- 2026年1月17日 12:12 CAT :
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縛って捨てられた燃えないゴミ
打ち切り漫画が好きなんです。
先日、ずっと探していた「剥き出しの白鳥」の最終巻をやっと見つける事ができた。
どこ探しても見つからなかった「剥き出しの白鳥」最終巻を遂に手に入れた! pic.twitter.com/bJDBXUGV59
— しもたろうに (@shimota_rouni) January 15, 2026
(↑)その時のポスト。
今探しているのは「Sporting Salt」の2巻と3巻なんだけど、これもなかなか見つかりませんな。
取り合えず、ジャンプ系の打ち切り漫画は見つければ買えるだけ買うようにしてる。
打ち切り漫画と言えば聞こえは悪いけど、打ち切り女王の尾玉なみえはんの言葉を借りれば「打ち切り漫画だと思って書いていないので、打ち切り漫画のように面白くないことはない」んだよ。
むしろ安定してきた長期連載漫画よりも圧倒的な熱量を感じる事が出来る。
面白いかどうかは別として、それが何とも癖になる訳で・・・そんな感じで、打ち切り漫画が好きで好きでたまらないのでございます。
オレが一番好きな打ち切り漫画はつの丸先生の「サバイビー」・・・だと思う。
と言うか、なんであれが打ち切られなきゃならんのだよ。と言うくらいメチャクチャ面白い。
あと「ゾンビパウダー」も良いですよね。
「ガンブレイズウエスト」もめちゃめちゃ好き。
古いのばっかりだった。
最近だったら何だろう・・・上記の「剥き出しの白鳥」はかなり好きだった。
最終話の衝撃と言う意味で圧倒的にに凄かったのは「ナノハザード」かな。
と思ったら「ナノハザード」が7年前の漫画だった・・・
おっさんにとって7年前はつい最近と言う事らしいですな。

「ナノハザード」の最終話だけは、まぢで読む価値があると思う。
「武士沢レシーブ」以来の衝撃が待ち構えておりますぞ。
知らんけど。
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