「気分」カテゴリーアーカイブ

2007年5月24日 12:00 CAT :

マリリン・マラソン

例の母親をのこぎりで切ってた少年は、マリリン・マンソンを良く聞いていたらしい。

多分「メカニカル・アニマル」辺りだろうな。

しかしマァ、よくマリリン・マンソンに影響されたなぁ~どんだけ不道徳な事を言ってんだか知らんけど、オレにはなんて言ってんのか全く理解出来なかった。

曲自体から来る恐怖なら多分「スリップノット」の方がよっぽど凄いと思う。

多分、彼は物凄い英語が出来たんだろうな。

さて、最近江戸川乱歩から一歩出てオーケンの小説を読んでる。

今読んでるのは「ぐるぐる使い」。

やっぱり名作だと思う。

センスがいいな~あの頃はホント脂が乗ってたんだろうな。

イヤ、今でも好きなんだけど、「ロコ。

思うままに」と「ぐるぐる使い」を比べたらやっぱり「ぐるぐる使い」の方が面白いと思う。

マァ、そんな話。

取り合えず、オレもあんな話を書けるようになりて~!!

この記事を見てみる  ⇒
2007年5月23日 11:25 CAT :

一言もの申してみました

とあるメルマガの1文。

「僕は絶対にオタクにはなれない。

逆にオタクを尊敬します。」
に一言。

逆にって何じゃい!!それは「本来見下されるべきオタクを、本来下等なオタクから尊敬されるべき僕が逆に尊敬します。」って事か!!
確かにこの文章を書いたゴミ人間はオタクになれないだろうけど、「逆に」はおかしいだろ。

「逆に」は
オタクの事を何も知らんヤツは偉そうに語るんじゃない!!
以上!!

この記事を見てみる  ⇒
2007年5月22日 11:28 CAT :

時代は回って飛んで回る

ポケットビスケッツのアルバムを最近聞いてる。

コレがまた、物凄く懐かしい。

どの曲を聴いても、当時熱狂的に好きだった「ウリナリ」の映像が頭に浮かんできてしまう。

もう10年近く前になるんだろうか?それでも、「ラプチュラスブルー」で、フィリピンデビューした時から、100万人の署名を集めて「パワー」を復活した時まで、それこそ事細かに思い出せてしまう。

あ~懐かしい。

と言うか、番組の企画のくせに曲が何か素敵なんだけど・・・マァ、歌唱力とかその辺はさすがにプロには及ばないにしても・・・あの頃は、「アサヤン」からも、スゴイのいっぱい出てきたし音楽的にはいい時代だったんだろうな。

あぁ~今はどうなってしまったんだろう・・・

それって単純にオレが歳とって付いて行けなくなっただけなんか?最近の皆様は、最近の音楽に満足してるんだろうか?そこの所がよく分からないんで、一概にも言えないけど、それでも、あの頃の方が良かったと思うけどなぁ~。

関係ないけど、筋肉少女帯がニューアルバムの製作に入ったらしい。

コレは、ゆでたまご風に言うと「嫁を売り飛ばしてでも、買わないといけない作品だ!!」
・・・イヤ、実際には売り飛ばしたりしませんよ。

大事な人ですから。

この記事を見てみる  ⇒
2007年5月16日 10:12 CAT :

ヒマ人の饗宴

こんなメールが届きました。

沼レコ宛に。

(↓)
「突然のメール申し訳ございません。

貧乏生活をしている低級男性のあなたにしかできない事があります。

私は「高級女性の会」というサークルの代表をつとめている本条朝美と言います。

このサークルは、大層な名前がついていますが、要するに
金銭的な余裕はあるけど、性的・肉体面で満たされてない、
そんなありふれた女性サークルの一つです。

サークルではサイトも作っています。

https://pickupclub.web.fc2.com/
写真も添えた私たちの自己紹介がありますのでどうかご覧下さい。

本題に入りますが、低級男性のあなたにお願いがあります。

私たち高級女性のうちで、気に入った相手だけでかまいませんので
どうか性的な関係を持って欲求を満たして欲しいんです。

その謝礼として低級男性のあなたはお金を受け取る、
そんなギブアンドテイクの関係になって欲しいんです。

https://pickupclub.web.fc2.com/
低級男性は最近ブームになっています。

お金さえ払えば簡単に性的な関係を持ってくれる都合のいい男として、
高級女性の間では相当の人気を誇っています。

https://pickupclub.web.fc2.com/
低級男性であるあなたの参加を心よりお待ちしております。」
と言う事で、どうも貧乏生活をしている低級男性の志茂田です。

皆さんよろしく。

この記事を見てみる  ⇒
2007年5月15日 11:42 CAT :

最後の聖戦はもう一度

オレの大好きな映画監督のリュック・ベッソンは「10作映画を撮ったら引退する。」と言いました。

その後、プロデュースや脚本での参加はカウントしないと言う、素敵な方法で10作をはるかに超えるたくさんの名作を世に送り出してきた訳なんですけれども・・・遂にそのリュック・ベッソンの10作目となる自身監督作品「アーサーとミニモイの不思議な国」が公開になります。

しかもこの作品。

実写とCGが融合したファンタジーもの。

そう言われれば、フィフスエレメントがまず頭によぎるんだけど、どうもそんなノリでもないみたいです。

一体どんな作品になったんだろう?
と言うより、その作品3部作って言うのはどういう事?3作で1作分にカウントするのか、続編は別の人が監督するのか良く分からないれども、とりあえずこの映画(と言うよりその後のリュック・ベッソンの動向)は気になる。

いや~映画ってホントいいものですね。

この記事を見てみる  ⇒
2007年5月14日 11:21 CAT :

都落ち太郎

中出し大好き辻ちゃんは、自分の立場とか責任とか将来について考えなかったのだろうか?それとも考える頭が無かったのか・・・多分後者だろうな。

言動みてる限り。

関係無いけどオレは東京が嫌い。

と言うかとか嫌い。

まず人が嫌い。

そんなオレがわざわざ人がいっぱいいる所に行く意味が分からない。

人が沢山いれば、その分便利にはなるんだろうけど、それは同時に人間としての何かも奪う。

田舎に住んでるおばあちゃんには、都会に住むどんな人も勝てないって。

とか言う話を、文明の利器を使ってブログに載せてるオレもオレだけど・・・

多分矛盾がいっぱいあるから、人間は面白いのかもなぁ~。

この記事を見てみる  ⇒
2007年5月12日 12:46 CAT :

シナチクは差別用語ですよ

さすがとしか言いようがない面白い事になってる。

何がって、模倣大国中国が。

マァ、シナと呼んでくれてもぜんぜん大丈夫。

あの「東シナ海」の横の方に位置する国です。

よく言えば模倣、普通に言えばパクリを堂々としかもいけシャーシャーやる所なんかには、国民性がしっかりと滲み出ている気がする。

何かの番組で「大らかな国民性が、こう言う習慣を生んだ」とか言ってるけど、それは全く見当違いだと思う。

著作権に関して甘いのは「大らかな性格」だからでもいいけども、人の作品を(しかも恐ろしく低いクオリティーで)パクッてるのは「大らかな性格」じゃなくて、自分ではキャラクターや作品を生み出す才能はないけど、著作権に甘い事を知ってそれをこすく利用して、不道徳に儲けてやろうって言う、素晴らしくダメな考え方を持ってるだけだろ・・・さすが中国。

そんな中国で今一番熱いのが中国・北京市郊外の遊園地「石景山遊楽園」。

この遊園地まずキャッチコピーが「ディズニーランド風アトラクション」なんだから、もうたまらない。

そう言う、センスをもっと別のところに生かしてもらいたいものです。

ホントに。

そして中には、ミッキーやら、ドラえもんやら、ピカチュウやら、ありとあらゆる人気キャラクターを頑張ってパクッたお粗末な人形達が闊歩している。

しかも、その事を訴えられる事が分かったとたん、次々とそのキャラクターやディズニーランド風のアトラクションを破壊して証拠隠滅を図ろうとしているんだから、ホント素晴らしいお国柄。

エンターテイメント性では、アメリカを超える勢いです。

マァ、オレはそんな鳥肌的な事は言わないけれども、右寄りとか左寄りとか関係無しにしたって、あの国はダメだろ・・・

って言うか、そう思われても仕方がない事をたくさんやり過ぎだと思うんだけど・・・どうだろ?

この記事を見てみる  ⇒
2007年5月10日 23:33 CAT :

カラフルメリィが降った街へ引越し

物凄い久々(でもないかも・・・)に劇団の後輩からメールが来た。

何でも、オレが3年位前に書き下ろした「注文の多すぎた料理店」と「徹底!!死ぬまで生討論」の2つの脚本をリメイクして今度の公演でやるんだとか。

「注文の多すぎた料理店」はまだしも「死ぬまで生討論」は出来れば消し去りたい駄作。

あまり、リメイクして欲しくは無かったんだけれども・・・マァ、可愛い後輩がやってることだし、大目に見ようじゃないか。

ワトソン君。

しかしもうオレが劇団で暴君として君臨していたのは2年ほど前になるんだよな。

去年の10月に公演を見に行った時に、ほぼ滅亡寸前だと思ったのに、まだしぶとく活動していたとは・・・

何と言うか作品を作ると、それがどこかしらに残る。

それって何か良いよ~とか最近思うようになってきた。

高校に教育実習で行った時、演劇部の部室で「M・M~そしてRは除く」とか「ナルシストカンパニー」の脚本(ついでに当時の部員さんがたの写真も)を見つけた時はテンションが上がったもんさな。

ただマァ、オレ個人としては、出来たばっかりの時にはあんまりその作品を大事にしない。

だから、作者なのに手元に原本所かそのコピーすらないことが殆ど。

多分コレまで作ってきた作品の9割(マンガ作品以外)は持ってない。

この前、FOOから「付喪神」の公演のビデオが送られてきた時にはビックリした。

と言うか、あんな話だったとは・・・すっかり忘れてた。

こん度は脚本を見てみたいもんだ。

とにかく、最近はもう少し作ったものを大事にしようと思ってる。

と言っても、もう今じゃあ、殆どもの作りをしなくなってしまったけど。

ちなみにオレが作った過去の作品は、沼レコード内の「志茂田さん作品目録」に詳しいです。

記憶にある分はほぼ網羅して、しかも一言解説つき。

リンク張るのはめんどくさいんで、興味あったら、リンクの所の「沼だ!!アレだ!!レコードだ!!」にレッツアクセス!!
・・・別に見なくてもいいけど。

この記事を見てみる  ⇒
2007年5月7日 1:13 CAT :

マンコロジー精神論者

ある時急に性欲が無くなる時がある。

疲れている時だとか、性欲的に満たされている時だとか、病んでいる時だとか、そう言う副次的な事が原因じゃあなく、純粋に意味も無く性欲が無くなってしまう。

と言っても、別にインポになる訳じゃないので、別にオナニー使用と思えばできるし、セックスしようと思えば出来る。

でも、別にしなくてもいいや。

ってなるんです。

時々。

原因が何なのかは未だにわからないけど、それも数日経てば元通りの万年発情期のような状態になるんで、問題はないんだけど・・・

取り合えず、最近の「ソフトオンデマンド」の企画モノって、何か昔よりしょぼくなった様な気がするんだけど。

気のせいかなぁ~?

この記事を見てみる  ⇒
2007年5月6日 14:21 CAT :

今日と言う1日をリピートすれば生きていけない人

ゴールデンウィークもいよいよ最終日。

何だかんだで半分位、休みがもらえた。

お陰で、月曜からリアルに五月病にかかりそう。

嫁は、休みなく(と言うか、いつもより忙しく)働いてた。

ホントお疲れ様。

オレは、何となくだけど、1人で居ると何をすればいいのか分からなくなってる。

ホントに1人の時間って言うヤツが最近なくなった。

嫁と出会ってからは特に。

でも別に、1人になりたくてしょうがないなんて思ったことは殆ど無かったと思う。

たまに、漫画描きたいとか、ギター弾きたいとか、ゲームしたいはあったけど。

1人かぁ~・・・オレの場合人生に殆どが独りぼっちだったのにも拘らず、アイツと出会ってからこっちの数年で、それまでの全てを忘れてしまった。

昔のようになかば半狂乱のようにものづくりに没頭する事もなくなった。

ほどほどに、作りたくなった時に作るだけになった。

 
そうやって、これからも生きていくんだろうな。

それがオレの人生だ。

文句なんて誰にも言わせないっつ~の!!

この記事を見てみる  ⇒
2007年5月4日 13:42 CAT :

ホモセクシャリティなチャリティーオークション

男2人で一晩を過ごしました。

ハイ。

明らかにホモセクシャルです。

セクシャリティーです。

相手は、マァ幼稚園からの幼馴染・・・と言っても、実際良く話して仲良くなったのは高校位からだろうけど・・・マァ、そんな色グロなアイツと2人っきりでお出かけしました。

色々語った一晩。

本と色々な話題が出てきたわ。

下ネタから、思い出話、音楽・映画の話や恋愛ネタに、命についてとか人類・人間についてとかって言う青臭い話まで。

考えてみれば、オレとコイツとの付き合いは殆どが高校の時の3年間だけに収束されてる。

それまでは、名前と顔は知っていても、それ以上殆ど話もしなかったし(と言うかオレが相手にされてなかったし)、それ以降は、別々の大学に進んで殆ど会わなくなったし。

それでも、今でも年に何回かは会ってアホみたいに遊んでる。

そんな変な関係は、これからも続いていくんだろうなぁ~。

マァ、詳しい内容はいいじゃないの。

そんなのここでわざわざ書く様な野暮な事はしないって。

とにかく楽しい一晩だった家に着いた時には夜中の2時半を過ぎてた。

この記事を見てみる  ⇒
2007年5月2日 11:04 CAT :

二度同じネタを書くのは無粋なのかもしれない。

それでも書かずにはいられない今の気持ちをツラツラと書きます。

オーケンが江戸川乱歩の裏の最高傑作と評した「蟲」。

この、オレがい今まで読んだ中で最も純粋な恋の物語は何度読んでも、たまらなくなってくる。

特に後半の、征木愛造の追い詰められていく様がどうにもこうにも、切なくて、それでいて悲しい。

居た堪れなくなっていく征木愛造の心持の表現は、ここまでのものを空想で書く事が果たして可能なのかと首を傾げるほどに、リアルで、共感できてしまう。

きっとオレもこうなると思う。

あの状態なら。

愛する人を殺さなければならなくなった経緯にしても、本文では「厭人狂者ぶり」と書いているけども、決してそんな事は無く、何よりも自然に感じられた。

特にオレの場合は、自分も極度の厭人だからかも知れないけれども。

その作りこまれた世界観は、それがはるかもう80年も前の小説だとは思うことが出来ない。

すでに古典小説の部類に入ってなお、ここまでの新鮮さと斬新さを見出すものはそう無いと思うんだけども・・・

マァ、そんな感じで熱くなってしまったけども、次は「押し絵と旅する男」か「屋根裏の散歩者」でも読む事にしよう。

・・・実はまだ「ヌイグルマー」も読んでないんだけども・・・

この記事を見てみる  ⇒
2007年5月1日 19:56 CAT :

手足の動かない人

仕事でありえない位のでかいミスをした。

んで、その責任とって自腹で高松まで高速使って商品届けに行った。

謝ったし、怒られたし、多分皆呆れ果ててると思う。

その位どうしようもないミスをした。

正直、疲れよりも、そっちのへこむ感じの方が今は強いくらい。

そんな中、高松からの帰りが少しだけ干渉に浸るものだった。

1年前。

まさか今こんな事をしてるとは考えもしなかったであろう、新卒の今頃。

とにかく必死で高松中を駆けずり回った。

営業で。

人見知りなオレにはその仕事はかなりのストレスで、結局半身不随になって入院。

リハビリを余儀なくされる事になった。

その病院の前も通った。

嫁と2人で幸せ家族ごっこしていたオレのアパートも横目に見た。

営業で駆けずり回った道もいっぱい通った。

そこには確かに、もう痕跡はないのだけれども、確実にオレがいた。

まだ、たった1年前。

色々ありすぎて、遠い昔のことの様な気さえもする。

ほろほろと涙がこぼれそうになった。

オレは、こういう場所に来たときには、涙がこぼれそうになって、どうにも我慢できなくなる。

この前、死んだじいちゃんとよく来ていた病院に行った時もそんな気分になった。

その感情にどんな意味があるのか。

それは全く分からないのだけれども、それでも、抑えきれない感情が、涙になってしまったような気がした。

多分、色々つらかったんだろうし、それ以上に楽しかったんだろうな。

それだけなんだろうな。

気分を入れ替えて、明日からをまた生きていこう。

生きていこう。

生きていこう。

生きていこう。

生きていこう。

生きていこう。

生きていこう。

生きていこう。

生きていこう。

生きていこう。

生きていこう。

生きていこう。

生きていこう。

生きていこう。

生きていこう。

生きていこう。

この記事を見てみる  ⇒
2007年5月1日 19:42 CAT :

厭人凶者のごとき振る舞いを貫く姿勢

江戸川乱歩だ。

やっぱり江戸川乱歩だ。

オレはあの世界観にどっぷりとはまってしまう。

昭和初期とか大正期の小説なのに、今のオレが親近感を感じて、感情移入してしまう。

あの頃から、と言うか、有史以来おそらくズッとオレみたいな人間はいたんだろう。

ただ、社会がそれを許さなかっただけで・・・

でも、今の時代、社会がそんな人種も容認している。

容認されるがままに生きてきたオレは、この先一体どうなってしまうんだろう?
江戸川乱歩の語る厭人凶者のようになって、誰とも理解されない悲しいさだめをただ何とはなしに全うするんだろうか?
ひとつだけ違いがあるんだよな。

オレには、認めてくれるアイツがいる。

この記事を見てみる  ⇒
2007年4月30日 19:36 CAT :

気が付けばそこは終の言葉

気が付けば、とんでもない事になってた。

オレは、自分の仕事上の立場をどうもはっきり認識してなかったみたい。

と言うか、マァ説明もされてはなかったんだけど・・・

しがない会社の一社員でいれるのかと思ってたら、そうも行かないようで、気が付けばトンでもポジションにいた。

責任重大。

やる事いっぱい。

正直できる気がしない。

よく言えば期待されてるんだろうけど、そう言う事になんか疲れたから、のんびりやろうと思ってたのに・・・

頑張るか?頑張れるか?
いつか気持ちが折れる日までは・・・

この記事を見てみる  ⇒
2007年4月29日 10:56 CAT :

レイプ数え歌を熱唱する

みどりの日が今年から「昭和の日」になった事を知っている人って果たしてどの位いるんだろう?
元々みどりの日って言うのは、昭和天皇の誕生日・・・だったよな。

確か。

それが何でかみどりの日になって、今年から晴れて昭和の日になったそうです。

昭和の日って・・・

多田マァ、リアルに昭和の日になった事ってオレは知らなかった。

告知とそんなのあったの?あと、いつそうなったの?
全く知らないうちに変わっていく事って、多いよな・・・それってオレが、時代から取り残されてるって事なんだろうか?
もうスチュワーデスなんていないんだ。

看護婦なんていないんだ。

でも、女子高生はまだいるんだ。

そんな世の中らしいです。

この記事を見てみる  ⇒
2007年4月26日 11:46 CAT :

美人とまんことご職業

取り合えず女がやってたら最初に「美人」と付ける風習はやめろと忠告したい。

美人教師とか、美人外科医とか、美人棋士とか、美人スポーツ選手とか、美人美人美人美人・・・食傷気味だって。

それは要するに、その業界ではって言う前置きの上での話でしょ?または、まんこがあるからって話でしょ?言われてる本人が満更でもないのならもうどうでもいいけど・・・それって何か失礼な話だと思う。

スポーツする人は基本的に不細工だ。

で、その中で美人なのにスポーツが出来る人がいる。

「美人スポーツ選手」・・・それはどうだろ?
ん~・・・歳とったらその内肩書きから「美人」がはずされるんだろうな・・・それはそれでショックだろうし。

あんまりいい事は無いよな。

肩書きの頭に「美人」がつくのは・・・

マァ、どうでもいいんだけど・・・

この記事を見てみる  ⇒
2007年4月25日 9:52 CAT :

ドメステッィク愛染恭子

日本初の本番女優として有名な(オレの場合その前に鳥肌実のネタの方で知ったけど)愛染恭子が、幼児虐待で逮捕されたとか・・・

ん~・・・アダルト産業に多大な功績を残した人だけに、何となく無念なような・・・こんな面白い話題は無いような・・・とにかく、しつけと虐待は紙一重なのかも知れんな~
マァオレは子育てした事ないけど・・・

何にせよ、愛染恭子は凄いと思う。

だって、日本初の本番女優だろ?要するに、日本人で初めて公衆にセックスを披露したって事でしょ?(ってオレは思ってた・・・違ってたら知らん)
売春婦とはまたひと味違ったその勇気は、ホメホメに値すると思う。

多分・・・

この記事を見てみる  ⇒
2007年4月22日 16:06 CAT :

セックス福祉大国

セックス介護と言うものがあるらしい。

ものすごく興味があって、詳しく話を聞いてみた。

要するに、障害者の性欲処理を行う介護活動の事みたい。

確かに、溜まるもんは溜まるよな。

同じ人間だもん。

考えてみればオレも去年入院してた時、手は動かんわ、性欲は溜まるわでホンマ苦しかったもんな。

メッチャ朝勃ちするし、何かに付けてエロい事を考えてたし・・・

セックス介護。

それは絶対に大事。

何かに付けて。

この記事を見てみる  ⇒
2007年4月21日 10:25 CAT :

へばり倒すだけの才能

最近ゆっくり休んでないな・・・週休二日制がチャンチャラおかしくなるほど休んでない気がする。

マァ、休日出勤分は時間外手当プラス休日手当てが出るから、財布は潤うかも知れないけど・・・

体がぼろぼろな志茂田です。

心臓の病巣は、どうも昔から言われている「完全右きゃくブロック」とかってヤツだったみたい。

(昨日会社持ちで検査してくれた)あと、肩こりと、腹の調子が悪いのと、目が悪くなってきたのと、チンコの先が切れたの位が最近の病歴。

マァ、基本的には元気なんだけど、細かい所でガタが来てる。

これからまだまだ先は長い(と思ってる)んだし、健康には気をつけないとな~
と言うか、休ませろ!!
嫁とゴロニャンさせろ!!
今のままじゃ、健康に気を使ってもペイできんわ!!
って事で無理はしないで、疲れてきたらへばり倒す事にします。

そんな宣言を声高らかにしてやった。

この記事を見てみる  ⇒
2007年4月19日 0:03 CAT :

オーリングノーリング

何か、オーリングテストってのを受けた。

・・・何かオレは心臓に重大な病巣があるらしい。

検査を進められたけど、そこまで信じるものか・・・んでも、健康にかえられないよな。

色々考えるわ。

この記事を見てみる  ⇒
2007年4月17日 11:30 CAT :

ここだけの告白 その1

色々あるわ。

人生は。

ホントに。

胸水が上がってきた、死に掛けのばーちゃんと話したり、文句ばっかり言ってたうるさいじいさんが、ある日一人でぽっくり死んでたり。

でも、そんな中で思うことは、頼る事もできる人間になろうって事かな~。

もちろん、オレ自身がひとり立ちできるような人間でもないし、器でもないけども、だからそのままじゃなくて、そうしようと思う。

1人で頑張って生きてきたのなら、もう1人で頑張らなくてもエエんでないの?今、また1人で頑張ったら、この先ズ~ッとオレはこのままになってしまうから。

もう、1人で頑張るんじゃない。

関係ないけど、最近また、例のゲーセンでまたメダル馬鹿勝ちしてる。

あそこホントにあんなに出てて、潰れないのかな?

この記事を見てみる  ⇒
2007年4月16日 11:12 CAT :

専門職タブー

専門職。

今やってる、WEB関係の仕事も専門職。

学生時代に学んでた、考古学も専門職。

で、今の仕事の前にやってた仕事はどちらかと言えば、専門職じゃない。

普通の営業。

で、思ったこと。

専門職って、スゲー。

確かに、いっぱい勉強しないといけないけど、手に職つけたら、凄い事になるなって思った。

いやまぢで。

それに、どんな仕事にしたって、職場じゃあいっぱい勉強しないといけないしな~。

と言う事で、まだまだ勉強して行きます。

ハイ。

この記事を見てみる  ⇒
2007年4月13日 11:39 CAT :

エイトセンシズを持つ戦士たち

センス。

どれだけ勉強しても、どれだけ知識を詰め込んでも、どれだけ経験を積んでも得る事が出来ないもの。

それがセンス。

コレだけは本当にどうしようもない。

何だかんだと言いながらもう早15年ほどマンガを描いております。

オレわ。

その中で確かに劇的に絵は上手くなったと思う。

自分で言うのもなんだけど・・・でも、そこまでだった。

技術的なものは上がっていっても、それだけ。

それに加わるプラスα。

センスが全く見出せない。

ところが、そんなオレを尻目に、そんな勉強もしないで、適当に落書きをしてるだけなのに、センスのある絵を描くヤツがいる。

オレが15年してもたどり着けない領域に、最初からたむろしているヤツがいる。

オレは青銅聖闘士で、黄金聖闘士達みたいに最初から強いわけじゃなくても良い。

でも、オレはそれに付け足して、エイトセンシズが目覚める事もなさそうだ。

多分、ギャラクシーウォーズで散っていった青銅聖闘士なんだろな。

オレは・・・。

蛇座あたりか?
でも誕生日的には、獅子座。

マァ、獅子座の聖闘士も似たようなもんか。

この記事を見てみる  ⇒
2007年4月12日 12:31 CAT :

ヤムチャと天津飯

努々忘れる事無かれ。

と言う言葉がある。

何かって言うと、要するに常に心に留めておけって言う意味なんですけども・・・忙しくなると一番難しいのがコレ。

心を亡くすと書いて忙しいと言う漢字にした昔の人のセンスにはホント脱帽だけれども、とにかく、当たり前になっていた事が、気が付けば亡くなってしまう。

それが、忙しいと言う事。

そんな時には、ふと立ち止まって、何が一番大切なのかをもう一度考え直してみる事にしている。

特に最近。

取り合えず、忙しさにかまけて、大切な事がお座成りになっていくのは本当の意味で本末転倒だよな。

忙しくなると、とにかく目の前の事だけで精一杯になってくる。

周りが見えなくなる。

マァ、それは100歩譲ってしょうがないとしても、時々は、立ち止まって、考えるって事だけは忘れないようにしよう。

努々忘れる事なかれ。

この記事を見てみる  ⇒
2007年4月11日 17:34 CAT :

思ったとおりだよ。ワトソン君

毎日更新できそうとか偉そうにほざいてから一週間。

やっぱり、無理でした。

ハイ。

何かと忙しい毎日なんですわ。

・・・多分。

あと、色々したい事あるしな。

何しか、仕事で一日中パソコンと睨めっこしといて、家帰ったまでパソパソの電源を押すのはなかなかためらうんだって。

とか何とか、言い訳しながらも、しっかり開き直った。

15の夜~♪

この記事を見てみる  ⇒
2007年4月8日 11:28 CAT :

考古破戒列伝

陰陽座の斗羅が羨ましい・・・オレも筋少と同じステージに立ちたい。

・・・とか言ってみた。

高松塚古墳がついに解体され始めた。

あんまりどうでもいい事かも知れないけど、考古出身のオレとしては、かなり興味深い話。

そもそも、はっきり言えば、墓荒しですからね。

そんな事するから、キレイな壁画に黒かびが生えたりするんだって。

1000年以上も守られてきた壁画が、発掘を契機に壊れ始め、それを守るためについには、古墳自体を解体するなんて・・・悲しい事だ。

ホントに。

でも、個人的には考古学出身なので、新しい発見にはすごく興味がある。

「纒向遺跡」やら、「唐古・鍵遺跡」みたいな弥生大集落から、イカの石とかのオーパーツまで、興味津々な訳で。

古代文明のことが次々と明らかにはなって欲しい。

・・・でも、そのために遺跡が破壊されていくと言う矛盾が何とも・・・・いやはや・・・

考えてみれば、オレは「纒向遺跡」とか「唐古・鍵遺跡」の発掘してた石野先生の講義聞いて勉強してたんだよな。

・・・マァ、関係ないけど。

この記事を見てみる  ⇒
2007年4月6日 10:33 CAT :

光陰矢のごとし達夫58歳童貞の挑戦

気が付けば、早6日。

会社に新しい人が入ってきたもんで、仕事量は倍増。

出勤時間は30分早くなり、退社時間は1時間以上延びました。

ヘロヘロだ・・・まぢで。

お陰で、何となく仕事の精細が欠けてる。

ミスが多い。

それを修正するのに時間がよりかかって、また他の仕事が遅れる。

そんな悪循環に振り回されてます。

ホントヘロヘロだ。

んなもんで、帰ってきたら飯食って、昼寝(夜寝?)して、嫁と電話して、後は寝るだけ。

そんな毎日の繰り返しだ。

変化の無い日々だな。

オイ。

そんな中、この前少しだけ花見をしましたよ。

夜桜ドンだったけど、月明かりの下の桜はまたいい雰囲気を出してた。

横を通っていった、ラーメン屋台が何か愉快だった。

そんな感じで、まだ生きてます。

少し、新人さんも慣れて来て、仕事も落ち着いてきた事やし、多分また更新できるようになる・・・と思う・・・多分・・・自信ないけど・・・

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月30日 11:23 CAT :

のだめない人

クラシックって割と好き。

何か凄いパワーがあると思う。

ただ、弱ってる時には引き込まれるから、死んでしまう事も良くある。

実際自殺する前にはクラシック中毒になる人が多いとか言う統計を昔見た事があるような気がする。

それでも、クラシックって割と好き。

でも、最近あんまり好きくない。

「のだめ」のせいだ。

何となく皆が聞き出したらそれを聞かなくなる性格なんだって。

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月28日 0:22 CAT :

股旅のギター四郎

1人暮らしをしてた頃、毎晩アホみたいにギターをかき鳴らしてた時期があった。

今の技術の9割はその頃に培ったもんです。

それをドンドコ退化させながら、ごまかしごまかし今日まで生きてきました。

んで、今日。

久しぶりに1人でアホみたいにギターをかき鳴らした。

実にほぼ1年ぶり。

考えてみれば、去年1年オレはほとんど、ギターとか弾かなかったな。

暇つぶしにチョコチョコ弾いたり、仁美・mineの曲を忘れない様にシャララシャカシャカと弾いたりなぐらいで。

・・・あ。

そう言えば、馬忠のアルバム1枚作ったな。

マァ、それは置いといて。

かき鳴らした結果、腕が今は物凄くだるい。

あと、最近便秘気味だったけど、物凄いうんこ行きたい。

最近仕事柄かも知れんが、とにかく筋力が落ちてきてる。

だから、今日みたいなのも筋力維持の意味も兼ねていいんだけど・・・如何せん、明日が仕事の場合には、さすがにそんな無茶も出来ない。

明日が休みじゃなきゃ、今日だってこんなのやってないって。

社会人になると、やりたい事って制限されていくなぁ~。

実際問題として。

とか、最近ニートやめたばかりの23歳がのたまってみる。

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月27日 11:16 CAT :

でいだらぼっちとひとりぼっち

物語を作る上で、結構重要なのは人間心理だと思う。

オレの場合、登場人物のキャラ設定は全て後付け。

物語上のイベントを先に考えておいて、それを盛り上げるために、キャラクターを配置していく。

その上で必要になった設定をキャラクターにくっ付けていくと言う順番。

だから「何でアイツがそうなったの?」とかが多分しょっちゅうあると思う。

でも、その中であんまりお座成りにしちゃあいけないのが、冒頭に出てきた人間心理。

人間心理において、絶対的にありえない変化ってのはやっちゃあいけない。

あくまでも、そのキャラクターの過去とか背景、環境などを踏まえた上でありえる範囲内の変化でないといけない。

・・・で、考えてみた。

ありえない変化ってどうなのよ?そんなものがこの世にあるんだろうか?
堕天使ルシファーじゃないけど、ある日急に全く真逆の考え方になる事だって十二分に考えられるじゃあないか。

宝物だと思ってたものが、ある日急にゴミになったり、嫌いだと思ってたものがある日急に好きになったり、偽善者気取りが急に殺人鬼になったり、命の尊さを説いてた宗教家が突然自殺したり、インポなのにレイプ常習犯になったり・・・

どんな事だって、ありえるんだと思う。

物語を書く時には「そんな訳ない」って自己抑制してしまうけど、実際にはもっとありえない変化をしたりする。

「事実は小説よりも奇なり」とはよく言ったものだ。

マァ・・・結局何が言いたかったんだろう?
オレにもわからない。

As for one day。

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月26日 0:15 CAT :

As for one day

さようなら。

加護亜依 。

と言う事で、基本的には英語は嫌いなんだけど、今日のタイトルは「As for one day」。

今となっては、冒頭部分の語りがひどくおかしい。

「また会いたい」って・・・お前じゃ~!!
さて、地震だ。

石川で地震だ。

能登で地震だ。

何か最近ニュースに疎くなってはきてるんだけど、それでも今回のはさすがに耳に入ってきた。

元々地震大国と言われる日本だけれども、やっぱり地震は怖い・・・というか、南海大地震は一体いつ来るんだ?オレが、頑張ってお金貯めて、家を建てた時に地震で倒壊とかなったらどうするんだ!!来るなら来る。

来ないなら来ない、はっきりしろ!!地震め。

とにかく、ニュースで被災地の大変な状態はよく目にする。

ただ、今回一部の町で、阪神大震災の時の教訓に基づいたマニュアルが生かされてうまく非難できたとか・・・なんか、過去の教訓をうまく生かせると言う、何とも、人間離れした事実に感動した。

そうやって、自然に立ち向かっていくんだ。

多分そうなんだ。

As for one day・・・・

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月25日 23:14 CAT :

うんこ王国はコンドーム在庫切れ

給料が入ったんで、嫁とチョッとだけ豪遊してきた。

最近何となく精神的にまいってたのが回復した。

元気になったわ。

まぢで。

あとは、アイツも同じ位に元気になってるんだろうかなぁ~?
そこん所だけ気になったりするけど・・・

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月23日 10:58 CAT :

半殺しはまんじゅうの話

最近、なんか分からんけど、急にイラっとする事がある。

こんな事今までなかったのに・・・一体どうしたんだろう?
って思った話ですよ。

急に、壁を殴ったりとかしてしまう。

それも、無意識に・・・何かに追い詰められてんのか?ストレスが溜まってんのか?何なのかよく分からないけど・・・

そうだ。

こういうのを情緒不安定って言うんだ。

と言う訳で、暴れそうなのを何とかかんとか理性で抑えながら今日も頑張ってまぁ~す。

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月22日 0:10 CAT :

死ねば孤独は誰しもの性

危機管理シミュレーション能力と言うものが人間には備わっている。

・・・らしい。

最悪の事態を想定する事で、どんな事態が起きた時でも精神的な負担を軽減できる自己防衛本能との事。

要うするに、良くあるテストの答案が返ってくる時に、メッチャ悪い点を想像するヤツですよ。

よくいるでしょ?そんなヤツ。

あれの事です。

この危機管理シミュレーション能力。

オレは、べらぼうに高いと思う。

とにかく何かにつけてコイツが働きやがる。

結果、必要以上に自分の置かれている状態を悪く思い込み、実際そうでもないのに絶望したり、鬱になったりしてしまう。

そんなオレが一番思うのは、人が死ぬ事。

あいつが死んだらから始まって、オレが死んだらまで、とにかくマイナス思考のオンパレードな訳だけれども・・・

ふと今日考えた。

嫁が腕の中に居る時にふと考えた。

もしコイツが居なくなったら・・・もしかしたらオレには、新しい彼女が出来るかも知れない。

んで、その誰か分からないヤツと、嫁を失った悲しみを背負って、キスしたりセックスしたりするのかも知れない。

・・・でも、そんな事、どう頑張っても想像できなかった。

何してる時の想像でも、相手は他の誰でもないコイツだった。

多分オレはもしコイツが居なくなったら、この後の人生がどんなに長かろうとも、ロバート・E・O・スピードワゴンの如く、1人でひっそりと生きるんだろうな。

絶対そうだろうな。

そんな確信めいたものが頭の中に広がって、より強く抱きしめたり何かした今日この頃でした。

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月20日 11:27 CAT :

ハゲル氏の逆襲

何がしかがしたい。

コレと言うものは分からないけども、とにかく何がしかがしたい。

忙しくなって、最近何もしていないのだけれども、とにかく何がしかがしたい。

そう言えば完結間近になって案の定描くの止めてしまった「G」。

そろそろ片をつけようか。

思えば、描き出したのは自動車学校に通ってた頃だから・・・もう6年近くも前だ。

何気に長くなってしまったなぁ~。

と言ってもページ数的には1200ページ位だから、そんな長くもないんだけど・・・

よし。

そうしよう。

あと、新曲を1つ書き下ろそうとか思ってる。

タイトルは「ヒコヒコ」。

馬忠でするか、仁美・mineでするかは分からないけど・・・取り合えず、作るのは作る。

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月17日 0:48 CAT :

目的の無しが如く走る

筋少のオールタイムベストがついに手元に届いた。

全音源を持ってるオレとしては、ブックレットとリマスタリングに期待してたんだけど・・・さすがと言うか何と言うか・・・・全て予想通り。

やられた気分。

でもマァ、筋少復活記念として、コレは持っといて損はないだろな。

後は、コレに「いくじなし」(ナゴム版)、「最後の遠足」、「サーチライト」位を入れてホントのベストにでもしてやろう。

あ・・・「ゴーゴー蟲娘」も欲しいかも。

でも、さすがに捨て曲はないな。

全部名曲。

さすが筋少だ。

やっぱりこうでなくちゃ。

さて、最近色んな所と結婚の調節をしてます。

親とか、アイツととか、職場とか・・・なんかまぢでリアルになってきた。

式場探しとかもそろそろ考えないといけない時期らしい・・・考えただけでも、ドキドキしてしまう。

たぶん当日にゃあオレは死んでるだろうな。

ドキドキで。

考えてみれば、このオレが結婚の話をする日が来るなんて・・・昔のオレからしたら考えられない。

キモイだけの嫌われ者だったあの頃のオレは、今のオレを見て何て言うんだろう?
過去の自分は確かにあの時代に生きてたんだろうけど、それはもう今じゃあ、動く事のない瞬間なんだろうな。

逆に、あまりに未来を考え過ぎたら、ドキドキして何にも出来なくなる。

今は、何も考えないで、生きていこう。

その内、気が付いたら今になってるって。

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月16日 22:50 CAT :

鼻の穴と花の穴

鼻のでかい男はちんこもデカイってよく言うらしいけど、鼻のでかい女のマンコはでかいんだろうか?ふと今日思った事を確証する術も知らないまま、1日を終えようとしてるカゲキ・B・志茂田です。

・・・関係ないけど、この名前って、パソパソで打つのめんどくせ~。

まぢで。

今更だけど。

3月14日は良かった。

うまく行ったって言うのもあるし、喜んでもらったって言うのもあるし、色々あるんだけれども、とにかく良かった。

その余韻に浸りつつ、のんびり仕事をやろうかと思いきや、昨日から怒涛のように仕事が・・・んなもんで、もうすでにヘロヘロ・・・でも、考えてみたら明日行ったら、日曜休みじゃね~か!!・・・ガンバロ。

あと1日。

マァ、やる事がいっぱいあると1日が過ぎるのはべらぼうに早いんだけど。

そんな事より今は疲労困憊、肩こり悪化で睡魔襲来だな。

しょうがないから、「太鼓の達人」で「ベラボーマン」でもやろ。

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月15日 0:50 CAT :

叫んでやる

やったああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月11日 0:33 CAT :

紅に染まったこのオレを慰める奴はもういない

いい事を教えよう。

男と女ではセックスのときの興奮するツボが違うんだって。

男は、70%が視覚的なもので、実は肉体的なものは30%しかないとか・・・逆に女は、80%が肉体的なものなんだと。

まぁ、要するに体が気持ちよくなくても、男はエロイ事してるって事に興奮するってことですわ。

だから、レイプとかするのは主に男なんだろうな。

誰か分からんヤツとするって言う不快感より、犯してるって言う情景に興奮するから。

・・・でも、視覚的なものって男女の差はそんなにないだろうし、女の20%分の快感が、男の70%分の快感なのだとしたら、単純計算で女の方が男より4倍近く、快感の絶対度は高いって事になるよな・・・う~ん。

アレより4倍気持ちいい。

1度で良いから味わってみたいもんだ。

さてそんなこんなで、もう3月も10日。

何気に2カ月間何事もなく仕事が続きました。

マァ、普通の人にとっては当たり前かもしれないけども、オレにとってはなかなかな事。

このまま順調に金が貯まっていけば、結婚した後にもアイツに苦労かけなくてすむのにな。

うまくいく事を祈る。

って言うか、この前久しぶりにベースを弾いたら、手にでっかい肉刺が出来て痛いのなんのって・・・んなもんで、今日はギター弾こうかと思ったけど痛すぎて断念。

ギター弾いてて、指とか硬くなったと思ったけど、また少し別の部分なんだろうか?取りあえず、痛いっす。

紅とか聴きながらの話。

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月9日 11:07 CAT :

びんぼーくん~死ね死ね団からの速達

金が無いんで、諦めないといけないかも・・・

筋少のDVDとCD。

と言っても、DVDの方も今回は3000円くらいらしいんで、頑張ったら買えなくも無いんだけど・・・次の給料日までは待とうかと。

取り合えず、初回版は無理かもって事で。

いつになったらこの貧乏君な生活を抜け出せるんだろ?
こうなったら、アパートをマンションと呼び、雨が降ったらタオルと石鹸もって体を洗って、おやつになしやみかんを食べてやる!!
って中卒が言ってた。

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月8日 0:13 CAT :

疲れてたり、病んでたり、いかれてたり、ムカついてたり。

それでも横に居てくれる。

オレも、アイツにとってそんな感じになれてんだろうか?
なりたいもんだ。

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月7日 0:28 CAT :

無・気力と言う名の中国人を張り倒す

何も作る気が起きない。

何も出来る気がしない。

そんな無気力感にさい悩まれつつも、2週間ほど過ごした。

そんなある日、嫁にちとグダグダその事について話してみた。

何つっても、オレよりもはるかに才能がおわすから、色々と助かる系のアドバイスをくれました。

んで、少し元気になった。

また何か作ってもエエかと思ってきた。

ホワイトデーまでに、1つ絵本を仕上げてあげようと思ってたのに、その変な欝のせいでさっぱり進んでない。

そいつを仕上げてみようかと思った。

正直、時間的に出来るかどうかわからんけど、やってみようかと思った。

出来なくても。

別に、イベント事がある度にあげてるとかそんな縛りはないんだし。

出来たら・・・って事にしとく。

しかしマァ、よく病む。

・・・ホント情けないくらいに。

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月6日 19:13 CAT :

禁止事項へのアプローチ

堕胎って凄い言葉だ。

タブーな言葉だ。

昔テレビで、堕胎されている様子をX線で撮ったとか言う映像を見た事がある。

あの時は涙が止まらなかった。

変な金具で、子宮の中に居る赤ちゃんを切り刻んでいく。

赤ちゃんはその運命に抗うかのように、必死でその金具から逃げようとする。

それでも、狭い子宮内で逃げ切れるわけも無く、体をよじりながら少しずつ粉々にされていった。

あの映像は今もオレの頭から離れない。

無声映像だったけど、泣き声が耳をつんざくような気がした。

降ろすだの降ろさないだのとか言う議論には、どうしたって、実際にお腹の中に居る子どもは参加できない。

ただ、怯えて生き延びれる事を願うだけ。

祝福されて生まれてくるはずの子どもが、生まれる前から怯えてるなんて悲しすぎる。

どんなに小さくとも、甲殻類じゃないんだ。

痛覚はあるんだ。

そんな思いをさせてまでの堕胎。

・・・凄い言葉だ。

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月5日 10:59 CAT :

黄泉比良坂と書いて「よもつひらさか」と読む

黄泉比良坂と言えば、犬神サーカス団の歌の歌詞だったような気もするけども、それはさておき、響きがいい。

天照大神(アマテラスオオミカミ)とか、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)とか何か、古来より日本に伝わる神話とかに出てくる単語って響きがいい。

多分、日本語本来のリズムの最も理想的な事例なんだろうな。

もともとの日本語のリズムってのは、いつになっても変わらないんだと思う。

その響きって言うのを大切にしたいものだわな。

この記事を見てみる  ⇒
2007年3月3日 10:24 CAT :

宇治拾遺物語を速読する訓練

日本最古の物語は竹取物語だけど、世界最古の物語って何だろう?ギルガメッシュ叙事詩位だろうか?世界最古の官能小説は多分源氏物語だろうな。

「目には目を歯に歯は」をはハムラビ法典。

「ミサイルにはミサイルを」は鳥肌実。

オレはこの「ハムラビ法典」って言う言葉が大好き。

昔、馬忠・DA・ムドーのファーストアルバム「MH信者」の中のシークレットトラック(えらく長くなったな)の中でも、「安室奈美恵はハムラビ法典」と言う歌詞があった位に・・・

いやマァ、別に意味は無いんだけどね・・・

意味は。

ちなみに
「安室奈美恵はハムラビ法典
 ドリル頭突きでモラリスト撲殺」
見たいな感じで続いていきます。

・・・よく分からないような・・・

この記事を見てみる  ⇒