2026年6月20日 12:12 CAT :
       

楽しかったあの頃に君が戻れないのは多分ルリヲのせい 第2章

言葉足らず過ぎる。

何かにおいて、自分の気持ちが先走ってしまって、先走り液タラタラで思いついたことをそのまま口にするので、結局思っても見なかった場所に着地してしまうと言う事が多々ある。

先日も、何かオレが極端に右翼的な思考をしてると誤解されてたらしいことを知った。

所謂ネトウヨと言う奴ですよ。

オレがいつそんな話をしたんだ?

と思ってたんだけど、過去のこのブログの記事とかを見てると、確かに所謂特亜についてそれはそれは口汚く罵ってるやつもある。(この辺の記事とかね。

最近は、そんな感じでは書いてないけど、まぁ、色々思う所はあるよ。

ただ、前に記事にも書いた通り、「だから中国は大嫌い」とか「中国人は殺せ!」とか思ってる訳じゃあない。

個人的に仲良しにしている奴には中国出身の奴や、親が韓国人の奴、アメリカ人のゴリゴリマッチョなど割と多国籍にいる。

中国人が嫌いなんじゃあない。

今の中国共産党のやり方がとにかく嫌なんだよ。

嫌な事されてて、「いじわるやなぁ~」と言ってるだけなんだよ。

さっきの記事じゃあないけど、子どもの頃には中国の事大好きだったし、未だにオレの中で最高のヒーローは香港返還前のジャッキー・チェンだしな。

この辺りが、言葉足らず過ぎると言う話なんでしょうね。

閑話休題。

そもそもの話、オレ自身があんまり回りくどい説明されるのが苦手なんだと思う。

だから、自分の話においても要件だけを通じればそれで良いみたいな感じで話してしまう。

で、変な感じに受け取られてしまう。

そんな感じなのかもしれない。

「最強伝説 黒沢」を読むと、心の底から共感してしまうのです。

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