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2007年10月19日 18:50 CAT :

轢き殺されて~のかバカやろこのやろめ~

仕事帰りに薄暗い路地をチャリンコで通ると、正面から制服を着たままの高校生カップルが手をつないで歩いてきてた。

薄暗いのと、もう制服が冬服、真っ黒だったから、気が付かなくてチョッと危なかった。

その光景を見ると何だか少しだけしょんぼりする。

多分。

多分だけど、何だかんだと強がってみてもオレが高校の頃に憧れてたのって、こんな風に少し遅い時間に彼女と手をつないで下校するみたいな、べったべた青春ドラマの1シーンだったんだろうな~
オレも1度でいいからその情景に入り込みたい。

そう思ってたはず。

だから少しだけしょんぼりするんだ。

しょんぼりするのはどんなに願ってもオレは一生あの情景の中に入る事が出来ないからだと思う。

でも、少しだけなのは今、オレには勿体無い位に素晴らしい人に出会えて、ソイツとの将来が楽しみだからだろう。

別にコレまでの事に後悔もないし、自分の人生なかなかいいものだと思ってる。

でもやっぱり、思い通りにならなかった部分ってのは少なからずあって、そこの部分を見てしまうとしょんぼりする。

それだけ。

帰りは、いつもより回り道をして風を浴びながら帰った。

それで、何だかスッキリした。

もう夕日は沈んで真っ暗だったけど。

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2007年10月19日 3:35 CAT :

手塚治虫オマージュ

耳も治ってきた。

指のアレルギーもやっとギターを弾ける位に回復してきた。

目の周りが何だか変になってたのも治ってきた。

不眠も治ってきた。

最近は快眠だ。

体重も少しだけど落ちてきた。

体が元気になってきた。

耳が聞こえなくなってから3週間。

ここまで回復するのにかなりの時間と労力と金がかかったけど、それでもオレはまだ生きてる。

人間はなかなか死なないものだ。

元気になってくると、えらかった時間を思い出す。

思い出した後、健康っていいなぁ~と月並みだけど思ってしまう。

もしオレが今死んだら・・・中学生位から、ほとんど毎日。

考えない日は無かったくらいに考え続けたシチュエーションだ。

誰からも相手にされてなかったあの頃は、今オレが死んだら、スゴイ天才が人知れず埋もれていたなんて噂になれとか強く思いながらモノ作りに励んでた。

少しずつ認められ始めたあの頃は、オレが死んだら、いろんな事が立ち行かなくなるのかなぁ~?と存在意義の自問自答をしてた。

今は・・・丸っきり変わってしまったけど、誰がどう悲しむか、喜ぶか・・・そんな事を考えてる。

まだまだ書きたいものや表現したい事、伝えたい気持ちが沢山ある。

でも、その観点から志半ばで死んでしまう事より、周りがどう言う感情になるのか、そっちばかりを考えるようになった。

コレまで、自分の事を誰かに認めてもらおうと必死で、死ぬ事さえもそのための手段だったのかも知れない。

別に今、昔のオレが見ても納得するほど、オレの作ったものが周りから認められたかと言うと、そんな事は全くない。

でももう何だかそんな事はどうでもよくなった。

やりたい時にやりたい事をやる。

それでいいんだろうな~。

死ななくても、できる事は沢山あるし。

人間はなかなか死ににくいし、なかなか死のうとも思わないみたい。

せいぜいオレみたいに妄想する事が関の山。

と言いつつ、今日もしっかり考える。

繰り返しの話題。

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2007年10月18日 20:15 CAT :

鬼検索YAHOO物語

アクセス解析と言うヤツをこのブログにもいっちょ前に付けてるんだけど、そこに付いてるサーチワード機能が何気に好き。

どんな言葉でこのブログに行き着いたんだろう?そんな興味を物凄い惹かれる。

昔は「セックス」や「ハメ撮り」「オナニー」に「マンコ」と言った言葉が上位を独占してたけど、最近はその手のキーワードガほとんどなくなった。

このブログも昔に比べてお上品になってきたんだろうな。

ヨイヨイだ。

今月は例の「フェニックスの光」の話が一番多いんだけど、毎月ある程度上位に来るワードは「ムイラン人」・・・そんなムーにも載らないようなレアなキーワードで検索する人がいるなんて・・・ちなみにムイラン人って言葉をヤフーで検索してみると、10個に満たない数のサイトしかなかった。

SEO高過ぎだな。

個人的には今月1番面白かった検索ワードは「淺川嘉富 アホ」。

そんな何を思って浅川嘉富さんをアホって・・・しかもわざわざ「浅」の字を旧字体だし。

確かにカブレラストーンは作られたものだったけど・・・

関係ないけど浅川さんが今ごり押ししてるのが「アセンション」。

次元上昇だとか。

現在が3次元の世界なのは誰でも知ってるけど、それが今4次元世界へと次元上昇をとげ様としているそうです。

相変わらず熱いな~
下ネタの記事増やそうかなぁ~

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2007年10月18日 10:27 CAT :

バンドイズバック

X(X JAPAN?)が再結成だとか。

と言うか、遂に活動が公になった。

一般のエキストラだか何だかを交えた新曲のPV撮影。

22日だっけか?これまでの感じだと、また有耶無耶かと思いきや、今度は本当に活動再開らしい。

何再結成ブーム。

筋肉少女帯はもちろんの事、ジュンスカも米米クラブもルナシーも、んで、Xまでも再結成した。

再結成の理由ってどうもお金のような気がしてならない。

何か筋少と米米クラブは、楽しんでるようにも見えるけど・・・ルナシーの再結成も裏の噂でわ、皆してお金がないってヨシキに相談しに行ったのがきっかけらしいし。

多分Xもそうなんだろうな。

再結成における障害ってのがどの位あるのか分からないけど、遺恨を残して解散したバンドが、お金の問題で再結成する事に関してはあんまり歓迎しないな。

それでも、やっぱり待ちわびてしまうのがファンのさが・・・

にしても、Xの新曲のCD化は未定ってリアルに「新曲なんか聴きたくない。

昔の曲をやってくれ。」なのかな?でも復帰後最初の活動は新曲のPV撮影。

相変わらずの迷走ッぷりですな。

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2007年10月17日 12:29 CAT :

スパム立ち消え

朝起きて新聞を見ると、1面に大きく「迷惑メール禁止の法案」みたいな文字が踊ってた。

時間がなかったから詳しく読んでないないから、帰ってからまた読もう。

しかし迷惑メール・・・スパムメールとも言うけど、あれが禁止になるのか。

ありがたい事だ。

正直、沼レコのアドレスにも、よく飽きずに・・・と言う量が毎日送られてくる。

ほとんどが出会い系とかエロ動画やセックスして~みたいなヤツ。

会社でも毎日毎日何百件とそのメールを消去してるし。

最近は海外からも多いよな。

「は~い沼レコ」みたいな馴れ馴れしい書き出しのが多い。

しかも訳してみたら、何だか変な英文が多いもんだから、オレは勝手にアレはシナチクが悪い頭で無理してるんだと思ってるけど。

マァその辺のはどうでもいいとして、気になるのはメルマガの存在。

ロボットかでアドレスを収集してるとしても、メルマガの形式で送ってくる場合って結構多い。

それに実際ネットで買い物して、ドコとドコはメルマガ契約したとか全てをはっきり記憶してる人なんかいるわけないし。

大体厄介なのは「代理登録」ってヤツ。

メルマガを全部拒否してても、買い物したら無条件でメルマガ購読に代理登録されてるなんて場合もある。

その辺をどこまで取り締まれるか。

何だかオレは無理な気がする。

よっぽど無茶してた業者以外はこのままで、ただ細分化去れていくだけのような・・・それか、普通のメルマガを配信するのさえ困難になるとか・・・

「まぐまぐ」が有料化したり、「オーバーチェアー社」の「キーワードアドバイスツール」がなくなったり、メルマガ配信に規制がかかったり色々大変だなぁ~
って人事みたいに言えない。

オレもネット関係の仕事してる以上は・・・

怖い怖い。

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2007年10月16日 11:08 CAT :

魂で叫んでみるやつ等

最近物欲があんまりない。

学生の頃は、貧乏ながらも何のかんのと欲しいものがあったけど、社会人になって買える様になると、何だかそんなにも欲しくなくなる。

不思議なものだ。

最近じゃあ、「あ~コレいいなぁ~」みたいにヤフオクを眺める事もなくなってしまった。

今は、モノに心を割く時間が無いだけなのかも知れないけど。

そんなオレが最近気になってる・・・と言うか、欲しいものはただ1つ「∞プチプチ」。

物凄い気になる。

物凄い欲しい。

でも、店とかで見かけた事ないんだけど・・・人気過ぎて取り扱いしてないの?それとも、田舎だから手に入らないのか分からないけど、とにかく欲しい~。

だって、プチプチを延々出来るなんて・・・夢のよう・・・

所で、そもそも何で人は(と言うかオレは)プチプチをいつまでもやってしまうのか?チョッと調べてみた。

それは心理学上の「アフォーダンス」と言う考え方で説明できる。

この「アフォーダンス」とは、簡単に言うとモノがメッセージを人に伝えているように感じてしまう事らしい。

例えば、イスがあれば、なぜかそのイスに座ってしまう。

イスの上に立っても何だか居心地が悪い。

それはイスが「座って欲しい」と言うメッセージを人に伝えているように受け取ってしまう心理的作用が働くからだとか。

目の前に箱があればなぜかあけてしまうし、目の前に取っ手があれば引っ張ってしまう。

プチプチが目の前にあれば、プチプチしてしまう。

コレは全て、モノからのメッセージによるものだそうです。

モノに操られる人間。

そんな考え方を見つけた人間。

物を作り出す人間。

何だか面白い関係がそこに見え隠れしてしまった。

あ~それはともかく「∞プチプチ」欲しいなぁ~

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2007年10月15日 23:37 CAT :

チリンチリンチンチン

どうも。

セックス大好き志茂田です。

何か最近やっとこさ生活リズムが戻ってきた。

夜眠くなって寝てしまえる。

と言っても、何だか耳が前の薬の影響で爛れちゃって若干熟睡は出来てないんだけど・・・

と言うわけで今日もすでに眠い。

ニャムニャムだ。

昨日嫁と話した話の中で、小学校(だったっけ?)の時に読んだ手袋を買いに行く話(タイトルど忘れした・・・)があった。

何となく聞いた事があったんで、多分オレも小学校の時に読んだんだろうな。

何だかステキな話。

で、何だか少しホロッとなる話。

狐が手袋を買いに行って、相手のおじさん(人間)に硬貨のお金を2枚渡した時、おじさんが人差し指にお金を乗せてチリーンと鳴らして本物かどうか確かめるシーンがある。

人差し指のお金を乗せて・・・?と言う意味がいまいち分からんと言うと、嫁が両手の人差し指にお金を1枚ずつ乗せて、それをそっとぶつけた。

チリーン。

凄くキレイな音。

お金からこんなキレイな音が出るのかと言うくらいキレイだった。

分かりにくいようでステキなこの描写に何だかほんわかしましたとさ。

その日家に帰ってみると、おかんが今のテーブルの上に絵本を沢山おいてた。

何でも、知り合いに貸すのだとか。

おかん曰く「貸すだけやで。

この本は、孫が生まれた時にあげるために大切に置いとるんやから」との事。

マァ、オレが読んで育った絵本を自分の子どもにも読み聞かせてやりたいけど、何だか気が早いな。

そのまま、オレも懐かしい本をダラダラと読んでしまった。

昨日読んだ本(↓)
○モチモチの木
○はなさき山
○じどうむだづかいき
○グリーンマントのピーマンマン
○くじらのなみだ
○葉っぱのフレディ
○子だぬきポンと子ぎつねコン
○笑ってよかばの歯医者さん
等など・・・

葉っぱのフレディはほとんど初めて読んだけど、なかなかステキなお話だった。

子どもの頃なら、泣くのと怖いので寝られないだろうな。

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2007年10月13日 13:10 CAT :

お祭り気分でゴーゴゴー

今日明日は地元の祭り。

家々を練り歩きながら獅子舞をつかうと言う秋祭りの1種だな。

オレは、この獅子舞が子ども頃から大好き。

今でも、鐘や太鼓の音を聞けば血沸き肉踊る感じにワクワクしてくる。

やっぱり大好きなんだろうな~。

それでも獅子組に入って一緒に練り歩いてるのかと言うと実はそんな事はない。

正確にはそうじゃなくなった。

高校生の頃までは、毎年この頃になると獅子組として色んな家々をまわっていた。

でも実の所、オレにとってこの獅子組は恐ろしく居心地の悪い場所だったんだ。

オレがいた頃は(今は知らんけど)何て言うかチョッと悪ぶってるのがカッコいい子どもがたくさん居た。

おっちゃんたちは皆良い人なんだけど、オレが属さなきゃいけないのは当然子どもグループ。

そこでは「女がどうの」とか「バイクがどうの」とか「~さんがどうのこうの」みたいな話ばっかり。

約束を破っても平気、人を馬鹿にしても平気。

そんな集団だったように当時のオレは記憶してる。

それは、もしかしたらただの被害妄想だったのかも知れない。

でも、何だか色々と嫌な思いをした。

「皆で朝の5時から集まって遊ぼう。」見たいな話になって強制参加させられた挙句、誰もその時間に来なかったり。

そんな事もよくあったな~何かいじめられてるみたいに思われるのが嫌で、誰も来なかったとか言って家にも帰れないから、数時間1人で時間を潰してから楽しんだような顔して家に帰ってた。

あの頃から、1人でいつまでも遊べる事を覚えたような気がする。

地下足袋を皆で履こうみたいな話になった事もあったなぁ~。

オレはそんな格好が物凄く嫌だったんだけど、その格好をしたヤツが優先的に獅子をつかえるみたいな話になって、その年ほとんど獅子を使えなかったりんだよな。

マァ、オレの方から折れりゃあ良かったけど、頑固だったとは思う。

若かったし。

それでも獅子舞が好きで、毎年そんなオレとは住む世界が全然違う事に辟易しながら一緒にいた。

大学受験の年に、親から今年は祭り行かないで勉強したら?と提案されてオレは始めて獅子組に参加しなかった。

その年からオレは獅子組に参加していないです。

ちょうど気力で頑張ってたのが、チョッと休んだらもう無理ってなった時みたいな感じ。

でも、最初に書いた通り獅子舞大好きだし、鐘を音を聞いたらワクワクしてしまう。

だから、今はこの季節が1年を通して1番苦痛。

実の所。

この時期だけは、どこかここじゃない遠い所に行きたくなってしまう。

来年には、結婚して新居に住んでいたりして、こんな気持ちにならなくてすんだりするんだろうか?
別に獅子組の人たちがどうのこうのって言うつもりはないんだ。

要は、人見知りでなかなか未知の世界に入っていけない子どもが1人もがいてるだけだから。

マァ、今なら別に何とも無いんだろうけど、今度は戻る勇気が・・・長らく行ってないから何だか行き辛いのよ。

こんな話が通用するようになった事だけは、今の社会に対して感謝だな。

昔なら、ただの根暗の嫌われ者で片付けられてたから。

根暗、引きこもり、人見知りのヒエラルキーが上昇した今だからツラツラと言える話。

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2007年10月12日 23:51 CAT :

雲谷さおの限界チャレンジ

ひょんな事からオレが筋肉少女帯の皆さん、倉持さん、明やジンちゃんに匹敵する位敬愛と尊敬の念を抱いてるケラのブログを発見した。

何か随分と長ったらしくて回りくどい感じになったけども。

ケラのブログメッチャ面白いなぁ~やっぱり物書きの人の文章は面白い。

とは言っても、実はまだ一度もケラの演劇を見た事がない。

ナイロンのDVDが発売になった時も丁度オレが入院する事になって、何だかんだと買えんかったし・・・有頂天のCDとかは結構持ってるんすけどね。

1度見てみたい。

演劇好きとしては。

さてそんなケラのブログ。

イヤホントに面白かった。

何かウィキペディアのドつぼにはまった時みたいに、延々と遡って記事読んでた。

やる事いっぱいあるのに一体何をやってるんだか・・・

関係ないけど、ホムペ作り中にさっきまで普通に動いてたロールオーバーが急にクリックしても反応しなくなった。

何度見てもタグに打ち間違いが見つけられなかった。

こういう時は1回作業から離れて、のは~ってした後にもう1回見直せば案外簡単にミスも見つけられるんだ。

とか言って、休憩し始めてから、ケラのブログ読んで、この記事書いてもう1時間以上も遊んでる。

多分このまま、風呂入って寝てしまうんだろうな。

そうやって作業が遅れていく・・・

今日は今から気分変えてやってみようかなぁ~。

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2007年10月12日 22:32 CAT :

同じ色の仲間たち

9割の人間は乳首と唇の色が同じらしいぞ~と言っても女の人の場合は素っぴんの唇だけど・・・

何でも唇を濃く塗る癖のある人ほど乳首の色が濃い傾向にあるのだとか。

本能的に乳首と唇の色の関係を知ってて、それで隠そうとするとか何とか。

正確には、乳首が黒いというよりは、コンプレックスに思ってる人ほど・・・って意味だな。

年取ってくると、それも当たり前になってくるけど、若いうちは特に顕著らしい。

こんな知識のせいで、今度から女子高生とかで、めっさ口紅塗ってる子(そんな子がおるんか知らんが・・・)を見かけたら「あ~この子乳首黒いのを気にしてるんだ」って目で見てしまう。

とは言っても、元々有色人種には、白人のようなうす~いピンク色の乳首はありえないそうで、真っ黒じゃなきゃあ、平均位だそうです。

しかしマァ、どっかの出した調査では日本人女性の99.9が乳首の色を少しは不満に思ってるとか何とか・・・そんなに気にしなくてもいいのでは?男は乳首の色だけで女を見てないように思うんだけど・・・

それはオレだけか?

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2007年10月11日 22:18 CAT :

大自伝を読んで~志茂田さんの感想

最近また仕事面でもプライベートな面でも色々やりたい事と言うか、やらなければいけない事が増えてきている。

偉そうに言ってみれば「忙しく」なってる気がする。

そんな中でも、やっぱり嫁と遊びに行ったり、ダラダラゲームやったり、本読んだり、ギター弾いたりやりたい事ばっかりやってる。

どこにそんな時間がある・・・と言われれば、その分やらなきゃいけない事が遅れてるだけなんだけど・・・

やりたくなった時以外はモチベーションが上がらないから、その時々にやりたい事をやる。

どんなにやる事が増えても。

高校の頃からの相変わらずなスタンスです。

基本的に、やらなきゃいけない事も、自分のやりたい事も常に一緒くたにやる。

それが出来なくなった時は、多分倒れる時なんだろうな。

去年の入院騒ぎよろしく。

さてさて、そんな中で今はコレしか読んでない。

(↓)
筋少自伝

筋肉少女帯自伝。

先日嫁と遊びに行った時に買ったもの。

と言うか、殆どコイツ目当てで商店街に繰り出したんだけど・・・香川でこんな本売ってるのは宮脇書店本店位しかないだろうと思って。

結構なページ数だけど、もうほとんど読んでしまった。

メチャクチャ面白い。

「ナゴムの話」読んだ時もかなりのもんだったけど、ナゴムのバンドは全部知ってるわけでも、全部好きなわけでもないからどうしても自分の好きなバンドばっかり読んじゃう。

でもコレは頭から全部筋肉少女帯。

面白くないわけがない。

特にオーケンの話はよく聞くけど、普段黙して語らずなウッチーやおいちゃんの話が沢山載ってることがうれしかった。

もちろん橘高の話も。

アルージュとか当時のビーイングとかについてほとんど知識がないから、知らない事だらけで新鮮だったし。

って事で、まだオーケンだけ読んでない。

最初にウッチーから読み始めた。

筋少凍結のあたりだって、オーケンからの目線は良く聞くけど、実際に屋号を守り通したおいちゃんやウッチーの目線からはあんまり語られる事がなかったからなぁ~。

読んでてやっぱりこのメンバーは最高だなって思ったよ。

と言うか、とにかくウッチーがステキ。

文章からも人の良さが出てるし、やっぱり大好きだな~あの人。

ビバみりたマ。

イヤホンとに。

何だか、物凄く苦労したんだろうけど、性格的に何かのほほ~んととそれでいて皆から好かれてみたいな・・・いかん。

オレの書き方も内田調になってきてる・・・マァ、癖の強い文章だったけどね。

橘高の話も凄くよかった。

ただのメタル野郎かと思ったらとんでもない。

オーケンやウッチー所じゃない暗黒の過去をお持ちで、それであの明るさと優しさを持った3児のパパだと考えると、ますます好きになった。

だって、橘高の優しさクッションがなかったら今回の復帰だってもっと難航してたと思うんだもの。

おいちゃんは、元々予想して通りの面白ろ人生。

凄くバカバカしくて、それでいて必死で・・・マァいいや。

おいちゃんは元々オレと弟の間でどのライブや演奏の時にも要チェックな人物なのでもうエエ。

大槻ケンヂと橘高文彦の仲直りライブ見た後、キンショーのライブ見たら分かるって。

おいちゃんの存在感。

もうそれだけでいい。

しかしこれ全部本当か?と思うくらい運命的なバンドだ。

何かなるべくしてなっていった感じが、物語を読むよう。

いつかグミチョコ見たいなのじゃなくて、本当の「筋肉少女帯物語」にして欲しい。

オーケン小説の再開まだかなぁ~
そうそうおまけの未発表音源CDも凄かった・・・と言うかどれだけ昔の音源出て来るんだよ。

キンショーのナゴムコレクションの時煮出しつくしたのかと思ったのに・・・

何しか、ステキな一冊でした。

関係ないけど、リンクも張らせてもらってる「るみね」さんの自主出版キンショー活動本。

その内分けてもらおうと思ってたら、気が付いたら配布終了になってた・・・是非とも読んでみたかったのになぁ失敗したよ~。

今からでも下さいってお願いしてみようか・・・

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2007年10月10日 1:22 CAT :

超新事実パーティー

「温泉卵」と「半熟卵」ってお湯か温泉かの違いガあるだけで同じものだと思ってた~!!
正確には、気味が固まって白身が半熟なのが「温泉卵」で、白身が固まって気味が半熟なのが「半熟卵」だそうです。

ちなみに、70度前後のぬるいお湯で作れば家庭でも「温泉卵」は作れるそうです。

・・・この世にはまだまだ知らないことが多い・・・

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2007年10月9日 22:25 CAT :

ひと段落の夜の午後~あくまでも私的見解~

テレビ(モクスペ?)でみた「フェニックスの光」の話をココで書いた瞬間からしばらくスゴイいっぱいアクセス数があった。

多分2年チョッと前のこの「超コツコツ日記」最盛期に匹敵する位のアクセス数。

マァ、それも何だか落ち着いてきたのでそろそろ「フェニックスの光」についてのオレ個人の話でも書こうかな~
何しか、「フェニックスの光」と言うか、ああ言うオカルトな話ガ盛り上がると何だか嬉しい。

オレの周りでムー読んでるヤツなんか皆無なのに、なんだかんだ言っても好きな人って多いんだな。

オーバーチェアー社がキーワードアドバイスツールをまだ稼動させてくれてたら10月の「フェニックスの光」の検索数とかスゴイ見たかったのに・・・

さてさて「フェニックスの光」。

軍が照明弾をうったのが本当なら、それが何かを隠蔽したであろう事は間違いないと思う。

意味も無く、例え余ったからと言って何発もの照明弾を打ち上げて、住民をパニックにする必要など全くない。

そんなもの、昼間にでも打ち上げれば、殆ど騒がれずに打ち切る事だって出来たはず。

あの時間、あの場所で多くの人間の関心を集める必要があった事だけはたぶん間違いない。

じゃあ・・・なぜ?
それは、その事に注目してもらう事で、何かを隠蔽するため以外に考えられないと思う。

ただ、隠蔽していたのが軍の最新爆撃機って言うのはどうよ・・・何だかガッカリも甚だしい。

そんな訳があるか!!
大体現在の最新兵器よりもさらに優れていた兵器の実験演習を、10年前に民衆の頭の上でするわけないだろ。

それにステルス機なら、あの遠くからでも発見できる5つの光は?そんなもので場所を教えてもいいのか?
どうして、コレまで超機密にしてきた最新爆撃機を日本のテレビクルーなんかに公開したのか。

しかも、それ以上の兵器がある事まで示唆してしまったら、何の意味も無くなってしまう。

テレビなんかが入れるはずもない所にカメラを持ち込む許可した事からしてすでにおかしい。

って事で、コレももしかしたら隠蔽だったかもしれない・・・と考えてみる。

間接的に、強力な兵器の存在を公にする事でテロ国家に対して牽制したとも考えられる。

でもそれよりは、その最新ステルス機も実は何かを隠蔽するために公開した。

本当は公開したくないし、基地内にカメラなんか持って来られたくないけども、それをしてでも隠したい何かがさらに裏にあったと考えると意外とすんなり納得できる。

つまりは、テレビ初公開、カメラが入るのは初めての場所で真相と言えば、それなりに納得させられるだろうと踏んだと言うこと。

コレで「フェニックスの光」の話は終わりにして欲しい・・・と言う意図も含めて。

じゃあその最重要機密は・・・と言う話だけど、それはかねてから言われていた、地球外生命体からの技術提供を受けて製作された「地球製UFO」だと思う。

アメリカが、例えばキャトルミューティレーションみたいな事を地球外生命体が地球上でやってもそれを黙認する代わりに、さまざまな先進的な技術を提供してもらう契約を交わしているらしい。

何か、この契約の内容には諸説あるけど・・・

とにかく、その技術提供を受けての「地球製UFO」。

それが、8時頃(ラスベガスで6時頃)に目撃された「フェニックスの光」の正体だろ考えれば、全ては丸く収まる。

元々は分からないように日中に演習を行っていたのかも知れない。

それがたまたまこの日は長引いてしまい、暗くなったために多くの人に目撃されてしまった。

焦った軍部は、目撃証言の時間をずらし、真実を隠蔽するために、急遽不必要になった(事にした)照明弾を打ち上げ、住民にパニックによるサブリミナル効果での真実のすり替えを行おうとした。

しかしそれでも、本当のUFOの存在に気づいた人がいたので、仕方なく軍部の基地内にカメラまで入れて、摩り替えるに十分な情報提供を行った。

コレが「フェニックスの光」の大まかな流れだと思う。

コレにて一件落着。

しかし、片翼216mの巨大UFOなんて・・・一体どうする気なんだろう?
謎は謎を呼ぶ。

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2007年10月9日 21:00 CAT :

お勉強会にレッツラゴー

ネットビジネスのセミナーみたいなものに行ってきた。

会社の経費で行く勉強会みたいなもの。

ホントはあんまり知らない人が沢山いる所になんか行きたくないんだけど、個人的にも勉強になるってんで、頑張って来ました。

いやはや・・・何か沢山ネットで成功してきた人の話とか、ビジネスの基本とか聞いてきたんだけど、皆凄いな。

こんな事までしてんのか・・・とビックリと言うか、呆れると言うか・・・

何しか、顧客の心をつかむ為の工夫が色々と施されていた。

オレがコレまでサイトとかを作る時に、SEOとか見やすさには気を配ってたけど、それってあくまでも見てもらうためのデザインであって、売れるためのデザインじゃなかったようです。

まだまだ勉強する事が沢山だ。

こんなのにもっといっぱい参加したりして勉強したいなぁ~とか思ったりした今日でした。

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2007年10月8日 19:40 CAT :

べっそん四郎時貞

最近映画見てないな。

時々意味も無く映画を見たくなる。

1番最近見たのは、耳が痛かったときに見た「レオン」。

オレが、多分今まで見た映画の中で1番好きな映画です。

ちなみに、その上で、オレが1番好きな映画監督は「リュック・ベッソン」。

関係ないけど、オレは「リュック・ベッソン」が大好き。

この監督が作る映像の色合い、美しさ、そして物凄くカッコいい台詞回しの脚本、天才的な発想力全てが最高。

オレが物語を作る上で、カッコよく言えば1番影響を受けてる。

普通に言えば、1番パクろうとしてる人だと思う。

(後は、オーケンと荒木飛呂彦が顕著かな?)
マァそれはともかく、最近映画を見てないな~。

オレが何だか好きなフランス映画の何かを見たいような・・・どうでも良いハリウッド映画を見たいような・・・何度見ても飽きないB級映画を見たいような・・・趣のある日本映画を見たいような・・・

何しか、頭の肥やしになるものを何か・・・下さい。

でもよく考えたら漫画とか小説はチョコチョコ読んでるよな。

ん~でも何だか映画が見たい。

そんな今日この頃。

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2007年10月8日 10:43 CAT :

イシガメが絶滅危惧種に登録されてしまった。

イシガメと言えば、クサガメと伴に日本を代表する在来種の一つ。

何より、真っ黒いつぶらな瞳が物凄く可愛いカメ。

ちなみにうちで飼ってる「カメスケ」はクサガメ・・・

関係ないけど、カメスケは年とともにイシガメっぽくなってしまったんだけど、もしかしたらクサガメとイシガメの雑種だったのかも知れない。

ミシシッピーアカミミガメは何か、変な顔だから嫌い。

あいつ可愛くない。

さすが外来種。

やっぱりオレは、外国風の顔は苦手なようで・・・

マァ、それはともかくイシガメは絶滅寸前です。

でも何でイシガメが絶滅しかかってるかと言うと、やっぱり人間の環境破壊が一番の原因だとか。

ミシシッピーアカミミガメら外来種による自然淘汰もあるけど、一番は自然破壊。

冬眠中に、河口の工事でそのままコンクリートで埋め立てられたり、餌場がなくなったり、産卵場所が壊されたり・・・簡単に言うけど、冷静に考えてみれば、物凄く悲しくなる。

冬眠から覚めたら、周りがコンクリートで動けなくてそのまま死んでしまったカメ。

一生懸命産卵した場所が当たり前のように掘り起こされたカメ。

餌場がなくなって餓死したカメ。

大好きなカメがそんな目にあってるなんて・・・

イシガメはあまりにも身近に居すぎたために、専門に研究している人もほとんど居ないらしくて、最近まで数が物凄く減少している事にも誰も気付かなかったとか・・・

かつては、日本を代表するカメだったのに、今じゃあ、全カメの1割にも満たない位しかいないそうです。

保護とかたくさん受けながら数が減少してる海がめに対して、いつの間にか消えていってるイシガメ。

あまりにも悲しい。

イシガメ。

・・・可愛いのに。

イシガメ。

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2007年10月7日 23:31 CAT :

三年寝れない太郎

最近とにかく寝不足。

例の耳の病気からこっち何だかまともに寝た記憶がない。

軽い睡眠障害かも・・・

チョッと前位から、物凄い手(と言うか指)が痒くて、寝られなくなる事はあったんだけど、最近はそれにプラスして耳。

耳の中自体は治ったんだけど、薬とかに皮膚がやられて、耳たぶとかが今荒れてる。

それも痒くて痒くて・・・痒みとか不快感で、夜中にしょっちゅう起きてしまう。

で、結局朝には仕事行って、帰ってから疲れきって昼寝。

悪循環だから、昼寝をやめ様とはしたんだけど、夜は相変わらず眠れないんで、ただ単に寝不足になるだけだった・・・

どうしよ。

ホントに。

取り合えず、耳の方は大分治ってきたんで、指の痒みと荒れてるのを治さないと・・・

ゆっくり夜寝たいよ~

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2007年10月7日 0:29 CAT :

ハンターハンターの立ち読みをすると幸せになれると言う諺を連発はしないけども

今日発売のジャンプでついに!!待ちに待った「ハンターハンター」が連載再開。

・・・と言うわけで、コンビニまで立ち読みに行って来た。

(あくまでも買いはしない)。

何か、表紙見ただけで何だか嬉しくなる。

もうどれだけ待ったか・・・でも、何か10週連続掲載と言う怪しい文字が・・・その後はまた2年位休載するつもりか?いい加減にしろ!!そんなの萩原だけでいいっての!!
でも内容はやっぱり面白い。

早く来週にならないかなぁ~。

・・・で、その帰り。

せっかくだから何か甘いものでも買って帰ろうかとアイスコーナーへ。

「ピノ ミルクティー味」。

何だか聞いた事のないピノが・・・基本的にピノは好きなので(ミルクティーは嫌いだけど)それをお買い上げしました。

家に帰って開けてみると・・・何と!!
幸せのピノ
  幸せのピノが入ってた!!

幸せのピノ
  ピノを食べ初めて幾星霜。

  ついに相まみえる時が来ましたな。

  幸せのピノ。

  一体これからオレにどんな幸せが訪れるんだろ。



まだまだこの世には、未体験な事がたくさんあるもんだ。

初体験はセックスだけに当てはまる言葉じゃない。

マァもう食べちゃったんですけどね。

幸せのピノ。

一緒に買ったジャミラフィギュアと一緒に載せておきます。

ハイ。

ジャミラの造形はいつ見ても素敵です。

そして悲しい物語。

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2007年10月2日 18:45 CAT :

地獄への暴走サイクリング

今日病院に行くと「もうほぼ完治です。

治療も今日で終了です」って言われた。

良かった~。

ホント元通りになってひと安心だこのヤロ~。

ちゃんと耳も聞こえるし。

コレからは、チョッと耳カキを控えるようにしよう。

きっとそうしよう。

もうあんな苦しいのはゴメンだ。

でも、嫁に耳カキしてもらうの大好きなんだよな~悩む所です。

ハイ。

ガソリンがアホほど高騰してる。

バカにしてんのかと思う。

また10月に値上げらしい・・・カップラーメンやポッキー、マヨネーズも値上げだし、庶民を生活出来んくさせたいんだろうか・・・

そんなこんなで、最近もっぱら会社には自転車で行くようになりました。

近くなら、チャリで行くように心がけてる。

ひろみっちゃんには悪いけど、出来るだけ車に乗らない様に・・・

で、この自転車が何だか色々と相乗効果を生んでる。

まず、運動不足の解消。

それに伴って、ダイエット・・・になってるのかどうかはまだ分からんけど、きっと痩せるだろう。

それに、ガソリン代の節約。

昼飯も家で残り物を食べるようにしてるから、嫁と会う時くらいしか財布を開けなくなった。

少しでもお金貯まればいいんだ。

そしてコレが1番大きい。

どんどんネタが浮かんでくる事。

考えてみれば、昔ッから、ネタを考える時はダラダラ散歩したりしてたよなぁ~。

どうも、車運転ではいまいち頭が回らないみたい。

チャリでダラダラ走ってると色々な事が頭に浮かんでくる。

ッて事で、そろそろ漫画の「US」も描き始めようかなぁ~「G」描き終わってから2ヵ月ほど経つし。

取り合えずオレが言えることは、動かないでパソコンの前でばかりいると脳が腐ってくるって事です。

たまには外でリフレッシュ。

コレがいいみたい。

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2007年9月29日 14:34 CAT :

創作意欲の暴走期

やっとこさ、普通に音楽を聴けるようになりましたら、何と言うか・・・感動してしまった。

ほとんど音のない世界に数日間いた後に聞いた音楽は、それはそれは素晴らしいもので、コレまでに感じた事がないほどに新鮮だった。

別に初めて聴いた音楽とかそんなノリじゃなくて。

音楽って素晴らしいものだって、たぶん人生で初めてで、そして、強烈に思ってしまった。

って事で、「仁美・mine」でアルバム作ったばっかりだけど、曲書きて~~!!衝動にアホほどとり付かれるてます。

新曲だ!!
オール新曲でノンコンセプトでひたすらカッコいい曲ばっかり集めたアルバムを1枚作ってやる!!今度はフルアルバムだ!!15曲とか収録してやる!!1年位制作期間設けてやる!!
・・・野望は尽きないばかり。

いや~音楽ってホントいいもんですね。

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2007年9月29日 1:32 CAT :

ぬああああああああああああ!!!

NHKのMJにキンショーが出てた~!!!
気が付かなかったよ~。

今キンショーのホムペを見たら間違いなく告知されてた・・・いつもならちゃんとチェックしてるのに、今回は病気で寝込んでて完全に見過ごしてた。

仲直りのテーマ演ってるとこ見たかったなぁ~失敗したよ~
ショックが大きい・・・

滅多にテレビになんか出ないのになぁ~。

またYOUTUBEにでも出回ってるのを探そ・・・

あ~無念。

関係ないけど、今月もまた1000人越えました。

キチガイの皆さん。

物好きの皆さん。

ありがとうございます。

コレからも、ノコノコと書いていきますんで。

あ~しかし無念だ。

ホント・・・

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2007年9月28日 23:11 CAT :

オナニシャス吾郎

さっき書いたのがまた消えやがった。

何かそんな事になると、一気に書く気を無くしてしまう。

何か、病気は治ってきたんだけど、まだ口があんまり開かないから、オレが女ならフェラも出来ないとかそんな事をツラツラと書いてたのに・・・あ~腹立つなぁ~もう。

イラッとしたから、関係ない話を書いてやろう。

な~にネタなら沢山ありますけん。

オレは今回みたいに、何か話したりするタイミングが不意にずれたり、無くなったりすると急激に話す気が無くなってしまう。

しゃべって事や、訴えてる事をさえぎられると、それをさらに押しのけてまで自分の話をしようなんて思わない。

だから、大人数になればなるほどオレはしゃべらなくなる傾向にあるみたい。

だって、そんなわざわざ話してる人の話をさえぎってまで話す話なんてオレはどんな時でも持ち合わせてないから。

ただ話題自体はその後もいずれ話すだろうけど、その時話そうとしてた細かい内容や派生した内容に関しては完全にお蔵入りする。

骨格はあっても、肉付きは毎回違うものになるようです。

オレの場合。

だから言ってみれば、このブログが1番オレの話と言うか、心持ちをストレートに表現してるんだろうな。

だって、誰にも邪魔されずに延々自分の考えを無責任に語れるんだし。

と言うわけで、コレの前に書いてた話は、もう日の目を見る事のない。

オレさえももう脳みその奥深くに留めるだけの話題になってしまった。

いつか、記憶を全て自由に取り出せるようになった時、このお蔵入り話題ばっかりで延々話をしたいものだ。

聞く人は悲劇だろうけど・・・

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2007年9月27日 22:36 CAT :

そこそこセコセコチン道中

やっとこさまともにブログでも書こうかって感じになりました。

まだ右耳はほとんど聞こえないけど、それでも左耳はかなり良くなった。

マァ、痒くて痒くて仕方がないけど・・・長かった~しかもキツかった~こんなに痛いとは思わなかった。

多分、コレまで患った病気の中で大変だったベスト5位には入る。

イヤホンとに。

早く時間が経って欲しいって事ばかり考えてた。

時間が経てば、痛みも引くだろうし、治るだろうから・・・早く時間経て・・・そんな気持ちでマンガを沢山読み漁りました。

せっかくなんで復帰1発目は、読んだマンガの感想でも書いておこう。

(↓)
○野次喜多 IN DEEP (しりあがり寿)
圧倒的に面白かった。

発想自体がメチャクチャ面白いし、絵も構成も天才的。

何か、読み終わった瞬間にもう1度同じ話を読みたくなってしまう不思議な魅力を持つ名作だ。

こう言う他の追随を許さないようなマンガをいつか描けるようになりたいです。

本心からそう思う。

○真夜中のひげの野次さん喜多さん (しりあがり寿)
「真夜中の水戸黄門」、「ひげのOLシリーズ」、「野次喜多 IN DEEP」のしりあがり寿代表作3つを組み合わせたタイトルだって、今更気が付いた・・・内容はスッキリしてて病床で読むには最高だった。

って言うか、やっぱり天才だな。

しりあがりめ。

○地獄の子守唄 (日野日出志)
苦痛に苦しみながら読んだらどんな気分なんだろう、と言う問いかけがふつふつと自分の中に湧き上がって読んだ地獄マンガ。

最悪に最高でした。

何度読んでもこの本に収録されてる「白い世界」にはやられてしまう。

あと、表題作の「地獄の子守唄」。

もう、怖いとかそんなレベルの話ではない。

苦痛にもがく事でより感情移入出来るマンガって・・・ちなみにひばり書房のヤツです。

○地獄変  (日野日出志)
この際「地獄3部作」全部読んでしまえという事で、次は「地獄変」。

「地獄の子守唄」に比べればまだソフト・・・とは言え、その世界観は憎悪と悪意の塊。

何で、苦しい中この本を読んでんだろうか?ホントに・・・圧倒的大作だけど、結末は「地獄の子守唄」の方が好き。

ビバ犬神サーカス団。

○赤い蛇  (日野日出志)
「地獄3部作」の最後。

家とか、因縁をテーマに描かれたコレは、上記の2編よりテーマ性が強い分、恐怖性は少ない。

その分考えさせられる事は物凄く多いんだけど、熱と痛みで回らない頭ではそんな事考えられるはずもなかった・・・

○デスノート  (小畑健 ガモウひろし)
原作者が実は「ガモウひろし」だったとなれば、ガモウフリークとして読まずにはいられなかった。

(実はまだ読んだことなかった)結論。

間違いなく「ガモウひろし」の作品です。

読んでて、「少年探偵ダン」を思い出したわ。

「L」って「ラッキーマン」から来たんだ。

演出、台詞回し、薄い心理戦、ご都合主義なトリック、そのくせ練りこまれたネーム。

ガモウワールドを堪能できました。

是非とも今度「少年探偵ダン」を小畑健にリメイクしてもらいたいものです。

○アグネス仮面  (ヒラマツ・ミノル)
ただ殴り合い、蹴り合いしてるだけのエンターテイメント性の欠片もない格闘技がはやってる昨今、多分多くのプロレスファンが待ち望んでいたマンガだと思う。

やっぱりプロレスこそが、最高の格闘技。

客を魅了できるプロレスは「八百長」じゃなくてエンターテイメント。

ケンカならその辺の街中でやれ。

オレはいつでもそう思ってる。

プロレスブーム起きないかな~
○グミ・チョコレート・パイン  (マンガ版)
オーケンの自伝(と言えるかどうか分からなくなってるけど・・・)小説のマンガ版。

実はオレは、このマンガ版の方が結末は好き。

(小説版の「パイン編」はどうも納得がいかなかったもんで・・・)いや~ホント暗黒の学生時代を過ごした男のバイブルだ。

コレは。

この作品が、マイナーだって事が、結局はオレみたいな人間は少数派なんだって事の証明なんだろな。

○ドラゴンヘッド  (望月峰太郎)
初めて読んだのが「漂流教室」読む前だったもんだから、物凄い衝撃を受けたこのマンガ。

実際に読む度に、日本は壊滅してしまわないのかとか不安になってしまう。

読み直してみると、恐怖に取り付かれた人間の心理描写が克明に描かれてる。

しかし、後半の方の作画は病的だな。

隔週でも、連載できてた事に驚いてしまう。

○ライアーゲーム  (甲斐谷忍)
最新刊5巻も含めて読み直した。

面白い。

イヤホンとに。

心理戦って言うのはこういうのを描くんだよって「大場つぐみ」「ガモウひろし」に教えてやりたい。

この人の書く心理描写って、教科書的なんだけど、何かずれてて凄く面白いんだよなぁ~。

ドラマの方は知らんけど・・・

○座敷女  (望月峰太郎)
1人暮らしの大学生の頃は、物凄く怖かった。

特に「ブー」は夜中とかに急に来てたりしてたから、夜中に「ピンポーン」が何だかリアルで・・・怖い話だけど、座敷女の描写は何か魅力があって、何度も見てしまう。

結末も凄いし・・・面白かった~。

○アイドル地獄変  (尾玉なみえ)
気がめいってきたんで、気分転換に。

ゲラゲラ笑った。

めっさ面白かった。

感性が似てるからこんなに面白いのかな?よく分からんけど、最近のギャグマンガではコレが1番面白い。

でも考えてみたら、この「地獄変」って・・・日野日出志から来てんの?もしかして・・・尾玉なみえ・・・底の知れぬ作家だ。

全体的に、荒廃的と言うか、酒鬼薔薇聖斗的と言うか、そんな感じの作品がかなりひしめいてるのは、その位オレが限界だったと言う事です。

イヤホント苦しかった。

痛かった。

あまりの苦痛で、夜もほとんど寝られなかったし・・・もう2度となりたくない。

耳は大事にしましょう~。

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2007年9月25日 7:09 CAT :

食物連鎖とかそんな話

病気になってから食べたもの
3日間で
ゼリー1個・ティラミス1個・そうめん一口・お粥4分の1膳・ウィダーインゼリー1個・野菜生活2パック・味噌汁1杯・梅スッキリ1個・・・

順調にダイエットできてます。

ちなみに今は殆ど耳が聞こえない。

差別的に言えば「つんぼ」。

聞こえるように・・・なるよなぁ~・・・

嫁の声をもう何日も聞いてないし、会ってもない。

会いたいなぁ~。

でも考えたらおっちゃんは普通に1週間塩とツナ缶1個で生きてたような・・・恐るべし。

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2007年9月22日 1:07 CAT :

みみみみみみみみみみいみみみみみ・・・

う~何だか耳が痛い・・・どうも、炎症を起こしてるみたい。

前にも一度なった事あるんだけど、今度の方が何か悪化してるかも・・・って言うか、これ炎症だよな。

やばい病気だったらどうしよう。

病院行くの嫌いなのに・・・

さてさて、耳の事は置いといてひとつ話を変えようか。

う~と・・・記憶の話でも・・・無理やり感満載だけども!!
昔(高校の頃)に書いた「チョーエキサノバビッチ」(強く儚いもの?}って言う脚本の中で「人の心はどこにあるの?脳?それとも心臓?」と言うセリフがある。

その後に読んだ高橋ツトムの「地雷震」ってマンガにまったく同じセリフが出てきてビックリしたんだけども・・・

人の心。

気持ちは一体どこにあるんだろう?
科学的には、脳みそらしい。

特に、記憶野とか何とか言われている部分が蓄積した記憶を元にどうのこうの・・・

でも、それだとどうにも譜に落ちない事が何点かある。

例えば、脳が完全に死んでしまって植物状態でも、家族や大切な人が来たら反応するらしい。

記憶野なんかまったくなくても、その人の事を記憶しているのかもしれない。

例えば、まだ脳に何にも情報の入っていない状態でも、前世(と言われている)特異な記憶を持っている子どもがいる。

それも結構。

空に人の気持ちはある。

人とは、ただそれを表現するための道具だ。

と言った人がいる。

・・・名前忘れたけど。

そこまで突飛な話にならなくても、ただ脳にあるとは言えないのかも知れない。

それはもしかしたら、全細胞が総出で作り出している事なのかもしれない。

それはもしかしたら、本当に空にあるものかもしれない。

それはもしかしたら、サムシンググレートが決定付けたモノなのかもしれない。

それはもしかしたら・・・・

考え出すと、止まらない。

その気持ちも、どこから来たのか・・・

永遠のループ。

あ~耳が痛い。

・・・

おやすみなさい。

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2007年9月20日 17:37 CAT :

いじめが熱い。残暑がなおもまだ暑い・・・

自殺した高校3年生の功労とでも言いましょうか、最近またいじめネタが息を吹き返してるような気がする。

毎回毎回思うのだけれども、後の祭り状態になってから無意味に騒ぎ立てて結局何の解決にも進展にもなってない。

自殺したりとか、問題になった後で「こんな事されていました」って報道しても、それは日本全国の善良ないじめっこにネタを提供してるだけじゃないんだろうか?それが積もり積もって結局の所は、凶悪化の一因になってる。

・・・多分。

今回のいじめはネットで下半身をアップさせられたり、モヒカンにさせられたりと、バラエティーにとんだ内容だけれども、モヒカンにして帰ってきた子どもに対して親は何でスルーだったんだろう?「うちの子もついにパンクに目覚めたのかしら?ビバ!!ヴィヴィアンウエストウッド」とでも思ったんだろうか?いじめだと思わないにしろ、何かあったのか位気がつけよ・・・

いじめっ子に対して心地よい社会になってきてる。

オレもどちらかと言えば元々はいじめられっ子で、何か色々わけ分からん事になってたけど、何しか今学生じゃなくて良かった。

今だったら、もっと酷い事されてたかも知れない。

プルプル。

ちなみにオレは、いじめられる方にも原因がある派の考え方(だって、昔のオレを今振り返って、あんなヤツはやられてもしょうがないって思うもん)なんだけど、それでも、最近のいじめっぷりはなかなかどうして、極悪な感じだと思う。

つくづく今学生じゃなくて良かった。

たぶん脳みその殆どの部分が腐ってるんだろうな。

ある意味可哀想な世代・・・

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2007年9月18日 23:20 CAT :

憂さ晴らしだ!!とのた打ち回る天沼優

まさに憂さ晴らしだ!!
ってな感じなストレス発散にカラオケに行きました。

最近仕事で煮詰まってて、まぢでどうしようかってなってた所です。

どうすれば良いのか分からない。

デザイン面での才能の乏しさが露骨に響いてきてる・・・何だか期待されてるようで、急かされてるようで、でも良い感じが思い浮かばなくて、長らく足踏み状態。

そこで一度頭をリフレッシュ・・・と思ったんだけど、昨日はさすがに祝日。

どこも満室で余計にストレスが溜まった。

って事で今日はリベンジ。

行って来ましたよ。

で、発狂してきた。

弟と2人で取り合えず、筋肉少女帯の歌「あ」から全て(全部で50曲位)順番に入れていって、交代で全部歌ってやった。

その後は、何か色々演歌やらアニソンやらJ-ポップやら・・・何だかんだで5時間ほど。

そのうちのの2時間半はキンショーしか歌ってないけど。

「悲しくて御免なさい」とか「氷の世界」とか始めて歌うのもいくつかあったけど、楽しかった~。

最近熱い「THE BACK HORN」もしっかり歌ってきましたよ。

あの人らのはキーが高すぎてちゃんと歌えなかったけど・・・

マァ、コレでポンポンアイデアが出てきて仕事が進むのかと言うとそんな訳も無いんだろうけど、何しか最近の腐ってきてた脳みそを1回リフレッシュは出来たかと。

関係ないけど、改めて思った事。

オーケンって歌が下手だとばっかり思ってたけど、カラオケでキンショーの歌ばっかりうたうのは物凄く大変。

ライブでは2時間とか歌いっ放しって、実はボーカリストとしても凄いんじゃあ無いの・・・?だってかなり大変な歌とかもいっぱいあるし。

マァ、実際ライブじゃあ歌詞間違えるし、音はずしてるけど。

それ考慮しても、やっぱり凄いと思う。

特撮は比較的歌いやすいんだけども。

って偉そうに言ってゴメンなさい。

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2007年9月18日 18:51 CAT :

こうだぶさくみ

オリコンが発表した「ステキな顔の女性ランキング」(憧れの顔だったかも・・・)は奇跡が起きた。

最近はやりの女性タレントやら、アイドル、歌手が軒並み並んでいる中に、倖田來未の名前がなかった。

調べてみると、どうも圏外らしい。

オレはかねてより、あの人の一体どの部分が可愛いのか疑問に思ってた。

でも、「エロかわいい」とか言って凄い人気なのは確か。

どこがいいのか良く分からないCDも売れてるみたいだし、雑誌とかで表紙飾りまくってたりするし・・・

だがしか~し!!今回のこの調査を見てほっとした。

どうも、倖田來未の顔は憧れるようなものではないと言う事だったんだ。

やっぱり。

今度からは「エロカワイイ」からカワイイをのけて「エロ女」と言う事で・・・

って、そんな調査結果発表してよかったんだろうか?
オリコンよ。

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2007年9月16日 12:07 CAT :

全自動脳活性化マシーン

「沢山の女にもてるよりオレは1人のマンコをこよなく愛する。」とカッコいいんだか酷いんだか良く分からない言葉を吐いたカゲキ・B・志茂田です。

と言っても、夢の中での話。

どんな夢だとか言う気もしないでもないけど・・・

夢を見るって事は、脳が活動してるって事だから、実の所あんまりグッスリ眠れてはいないそうです。

熟睡してる時は、夢も見ないんだとか・・・確かにオレも物凄く目覚めがいい時には、夢なんか見た気もしないし・・・

ちなみに前述の夢は、電車でハワイに行くという旅行の夢でした。

なぜか、小学校時代のクラスの人全員(ちなみに年齢は現在の年齢)と・・・何が楽しくて、あの頃の人たちと一緒に居なければいけなかったのか・・・

夢に旧友が出てくるのは、その人との関係悪化の暗示だとか夢占いの本に書いてあった。

でも、あの辺の人ら1人として、関係が悪化して困る人はいないんじゃないのか?あの頃は、基本的に友達居なかったし。

むしろ今会いたくないし。

・・・話がそれてしまった。

しかし、最近何だか夢を良く覚えてる。

前は、驚くほど夢を見ても覚えられなかったのに・・・何か、あったんだろうか?脳が若返ったのかな?肩こりが解消されたのかな?

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2007年9月15日 18:34 CAT :

あぁ~青春の日々ってゆずだっけ?

弟の文化祭に行ってきた。

何だか分からないけども、家で一生懸命何かしらを作っていたので、コレは是非見に行かねば・・・と言う訳です。

・・・取り合えず何しか若い!!
女子高生ハンターの島袋先生には悪いけど、オレは高校生の中に入って行ける気がしなかった。

そんだけ歳をとったんだろうなぁ~ちゃっかりパンチラは拝んできたけれども。

で、弟の部活へ。

ん。

物凄くばかばかしくて良い。

天井には多くの「UFO」(日清}が浮かんでいるし、中央ではザリガニのつかみ取りもしてた。

(ちなみの弟は情報技術部)うにんのでかい写真もあったし、毎年恒例のプリクラもどきもあった。

・・・あいつは一体どこに向かってるんだろうか?取り合えず、誰に受けるのかは置いといて、オレは個人的になかなか素敵な展示だったと思ったけどね。

なかなか面白かった。

所詮弟。

似たような感性なんだろうな。

それよりも、何気にその感覚についてきてる変人が沢山いた事にビックリした。

でも、もうオレはあの中には入っていけないな。

どの道戻れやしないんだけど。

高校、大学はオレの人生では比較的楽しい期間だった。

かといって、もう一度やりたいかと言えばもうそれはいいけど。

だって、楽しかったけど大変だったし。

病んでたし。

自殺しようとしたし。

クラスで空気みたいだったし。

勉強しないといけないし。

肉まん1個で夜中まで語り合ったりしてたし。

まぁ、でもあの年頃はああやって時間を使うんのが1番ステキな事なんだろう。

オレは・・・何で時間を使う事がステキな事なんだろうか?
今は分からないまま一生懸命。

しばらくして振り返った時に分かる事なのかもしれないな。

分からないままにそれでも オナニーとセックス 何だかんだと楽しくやってます。

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2007年9月14日 22:51 CAT :

今再びのあかつき

再び見た夢です。

オレの夢はまるで物語のよう。

・・・だそうで。

嫁に言わせれば。

昔から、時々物凄く面白い夢を見る。

それはいわゆる「おりてくる」感覚ともどこか違っていて、オレは完全にその物語を見ている側。

だから、自分で考えたわけではない物語を、オレは時々そのままパクってひとつの物語として生み出す。

何も考えないで、そのまま見たことを自分の言葉に置き換えて物語にする。

そうやって出来上がったものも、実の所たくさんあります。

オレの作ったもので、テーマ性があまり明確じゃなくて、どこかボーっとしている物語はそのほとんどの根底に(と言うか元ネタ)夢が関係してます。

今回のも思いっきり夢で見たまんま。

唯一違うことは、登場人物の3人が明確なオレの知っている(あるいはオレ自身)人間だったという事。

それが誰だったかについては今回は伏せとくけども。

って事で、10ヵ月ぶり位に書きました。

短編集「入ったもん勝ち」の新作「死に際の順番こ」です。

良かったら、読んで見てくださいな。

沼レコードページの志茂田さん文庫の中にあります。

一応今回はリンクも張っとくんで。

(↓)
短編集「入ったもん勝ち」第10話「死に際の順番こ」

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2007年9月13日 18:38 CAT :

クーラー参ったぜ~とルパンの如く言ってみる

睡眠不足って色んな障害を引き連れてくる。

例えば一日中気だるかったり、(オレの場合)アホみたいに指をかきむしって、マンガもギターもできなくなってしまったり、根本的な気力が無くなったり、意味無く細かい睡眠をとるもんだから、時間を無駄に使ったり・・・

で、それをどうすればいいのか考えた。

要は一回でぐっすり寝れれば良いわけで・・・と言う事で、眠くても昼寝はしない。

後クーラーを切って自然の風と空気でぐっすり寝る。

で、朝日で目を覚ます。

完璧な快眠生活。

実際一昨日はそれでうまく行った。

物凄く気分の良い朝を迎えられました。

でも昨日は・・・暑くて寝苦しくて、でも窓開けたもんだから、クーラー付けるのもなんだかなぁ~って事で、一晩中もだえてました。

朝起きて鏡を見たら、恐怖新聞でも配られてんのかと言う位の目の下のクマ・・・マァ、昨日の吐き気はもう殆どないけども。

で、今日は仕事帰りに疲れきって昼寝してしまった・・・

生活リズムを正すのって難しい・・・

と言うか、クーラーだよな。

天候だよな。

オレに快眠を与えてくれ~

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2007年9月12日 23:43 CAT :

達磨大師の革命声明から抜粋

何か先週と同じく、気分が悪い。

マァ先週に比べればよっぽどマシだけれども・・・たぶん裸で寝たのが原因だろうなぁ~・・・何か前にも裸で寝てて熱出した記憶が・・・皆さん。

裸で寝るのは出来るだけ控えましょう。

全裸で寝た方が健康になるなんてまやかしだ!!
って事で、何か言うことある?あんまりない。

取り合えず安倍総理・・・辞任したなんてビックリした。

所信表明やったばっかりじゃなかったっけ?まさか辞任するなんて・・・

何しか周りが馬鹿ばっかりだった事と、小泉さんの後だった事が原因だろうな~。

いや、ホント周りが恐ろしく頭の悪い馬鹿ばっかりで、さぞかし苦心したんだろうな。

テレビ見てる感じでは、批判が多かったけど、オレとしては可哀想な感じ。

何か、会見してる小沢さんの顔が酷くあくどく見えた。

あの人は、何か大嫌いだ。

まだ、鳩山さんの方がマシだ。

涙目の「新しい総理とともに」って言う会見が何か胸が痛かったよ。

ワトソン君。

病みっ子には、のんびりとした休息が大事。

取り合えずお疲れ様でした。

オレももう寝よ。

気分悪いし。

って・・・一緒にしてしまった・・・

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2007年9月11日 18:26 CAT :

エレベーターと防空壕とうんこ

知っている人は知っている・・・(かどうか知らんけど)オレは閉所恐怖症です。

それはきっと、オレの前世の沖縄で防空壕に押し込められてた兵士のせいのような気もするけど、とにかく閉所が怖い。

ある程度の狭さは平気なんだけど、人が1人かどうかみたいな空間には途轍もない恐怖を感じる。

絶対に入れない。

で・・・最近やばいなぁ~と思うのがエレベーター。

特に個人宅のヤツとか、小さなビルやマンションについてるヤツ。

デパートとかの比較的大型のヤツは平気なんだけど、とにかく狭いエレベーターは恐怖。

んでまた、最近バイオハザードなんかやってたもんだから、乗ってたら上から何かが「ドーン!!」って降って来るような気さえもする。

とにかくあのエレベーターと言うヤツは苦手です。

あの狭いエレベーターを設計した人は、アレに乗った事があるんだろうか?と言うか、まさかオレ以外の人はアレ平気なの?
考えてみればオレは便所とかでもそんなに落ち着かない。

この前の吐きそうになった時なんか、トイレに駆け込んだけど、ドア閉めるのがイヤで前回でゲロゲロしてた位。

出来れば、ドアを開けておきたい。

1人暮らしの頃は、大っぴらにドア開けてうんことかしてたのになぁ~。

今じゃあ、さすがに恥ずかしくてそれも出来なくなってしまった。

マァ、オレが言いたいことはなぁ~憂さ晴らしだ!!
とか天沼さん風に行ってみた所で、お後がよろしいようで・・・

関係ないけど、「超ニュースチョクホー」の続き書きました。

何か、普通の恋愛モノ化してる気もしないでもないけど・・・とは言ってもそんなつもりは毛頭なくて、恋愛先行の女とやりたい先行の男の温度差とかその辺を感じていただければコレ幸いです。

多分、高校生の頃の男なんかそんなもん。

やれればいい。

やりたいだけだから。

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2007年9月10日 19:10 CAT :

深夜テレビはオナニー娘

昔は良かったな~って思える事っていくつかある。

その中でオレ個人として切実に思うことの第1位は、やっぱりテレビ番組における性描写の規制だろうな~
いや~ホント昔が良かった。

土曜日の夜は「ギルガメッシュないと」で、火曜日と木曜日は「トゥナイト2」の北野誠コーナーと監督コーナーが楽しみで仕方がなかった。

あと、よくこの辺では深夜にやってた「うれしはずかし物語」シリーズとかもメッチャ大好きだった。

あの映画でのセックス描写がオレにとっては、初めてのセックスシーンだったもんで「初めてだからそっと指で広げて入れようね。

「いった~い」の会話なんか今も鮮明に覚えとります。

もうあんまり記憶にはないのだけれども、「ギルガメ写真館」とか大好きだったなぁ~。

と言うか、ホント訳の分からんネタも多かった。

全裸で椅子取りゲームしたり、乳首見たら強くなる憲法家がいたり、下がガラス張り台の上でTフロントとやらTバックの女をコマにしてすごろくしたり(もちろんカメラアングルは下から)、生放送で、ストリップ中継して、陰毛をつぼで隠して放送しきれるかに挑戦したり、水着でゴルフしたり・・・意外と覚えてるかもしれない・・・何か今なら、オナニーと言うか面白く楽しめそうなんだけどな。

考えてみれば、オレの変な性癖と言うか、色々やってみたい性衝動はこの頃のテレビの影響のような気がする・・・

自分の部屋にテレビが無かったもんで、深夜にこっそりと起き出しては居間に行ってヘッドホンをテレビに取り付け、まるでソナーで魚雷を探しているような格好で、オナニーしてました。

しかもオレはウォークマンの50cmのケーブルしか持ってなくて、物凄くテレビに急接近してた。

今考えれば、物凄く情けない体勢・・・それでもあの頃のほとばしる様な性欲は、そんなことも関係なく、オレを毎晩毎晩テレビの前に駆り立てた。

狂ったようにオナニーしてたあの頃・・・(マァ今も大して変わらんけど}それでも、今の子どもよりは健全だったような気がする。

夜中に親に見つからないように、ソナー監視員のような格好でテレビにしがみついていたオレと、ネットでどんな映像もエロゲーも簡単に手に入って、部屋にこもりっきりでそればっかりしてる子どもとなら、絶対昔の方が健全だと思うんだけどなぁ~。

テレビで見れなくしたって、結局の所性衝動なんてものは誰だって絶対持ち合わせてるんだから、別の所を探すに決まってる。

テレビで流すことが出来る言わば大人が一回チェックした内容と、ネットで勝手に見る事のできる内容では、全然違う気がする。

そう考えると、今の子どもの問題なんか(性的な話し以外にも)ほとんどが規制していった大人(アホなPTAとか)のせいだと思えてならない。

暴力描写にしても同じ事を言える気がするけど・・・

マァ、何しかオレが言いたいのはどうでもいい流行やら芸人やらの特集ばっかり垂れ流してるのを見るよりは、水着のお姉さんがバカな事やってるのを見る方がよっぽど楽しいって事です。

でも、はしのえみのお姫様コスプレはいつになっても大好き。

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2007年9月9日 10:22 CAT :

エアセックスにいそしむ事早10年は・・・もう超えたかな

ダイノジの大地がエアギター世界大会2連覇してしまったそうです。

何かもう金剛地が実はたいした事なかったんじゃないかと思ってしまうけれども、2連覇は史上2人目と言うんだから、大地が凄いんだろうな。

圧倒的な才能があったんだろう。

大体初優勝だって確か「エアギター歴2日で世界大会初出場初優勝」だったような・・・エアギターの腕を磨いてきてた人たちに対して申し訳ないようなこの肩書き・・・どれだけ才能があったんだろうか・・・

と言うか、きっと日本のお笑い芸人が凄いんだ。

似本のお笑い芸人は世界に通用するんだ。

きっとそうだ。

最近ダイノジのネタ見てないけど、この人たち確かに芸達者でネタも面白かったし。

こうなったら、日本の芸達者芸人さん皆でエアギター世界大会の上位20位位まで(出場者が大体20人くらい)独占してやれ!!
頑張れFUJIWARA!!頑張れサバンナ!!頑張れバッファロー吾郎!!後ケンコバ。

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2007年9月8日 18:39 CAT :

アナライザー。単身海に出る

会社で人格テストみたいなのを受けた。

一年位前には、入院中やその後の通院中、それ以前の新入社員研修などでよくやったあの忌まわしき人格鑑定・・・

どうせまた今回も「社会不適合」とかそんなのが出るのだろうとか思ってたら、どうもそのテストは、そういうのを見るんじゃないらしい。

何でも、その人その人のコミュニケーションタイプを見るものらしい。

そのコミュニケーションタイプは、言ってみれば血液型と同じで誰でもどのタイプに属する。

しかも、別にそれが良いとか悪いと言う判断で見るものではないとか・・・

取り合えずやってみた。

結果オレは「アナライザータイプ」らしい。

細かい分析と経験を元に実績をつんでいくタイプで、自分のやってきた成果とかを褒められると、実力以上の力を発揮するんだって。

出来るだけ数多くの情報を集めた上で、それを分析して最良の方法を探り出そうとするとか何とか・・・苦手なタイプは、物事を抽象的に表現し、直感的に物事を捉えるプロモータータイプらしい。

半分位はあってるけど、オレ自身が何でも直感で決める人なんだけどなぁ~・・・確かに、自分の経験した事のない新しい事をするのが嫌いで、行くお店から、そこで車を止める位置まで基本的には決まってる。

嫁からは「保守的」と言われてたその部分が、確かに当てはまる。

でもオレは基本的に物事を直感で決めるし、抽象的な表現をする事がすきなんだけどなぁ~。

よく会話の中に擬音が入るし。

だから直感的に物事を考える人は苦手じゃないと思う。

ただマァ、自分が抽象的な分、抽象的な表現をする人と一緒になると、何が何だか分からなくなるけど・・・

結局の所良く分からんけど、オレと会う人は全員極度の変態と言う事かな~。

嫁を筆頭に。

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2007年9月8日 1:37 CAT :

超絶ハスラーの大量虐殺話

1回書いてたのに・・・全部消えやがった・・・

って事で気を取り直して(と言ってもそんなに前ほども高くないテンションで)もう一度書きます。

ハイ。

どっかの研究チームが面白い研究成果を発表した。

今回はムーネタじゃなくて、本当に学会で発表された学説の話。

なんでも、6500万年前に恐竜を滅ぼした巨大隕石は実は9500万年前に太陽系内で隕石同士がぶつかった時の片割れが地球に落ちてきたものだとか・・・

要するに、想像を絶するような巨大なビリヤードのように手玉に当てられた玉が見事に地球と言うポケットに入ったようなもの。

その奇跡的な確立のために恐竜をはじめとした多くの生物が絶滅したのだから、超大量虐殺事件だ。

圧倒的な奇跡。

もしこの時、隕石同士がニアミスでぶつからなかったとしたら、地球に隕石が降る事もなかった。

だとしたらもしかしたら、恐竜は絶滅しなかったかもしれない。

恐竜が暴れまわってる地球では、哺乳類は進化することが出来ずに、人類が誕生できなかった。

(または、数億年登場が遅れたかもしれない)
意外に知られていない事だけれども、月と地球の位置関係はそれこそ100年に数センチ程度だけれども動いている。

だから、月の大きさと太陽の距離の倍率が同じでないと起こりえない皆既日食は、実の所地球50億年のうちのわずか200万年ほどしか見る事が出来ないことが分かってる。

ピンポイントに、皆既日食を(それに何らかの意味があるのかどうかについては不明)人類に見せるために、何らかの途轍もなく大きな意思が働いたのではないのか・・・と言う考え方が、近年科学の世界でも言われているらしい。

もしかしたら、人類の登場を皆既月食が見えるように数億年早めるために、その大いなる意思がビリヤードを楽しむかのように隕石同士をぶつけて地球に当てたのかもしれない。

ちなみにその大いなる意思のことを「サムシンググレート」と言うとか何とか・・・科学は発達すればするほど、神がかってくる。

そして最後には神学となるって言ったのは何て言う学者だったのか・・・?とにかく、その聖書的に言えば神のこと、大いなる意思の事を「サムシンググレート」と言うらしい。

「サムシンググレート」について語りだしたら、それはそれで物凄く長くなるので、今回は割愛。

でも、取り合えず恐ろしく大きな規模でのビリヤードが、恐竜や多くの生物を絶滅させた事はほんとのようです。

あぁ~恐ろしい。

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2007年9月7日 13:26 CAT :

重く切ないDO変態

最近めっきり下ネタが減ってしまった事で有名なカゲキ・B・志茂田です。

イヤ何か最近になって、実は色んな知り合いが読んでる事を知って、何の感のって躊躇してたんだって。

知り合いって言っても、オレの周りに居るヤツらは、別にいいんだよ。

ただ、嫁の周りの人とかまで読んでるらしくて、その辺の人らに嫁の事まで誤解されたら・・・みたいな事を考えてた次第であります。

と言うわけで今日は、もし女に生まれ変わったらと言う話でもしようか。

女に生まれ変わったらイラマチオ所かフェラチオできるか・・・

ある調査では、女に生まれ変わったらフェラチオできる男の方が、男に生まれ変わったらクンニリングスできる女より多いんだとか。

(どんな調査だよ・・・)
これから、男より女の方が自分の体に対して(と言うか性器に対して)いいイメージを持ってない事が分かるらしい。

でも、染み付きパンティーとかを売ってる女もいっぱい居る。

要は、男に対して「こんな汚いものどうするのよ。

男って馬鹿よね。

うっふん。

殺して」とでも思っているんだろうか・・・女心って難しい。

そんな所で本題に。

フェラチオもイラマチオも大好きなオレだけど、実際に女になった時に、それが出来るのか・・・と言われれば・・・出来ないと思う。

だって、生まれてこのかた24年間。

ほぼ毎日自分のチンコを目にするけど、一度だって咥えてみたいなんて思ったこと無いですよ。

マンコを舐めてみたいはそれこそかなり幼い頃から、悶々と考えていたけども・・・

ただマァ、実際の話好きな人で無いとやっぱりクンニも出来ないだろうオレは、女になってもその人の事を本当に好きになったらフェラでもイラマチオでも何でも必死になってするのかも知れないけど・・・汚いやの何やのを越えた何かが「オーラルセックス」にもあるような気がする。

結局の所、相手の事をどの位好きかってトコに集約されていくんだろうね。

ってキレイにまとめてみたけど、いかがなもんでしょうか?

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2007年9月6日 19:02 CAT :

さすらいの余興

久々に手紙を書いた。

(言っても一昨日位だけど)オレが手紙を書くなんて、嫁の誕生日の時以来。

恩着せがましく言うのならば、滅多に無いことなんだからありがたく思えってヤツです。

その中で、随分と久しぶりにマンガっぽい絵柄を描いた。

最近はトンと描かなくなった絵柄。

その手紙に一昨年描き上げた「クワニータ」ってマンガのコピーが入れるにあたって、そのマンガの表紙用に新しくクワニータとシェルドゥの2人を描いたんだけど・・・何か知らんけどうまく描けてしまった。

絵を描く事を諦めてから随分と経つ。

がむしゃらに描いてたあの頃には到達できなかった感じの絵が少しだけだけど描けた気がして嬉しかった。

嫁の分析によると、理由は2つ。

1つは肩の力が抜けてきたこと。

もう1つは人間を見るようになったこと。

・・・らしい。

前者について。

自分に才能があるはずだと妄信、才能があるのだから、思い通りの絵が描けないはずは無い。

と強く思い込んで、それに見合った絵を必死に必死に描いてた。

それが今じゃあ、才能なんて欠片もあったもんじゃないのだから、描けなくて当然位の気持ちに開き直って楽しんで絵を描くようになったこと・・・

後者について。

例えば「冨樫義博」のような絵柄。

例えば「荒木飛呂彦」のような絵柄。

例えば「岩明均」のような絵柄。

例えば「沙村広明」のような絵柄。

を描きたくて、そのマンガの絵を模写した所で、それはあくまでも、実際にあるものをを見て自分の絵柄にデフォルメしたものをパクッタだけの劣化コピーでしかない。

大切なのは、人を見る事。

風景を見る事。

だったらしい。

引きこもりで人見知りなオレに決定的に欠けていたのは、人を見ることだったらしい。

気が付けば、そのどちらも出来るようになってたのだとしたら、それこそ棚ボタってもんだ。

人生で初めて大好きな人が出来て、その人をただただ見つめていたら、いつの間にか人の顔、体をリアルにイメージ出来るようになってたらしい。

ただひとつ問題は、女の裸とかを描く時にゃあ、どうしてもそれが嫁の裸とそっくりになってしまう事。

あんまり気にしてなかったんだけど、本人に指摘されて見てみると、なるほど確かに・・・

と言うわけで、裸を描くのは最近自主規制してます。

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2007年9月5日 10:53 CAT :

ドクターゲロマン民族大移動

皆さんおはようございます。

ゲロマン民族改めドクターゲロことカゲキ・B・志茂田です。

昨日、急に気分が悪くなってしこたま吐きました。

・・・ゲロ。

何があってもゲロを吐くのは嫌いなんだけど、昨日はホントに吐くしかない位にやばかった。

・・・と言うかその原因もいまいち不明なんだけど。

「便秘」が悪化したのでは?とか言われたけど、基本的に毎日1回位はひり出してるんだけどなぁ~・・・

何か「もどす」時に鼻にゲロが入るのが物凄く不快。

アレのお陰で何だか今もゲロ臭いし気分も悪い。

ホントにもう・・・

マァそんなこんなで今日は気分もすぐれないんで仕事早目にあがって家帰って寝よう~

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2007年9月4日 0:42 CAT :

D.C.って書いたら怒られるかなぁ~

考えてみれば今日は妹の誕生日だ。

メールとかで言うの忘れてたからここで言っとく。

「オ・メ・デ・ト」。

あんまり書いたこと無いかも知れんけどオレには「妹」がおります。

そのせいで最近の「妹萌え」にはまったく付いていけないオレですが、(だってリアルに妹居たら萎えるって)今回はちとその話でも・・・

諸事情で年子生まれになったオレと妹は、ガキの頃からライバル心と言うか競争心の塊のように「あいつにだけは負けたくない」と言う心持で書中ケンカしとりました。

いや~よくケンカしたもんだ。

その負けず嫌いが助長しなければ、オレは多分今頃物凄く平凡な、今のオレから見れば、何ともつまらない人間になっていた事は想像に難くない。

だって、オレは負けず嫌いだけど、頑張る事はあんまり好きくない。

もしオレが一人っ子だったら、頑張らないけど負けず嫌いなもんだから、引きこもりになって究極のキメ台詞「やれば出来るけどやらないだけなんだ」を吐きまくってたと思う。

例えば、幼い頃オレも妹もピアノを習ってた。

でも同じく負けず嫌いな妹の努力でオレはいつの間にか妹よりピアノが下手糞になってた。

このままピアノを続けても勝てないと思ったオレは数年であっさりピアノを諦めた。

そうやって色んな事でよく言えば可能性、悪く言えば負けないものを探し求めた。

そうやってオレはピアノ弾くかと思えば、ギターやベース弾いたり、作曲したり、そうかと思えば、マンガ描いて、小説書いて、絵本書いて、脚本を書いて、役者として舞台に上がった次の日には、演出家として指導する。

教員資格を取得したくせに、遺跡を発掘し、その内写真に興味を持ち、今ではWEBデザイナーの真似事をするようになってしまった。

この中で、オレが一人っ子でもやってたのはピアノ位だろう。

今やってる表現的な活動の殆どは一人では存在し得なかったわけで、実際才能があったのかどうかは置いといても、作品を世に残そう何てスタンス自体があり得なかった。

要は全てのきっかけ・・・いや元凶は妹にあったわけだ。

別に今でも仲良くなったわけじゃあない。

実家で顔あわせても殆ど話もしない。

それどころか相変わらず頼み事ひとつシャクで出来ない。

そんな間柄で、ゆったり行ったり来たりな関係がこれからも続いていくんだろう。

マァ、何でこんな話をしたかって・・・

意味など無い。

何となく。

別に死に際とかそんなんじゃないって。

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2007年9月3日 2:40 CAT :

天賦の与えし才を玩ぶが如く

「天才とは法に入って法を出たものの事」なんだそうです。

「法」とは「方法」「技術」のこと。

つまりは、全ての技術を極めた上で、それに則らずに新しいものを生み出せる人こそ天才との事。

オレはどうも天才と言うものを勘違いしていたみたいだ。

最初から出来る人じゃなくて、恐ろしく速いスピードで技術を身に付けた後、そこから先に行ける人の事だった。

天才は基本が出来なくちゃあいけない。

全てを知りえた上でまったく新しいものを生み出せるから天才なんだ。

「ピカソ」は青年時代恐ろしく正確で写実的な絵を描いた上でのキュビズムだったんだ。

・・・って事です。

マァ・・・ね。

何が言いたいかって言うと、基本は大事ですって事です。

基礎を学ぶことも練習することも嫌いなオレは、いつまで経ってもちゃんとした「モノ」を作ることは出来ないんだろうな・・・

それに唯一ちゃんと練習した「絵」はもう才能無かった事が分かっちゃったし。

そうやって悟っていく事が「大人になる」って事らしいです。

世間では・・・

悟って、仕事して、家族もって、静かな老後過ごして、死んでいく。

それも悪くないかって思い出した最近。

それでもやっぱり子どもな部分が沢山あって、あほな事もいっぱいしたい。

何か支離滅裂な文章になっちゃったな・・・

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2007年9月2日 2:49 CAT :

カウントダウンTVをご覧の皆さん。こんばんわ。足利尊氏です。

チョッと前に発売になった「ドリフ大爆笑」のDVDが物凄く見てみたい今日この頃。

毎月楽しみにしていたあの頃には分からなかったネタとか話とかも、今なら分かるような気がする。

今なら「バカ兄弟」のコントの面白さが分かる様な気がする。

あ~見たい。

ドリフ大爆笑・・・

先日書いた「光を食べる貝」の話、嫁も同じ番組を見ていたそうです。

結局似たもの同士。

やっぱりアイツと話をするのは楽しい。

でも、何か最近情緒不安定で、ゆっくりその話聞けなかった。

明日はその話もう1回しよう~明日会えるのが楽しみだ。

いつになってもデートの前の日とかウキウキしてしまう。

出会い始めの頃「そのウキウキはいつまで続くのやら」と言う話をしてたけど、どうもまだ続いてるみたい。

早く明日になればいいのに。

関係ないけど、今日のカウントダウンTVの新曲エクスプレスで筋肉少女帯が紹介されたらしい(オレは見てなかったけど・・・)何かオレの思ってたより筋少は話題になってるの?何か嬉しい限りだ。

あのステキな音楽を少しでも多くの人に聞いてもらいたい。

バンドブーム知らない人たちも含めて。

マァ、オレもバンドブーム体験者じゃないけども。

見たいな感じで、取り留めの無いネタ3つ書いて見ました。

ホントはそれぞれに単体として十分記事になるネタだけど、最近ネタが豊富だし、ほっといたら忘れてしまいそうだから、今日はこんな感じで。

さて、早く明日が来てほしいことだし、もう寝よう。

おやすみなさい。

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2007年9月1日 4:33 CAT :

孤独がもたらした気持ち

今夜は酷く人恋しい。

そんな夜がオレにだって結構ある。

こんな夜は本当は嫁といつまでも電話でもいいから話して居たいんだけど、アイツは最近の仕事の疲れか、今日は全然話できないまま寝てしまった。

でもきっとオレがアイツに寂しい思いをさせてる時の方が多い。

アイツだってオレが疲れてる時とかは、寂しくてもそれでも寝かせてくれている。

そんな事分かってる。

でもやっぱりアイツと一緒にいたいとか思ってしまう。

どうしようもなくダメな男だ。

オレわ・・・

眠ることも出来ないまま、取り合えずゲームをしてみた。

でも、何か余計虚しくなってしまった。

こんな時、本当にアイツが居てくれたらって思うようになってしまった。

アイツと出会うまではこんな夜だって今の何倍もあったろうに・・・どうやってコレまで生きてきたんだろう。

もう忘れてしまった。

思い出すように絵を描いてみた。

こんな夜は決まっていい絵が描けたりする。

(↓)
生還。

やっぱりだ。

なんかステキな絵が描けた。

タイトルは「生還。」だ。

他にも「悲しみを具現化できる世界」、「友情」、「孤独」なんてのも描けた。

その中でも1番ステキな「生還。」を今日は載せとく。

コレで少しは眠れるだろうか。

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2007年8月31日 3:00 CAT :

大好物の光を貪り食う

日焼けした肌の皮をむくのがメッチャ楽しい~あまりにもむき過ぎて今はヒリヒリ・・・何事も加減を知らないカゲキ・B・志茂田です。

何か知らんけど、今月は久々に1ヵ月の訪問者数1000人を超えそう。

ありがたい事だけど、どう言うわけだろ?変態がこの国で急増してるんだろうか・・・?
深夜にテレビをダラダラ見てたら「光を食べる貝」という見出しが目に入った。

最近「蟲師」にはまってる。

あの不思議な世界観と、常識の通用しない常識、そしてノスタルジックなタッチの絵が素晴らしくステキなマンガ。

その中に出てきそうなナントも不思議な響きだ。

「光を食べる貝」。

名前は「オオシャコガイ」世界最大の貝なんだと。

で、光を食べるの意味なんだけど、厳密には光から養分を作るいわゆる「葉緑体」みたいな藻を体内で飼ってると言う事らしい。

その藻が生成した養分が「オオシャコガイ」の命をつないでいるとか・・・なるほど、確かに光を食べてる。

うまい事言ったもんだ。

考えてみれば人間は、肉やら何やらを養分に変えて生きている。

「オオシャコガイ」は光を養分に変えて生きている。

立派な「光を食べる貝」です。

その観点から考えてみれば、植物はその殆どが「光を食べて」生活している事になる。

光を食べて生活する植物のお陰で、多くの生き物は生きていけるのだから、光(この場合は太陽かな?)は全ての母親みたいなもんだろうか。

話がエラく大きくなってしまった。

1つ観点を変えるだけで植物は「光を食べる生物」になった。

さしずめ人間は「命を食べる生物」といった所だろうか。

面白い表現。

「蟲師」の非日常的常識はあくまでもほんの少し観点をずらしただけなのかも知れない。

でもそれをオリジナルで出来る人は凄い。

常識にとらわれず、自分の観点で生きていくこと。

それが出来れば、誰にも負けない個性になるんだろうな。

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