2026年1月3日 12:12 CAT :
       

計画性の無さだけが露呈した2026年の始まり

と言う事で、ざっくりと今年の目標でも書いていきましょうかねぇ~

 

 

 

【創作活動について】
最低でも、昨年と同等くらいには色々やっていきたいと思っております。

〇「風を切る日々」の毎月1話更新(多分できる)

〇「ひとときの暗がり」の毎月1話更新。(多分できる)

〇「与太話」を3話以上更新して、ひとまずの完結としてケリをつける。(多分できる)

〇「極ニュースチョクホー」を毎週1本描く(頑張れば出来るかも知れない)

〇今年こそ、毎月1つ定期更新以外に何らかの作品を作る(出来る気がしないからこそ)

〇ブログの毎日更新を続ける(いきなり出来てないけど、誤魔化しながら多分できる)

〇「付喪神」のコミカライズに何らかを何らかの形で着手したい(出来る気がしないからこそ)

このくらいにしておこうか。

「不動産売買であった怖い話」が完結したので、その分のリソースをどううまく使っていくかと言うのが今年のカギになりそうですよねぇ~

 

 

 

【お仕事について】
昨年は半隠居をしたいと言いつつ、結局全然フル稼働でお仕事しておりました。

そして今年も多分無理だと思う。

ただ、それでも創作活動をかなりいっぱい出来たので、別に半隠居しなくてもやり方次第だなと言う事が分かった。

それも踏まえて、今年はチョッと前のブログでも書いた通り、ポケットにお金を残していけるように色々やって行こうかなと。

あと、実は昨年で結婚して15年だったんだけど、何も記念的な事が出来なかった。

なので、5年後、20周年の折りには銀婚式と言う事で、家族で沖縄にバカンスに行こうかと。

その為の積み立てを始めていきます。

お仕事のお金の一部を沖縄積み立てします。

社員旅行と言うか、役員研修と言う形でなんかいい方法で。

 

 

 

【生活について】
上記の通り、結婚15周年を何にも出来ないくらいバタバタしたどうしようもない1年だった訳だけれども、一応オレの厄年関連は昨年で全部終わった。

厄年・・・しんどかった・・・

土地売買の面倒や裁判も含めて、ホントに色々大変だった。

でも、厄年終わったので、これからはいろんな面で上昇していくと信じております。

「日露戦争物語」と言う漫画の序盤、落ちぶれ果てた元侍の白川義則が秋山淳五郎に対して「今が底じゃけぇ、あとは昇るぎりじゃ。」と言う大好きなシーンがある。

あの感覚に近い感じを感じ取っております。

って言うか、今が底だよね・・・底で良いんだよね。信じてるぞ。ちくしょいあああああ!

ただ、底だったとしても昨年1年間は家族みんながニコニコとはしてた気がするので、昇るぎりな今年は更にみんなニコニコしてくれると信じている。

そして、それを4コマに描いて残していこう。

そんな感じでございます。

 

 

 

昨年と比べると随分と簡単な気がするけど、とにもかくにも今年一年はこんな感じの目標でやって行きましょうね。

こんなどうしようもない感じで恐縮しきりですが、今年もまぢでよろしくお願い申し上げます。

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