2026年4月2日 12:12 CAT :
       

古の文と言う恥部をさらけ出す所業に快感を感じる予感シリーズ 第1弾「デノナルーフルリプイエ」

昨日の記事を書いていて気が付いた。

「デノナルーフルリプイエ」の一番初めの奴がねぇじゃねえか!と言う事に。

で、調べてたら、どうもブログ形式に移行する前のサイトのコンテンツとして「コツコツ日記」を書いていた時期に書いていたみたいだった。

とは言え、そのデータは超大昔の無料ホスティングサーバーサービス「フリーティケットシアター」を利用していたもので、サービス自体が10年以上前に終了している。

流石にデータねぇかな。と思って昔のPCのHDを漁ってたら、過去のサイトを見つけた訳ですよ。

サイトコンテンツ時代の「コツコツ日記」でも、200件ほど記事があったので、それを時々水増しの形で更新していこうかなと思っております。

困った時の水増しストックが200件ほど増えた。うししし。

20年以上前のもので、流石に古すぎるまさに黒歴史と言うべき文章の数々数でございます。

記念すべき(?)第1弾は、(↑)の通り「デノナルーフルリプイエ」の第1回を更新しましょうじゃないか。

ただのエロい妄想じゃねえか。と言う気持ちもあるけれども・・・

一応改行や、明らかに変な表現などは修正しておりますので、完全な原文じゃないよ。

別にそんな事も止めてる人なんていないだろうしね。

 

 

 

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今日道を歩いていると、急にきれいなおねいさんに首輪をかけられ「今日からあなたはあたしの奴隷ね」と言われました。その方は、ひろみ様といいとても美しい方でした。

オレは、ひろみ様がフィストファック出来るようになるまでアナルを拡張していただけるそうです。

また、今日からご飯はひろみ様の残飯で、それをペット皿に入れられ犬のように食べなければいけません。

もちろん奴隷の身分であるオレは、手を使うことも許されません。

お風呂の時間にはひろみ様の黄金水で体を洗わせていただきます。

手を使うことは許されず、オレは自分の体を犬みたいに床にこすりつけて垢を落とします。

見るに見かねたひろみ様に「くさいから足で十分ね」と足で体中を踏みつけて頂きました。

そのあまりの快感に思わず逝ってしまったオレに対して、生ごみを見るような冷たい目で「処理は自分でしなさい」と仰りひろみ様が出て行かれました。

オレは捨てられたくない一心で自分の出したものをきれいに舐めとりました。

ひろみ様は「いい子だねえ」と頭をなでなでしてくれ、とても幸せでした。

明日からは、鞭やバイブなども使用していただけると聞き、今夜は興奮して眠れそうにありません。

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