- 2026年3月2日 12:12 CAT :
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アンテナだったら僕が持ってる お安くしておくぜ
今を時めく小学館の漫画アプリ「マンガワン」の話。
これに乗っかるのは違うよなぁ~
ネタにするのもどうなんだろうなぁ~
などなど、思いながらスルーしようと思ってたんだけど、何か女子高生大好きしまぶー先生まで巻き込まれ始めたので、これは違うような気がする・・・と。
しまぶー先生が女子高生大好きというのは、あくまでも、木多康昭と言う真正のキチガイ作家さんが生み出した偶像であり、実際のしまぶー先生は女子高生とお金を出してセックスしただけで大好きかどうかなんて分からないんだよ。
一応しまぶー先生の供述では「18歳だと言ってたけど、本当は17歳だった」そうなので、若い子が好きだけど法律違反をしようとしていたわけではない。
今回の件は、学校の先生で犯罪だと知っていながら自分の性欲を抑えきれなかった超絶小児性愛者な上に、スカトロ好きのドSと言う鬼畜野郎が洗脳まがいの事をしてうんこまで食べさせて一人の少女の人生をメチャクチャにしたと言うとんでもない犯罪を、小学館の編集者がその内容を知っていながら隠ぺいしてペンネームまで変えて原作者として作品を発表させていたって話でしょ。
そもそもの話、レベルが違う。
メラとカイザーフェニックスくらい違う。

そしてそのしまぶー先生を擁護した尾田栄一郎先生まで飛び火してると言う所が何とも言えない。
当時からこの辺りの事情を木多先生の漫画で追っていた身としては、お前らちゃんと詳細を知らないで適当に叩くんじゃねぇ。と、どうしても思ってしまうよね。
小学館のマンガワン編集部は極悪。
まぢでフジテレビのバブル期を謳歌してた社長とか幹部と一緒ぐらい極悪。
でもそれはあくまでも、マンガワンと言うアプリ媒体とそれを良しとしていた小学館の問題であって、若い子が大好きなしまぶー先生やいけないロリビデオを所有していた和月先生は関係ないじゃないですか。
オレが言いたいのは、取り合えず「喧嘩商売」の10巻くらいまでと「平成義民伝説 代表人」上下巻を読め。という事だけ。
まずはそこからだ。
と思ったら、「代表人」の単行本めっちゃプレミアついて高額になってた。
アマゾンで上下巻セット20000円だと・・・
あんなクソ漫画が・・・いや、何でもないですよ。
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