2026年7月14日 12:12 CAT :
       

ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その5

週1回の恒例記事と相成りました「龍とくらす」の裏話。

今日も今日とて書いていきましょうね。

(↑)の文章すら使いまわそうとしているのは、流石にどうなんだろうね。

noteのせいで、文章を使い回す事に対して、抵抗がなくなってきてる気がする。

精進します。文章書くの好きなはずなんです。

と言う事で、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。

その前に一応、リンク張っておこう(↑)。

頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!

さてさて。

今回はこちら。

第5話 『第3の目』

第3、4話と日常回だったので、少しだけテイストを変えてみた感じ。

こういう感じのスピっぽい話はどうなんだろうか。

ホントまだ手探り感が否めないよねぇ~

まぁ自分の描きたいものと言う意味では、日常回も今回のテイストみたいな回もどっちも描いてる分には楽しい。

問題なのは、どっちの方が需要があるんだ。と言う話な訳で・・・

しばらくは色んなテイストの物語を描いていきながら、先日の記事でも書いてたみたいに数字の推移を追っていきたいと思っております。

描いてて感じたのは、この「龍とくらす」って、思いのほか色んなフォーマットで物語を転がしていけるぞと言う可能性なんだよ。

ネタバレになってしまうけど、8~9話ではホラーテイストの話を描く予定。丁度お盆に差し掛かるし。

他にも、この先やろうと思ってる展開としては、ほのぼの回、ギャグ回以外にも、結構どす黒い物語などがあるけど、この辺も違和感なく描けると思う。

まぢで何とでもやっていけるぞ。オイ。

今後の色んな展開の事を考えて、ひっそりと今後の伏線になるような描写も入れ始めております。

あとは、どんなフォーマットになったとしても、違和感なく展開できる絵柄だよなぁ。

昨日の記事じゃあないけど、その辺りも併せて色々探ってる感じ。

作画ペースを安定させて週に1話描いてても、「風を切る日々」や「ひとときの暗がり」も普通に描いていける時間が欲しい。

贅沢な悩みですよね。

ホントに。

そんな感じで、それでは次回を待て。

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