2007年5月5日 14:11 CAT :
       

正当派なメジャー音楽の話

心に響かない上辺だけのうそ臭い歌を歌うやつばっかりになってしまった邦楽界において、それでも、心に響く本当の言葉を歌うやつらが居る。

その全てが、日本の音楽の全盛期と言えるかもしれない90年第二デビューしたやつらだ。

オレの大好きなオーケンは、その部類に入らない。

アレはあくまでもアングラロックだ。

あんなのがメジャーの世界に居るのだとしたら、それは間違ってると思う。

オレの場合は、真心ブラザーズとウルフルズ、イエローモンキー位しかいないんだけれども、メジャーで、音楽界をしょって立っていってもらいたいと切実に思う。

つくづく昔は、沢山いいバンドいたのになぁ~。

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