2015年4月22日 23:00 CAT :
       

血みどろ内臓ロックンロール

パフュームが好きな女は、たいてい不細工。

そんな、持論を持っておりまして・・・それについて、理由をツラツラを書こうかと思ってたんだけど、何か、急激に冷めたので、取りやめておこう。

個人的には、かなり好き。

あと、最近AKB48を娘が好きなので、ついでによく聴いてるんだけど、すごく良いと思う。

古き良きJ-POPが、現代に蘇った感じで。

これ、単純に特典目当てのヲタ以外でも、普通に需要絶対あるだろうて。

さてさて。

お休み期間に入り、これまでと大きく変わった事がある。

(と思う。)
それが、娘との距離。

実は、これまで、娘と2人で・・・と言うのが、結構苦手だった。

と言うか、自信がなかった。

それは、娘の事が嫌いとか、そんな意味では全然なくて、オレとずっと一緒にいて面白いのかと言う自信のなさとか、あと、実際に、やばくなったら嫁に丸投げしてた情けない状況とか、そんな事に起因してる。

だから、娘と2人になる時には、それとなく、実家に連れて行くとかして、とにかく、2人だけにならないようにしてた。

過去に、一度、嫁が病気で倒れた時、それこそ死にモノ狂いで、一日、娘のとほぼ一緒に2人で過ごした事があった。

その時には、めっちゃ大変だったけど、物凄い充実感があったのは、事実。

ただ、それは長く続かなかったんだよね。

でも、今。

(と言うか、ここ最近。)
ホントに、娘と2人でも何とかなるような気がしてきた。

そりゃあ、もちろん嫁ほど、うまくは何もかも出来ないけど、それでも、曲りなりには、一通りの事が前より出来るようになってきたと思う。

それは、おむつを替えるとか、ご飯を食べさせるとか、お風呂に入れるとか、そう言う事じゃあなくて(そんな事は、元からある程度出来るし。)、こう言う時、どんな対処をすればいいのか。

とか、何をしてあげると、娘が喜んでるのか。

とか、今、何を望んでいるのか。

とか、そんな事が、漠然とだけど分かってきたと言う話。

娘も、もうほとんど普通に会話できるので、コミュニケーションはとれる。

でも、そう言うことじゃあないんだよ。

会話で何とかならない部分なんだよ。

そこが、苦手だったんだよ。

お休みに入ってから、チョコチョコと、娘と2人になる機会があった。

最初の頃は、それこそ色々と違和感をお互いに持ってたんだけど、それがどんどん無くなってきてると言う方が正しいかも知れない。

オレは、娘が生まれたときに、絶対この子だけは、幸せにしてやるんだ。

と言う、よく分からない覚悟をした。

それに少しだけ、実績が加わったような気がしている今日この頃でございます。

道は、半ばどころではない。

取り合えずは、嫁のいる所位までは、早く行きたいな・・・(まぁ、そうこうしてる間にあいつはあいつでどんどん先に進んでいくんだろうけどな。)
関係ないけど、今日、行った公園で見かけた。

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