- 2026年6月22日 12:12 CAT :
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そして僕らは いつもの笑顔と姿で埃にまみれた服を払った
6月からネトフリ配信が始まった「古畑任三郎」を見ております。
一応、リアルタイムでも見ていた世代。
当時、親父が「刑事コロンボみたいで面白いドラマがあるぞ」と言って教えてくれたんだよ。
ドラマなんか見たこともなかったので、めんどくせぇな~と思いながら見たら、これがまぁメチャクチャ面白い。
確か、堺正章さんのお茶漬けを食べる回だったと思う。
なので、オレにとっては古畑と言えば、なぜかお茶漬けのイメージが一番強い。
その後も、シーズン2、3、ファイナルとずっと見てきてた。
中でも特に好きなのは、明石家さんまの「しゃべりすぎた男」と津川雅彦さんの「再会」だと思う。
特に「再会」のラストの「明日死ぬとしてもやり直しちゃいけないって誰が決めたんですか」と言うセリフは、見てた当時もメチャクチャ痺れたよなぁ。
・・・何で「再会」が配信されてないねん!!
正直、キムタクの「赤か、青か」はもういいよ。あれは。
でも、「再会」はねぇ・・・見たかったなぁ~。
シーズン1から見始めて、今「絶対音感殺人事件」まで見たので、あとちょっとで全部見終わってしまう。
取り合えず、ファイナルの3作品と、「すべて閣下の仕業」「黒岩博士の恐怖」「笑うカンガルー」はDVDを持ってるので、そのままの流れでその辺りも見て行こうかなと思っております。
って思ってたんだけど、昨日ネトフリで「鬼滅の刃 無限列車編」が7月で配信終了と知って、そっちを見てた。
あれねぇ~やっぱり猗窩座が出てきてからめっちゃ面白いよなぁ~。
そして、煉獄さんの最後のシーンではやっぱり泣いてしまうよね。
7月配信終了と言う事は、遂に「無限城 猗窩座編」が配信されると言う事なのかな・・・?
それはそれで楽しみですよねぇ~

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