2026年10月22日 12:12 CAT :
       

今から10年前にはサーカス団でロープを渡っていた

先日の記事じゃあないけど、この前うちにオレに占ってほしいと2人の女性がいらっしゃった。

遂に・・・そんな事にまでなってしまった。

せっかく来てくれたので、じっくり時間をかけてお2人が知りたかったことを占いましたよ。

凄いね。

自分でもびっくりするくらい当たってたみたい。

今回は家までわざわざ来てくれたので、かなりがっつり本気で占ったんだけど、多分かなり当たってると思う。

そんな感覚があったんだよ。

それが良い事なのか悪い事なのかは分かんない。

でも、占いって結局、未来への予測が分かったとして、それに対してどう対処して良い方向に持っていくかと言うものだと思ってるんだよね。

だから、今回の結果を知って、ある程度良い方向に2人が進んでくれたら、もうそれで満足。

ただまぁ・・・そんなことが本当に起こるのか。と言う点で、少しドキドキしている。

大丈夫なのか??

オレ如きがそんな人様の運命を見てしまって良いのか??

みたいな事ですよ。

何か「他にも見てほしい人が沢山いるんです」みたいな事を言ってたので、「オレは知らない人を占うつもりはないよ」と一応言っておいた。

今回の2人はお仕事関係でつながりのある人だったから、まぁいいかなと思ったけど、何のつながりもない人の運命などは流石に勘弁願いたい。

かと言って、「じゃあ、お金を払えば良いんですか?」と言う問題でもない。

お金を貰うって事は責任が出るって事だと思ってる。

だから、今のところは「やらない」で良いんだよ。

まぁ未来の事なんて分かんないし、もしかしたら将来的には普通に占い師として活動している可能性だってゼロじゃあないだろうけど。

それについて占ってみるか?

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