「気分」カテゴリーアーカイブ

2026年1月22日 12:12 CAT :

人生論を読み過ぎてたった一人の祖母をハサミで殺して埋めた男の話

ユニバース25と言うとっても素敵な実験がある。

メチャクチャ簡単に言うと、食料がタップリあって危険のない環境に置かれるたマウスがある程度反映した後は、ゆっくり滅亡していったと言う何とも恐ろしい実験の話。

これが何となく現代日本の状況に酷似している感じがすると言うので、一時期結構話題になった。

オレも、面白いもんがあるんだなぁ~と思ってこの実験について見てた記憶がある。

所がである。

先日、たまたま見かけたYOUTUBEで、このユニバース25の結果が実に恣意的なものだった可能性があると言う話を見かけた。

何でも、滅亡するように環境を色々調整してたことなどを報告する論文にあえた記述してなかったとかなんとか・・・

そして、他の研究者がユニバース25と同じ実験をしてみたところ、同じように滅亡しなかったと言う話も。

まぁネットのネタなんて、承認欲求を満たすためか、もしくはインプレッション数稼ぎが目的な場合が多くて、結論としては大したことないというのもよくある話なんだろうね。

面白い話だと思ったのに、ちょっと残念だよ。おっちゃんは。

まぁ日本でこの状況なら、お隣の中国なんてどないやねん。と言う話になるわけだし、そもそもの話、人間とマウスを一緒にするんじゃねぇ!と言われれば、ぐうの音も出ませんわな。

問題なのはそこじゃあない気もする。

一生涯中二病患者です。

どうしてもこういう話題に食いついてしまいます。

そればっかりはもうどうしようもないよなぁ~

あとは、こういう面白い話を仕入れた時に、すぐ誰彼構わず発信できてしまうと言うこの環境が恐ろしい。

情報化社会と言われてもうかなり経ったけど、自分でその情報の真偽を確かめる必要がある社会でもあると言う事なのか。

当たり前と言えば当たり前だけど、逆に学校でも、社会でも、これまであまりにもその方法を教えてくれるタイミングが無かったよな。

誰か教えてくれませんかね。

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月21日 12:12 CAT :

ゴムの男

と言う事で、取り合えずワンピースの75巻まで買ってきた。

で、早速読んでみた。

ただなぁ、オレはパンクハザードで脱落した人間な訳で、どうしたって食指が動かない訳ですよ。

せっかく買ったんだし読んでみるか。くらいのテンションで読んでみた。

・・・

・・・・・・

・・・・・・・・・

面白い!

魚人島編メチャクチャ面白い。

あれぇ~おかしいなぁ。前に読んだときは、もう本当に読んでられない感じなってたんだけどなぁ~

と言う実に不思議な感じになってる。

まぁ面白いと言うのに越したことはないんだけど、昨日の夜とか面白過ぎて一気に61~66巻まで読んでしまった。

何と言うか、ホーディーが良いよね。

頂上決戦辺りでそろそろ過去編に食傷気味だったところで、不幸な過去とかも特にない純粋な悪が出てきた感じが実に面白い。

フィッシャータイガーの輸血拒否の所とか、差別や血の問題など確かに仄暗い展開が多かったけど、それはそれ。

「おやすみプンプン」を楽しめたオレに恐れるものなど何もない訳ですよ。

そうなると、重苦しいテーマがこれまで以上に面白い。

前は何でダメだったんだろう・・・?と思ったんだけど、多分答えは単純。

少年漫画っぽい展開がほぼなかったんだよ。

だって、麦わらの一味が強すぎて、少年漫画的なワクワクは皆無なんだもん。

唯一痺れたのは、ルフィーがホーディーに向かっていく時、幹部をサンジとゾロが止めたシーンくらいか。

あれはかっこカッコよかった。メチャクチャ痺れた。

その位しかなかったけど。

少年漫画としてはう~んな感じだったよ。

でも物語としてはかなり面白い。

面白い展開なんだけど、きっと尾田先生も年取って少年漫画が描けなくなってきたんだろうね。

面白いお話が作れることと少年漫画が描けることはきっと別のベクトルなんだ。

ハンターハンターだって、もう随分前から少年漫画じゃないし。

そう言う意味ではずっと少年漫画を描き続けている藤田和日郎先生ってまぢでバケモンだよ。

そう言う意味ではずっと児童漫画を描き続けてる曽山一寿先生ってまじで頭おかしいよ。

そんな経験があったので、これからの展開もワクワクして読んでいきたいと思っております。

はい。

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月19日 12:12 CAT :

今、再びの邂逅

先日、敬愛するプロレスラー「小橋建太」氏のXのポストを見て、何だか胸が熱くなった。

三沢光晴と小橋建太。

高校生くらいの頃、オレは本気でこの2人に人生を捧げるものだと思ってた。

今年華々しく引退した棚橋選手がまだヤングライオンで、今やWWEのスーパースターとなってしまった中邑選手が高山善廣とドームで戦ってたくらいの時期だろうか。

最もオレは基本的に全日派で、その後もずっとNOAHを応援してたんだけども・・・

とにかく、プロレスに生きる希望を抱いてた。

筋肉少女帯に出会うまでのオレの生きる希望は間違いなくプロレスだったんだ。

特に、三沢光晴と小橋建太。

この二人の存在と生き方にどれだけ勇気づけられたか。

余りにも影響が強すぎて、試合中の事故で三沢が亡くなったあとくらいから、もう本当に悲しくてプロレスを見る事が出来なくなってしまった。

だからこそ、こんな当たり障りのないようなポストでも、「三沢光晴と言う人間がまだ色んな人の中に生きているんだ」と思うと胸が熱くなる。

三沢と小橋、どっちがどっちかは分からなくても、この2人の熱い闘いだけは知っている。

そんな人が沢山いるんだとしたら、それだけももう十分じゃあないか。

そして、この間違いに対して「今日は何か良い事がありそうだ‼︎」と言う小橋建太がやっぱり大好きなんだよ。

丁度昨年の今頃「極悪女王」と言うネトフリのドラマを見て、プロレスに対する気持ちが熱く燃え上がってきたなぁ~と。

1月はプロレスの事を思い出す時期なのかもしれない。

三沢の事故がショック過ぎて受け入れられなかった頃に描いたヤツ。

「us」の104話の扉絵に描いてた

新都社にアップする際には別の絵に差し替えたけど、今でもこの絵を見るとあの頃の事を思い出してしまう・・・

ちなみに昨年水増し記事で書いた、三沢光晴お別れ会に参加した時の記事はこちら。

ちなみにその時のusの裏話を描いた記事はこちら。

この話で泣いているリズは、三沢が居なくなった悲しみで泣いている自分自身だったと言うね・・・言われてみれば非常に納得の感じでございました。

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月18日 12:12 CAT :

ただ眠りたいだけのおばちゃん

公明党と立憲民主党が悪魔合体するらしいですな。

こんなに悪魔合体と言う言葉がぴったりくる現象もなかなか無いと思う。

公明党には筋を通す的な思考は1ミリもないらしい。

立憲民主党は元から無かったけど、つい最近まで与党にいた公明党にもなかったと言う事がなかなかの衝撃。

まぁ、公明党に何を期待してんだって話ではなあるんだけれども。

高市総理に対する支持率が異常に高い事に対して違和感を感じる人がいるらしい。

その気持ちも分からないでもないけど、それよりはこの公明党や立憲民主党を支持している人の思考の方に先に違和感を感じないのだろうか。と思ってしまうよね。

この人たちは何が目的で、こんな事をやってるんだろうか?

政治家になるって言う事は、日本の国を良くすると言う事ではなく、自分の好き勝手にメチャクチャできると言う事なんだろうか。

少し前に、迷惑YOUTUBERへずまりゅうが、奈良県の消防出初式に出席しておいて国家斉唱を拒否したあたおか共産党議員を吊るし上げてたが、あのおばさんは日本から出て行けとは言わないまでも、少なくとも今すぐ政治家を辞めるべき。

普通のサラリーマンが、自分の会社の社旗が嫌いで、社歌を歌う事を拒否して、会社の全体会議中にあんな態度を取ったら「じゃあこの会社を辞めろ」ってなるのは当たり前。

サラリーマンでもそうなんだから、ましてや政治を預かる政治家なんてやめて当たり前だろうて。

「内心の自由」とかアホみたいな事を言ってるけど、行動に移したらそれはもう「内心の自由」じゃねぇだろ。

SNSの発達っていい事ばっかりじゃないだろうけど、こういうどうしようもない奴の存在を知る事が出来るだけはホントに良い事なんだろうね。

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月17日 12:12 CAT :

縛って捨てられた燃えないゴミ

打ち切り漫画が好きなんです。

先日、ずっと探していた「剥き出しの白鳥」の最終巻をやっと見つける事ができた。

(↑)その時のポスト。

今探しているのは「Sporting Salt」の2巻と3巻なんだけど、これもなかなか見つかりませんな。

取り合えず、ジャンプ系の打ち切り漫画は見つければ買えるだけ買うようにしてる。

打ち切り漫画と言えば聞こえは悪いけど、打ち切り女王の尾玉なみえはんの言葉を借りれば「打ち切り漫画だと思って書いていないので、打ち切り漫画のように面白くないことはない」んだよ。

むしろ安定してきた長期連載漫画よりも圧倒的な熱量を感じる事が出来る。

面白いかどうかは別として、それが何とも癖になる訳で・・・そんな感じで、打ち切り漫画が好きで好きでたまらないのでございます。

オレが一番好きな打ち切り漫画はつの丸先生の「サバイビー」・・・だと思う。

と言うか、なんであれが打ち切られなきゃならんのだよ。と言うくらいメチャクチャ面白い。

あと「ゾンビパウダー」も良いですよね。

「ガンブレイズウエスト」もめちゃめちゃ好き。

古いのばっかりだった。

最近だったら何だろう・・・上記の「剥き出しの白鳥」はかなり好きだった。

最終話の衝撃と言う意味で圧倒的にに凄かったのは「ナノハザード」かな。

と思ったら「ナノハザード」が7年前の漫画だった・・・

おっさんにとって7年前はつい最近と言う事らしいですな。

「ナノハザード」の最終話だけは、まぢで読む価値があると思う。

「武士沢レシーブ」以来の衝撃が待ち構えておりますぞ。

知らんけど。

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月16日 12:12 CAT :

右往左往する話

娘が卓球部に入ったので一緒に卓球をやりつつ、息子がサッカーをやっているので一緒にサッカーをやっている。

とは言え、オレはインドア派で運動は嫌い。

嫌いなんだよ。

机に向かってカリカリと漫画を描くのが好きなんだよ。

それなのに、毎日ヘロヘロになるまで何らかの運動をしている。

お陰様で、体調は良いですよ。

なぜか首のヘルニアとか、肩こりとかも治ったし、最近体調崩しても、寝れば治るようになってきた。

悔しいけれども、運動は大切だと言う事らしい。

昔、卓球をやっていたのである程度出来る。

サッカーはやってなかったので、息子と勉強しながら一緒にやってる。

どっちもやり出すと、それはそれで楽しいんだけど、やっぱり運動好きにはならねぇんだよなぁ。

出来る出来ないと言う問題じゃなくて、好きかどうかという話なら、間違いなく好きじゃあないんだろうて。

小学生の頃、ソフトボールをやってました。

こんなでも一応一生懸命取り組んでいたので、5年生の頃にはレギュラーだったし、5年生の夏くらいからは不動で4番バッターをやらせて貰えた。

スポーツやってると試合で他校のヤツも顔見知りになってくる。

合宿とか行くと「どうすれば飛距離が伸びるか」みたいな話もしてた記憶もある。

小学校を卒業し、中学に入ると、その他校のチームにいたライバルたちも同じ学校になり、そいつらに当たり前のように野球部に誘われた。

ソフトボールをやる⇒野球部に入ると言うのは、当時の地元の子どもたちの既定路線だったんだと思う。

でも、オレは野球もソフトボールも嫌いなんだよ。

誘いを全て断って卓球部に入った。

ライバルチームの4番打者でオレとホームラン競争してたM君は「なんでお前が野球部じゃないんだよ」とメッチャ言ってきてたけど、それでも卓球部に入った。

だって、野球もソフトボールも嫌いなんだもん。

文化部は文化部でうんこみたいなヤツの吹き溜まりだったし、幼稚園からピアノ習ってて音楽には飽きてたので吹奏楽部は入りたくはなかった。

となると、運動部しかないけど、運動自体が嫌いだから一番楽そうな卓球部に入ってやった。

だから何だと言う話じゃないんだけど、結局、オレは何かのきっかけが無いと運動はやらないで楽な方へ逃げる人間なんだよ。

それなのに、子どもたちのために今、好きでもない運動をやっている。

そして不本意なのに、体調は良くなっている。

人生とは、思い通りにならないものでございます。

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月15日 12:12 CAT :

しつこい夜の戯言

読解力が低下しているらしい。

オレは人と比べて読み解く能力が秀でてるとは思わないけれども、最近、まじで読解力低すぎる奴多すぎやしないだろうか。

漫画や小説どころか、映画とかでも、バカにしてるのか?と思うほど、分かり易く説明してくれているものばっかり。

昨日記事じゃないけど、「かぐや姫の物語」みたいなチョッと読み解く事が必要な物語になると、もう理解できないまま表面だけを掬い取って見当違いな事を言う奴が頻出してる。

昨年のクソ大ヒット映画「鬼滅の刃」。

面白かったですよ。オレも娘と一緒に映画館で号泣したよ。

メチャクチャ分かり易いんだけど、分かり易過ぎるって。

エンタメとして間違いじゃないと思うんだ。

でも、浅すぎる。

もう少し読み解ける余白と深みのある作品ではダメなんだろうか。

その意味ではやっぱり「千と千尋の神隠し」の方が作品としては良かったと思う。

「千と千尋の神隠し」が興行収入1位が良かった。

あんなメチャクチャ分かり易くて、浅い映画が1位なんて、そんなのハリウッドじゃないか。

ハリウッド映画は良いんですよ。

分かり易くて、ワクワクして面白くて、見終わった後「あぁ~面白かった」って感想しか出てこない感じで。

でも日本のアニメ映画で同じような類がトップなのはなんか嫌だ。

この感覚分かってもらえるだろうか。

別に「鬼滅の刃」を否定したい訳じゃないんだよ。

あれは文句なしに面白かったし、無限城第2章を心待ちにしている。

でも何か違うんだ。

もっと高尚な奴が1位であることで、日本のアニメはやっぱり一味違う。みたいな感じになりたいんだ。

と言う、おっさんの戯言です。

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月13日 12:12 CAT :

かぐや姫を今宵ノックダウン

先日の金曜ロードショーで「かぐや姫の物語」をやってたらしい。

「テレビ見てねぇよ。」と色んな人が言っているけれども、テレビで放映されると色んな所で話題になってるんだから、やっぱりテレビ見てるんじゃないだろうかと思ったり思わなかったり。

ただ、今回なんかやたらと「男下げ」に「かぐや姫の物語」が使われている変なポストがオレのXに流れてくるのは何でなんだろうか?

オレが変な検索とかしてるのか?

「かぐや姫の物語」を見て「かぐや可哀そう」「男ってホントクズ」みたいな事を言ってるヤツは、流石に浅はかすぎやしないかでしょうか。

そんなもん「火垂るの墓」見て、西宮のおばさんをクズって言ってるレベルですよ。

表面を掬い取るにもほどがある。

お前はまだ、「火垂るの墓」を反戦映画として見ているのか?って話。

高畑監督は嫌がっていたけど、あの物語の根幹にあるのは「かぐや姫の罪と罰」らしい。

かぐや姫の罪と罰とは一体何だったのか?と言う目線で見た方が、まだあの映画をちゃんとした感覚で見る事が出来ると思うんだけどなぁ~。

そもそもの話、あの物語にテーマとかそう言うものがあったのかと言う事自体が疑問ではあるんだけども・・・

取り合えずオレがあの話を見た感じでの「罪と罰」について少しだけ。

多分だけど、姫の罪は「地球で恋愛をして子どもを作った事」で、罰は「その子どもを捨てた」と言う事なんだと思う。

そんな描写なかったじゃねえか。と、言われるならあと10回この作品を見てもらいたい。

10回見たら気になる描写が出てくる。

それについて分からなかったらちょっと調べてみると「羽衣伝説」に行きつくと思う。

その段階になって、何か男がクズ過ぎてどうのこのうとか言ってたのは、流石に浅はかすぎたなぁ~高畑監督ごめんなさい。となるだろうて。

ならなかった人の事は知らない。

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月12日 12:12 CAT :

呪われております。 呪われておりますぞ。

いつか見た景色を今になって見直すと言う事も多々あるんだろうと思う。

ただ、いつか見た景色は今になってみると、全然違った景色になってしまっている事もあるみたいで。

それは、景色が変わったのではなく、受け止める心持ちが変わってしまった事に要因がある気がしている。

心持ちが変わってしまった事について、それが良かったのか良くなかったのかと言う答えは誰にも分からない。

ただ、気が付いた時に振り向いたら、歩いてきた道がそこにあると言う、それだけの話なんだろう。

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月11日 12:12 CAT :

つれづれなるままに、日暮らし、硯にむかひて、心にうつりゆくよしなしオナニーにふけりけり~短いバージョン

日本で「マドゥロ大統領を開放しろ」ってデモをしてたそうですね。

自称日本人の方々が・・・

もう何というか・・・

今回の件に関しては流石に日本は関係なさ過ぎて、この人たちの正体丸分かりになってしまいますやん。

日本人は関係ない。

だから黙ってろ。

正にその通りなんだよ。

誰に言われて、誰に対してやってるのやら。

まぁいいや。

性転換した元男性が温泉の女風呂でかわいい女の子にドキドキしたと発言したら、フェミの方々から「キモイ」と連呼されまくったそうで。

どうでも良いけど、うちの嫁は、性転換してないのにかわいい女の子を見たらドキドキするんですが・・・

ついでに言うと、かっこいい男でドキドキしてるのを見た事ないです。

この前、病院でかわいい看護婦さんに脈はかられた時に顔赤らめてしまって「熱があるんですかね~」って言われたし。

元男性だったことが問題だったのか、性別に関係なくドキドキされた事がキモいのか・・・

まぁいいや。

高市総理が伊勢神宮に安倍元総理の遺影を持参した事で賛否が起きているそうですね。

否ってなんだよ。

自らの戦友を連れて伊勢神宮に参拝して何の問題があったと言うのやら。

安倍ちゃんに対してこういう事をしてた「れいわ新選組」の代表の人に対しては何にも言ってなかったのになぁ~。

これがAI生成じゃないと言うのが、恐ろしい所ですよね。

まぁいいや。

先日、お仕事に疲れて仮眠を取ってたら物凄いグラグラを地面が揺れた。

オレの住んでる香川県って地震とホントに無縁の場所なもんで、あんなに揺れたの結構久しぶりだった気がする。

鳥取、島根の皆さんは大丈夫だったんだろうか・・・と、心配しております。

やっぱりね。

地面と言う絶対のものが揺れると言うのはどうしようもない恐怖なんですよ。

まぁいいや。

そろそろ700文字になるのでこの辺にしておこう。

ここ最近あったチョッと思ったけど、1日分の記事にするほどでもない事をまとめてみた。

たまにはこんなのも良いんじゃないでしょうかねぇ~

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月10日 12:12 CAT :

噂が噂を呼び噂となって噂の間を駆け巡る噂

何かまたSNSが炎上しているらしいですな。

今度はいじめの暴行の現場で、それを元にして加害者のどうしようもないゴミの人生が今まさに終わろうとしているとか。

だから「かき」って打つだけで、サジェストに本名が出てくるってどんだけだよ。

とは言え、いじめですので。

これまでもこのブログで何度も触れてきた通り、こんなもの10000000%加害者側が悪い。

そもそもの話、こんな暴行事件を起こしておいて、何食わぬ顔で社会に入って行こうとか何様だって話。

人生終了しても良いんじゃね。

何か醬油ペロやバイトテロみたいな承認欲求が暴走した類の奴は、もう少し何とかなったのでは・・・と思わなくもないけど、今回はいじめなので。

いや、暴行障害事件な上に、加害者側がその犯行現場を自ら世界に向けて発信していくと言う謎のスタイルでお送りしている以上、これはもう大炎上したあげく人生が終了して然るべき。

そんな事も分からねぇクソド低能だから、あんなフルスイングで無抵抗な相手をぶん殴れるんだろうて。

このご時世、学校や教育委員会がどれだけ隠ぺいしようとしても、加害者側を守ろうとしても、そんなこと無視してこれだけメチャクチャやられると言う事が何で未だに分からないのか。

アホなのか?

アホだよな。

アホじゃないと、あんな動画をSNSでアップしたりしないか。

自分の子どもが、あの被害者の男の子と同じことをされていたのを見たら、オレは多分正気ではいられないような気がする。

で、加害者のゴミと同じことをやってたら、それはそれで正気ではいられないような気がする。

とにもかくにも、あな恐ろしや・・・

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月9日 12:12 CAT :

裁判長と腐界の瘴気

昨年末に大掃除をした時、冷蔵庫の中から腐界の森を見つけてしまった。

明けてから半年は立っていたであろう、ココナッツオイルの缶があったんですよ。

それを掃除しようと思って、サランラップを開けたが最後。

オレの顔面に腐界の瘴気が直撃した。

それ以降、鼻水は止まらないし、咳き込むし・・・で、なんだか体調が悪い。

元々喘息持ちで、ハウスダスト的なものが溜まっただけでも咳が止まらないんだよ。

って言うか、うっかりしてた。

せめてマスクしてから開ければよかった・・・

この記事を書いている1/5段階でも、それがまだ回復してない。

多少はマシになった気がするけど、それでもまだまだ本調子には程遠い。

まぁ、お掃除を怠けていたのが悪いので、しょうがないと言えばしょうがないけど・・・

お掃除をするときには、マスクを忘れないようにしないといけませんよね。と言う話。

それはそれで良いんだけど、何か家族全員で体調不良みたいになっているのは、一体なんでなんだろう?

ほんと勘弁してほしい。

この歳になると、やっぱり体が元気な方が良いですね。と言う事を、しみじみ実感する訳でございます。

全然関係ないけど、高校時代にも演劇部の部室で同じような感じで、腐界の瘴気を育てていた経験がある。

その話は、「まりも事件」として多分「ひとときの暗がり」第3部辺りで描くと思う。

あの「まりも事件」の話もなかなか変なことになっていきんだけど・・・この話を書くのは一体いつになるのやら・・・

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月7日 12:12 CAT :

ときめく恋が息を吹き返す

基本的にテレビは見なくなった。

時々気になる奴をTVerで見るくらい。

ホントにテレビを見なくなった。

ところが今年は、娘がどうしても見たいと言う事で、まぢで数年ぶりに紅白歌合戦を見ながら年越ししましたよ。

子どもが生まれてからは初めてじゃないだろうか。

何かの雑誌の付録だった乗り物のDVDとか見ながら大晦日を過ごしていたのが酷く懐かしい・・・

そんな変な懐古感に包まれながら、ぼんやり娘の後ろから紅白歌合戦を見てた。

まぁおっさんなので、最近の若いバンドとかグループは分かんない。

分かんないけど、「ちゃんみな」って人のパフォーマンスは凄かったね。

ホント見る価値あったと思う。

娘はこの人がプロデュースした「HANA」ってグループが好きらしいけれども。

ただK-POP勢のハンコ押したような同じ整形顔よ。

あれ、本人たちは良しとしているんだろうか。

1ミリも魅力を感じない。

チョッと前に触れた、きのこ雲グループ「aespa」だっけ?この人たちに至っては、出てたのすら気が付かなかった。

マジで居たっけ?全く記憶にないんだけど・・・

これに関してはオレだけの意見じゃなく、娘も全然興味ないらしく「こんな奴らを出すなら他に出してほしい人いっぱい居る。」と言ってたので、娘世代はもうK-POPではないのかも知れない。

あとは、おっちゃん達に気を利かせてくれたのだろうTUBEやら矢沢永吉やらは、やっぱり見てて楽しかったね。

特に英ちゃんよ。

特に何の思い入れ無いし、正直曲もほとんど知らないんだけど、それでもやっぱり凄いライブだったと思う。

ありゃ、ファンはいつまでも追い続けるわな。

個人的に好きな人たちが誰もいない紅白歌合戦ではあったんだけど、それでもなんだか楽しめた気がする。

やっぱり年末の風物詩ではあるんだろうかね。

紅白の後は、毎年恒例の「2355年越しスペシャル」で年を越しました。

あれの「たなくじ」をやらないと、一年が終わらないし、始まらないのだよ。

ちなみに今年の「たなくじ」はこちらだった。

凶が入ってないので、色んな良い事が起こるんだと思っておこう。

ただ、今年の干支ソングはチョッとう~んだった・・・

「たつこたつ」と「DAPPI」が良すぎただけなんだけどね。

取り合えず、TVerで見れる間は年末の特番ちびちび見ていきますか。

まずは「正解は1年後」からか・・・

口の坊ババ道は、死ぬかと思うほど笑ったよ。

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月6日 12:12 CAT :

いつも男がいたから 金には不自由しなかった

息子が冬休みにかこつけて、一気にワンピースを読み倒したらしい。

以前大人買いした60巻分です。はい。

結果としては、60巻以降も欲しいんだって。

まぁそうだよなぁ。

オレも、第2部に入る時メチャクチャワクワクしてたもんなぁ。

まさか、始まってみるとあんなにがっくりして、読むの止めてしまうとは思わなかったもんなぁ。

とは言えですよ!

オレは今回読み直してる時も、インペルダウン辺りからもう結構テンションが下がってきてた。

コマ割りが読みにくいし、情報過多だし、展開が遅いし・・・などなど。

その辺の事を息子に聞いてみると「いや、特に気にならなかったけど・・・」と。

もしかしたら、オレがおっさんになってしまって読めなくなっているだけで、今の子どもたちは新世界編以降も十分に楽しめているのかも知れない。

そうでなければ、今でもワンピースが少年漫画の頂点に君臨している理由にならないし。

特に気にならなかったのか・・・そうなのかぁ。

と言う事で、古本屋巡りでもしながら、60巻以降をコツコツ集めて行こうと思っております。

せっかくならオレもちゃんと全部追っていきたいんだ。

ハンターハンター連載中だけ、ジャンプを買ってついでにワンピースを読むと言うやり方にはこの辺りでピリオドを打つとしようか。

果たして、オレと息子は最後まで読み切る事が出来るのか!

ちなみに、娘は元々読む気が無いらしいです。

「まぁ、そのうち読むかもね」だって。

今は、「怪獣8号」と「ヒロアカ」「チェンソーマン」にぞっこんで、これ以上手を広げたくないと。

至極真っ当なご意見ですな。

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月5日 12:12 CAT :

闇に足音だけが響き 黒い影がかすかに潜む

アメリカのベネゼエラ侵攻と言う衝撃的なニュースがお正月に飛び込んできた。

そんないきなり戦争が始まるようなことがあるのか?

ロシアのウクライナ侵攻よりビックリした。

いや、日本に生きていると、なかなかベネゼエラの情勢なんて分かりませんもの。

ビックリするのもしょうがないですわよ。奥様。

オレなんて、石油の埋蔵量で中東以上の世界1位だったと言う事も今回初めて知ったくらいの体たらく。

何しか、今回の出来事はおそらく「フェンタニル」と言うキーワードと一緒に語られるだろうとは思ってる。

昨年末に「やりすぎ都市伝説」で、超絶ゲス人間ハローバイバイの関さんがアメリカの現状と「フェンタニル」のヤバさについて特集してた所じゃないか。

余りにもタイムリー過ぎる。

「イカリングの面積」と言う番組は途轍もない先見の明があったと言う事ですよ。

世界情勢など1ミリも理解してないので、偉そうに語る事は全くできないんだけども、取り合えず・・・あれですよね・・・

中国が横暴を出来ていた裏にベネゼエラからの石油供給があった事と、アメリカに蔓延している「フェンタニル」がベネゼエラと中国からやってきていた事は確定なんですよね・・・

その上で、本格的な第3次世界大戦が始まる前に、元凶になる可能性が高い中国を牽制するため、供給源であるベネゼエラを抑えて、パナマ運河の利権を取り戻して、日本と共同でレアアースの採掘を始めた。と。

だとしたら、トランプスゲェ!ってなるよね。

でもこの辺りの話も表面だけなぞって、理解したつもりでいられるほど簡単な話じゃないんだろうなぁ~

何しかこれで戦争が始まるのではなく、戦争を抑止できたと信じたい。

日本が国際連盟を脱退した時のように、中国が国際連合を脱退とかしませんように。

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月3日 12:12 CAT :

計画性の無さだけが露呈した2026年の始まり

と言う事で、ざっくりと今年の目標でも書いていきましょうかねぇ~

 

 

 

【創作活動について】
最低でも、昨年と同等くらいには色々やっていきたいと思っております。

〇「風を切る日々」の毎月1話更新(多分できる)

〇「ひとときの暗がり」の毎月1話更新。(多分できる)

〇「与太話」を3話以上更新して、ひとまずの完結としてケリをつける。(多分できる)

〇「極ニュースチョクホー」を毎週1本描く(頑張れば出来るかも知れない)

〇今年こそ、毎月1つ定期更新以外に何らかの作品を作る(出来る気がしないからこそ)

〇ブログの毎日更新を続ける(いきなり出来てないけど、誤魔化しながら多分できる)

〇「付喪神」のコミカライズに何らかを何らかの形で着手したい(出来る気がしないからこそ)

このくらいにしておこうか。

「不動産売買であった怖い話」が完結したので、その分のリソースをどううまく使っていくかと言うのが今年のカギになりそうですよねぇ~

 

 

 

【お仕事について】
昨年は半隠居をしたいと言いつつ、結局全然フル稼働でお仕事しておりました。

そして今年も多分無理だと思う。

ただ、それでも創作活動をかなりいっぱい出来たので、別に半隠居しなくてもやり方次第だなと言う事が分かった。

それも踏まえて、今年はチョッと前のブログでも書いた通り、ポケットにお金を残していけるように色々やって行こうかなと。

あと、実は昨年で結婚して15年だったんだけど、何も記念的な事が出来なかった。

なので、5年後、20周年の折りには銀婚式と言う事で、家族で沖縄にバカンスに行こうかと。

その為の積み立てを始めていきます。

お仕事のお金の一部を沖縄積み立てします。

社員旅行と言うか、役員研修と言う形でなんかいい方法で。

 

 

 

【生活について】
上記の通り、結婚15周年を何にも出来ないくらいバタバタしたどうしようもない1年だった訳だけれども、一応オレの厄年関連は昨年で全部終わった。

厄年・・・しんどかった・・・

土地売買の面倒や裁判も含めて、ホントに色々大変だった。

でも、厄年終わったので、これからはいろんな面で上昇していくと信じております。

「日露戦争物語」と言う漫画の序盤、落ちぶれ果てた元侍の白川義則が秋山淳五郎に対して「今が底じゃけぇ、あとは昇るぎりじゃ。」と言う大好きなシーンがある。

あの感覚に近い感じを感じ取っております。

って言うか、今が底だよね・・・底で良いんだよね。信じてるぞ。ちくしょいあああああ!

ただ、底だったとしても昨年1年間は家族みんながニコニコとはしてた気がするので、昇るぎりな今年は更にみんなニコニコしてくれると信じている。

そして、それを4コマに描いて残していこう。

そんな感じでございます。

 

 

 

昨年と比べると随分と簡単な気がするけど、とにもかくにも今年一年はこんな感じの目標でやって行きましょうね。

こんなどうしようもない感じで恐縮しきりですが、今年もまぢでよろしくお願い申し上げます。

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月2日 12:12 CAT :

計画性の無さだけが露呈した2026年の始まり~序章

年末年始のバタバタの中で取り合えず、4日にアップする分の記事だけは書いておいて、2~3日は今年の目標を書く感じにしておこう。と思ってたんだけど、それすらも守れないと言う・・・ね。

1年の計は元旦にありなどどこ吹く風。

相も変わらず、計画性皆無の日々でございます。

今年はなぁ・・・いくつかイレギュラーな事があったんだよ。

それもあって元旦から仕事もちょっとやってたし。

と言う事で、今更ながら、今年1年の目標を書いて水増ししておきましょうね。

3日の記事でな。

これこそまさに水増しと言うものよ。

ふはははははは!

この記事を見てみる  ⇒
2026年1月1日 12:12 CAT :

2026

あけましておめでとうございます。

この記事を書いているのは、昨年の12月26日なので若干メリークリスマスが抜けきっていない感じではありますが、本年もどうぞよろしくお願いします。

無事生活できていれば、きっと毎日更新はすると思う。

出来るよ。

きっとできるよ。

と言う事で、もう一度。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月31日 12:12 CAT :

1年の締めくくりにふさわしい感じになったと信じたい2025

色々あったけど、取り合えず今年も毎日投稿を達成できたので、もうこれで良しとしよう。

あとは、正月休み中はどうせPCの電源つけないだろうから今のうちに来年の記事も少し書いておけば、これで万事OK。

年の瀬の忙しい時に「あけましておめでとうございます」って記事を書くと言うのもきっと乙なものなんだ。

知らんけど。

と言う事で、今年も色々ありがとうございました。

皆様良いお年を。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月29日 12:12 CAT :

笑う鬼 その3【勤労地獄巻物】

今年も無事・・・かどうかは知らないけど、何とかお仕事を終えられそうな気がしている。

どのくらい無事なのかは分からないけど、まぁまだ何とかギリギリのところで踏みとどまっていると言う所か。

取り合えず、体力が無いのか何なのか、寝ないとダメになってしまった。

チョッと前のように、余裕で何日も仮眠だけでお仕事するみたいな事は全くできない。

ちゃんと寝ないと、仕事のパフォーマンスっが著しく落ちる。

あと、精神的なものを維持すると言う意味で、メチャクチャ漫画とか描いてた。

ただ、振り返ってみるとそれはそれとして、なぜか仕事量を落とさずに行けてるんだよね。

同じ24時間だと言うのに、しっかり寝て、漫画いっぱい描いても、仕事量が同じとはこれ如何に?と言う感じではあるけれども。

あの徹夜続きで死にかけてた日々は一体何だったんだよ。

色々と時間の使い方はうまくなったのかも知れない。

問題なのは、キャッシュでのお金が全くないと言う事。

節税と言う意味ではこれで良いんだと思う。

色んな所にお金が貯まって行ってるらしいので。

ただ、オレのお口座や会社のお口座のお金がみるみる減っていってるのよ。

お金がないのに、目に見えていない所で資産は増えてると言うのはどういう事なんだ?

その辺の事が良く分かんない。

単純に働いても働いても貧乏まっしぐらな気がしてならない。

これ大丈夫なのか?

そんな不安もあるので、もう少しちゃんとキャッシュで口座にお金がいっぱいあるようにならないかなぁ~と思っております。

この世の中、大体思ってるとその通りになるので、そう思う事にします。

あとは子どもたちにお金を残してあげるために、子ども名義で保険型の投資を始めようかなと考えている。

そんな大きなお金じゃないけど、子どもたちが30~40歳くらいになった時に、ちょっとでも足しになればと。

オレ自身の人生もまだ半ばと言えば半ばなんだけど、これから先もある程度見えてきている気がするので、それよりは、可能性が無限大な子どもたちに資産的なものを残してあげたいんですよ。

普通に遺産となると、税金もたっぷりとられるのでこの手の投資を子ども名義で行うと言うやり方もありなんでしょうね。

お金持ちの節税方法は、給与とか所得とかを自分で持たないで、目に見えない資産として持っておいて、それを担保に銀行から融資を受けると言うものらしいですな。

これを行う事で、帳簿上は赤字になり、法人税も所得税もほぼ払う事なく、金持ちライフを満喫できるとか。

金持ちさんには、常に税制度の抜け道が用意されておるのです。

政治家は金持ちと老人の方を向いてしか政治をしていないのですよ。

その意味では、オレの今のやり方も、この金持ちライフに片足を突っ込んでいるのかも知れない。

でもオレはどうしても庶民感覚で生きているんだ。

例え税金として取られたとしても、キャッシュでお口座にお金を貯めていたい。

そもそも今の生活全然裕福な感じしないし。

取り合えずは、来年もこの生活を維持できるように、お仕事を頑張りたいです。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月28日 12:12 CAT :

笑う鬼~その2 【日常随筆巻物】

grokと言うXに搭載されたAIさんから「ブログ記事のまとめを作りましょう。それがあれば、インプレッション数が現在の1.5倍になります」と言われた。

今のブログ記事にインプレッションは良くて50程度なので、それが75くらいになるらしい。

誤差の範囲!

と言う事で、今年一年の「超コツコツ日記」の記事アクセスランキングを書いてみようと思った次第でございます。

ただ、せっかくなので、記事自体は今年書いた分だけじゃなくて、これまでの全てを対象にしてみようかと。

せっかく3000記事以上も書いてきたんだしね。

どうでも良いけど、去年1年のこのブログのアクセス数は4298だそうです。

こんなクソブログに 沢山の方が見に来てくれていた事に、何とも言えない気持ちになっております。

まぁ良いか。

では行ってみよう。

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

 

 

【第10位】
2025年10月1日更新「弱いものを虐げ 誇りを奪った奴ら」
甘納豆先生とのぬとらじ(ラジオ)の話を書いた記事。

毎月書いてるのに、何でこの月だけアクセスが多かったんだろう?

丁度「ガム地獄ガム」って短編を描いたタイミングだったから、それを読んでくれた奇特な人がこっちも見てくれたのだろうか。

だったら、「ガム地獄ガム」の話を書いてる方を見るか?よくわかんないや。

 

 

【第9位】
2016年2月12日更新「マン コマンコクッサー(お前は誰だ)」
ウポポ族が使う言語ウポポ語で「お前は誰だ?」と言う意味の言葉「マン コマンコクッサー」がタイトルの記事。

当ブログを見ていただいている方の品位が非常に分かりますね。

内容は、金がないので無駄な事にお金を使いたくないと言うどうでも良い内容だったので、やはりタイトル詐欺にあわれたのかと。

 

 

【第8位】
2025年7月16日更新「ストロベリーソングオーケストラさんのアルバムレビューを全力でやってみるよ~その3「切り裂きジャップ」(1)」
今年発売された苺楽団の「夜儿、あらわる!」に感銘を受けて、ついでに苺楽団のアルバムのレビューを書くぜ!ってやったやつの第3弾ですな。

このシリーズ恐れ多くも宮悪座長に直接リポストされてしまって、色んな方の目に触れてしまったんだよね。

クソ生意気な素人が好き勝手言ってる内容を懐深く受け止めていただいて感激しております。

ホント、チョコプラ松尾様にどやされるわ。

 

 

【第7~5位】
2025年7月23日更新「銭形まつりで「みかんのうた」2025~前編」
2025年7月25日更新「銭形まつりで「みかんのうた」2025~後編」
2025年7月24日更新「銭形まつりで「みかんのうた」2025~中編」

今年の夏に、セックスマシンガンズのライブに行った時のレポートが、7位6位5位に連続でランクイン。

一部のマジンガーさんに色々リポストしてもらったために、オレの記事としてはまぁまぁのプチバズリをかましてくれた挙句、マシンガンズドラマーのトーマスさんにまで反応を貰ってしまったと言うね・・・

こちらも引き続き恐れ多い・・・

そして、完結編が入ってなのはなんでなんでしょうね。

どうでも良いけど、中編が一番多かったのは、中編の記事の中で「ひとときの暗がり」のお礼絵でマシンガンズの事に触れていた内容を、とあるマジンガーさんに取り上げてもらったからだと思う・・・

 

 

【第4位】
2017年9月13日更新「ちんこに真珠を入れてみた」
「冷たい熱帯魚」と「凶悪」の映画レビューの記事。

これねぇ・・・何か知らんけど、ここ数年ずっと上位の方にいらっしゃるんですよ。

何でなんだろうね?そんな取り立てて深い考察をしてる訳でもないのに。

検索で上の方にでも来てるんだろうか?

 

 

【第3位】
2025年7月10日更新「ストロベリーソングオーケストラさんのアルバムレビューを全力でやってみるよ~その1「夜儿、あらわる!」」
今年発売された苺楽団の超絶名盤「夜儿、あらわる!」のレビューを書き倒したやつですね。

これも恐れ多くも宮悪座長にリポストしてもらって、しかも発売したばっかりだったので、たくさんの人に見てもらってしまったと言う事でございます。

まぢで恐れ多い。

とは言え、本当にこのアルバムは今でも聞き倒してる名盤なので、少しでもこの作品の良さを伝える事が出来たのなら、ある意味本懐を遂げたと言える・・・のか?

 

 

【第2位】
2016年2月11日更新「フロリダバスと言う幻のロマンを僕はいつまでも求め続ける【糸井重里のバス釣りナンバーワン】より」
毎年ずっとアクセスで1位を取り続けている不動の人気記事。

このブログの全期間計測では断トツで1位のアクセス数を誇っております。

スーファミの「糸井重里のバス釣りナンバーワン」でフロリダバスを釣り上げた時の話。

まぁこれは、毎年の事なのでね・・・

ただ、今年はこの記事よりアクセスが多かった記事があると言うのが驚き。

 

 

【第1位】
2025年7月4日更新「例え私が言葉を失った冷たい肉の塊になろうとも」
苺楽団の「切り裂くジャップ」と言うアルバムが公式HPから買える事を知って購入したら、メチャクソ良かったよ。

と言う記事だと思う。

その後「怪帰怨幻蒐」を聞いて、「夜儿、あらわる!」を聞いて、うぉおおおお!!苺楽団最高!!ってなったと言う・・・まぁそれだけの話なんだけど、何でこれがそんなにアクセス多かったんだろう?

Xの方で誰かにリポストされたとかではないんだけども・・・

よく分かんないけど、今年(2025年)最も読まれた記事はこちらだったそうです。

 

 

こう言う調べものする記事は時間がかかる・・・ついでにめっちゃ長くなってしまったし疲れたのもう終わる。

以上!

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月27日 12:12 CAT :

笑う鬼~その1 【創作絵巻物】

もうそろそろ来年の話をしても鬼が笑わない時期になってきたと思う。

何しか今年も毎日更新をギリギリの時もまぁまぁありつつも完了できそうな運びになりました。

良かった良かっただよ。

ついでに言えば、創作活動の方もほぼほぼ目標の部分を達成できた。・・・気がしないでもない。

後なんだ?

お仕事は・・・どうだったんだろう。色々思う所のある1年だった気がする。

まぁ何しか、今年も無事1年を終えられそうになっていると言う事だけでも、良しとしようか。

取り合えず、今年の初めの掲げた創作活動の目標がどう達成できたかみたいな事を振り返ってみようじゃないか。

 

 

〇「風を切る日々」の月1更新
これは、達成できた。ちゃんと第3部完結しましたよ。

ついでに言えば、来年から始める予定の第4部も最初の2話はもう完成していて、来年1年分のプロットも出来上がってる。

正月にその10話分くらいのネームを描ければ万事オーケーでございますよ。

 

 

〇「ひとときの暗がり 第2部」の隔週更新
これはチョッと予定より遅れて2月から始めたんだけど、アップしたのは16話なので、月1話チョッとくらいの頻度。隔週更新とはいかなかったか・・・

とは言え、言い訳させて貰えれば1話辺りの文字数が第1部の頃の3倍くらいになってるので、書いた分量で言えば、実は第2部の方がかなり多い。

短く区切ってこまめに出した方いいのか、書き溜めてたまに出した方が良いのかは悩ましい所ではなるけれども。

 

 

〇「本当にあった不動産売買の怖い話 第2部」の月1更新
これも達成できた。帳尻併せで12月だけ2回更新してしまったけど、無事完結できた。

最終話も新都社さんで、ホットに入らせて貰ったりしたので、もう満足しております。ありがたや。ありがたや。

(↑)その時のスクショ。

 

 

〇「世捨て親父の血迷い与太話」の月1更新
これはねぇ・・・全くできなかったよねぇ。

ただやる気がない訳じゃあないんだよ。と言う事を見せる為と言うか、言い訳程度に11月に1度更新したけど、結局1年で4回しか更新できなかった。

無念じゃ・・・・

 

 

〇演劇台本「付喪神」のコミカライズ
これに至っては、全く未着手。

まぁ、しゃあねぇか。

 

 

〇月に1本は何らかの短編を描きたい
これ意外と頑張ってやってたんだけど、途中で力尽きてしまったな。

とは言え、甘納豆先生のお陰で「新説惑星ひとりぼっち」「具体的なD4C」「ガム地獄ガム」の3作品と、短編「4千年王国」を描き切れたので、近年ではなかなか凄いと思う。

あとはまぁ・・・インスタ漫画とか、単ページ選手権のFAとか、アンソロ作品(プロフィール、描きたいシーンだけ描く、30の質問、しりとりなどなど・・・)を入れさせてもらえれば、一応達成できたと言えなくもないような・・・

 

 

〇ブログ毎日更新
これは出来たと思う。

出来てるよな・・・?

 

 

〇「極ニュースチョクホー」月1本更新
これは・・・出来てねぇな。1本も描いてないんじゃね?

来年こそは描いていきたい・・・

 

 

〇インスタ漫画「龍といっしょの今日」開始
これは2話だけ描いて力尽きてしまったな。

来年は「不動産売買であった怖い話」を描いてた時間が丸々あくので、そこを当てて「極ニュースチョクホー」ともども描いていきたい。

 

 

まぁそんな感じですわ。

確実なのは、ここ10年くらいで最も充実した創作活動が出来た1年だったと思う事か。

マンガの原稿だけでも300ページ以上描いたし、小説も10万文字くらい書いてるっぽい。

よく頑張ったと自分で自分を褒めてやりたい。

でも、まだまだ描きたいものが沢山あるのですよ。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月26日 12:12 CAT :

要請乱舞

人間が作りだす事が最も難しいものは「土」だと言う。

土自体は細かく砕かれた石だったりとか、そんなモノらしいんだけどそれに対して物凄い量の生物群が集まる事で、植物の育つ「土」になるんだとか。

その過程があまりにも複雑すぎて、人間には到底作り出すことは出来ないらしい。

当たり前に踏みしめている土。

これがそこま凄いものがったとは。

正に灯台下暗し。

うちの庭では、嫁が草刈りとかをしてくれてる。オレもたまにやるけど、メインでは嫁がやってる。

で、その草を庭の片隅に集めておいて、1年に一回盛大な焚火祭りをして燃やすんだけど、その草を集めておいたところの下の土がねぇ・・・もうふこふこのいかにも植物が育ちそうな土になってるんですよ。

その土に燃やした灰を混ぜて、庭の植物たちに栄養としてかけてあげたりしてる。

土を掘ってみると、色んな幼虫とかミミズとかが、まぢでアホほど出てくる。

これもよく考えてみたら凄い事だわ。

あと、庭に植えてるティーツリーちゃん。

この子どんどん大きくなって、今では2mと超えてきたんだけど、落ちた葉っぱが堆積して、そこに虫やらなんやらが集まってきて小さな森みたいなものが出来上がってた。

自然スゲェ~

何なんだろう。この感じ。

これを見てると、人間なんて如何に矮小な存在なのかとか思ってしまう。

自分で植えたと思ってた植物や、殺したと思ってた雑草が黙々と生態系を作っていってるのを横目に、オレは何をやっているのか。みたいな話ですよ。

今年は(↑)の土を庭につくった家庭菜園にブチまいてみたので、来年もまた色々収穫できるだろうて。

今は、今年で3年目になったアスパラさん以外何も植わっていないので、春先には色々植えていきましょうね。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月25日 12:12 CAT :

口車に乗せられて高い買い物したけれど アタシ絶対損はない

クリスマスですな。

うちの子どもたちもそろそろ良いお年になってきたので、サンタさんは本当に要るのか論争について、そろそろ結論を出さなければいけない頃に差し掛かってきた。

正確に言うのであれば、「サンタさんは存在する。けれども、お前の枕元にプレゼントを置いていたのはオレだ!」と説明するタイミング。

って言うか、息子とかでも、普通にお友達とかに「そんなもの居る訳ないじゃん」と言われてるみたいなんだよね。

息子の場合、まだ純粋に信じているらしく「少なくともオレの所には来てくれてる!」と言い張っているらしい。

最も、それは「信じてないとプレゼント貰えなくなるから」と言う気持ちで言い張ってるのかも知れないけれども。

オレが子どもの頃でも、やっぱり朝起きると枕元にプレゼントがあった時、メチャクソ嬉しかったんだよなぁ。

だからこそ、子どもたちにも出来る限り長い期間あの喜びを味わってほしいと思ってる。

思ってるんだけれども、上の子は中学生。

流石に分かってるよね。

そもそもの話、今年のクリスマス、娘は何の因果なのか部活の試合があって家にいないらしい。

クリスマスに子どもが家にいない年頃になってしまったのか。

「彼氏と遊ぶ」と言われていないだけマシなのかもしれないけど、それも時間の問題だろうて。

マシ・・・マシなのか?

何がマシなんだろう・・・

メリークリスマス。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月23日 12:12 CAT :

夢の残酷パラダイス

先日ポストした内容(↓)

記事自体はこちら(⇒)【中国人訪日客の激減で白タクや闇民泊が危機。

なんだけど、もう意味が分からない。

マスコミは、高市総理をコケ降ろす事に必死過ぎて、冷静になれてないのだろうか?

これまで違法な事をしてた奴らなんでしょ?

むしろ、こいつらが居なくなったら真っ当に働いている人たちが助かると言うだけの話だと思う。

「銀行の振込サービスを厳格化したせいで、振り込め詐欺集団が存続の危機!」みたいな話で、銀行の対応を非難するようなものか?

意味不明過ぎね?

ついでに言うと、訪日外国人の数は今年過去最高の数字になったそうです。

中国共産党の日本への渡航禁止は一体何だったんだよ。

渡航禁止したせいで激減した。ならまだ分かるけど、過去最高に増えてんのかよ。

しかも、中国人が利用してたこの手の違法な人たちは軒並み浄化されて行ってるんだとしたら、良い事しかなくね?

情報過多の時代になった訳で、もう世論を操作するために恣意的な記事を出したとしても、信憑性を国民が自分で調べられるんだよ。

と言う事にそろそろ気が付く時期が来ているだって。

そもそも、高市総理ではまずい何かがあると言う事なんだろうか。

何なんだろうね。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月22日 12:12 CAT :

暴走決めろ スケ番ロック

新しい事に挑戦すると言うのはなかなか大変な事だと思ってる。

・・・んだけど、お仕事をしてると強制的に新しい事に挑戦せざるを得なくなる。

自分の得意な事だけを延々とやる、所謂「安心領域」の中に引きこもっていたいと思うんだけど、それでは成長はないんですよ。

と言う事で、今、絶賛やった事もない新しい事に複数同時進行で挑戦して行ってる感じ。

お陰で脳の疲労が半端ない。

何かXで流れてきたポストでは「今の人が1日に受け取る情報量は、平安時代の人の一生分」だとか。

そりゃあ、脳の疲労も半端ないって話ですよ。

その分、凄い勢いで成長できていると思う。

思いたい。

・・・成長できていますよね。

去年依頼があったお仕事とかを、今見直すと「何と情けない状態・・・こんなものでお金貰ってしまってすみませんでした。」と思ってしまう。

いや、あの頃はそれでも本当に全力でやったんだよ。

別に雑にやってた訳じゃあない。

でもその位には成長できていると信じて、今日も生きております。

自分で自分を褒めていかないと、到底やってられない世界で今日もただただ目の前にある壁をよじ登り続ける日々。

それはきっと幸せな人生なんだ。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月20日 12:12 CAT :

お国の言う事は信じるな

年末進行ですな。

年末進行。

目が回るほどお忙しい感じで日々過ごしておりますよい。

そして、もう体力的に夜も寝ないとやってられない。

そんな感じなので、ここ最近はちゃんと夜は寝て、早起きして、お仕事してる。

何とも人間的な生活をするようになったもんだよ。

問題なのは、過去と比べて仕事量が減ってるのかどうかという点。

仕事してる量は減ってるような気がしないでもないんだけど、それが意外とそうでもないのがチョッと嬉しかったりもする。

あと、創作活動で言えば確実に量が増えている。

この辺は、以前チョッと触れた「ボロモードテクニックさん」のお陰のような気がしないでもないけれども。

ただ、昨年はボロモードテクニックさんの力すら及ばないくらいギリギリだったので、それに比べるとチョッと余裕があるのかも知れない。

何しか、この時期は毎年忙しいという事らしいですな。

ここ最近ずっと「忙しい忙しい」って言ってる気がする。

ずっとお仕事してるだけなので、ネタもクソもないのですよ。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月19日 12:12 CAT :

そしてひとつになる

男に女の生理の辛さを体験させる。みたいな奴・・・あれに一体何の意味があると言うのだろうか。といつも疑問に思う。

嫁が妊娠してる時に、何か勉強会みたいなのに参加した時にも「妊婦の大変さを味わいましょう」って謎の重りをつけられたことがあった。

この時も何の意味があるんだろうって思ったもんだ。

痛みとか苦しみって、感じ方はそれぞれで、そこには一定の指標はないと思ってる。

嫁はずっと胃が痛いと言って薬を飲んでいた。

酷い時なんか、胃が痛すぎてうずくまって動けなくなってた。

オレも胃が痛いときと思う事はあったけど、まぁ、別に薬飲むほどでもないから放置してた。

数年後、胃がん検診で胃カメラを飲んだ時、オレの胃は出血しまくりでボロボロだったのに対して、嫁の胃は凄くきれいだったらしい。

もし嫁の胃の状態がオレと同じだったら、うずくまるどころの話だったじゃないんだろうて。

別に嫁に対して我慢が足りねぇと非難したい訳じゃあない。

オレからしたら全然大したことない痛みでも、嫁にとってはうずくまるほど痛いと感じたんだから、それでいい。

そんなもんなんだよ。

実際の痛みの感じ方や、苦しみ、そして受け取り方も千差万別。

他人の苦しみの共感すると言う事自体は凄く大切なことだと思う。

ただ、そのやり方がなんかすごく無駄に感じてしまう。と言うお話ですよ。

何だったらまず女同士で生理痛の痛みを一元化してみろって話。

男に持ってくるのは、それからにしてもらおうか。

とか言うと、どこかから怒られるんでしょうかねぇ~。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月18日 20:33 CAT :

父は死にました 

仕事が忙しい・・・と言う事自体は、非常にありがたい事だと思ってる。

ホント、ありがとうございますなんですよ。

ただ・・・どうしても、相性と言うものがあるよねぇ。

ここ最近、何か色々仕事で話してる人が、もう・・・マジで相性が悪すぎる気がする。

それが無意識に出てるのか、オレの電話口での口調とかもメチャクチャきついらしい。

横で聞いてた嫁が「何か怒ってるの?」と。

別に起こってはないんだけど、そのくらいキツイんだと。

さて・・・どうしようかなぁ~と、悶々しておる日々なのでございますよ。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月17日 12:12 CAT :

過ぎし日を裏切る奴らは駆逐すべき敵だ

チョッと前にワンピースを大人買いした。

こちらのポストの話ですな。

で、まぁちびちび読み進めていたんだけど、それを息子も読みたいと言うので貸してみた。

そしたら、まぁ・・・メチャクチャ面白かったらしくて、それ以降ずっと単行本を持ち歩いて読み続けてる。

息子はこれまでコロコロの漫画をメインに読んできてて、何とワンピースについての事前知識が全くなかったんだよ。

ゾロやナミ、サンジすら知らない状態。

そんな状態で、初めて読む少年漫画が「ワンピース」とかねぇ・・・そりゃあ超絶面白いって。

(↑)のポストでも書いたけど、まぢで頂上決戦までのワンピースは世界で一番面白い少年漫画だと思ってる。

オレが高校生の頃だったか・・・ジャンプ本誌でサンジの「クソお世話になりました」とか、ナミの「助けて」とかを見た時のあの鳥肌の経つような感激を、今、息子が味わってるんだとしたら、これはもう羨ましくてしょうがない。

当たり前だけど、ドラゴンボールも未読でフリーザ編を知らないんだよ。

少年漫画でこのレベルなので、当然青年漫画なんて読んだことあるはずもない。

って事は、今から「寄生獣」を読んだり、「カイジ」の限定ジャンケンを前情報なしで読める訳ですか・・・

何と羨ましい。

オレが「寄生獣」を読んだのは多分、小学生の頃。

今の息子と同じくらいの頃か。

その時の全身を突き抜けるようなとんでもない衝撃を追って、それ以降30年間色んな漫画をとにかく読み漁り散らして来た。

息子にとってのその時間が今から始まるんだな。と。

背中丸めてワンピースを読んでる息子を見ながら、しみじみ思ったわけでございます。

心の底から羨ましくてしょうがない。

オレももう一度全ての記憶をリセットして、寄生獣を1話から読みてぇなぁ。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月16日 12:12 CAT :

ありふれた言葉では言い果てぬこの思い

人生を振り返った時、これで良かったのか?と思う事も少なくはない。

ただ、今の生活については、自分が子どもの頃想像していた100億倍くらい快適。

まさに理想のような生活を送っている。

そして、これまでの人生において多分一つでも選択肢を間違ったら、この形にはなっていなかっただろうと考えると、全てにおいてこれで良かったんだと思ってる。

今漫画に描いている「不動産売買であった怖い話」の話。

オレが、第1部の後半で弁護士先生の元に訪れずに、B不動さんの言いなりになってお金を払い続けていたらどうなっていたのか。

もしかしたら、更に長い時間はかかったけど、あの土地を手に入れて、そこに家を建てたかも知れない。

ただ、それ以降のあの土地での話を聞いていると、今住んでいる土地の方がはるかに良かった事だけは間違いない。

だとすれば、あの時すんなり土地売買が進まなかった事さえ「良かったのでは?」と。

そんな感じですよ。

大分お金が無くなってしまったので、そこは何とかならなかったのかと思いはするけれども。

ついでに言えば、今家を建てた土地は、父方の祖母の出の地区だった。

オレはそれを知らなかった。

土地を買った後、親父に場所を説明してると「そこは、ばあちゃんの実家のあった場所だ。」と言われて、初めて知った。

なので、周りにはばあちゃん関係の親戚が沢山いて、且つ、知り合いもたくさんいると言う、超恵まれた場所。

何か色々良くしてくれる。ホントありがたい事に。

ただでさえ希望通りの立地な上に(↑)のような状況な訳ですよ。

これが、あそこの土地だったら、地元の人とまずひと揉めした挙句、景観の良かった方向に農具倉庫たてられて、肩身の狭い思いで生活していたかもしれない。

まぁ、オレはあの地区の水利組合のおっちゃんとは仲良くなってたから結果は変わってた可能性もあるけれども。

あの土地の造成とかゴミ処理については、それはそれで何かの力が働いてたのだと言う事で、今は納得してるしね。

これからの人生においても、多分色々選択肢を間違うだろうて。

でも少し長い目で見た時、あの時の選択肢にも意味があったんだと思えるような人生を生きて行きたいものですな。

みたいなことを、「不動産売買であった怖い話」最終話を描き終わってしみじみ思っている。

そんな話ですわ。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月14日 12:12 CAT :

それじゃあバイバイ

韓国では、いじめを過去にやった事のある奴は、進学や就職に不利になるそうです。

オレ自身は直接的にいじめを受けてたとは言えない。

どっちかと言うといじめられている奴に対して「いいなぁ~相手してもらえて」と思うくらいに、存在を否定される立場だったように記憶している。

このブログでも再三書いてきた通り、いじめられてた奴には完全にいじめられる理由があると思う。

その他大勢と同じ普通の奴なら、まず標的にされないって。

ただ、それであったとしても、いじめに関しては1000000%やった奴が悪だと思ってる。

当たり前の事ですよ。

家にカギをかけ忘れたヤツがいて、そこで強盗殺人が起こった時に、鍵をかけ忘れたヤツが悪いとはならない。

強盗殺人した奴が悪い。

いじめも同じ。

やられた側は一生を棒に振るレベルの被害を受けるんだから、もうこれは見紛う事なく犯罪なんだよ。

いじめとか生ぬるい言い方をするからダメなんだ。

カツアゲしたのなら恐喝罪、暴力をふるったなら傷害罪と言う犯罪。

で、犯罪なら、その経歴は残されてしかるべき。

それが将来の至る所で影を落としたってしょうがない。

だって犯罪なんだもん。

それで良いと思うんだけど・・・なんで、これがまかり通らないのか。

子どもの将来がどうのこうのとか、子どもはまだよくわかってないだとか、アホじゃねぇの?

そんなクソみたいな人間は大人になってもどうせクソみたいな事を社会でやらかすって。

子どもは分かってないとか子ども舐めんなよ。10歳くらいになれば、大概の分別はつくようになるわい。

それが分からないのは脳に障害がある奴だってことも分かってきたらしいし。(⇒参考記事【中央線に飛び込んだ聖者の最後の言葉は「カレーはなんて辛いんだぁ!」】

いじめというのをやめて、犯罪なんだから然るべき処遇にしましょうと言ってるだけなんだけど、そんな難しい事なのかねぇ。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月13日 12:12 CAT :

若い頃はもてたのさ チョッと不良っぽくて 今じゃ誰も相手にしないけれど

今年の紅白歌合戦に、原爆のキノコ雲をネタにしてた超絶不謹慎グループ「aespa」が出る事になったそうで。

あぁ・・・そうですか。

そもそも紅白歌合戦なんて、子ども産まれてからこっち見た事もないのでどうでも良いと言えばどうでも良いんだけども・・・上記の問題は置いといてもせめて日本の歌手さんで出演者は固めてくれないだろうか。

と思ってちょっと調べてみたら、過去にもいろんな国のアーティストさんが出てた。

何かここ最近「「K-POP」を出すとかどこの国の放送局だ!」みたいな論調も見るけど、90年代とかにはバリバリアメリカのアーティストさんも出場してますやん。

シンディー・ローパーやポール・サイモンとかが出場してるとは・・・

まぁ、その頃オレは「大晦日だよ。ドラえもん」を見てた年頃な気がするので、知らないのも無理からぬ話だけれども。

その頃に「NHKなんて所詮アメリカの傀儡だ」みたいな論調があったのだろうか。

アメリカでも、原爆をネタにしてるアーティストさんはいっぱい居らっしゃるだろうし。

そもそもの話として、今回の件では「原爆を揶揄する意図はなかった」と公式に説明したんでしょ。

じゃあ良いんじゃね。

娘や息子を見てると、オレの頃とはもう時代が変わってきてる気がする。

自虐史観を学校で押し付けたりもしないし、国際的な感覚も結構正しく植え付けられてると思う。

aespaと言うグループは少なくとも、原爆を揶揄するような意図は一切持ってなくて、わざわざ大晦日に日本のテレビ番組に出るくらい親日な人たちなんだよ。

これで韓国では「日本の猿はアホだから、適当な事言ったら問題ありませんでしたわ」って公に発言したら流石にダメだろうけども。

この件について被団協がだんまりなのはおかしいと言う声もあるみたいだけれども、過去にテレビ番組に対していちいち被団協が抗議していたのかも良く分からない。

歴史について大した知識もない小娘が、よく理解できないでアホな事を言ったくらいで目くじら立てなくても良いんじゃないだろうかね。

最近、チョッとした事で糾弾し過ぎだ。

もう少し大らかにならないもんだろうか。

と思ったり、思わなかったり・・・

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月11日 12:12 CAT :

錆びた血を吐いて

青森の方で大きめな地震があったそうで・・・この記事を書いている段階では、どれほどの被害が出ているのか分からない。

東日本大震災の時にも、阪神大震災の時にも、あとからあとから被害の大きさが伝わってきたし、今回の被害状況についてはも正確にわかるのはまだ先の事なんだろう。

何しか、被害が少ない事をお祈りしております。

日本に住んでいる以上地震とは仲良くしていくしかないのは分かっている。

それでも、やっぱり怖いものは怖いよなぁ。

地面と言う絶対のものが揺らぐと言う恐怖は本当に何物にも代えがたい。

とは言え、地面なんて地球を人間の指だとした場合、毛穴以下の存在な訳で、そんなものに絶対の信頼を置いて生きて行くしかないと考えると、なんとちっぽけな存在なのやら。

あれですよ。

皮膚に住んでるメチャクチャ小さなダニとかその辺の規模なんだよね。

人間なんて所詮そんなものだ。

人類の文明が地球を破壊している。と言うニュアンスの話をよく聞く。

でも、目にも見えない小さなダニがチョッと悪さしたくらいなら、軽く塗り薬塗って終わりなんだよ。

地球と言うメチャクチャ大きい存在の歴史において、本当にどうでも良いくらいの小さな出来事で右往左往しているのかも知れない。

いや、だからと言って地震が起きても何でもねぇよと言う話じゃねえんだ。

結局、人間なんて本当にそんな小さな存在なんですよね。と。

そんな地球も宇宙と言う規模で見ると、そのダニどころか、ウィルス以下のサイズでしかないという。

宇宙・・・怖い。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月10日 12:12 CAT :

腐りきった脳天に電光石火の一撃を

中国が、日本の自衛隊航空機に対してレーダー照射をやったとか。

どう言う事なんだ?と思って色々調べていたら、YOUTUBEのオススメ動画に「鳥肌実」の街宣活動の動画が上がってくるようになった。

言いたい事は分かるよ。

分かるんだけども・・・

でも、そうじゃない。

そうじゃないんだ!googleのAIさん。

と思いつつ、久々に見た鳥肌実はやっぱり腹がよじれるほど面白かった。

学生時代、メチャクチャハマってた鳥肌実。

結婚前に住んでいた家のお隣が、選挙のたびに「公明党候補者にご声援を!」ってティッシュを持ってくるゴリゴリの学会員だったため、日和って大音量で聴かなくなってしまった。

「尊敬しているアーティストは、池田大作でございます。」なんて大音量で流したら、勤行に誘われてしまうではないか。

そう言えば、以前、エホバの人が宗教勧誘で家に来た時に、その人に対して「如何に日本の神道が素晴らしいか。」を語り倒したら、宗教談話が出来る人と言う認識をされて、毎週訪問されたな。

閑話休題。

そもそもの話、何で中国がここ最近、こういう行動に出ているのかが非常に気にはなってる。

台湾有事は日本にとっても大変な事って言っただけで、これだけ反発するって事は、台湾有事を起こす気満々なんじゃねえか。

そもそもの話、中国が台湾に武力侵攻した場合の話をしてた訳で、それに対して反発するって事は、これからそれをやるんだよ。と言う宣言でしかないよね。

その上で、沖縄は中国の領土だ。とか、サンフランシスコ講和条約は無効だ。とか、メチャクチャ言い始めてる。

その頃って中国共産党はまだ存在もしてなかった気がしないでもないけど・・・それは置いておいたとしても、非常によろしくないよなぁ。

来年は、中国が国連脱退して、第3次世界大戦がはじまる・・・と言う物語は、どうにか勘弁してほしいです。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月9日 12:12 CAT :

手招きする老婆たち

気が付いたら、まぁ~た記事のストックがなくなっていた・・・

昨日の記事で偉そうに「毎日更新?余裕余裕!」とか書いておいて、いきなりこの体たらくとは何事か。

急いで書き溜めるしかない。

何しか、1日1記事書いてりゃいいのよ。は、余裕を持ったストックがあるから言える訳でして・・・

それが無けりゃあ、これはもう・・・お察しくださいなんですよ。

さて、今日1日でどれだけの記事をストックできるか。

見ものだな。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月8日 12:12 CAT :

幼い日の思い出が青く波間に揺れる

先日、うちの会社で一緒に仕事してる「ひとときの暗がり」でタクヤの元ネタになった奴に、「どんだけアウトプットしてんねん」と言われました。

元々は会社で制作したサイトでブログをやるかどうか、と言う話で、仕事しながらだと週1回の更新ができるかどうか・・・みたいなことをぬかしやがる訳ですよ。

オレは毎日更新を初めてもうそろそろ3年じゃい。

とまぁ、そんな感じの話の末に冒頭の言葉になった訳でございます。

そんな偉そうに書いたとて、オレもこれをやり始める前は年に数回しか更新してなかった訳で、毎日更新するとか絶対無理無理だと思ってた。

でも、実際やってみると意外にできてしまったし、今も出来続けているんだよねぇ~。

そんな大変な事でもない。

朝、仕事始める前に、チョッとブログ開いて10分くらいで、その時思ったことを書くだけ。

余裕があれば、それを3件くらい書いてストックしておけば、それで事足りる。

やってみれば多分余裕ですよ。

その手に持ってるスマホをぶん投げてSNSとか見る時間をチョッと減らせばな。

結局、出来ない事には理由があって、出来る事にも理由がある。

別にオレが凄い訳じゃなくて、別に誰でも出来るんだって。

やろうと思うかどうかと言うだけなんだと思う。

オレは人の話を聞くより、自分の話をしていたいどうしようもない人間なので、SNSで人の話をチェックする時間を削って、自分の話を書く事に何の苦痛もない。

でも、逆の人にとっては、人の話をチェックする時間を削ってまで、自分の話なんて書きたくないんだろうて。

どっちがスゴイとかそう言う話ではないって。

そう言う人なんです。と言うだけの話。

まぁ、お仕事としてやるのであれば、そこは割り切ってやっていただかないといけないだろうとは思うけれども。

それでも毎日コツコツ更新してるオレは凄い!と、勝手に自画自賛してこの話はここまでだ。

「ファイトクラブ」って本当に面白いよね。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月7日 12:12 CAT :

それでも行くなら いっそ殺して

人を見下すのではなく、自分を上げていきましょうね。と。

そんな事を最近ちょくちょく思ったりする。

やっぱりね、人を見下して自分が高い位置にいるつもりになっても、結局のところは自分自身はポンコツなままなのであんまり意味ないと思うんだよ。

先日ちょっと書いた「ダニング・クルーガー効果」じゃないけど、そんな人の事をダメだと判断できるほどお前の能力は高いのか。と、延々問い詰めてやりたい。

皆スゲェんですよ。

もちろん人を見下して、アホみたいな事言って管を巻いてるヤツも、別の側面から見ればきっと凄い所があるんだろう。オレは知らんけど。

別に誰の事だとか言うつもりはないけど、お前だよ。お前。

そんないつも気分悪くなるような感じで、人の事を下げる時間があったら自分の事をチョッとは上げる努力をしろよ。

だから、気が付いたら周りに追い抜かれちまうんだよ。バーカ。

・・・みたいなことを結局、口に出さないまでも、心の中で思ってて、それをブログでツラツラ書いてるオレも結局は同じか。

まぁいいや。

オレなんて生まれてからこの方ずっと誰かに見下されて生きてきましたので。

取り合えず気分転換に漫画でも描きたいけど、お仕事に忙殺されておりますよ。

正に師走と言った所か。

いつもご依頼いただき誠に真にありがとうございます。

何の話だ?コレ?

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月3日 12:12 CAT :

差し込む日差しを浴びてどす黒く輝く

ヤンジャンの新人賞を受賞した漫画がAI制作だったかもしれないとか言う話で炎上しているそうです。

遂にAIが作った作品を商業誌の編集者ですら認めるようになってきたのか、その審査した奴の目がよっぽど腐っていたのか・・・それは分からない。

ただ、マンガ制作にもAIが進出してくることは規定路線だろうね。

それはしょうがないと思おう。

アナログでなければいけないと言う人も少なくなってきた。

背景をデジタル処理してる漫画も市民権を得てきた。

そりゃあAIが制作した漫画だって、市民権を得るでしょうよ。

それ自体は別に良いんだ。

問題なのは、その漫画をオレが好きになれるかどうか。という点なんだよ。

興味なければ、結局その漫画を買う事も無ければ、時間を使って読むこともない。

面白ければ読みますよ。

今のところは、まだAIはAIですな。と言う感じではなあるけど、日進月歩の昨今。何が起こるかなんてわかりゃあしないよね。

以前、藤田和日郎先生が1本の線にも感情が乗ると言う話をどっかでされていた。

それはそうだと思う。

大好きな日野日出志先生の作品では、それこそ畳の目一つにでさえ気持ちの悪い怨念が宿っている。

和月先生がデジタルに移行していこう、どうしたって画面から感情が消えてしまった。

絵はうまくなってるし、マンガも面白い。

でもどう頑張っても、エンバーミングの最後とるろうに剣心北海道編では、画面のテンションが違うんだよなぁ・・・

デジタル作画で日野日出志先生級の怨念が宿る作品が出てきた時、本当に意味でデジタル作画が隆盛を誇るんだろうて。

取り合えず、何かうまくなった気がするから。と言う理由で、デジタルで描いてたり、AIで漫画を制作してる人は・・・まぁ良いか。

そんな奴は、クリエイターでもなんでもないんだから。

デジタルを駆使することも、AIを駆使することも全然良いと思うんだ。

ただ、動機が楽をしたいではなく、自分の思う創作物を作るためのツールであることだけは変わってほしくない。

そんな事を思っておる次第でございます。

自分が作品を作りに専念したからAIに洗濯や皿洗いをしてほしいのであって、AIに作品を作ってもらって自分が洗濯や皿洗いに専念したい訳じゃない。

こう言うのを正論と言うのだよ。

オレも「indeed」です。

この記事を見てみる  ⇒
2025年12月2日 12:12 CAT :

死を予感したものだけが見る事が出来る花

主語の大きい事言う奴は何か知らんけどちょっと苦手。

ほんの一握りの人の話を「みんなが」と言う人の話は何となく、あんまり信用できないというか・・・

子どもが「クラスの皆がね」と言ってて「皆って誰?」って聞くと2人くらいしかいないと奴ですな。

子どもがこれをやる分には可愛いんですよ。

ただ、これを大人になってもやってる人は、流石にチョッとどうなんだろうと思ったり思わなかったり。

そもそもの話として、そのあなたが「全人類が」くらいのテンションでお話しあそばしてるヤツの規模感が如何ほどなのかさえもちゃんとわかってないのですか?

と言う話なんだよ。

この手の話をする奴は大体の場合、規模感がつかめないアホか、分かってるけど敢えて大げさに言おうとしてるチョッと後ろ暗い事情がある奴と相場が決まってる。

なので、この話方が多い人との会話はちょっと気を付けなければいけないなと。そう思っている次第でございます。

だから何だと言われても、それだけなんです。と言うしかないんだけれども。

身のない話とはまさにこの事ですな。

この記事を見てみる  ⇒
2025年11月30日 12:12 CAT :

キリバンを踏むという昔懐かしの行為

今日の記事を持って、毎日更新を始めてから1000件目と言うことに相成りました。

すごくね?

これは、なかなかすごくね?

と言う事で、この毎日投稿を始めた2023年の3月を振り返ってみようかなと思っております。

さて・・・2年と10か月くらい前ですか。

何をしていたかな・・・と思ったら、丁度「ひとときの暗がり」の連載を始めた頃だった。

元々、この小説については、さらに1年くらい前から書き溜めていたんだけど、それはそれとしてアップし始めたのが丁度この時期ですな。

あとはなんだ?

取り合えずまだ前の家に住んでいて、絶賛裁判中だったのかな?

沖縄行ったのもこの辺りか。

何か凄く前のような気がする。

普段あれだけ時間の流れが早いみたいな事を言っておいてなんだけど、この3年弱の間は長かったなぁ~ビックリするくらい紆余曲折あった気がする。

それでも、死んでない。

まだまだ生きております。

記事総数は3700件を超えてるみたい。

書きも書いたり・・・と言った所か。

毎日更新。

やろうと思えばできるもんですな。

1000件も達成できたし、取り合えず一旦このブログ毎日更新はここまでにして・・・などと思う訳もなく、これからも引き続き書いていく所存でございます。

って言うか、もうこうなったら多分死ぬか、どうしても更新できない状況に追い込まれるかくらいにならないとやめられないような気がする。

そもそもの話、これ意識的にやめるって事が可能なのか?

漫画を描くと言う行為をやめられないのと同じで、たぶん、まだまだ続けていくような気がする。

どんな形になるにしても。

何しか、昔懐かしのキリバンと言う事で。

キリバンを踏んだら掲示板で報告してくださいね。

みたいな文化、今の若い子たちは知らないんだろうな。

1000件達成しました。次の目標は。と聞かれたら、オレはこう答えるよ。

1001件目を書く事です。と。

この記事を見てみる  ⇒
2025年11月29日 12:12 CAT :

その前にあんたの首元を少しだけ噛ませてよ

先日テレビで、わずか9坪の狭小住宅を取り上げてた。

憧れの東京三鷹(?だったっけ?)に住むため、9坪の狭小住宅を建てた・・・みたいな話。

お・・・おう。

いや、別に人様の人生に対して一切のケチをつけるつもりはないんだけど・・・9坪か・・・と思わず思ってしまった。

どれだけこだわって間取りを設計しても、やっぱり息苦しい気がする。

そこまでして住みたいほど東京三鷹と言う所は魅力的なんだろうか・・・

何でも色々建築条件が厳しい場所だったらしく、普通の土地と比べて1坪単価で50万円ほど安かったらしい。

まぢで、別世界の話のようにすら感じてしまった。

「一緒にすんな!」とブチ切れられそうだけど、オレの住んでいるクソ田舎では高い所でも坪単価10万円くらいでして・・・もっと山の方なら50万円あれば中古物件付で買えてしまう。

さすがにそこまで山になるとオレでも生活する分には不便だと思うけど、オレが今住んでるとこら辺でも1000万円出したら100坪以上買えますがな。

何に価値を見出すかは人それぞれ。

それで満足してるんだから良いじゃないか。と思うんだけど、庭で走り回る事も出来ないし、植物植えて楽しむことも出来ないような所に物凄いお金をかけて家を建てるのか・・・うむむむ・・・

田舎は田舎で色々住みにくい所はあるよ。

確かにある。

それでも、オレはやっぱりここから出ていきたくないよなぁ~と思ってしまう今日この頃でございました。

どうでも良いけど、オレ個人としては今住んでる家は、建てるまで(主に土地の話で)紆余曲折があった事もあって物凄く快適だし、最高の環境だと思ってる。

でも、オレの家を初めて見た親父は「思ったより狭いな」って言ってた。

そりゃあ、田舎の昔の家と一緒にしちゃあいけませんがな。

子ども部屋が10畳とか15畳とかあって、20畳くらいの畳の部屋があって、アホみたいに広いダイニングキッチンがある・・・みたいな家ではないよ。

それでもオレの同世代が立てた家としては平均的、むしろ事務所も併設と考えたらかなり広い方なんだよ。

もしオレが東京三鷹で9坪の狭小住宅を建てていたら、親父は何て言ったんだろう。

「無理にこんなとこに家建てずに、帰ってこい」と言ったのか・・・

もしくは「東京のこんな所に家建てたんだから大したもんだ」と褒めてくれるかもしれないな。

この記事を見てみる  ⇒
2025年11月27日 12:12 CAT :

「筋肉少女帯小説化計画」を読んで 5年ざくろ組 しもたろうに ~前編

今更ながら「筋肉少女帯小説化計画」の感想を少しだけ書いておこうかなと。

以前、信じられないくらいべた褒めした本作なんだけど、読み終わって少し時間が経って冷静になったので、感想も書けるだろうて。

メチャクチャ素晴らしいのは当たり前。

読んでる時は、キンショーのライブ行ってるくらい舞い上がってるので、そりゃあべた褒めしかない。

ただ、少し冷静になってから振り返ってみると・・・果たしてどうかな?と言う事だ。

と言う事で、前後編に分けて書いてみます。はい。

そもそもの話として、筋肉少女帯の楽曲が目くるめく物語の世界なので、それを単純にノベライズしてどうするの?と言う感じがあったりもする。

って言うか、オーケン自身が自作品の小説化は何度もやってるしね。

その中でも、「くるぐる使い」なんてホント素晴らし過ぎて、この作品を読んだ後には筋肉少女帯の楽曲の見え方がガラッと変わってしまったりする。(個人的には、「ステーシー」は蛇足感があったけれども。)

そんな筋肉少女帯の楽曲を、名だたる著名な作家さんが自らの解釈で物語にする。

面白い企画だとは思うんだ。

ただ、実際読んでみての感想としては、あぁ・・・皆さん物凄く筋肉少女帯のファンなんですね。と言うのが一番に浮かんできた。

二次創作感が強すぎる。

イヤ、面白いんだよ。

ただどうしても、ファンが書いた二次創作の感が否めない。

至る所に筋肉少女帯の楽曲や歌詞の一節が引用されていて、そりゃあほぼ全ての歌詞が頭に入っているファンが読めばニヤニヤは止まらないですよ。

でも、それを求めるならオーケンの小説を読めば良いんじゃね?と思ってしまう所もあったりなかったりする訳ですよ。

その意味では、群を抜いて面白かったのは、人間椅子のワジーが書いた「空耳の子ども」。

この作品だけは、オーケンの匂いが全くしない完全なワジーの作品だったし、それでいて当然というか当たり前のように面白かった。

そう言う意味では「筋肉少女帯破壊計画」として、筋肉少女帯を全くリスペクトしてない、むしろアンチの作家さんが集まって、オーケンの世界観を無視してそれぞれの作品を発表する企画も読んでみたいような・・・

いや、それは読んでて不愉快になるか・・・だったら、筋肉少女帯の名前を使うなって話だし。

筋肉少女帯を好きな人が、その作品世界をモチーフにしながら、自分の世界観で作品を構築した作品と言うのがベストか。

何と難しい課題・・・。

そう言う意味では、ワジーの作品が今回の中では一番良かったです。

と、一通りくさしたので、後編では、ちゃんと褒め褒めします。

と言う事で、次回を待て!

この記事を見てみる  ⇒
2025年11月26日 12:12 CAT :

生きているだけでも途轍もない事なのにね

先日、突然電話がかかってきた。

「あなたの楽天銀行の口座が特殊詐欺に使われていました。その件で、事情をお伺いしたいので大阪府警本部までお越しいただけますか。」と。

あぁ・・・最近よくある詐欺のやつ!

うわ~オレにもかかってきたよ的な感じで、何か知らんけど凄くテンションが上がってしまった。

まぁ、この話に関しては、「わかりました。念のため確認で折り返し電話させていただきますので、電話番号と内線番号、お名前をお願いします。」と言うとガチャ切りされて終わってしまった。

もう少し遊んでも良かったんだけど、お仕事中だったので致し方なし。

問題なのは、この時の主犯の名前。

それが、実際にかなり仲良くお付き合いしてる会社の社長さんの名前だったんだよね。

しかもフリーでやってた時、その社長さんからいただいたお仕事の振込先として楽天銀行の口座でやり取りしてた訳で、一瞬まぢか?ってなってしまった。

会社になってからは、会社の法人名義の口座を使ってて、楽天銀行の口座はほぼ使ってないので、その意味でも何かリアリティがあると言うか、何と言うか・・・

偶然の一致だとは思う。

まぁオレの名前も、その社長さんの名前もちょっと調べれば出てくるので、同じ県内の社長同士の名前を適当に出しておけばリアリティ出るんじゃね?くらいの感覚だったのかも知れない。

相手の社長さんはかなり大きくて有名な会社だし。

にしても、リアリティありすぎるって。

どっちにしても、こんなクソド田舎に住んでるオレに対して、今から大阪府警本部にこれますか?は流石にあからさま過ぎて引っ掛かる訳ないけどな。

何しか、こういう事する暇があるなら普通に働け!アホが!と言う話でございます。

と思ってチョッとググってみると(↓)の記事を見つけた。

“ニセ警察詐欺”めぐり国内の通信事業者が謝罪

この特殊詐欺の被害、25年上半期だけで300億円以上だって・・・

まぢでふざけんな。と言う気分もあったりする。

今後詐欺に関しては、金額によって最高死刑まであります。とかそう言う方向にしていただけないだろうかね。

この記事を見てみる  ⇒
2025年11月25日 12:12 CAT :

強い女が どうとか 何故か上から 言うけどあなた何にもわかっちゃいない

日本と中国の駆け引きがなんか面白い。

いや、面白いと言うと変なのだろうか。

あくまでも強気の姿勢を見せたい中国側と、冷静に事を運ぼうとする日本側の外交の駆け引きを久々に見た気がする。

戦争上等とも思わないし、平和裏に解決するのが一番だとは思ってるんだけど、いつも日本側が少し譲歩して、中国側がふんぞり返って寄ってくる感じに凄く嫌悪感があったので、こんな対応をしてくれているだけでも高市内閣って良かったのでは?と感じてる。

そもそも火種は立民の岡田さんだし、虚偽の報道で中国の大阪総領事をたきつけたのは朝日新聞だしね。

大分規模が小さくなるけれども、うちの会社では基本的にクライアントさんからの価格交渉は一切受け付けていない。

見積もりの段階で、まぢでこれ以上の値引きしたらうちが死ぬよ。と言うくらいの価格を出してるので、実際問題としてそれ以上の値引きなど出来る訳がないんだよ。

提出した見積もりからもう少し下げれないか?と言われた場合には、資料持って帰ってこいと営業に出てるタクヤの元ネタになった奴にもいつも言ってるし、実際あいつもそうしているはず。

「他はもっと安くやってくれるよ。」と言われたら「じゃあ、そこでご依頼ください。」と言うようにしてる。

大体、交渉した奴が得して、交渉しなかったら損をするってどんな制度だって話。

と言う事は、最初から交渉されても損にならないような価格帯に設定されているはず。

値下げしても利幅が多少減ったとしても、赤字になるなんてなるはずないんだよ。

だったら、誠意をもって見積もりを出しましょうというのが、オレのやり方何でございます。

別に良いのよ。

そう言う所とはお付き合いしなくても。

本当にオレみたいな奴がやってる会社にでも依頼をいただけるような方に全力を向けたいんですよ。

値切ってくる奴なんてどうせ他にもっと安いとこがあればそっちに乗り換えるだろうし。

長くお付き合いできるところと、良い関係で末永くやって行きたい。

なので、ぜひ中国と言うなんかあったら金せびってきて、恫喝して譲歩させようとするところとは距離を置いていただいて、台湾みたいなところと末永くお付き合いしていただきたいもんだ

この記事を見てみる  ⇒
2025年11月24日 12:12 CAT :

汚れた町に飛び込んで虫けら共はMINAGOROSHI

先日、嫁と子どもの学校の説明会みたいなのに行ってきた。

で、好きな席に座ってくださいと言われたので、特に何も思わずにいつもと同じような感じで結構前の方の席に座ろうとしたら、嫁から「もう少し後ろに移行よ」と言われた。

何か社会人になってからこっち、こういう場面では出来るだけ前の方に座るようになったけど、そう言えば学生時代は目立たないように後ろの隅の方の席に移行としてたな。

社会人になってからこっち、こういう時、何だったら最前列に座ってやるくらいの気概でいたから、チョッと面食らってしまった。

あぁ・・・そうなの?みたいな感じ。

オレの感覚では、勝手に大人になったらこういう時は割と前の方に行くものだと思ってたけど、そう言う訳でもないのね。

別に後ろの隅の方に行くこと自体が悪い事だと思わない。

と言うか、こういう学校の説明会みたいなママ友同士のアホみたいなマウント合戦に巻き込まれないために、隅の方で大人しくしていた方が正解なのかもしれない。

個人的には、そういうことするからどうしようもないアホが、ボス猿みたいに偉そうにふんぞり返るんだよ。と思わなくもないんだけど、まぁ、この辺は男と女の違いなんだろうね。

そもそもそのボス猿ママはオレがいる時はいつもこじんまりしてる。

なので、嫁が話すような傍若無人をしてるところを見たことがない。

男のいる所で大人しくしてて、自分がマウントとれると思ってる女の前でだけ傍若無人なんだとしたら、もうそいつはその程度のどうしようもない奴なんだから気にしなくて良いと思うんだけどなぁ~。

唯一面倒くさいのは、そいつがいるせいでちょっとした学校関係のやつとかに、嫁が一人で生きにくくなってしまった事か。

別に、子どもたちの説明会とか行くのは全然嫌じゃないんだけど、別に2人で行かなくてよくね?とは思う。

どっちか一人で行けばいいんだろうけど、嫁が一人だと嫌な思いを良くするそうで。

ホントそう言う奴はどっか遠くの世界に行ってくれないもんかねぇ~

この記事を見てみる  ⇒
2025年11月22日 12:12 CAT :

12時間もあればジェット機でも直らぁぁ!

最近お仕事に色々とAIさんを活用している。

例えばメールの文面の校正をしてもらったり、サイト制作の際のエラーについて聞いてみたり、さらにインデックス数を増やすためのコンテンツの内容を提案してもらったり・・・

便利ですな。

大変ありがとうございます。AIさん。

とは言え。

とは言えだ。

本当にこれでいいのか?と言う気持ちがもたげてこない訳ではない。

便利さにかこつけて、自分の脳みそが錆び腐ってはいないか。

ぶっちゃけて言えば、このブログだってAIに「今日のネタ何が良い?」って聞けば、多分丁度いいネタを出してくれるだろう。

でも、それをやっちゃうとなぁ~

と言う訳で、このブログの記事だけはこの先もオレが自分のどうしようもなく足りない頭をひねくり回して描いていきますよ。

少なくとも文章能力と言う意味では、毎日更新を始めてから安定してきたと思っている。

なんせ毎日更新続けてからもう少しで1000記事ですよ。

大体700~1000文字としたら、相当な文章量をここ数年でひり出してきてる訳で、そりゃあ多少は文章能力も上がってくれなきゃやってらんねぇってもんだ。

あと、漫画とか創作関係についてもやっぱりこれは、出来る限り自分で出していきたいなよね。

そこをAIに頼り始めると意味が分かんない。

別にお仕事でやってる訳でもないし、誰かに言われて描いてる訳ではない。

AIに頼ってでも描き続けなければいけないという道理がないんだよね。

それをやっちゃあ、おしめぇよ。

この記事を見てみる  ⇒
2025年11月21日 12:12 CAT :

砂上の楼閣を大事に壊さぬように

今年最後の甘納豆先生とのぬとらじしてきました。

前回のお話はこちら

例の如く、あんまり内容を覚えてない上に、ラジオのあとに何か体調悪くて寝込んでたので、いつも以上にお話の内容についてうろ覚えなんですよ。

ただ、前回(↑)の記事で書いたみたいに「本来ラジオってどんなこと話すんでしょうね?」と言う話をしたような気がしないでもない。

で、「そんな肩はらないで気楽にお話ししましょう」みたいな感じの事言われたような気もしている。

どんな事でもやるならちゃんとやらなきゃと思ってしまうのが、日本人の良い所であり、悪い所だそうですよ。

確かに、オレもついそんな事考えてしまうわ。

よくない。

よくないですぞぉおお。

そんなこんなでこれからも引き続き相手してもらえると嬉しい限りでございます。

いつもありがとうございます。

ただ、せっかくなのでもう少し新都社の漫画を読み込んで、その感想とかその辺の話をしたいよねぇ。

だらだらお話するのも楽しいんだけども。

ダメだ。またちゃんとしようとしていた。

逆にどうすればちゃんとしないで生きて行けるのか。

そんな時は新都社のクソ漫画を読むんだ。

ちゃんとしてなくてもいいと言う勇気を貰えるはず。

しらんけど。

と言う事で、今年のぬとらじはおしまい。

次回は、来年1月の終わりになります。

それでは皆様。良いお年を~

そう言えば、今回のぬとらじの内容の議事録みたいなの作ってくれてたとか・・・

見てみたい気もするけど、残すほどの内容なのかとも思う。

この記事を見てみる  ⇒