかマンガでお金を貰ったりしてる訳で、それ自体だって以前は「お金を貰えるような絵が描ける気がしない」と思ってた。

やってみる価値はあるのか?と思ったり思わなかったりなんですよ。

あと、問題なのは「しもたろうに」として、このアカウントで書くべきなのか。

このアカウントは純粋に漫画とかを楽しんでもらいたいだけなんだよなぁ~。と。

例えば、今やってる会社の社長としてもう一つアカウントを立ち上げて、そっちで「日常生活すらまともに送れず職場を転々をしたおっさんが社長になれた方法」みたいな感じで情報商材を有料記事で書いた方が、まだ需要がありそうな気がする。

でも、もう一回アカウントゼロから作って、また育てるのもめんどいしなぁ~・・・

などなど色々逡巡している訳ですよ。

「才能ゼロだったおっさんがイラストでお金を貰えた方法」みたいな形の情報商材にすればいいのか・・・?

それは変だよなぁ~。

みたいな感じで、なんだかんだと言っておりますが、「有料記事書いてみませんか?」と言われたら満更でもないのも正直なところ。

お金になるのであれば、もっと大手を振ってお仕事として、いっぱい文章書けるよね。みたいな邪な心持ですよ。

売れないという事は考えない超楽観的思考で生きていきます。

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2026年9月15日 12:12 CAT :

わっしょい耳垂れ

耳にカビが生えた。

ウソだろ!?と思ったけど、耳にカビが生えてた。

・・・オレは潔癖症に近い感じの人だと思ってる。

少しでも汗をかくとシャワーを浴びる。

多分、しずかちゃんよりお風呂に入ってる。

少しでも汚れると手を洗う。

ただでさえアトピー持ちなのに洗いすぎて手荒れしてしまうくらい手を洗ってる。

耳掃除だって、1日に何回もやってる。

そのオレの耳にカビが生えた・・・だと・・・!?

・・・という前置きはまぁ良いとして、本当に、カビが生えました。

ただ、今回お話したいのは、その事じゃあない。

話は、以前チョッと触れた「外耳炎」になった事から始まる。

あの時、病院に行って「外耳炎」の薬を貰って治療した。・・・で、治ったんだよ。

ただ、治った後も耳から水みたいなのが出るので、同じ病院に行ってみてもらった。

そしたら「治療した外耳炎自体は完治してる。ただ、あなたが耳そうじをやりすぎたせいで傷がついてるから、そこがジュクジュクしてて汁が出ているだけ。あなたが耳を触らなければ出なくなる。」と言われて、薬もくれなかった。

そうなのか。オレが悪かったのか。と思い、それから1週間。耳そうじを我慢してた。

でも、耳から出る耳垂れはとまらない。

それどころか、耳が聞こえにくくなった。

「完治してる。お前が悪い」と言われてしまった手前、何となくもう一度病院に行くのは憚れるなぁ~と思ってたので、前の記事で触れたweb予約しないといけない病院の方に予約して行ってみた。

人生初の「セカンドオピニオン」と言うヤツだ。

で、別の先生に見てもらったら、耳にカビが生えていたという話ですよ。

外耳炎だとしても、それが悪化してて耳垂れが止まらないのであれば、通常は「細菌検査」などをやるべきらしい事を教えて貰った。

・・・で、そんなことは初めて言われたと伝えると、何とも言えない顔で「まぁ、カビは初期には見落とす事もありますからね・・・」と苦笑いしてた。

同業者の別の病院の悪口など言える訳もないだろうし、そりゃあ、そう言うしかないだろうけど・・・チョッと思う所があるよね。前の病院に対して。

何しか、かなり悪化してしまってるらしく、根治までにはある程度の期間が必要らしい。

今回診てもらった方の先生に通う事にするよ。

この歳になっても、新しい経験をする事になるとは、人生とは分からんもんですな。

あと、耳のカビを取り除く治療がメッチャ痛かった。

これを毎週やったりするのだろうか・・・

ちなみに、今も耳からは汁がダラダラ出ております。

耳掃除は程ほどにしましょうね。

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2026年9月14日 12:12 CAT :

ギャグが好きなのか男が好きなのか 娘には分からなかった

X上でチョッと盛り上がった下記のポスト(↓)

ポストと言うか、はてラボに投稿された「離婚してから自分が性格悪いことに気づいた」と言う記事についての言及だったらしいんだけど・・・

せっかくなので読んでみました。

うむむむ・・・オレもその毛がチョッとあるので、思い当たる節はあるけど、このおばさんはなかなか拗らしてるよね。

中学生の頃だったか、同じような事をして同級生を追い詰めて泣かしてしまった事があった。

あの頃は、そんな自分の事を「ディベートが強い」くらいにしか思ってなかった。

実際に、ディベートの大会みたいなので、オラオラやった事もあったようなないような・・・

当時のオレは、理論武装して、相手が泣くまで追い詰めて、賛同させるという事が正しいと思ってた。

相手も理論武装してきて、オレを納得させてみろよ。そうすればオレだって折れるぜ。とも思ってた。

正にこのおばさんと同じだ。

ただ、記事を読んでいてオレとこのおばさんでは決定的に違う事が2つある事に気が付く。

ひとつは、このおばさんは理論武装とかしてないんだよね。

このおばさんがやってる事は、ただ、自分の納得のいく答えに近い答えを相手から引き出すために、ずっと延々追いかけてるだけ。

「なんで忘れたの?」「謝ってじゃなくて、なんで忘れたのか聞いてる」「自分がやったことなのに?」「本当に分からない」「じゃあまたやるってこと?」と延々追いかけていくだけで、その先にある着地点がない。

強いて言えば、自分がスッキリするまでと言う感じだろうか。

これが例えば、忘れないようにすることが着地点なのであれば、「なんで忘れたの?」「謝ってくれたからもういいよ。じゃあ、次から忘れないようにどうするか一緒に考えようか。」みたいな事になる。

そうすれば、建設的な話し合いにもなるだろうて。

もうひとつ。こっちの方がヤバいんだけど、人の価値観に対する敬意が1ミリもない。

オレがこれをやってたのは、まだ精神的にも未熟だった中坊の頃であって、流石に大人になってからはやらなくなった。

それは、人にはそれぞれ価値観があり、その価値観と言うものはその人が人生の時間をかけて構築してきたモノと言う事が分かったからであり、その価値観がどんなものであれ、それに対しては最低限の敬意を払うべきだと思ってるから。

社会に出て、結婚どころか、離婚してすら、そんな基本的な事がまだ分かってないという事実が一番ヤバイ。

約束を忘れたという事実の裏には、必ずその人なりの価値観と選択があったはず。

その人の意志とか感情を全部無視して、自分の感情だけをぶつけるって・・・

まだ何も知らない子どもならいいよ。

でも良い年したおばさんがそれをやってるってのは流石にどうなのか。

「性格が悪い」とかタイトルにつけてたけど、性格が悪いんじゃない、精神が幼いんだ。

なので、本来つけるべきは「頭は子ども、体は大人のままでいたら、愛想疲れて離婚されてしまった件」でしたね。

まぁ、オレも同じようなとこがあるので、気を付けないといけないとは思うけれども、少なくとも、このおばさんよりはマシだと思いたいもんだ。

・・・長くなってしまったので、今日のところはこの辺にしておこう。

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2026年9月13日 12:12 CAT :

答えを出さない それが答えのような

自己投資が何より大切という意見がある。

それについては、納得できる気もする・・・けれども、納得できない部分もある。

そもそもの話として、自己投資ではないものって何なんだ?

例えば、映画を見るとか、漫画を読むとか、小説を読むって事も、オレの中では自己投資の一環だと思ってる。

それは自己投資じゃないけど、啓発本やビジネス書を頑張って読むことは自己投資だ。というのであれば、それはやっぱり納得がいかないんだよね。

無理をして頑張った事だけが自己投資なのかって話ですよ。

楽しんで遊んでる自己投資があったっていいじゃないか。

自分がこれまで経てきた全ての事が、自分を形成するために何らかの形で役に立ってる訳で、それは立派な自己投資だと思う。

数年前から、英会話を習い始めた。

動機は、ただ大好きな「ファイトクラブ」って映画を字幕でも翻訳でもなく、そのまま見たい。そんな事だった。

まぁ趣味の延長線上ですよ。

それなのに「英会話をやってます」と言うと、自己投資を頑張ってる人みたいに言われる。

いや・・・そんなんじゃなくて、好きな映画を楽しみたいだけなんですよ。

と、なぜか恐縮してしまう。

自己投資って言うほど頑張ってねぇんだって。

昔から「努力」とか「苦労」とかをするのが苦手。

頑張らないと出来ない事は、そもそもやらない。

大体の事は、楽しくてやってるか、夢中になってやってるだけ。

イヤな事を頑張って続けてるヤツとか、本当に尊敬できる。

何で、そんな事が出来るんだろう。まぢで凄いと思う。

結局のところ、好きな事しかやってないような感じで日々を過ごしているというだけの話でございます。

自己投資。と思って、やってる人って、それを続ける事が出来るんだろうかねぇ。

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2026年9月12日 12:12 CAT :

イキウラム・カリギュラムの偉大さ

約半年ぶりに、甘納豆先生とラジオしてきました。

ちなみに、前回の記事はこちら。

半年は大げさだね。5ヵ月ぶりか。

色々あったなぁ~と思いつつ、甘納豆先生のプライベートも色々あったそうで・・・そんな中で、まだ遊んでもらえてありがたい事ですよ。

捨てられてなかった!ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。

で、だ、まぁまぁ期間があいたのもあって、お話したい事もたくさんあって、知った事もいっぱいあって・・・と、今日書いておきたい話もいくつかある感じ。

備忘録的な感じにしておきましょうね。

まず最初にやらかしてしまったのは、新都社を出禁になっていらっしゃるらしい某先生のお話。

以前触れてたこの記事のネタね。

この話を、いつものテンションで「オレの顔面ぶん殴ってきておいて、どの面下げて絡んできてんねん」的な感じでお話してたら、何とご本人が聞いてた(環境的にラジオは聞けなくて見てた?)らしくて・・・ご本人からレスが来てしまうと言うね。

やらかしちまった・・・まぁ、向こうから先にぶん殴ってきたからね。と思う所もあるけど、別にそれに対してブチ切れてる訳でもないし、揉め事にしたい訳でもないんだよ。

これは・・・どうしようかなぁ~と、チョッとモヤモヤしてる。

あと、何かおーぷぬの新都社板で、オレの話題が出たという話。

それ自体は非常にありがたい事だし、誹謗中傷であってもネタにしてもらえればおいしいですよね。

とは言え、オレが以前マロンでボロカスに言われて新都社からしばらく遠ざかってた事を(多分)知ってた甘納豆先生から、メチャクチャフォローをしてもらった。

これもやらかしちまったな。

しかも、何かその時のネタが「風を切る日々は何であんなサムネにしてんだよ。」だったらしくて、オレが先日「風を切る日々」のサムネを変更したタイミングがたまたま被ってたので、ショックを受けてサムネを変えたみたいな感じになってたと言うね。

偶然って恐ろしい。

その後、実際に書き込みも見に行ったんだけど、まぁまぁ言われてたけども。

何か、オレ自身も面倒くさい奴になってるのかな~

もう少し、立ち回り気を付けた方が良いのかも知れない。

他に、短ページ選手権の話、甘納豆先生の新作の話、三題噺の「なまぐさシスター」の話、チェンソーマンの話、「龍とくらす」の話、オフ会の話などなど・・・

メチャクチャ色んな話題についてお話してきた。

楽しかったんですよ。

基本的には。

ただ、上記2点について、やらかしちまったな・・・という反省がね・・・まだまだ駄目ですな。

難しいもんだ。

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2026年9月10日 12:12 CAT :

鵺的だ だ だだだ

ハンターハンター・・・予定通りと言うか、やっぱりと言うか、10週で休載だったね。

ツェリとヒソカの遭遇とか、遂に、王子たちと旅団が交わるのか!!みたいな期待感をメチャクチャ持たせたところで休載とは・・・うまいけど、それはないよぉ~な感じ。

直近10週分を含めた上で、長々と考察をしようかなとも思ったんだけど、今回の10週分については考察する部分がチョッと少なかったような気がする。

それよりは、ちゃんと物語が進んだと言うか・・・

旅団、マフィアパートが全くないとは思わなかったけれども。

って言うか、ビヨンドの息子っていよいよルズールスなんじゃね?って気がしてきたよ。

取り合えず、直近10話の展開の振り返りは必要な気がする。

今回の再開時のカラーがツェリのアップだったから、この10話のメインはツェリなんだろうなとは思ってたけど、前回10話のモレナと同じくらいの比率でツェリだったね。

再開時のカラーで、それからの10週の想像が出来るのかも知れない。

それに意味があるのかは分かんないけど。

何しか、こっからの展開・・・読めないよなぁ。

普通に考えるなら、ツェリが下層に降りていって、いよいよ民衆の暴動が起こって、ホエール号が沈没する流れなんだろうけど、その通りに進行するんだろうか?

モレナに捕らわれたボークセンを助けに行ったツェリの旧友たちが軒並み殺されて、ツェリ対エイ=イ一家の抗争が本格化すると言う展開もありそう。

そうなると、クラピカがモレナ達と組むみたいな展開もあり得るのか?

今更だけど、クラピカってノストラード組って言うマフィア組織の人なんだよね。

同じマフィア組織として、ノストラード組みとエイ=イ一家が手を組むみたいな展開・・・?ないかな。いや、でもありそうだな。

多分、ベンジャミン、カミーラ、ツベッパ、タイソン辺りは一気に退場しそうな気がする。

残ってる王子は、ツェリ、ルズールス、フウゲツ、マラヤーム、ワブルか。

いよいよ佳境になって来たな。

本当のワブルがやっぱり船に乗っていて、ワブルが王って言う展開があり得るような気がしてきたな。

もしくは、船に乗ってなかったけど、王子全員死亡したから、王位継承権はワブルに。みたいな。

やっぱりオイトがビヨンドの娘だったとしたら、ワブルを王にする事がビヨンドの最初からの目論見だった。とかなら面白いけどなぁ~。

などなど、こういう妄想は捗りつつも・・・次回の10週を待つしかないらしいです。

426話までは完成してるそうなので、気長に待ちましょうね。

ヒソカが、「沼」に「磁ビール」作戦で挑んでるのは面白過ぎたよね。

その台の玉は磁石に反応しない真鍮製ですよ。

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2026年9月9日 12:12 CAT :

かんぴょう巻き

くら寿司とちいかわのコラボが問題になってるみたいで。

今回、コラボの中断があったり、横領したヤツ(店舗?)を探して吊るし上げようとしたり、警察に相談したりと色々してると言う話がチョコチョコ入ってくる。

ただ、くら寿司で見るのであれば、過去にヒロアカでも、鬼滅でも同じことをやらかしてる訳で、今回の対応に関しても、思ったより炎上したからポーズでやってるだけにしか見えないよね。

って言うか、ヒロアカの件があってから、うちの家族は「何があっても2度とくら寿司には行くまい」と決まったので、今回のちいかわコラボの件についても、娘が「くら寿司じゃ無かったら、絶対行ったのに」と言ってた。

ついでに「くら寿司だったら、頑張っても無駄だから行かない。」とも言ってた。

まぁ、実際その通りになってた訳で、娘の判断は正しかった。

どちらかと言うと、娘でも理解できるのに、まだ今回のちいかわコラボにつられてくら寿司に通った人がいた事の方がビックリ。

「今までやらかしまくってるけど、今回のちいかわはちゃんと対応してくれるはず!」とでも思ったのだろうか・・・

マックみたいに対応を色々発表してくれてるとこならまだしも、くら寿司なんて、何にも対策しないまま、毎回不快な思いをしてるだけなんだから、そろそろお勉強するべきだったよね。

今回の件に関しては、オレは何にも不快な思いをしてないので、別にどうでも良いんだけども・・・

それにしても、くら寿司がここから起死回生の一手を打つとしたら何なんだろうな。と言う事は興味深く見ております。

取り合えず、10%オフじゃないよね。

それは流石に客を舐めすぎだよね。

と思ってるんだろうけど、10%安くなるなら行こうか。と言う人いっぱい居るんだろうか。

そんなんだから、舐められるんだよ。

悲しい事ですね。

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2026年9月8日 12:12 CAT :

メローネに学ぶ教育のススメなど きっとありはしない

息子のサッカーチームの子が一人やめるらしい。

その子は、先日の記事にあった息子を虐めていたヤツではなくて、その後大分チーム内の空気が落ち着いてから入ってきた子。

息子みたいにいじめられた訳でもないし、下手な訳でもない。

強いて言えば人数が増えてから入ったので、息子みたいに強制的に試合に出されることもない。と言うか、出場機会にはチョッと恵まれなかったかも知れない。

息子が理由を聞いた分には「サッカーの才能がなかったから」と言う事らしい。

何ともやりきれない話しではある。

正直な話、数年やったくらいで才能のあるなしなんて分かるはずがない。

小学生にとっての数年って、人生の半分とか、3分の1と言う長い期間ではあるけれども、それでも、後から振り返ってみればたった数年。

ついでに言えば、子ども時代の能力なんて「環境因子」が9割を占めている訳で、本当に才能がどうのと言う所謂「遺伝的因子」が猛威を振るい出すのは中学生以降なんだよね。

才能がどうのなんて話はまだ早い。

・・・とは思うけれども、本人がそう思ったのであれば、それはもうしょうがないよねぇ。

何より、続けられなかったと言うが大きい。

今回の場合、続けられなかった理由を「才能がなかった」と言う事にしてるんだと思う。

環境因子って事は、どれだけ練習したり、知識を溜め込む環境を作れるかって事な訳で、その為には続けなければいけない。

それがねぇ~何より難しいんだよ。

周りの全てがキラキラとして見える小学生の頃なんて特に難しい。

それを超えるほど楽しくなかったら、しょうがない。

ただ、息子を見ていて、あいつもサッカーをやるのが楽しくてしょうがないようにはどうしても見えない。

一応、この話のついでに息子に聞いてみた。

アイツの返答は「サッカーは楽しくないし、嫌だけど、今のチームの皆と離れたくない。」だった。

これが良いのか悪いのかは分かんないけど、まぁ、そう言うモチベーションで続けられるのも、小学生の頃だけだろうし良しとしておこう。

ケンカした後には物凄く友情が芽生えると言う男の子の典型みたいな感じでディ・モールト ベネですよ。

今回やめる事になった子は、メチャクチャ良い子で皆から好かれていたけど、その分誰かとケンカしたりもしなかったな。

それが関係あるのかは分かんないけど。

ちなみに、オレと「ひとときの暗がり」に出てくるタクヤの元ネタの奴は、ホント飽きもしないで毎日ケンカしてた。

そしたら、今でも何か一緒にいるようになってしまった。

ケンカする事も大切な事なのかも知れないね。

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2026年9月7日 12:12 CAT :

挫けるのを 恐れて躍らない きみのこころ

死にかけの人に対して「最も後悔していることはなんですか?」と言う鬼畜生なアンケートをすると、「もっと素直にやりたい事をやればよかった」が毎回1位になるらしい。

最近は、多少マシになってきた感もあるけど、日本ではずっと「産めよ増やせよの富国強兵政策」を取ってきたせいか「働く事こそ美徳」「自分を殺してこそ大人」みたいな価値観が跋扈してる。

その上で、その精神で愚直に生きてきた世代の人にアンケートをした結果が「日本人として命を全うできた」ではなく「もっと素直にやりたい事をやればよかった」なのは、非常に興味深いよね。

そうなんだよ。

結局のところ、何のために我慢してたりするかと言う話なんだよね。

家族のために、自分のやりたい事を我慢して仕事に邁進する。のであれば、それは素晴らしい事だと思う。

家族を含めて良いのか分かんないけど、利他的で素晴らしい精神ですよ。

でも、仕事のために子どもたちとの時間を犠牲にして、家族とのだんらんを犠牲にしてと言うのもチョッと違くねぇか?と思っている。

家族のために家族を犠牲にするってどう言う事だよ。

家族のためなら、家族は犠牲にしちゃあ駄目だよね。

家族のために家族を犠牲にしてまで、自分を殺して我慢するとか、もう全方位が良くない。

その結果として、今わの際に「もっと素直にやりたい事をやればよかった」は、何と言うんだろう・・・凄く悲しくなってきてしまう。

素直にやりたい事だけをやると言う事が現実的に考えれば、難しい。

でも、そこの折り合いで自分の感情とか、欲求にもう少しウエイトを置いた方が良いのかも知れないね。

みたいな事を考えながら、自分の生活にも色々当てはめて考えております。

何しか、人生も折り返し地点に来てるのでな。

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2026年9月5日 12:12 CAT :

切断の時代

香川県が終わった。と言う意見をSNS(特にX)で見かける。

先日の県知事選の話ですよ。

ばずってたポストはこちら(↑)

中学生の女の子ですら危機感を持ってると言うのに、現職の池田さんを支持したおっさんおばさん達よ・・・

今回の選挙結果を民意だとして、ガンガン外国人を受け入れていくんでしょうな。

まぢで、香川県終わった。かも知れない。

とは言え、年代別投票先の結果からすると若い人の方がちゃんと現実を見ているような気がしないでもない。

あれだけ反対されても強行的に外国人受け入れをやってて、利権のために変なトイレに大量の税金を投入して、地元県民との裁判中に県民が大切にしていた体育館を解体しようとした人を支持してるじじばばは何を考えてるのやら・・・

まぁ、他の候補が県知事になっていたらどうなったのかと言うと、それもうむむむ・・・と言った感じではあるんだけども。

せめて、今回の票数を見て、舐めた事してると流石に見てるぞ。と言う抑止力になってくれたら良かったんだけど・・・圧勝過ぎて、そうもなら無さそう。

何しか、若い人はSNS中心で、年配の人はテレビや新聞中心で情報収集してたとして、この年代別の投票先を見ると、本当に公平に候補者の情報を流していたのか疑問も残るよなぁ。

投票率35%ってなんだよ!

前回なんて29%ってなんだよ!

せめて投票は行けよ。

香川県は国会議員の選挙でも、日本全国に恥をさらし続けてるし、何とかならんのかねぇ~

利権王国・・・

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2026年9月2日 12:12 CAT :

涙の奥にゆらぐほほえみは 時の始めからの世界の約束

結局は、継続だよな。

と思う今日この頃。

何の才能も能力もなかったけれども、取り合えず、やり始めらコツコツと続けると言う事だけは出来た。

絵を描く才能が笑うほど無かったけど、コツコツ絵を描いてたら、何となく自分の思ってる絵が描けるようになった気がする。

結局は、継続なんだよ。

続けられないなら、どれだけ才能があっても意味がない。

理想を言うのであれば、「才能ある分野を続ける」なんだろう。

それが出来たヤツだけが、秀でる事が出来るんだと思う。

みたいな事を、息子を見ながら考えていた。

息子の書いた読書感想文を読んだんだけど、ちょっと感動してしまった。

簡単に書くと(↓)の感じ。

 

 

体も小さく、運動神経の欠片もない息子は、サッカーを始めた当時、チームのお荷物でしかなかった。

その頃はチーム人数が少なくて、そんな息子なのに毎試合強制的に出場させられていた。

足を引っ張って、全然チームが勝てない。

チームメイトのヘイトを買いまくった結果、まぁまぁチームメイトからいじめられた。「お前何様なんだよ。」と石を投げつけられたり、クーラーボックスの中に砂を入れられたり・・・何なら、学年が下のやつにも揶揄われて、ボールをぶつけられたりしてた。

オレは体育会系の脳筋野郎はそんなもんだと思ってたけど、嫁はまぁまぁブチ切れてたな。

所が、息子はそこでめげずに、1人で個人練習を始める。毎日2時間。ほぼ欠かさず1年以上。

気が付けば、当時息子を虐めたヤツより足回りの技術はうまくなってた。

そして、コーチに「今、チームで一番足回りがうまい」と言われるようになる。

ボールをぶつけてた年下の奴なんか、相手にもならない。

そんな姿を見ていたのか、少しずつ息子を虐めてた奴とも打ち解けていった。

息子が試合で始めて得点した時には、チームメイトが息子の所に駆け寄ってきて「遂にやったなぁ!」って肩をたたき合ってた。

そのシュートをアシストするセンタリングを上げたのは「お前何様なんだよ」と石を投げつけてきた奴だった。

今では、チームにちゃんと息子の居場所がある。

特に10番つけてるエースの子とは親友くらい仲良くなってる。(この前、2人で夏祭りに花火に見に行ってたし。)

 

 

・・・と言う経験をしました。と言うね。

改めて考えてみると、ジャンプのスポーツ漫画かよ!って思うけど、実際にあった事なんだよな。

もちろん、オレはそれをずっと横で見続けてきた。

結局はね、継続なんですよ。継続。

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2026年9月1日 12:12 CAT :

アイツの事ばかり気になってる

物持ちは良い方だと思う。

以前、押し入れの中から見つかったビックリマンシールが何か価値があるかも知れないと言う話を紹介した事もあった・・・ような気がする。(⇒ 休むことも許されず笑う事は止められてはいつくばって一体何を探しているのか~後編)

マンガとかでも、「ハンターハンター」なんて連載開始時からずっと追ってるので、全巻初版、帯付き(何だったら、挟んでるジャンプコミックの紹介)まで全て完品で持ってる。

ゲームでも、ドラクエ6とか当時購入した際のレシートまで全て残ってるし、ポケモンの銀の未開封品もあったりした。

昔からね・・・一生懸命貯めた自分のお金で買ったものは大切にしたいと言う、変な貧乏性が力を発揮するんですよ。

それは良い。

別に良いんだ。

その話をしたい訳じゃあない。

問題なのはうちの息子ですよ。

アイツ、本当にオレの息子か?って疑問が付くくらいモノを大切にしない。

まぢでビックリするくらい大切にしない。

自分のマンガとか、表紙を外して捨ててしまったり、オレだったら発狂するような開いたまま逆にして置いたりする。


参考画像

ゲームソフトでもパッケージとかボロボロにして捨ててしまう。

オレの感覚からしたら信じられない行為なので、オレの漫画とかゲームを置いてる部屋は基本的に息子は一人で出入り禁止にしてる。

・・・んだけど、その話を「ひとときの暗がり」に出てくるタクヤの元ネタのやつに話すと「オレもそうだ」って・・・

バカな・・・そんな奴が他にもいただと・・・

しかも、「オレは、表紙がずれないようにセロテープで貼り付けたりもしてた。」と。

あの時々古本屋で見る、黄色く変色したセロテープ付きの漫画は、お前のせいだったのかぁああああああああああああああ!!

何となく、息子だけを責めるのは違う気がしてきた。

価値観が違うんだろう。

ただ、こいつらにはオレの漫画やゲームを触らせるわけにはいかないと言う事はよく分かりました。

要注意人物が、オレの周りに2人も居やがった。

そう言えば、嫁もその毛があるので、オレのコレクションは全ておさわり禁止にしてたのを忘れていた。

まだ結婚する前に、この話で何回もメチャクチャケンカした結果、オレの大切なものを一切触らないと言う事になったんだよ。

アイツは今の家が出来てから一度もオレのマンガ部屋に入った事ないかも知れない・・・

まぁ何しか、モノは大切にしましょうね。と。

そんなお話です。ハイ。

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2026年8月31日 12:12 CAT :

ただ 泣いて笑って過ごす日々 隣に立って居れることで

ドラクエ7を絶賛プレイ中でございます。

これまで何でやってなかったんだろう。と後悔するくらい面白い。

ストーリーだけで言うのなら、6より面白いんじゃないだろうか。(流石に5は思い出補正込みで最高傑作だけれども。)

ついでに言うと、昨年、藤原カムイ先生の描く「エデンの戦士たち」も読んでた。

これは、switch版のドラクエ7リイマジンドとは全く関係ない。

オレが今やってるのはPS版のドラクエ7だし、むしろ、オレがドラクエ7を引っ張り出して来たタイミングでリイマジンドが出てきて、何てタイミングだ!って思ってる。

で・・・だ。

知らなかったんだけど、何と「エデンの戦士たち」の続編が今年から連載再開されていたんだって。

まぁ、完全にリイマジンドのお陰ではあるんだけど・・・メチャクチャ嬉しいじゃあありませんか。

知らなかったよ。

これは相当うれしいぞ。

(↑)の記事で描いてた通り、「エデンの戦士たち」の連載再開の可能性は相当低いと思ってた。

実際、藤原カムイ先生も、「もうエデンは描きたくない」的なコメントをしてた訳だし。

いやぁ・・・なんかありがたい事は重なるもんですな。

しかも単行本も1巻がこの8月に発売になるとか。

そりゃあ、早速買ってきますよね。って話なんだよ。

まだまだドラクエ7フィーバーは続きそうだぜ。

うししし。

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2026年8月29日 12:12 CAT :

難しく考えだすと結局全てが嫌になってそっと逃げだしたくなる

何か知らんけど、Xでブロックされてた。

ホントに何か知らんけど。

何で?何かあったのか?

って言うか、オレが何かしたのか?

まぢでよく分かんない。

何かその人のnoteの投稿で「新都社で揉めたから、新都社関係の作家は全員ブロックじゃ!」的な事が書かれていた。

で、オレも一応その人の中で新都社関係の作家に入ってるのかなぁ~と思って確認してみたら、ちゃんとブロックされていた。と。

基本的には「去る者は追わず来る者は拒まず」スタンスなので、別に良いと言えば良いんだけど・・・にしても、府に落ちないよなぁ~。

オレのXでのポストが鼻についてしょうがなかったとかなら納得するけれども・・・

前述の投稿を拝見するに、「自分の気持ちを偽ってまで無理して交流するのは違う」と思われたそうです。

・・・そうですか・・・

今まで自分を偽ってまで無理して交流してもらっていたとは知らなかった。

本当に申し訳ない事をしてしまった。

そもそもの話、ネット上での作家さん同士の交流なんて、あって無きが如く。

確かに、自分を偽ってまで無理するものじゃあないもんね。

これまでも時々一方的にブロックされたことがあったけれども、何となく原因と言うか、理由が分からなくもない感じだった。

けど、今回のはねぇ~・・・う~む・・・

まぁ、そう言う人だったと言う事で、割り切るしかないんだろうね。

ブロックすると言う事は、誰にでも分かる形でオレに対しての拒絶を表明した訳で、それをやるって事はこれはもうそう言う事だと受け取るしかない。

何かよく分かんないけど、とりあえず、さようなら。

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2026年8月28日 12:12 CAT :

こみあげた思い出は大河となりゴーゴーと熱い涙は流れ出す

と言う事でね・・・中耳炎じゃなくて、正確には(多分)外耳炎になりました。

あぁ、耳が聞こえにくい。

不快、不便極まりなし。

このままじゃあどうしようもないので、近所に新しく出来た病院に行ってきました。

行ってみると、待合室に人がほとんどいない。

おお!これはすぐ診てもらえるなと思って受付に行くと、「予約されてますか?」と聞かれた。

そして、予約で今日1日の受け付けは埋まっているので、診れないとの事だった。

時代が変わっていたのね。

今の時代、ネットで予約しておいて、予約時間になったら病院に行くんだよ。

オレみたいに飛び込みで行って、待合室で何時間も待つみたいな奴はいないらしい。

待合室にいたおじいちゃんとかも、ネットで予約したんだろうか。

「時間が空いたら見れる可能性があるから、そのまま待ちますか?」と聞かれたので、「大丈夫です」と言って帰ってきた。

結局、ちょっと遠いけど、子どもの頃から通ってた方の病院に行くと、オレを含めた時代に取り残された人たちがいつも通り待合室にいた。

でも、心なしか人数がかなり少なくなってた気がした。

それもまた時代の流れなのかも知れないね。

そう言う事なら、オレも今度からはネットで予約して行く事にするだけ。って言うか、そっちの方がオレとしてはやりやすいしね。

何しか、片方の耳が聞こえないってのはイライラするので、早く治ってくれる事を祈る。

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2026年8月27日 12:12 CAT :

どれだけ涙を流せば あなたを忘れられるだろう

子育ての努力が報われなかった。

唯一得たのは「努力が報われない世界があると言う事を知れたこと」と言う新聞記事の投稿を見かけた。

逆に言えば、この人は55歳まで努力が報われ続けてきたんだと思えば、相当幸運な人生だったんだどうね。

と思いつつ、オレも引用リポストなどしてみた(↓)

このブログでも度々ネタにしている通り、オレは超絶じいちゃんばあちゃん子。

そのばあちゃんが、いつも「思い通りになる事なんて何一つない」と言ってたのをよく覚えてる。

ばあちゃんの人生はホント苦労の連続だったらしい。

それはもう、オレの人生なんて何でもないレベルで大変で、オレが知ってるだけでもそれなんだから、知らない所まで含めたらどうなっていたのやら。

そんなばあちゃんが、今、オレが横に座ってて、孫やひ孫に囲まれてるからそうそれで良い。って言ってた。

何と重みのある言葉だったのやら・・・

なんだかんだと言っても、年寄りから学ぶことは多いんだろうね。

学ぶ価値のないジジイやババアもたくさんいるんだろうけど、それを言い出したら、別に若い世代にもクソみたいな奴はいる訳で、結局どの世代でもその割合はきっと変わらないと思う。

願わくは、冒頭の努力が報われ続けた人が、老後に変な風にねじ曲がってしまわないように。

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