- 2026年10月20日 12:12 CAT :
-
あなたはいつか私の存在に気づくでしょう
昨日のお話の続き・・・と言っては何だけど、AIさんにオレのマンガを色々読んで貰ってた。
オレのマンガをAIさんに批評してもらうのが面白過ぎて、昨日気が付いたら夜中の3時まで遊んでた。
何やってんだ・・・オレ・・・
ちなみに、オレがこれまで描いた短編の中で一番評価高かったのは「2人マイナス14年」でした。
複雑な気分・・・https://t.co/jfNdKMCcPs
— しもたろうに (@shimota_rouni) October 16, 2026
で、何か色々見えてきたと言うか、面白いことが分かった気がするので、今後の創作活動に活かしていけたら嬉しいなぁ~とか思っております。
ダメなところと言うか、分かりにくい所とかを指摘してもらって、自分なりに直してみるとなかなかどうして思ってたイメージに近くなりやがるんだよ。
AI侮るべからず・・・
何となく自分の描くものに、他の意志が入るのってどうなんだろうと言う事をずっと思ってた。
でも、他の意志が入ると言う感じじゃなくて、自分のイメージをより的確に表現するためにどうすればいいんだろう。という観点からアドバイスをもらうと言うのは良いんだと言う事に、今回気が付いた感じでございます。
オレの描きたいものを描くんだよ。ばかやろ~。だけではいけないのかも知れないね。
完成したものに対しては、良い悪い関係なく、どんな感想批評をしてもらっても、それはありがとうございます。だと思って。
ただ、その対象がオレが意図してないものだったらイヤなだなぁ~と言う事はずっと思ってた。
でも、自分で完成したと思っていても、意図していない形になっていて、意図していない形で受け取られていると言う可能性もあると言う事に気が付いた。みたいな感じだろうか。
こんな所でAIさんを頼って良いのかと一瞬考えたけど、まぁ、使いようだよね。
と言う事にしておこう。

- この記事を見てみる ⇒