- 2026年7月9日 12:12 CAT :
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モスクワの雪は赤い
佐藤二郎と言う俳優さんに関しては、良いイメージしか持ってない。
かと言って、相手の橋本愛と言う人にも別に悪いイメージは持ってない。と言うか、申し訳ないけどあんまり分かんない。
「告白」の映画版は大好きだったので、あ~あの人か。と分かったくらいな感じ。
今回の件に関しては、まぁ、面倒くせぇ話だな。みたいな感想しかない。
ぶっちゃけ、週刊文春と言う雑誌が、色んな意味で諸悪の根源なんじゃねぇの。
雑誌を売るために手段を選ばなくなってきてるのかもしれない。
もしくは、国会で何かがあるから、その目くらましで、今回は佐藤二朗さんが利用されたと言う陰謀論を楽しむか。
何しか、当の本人にとってはたまったもんじゃねぇよな。ホントに。
それすらも、本人が納得済みと言う行き過ぎた陰謀論は楽しめませんよ。
片方だけを味方するつもりはないし、どう考えても、これに関しては2人とも別に悪くない気がするよなぁ。
過去のトラウマがあると言う事に対しても責められないし、知らなかったからアドリブで触っちゃったもしょうがない。
まぁあたくし、詳しい経緯を調べまくってる訳ではないので、この件についてツラツラと語ることは出来ないんですけど。
何しか、あんな渋くて良い俳優さんが、邦画界から居なくなるのは、相当な損失なのでそれだけは避けたい。
正直な話、今回の件で、佐藤二郎を起用したらクレーム入れるぞ。なんて行動をもし起こす奴が居たら、それはアタオカな似非フェミかインプレゾンビしかいないだろうと思う。
なので、是非そんな事どうでも声がでかいだけの良い少数派の意見など歯牙にもかけないで、これからの素晴らしい作品に出演していただきたい。
ただそれだけを祈っております。

「さがす」は良い映画ですよ。
チョッともう思う所もあったけど、面白かった。
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