2009年8月4日 23:24 CAT :
       

押尾学

チャンピオンで連載していた「トンボ」ってマンガがあえなく打ち切りの目になってしまったそうです。

マァ、その事自体には大した意味も無いんだけど、その最後のページのあおり文がチョッと面白かったので、ここで紹介ついでに書いておこう。

「ひからびてたまるか、夏休みは始まったばかりだ!!そして今日から始まる沼田純先生の夏休み!!」
自分達で打ち切っておいてこの言葉とは・・・

血も涙もないとは正にこの事。

昨日の記事でも少し触れた「ブニ男」の件は下記で(↓)
ブニ病気_02
今現在、ブニ男は自分の力ではもう立つ事が不可能な状態になってしまった。

と言うか、単純にでかくなり過ぎてしまった。

そのため、長く負担をかけていた根元の方が黒く腐りかけている。

こんな感じに・・・(↓)
ブニ病気_01
ちなみに植種台に来た頃のブニ男(↓)
ブニ男
早急に手術が必要。

明日にも、「ブニ男=リジナリティー」と「ブニ男=ニュートロイド」の2人にわかれるだろう・・・問題なのは、果たしてどちらが「オリジナル」の方になるのかと言う所。

植種台に来た頃からある部分を出来れば「ブニ男=リジナリティー」にしたいのは、誰もがわかる親心。

ブニ男の成長過程が、下から下から伸びてくるのであれば、上の部分がオリジナルだけれども、上に上に伸びていくのであれば、下の部分がオリジナルになる。

多分、下のほうがオリジナルなんだろうけど・・・黒いし、でかいし、腐りかけてるし・・・上がオリジナルである事を願っておこう。

何しかどうしたって、植種台初期から居る古参な皆への愛情はひとしおには行かないもので・・・特に「イモ太」「千田」「ガジママ」「ブニ男」「ネジリ」にはね・・・

あと、「イモデナシ」の子どももお披露目。

(↓)
イモデナシの子ども_01
名前は「コイモ」。

「モイモ」が初めて植種台に来た時よりもはるかに小さい。

今は、お母さんの「イモデナシ」にくっついて一緒に成長してる。

(↓)
イモデナシの子_02
大きい「イモデナシ」に小さい「コイモ」。

何だか、ほのぼのするのはオレだけだろうか?
で、最後に、たまたま嫁が行きつけの花屋で譲ってもらった「幻のパイナップル」。

(↓)
p-アポー_01
しっかりと根が張って、新芽も出てきた。

写真が少々小さいので、見え難いかも知れんけれども・・・(↓)
p-アポー_02
名前は「ピーアポ純・一子ちゃん」。

こいつの子どもが生まれたら、それを嫁にあげて、二人で育てる。

で、また子どもが生まれたら、今度はあっちの夫婦にあげよう。

ってな話をしてた。

ピーアポも元気に育って欲しいもんだ。

それはともかく、ブニ男・・・本当に大丈夫かなぁ~・・
心配・・・

この記事を見てみる  ⇒

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA