- 2008年2月2日 0:16 CAT :
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おひさ死をとげる悪魔
死んでた。
「Foo」と言えばいいんだか、「くろすけ」と言えばいいんだか、「西崎」と言えばいいんだか・・・とにかく、その人と母校へ行き~の遊び~のしたのは、もう…3日前か。
相変わらず時間が経つのが尋常じゃなく早いな。
この3日間、何をしていたかと問うならば…死んでた。
風邪引いて。
実は、母校へ行く日の前日位から、体調は悪かったんだけど、せっかくその予定で帰ってきた「くろすけ」(で、もういいな)にも悪いし予定の先延ばしなど出来るはずも無く、強行した事。
律儀に仕事にも行った事などから、どうも本格的に風邪を引いてしまった。
最近心も楽しく病んでいたから、今じゃあ、心も体も病み病みだこの野郎!!「健全な肉体には健全な精神が宿る」と言う、大嫌いな言葉の間逆を突き進んでいるようなものか?「病んだ心が、体の病みを引き寄せた」感じとでも言いましょうか。
あぁ~鼻水とまらね~。
関係ないけど、今また「ガモウひろし」原作の「デスノート」を読んでる。
前は、耳がやばい事になってうなされてた時に読んでたし、今回は風邪。
あのマンガを読んでると体調を壊すのか、体調を壊した時にたまたまあのマンガを読んでるのか知らんけど、死神つながりで前者と言う事にしておこう。
いわく付きのマンガだ。
ちなみに、「くろすけ」とやろうとしている事ってのは、去年の暮れ辺りからオレがチョコチョコ書いてきた「演劇部再開」。
今回は、それの具体的な「打ち合わせ」ってわけです。
2人の希望として「やるんなら学校だろうがよ!!」ってのがあって、それが出来るかどうかを調べる事が、主な目的っちゃあ、目的。
予定では、場所も決まり~の、内容も決まり~のとトントン拍子で行くはずが、そうはいかなかった。
どうも、学校と言えば公共施設で、卒業生と言えども簡単には、中で何かする事は出来ないみたい。
なかなか難しいなぁ~。
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年別アーカイブ: 2008年
- 2008年1月29日 10:48 CAT :
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デジャビューメリーゴーアラウンド
最近心に闇を抱えています。
最近頭の中はギリギリ、グルグルです。
最近もうそろそろ限界です。
…旅行も行けなかったし。
状況には若干の違いがあるけど、実のところ、この感覚になるのは2回目。
人生において、まだたった2回しか経験のないほどやばい状態なのか。
1度経験があるのだから、大丈夫なのか。
それは誰にも分からない。
オレだって分かりゃあしない。
自由な時間が無い事が大人になる事だと言うのなら、子どもだった頃に1度大人を経験していた事になるなぁ~。
何がギリギリなのか、昨日嫁とツラツラ話し合った。
色んな事に束縛されて、身動きが取れない事にイライラしている事が、一番の原因じゃあないのかって事になって。
傍目に見て、好き勝手やってるように見えて、何気に色々と窮屈なようです。
その窮屈ってのに、好きな事をやる窮屈とかも入ってるような気がするのが、何だか腑に落ちないんだけども…
やりたい事があって、でも、やらなきゃいけない事があって、そのせいで不自由にしか、やりたい事が出来なくて、気が付けば、やりたい事さえも窮屈になってる摩訶不思議パラドックスに陥ってるみたい。1度、全リセットの1日が欲しいなぁ~そんな日よ。
早く来い。
1日でどうにかなるような気はしないけど、取り合えずまずは1日。
早く来い。
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- 2008年1月27日 4:15 CAT :
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肉親スピリチュアルボンバー
昨日の殿堂入りゲームで大事なのを忘れてた。
「アクトレイザー」だ。
シュミレーションとアクションのバランスが絶妙なスーファミ初期の大名作。
何度やっても飽きないんだよな。
最近はもっぱらスペシャルモードばっかりだけど・・・
江原がいよいよテレビから消えてしまいそう。
ほとんどの人の前世が中世ヨーロッパだったり、出身が「こたえてちょうだい」だったり、何とも愉快な人だったのに残念。
(マァ、オーラの泉とか1回も見た事ないけど)。
この人、しかも最近あまりにも嘘つき過ぎて、BPOに訴えられたとか・・・最後まで楽しませてくれるなぁ~。
しかも、それに対する反論が「テレビ局が、カウンセリングをしたがってない人を連れてきた」だって・・・目の前にいる人がどう言う気持ちかさえも分からないとは、能力が無い事を暴露してしまってるじゃないですか。
ちなみに、別の番組でテレビ局が前もって調査していた情報が間違っていて、両親が健在の人に「お父さんの魂があなたを守ってくれています」と言ったとか何とか・・・
やっぱり親ともなると、生きていても魂になって子どもを見守っているようで。
オレは親になった時にそこまで出来る気がしないなぁ~。
ああ言う人が、大手を振ってテレビに出まくってちゃ、本当に力のある人が気の毒だ。
江原はともかく、そう言う力は本当にこの世にあるとは信じている。
ムーにだって書いてあるんだから。
そんな人まで、うそ臭い目で見られたとしたら、江原の罪は計り知れないな。
とにかく、今のうちに一回オーラの泉は録画しておこう。
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- 2008年1月26日 14:00 CAT :
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バスト88 ウエスト50 ヒップ90
(超魔界村はそこまでの難易度じゃないし)
ついに、クリアーした!!
と言うか、鬼のように強かったベルゼバブに比べて、あのルシファーのゴミの様な弱さは何だ?今の所、2回クリアーしたけど、2回とも1発で倒しちゃった。だから、あんまり記憶に残っていない。
まさか、足の甲に乗ってから、膝に飛び乗るとは思わなかったけど…
何か、慣れたら超魔界村と難易度一緒ぐらいかも・・・ちゃんとそれぞれの面もボスもやり方があって、それを見つけるまではなかなか楽しいけど、それさえ分かれば簡単。
昨日なんか、1時間半かからない位で2周いけた。
多分面自体が短いから、すぐにクリアー出来るんだろうな~。
ただマァ、何のかんのと言いながら、パッと見恐ろしい難易度のように見せておいて、ちゃんとした攻略法も確立できて、しかも、それが分からなくても、頑張れば何とかクリアー出来ると言う実に絶妙な作り。
さすが名作だ。
と言う訳で、弟との協議の結果、久々の殿堂入りゲームに決定しました。
殿堂入りの条件は、めっちゃ面白くて、何度やっても飽きなくて、暫くやってないと無性にやりたくなるゲーム。
今の所の殿堂入りは「ファイナルファイト」「超魔界村」「大魔界村」「スマブラ」「ウルトラマン」「バープロ」「スーマリ3」「ヘイロー」。
ぐらいかな?同じシリーズ内で2つ殿堂入りは初の快挙。
やっぱり面白いんだな。
「魔界村」は。
ちなみに次点は「コントラ」「マリオワールド」「ファイナルファイト2」「バトルシティー」「スペランカー」「戦いの挽歌」「ヘイロー2」「ポップン8」「塊魂」・・・?
ん~好きなゲームいっぱいあって良く分からん!!
関係ないけど、このサイトの影響で、オレの中でも、垂直落下死の事は「ガンダーラ」に決定しました。 - この記事を見てみる ⇒
- 2008年1月26日 13:44 CAT :
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思い悩む事山の如し
そろそろ仕事の事リアルに考え始めないとなぁ~…いつまでも今の稼ぎじゃあ、結婚生活(と言うか、家庭を持つ)など不可能に近いし…
道は3つ。○1.
今の会社で、事情を説明して給料と勤務体系を変えてもらう。(今やってる事業が立ち上がるまではなかなか難しいような…それにうまく行ったからと言って給料などが上がるとは…)
○2.
一思いに新しい会社(希望職種で、ある程度給料が将来的に上がるであろう)を探して、そこに就職する。ただなぁ~、新しい環境に慣れるまでが怖いんだよな。
○3.
気軽に出来るバイトを探して、掛け持ちで収入アップをはかる。(ただうちの社長、そう言う掛け持ちとかする人嫌いなんだよなぁ~)
一番良いのは、○2のような気もするが・・・はてさて。1人で思い悩んでもしゃあないから、嫁と相談でもしよう。
あいつとの結婚生活なんだから。
志茂田さん。
えらく所帯じみてきました。
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- 2008年1月25日 20:38 CAT :
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ポロロッカサーフィン
作ったはいいけど、メロディーが頭の中をぐるぐる回って気が付けば口ずさんでる…「もよもよの風」。
ん~コレは何だかいい歌だ。
気に入った。
予定では、初の嫁との共作詞。
(ただ、別にどこかに発表する気はなし)そう言う感じで、いつまでも温めておこう。
そうしよう~。
相変わらず、たくさん文章書いてる今日この頃。
ん~あんまり頭が休んで無い気がするなぁ~。
いつか、頭の中が本当に空っぽになった時、一体オレの中には何が残るんだろう?
今でも、無くなり気味だと呟きながら、マンガの構想考えたり、曲が出来たり、ブログ書いたり、会社でメルマが書いたり、脚本の構想考えたり結構色んな事をやってる。数は減ったと言っても、実の所の部分では、そうでもないのかも知れない。
ただ昔ほど、注ぐパワーと時間がなくなっただけで、本当にコレだけやっても良くなったら、意外と出来るのかも・・・とか思ってみたりして・・・
結局のところ、色々な事を考えるのが好きで、それを何らかの形のするのが好きなようだ。
それが空っぽになってしまった時は、きっと何も残らない。
変な話だけど、生きていないかも知れない。
そんな状態でも嫁はきっと「あなたはあなた」って言うだろう。
でも、オレは「オレはオレ」なんて思えないような気がする。
空っぽになってきてるんじゃなくて、働かせすぎで疲れているだけ。
きっとそうだ。
だって今も色々と頭の中をめぐってるんだし。
明日は何を考えてるんだろうなぁ~
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- 2008年1月24日 11:32 CAT :
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もよもよの風
1日やりたい放題ほりでーを嫁に付き合ってもらった結果、ここ数日の感じから回復した志茂田さんです。
ただ何と言うか、感情が復活すると取り合えず会社までの足取りが重くなる。
マイナスに考えてちゃあいけないんだろうけどなぁ~
マァ、何しか元気になり申した。良かった良かった。
久しぶりに頭がさえてきたんで、そのまま曲がひとつ出来てしまった。
今作ってるやつに入る余地など無いような、ほのぼのな1曲。
曲名は「もよもよの風」。
ん~・・・嫁と2人でダラダラ歌えたらいいなぁ~位にしておこう。
いつか日の目を見る日も来るさ。
ん。
元気だ。
元気。
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- 2008年1月23日 23:43 CAT :
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プロジェクトゴッサムは関係なし
コレまで律儀に、スパムなコメントにも返事してたけど、最近何だか多い!!ってなもんで、削除してやった~。
もういちいち意味の無い事するのや~め~た。
今度から、全部削除しますんで、やるんなら、ひっそりとトラックバックでもして下さい。
ふへ~。
さてさて、最近「魔界村」シリーズで遊んでます。
「魔界村」と言うと、カプコンのめんどいアクションゲームを思い浮かべるかもしれないけども、その「魔界村」で正解。
元々、「超魔界村」が大好きで小学生の頃からずっとやってた。
お陰で、「たいまつ」だけで2周クリアー(サマエルは女神の腕輪だけど)とか出来るようにまでなりました。
とは言っても、そんなもんやりこみの内にも入らないかも知れんけど…マァ、何しかそんな訳でこの度、さらに難解と言われる「魔界村」と「大魔界村」に挑戦。
で。
簡単にではないけども、何とか、どちらもクリアー出来た。
特に「魔界村」の方の理不尽な感じはたまらなかった。
と言うか、クロスでクリアーなんか出来る訳無いだろうが!!何じゃ、あの射程の短さは!!
結論として、「魔界村」シリーズはどれもかなりに面白い事になった。ちなみに、前作2つをやった後に、「超魔界村」をすると、びっくりするほど簡単だった。
だんだん難易度は下がってるんだな。
とは言え、今のゲームしかした事無い昨今の子どもには、あの難易度は楽しめるレベルではない気もするけども・・・
しばらくは、「大魔界村」をお楽しみします。
「魔界村」はやる気が失せていくんで・・・
レッドホットチリペッパー!!!!!
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- 2008年1月23日 3:56 CAT :
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クサリヘビの一種であると言う結論に達した話
少々古い話、先週の「奇跡体験アンビリバボー」でつちのこ特集をしていた。
(と言うか、番組自体まだしていたとは・・・)UMA大好きさんとしては、日本の代表的なUMAであるつちのこだって、非常に興味津々。
つちのこは絶対にいると思う。
と言うか、世界中で目撃されているUMAのほとんどは本当にいると思う。
例え「外科医の写真」や「パターソンフィルム」が捏造であったとしても。
有名な所では、つちのこは野槌という名前で古事記にも記載されているし、縄文時代の土器にもその形状によく似た生物が記されている。
確か飛騨縄文遺跡からの出土だったっけか?古事記の記述、百歩譲って空想の可能性もあるかも知れないけど、縄文時代の土器で、原生生物に交えて1種類だけ空想の生き物が描かれる可能性は限りなく低いんじゃないだろうか?
そんなこんなで、おそらくは太古の昔から日本にいたであろう「つちのこ」。番組の話では、戦時中に捕獲されて、尚且つ観察研究まで行われていたとか・・・そんな、ムーでも読んだことが無い話があったとは・・・(もしかしたら、オレが愛読書にする前にすでに取り上げられてたのかも知れないけど)
その観察記録には、良く知られている特徴の平べったい、尻尾が細い、空を飛ぶ、尺取虫のように動くなど以外にも、日中は地中にもぐっている夜行性であると書かれてあったらしい。なるほど、山奥でしかも、普段、土に潜っていたのなら、コレまで発見されなかった可能性もない事は無いような気がしてくる。
つじつまが合ってるのだか、合わせたのだかはこの際おいといて・・・
結局、死体を解剖した結果、毒の種類などから「クサリヘビ」(マムシとかの種類)の亜種である事が確認された。
見解としては、古来にマムシから枝分かれして、地中に住むようになった蛇の1種であろうと言う事らしい。
う~ん。
信憑性があるような・・・ないような。
お約束のように、骨格標本は消失、資料を提供した会社も倒産、資料の持ち主も消息不明だそうです。
マァ、テレビでやる位なんだから、そこそこの信憑性はあるのかも知れないけど・・・
番組の結びでは、近年つちのこの目撃談が激減しているのは、環境の悪化によって絶滅の危機に瀕しているからかも知れないと言うものだった。
・・・それを聞いて、何だか悲しくなってしまった。
と言う事で、最近オレが撮影した「つちのこ」の写真でも載せておこう。
異常に短く細長い尻尾に、盛り上がった胴体。
間違いなく「つちのこ」だ。
ただお約束ながら、撮影が夜間だったのと、携帯で撮ったために画像が悪いんだけど・・・
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- 2008年1月22日 16:16 CAT :
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悲しみコンドーム限界はちきれの翌日
血液型占いの科学的裏付けについて、少しだけテレビで見た。
もともと血液型的にA型は一番免疫力が低くて、そのせいで、ちょっとした事でも体を壊しやすい。
だから色んな事に気をつけて行くうちに、几帳面になって来るそうです。
ちなみに、一番免疫力が高いのがO型。
チョッとやそっとでは、体を壊さないO型は、そのせいで大雑把な性格になるんだって。
でも、優勢の法則的にはA型はO型より強い。
それってどうなんだろう?
ロバート・メイプルソープって言う写真家の作品がわいせつ写真にあたるか言う、何だか興味津々な裁判。いよいよ最高裁まで来ましたね。
国側は上告棄却をしているようだけれども・・・
このメイプルソープの写真はまだ見たことが無いんだけど、「性器の露骨な描写がわいせつでないなら、街中にそうした写真があふれる」と言う国側の上告棄却の理由から察するに、官能美を追求している作品なんだろうか?確かに、街中至る所に「まんこ」「ちんこ」な国はいかがなものかと思うけど、今回の事に関しては何だか国側が変な気がする。
裸婦がテーマとして存在するように、肉体美、人間の美しさは昔から芸術の1テーマとして発表されてきたんだし、今回のもその中に入るんじゃないだろうか?
じゃないと、ミケランジェロのダビデ像が教科書に載ってる事だって実のところ児童ポルノ法に触れるって事になりかねない。それとも、アレは包茎だからセーフとでも言うつもりだろうか?
不思議な話、せっかくきれいな女が全裸になってくれても、それが芸術的に素晴らしかったら何だか興奮しない。(オレだけかも知れんが。)それが、芸術的かどうかの境目で、今回のメイプルソープの写真は性的に興奮するからわいせつ写真とするのなら、何だかやりきれない。
個人的な話だけれども人間の肉体美を表現する上で、エロク無いモノ(見てて勃たないようなもの)なんて、それこそ人間の本質に迫ってないとオレは思ってる。
女性的美しさは極論すれば男が興奮するいやらしさ。
そうじゃないと、何が何だか分からなくなる。
前述の興奮しない芸術的作品は、芸術的に素晴らしくても、人間の表現としてはいかがなものかと思う。
本当に素晴らしいのは、興奮できる美しさ。
だとしたら、このメイプルソープの関税で引っかかるような作品こそ、本当の人間の美しさを描写した作品じゃないだろうか?
ぜひ見てみたいものだ。 - この記事を見てみる ⇒
- 2008年1月21日 2:13 CAT :
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空洞を心に抱えるシャレコウベ
何だか最近色んな部分がどうでも良くて、色んな部分がいちいち気にかかる。
それが普通だとするのなら、コレまでのオレはきっと普通じゃなかったんだろうな。
コレまでだったら、物凄く嫌な事、腹立つ事などがどうでも良くなった。
よく言えば、気分にあんまりムラがない。
・・・あ?これ悪く言えばか?たちが悪いのは、そのムラの無い状態が常に若干ローテンションな部分で展開されていること。
もっとはっきり分かりやすく言えば、生きていく気力の部分が圧倒的に減ってる。
それでいて、コレまでどうでも良かったことがいちいち気にかかる。
でも、気にかかるだけ。
もうそれもあんまりどうでも良い。
いつからこんな感じになっちまったんだろう?
何だか、年末年始と終わって見るとこんな感じだった。五月病の正月版みたいなもんかな?例えば、正月ダラダラ休みすぎた反動とか?でも、会社に行きたくないとか、そんな感じでもないんだよなぁ~。
会社行くのも惰性で行ってる感じ。
もう少し、気合入ってたり、行きたくないなぁ~って思ったりしてたような気がするんだけど・・・
一体どうしてしまったんだろう?
あぁ~1回だけ、アホほど楽しんだ事あったな~弟と「時間」について話してる時。あと、そのままの流れで語った「カゴメカゴメ」や「後ろの正面だ~れ」の話。
そして、究極の恐怖についての話だ。
アレは、面白かった。
大学の頃は、ぶーと暇さえあればそんな話してたなぁ~。
(ちなみに怖い話は嫁がNGなので、あんまりアイツとは話さない。)
このとき話したネタについてはまた後日にでも。とにかく、何かカツを入れないと、ヘロヘロ消え去ってしまいそうな今日この頃。
あ~空っぽの人間だ。
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- 2008年1月20日 19:38 CAT :
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雪原に飛び散る血しぶきはきっと美しい
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- 2008年1月19日 4:02 CAT :
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ブラッディースクライド絶叫死
うっかり、3日ほどブログが止まってた。
最後に書いたのが、あんなブチ切れ記事じゃあ、さぞかしキツイ人だと思われたどろうな。
その通りです。
他人に厳しく自分に優しい。
それがカゲキ・B・志茂田という男です。
エジソンの有名な言葉に「天才は1%の閃きと99%の努力によって出来る」ってヤツがあるけど、アレは実は後年になって(またはその時のインタビュアーが)、エジソンの言葉を美化したものらしい。
本当は「天才は99%の努力があっても1%の閃きが無ければ成り立たない」だそうです。
つまりは、1%の閃きすら持ってない凡人がどれだけ努力した所で、天才足りえないと言う事。
この言葉を「努力すれば夢はかなう」系の趣旨で理解して頑張ってきた人たちに対して、どうわびる気だ。
この美化したヤツは・・・
でも、実の所。
この事は、努力した事のある人間ならわかるような気がする。
才能の無いやつがものすごく努力をしていると、どうしても努力では超えられない一線が見えてくるんだって。
そこが、努力云々でどうにかなる話じゃないって事に気が付くためには、そこまでの努力が必要で、このニュアンスがわかんないヤツは、きっと努力したことが無いやつか天才だけだろうな。
オレも、この感覚が分からない人間になりたかったなぁ~。
色々と頑張った結果、才能が無い事を突きつけられるこの絶望感。
もうホント立ち直るのに時間がかかるんだって。
これまで『トーマスめ。
何が、「99%の努力があれば」だ!!ふざけやがって。
』って、思ってたけど、それが1%の閃きが無いと無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァァァァァァ~って意味なら、やっぱりトーマスは天才だったんだろうな
才能の無い一般市民さん。努力しても所詮無駄ですよ~
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- 2008年1月18日 3:36 CAT :
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絶望トルメキアのクシャナ
夢見が悪いときには、現実の世界では楽しい事が多いとか。
現実が悲しいときには、夢では楽しい事をみる。
そうやって、人間は調節しながら生きているらしい。
どちらも楽しかったら、悲しい事が起きたときに、耐えられなくなるからだろうか?どちらも悲しい事ばかりだったら、やりきれなくなるからだろうか。
人間はうまく出来ているものだ。
と、しきりに思う今日この頃。
今製作中のアルバムの一通りの曲が完成。
取り合えず簡単なデモテープとして、聴いてみる事に。
う~ん。
「永遠~」の頃よりはマシな気もするけど、何だか気に入らないな~アレだけ頑張ったのに…この世は思い通りに行かない事ばっかりだ。
今は、このデモテープを聴き込んで、修正点を直して、んで、納得のいくレコーディングが出来れば良しとするか。
・・・?う~ん。
音楽関係はひとまず終わりって思ってたのに、全然先が長いぞ。
今更ながら、半年スパンでアルバムを発表してた「犬神サーカス団」ってすごいな。
何しか、満足のいくものが出来るまで、がんばろ~。
先長そうだけど・・・
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- 2008年1月17日 10:29 CAT :
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お手手キレイキレイ出来ませんでした
ホームレスのおばあちゃんが餓死したとか言うニュースを、朝テレビ見てたらやってた。
一人身のおばあちゃんのホームレスって、黒澤の世界だけの話しかと思っていたら、現実にある話みたい・・・おばあちゃんのホームレスって何か異常に悲しい。
黒澤じゃないけど、女1人守れないで何が男だ。
このおばあちゃんの人生において、そう思う男が1人もいなかったのだったら、もうやりきれなくて堪らない。
加えて、その餓死寸前のおばあちゃんに対する市の福祉担当職員の対応が・・・どうも、見殺しにしたみたい。
(本人は否定しているけど、目撃者とかの話では)オレも市役所の職員にいやな思いをした事がある。
ホンマ、怠慢もういい加減にしろ。
民間なら即刻首切りの役立たずどもが。
そう言うヤツがいるから、まじめに働いてる公務員さんまで変な目で見られるようになるんだよ。
怠慢公務員全員死ねばいいのに。
何か、こういう話はホントムカつく。
ムカつくついでに、AKB48の女が調子に乗りすぎで今つる仕上げを食らってる話でも。
嫁に「メッチャうざい女がテレビに出てた」って話を聞いた。
何でも「おじさんに足を見られるだけでも痴漢」とか、「足ばっかり見ている」とか、顔が不細工なもんだから、体を見せるしかなくて、それを見られているように勘違いしたアホ女がテレビで調子こきまくったらしい。
そいつのブログやら何やらで苦情が殺到してるとか。
その手の女は一体何様のつもりなんだろうか?別に、99%の男は他人のまんこに興味ないと思う。
大体、「見て~」と言わんばかりのミニスカートで見るなって言うほうがおかしい。
見られている事、それに嫌悪感を示す事がアンデンティティなんだろうな。
薄っぺらい女だ。
大体アイドルなんだし、それを売りにしないでどうするんだろう?
それがイヤなら、アイドル辞めて、地味な格好でいればいい。そうすれば一生男日照りで生きていけるだろうに。
それに対して、時東ぁみは「見てもらってありがたい」だなんて、アイドルの鏡ですな。
あんまり興味なかったけど、スゴイステキに思えた。
仕事として、プライドを持ってやっているんだろうかな?つんくの教育はさぞかし徹底してるようだ。
いまどき「スカートもめくれんのなら、田舎へ帰るか?」と凄味でも利かせているのだろう。
何しかこれを期に、世の勘違い女が自分を見直してくれればと思った今日この頃でした。
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- 2008年1月16日 3:36 CAT :
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時の旅人についての考察を簡単にまとめてみました
ツラツラと書いてた素敵な日記が消え腐りやがった。
あぁ~久々に気合入れて書いてたのに・・・やっぱり少しずつ記事書くたびに保存しないといけないのかな?いや!!大体、念のためにバックアップしておくブログなんかあってたまるか。
ページ戻ったら、全部消去されてるとか、システムの見直しはしないのか。
FC2よ。
マァ、無料に文句言ってもせん無いことかも知れんけど。
え~と・・・思い出しながらもう1度。
アクセス解析をひそかに付けたりしているこの超コツコツ日記。
最近、キーワード検索の上位に下ネタが入ってくるようになった。
以前のノリを取り戻しつつあるようだ。
少しずつではあるけども。
いい所だけを見せ続けるのは愚の骨頂だと思う。
人間は、正と不の2つから成り立って一個人なんだから、いい所だけで人間を判断するのはいかがなものかと。
いい所だけを見た場合、後々になって良くない部分を見たときにはきっと「こんな人だと思わなかった」になるはず。
逆に「コレだけしか見てなかったの?」だ。
要は、下ネタも大事な人間の一部だよ。
という話です。
嫁の親友さんも「今のノリでいいんじゃない?」と言ってくれた事だし。
(「捕まらない程度にね」という但し書き付きだけども)
さてさて、年末年始からの怒涛のもの作りも個人的にひと段落、仕事以外じゃあ基本的に頭を使っていない生活1週間・・・?もうそんなになるのか?時間が経つの早いな・・・マァとにかく、何にもしないとどうも余計に頭が働くもので、変な事をいっぱい考えてしまう。
グロ画像と官能美の話も、ネクロフィリアの話も・・・コレで、色んな事が体験できれば、空っぽになった引き出しに色々詰め込めるんだろうけど、そこまではいかないのが悲しいこと。
頭は回るのに、中心に何も無い悲しい常態。
だから、ここ数日の記事も中身の無いゴミ記事ばかり。
そんなのもいかがなものかと思うんで、ちと、何かについて考えてみよう。
(二転三転して前置きが異常に長くなったけど・・・)
時間と自分について。人間の体細胞は、1年間ですべてが新しく入れ替わるって事は、割と知られている事かもしれないけど、それって言い換えれば、1年前の自分とはまったく別の人間っていう事になる。
例えば、ドラえもんの道具に「入れ替えロープ」ってのがあるけど、アレでしずかちゃんの体に入ったのび太はしずかちゃん?のび太?多分、のび太だよな。
1年前の体細胞レベルでは今と同じものがひとつも無い人間でも同じ人間になるのなら、それが遺伝子レベルで違っても同じ人間になれるはず。
だとしたら、自分を形成するものは何なんだろう?
1年前の自分は本当に自分なんだろうか?
1年前にそこに確かにオレは存在したけど、そのオレは体細胞レベルでは今のオレとはまったくの別人。じゃあ、1年前に「情緒不安定な恋文 」という名の記事をこの超コツコツ日記に書き込んだ人物は一体誰だ?それもオレだと世間一般的には言われるだろうけど、その記事を書いた時の細胞などもう今はひとつも残っていない。
この愉快なパラドックスが何だかとても好き。
もう少し発展させてみる。
じゃあ、その1年前にオレとして存在していた人間はどこへ行ってしまったのか?死んでしまったと考えるのはあまりにも悲しいから少し見方を変えてみた(↓)
この世界には、パラレルワールドが存在していて、そのパラレルワールドでは現在とは違う時刻が進行している。・・・とする。
隣のパラレルワールドじゃあ、今より1年前の今日が進行している。
そこに存在しているオレは、実は、この世界で1年前に存在していたオレ。
で、逆に言えば、今ココに存在しているオレは、1年後の今日が進行している逆隣のパラレルワールドで1年前に存在していたオレって事になる。
コレをさらに突き詰めて、隣にあるパラレルワールドでは1秒前の今が進行していたとしたらどうだろうか?同じ理由で、そこに存在しているのは、今の世界に1秒前に存在していたオレ。
今のオレは、逆隣のパラレルワールドで1秒前に存在していたオレ。
この考え方で行けば時間は流れるのもではなくて、それぞれに用意された時間の異なる世界を人間が旅している事になる。
時の旅人の完成だ。
う~ん。
おもしろい話。
何だか、1回目よりうまく書けた。
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- 2008年1月16日 2:50 CAT :
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西園寺公望を溺愛するためにこの世に生を受けました
ゴミ箱から拾ってきた日本一ご機嫌な男のマニュフェスト(↓)
ちなみにこの世紀末覇者の目のアップがこちら(↓)
う~む。やっぱり素晴らしく濁ってますなぁ~。
小泉以降の何だか愉快な首相たちも、今の福田さんではめっきり影を落とした気がする。
特になんともない無難な政治家。
きっと腹黒い事も表情変えずにやっていくし、役人に甘い汁を与えることも平気な普通の政治家。
オレが持つ福田さんのイメージはそんなもん。
だとしたら、安倍晋三はどれだけ素敵な首相だった事か・・・
大臣の自殺に、年金横領に、選挙の大敗。
挙句の果てに、史上最高の辞任を見せてくれた1年とチョッと。
そりゃあ、日本だって迷走するっつ~の。
マニュフェストに書かれている「美しき日本」。
今となっては滑稽極まりない、このマニュフェストは大切に保管しておこう。
ケセラセラ。
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- 2008年1月15日 15:59 CAT :
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群れなすネクロフィリアへの求愛
屍を姦するので正確には「屍姦」。
世間一般的に横行している「死姦」は間違いだとか・・・
先日、弟と2人で「がなり」も認める「ブックメイト」へ遊びに行って来た。
学生時代は、信長書店に入りびたりだったオレも、何だか懐かしいあの独特な空気。
いやはや何とも。
で、ブックメイト。
さすがあの「がなり」も認めるだけあって、なかなかの品揃え。
と言うよりも、オレの知らないここ数年でAV業界はさらに細分化したようだ。
企画もので異常に面白い作品をたくさん見つけた。
AVだから、セックスしてればいいと言う流れがどうしても納得出来なかった数年前に、今みたいに色んな企画ものがあったらどれだけ良かった事か。
今、AV最前線にいる若人が羨ましい。
AVは、オナニーありきの好奇心の充腹こそが最大の目的であって、セックスを見るためのものではないと思ってた(し、今も思ってる)。
そんな中、かなりを興味を引かれたのは「食虫少女」シリーズ。
何か数年前に2ちゃんとかで結構話題になったらしいけど、その辺の事は良く知らなかった。
ただ、あまりにも未知の世界だったもんで、どうしても見てみたくなった。
早速、その会社のサイトへ行ってサンプル画像を見てみた。
評価では、サンプル画像だけでも、半月は飯がまずくなる内容とか・・・
でも何だかネタになるほどのグロ映像でもなかった。
考えてみれば、大学の頃、民俗学や文化人類学でゴキブリを食べる民族や、虫をちぎって食べるようなものをたくさん見てたわけだし、それを若い女がやってるからって、別にどうってこと無いんだよな。
大体ゴキブリって言っても食用のみたいだったし。
それよりは、普通にうんこ食べてる方が食欲をなくすって。
と、こんな感じでこの話は終わるはずだったんだけど・・・ふと1人の監督の名前が目に入った。
天野大吉。
この人の作品はすごい。
ノリは一緒なんだけど、ただグロイだけでなくて、そこに何だか芸術美と官能美があるような気がする。
まずこの人のサイトに入った瞬間の画像からやられてしまった。
確かにグロイけど、何だかとってもキレイ。
(と言うと、変なのかな?)実に見てみたい作品だなぁ~。
またいずれの機会にはゼヒゼヒ。
天野大吉・・・
覚えたぞ~~~~!!!
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- 2008年1月15日 0:20 CAT :
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Don’t 永眠ファラオ
寒いので暖房を付けて寝る。
暖房のせいで暑くなって毛布を蹴飛ばす。
暖房がタイマーで切れる。
部屋が冷える。
寒くなって目が覚める。
布団を直して寝なおす。
うにんが起こしに来る。
・・・ってな事で、最近少々寝不足の志茂田さんです。
マイクロ水着ってエロイよね~何て言うか裸よりエロイ気がするのはオレだけか?
いいかい。よく覚えておくんだよ。
男は普段おっぱいおっぱいと言ってるけど、いざセックスってなると後半まんこにしか興味なくなるからね。
教えてくれてありがとう。
お父さん。
・・・最近、中身がないなぁ~
明日はちったぁ、中身のある事でも書こう。今日も仕事いっぱいして疲れたから寝ます。
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- 2008年1月14日 2:48 CAT :
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語尾へつらいの日々
この前いいともに「リック・フレアー」が出ていた。
何の事やら?と思うかも知れんが、コレってプロレスファンだとちょっと笑える。
だって、いいともに「リック・フレアー」って・・・草野仁とクリス・ジェリコの対談も何だかおかしかったけど・・・ちなみに、どちらも今度のWWE来日のPRだったみたい。
何だかチョッと愉快だな。
1日とは言え、休みの日にのんびり嫁と過ごして少々リフレッシュ。
元気を取り戻しつつある志茂田さんです。
とは言えども、明日も仕事だ。
仕事に行けば、そんなもの瞬間的に吹き飛ぶ事請け合いです。
そろそろ潮時か?
とも思うんだけれも、何だか踏ん切りがつかない。コレまでの仕事に比べて、辞めるまででもないような感じだし。
マァ、いっぱい仕事抱えてパニックだけども。
少しスッキリした所で、何をするわけでもない今日この頃。
次にやろうとしている事も実は少々あって、そのためにまた少しずつ動こうって話をしてたら嫁に「全然休憩になってないって、それだけでも十分に厳しいノルマだよ」との事。
まったく頭を働かさないという事はどうにも出来そうに無いなこりゃ。
仕事をしないで遊んでいることはいつまでも出来たとしても、非生産的に何もしないでは、生活できないだろうな。
それが出来ることがニートだと言うのならば、ニートは選ばれたものにしか出来ないことだと思う。
その辺のところチョッと見直してみてはどうでしょうかね?世論さん。
あぁ~何だかたいした事も書けやしない。
寝よ。
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- 2008年1月13日 3:21 CAT :
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暗黒と漆黒
暗闇は長くいすぎるとそこが暗闇だったことを忘れてしまう。
順応性抜群の志茂田さんです。
引き続き病みっぱなし。
嫁に当り散らした挙句自己嫌悪と言うクソゴミパターンに今日もはまっております。
何とか押し殺していた感情も、何だかあいつの前では隠し切れずというか、押し殺せずと言うか・・・結果2日続けて、嫌な思いをさせているような気がしてならない。
きっと仕事だろうな~煮詰まってるんだろうなぁ~
何とかしないと・・・って思う今日この頃。 - この記事を見てみる ⇒
- 2008年1月12日 0:30 CAT :
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暗闇の対話へ誘うのなら
あ~自己嫌悪~m(_ _¥))))
ムキになると、ブツクサブツクサ・・・すぐにイライラするし・・・
粉になってしまいたい・・・
って言うかいっその事・・・
いやそれは言わない。
言わない事にしてるらしいんだオレの中で。
明日からはもう少し素敵なオレでいたいよ~
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- 2008年1月11日 0:34 CAT :
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戯言タン坪
最近どうにもこうにも頭がショート気味な志茂田さんです。
昔はこうじゃなかったのにな。
老いには勝てないと言う事か・・・先日書いたマンガのネタはそれでも何とか良いのがまとまり始めてる。
それでも、本当に限界が近いような気がする。
あ~そう言えば、演劇部の打ち合わせまでに脚本の大まかな流れもまとめないとなぁ~。
取り合えず、作曲の方はもう少しでひと段落・・・かな?マスタリングやミックスダウンはオレあんまり分かんないし。
曲つくりは、今回のアルバム以降はしばらく休憩だな。
他にやる事満載だし・・・
今からは、マンガと演劇と、ホムペ関係(今月中にI SLEEP GALをリニューアルだ)とそれに仕事関連のだよな。
出すばっかりで、溜め込む事の少ない日々が延々と続いております。
きっと昔は、すごい量を出してたけど、その分色々溜め込むことが出来ていたから、何でも出来る気でいたんだろうな。
職場と家の往復。
空いた時間で創作活動していて、一体いつ溜め込むことが出来るんだ?
あぁ~何もかも忘れて旅に出て~
一度頭を初期化だ。そうすれば、何かが変わるかも知れない。
まだ確定じゃないけど、ちかぢか嫁と旅行に行くかも知れない。
ちょうどいい機会だ。
しかも時期も素敵。
近場に遠出な感じを今は考えております。
マァそれはともかく、出すばっかり。
そこにあるものをこなしていく作業よりは、生み出す作業の方があってるかと思ってたんだけど、一概にそうとも言えないかも知れない。
それは、もっと才能がある人がやるべきで、俺みたいな人間は何かを生み出す時にきっと命削ってるんだ。
だから、こんなにヘロヘロなんだ。
きっとそうだ。
そう言えば、人間は酵素によって生きているそうで。
酵素が体から無くなった時が寿命だそうです。
オレの場合はもの作りに費やす酵素が今激減中。
あぁ~早く補充しないと寿命が・・・
こんなノリのマンガあったよな。
「ハーメルンのバイオリン弾き」だったか?
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- 2008年1月10日 0:13 CAT :
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殺・願望者の群れ
せっかくひろみっちゃんを洗車したのに、いきなり今日は雨か・・・ついてないなぁ~。
そうでもなくとも雨はイヤだ。
何だか、気がまいる。
学生時代には、雨が降れば高校では遅刻、大学では晴れるまで行かなかったなぁ~。
家で雨音を聞くのは好きなんだけど、それは何もしないで1日ボーっとできる日限定だな。
そんな日はありもしないけれども・・・
モンスターピアレンツ。
去年の流行語対象にもノミネートされていたらしいけど、今日までオレはまったく知らなかった。
簡単に言えば「キチガイな親ばか」みたいなものらしい。
確かに、最近の子どもに対する親の接し方を見ていると、それはキチガイじみていると思う。
でも、PTAに属するような、自分の常識の範囲でしかものを語れない教養の低いおばはんの事を指すんだろうなと思っていたら、案外そうでもないらしい。
その辺の頭悪いおばはんでもうんざりなのに・・・でもそれはまだ腹立つおばはんの部類であって、モンスターの粋ではないらしい。
モンスターレベルになると、もうおばはんですらも持ち合わせているような常識も持ち合わせていないのだとか・・・
ふぉーいぐざんぽー。
○子ども同士のケンカに警察を呼んで傷害事件として立件しようとする。
○気に入らない園長をいじめて自殺まで追いやる。
○音楽発表会で自分の子どもとかぶった先生に罵声を浴びせる。
などなど・・・
う~ん。
もう病気としか思えないな。
こいつらの子どもは確実に精神的にまともに成長しないだろうな。
だって、まともに成長してない大人に育てられたんだもん。
あぁ~かわいそう。
でも、生まれてくるところは選べない。
それが人間の宿命。
しかし、モンスターピアレンツじゃなくとも、今の何かといえば規制しようとする大人たち、自分のエゴばかり押し付ける大人たち、勉強第一な大人たち・・・何だかドイツもコイツもおかしいような気がしてならないんだけれどもなぁ~
そうならないように注意していきたいもんだ。うんうん。
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- 2008年1月9日 17:23 CAT :
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猫続編と言う名のオーマン湖
猫が可愛いからと言って、猫と同じ体になってしまったら、結局のところ穴も小さくなってしまうから、挿れようがなくなってしまう。
だから、今の体が一番良いんだ。
そんな話を嫁とツラツラ話してた。
どうも、カゲキ・B・志茂田です。
嫁ともども変態ですが何か?それでも、コイツが最良、最高だと思っておりますが何か?
アフタヌーン今月号に四期賞受賞作が載っていた。何とはなしにペラペラとめくっては見たものの、どれも相変わらず素晴らしい出来だ。
何と言うか、他のマンガに無いなんとも独創的な空気感のある作品が揃っている。
読み込んだわけじゃあないけど、どうも、この雑誌のノリが何だか異常に好き。
そして、この四期賞出の作家さんに好きな人が多い。
そんな理由で、オレ自身もこの四期賞目指してマンガを描いた事がある。
結局は、投稿もしないままで終わってしまったんだけれども・・・
今更ながら、オレの描いたマンガがあの四期賞受賞作と並列できるとは1ミクロンも思えない。
採点しようものなら全然ダメだ。
でも、もう別にマンガ家を目指してる訳でもないのだけれども、それでも、人生のかなりの時間を費やした「マンガ」と言う趣味の到達点として、やっぱり1度は挑戦してみたいものだと思う。
本当に、自分の納得のいく、これ以上のものは描けないってヤツを作り上げてみたい。
コレまで、自分の才能が無い事を露呈するのが怖くて、全力で挑まなかった唯一の分野だけれども、もう才能があるなんて思ってないし、マンガ家になりたいとも思っていない。
そんな今だから、自分の満足のいくものを作れそうな気がしないでもないんだよな。
今は仕事が忙しい。
でもそれも言い訳にしないで、いつ出来るかもわからないけど、一度集大成を作りたい。
そんな欲求に異常に駆られてしまった。
年甲斐も無く。
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- 2008年1月7日 10:17 CAT :
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オナ・リゾン最後の写真集
ネコってずるいやな~ただでさえ姿かたちがかわええのに、可愛いしぐさはするし、「ニャーん」って鳴くし、おまけに何だか「ネコ」って響きも可愛いときやがる。
もしネコの名前が、ネコじゃなくて「ガゴゼ」だったら・・・それはそれで可愛いかも・・・
ずるい生き物だ。地球温暖化が叫ばれる昨今。
テレビでも連日何だか、視聴者をビビラセたいのか、考えさせたいのか微妙なニュアンスの環境番組が垂れ流しですな。
この手の番組で好きなのって「宇宙船地球号」位なもんだ。
この前も古舘伊知郎が「ヤバイよヤバイよ」と出川の如くのたまっていた。
アレ見てて思うんだけど、ヤバイのは人間であって、地球では内容に思うのはオレだけだろうか?確かに地球の環境は激変してるかも知れないけど、「全球凍結」や「スーパープルーム」、「巨大隕石の衝突」などの環境激変がこれまで何度となく起こってきた地球において、今の環境変化など、大した事ではないと思う。
実際に、急激に気温が100度上がった時期も、100度下がった時期もあったんだし・・・
ただ、そんな事が起こった時は決まって、その時地球を我が物顔で闊歩していた生物が同時に絶滅しているけど。
恐竜しかり、哺乳類方爬虫類しかり。
今度の環境変化で、もしかしたら人類は滅んでしまうかもしれない。
でもそれってのは、あくまでも地球規模では通過点でしかないのであって、今の環境変化は決して地球の危機では無いように思う。
その昔、あまりにも大量の酸素を出しすぎた生物のせいで、地球上は急激に冷え、全ての水が凍った事もあった。
でも、その生物は死滅したけど、地球はそのまま元気だった。
今回もきっと同じ事だ。
地球の危機じゃなくて、人間の危機。
地球に優しいじゃなく、人間の危機。
怖いのは地球が死ぬ事より、自分が死ぬ事。
でもオレの場合は自分が死ぬ事より、1人で死ぬ事や、大事な人を残して1人だけで死ぬ事。
みんなで一緒に死ぬのならいいや~
目線が大事だ。目線が。
もっと全体を見てみればいいんだよ。
きっと。
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- 2008年1月6日 4:15 CAT :
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堕落愛に生きる道しるべ
姫初めもまだなのに、仕事始めは済んでしまった志茂田さんです。
セックスと仕事で、仕事が先に来るなんて、オレの根本を覆す出来事だ。
そんな2008年はイヤだ。
馬鹿みたいにオナニーしてやる!!おかずは嫁です。
他の女にそんなに興味などない。
今年も10枚に満たない年賀状を書きました。
毎年の事ながら、もちろん全部手書きで頑張った。
全盛期にゃあ30枚近く全部手書きでやってたけど、さすがに今はその枚数じゃあパソコンで作りそうだな。
マァ、今年も10枚に満たない枚数だったし、何とかかんとか書けました。
年賀状やら、嫁にあげる絵本などなど時々描く色付きのイラストはずいぶんと苦戦する。
ず~っと白黒の世界で生きてきたオレにとって色と言うものはひどくあいまいな概念。
例えば、嫁に言わせれば10種類くらいの色がオレにとっては「赤」でしかないと言うことが往々にしてある。
「赤い看板の所」と言う説明をしても、嫁は「ピンクの看板しかないよ~?」ってなるわけだ。
その位、色に対しては無頓着。
だから、身の回りのものも出来るだけ黒と赤で統一しようとする。
だって分かりやすいんだもん。
そんなオレが描いた絵に色を付けようとすると、それはそれは見るに耐えない汚い絵柄になってしまう。
だから、色付きのイラストなんか描かない。
せいぜい鉛筆を使った濃淡で十分だ。
って思ってた。
・・・ところが、ホームページを作る段になってそうもいかなくなった。
真っ黒な背景に白と赤の字で行けば、そこはそれ何とか形にはなるものの、それ以外の色を背景に使用ものなら、どうすればいいのか皆目見当もつかない。
たくさん勉強した。
捕食の関係からはじまって、色の組み合わせの基本や色の性質・効果などなど・・・
勉強した後で、プロの作ったものを見るとビックリ。
基本を踏まえた上で、自分のオリジナリティーをしっかり出している。
そんなこんなで色んなものを見るようになりましたよ。
ところが未だに、ピンクもオレンジも赤色です。
成長したのかどうかなど、自分では分かるはずもない。
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- 2008年1月5日 3:52 CAT :
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ニャム語
「愛」を切々と語るやつに本当の「愛」なんて分かりっこない
「悲しみ」を売りにするやつに本当の「悲しみ」なんてありっこない
「喜び」を声を大にして主張するやつは本当の「喜び」の中にいるわけがない
「怒り」をあたりに散らしてるやつに本当の「怒り」なんてあるわけない
ただし
時と場合によってはその限りではない
・・・にゃ~ - この記事を見てみる ⇒
- 2008年1月4日 10:18 CAT :
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ゆめゆめの言葉は「あるり」
どうも。
初夢が「弾丸ジャッキー」の体操選手のほうが「体操せ~んしゅと!!」って言うフリの練習を延々していると言うものだった志茂田さんです。
縁起が良いのか悪いのかと問われれば間違いなく悪いだろうな。
素敵な新年だこと。
「あるり」と言う不思議な力が開発された世界。
オレは、学生でその「あるり」の発表会に出席してた。
「あるり」は何も原料に使わない究極の動力だけれど、その代わりに自由に動かすことはまだ出来ないとか・・・特徴は、人間によってくると言うこと。
ためしに、「あるり」をひとつもらったオレは、早速それを人形に入れてみる。
人形は動き出す。
どこまでも着いてくる。
それを何だか不気味に思ったオレは車の窓からその人形を捨てるんだけど、それでもその人形は車を追ってくる。
そして、いつの間にか、横に座ってる。
何度やっても、捨てることが出来ないので、ナイフで切り裂いて中の綿を取り出した。
でもその中にもう「あるり」はなくなってて、皮だけになった人形はそれでもオレを追ってくる。
最後には火をつけて車で轢き殺した。
やっと動かなくなった人形を尻目に、大きなショッピングモールで昼飯を食ってたら、そこに、焼け焦げた皮だけの人形が・・・
そこで初めて気がついた。
「あるり」とは、恨みや呪いを動力にしたものだと・・・
後味の悪い夢だった。
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- 2008年1月3日 23:45 CAT :
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新年セカンドポジションリレイティブ
あ~もう3が日が終わってしまった。
明日から仕事ですって・・・ありえない。
濃かったし、楽しかった正月だけど、その分過ぎ去るのも早いと言うか・・・(しかも、嫁は仕事が忙しくて、今日まで会えなかったし・・・)もう、仕事始めないといけないとは。
学生時代が懐かしいな。
大学の頃何か、休みと言えば、一気に数ヶ月あったもんな。
あの期間を何て無駄に過ごしたんだろうか。
今になって他にやりようがあったんじゃないのか?と新年早々後悔仕切りな志茂田さんです。
昨年を一言で振り返るなら「クリエイティヴな1年」とそう書いた。
そのまま移行して、正月もどっぷりマンガ描いてました。
色々な行事の合間をぬって描きも描いたり60ページ。
2週間やそこらで描いたページ数としては、かなりなもんだと思うんだけどな。
音楽製作は、いったん休止。
何せ、でかい音でギターをかき鳴らせる時間は、何かかんかしてたからな。
いやしかし、寝不足。
31日辺りから、どう考えても寝不足だし、寝たとしても変な時間に寝るもんだから、生活は不規則になるから、それに伴って何だか若干体調不良。
あと、太りました。
うまいもの食べて、酒飲んで寝てばっかりだ。
太っても当然だろう。
また、ビリーさんのお世話にでもなろうかな。
嫁の家にも新年の挨拶に行きました。
で、アイツもうちに挨拶に来た。
おかん以外全員が人見知りなのか、目を合わせて話さないんだね。
と言ってた。
家の中でいたら気がつかないけど、確かに、オレんちはあんまり人の顔見て話さないな。
別の家族の家に正月に行くと何だか親戚が増えたようで(マァ実際増えるんだけど)何だか新鮮だ。
正月の親戚周りって、何だかそれぞれの家の事が分かって何だか楽しい。
とは言っても人見知り。
そんな、誰の家にでも行きたい訳ではないのだけれども。
従兄弟の家での新年あいさつ回り、それに対する正月返し(出会ってんのか?)もあった。
なけなしの金で、お年玉もあげた。
オレも大人になったもんだ。
うんうん。
とは言ってもいつもの変態集会があって、オレは途中で抜けちゃったけど。
家族に似たのか異常に人見知りなうにんにとって正月は悲劇だっただろうな。
昼間は、見た事もない人がいっぱい来るから、家の中はもちろん、見える所からは姿を消してた。
で、夜になると、今度は家族がいないから1人ぼっち。
夜になると、布団の中に潜り込んできて「く~ん」って鳴いてたわ。
もう、明日からはいつも通りだろうけど。
前述の変態集会に参加してきた。
コレが、休みになる度の楽しみだわ。
何の気兼ねもしないで、思いのままに遊び呆けれる。
今回は、何とマァ、同じ場所で職場の人に会ってしまった。
それでも「まんこまんこ」言ってたので、きっと明日から冷たい目で見られるんだろうな~でもそんな事気にして、変に気を使って萎縮するなんてありえない。
それよりは、後先考えないで遊び呆ける事のほうが大事だ。
うんうん。
今年は、何だか分からんが、飲みの後にカラオケまで行って帰ったのは朝の3時。
こんなに遊んだのは大学の時以来でそれはそれは楽しかった。
今度はゼヒゼヒ嫁も込みで無茶したいもんだ。
一緒に付き合ってくれるかどうか知らんけど。
とマァ、ツラツラ取り止めのない感じで正月の出来事書いてみたけど、オレが言いたいのは、今年の紅白は久しぶりに見てて楽しかったって事だ。
で、視聴率も下落が止まったみたいですな。
あんな紅白歌合戦にすれば、皆楽しんでみれるのに・・・と思ったら、理由はども、今回の紅白には台本がなかったからみたい。
要するにNHKのセンスのない台本重視より、それぞれの人たちが、本当に思った事をしゃべれる雰囲気と気持ちを重視した方がいいって事だな。
って、そんなの当たり前か。
最後の鶴瓶の「本当に楽しかった」って言葉が何だか心に残った・・・
・・・って、コレ年末の話じゃね~か!!
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- 2008年1月1日 0:11 CAT :
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あけましたね。
おめでとうございます~
2008だよ!!
とはいっても特に書く事なし!!
今年もよろしくお願いします。 - この記事を見てみる ⇒