- 2026年9月17日 12:12 CAT :
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キオスクは駅の中
Xの方ではチョッと触れたけれども、noteのダッシュボードがまるっきり様変わりした。
今まではざっくりとした「ビュー数」しか見られなかったんだけど、その「ビュー数」が「インプレッション数」と「ビュー数」に分けられた。
この2つが分かるようになり、何がトレンドなのか、そして、どの記事がクリックされているのかといった細かい部分まで分析できるようになった。
更に、参照元も分かるようになったので、言ってみればオレが、このブログで書いている「龍とくらす」の裏話からどのくらいクリックがあったのか、Xでの告知ポストがどのくらい効果があったのかまで分かるようになった。
その辺は見ない方が良かった気がするけれども・・・
あと、もう一つ。
新しく追加された項目として「あなたへの提案」という項目が追加された。
noteのダッシュボードが新しくなって「あなたへの提案」という項目が追加された。
そこでしきりに、「有料記事を書いてみませんか」と言われるんだけど、オレにお金を貰えるような記事を書く事が出来るのか・・・? pic.twitter.com/MGwGopY1iz— しもたろうに (@shimota_rouni) September 9, 2026
(↑)のポストの通りなんだけど、そこで「有料記事を書いてみませんか」と、しきりに言われる訳ですよ。
・・・有料記事ねぇ~・・・
オレが人からお金をもらうような内容の記事を書ける気がしない。
とは言え、こんなオレでも、イラストとかマンガでお金を貰ったりしてる訳で、それ自体だって以前は「お金を貰えるような絵が描ける気がしない」と思ってた。
やってみる価値はあるのか?と思ったり思わなかったりなんですよ。
あと、問題なのは「しもたろうに」として、このアカウントで書くべきなのか。
このアカウントは純粋に漫画とかを楽しんでもらいたいだけなんだよなぁ~。と。
例えば、今やってる会社の社長としてもう一つアカウントを立ち上げて、そっちで「日常生活すらまともに送れず職場を転々をしたおっさんが社長になれた方法」みたいな感じで情報商材を有料記事で書いた方が、まだ需要がありそうな気がする。
でも、もう一回アカウントゼロから作って、また育てるのもめんどいしなぁ~・・・
などなど色々逡巡している訳ですよ。
「才能ゼロだったおっさんがイラストでお金を貰えた方法」みたいな形の情報商材にすればいいのか・・・?
それは変だよなぁ~。
みたいな感じで、なんだかんだと言っておりますが、「有料記事書いてみませんか?」と言われたら満更でもないのも正直なところ。
お金になるのであれば、もっと大手を振ってお仕事として、いっぱい文章書けるよね。みたいな邪な心持ですよ。
売れないという事は考えない超楽観的思考で生きていきます。

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