- 2026年7月22日 12:12 CAT :
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ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その6
週1回の恒例記事と相成りました「龍とくらす」の裏話。
今日も今日とて書いていきましょうね。
とは言え、毎週8ページなので、裏話的な話自体がそんなに多くないので、このシリーズがいつまで続けられるかも含めて、未知数ではあるんだろうけれども・・・
いつまで続けられるかは分からないけれども、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
前回の第5話が思いの他良い数字だったのに、それをもろともしないかのように、またこっちのテイストに戻しましたよ。の1話。
あんまり良くなかったね。数字的には。
そうなのか・・・やっぱりそっち系なのか。
などと、思いつつ、それであってもジワジワと閲覧数、「スキ」数は伸びていくところを見ると、ある程度見てくれる人は出てきてくれてんだろうか。
ただ、目を引くキャッチ―な部分がないので、初動としてはどうしても伸びないみたいな感じかなと。
1ヵ月以上やってきて、何となく分かったのは「スキ」が新都社で言う所のコメントで、noteでのコメントは新都社で言う所のFAくらいの感覚で見る分が正しい感じがする。
だとすれば、まぁコメント数が10を超えてるくらいなので、悪くはないんだよね。
この感じのほっこり話をメインにしつつ、時々他のテイストの話をはさんでいく形で良いと思ってる。
一応8~10話の間で、結構濃い目のシリーズものを描こうと思ってるので、そこでまた一つどんな数字になるかと言う所かな。
その数字次第では、毎週更新を隔週更新に変えて、「風を切る日々」や「ひとときの暗がり」に充てる時間をもっと増やしていきたいと言うのが正直なところ。
やっぱり、毎週更新はなかなかしんどいですよ。
特に、今回のようなほっこりテイストの場合どうしても、俯瞰と言うか余白を作る事が大切で、その為のカメラワークと構図は作画の時間がかかるんだよ。

こういうページとかね。
それでも「風を切る日々」の半分以下の作画時間ではあるんだけど。
そんなに時間かけてるのに、何であっちはあんなに人気無いんだろうなぁ~。
やっぱり自分のやりたい事100%はダメなのかなぁ~
難しいもんだ。
そんな感じで、それでは次回を待て。

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