2011年2月9日 22:52 CAT :
       

ティーバートンの新作で競演した2人

今週末、一ヶ月ぶりに「Do Get The Star」のレコーディングを再開したりする。

・・・と思う。

今回は、じっくり半年~一年くらいかけて、過去の楽曲たちを復活させようと言う、企画盤アルバムだったりする。

目新しい事としては、基本的に、製作におけるイニシアティブを弟に渡してある事。

これまでの場合、オレが、作詞、作曲、イメージ、編曲等々全て一人で決めっちまう事が多かった。

周りからの意見は取り入れつつも、オレが気に入らなければ即却下。

あくまでも、オレの頭の中にあるイメージを最優先にすると言う暴君ネロも真っ青な状況。

それが、今回はどちらかと言うと借りてきた猫状態な訳で、「ここでこんなギターを入れて」「え~と・・・こんな感じ?」「もう少し、音を入れてみて。」「こうか?」「そんな感じで。」と言う流れが多い。

自分で、考える事を放棄してるわけではないけれども、言われた通りに弾いたり、歌ったり・・・キッと、今までに無いようなアルバムが出来る事だろうて。

まだまだ、先は長いけれども。

さてさて。

大作先生の脅威が、ついにオレを襲おうとしている。

学会員とは、極力接触しない人生を送ってきたつもりだったのに、ここにきて、ついにそれも潰えるかもしれない。

この国には、宗教の自由があるわけで、別に誰がどんな宗教を信じようとも、そんな事は知った事ではない。

お気に召すまま。

でも、馴れ合うかどうかの自由はある。

嫌なものは嫌だ。

なんだか、学会員の奴とは話が合わない。

感覚が合わない。

話を聞いてるだけでイライラする。

だから、オレと馴れ合うのはぜひぜひやめてもらいたいなぁ~オレも、極力近寄らないから。

それが、お互いにとって絶対的にプラスなんだから・・・

と、本人には、怖くて言えないので、こっそりとここに書いておく。

そして、避けては通れない道。

最近、ツイッター大喜利なるものにはまっている。

仕事中でも、暇を見つけてはお題に答えたり、見てくすくす腹の中で笑ったり。

何が嬉しいって、答えが面白かったら、取り上げてくれる事が・・・と言う、何とも、根暗な感じになってしまったけれども、初めて、ツイッターを面白いと思った。

しかし、中には、ビックリする位センスのある回答もある。

そして、自分でやってみて改めて芸人さんの凄さを思い知った。

(特に内Pに出てた皆様の)
と、最近の出来事を少々ツラツラと・・・

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