2026年8月5日 12:12 CAT :
       

ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その8

なかなかどうして、毎週1話完成が厳しくなってきたね。

以前は、木曜日には完成していたのが、金曜日になり、土曜日になり・・・

今週は日曜日になりました。

日曜日って事は、更新する週に入ってる訳で、いよいよギリギリですな。

何か毎回この「毎週更新厳しいわ~」って話ばかりなので、チョッとその辺も考え直しましょうね。

と言う事で、いつまで続けられるかは分からないけれども、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。

その前に一応、リンク張っておこう(↑)。

頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!

さてさて。

今回はこちら。

第8話 『第8話 つれてきたモノ ‐前編‐』

初のシリーズものと言う事で、チョッと気合い入れて描いた1話。

お陰様で(?)過去最高の初速、且つその後もずっと伸び続けて、2日ほどでビュー数では第1話に迫るほどの数字になった。

問題なのは、スキ数がそれについて行ってない感じなところか。

くろべぇがほぼ出てない事、シリーズものの第1話だと言う事。

この辺りが原因だろうなぁ~。

だとすれば、シリーズ2話目はさらに落ち込む可能性も考慮しておかないといけないよね。

その分今描いてるシリーズ最終話で跳ねてくれたら嬉しいんだけど・・・その辺どうなるんだろう。

こんな事を考えながら漫画描いた事ないので、新しい体験と言う意味でも非常にワクワクしつつ描いております。

今回の話自体はホラーもの。

よくよく考えるとホラー漫画って描いた事なくて、唯一それっぽいのは「Gの世界」での八の神神社での出来事の話くらい。

(↑)この辺りの描写ね。

正直な話、恐怖をあおる描写ってものが良く分かんない。

思った以上に色々四苦八苦したよ。

特に、最後のアップの顔の部分。

これ当時、実際に見た直後に描いたスケッチもあったんだけど、それでは「にまぁ~」って笑ってたんだよね。

なので、最初はそっちのイメージで描いてた。

でも読み直してると「何か違うな~」と思い返して、今回の方に描き直した。

どっちが正解だったのかは分からないけど、まぁ、個人的には後者かなと思っております。

感情とか読めない方が怖いよね。と。

本当にそうなのかは分かんないけど。

冒頭でも書いた通り、チョッとペースがヤバいので、今週は早めに進めていくよ。

毎週更新をまだ維持していくんだい!

そんな感じで、それでは次回を待て。

この記事を見てみる  ⇒

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA