- 2010年4月18日 17:00 CAT :
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ゼシカミニウ雪枝再会の章
ネットが開通した。
もうほとんど、新居での生活も出来るような格好になってまいりました。
来週からは、「新婚生活」に突入するわけで、そこは単純に楽しみにしてる。
良い女を見つけて、良い仕事を見つけて、良い家を見つけて、良い家具を買って、そして、金がなくなった。
ココから、第2ステップ。
「ツイートは、ブログより詰まんない」と嫁に言われたので、ブログ再開します。
本当に見放してくれたうんこ野郎。
さようなら。
まだ見放してなかった物好き野郎。
これからも、よろしくお願いします。
ケセラセラ。
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「気分」カテゴリーアーカイブ
- 2010年4月3日 12:19 CAT :
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最終まんこ事情
こんな事言うのもなんですが・・・
くっそ忙しいので、ブログとか書いてる場合じゃね~んだよ!!
暫く放置するので・・・見放してくれ!!
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- 2010年3月26日 12:32 CAT :
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君もいつかは誰かの胸の中で抱かれるのだから…
例えば、M奴隷として「汚い豚が!!」と罵られていようとも、本当に汚ならしい豚ではダメだと思う。
本当は美しい体(またはキレイになろうと努力している体)に対してこそ、意味がある。
本当に汚ならしいまま、不粋では、プレイとして成り立たない…と言う話。
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- 2010年3月22日 10:05 CAT :
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鍵盤の魔術師はBC時代よりから笑う
何か知らんけど、携帯からの投稿がうまく行ってないそうで・・・
機種変えたからか?
マァ良いや。マァ良いんだ。
先日、急激にポケビが聴きたくなった。
ブラビではなくて、ポケビが聴きたくなった。
ブラピでもなくて、ポケビが聴きたくなった。
ブラックビスケッツでも、ブラッドピットでもなく、ポケットビスケッツだ。
「カラフル」と言うアルバムを聴いてた。
で、ふと思った。
オレの弾くピアノのイメージは、完全にポケビが元ネタになってる。
コレまで、散々エディーみたいなピアノが弾きたいってのたまってたのに・・・何か「青の住人」とかのピアノが、まさに、オレが編曲のときに頭の中でイメージしてるピアノの感じと同じ。
マァ、だからなんだと言われればそれまでな感じだけど。
要約すると、オレは、「プロがド素人が弾いても何となくそれっぽく聞こえるように考えた誰でもチョッと練習すれば弾ける簡単なフレーズ」を目指して、編曲していた訳ですな。
いやっほ~!!
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- 2010年3月21日 6:06 CAT :
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女体観察黙示録より抜粋
ん・・・眠い・・・何か知らんけど、特に何にも思いつかない・・・
と言う、現実。
仕事中とかに、色んな事が頭の中をよぎるわけだけれども、それをさてブログにでも書こうか。
となると、実際何か、面白い話しあったっけ?となってしまう。
コレを人は老化と言うのかもしれない。
関係ないけど、最近欲求不満・・・
セックスのセの字もない生活を送っております。
仕事が忙しい。
と言う事が理由ではなくて、嫁とのすれ違いの方が問題のような・・・マァ、仕事柄なかなか生活習慣が合わないってだけの話なんだけど・・・にしても、欲求不満だ。
あぁ~セックスがしたい。
ネットワーク広告とかで、下着どころか、足のアップの写真(スカートとなの広告で)見ただけで何だかムラムラ来る。
でもひとつ。
最近、女子高生を見ても犯したいとか思わなくなった。
・・・この表現は、語弊があるな。
性対象として見れなくなった。
と言おうか。
高校に教育自習に行ってた時から、そんなに興味がなかったんだけど、最近は、それにさらに拍車がかかって、ミニスカートはいてようが、わかめちゃん位に思ってしまう。
マァ、パンチラとかはガン見するけど。
それは、男の性なので・・・(多分)
むしろ、頑張ってる子を見ると、「対してマン毛も生えてないくせに、かわいいねぇ~」と頭をナデナデしてやりたくなる。最近思うこと。
女は20代後半からが、本当にエロくなってくる。
コレは、多分間違いないと思う。
まだ思春期バリバリのスーパー性欲マシーンだった頃には分かんなかった事実。
あ・・・コレも一種の老化か・・・?
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- 2010年3月16日 2:24 CAT :
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腐まんこ女子どもにオレの卍解を見せる
基本的に、ツイッターでは、まんこがウルウル濡れてるような、良い感じの女とばっかり繋がっていたいと(エロい意味じゃなくて)思っている。
のに・・・何か知らんけど、ツイッターやってる人間って、男ばっかりのような気がする。
オレが、どこに行っても女から避けられているだけなのかも知れないけど、相対的に見て男ばっかりだと思う。
そしてゲンナリだ。
おっさんの日常なんて興味がない。
・・・とココまで書いて、オレもその中の一人だったと気が付いた。
エロい女の実況オナニーとか、ツイッターでやってないかなぁ~。
そうすれば、あのツールがもっと楽しくなるのに・・・あぁ、ニコ動の生放送が羨ましい・・・
さてさて。
基本的に、パンツを自分で買わない志茂田さんです。
色が落ちようが、ゴムが緩もうが、多少穴が開こうが、平気でそれを履いている志茂田さんです。
それを哀れに思ったのか、嫁が時々、パンツを買ってくれる。
そうなったら、何だか嬉しくて、そればっかり履いてしまう。
そんな、毎日を過ごしております。
で、ふと思ったんだけど、嫁がオレのパンツを買うのは大丈夫なんだろうか・・・?
それが逆だったらどうだろう?
オレが、女性下着売り場で「でへへ・・・すみません。○○カップ○○センチのブラとパンティーください。
げへへ」。
(伏字は嫁に対する配慮と言うか、良心と言う事で・・・)と話したら、果たしてそこは普通に対応してくれるだろうか?あまつさえ「オレが興奮するようなヤツを・・・」なんて、付け足した日には、気が付けば黒い服の男たちに手錠をかけられていてもおかしくない。
それが社会か・・・
女が男物の下着を買うのはOKで、男が女物の下着でオナニーするのはNG・・・
そんな風潮だから、調子に乗って「あたしのまんこは気高いのよ」みたいな勘違い腐れまんこ女がたんまり増えているんだとオレは思っている。
別に、お前の事など何とも思ってないって・・・と・・・
マァ、そんな事をふと思ったわけです。
ホワイトデーのお返しに、可愛い下着を買ってあげようかなぁ~とか考えてただけなんです。
別に変な意味はない・・・と思う。
(マァ、変な事はいっぱいしようと画策してたけど・・・)
でも、キッと変な目で見られるから、断念した。無念極まりない。
そう言う話だ。
あぁ、何だかスッキリした。
こう言う事を書きたかったんだ。
オレわ。
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- 2010年3月15日 23:37 CAT :
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不徳の致す悲しみのアラカルト
ツイッターをブログに埋め込んでみた。
(⇒)
仕事につなげる為に、色んな事を試していくべきだと思ってるわけです。おお・・・何と仕事人間だ。
オレわ。
いつからこうなってしまった・・・?結婚を機に、色々心情に変化でも起こそうと言うのか・・・マァ、知らんけども。
どうでも良いや。
うん。
どうでも良い。
取り合えず、オレの仕事中の(ツイッターは基本仕事中しかやらんので・・・)詰まらん呟きでもお楽しみください。
ただ、いつもの通り携帯から覗き見してる不届きモノは、見れないので悪しからず。
PCから、閲覧しろってんだ。
特に意味はないけれども・・・
さてさて。
今年入ってから、極力「まんこ」とかそう言う言葉を使わない記事を書いてきた。
意識して書いてきた。
更新自体ままならない感もあるけど、それでも、意識的に下ネタを避けて書いてみた。
その結果・・・奇跡が起きた!!・・・ので、今日は、久々に検索キーワードランキングを・・・(↓)
10位:コツコツ日記 志茂田
9位:惑星ピスタチオ DVD
8位:漂流教室ネタバレ
7位:漂流教室 ネタバレ
6位:ムイラン人
5位:ジャムのカビが生えない糖度
4位:W3 マンガ夜話
3位:どうして人を愛するのか
2位:おぞましい2人
・・・凄い!!凄いぞ!!1個も下ネタが入っていない!!6位に「ムイラン人」とか、ある意味凄まじいけど、それでも下ねたが入っていない。コレで、今日からこの超コツコツ日記も、お上品ブログの仲間入りです。
と言う、急転直下のランキング。
堂々の第1位は・・・「read more」で!!(↓)
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- 2010年3月13日 22:45 CAT :
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ダブリング・センタージャンクションその1
ふと思った事をひとつ。
コレまで作ってきたありとあらゆる作品…
せっかく作ったんだし、色んな賞とかに出してみようかと…
漫画に関しては、何度か投稿した事があるもの、それ以外のものを何かの賞とかに出したことがない。小説も台本も、曲もなんにもない。
それはひとえに、特に興味をもてなかっただけなんだけど…にしても、勿体ないと思う。
取り敢えず、第一段として夢喰いバクヲを、出版社の募集に応募してみた。
プロの編集者の感想を貰えると言う特典に惹かれたのが、理由のひとつだけれども…
ついでに漫画の新作「君の死ぬ時間」が完成した暁には、書き溜めた漫画も投稿しようと思ってる。あとは、曲と台本だな。
ダメ元で。
ある意味エコな事をしてみよう。
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- 2010年3月10日 21:30 CAT :
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夜空、星の中を歩む事には・・・
ツイッターの方で、フォロワーと言う名のお友達が300人を超えてしまった。
300人ってのが、凄いのか凄くないのかは知らないけれども、オレが一回発言すれば、それが300人以上に同時に発信されるって事だけは事実な訳で(もちろん、オレの事に興味ないヤツだってもっさり居るだろうけど・・・)そう考えたとき、果たして、そんなにもいろんな人に向けて同時に何かを発信した事があるのだろうかと考えてみた。
多分コレまでに、数回ほど・・・
バンドのライブやら、演劇やらであったようななかったような・・・
そう考えると、何だか怖いような気もする。
不特定多数の人間に声が届くと言う事に対する恐怖。
そんな人間じゃないんだって。
オレは・・・
さてさて・・・
新作「ぬるま湯がりくそん」。
仕事の忙しさにかまけて、配布にまで至ってないんだけれども(って言うか、ブログも満足にかけていない現状だし・・・)そろそろ準備しようと思ってる。
と言うのも、今も仕事の行き帰りもオラオラ自分で聴いてるんだけれども、コレが、ホントに良い出来なんだって。
作った本人が、良いと思えなければ、それは絶対に良いものではないと分かってる。
でも、それを抜きにしたって、本と素晴らしい作品が出来上がったと思ってる。
あぁ~・・・早く、色んなヤツに聴いてもらいたい。
満足の出来だ。
毎回言ってるけど、圧倒的最高傑作だ。
毎回言ってるって事は、毎回、過去の自分を越えていると言うわけで、まさに日々進化しているんだろう。
ギターとか、ほとんど触っていないのに、日々進化しているのだろう。
思うに、ギタリストだから、毎日ギターを触って技術を磨き続けなければ、進化しないと言う事はない。
日々の何気ない出来事を蓄積させていく事で、毎日部屋にこもって、気が狂ったようにギターを弾いてるやつより、素晴らしいプレイが出来る事だってある。
オレが好きなミュージシャンさんは、技術云々を超越した部分での素晴らしさを体現できている人ばかりだと思う。
そして、オレ自身もそうなりたいと思っている。
そうやって、毎回、素晴らしい作品を作り続けることが出来ているのなら、こんなに素晴らしい事はない。
自画自賛で言っている事を除けばもっと素晴らしい事だと思う。
ただ、ひとつだけ言えば、別にオレはギタリストではないけどな!!
え~と・・・漫画家です。 - この記事を見てみる ⇒
- 2010年3月3日 12:35 CAT :
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自動選択ツール
信じられない位沢山の星座がきらめく夜空の下を、ただ散歩する夢をみた。
歩くだけで幸せな時間。
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- 2010年2月27日 10:28 CAT :
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コルタナ・レイプ劇場
弟が「X-BOX360」を買ってきた。
オレは、その日の仕事帰り「HELO3」を買ってきた。
そして、むっちゃ面白い。
何か、次世代機に取り残されて久しいオレにとって、凄まじく綺麗な映像は(とは言っても。
AVケーブルにつないでいるので、コレをD5端子にすれば、もっと綺麗になるとか・・・?)うろたえるばかりではありつつも、楽しんでおります。
間違いなく「HELO2」より面白い。
ただ、仕事があるので、学生の頃みたいに一日に何十時間も出来はしない。
せいぜい一日2時間まで。
風邪をひいてた今週は、それすら満足に出来なかった。
コレが、社会人か・・・おのれ・・・
と言う事で、まだ、キャンペーンをアドバンスですら1週クリアー出来ていないと言う体たらくぶりですが、のんびり楽しむ事にする。
この家に居る間はな!!
しかし、やり場のない悲しみはまだ消えることなく漂ってる。どの位凹んでいるかと言うと、全くオナニーする気になれない位凹んでる。
分かる人なら分かってもらえると思う。
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- 2010年2月27日 10:18 CAT :
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ノスタルジー・マリッジブルー・アンドロイド
結婚の準備は、ビックリする位順調に進んでいる。
あんまりココで書くと怒られるので、あんまり書かないけれども、ビックリする位順調に進んでいる。
危惧していた事のほとんどを何とか間とかクリアしてる・・・と思う。
あんまりここで書くと怒られるので、あんまり書かないけれども、ビックリする位順調にクリアしてる。
このオレが、結婚だって。
まだ何だか実感がわかなかったりする。
それでも、どんどん進んでる。
良いことだ。
多分ね。
ただ、どうも「忙しい」とか書いたせいで、大変そうに思って、心配してくれてる人が居るとか居ないとか・・・
ありがたい話だけれども、忙しいと言うのは、仕事をして、漫画を描いて、アルバムを作って、ゲームをして、結婚の準備をしてるから忙しいのであって、決して結婚の準備で苦しんでいたり、悩んでいたりしている訳ではないので悪しからず。
むしろ、2人してニコニコ楽しんでおりますので。
こんなに楽しい事はない。
念願叶っての、何年越しかのステップアップ。
楽しくないわけがない。
とは言え、やり場のない悲しみはまだ消えることなく漂ってる。
どの位凹んでいるかと言うと、全くオナニーする気になれない位凹んでる。
分かる人なら分かってもらえると思う。
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- 2010年2月27日 10:10 CAT :
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ぬるま湯がりくそん
今度のアルバム「ぬるま湯はりくそん」。
そのマスターが出来上がった。
それは今、オレだけが持ってる特別なアイテム。
早速、会社の行き帰りは「脛毛」から「ぬるま湯」に代わった訳だけれども、今回も素晴らしい出来だと思う。
実に満足な出来。
調子に乗って、先行して嫁にだけ聞かせた。
「集大成が出来上がったね」って言われた。
身内に褒められて嬉しい限りです。
今回の作品は、もう、馬忠も仁美・MINEも全部ごちゃ混ぜにした、ホントの集大成になったと思う。
んで、もう少しで、この家を出て行く事になったオレにとっては、今後、自宅スタジオ「彼岸島」でのレコーディングが出来るのかどうか分からない。
ホントのホントに最後の作品になるかも知れない。
最後の作品の最後の1曲が「2tマンボウ」と言う所が、何とも良い感じ。
早く色んな所へ配りたいんだけれども、何と、CDケースが売り切れと言う事態が発生しているので、今からちょいと、探しに行ってきます。
素晴らしい出来のアルバムを聞きながら・・・
それでも、やり場のない悲しみはまだ消えることなく漂ってる。
どの位凹んでいるかと言うと、全くオナニーする気になれない位凹んでる。
分かる人なら分かってもらえると思う。
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- 2010年2月20日 14:09 CAT :
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とこしえの絶望
メロン記念日がああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!
解散んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!
だとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! - この記事を見てみる ⇒
- 2010年2月16日 21:51 CAT :
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赤座伴番として生きていく人生の果てに
早く色んなヤツに今度のアルバムを聞かせたい。
と言うか、オレが早く聞きたい。
んで、早く色んなヤツから「んなあほな・・・」と言う呆れた声を聞きたい。
と言うか、オレが呆れてしまいたい。
前代未聞な事を画策して作った今作。
そうでなくても、変な曲ばっかりなのに、こんな事をやってしまったら、キッと誰も聞いてくれなくなるんだろうなぁ~・・・でも思いついたから。
やるしかなかった。
後悔はしていない。
・・・マァ、詳細については、聞いたヤツにビックリして欲しいから、書きたいけどココには書かないけども。
録音データ自体をオレが触れないから、未編集な状態ものすらオレが聴きたいと思っても聴く事が出来ない。
作曲者なのに・・・プロデューサーなのに・・・実際歌っているのに・・・
仕事中、なぜか新曲「夜景情景スカトロジスト」がエンドレスで流れているもんだから、うずうずもまた溜まっていく。
もう香川では降る事のない雪のように・・・
今日、仕事中にチョッと時間があったので、面白い記事ないかなぁ~と愛用のLuna.TVを見てた。
YAHOOじゃなくて、Luna。
そこにあるひとつの記事に思わず心を奪われた。
と言うか、仕事中なのに涙が止まらなくなった。
何だか泣いてしまった。
一応、そのニュースのリンクを張っておくので、消えるまではいろんな人が見れば良い。
(↓)
チョッと素敵な話
この人のことよく知らないけど、こういう人こそヒーローになれば良いんだと思う。やっぱり杉浦太陽ではダメなんだろう。
中出し大好きではダメなんだろう。
暗い暗い世の中で、暗い暗い歌や物語ばかり書いてるオレだけれども、世の中にはチョッとだけ素敵な出来事があって、まだそれを素敵だと思える人がいる事が何だか幸せに感じてしまう。
この話を聴いてふと、今回の作品の最後を飾る「志茂田さんのプログレ」と言う曲に一言だけ語りを付け足したくなった。
この世でもっとも美しい事は、どれほどの絶望に見舞われていても、どこまでも憎悪に飲み込まれていても、それでも、ただあなたが生きていると言う事です。
と。
最近、作品を作る時にオレがテーマにしている事。
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- 2010年2月14日 23:03 CAT :
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伝説の狂人秘話全集の語り部
ツイッターの方では、オラオラ呟いてたけど、多分誰からも気にとめられていない話。
カゲキ・B・志茂田じゃなくなって、最初の(もしかしたら最後の)フルアルバムのレコーディングをしていた訳です。
色んな意味で、集大成になれば良いのにと言う願いを込めた大曲「志茂田さんのプログレ」を中心としたコンセプトアルバム。
実際「志茂田さんのプログレ」は、20分近い大曲に仕上がった。
コレまでの全ての要素を(馬忠的なものも含む)満遍なく網羅した20分になったと思う。
聞いてて長くない20分だと思う。
あっという間の20分だと思う。
他にも、「瓶詰めの幼女」「2tマンボウ」「夜景情景スカトロジスト」「恍惚の殺人子宮」に、「踏まれた洸中花」の新バージョンなど、ドレもコレも素晴らしい内容のものばかり。
前作では、やっぱり人に歌ってもらうと言う観点から、作りこみを丁寧にしたり、アウトスタンディングな内容やアイデアを自粛していたけど、今回は、久々に無茶をいっぱいやったような気がする。
久々に「仁美・mine」もアルバムを作ってるような、それでいて、いつもの「馬忠」のアルバムを作ってるような、そんな不思議な気持ちで作り上げていった感じ。
途中でテンションが上がってきて、変な語りが入ったり、全然違う歌詞やメロディーを突然歌いだしたり、取り合えず好き勝手やった。
付き合わされた弟は、良い迷惑だろうけど、お陰でかなり満足のいく出来になったはず。
収録曲は、15曲か1曲のどちらかになる予定。
取り合えず、音撮りの工程は全て終了したものの、今からミックスダウンとマスタリングの作業があるので、完成はもう少し先だろう。
その間にオレは、歌詞カードでもデザインして行きます。
完成した暁には、配り歩くようになるかと思うので、また、もらってやって下さい。
タイトルには、沼レコードにかつて居た狂人の名前を頂いた。
タイトル「ぬるま湯ガリクソン」。
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- 2010年2月10日 22:45 CAT :
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ジジイのたわ言ゴルディオンハンマー
志茂田さんのツイッター(↓)
https://twitter.com/gorounintameko
こんな事やってます。やらされてます。
基本的に、排便の報告くらいにしか使ってないです。
と言うか、ツイッターって面白いか?一方的に自分の意見を押し付けて、発信できるブログの方が、オレの性にあってる気がする。
そんな今日この頃。
正直。
ツイッターって何だか怖い・・・
新規ツールについていけないお年寄りでございます。
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- 2010年2月6日 2:20 CAT :
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オナクロス・フェッシャー・バースペクティブ
沼レコホムペのCD紹介ページで、やっとこさ「脛毛おうじょと巨乳じいや」の詳細をアップした。
なかなかお仕事が忙しくて、ブログもままならない現状の中、ホムペの更新もうまくいかず・・・マァしゃあないけれども。
一応、こちらから。
「沼No.21」がそれだ。
と言う事で、それに付随して「脛毛おうじょと巨乳じいや」のオナニーライナーノーツでも書いておこう。
誰のための?オレのために。
○踏まれた洸中花
最近オレの書きたい世界観とは、「何となく美しい日本の情景とそこにある小さな悲しみの美」なわけで、それを大好きな中原中也風に書いてみたのがこの歌詞。実は、かなり満足な歌詞が書けたとか、密かに思ってる。
曲に関しては、暗助作曲なんだけど、最初、デモテを聞いたときに、あんまり音を重ねないほうが良いなぁ~ってのだけは思った。
ただ、編曲には一番苦労したけど、結果、COCCOのパチモンみたいな曲になったかと・・・
○不幸飛行夜行
今回収録曲の中では、もっとも古い曲。「オナニー遍歴」を作ってるときに出来た曲。
アルバム内にすでに「アンチスーサイダー戦場へ赴く」と言う3拍子の曲があったために、収録を見送った言ってみれば没曲なんだけど、オレ自身は凄い好きな曲で、いつか日の目を当ててやりたいとずっと思ってた。
今回の音源化には、かなり満足してる感じですよ。
○夜伽話
元々シングルとして作ってた今回の企画の表題曲になる予定だった曲。と言う事で、今回のアルバムの中では、一番時間をかけてネリネリして作曲した自信作のひとつ。
元々暗助から歌詞をもらった瞬間に、曲のイメージは出来たんだけど、その後、いかにそのイメージに近いメロディーにするのか・・・と言う点で、確かサビ部分を3パターン位作り直した記憶がある。
○帰郷
元々は、暗助からもらった「レインストリートの没歌詞」のひとつ。最後のセリフの掛け合いが、何だか面白感じに作れそうな気がしたこの曲を、今回もらって、曲をつけてみた。
後半のセリフの掛け合いのところは、実に良い感じに出来たと思う。
全体を通して流れる、チョッと間抜けなサンプリングのラッパは、当初入ってなかったんだけど、遊びで弾いてたら意外と面白かったので、採用になった。
○ナスルーラのクロスを持つツジノコミチ
この頃、植松伸夫の「ブラックメイジーズ」をいっぱい聞いてて、「オレもインスト曲をやりたい。でも、作曲するのめんどくさい」となった経緯がありまして・・・んで、馬忠の6枚目のアルバム「有江不尾 雄眞のレポート」収録のこの曲をかっこよく編曲する事になった。
こんなにギターを気合入れて弾いたのは、後にも先にも多分この1曲だけだろうて。
ここまで出力尽きた・・・
続きはWEBで。
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- 2010年1月31日 4:24 CAT :
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哀痕のアムラエル叙事詩
会社で何か新しい事を始めようと言う話になり・・・何とオレがツイッターデビューする事になってしまった・・・
ツイッターって・・・アルファベットだと「Twitter」と書くらしい・・・
ウィキペディア風に言えば、チャットとブログを足して2で割ったようなものだとか。
オレは、超個人的掲示板みたいな認識だったんだけどな~もっとも、いまいち使い方とか分かってないけどね。
ただ、あくまで仕事の一環であるので、どこまでしゃべって良いものか、凄く微妙な感じ。
気楽に何でもつぶやくとは言え、基本的に仕事とプライベートでは一線を引いておく方なので、どこまで行ってもキッと仕事用の感じにしかならないような気がする。
それで良いと思う。
それが大人だと思う。
まさかにも「まんこまんこ」言わないように心がけていきたいと思います。
ふへ~・・・
大学時代の演劇連中と、プチ同窓会をする事になった。
来月。
2月6日。
講演が終わる度に打ち上げに使わせてもらってた「とりはな」って居酒屋で飲んだ後、二次会でいつも行ってたカラオケに行って、その後、どこかに場所をとって久々のヘイロー大会などしたりしたいなぁ~とか考えている。
久々に学生のノリに戻って遊んでみよう。
そうしよう。
今回は急な話なので、ほとんど参加出来るヤツなんか居ない。
マァ別にオレとしては、いつものヤツが居ればそれで良い様に思ってる。
何だかチョッと会話に困る・・・そんなヤツと再会するのは、まだ先で良い。
何だか楽しみなので、それを糧に来週1週間をノンベンダラリンと過ごしていこうと思う。
明日は、久々に嫁とのんびり。
ここん所、親戚の法事があったり、結婚の打ち合わせがあったりで、休みらしい休みを過ごしていなかったので、涙が出るほど楽しみ。
でも、こう言う1日に限ってビックリするほど終わるのが早い事も実は知ってる。
そしていつか幸せになる。
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- 2010年1月30日 11:48 CAT :
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特撮のベストアルバム「汗水半泣きおっさんの宴」
特撮をどうしても聞きたくなって、コツコツと個人的なベストアルバムを作ってみたりしている。
とは言え、さすがに名曲が多くて、CD1枚分になかなか収まらない・・・うぬぬぬ・・・
取り合えずこんな感じになった(↓)
1.身代わりマリー
2.ピアノデスピアノ
3.美少年で探偵でS
4.テレパシー
5.ケテルビー
6.ゼルダ・フィッツジェラルド
7.ヨギナクサレ
8.うさぎ
9.揉み鞠
10.パティー・サワディー
11.プログレエディ
12.ルーズ ザ ウェイ
13.シーサイド美術館
14.江ノ島オーケン物語
15.僕らのロマン飛行
16.ロコ!思うままに
17.デス市長(「アジテーター」バージョン)
18.アベルカイン(可愛いバージョン)
19.13階の女
で、72分位。まだ入れたいのは一杯あるけれども、凄い厳選した最強の布陣だ。
・・・と思う。
多分・・・(「13階の女」は時間が余ったので、後から入れた。)
思うに、「爆誕」は本当に名盤なんだな。コレ作ってて、何だったら「爆誕のコピー」でもいいのでは?とか思ってしまった。
「ボースカ」も「マリリンマラソン」も「SM作家」も入れたかったっての。
感想としては、選曲自体年取ったなぁ~・・・と・・・「ヌイグルマー」「ゴスロリちゃん」「オムライズ」も「綿いっぱいの愛を」も入ってない。
「揉み鞠」とか「江ノ島オーケン物語」とか良い感じなんです。
年老いた。
まぢで。
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- 2010年1月29日 23:19 CAT :
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ただ昏迷に落ちてゆく時間
努力をすれば成果はその内付いてくるものと言う人と、成果を出すために努力しろと言う人。
この世にはキッと2種類の人間が居る。
今の会社での話。
直属の上司さんは前者、社長は後者みたいだ。
ある意味ねじれ。
もっと深くその人のことを知れば、違うのかも知れないけれども、パッと見た印象ではそんな感じ。
マァ、別にどっちがどうとか言うつもりはないんだけれどね。
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- 2010年1月28日 22:17 CAT :
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その小さな花をいつまでも美しく留めるための魔法
今年は大正99年。
だからと言って、大正天皇が生きていたって、別に白寿と言うわけではない。
諸君。
そこだけは、はっきりしておいて欲しい。
JPEG。
じぇーぺぐ。
色々作品の構想が頭の中を行ったり来たりしている。
曲ガ頭の中に浮かんでは消えたり、素敵な物語が浮かんできては消えたり・・・そんな中で、取り合えず「ファラレルカ」のお話だけは、消えなかったので、一応採用と言う事にしよう。
その内、何らかの形になったら良いなぁ~・・・って、その内って、いつだ。
と言う話。
GIF。
じふ。
最近「踏まれた洸中花」を作り直したい。
色々思う所があって・・・やっぱり、編曲の段階で悩んでしまった作品は、こう言う事になってしまうんだ。
凄く良いような気がするイメージが頭の中にわいてきている。
コレが、次のアルバム製作まで残っていれば、多分、収録曲のひとつとなるだろう。
ただ、もう打ち込みドラム作るのは面倒くさいので、暫くは「脛毛おうじょ」クラスのヤツは作る気にならない。
多分次作るときは「連歌『忘却』」のときだと思う。
BMP。
びっとまっぷ。
この前うんこしたら、物凄いでかくて、不覚にも肛門が切れてしまった。
それ以来、治りかけては、うんこしてまた切れて・・・を繰り返してる。
コレが切れ痔と言うものか・・・
PNG。
ぴんぐ。
また、幼児虐待で死者が出た。
この世で一番理不尽な事は、幼児虐待だと思う。
嫁は、老人虐待だと言うけれども、オレは幼児虐待のほうがひどいと思う。
老人虐待には、その老人さん方が生きてきた中に多少なりとも要因を探し出す事も出来るだろうけど、幼児虐待に関しては、その子どもには、何の罪もないから。
別に、そんな自分を殴るような親の元になんか産まれて来たくなかったはず。
そう思うと、心が張り裂けそうになる。
ちゃんとコンドームつけます。
ハイ。
TIF。
てぃふ。
親友の葬式にミニスカートで参列するって、本当に頭が悪くて、本当に常識がないんだ。
あんなヤツが、子供を育ててるなんて・・・絶対まともな子供にはなりはしないだろうな。
辻ちゃんの話。
EPS。
いーぴーえす。
あぁ~パンツが見たい。
女のパンツが見たい。
スカートからチラッと見えるパンツが見たい。
おやすみなさい。
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- 2010年1月27日 0:50 CAT :
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舞い上がる雨について
会社の上司の人が今流行の「嘔吐下痢症」にかかった。
オレはと言えば、最近余りにも野菜を食べなさ過ぎて便秘気味になったから、昼食をサラダにしてみた。
(そしたら、夜にうんこが出たと言う、何とも単純な体・・・)
こう言う時に、何となく人生と言うものを感じてしまう。女子高生のスカートが、全てズボン(スラックス?)化してしまうと言う話を小耳に聞いた。
マァ、言われてみれば確かにスカートをはく必要などないと言われればない。
パンツルックでムチムチのお尻の方がズリネタになると言うヤツだって少なくはないだろう。
ただひとつ。
女子高生が履くようなミニスカートは、あの年代にしか履けない事を忘れないでほしい。
人には歳相応の服装と言うものがある。
女子高生のあのふんわりしたミニスカートは20代になったらまず履く事が出来ない。
逆に、スラックスはむしろ20代後半からその威力を発揮するようになる。
(色んな意味で。)
今しか出来ない格好って言うものを、しっかり楽しむ事って意外に大切だと思う。って、オレはいつも嫁に言ってるし。
あと、個人的には、もう少しパンチラしやすいミニスカートになれば良いと思う。
見せてなんぼだ。
その内「汚いから見せるな」とか言われるようになるんだから・・・
関係ないけど、高校生の頃、雨が空から降らないで、地面から空に上がっていく妄想をよくしていた。
地面から空に上がる雨が強い日には、スカートなんだから、その雨がまんこ直撃。
登下校中、そこかしこで「あ~ん」ってなってたりする。
んでも、それがまんこが濡れてるんだか、雨で濡れてるんだか分からないと言う・・・
雨の日は憂鬱で、学校に行くのが凄く億劫だった。
(大学になると、雨の日は学校行かなかったし・・・)そんな学校までの道のりをこの妄想で乗り切っていた。
今になって考えると、「空へ上がっていく雨」ってなかなか秀逸な発想だと思う。
あの頃は一日中スカートの中の事ばかり考えて過ごしていた。
今は、一日中まんこの事ばかり考えて過ごしている。
少年は、思春期を過ぎ、大人になりました。
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- 2010年1月26日 2:53 CAT :
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「ファラレルカ」へ行くために
犬神サーカス団がブログの中で「新曲製作中」と書いてたのを見て、こいつ等すげーなーと思ってたら、筋肉少女帯のブログで「3枚目のアルバムを製作中」と書いていたので、今は天にも昇るような心持ちでいたりする。
「シーズン2」がどうしたってしっくりこなかった分、次作に期待と思ってた次作が思ったより早く聞けそうだと言う喜び。
「シーズン2」は個人的には佐久間さんがプロデュースしてた頃の、「エリーゼのために」や「UFOと恋人」クラスのアルバムだと思ってる。
だとしたら、次の作品は「レティクル座妄想」的なモノじゃあないのか・・・と言う、勝手な思い込みに立脚した変な期待。
(ちなみに「新人」は再結成後の「仏陀L」だと思ってる。)
ただ最近、初期トイズの頃の再販アルバム聞いてたしなぁ~・・・その後には、「ナゴムコレクション 筋肉少女帯」聞いてたしなぁ~・・・
さらにその後には、「空手バカボンベスト」聞いてたしなぁ~・・・
最近はもっぱらに「脛毛おうじょ」聞いてるしなぁ~・・・
とか、自分の作品を同列に並べてみたりする。
関係ないけど、前に結婚式の入場曲にオレが大大大好きな「有頂天」の「BYE-BYE」を押してみると、「良い曲だと思うけれども、結婚式には・・・」とやんわり断られた。
インディーズを去って。
メジャーでの「有頂天」が一番初めにリスナーに届けた言葉は「BYE-BYE 君と僕とが作った何か」。
その時の感動を、どうか皆様にも味わってもらおうかと思ったのだけど・・・その感覚こそが、アンダーグラウンドでマイナーなものなのだろう。
しょうがないから、「空手バカボン」の「来たるべき世界」を提案してみよう。
多分却下されるだろう。
そもそも、オレも嫌だ。
あんな歌で入場などしたくない。
あとひとつ。
『「31アイスクリーム」がなくてもあたしは生きていけるけど、「ファラレルカ」があるからこの世界であたしは生きていけない・・・』と言うような内容の短編マンガを今構想している。
「ユートピア」が書きあがったら、少しずつ手をつけていこうと思う。
明日も朝から仕事なのに、ブログなど書いてしまいました。
おやすみなさい。
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- 2010年1月25日 2:29 CAT :
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薄い味のミルクチョコレート
嫁と言ったとて、実は、オレとアイツはまだ夫婦じゃあない。
なかなか前進しない現状に不安と悲しみを覚え、表現だけでも夫婦のようになれればと言うしょぼ臭い理由からいつからか、お互いにブログの中でだけお互いを「嫁」・「旦那」と呼ぶようになったてた。
それが、今年になってリアルに動き出してるんだから凄いと言えば凄い。
ただ、色々と大変だよう・・・家と家が新しく付き合い始めると言う事がこんなに大変な事だと思わなかった。
(いや、特にオレの方の家が古い考えで、硬いだけなんだけれども・・・)
先日、「お嬢さんを僕にください」とはさすがに言わなかったけれども、「結婚させていただけるようお願いします。」とか何とか、このオレが言ってきた。そして疲れた休日。
嫁に「ブログで結婚の進捗情報をばらしてない?」と聞かれたので、「してない」と言いました。
あの時はしてなかったけど、今した。
ケセラセラ。
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- 2010年1月22日 18:44 CAT :
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夕暮れのひと時にただあなたを思う
最近、「オアシズ」の大久保さんの異常性欲のネタに異常に共感してしまうものです。
「誰も共感してくれない」と言う事に共感してしまうと言う、不思議なパラドックス。
1日16時間以上まんこの事を考えています。
寝ても覚めてもエロい事ばっかり考えています。
嫁に対して、何にも不満を持ってはいないのだけれども、ひとつだけ不満があるとすれば、オレの性欲についてこれない事。
とは言え、引かないで相手にしてくれているだけでも良いヤツだと思う事にする。
果たして、この世の女の何パーセントが、オレのシツコい下ネタについてきてくれる事やら・・・
さてさて。
ここ最近読んだ絵本で一番好きだったのは間違いなくエドワード・ゴーリーの「おぞましい二人」だと思う。
確か去年の1月頃に書いたような気がする。
この本には、匹敵しないものの、嫁とダラダラ立ち読みして、2人とも泣いてしまい、そのままお買い上げしてしまった本がこのですよ。
特になんという話ではない。
絵はなかなかな素晴らしいけど、内容はただ淡々と、当たり前の事実が書かれてあるだけの絵本。
ただ、当たり前である事が、長の人生生きていけば生くほど心の中に何か引っかかる。
言葉もほとんどない。
それでも、その言葉ひとつひとつが、人生の何かを揺り起こしてくれる。
気が付けば、何だかウルウルしていた。
言ってしまえば、ずるい絵本だと思う。
でも、そこに気が付いた発想は素晴らしいと思う。
んで、まんまとその思惑にはめられてしまって泣いてしまった2人が居て、その2人が払ったお金が、作者の元へと返っていく。
それこそが、人生だと最近志茂田さんは思うわけで、そう言う話をすると、歳をとったなと言われる。
どんどん丸くなり続け、いつしか気が付けば、凄く水切りがしやすくなってるんだろう。
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- 2010年1月21日 21:34 CAT :
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L・O・V・E Lovely 若本
少し前になっちゃうけど、田の中勇と郷里大輔が死んだと言う・・・
どちらも、天上天下唯我独尊な凄く良い感じ声優さんだったので、凄くショック。
神谷明が、第一線から退こうとしているし、千葉繁だってもうほとんど見なくなった。
オレが素晴らしく良いと思ってた声優さんはその多くが過去の人になっている。
水樹ななが時の人になっている。
妖精帝国が、聖飢魔Ⅱのような事をしている。
時代は移り変わり、人の顔ぶれも変わっていく。
ただそれでも心意気と技術だけはいつまでも変わらないで居てほしいと望むけれども・・・それももう無理なようで・・・
何だよアイドル声優って・・・
「アイドル」⇒特に何も出来ない、入力される事を待つ様子
なるほどね。 - この記事を見てみる ⇒
- 2010年1月17日 22:02 CAT :
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姫はじめちゃんのリボン
セックスの気持ち良さを誰にでも分かる様、明確に表現できるヤツが居るのなら、そいつはきっと風邪の特効薬を発見したヤツよりも凄いと思う。
と言う事で、一生懸命考えてみた。
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「やってみれば分かるさ。」
ノーベル賞はもらえないか・・・ - この記事を見てみる ⇒
- 2010年1月16日 14:33 CAT :
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2人はもうじきダメになる
オレの愛用するマニアックブラウザは、世界初、トリプルエンジンを搭載「Lunascape」さん。
その「Lunascape」さんが今回「6」へのアップグレードで新たに搭載になったエンジンこそ、プラグイン(アドオンではなくて、あくまでプラグイン)のメッカとして、オタクさん方に愛される「Fire Fox」の「GecKo」。
・・・と言う事は・・・エンジンを「Gecko」に切り替えれば、「Fire Fox」のプラグイン(アドオンではなくて、あくまでプラグイン)が使えるのでは・・・と思い、試してみると、普通に使えた。
コレで、もう「Lunascape」を使う理由は、アイコンが中二病だと言う事以外になくなってしまった事になっちゃうわけだ。
(元からそんなに有ったわけじゃあないけど・・・)
ただ、エンジンを変えると言う事は、表示のされ方も変わると言う訳で、案の定、「沼レコホムペ」のレイアウトもぼろくそに・・・しょうがないから、「FireFox」でも崩れないように、ソースを修正した。ので、今度から、沼レコサイトは「IE8」と「FireFox」対応になりました。
ちなみに、モニターは「1280x1024」を推奨しておりますので・・・それ以外のサイズでは、本来の形での沼レコホムペは見られないものと肝に銘じておくがうぃ~。
全ては、オレが見れるためだけに。
そう言えば、以前話をしていた「li:hover」のIE6未対応の件。
アレは、後にマイクロソフトの開発した「behavior」要素を使って、htcファイルを読み込みさせる事で、機能を拡張すると言う裏技で何とかなりました。
けれども、そんな事、もちろん沼レコではやってないので、IE6で見てるヤツには、キッとプルダウンとか何にも表示されないと思う。
うししし。
さようなら。
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- 2010年1月15日 22:59 CAT :
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脳髄はモノを思うにはあらず
会社で新しいブログを立ち上げるにあたって、それを書く担当者のお姉さん方から「ブログって何を書けば良いの?」と聞かれた。
・・・何気に難しいようで、簡単な質問。
「ブログとして」書くものなんて、実のところ大してある訳ない。
ブログとは「web log」の略語であって、実際にはウェブ上に残したメモ書きのようなものが原型にあっただろう事は、想像できてしまったりする。
そう考えれば、ブログとして書くこととは・・・難しい。
ただ、文章・言葉を書く。
と言う意味では、何でも書けると思う。
その時、その瞬間に思った事を、ただ言葉にすれば良いだけ。
究極的に言えば、「ブログって何を書けば良いのか?」ついて書くだけでも、成り立ってしまう。
そう考えれば、言葉を書くことは・・・簡単。
純粋に、パソコンに余りにも疎いと敷居が高く感じられるだけなんだろうな。
さてさて。
今更になって、「筋肉少女帯」の再発CDを何枚か買った。
(給料も出たし。)
「仏陀L」「Siter Strawberry」「猫のテブクロ」の3枚。(↓)
もちろん、全部原盤を持ってはいるんだけれども、リマスタリングされた綺麗な音で聞いてみたいじゃあないか。・・・そんな、音質とかにこだわり無いけど。
特に、当時アナログ撮りを余儀なくされた「仏陀L」とかさぁ・・・
で。
実際に聞いてみると、「シスベリ」や「猫テ」だって、かなり音が良くなって良い感じ。
特に「シスベリ」は、改めて作品としての完成度の高さを知った。
コレが20年前の作品だとは・・・「いくじなし」とか、もう尋常じゃない。
(元々超が付く名曲だけど・・・)問題の「仏陀L」に至ってはもう「新録?」ってなもの。
素晴らしく良い。
オレの大好きな「ペテン師 新月の夜に死す!」とか凄いかっこいい。
ただ・・・なぜだか、「ノーマンベイツ」の最後の部分のエディーのピアノが恐ろしく小さくなってる事と、意味不明にフェードアウトする加工がされてる事に甚だ疑問を持った。
リマスタリングなんだから、バランスだって修正するだろうけど、アレはやりすぎだと思う。
何かエディーに恨みでもあったんだろうか?
ついでに・・・会社の人で、東京の方のマニアックな店に行くと言う素敵なお方が居たので、ダメ元で欲しいCDとかを探してきてもらったら・・・(↓)
土俵王子と・・・特に、ノゾミ・カナエ・タマエなんか、音源化不可能な幻の名曲「ドリフター」が収録されてるわけですよ。
家のレコードプレイヤーを急いで整備して、遂に・・・遂に・・・自分の家のスピーカーで「ドリフター」を聞いてしまったよ。
素晴らしい。
感動・・・
こうなったら、「とろろの脳髄伝説」も欲しくなってきたな。
この喜びについて、書き始めたら夜が明けてしまうので、本当はアホほど長々と書きたいところだけれども、割愛しておきます。
ありがたく思え。
このやろう。
と、ここ最近の音楽事情でも書いてみた。
でわでわ。
おやすみなさい。
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- 2010年1月10日 12:02 CAT :
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ネコが膝の上で寝てるから
あぁ姫始めたい・・・仕事が忙しいとセックスレスになると言う神話には、個人の性欲など無いに等しいと言う事なのですね。
神様。
米国風言えばオーマイゴッド。
漢字で書けば「王昧事」。
何だか中国人臭くなってしまった・・・。
さてさて・・・
先日は会社の新年会。前の会社では、忘年会はありこそ、新年会はなかったもので、初めて新年会と言うものに出席した。
マァ基本的には、大して変わらないんだけれども・・・
その日の仕事が片付かなくて、開始20分前まで事務所で仕事してた。そして、その足で会場へ駆け付けると言う何とも、ドタバタな感じ。
前の会社の忘年会では、「会社の金でただで飲み食い出来ると思うなよ。
出席するからには、しっかり今年の反省をして、来年の豊富を考えなさい。」なスタンス。
ついでに、前にでて一人ずつそれを発表していかされるものだから、もう、ほとんどミーティングの延長みたいなもの・・・
だから、今度の新年会もそんな感じだろう・・・気が重いな・・・と思いつつも、新人なので、断りきれずに出席。所が、出てみると、それがまた明るくて、楽しそうな雰囲気。
席決めのくじびきで、社長とその他ビップさん、役員の方々と同じテーブルになってしまうと言うミラクルを起こしてしまったけど・・・
何か、料理はうまいし、楽しい雰囲気。車だから、酒が飲めなかったのが、ちょいと不満ではあるけど、それは仕方なし。
・・・って所まで書いて、気力が尽きてしまった・・・
言葉なんてのは、所詮生もの。
やっぱり会社の昼休みにちょこちょこ書くのじゃあ物足りないと、心底思ったしだいです。
要約すると「前の会社の忘年会より楽しかった」。
オレの文章には、内容など無い。
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- 2010年1月9日 23:08 CAT :
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つないでいるその手だけは嘘をつかないでしょう?
書くネタはモリモリあるのに、忙しくて書けない。
そうこうしてる内に、どんどん溜まっていって、さらに書けなくなる。
デフレスパイラルと言うヤツだ。
うぬぬぬ・・・
とは言え、いつまでも「あけましておめでとう」ではどんだけおめでたいヤツなんだ?と言う事になりかねないので、少しだけ書いておこうか。
仕事の合間合間を縫って(何せ家でも勉強したりしているもので・・・)になるけれども、取り合えず、今年のノリが見えてきた。
ひとつは、弟と
凶作共作で描く新作漫画「ユートピア」。弟がアイデアと基本的な構想を練って作ったネームをオレが修正して、完成ネームを作ると言う、なんとも新しい試み。
もちろん作画も2人でやっていく予定。
今回はどちらかが主導すると言うよりは、完全に2人で書いて行くと言う感じ。
「まんが道」の読み過ぎだとお笑いになるが言うと思う。
2010年最初のアルバム。
収録曲は、大曲「志茂田さんのプログレ」を中心に、「瓶詰めの幼女」「イカサマサイコロ ダイスマン」「恍惚の殺人子宮」「夜景情景スカトロジスト」など、8曲程度の内容。
前回の「全身バター力士狭い部屋閉じ込め地獄」見たいなノリで、さらにクオリティーを下げて、センスを磨いて行こうと思う。
目指せ空バカだ。
あと、漫画つながりで、今年は「バガボンド」よろしくに、オレも「US」を最後まで描き切れたらなぁ~とか思ってる。
そして、もう年明けたし、動き出したので情報規制も解かれた「結婚」。
コイツの準備もしていかなくては・・・
まずは、両家顔合わせの下準備。
今年の上半期はやる事おおいぞ~
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- 2010年1月1日 13:32 CAT :
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明けましておめでとうございます。
明けましておめでとうございます。
何だかんだと言って、仕事始めからこっち、クソ忙しくてブログの更新頻度が尋常じゃなく落ちてしまったけれども(あと寒いのもあったりする・・・)新年が明けてしまっておりました。
いつもは、大晦日にやってた1年を振り返る感じを、せっかくなんで、やってみようかと思う。
題して、昨年はこ~だったなぁ~・・・
○昨年は一杯曲書いたなぁ~
アルバムを4枚(「有江不尾 雄眞のレポート」、「全身バター力士狭い部屋閉じ込め地獄」「宗教法人 鈍色の青空」「脛毛おうじょと巨乳じいや」)も製作した。コレは実に初めてな出来事で、さすがに一杯曲書いたと思う。
と言うか、思おう。
○昨年はマンガを一杯描いたなぁ~
実は、まぢマンガとして「メルデス夜行」を描いたのも今年の話。そこから、「口頭無形」と「終わりの休日」を作画。
他にも、恒例の「アス」も200ページ描いた。
もう少し、「アス」の方は進めたかったけど、それでも、一杯描いたと思う。
○昨年は就職活動したなぁ~
一念発起してから、通ってた会社が倒産。暫く色んな所でバイトをしながら、色んな所で働いてみたりした。
んで、年の瀬の11月に遂に、良さげな会社に入社。
今も続いてる(当たり前だけど)。
このまま、長く勤められたらなぁ~と思えるような会社に出会えた事は初めてで、となると、次のステップにやっとこさ進めると言うもの。
○昨年はホムペ作りしたなぁ~
バイトで通ってた会社でも、会社のページ作って、販売サイトのページ作って、今の会社に移ってからも、メインサイトのページ修正して、前からあった更新の無いページを丸々デザインして、そのページのモバイルページまでほぼ0から作り上げた。んで、歳の最後に沼レコのホムペもリニューアルして、結構ホムペつくりしたと思う。
○昨年はプロレスに燃えたなぁ~
昨年最大のショックと言えば、オレの心の英雄「三沢光晴」の急逝。その当時製作していたアルバム「脛毛おうじょと巨乳じいや」の中には、追悼の意を込めて至る所に「三沢光晴」の入場曲「スパルタンX」がこっそり埋め込まれている。
(もちろんくろすけには内緒で・・・)ただ、それに端を発して、三沢光晴献花式のために東京に行って来たり、追悼興行に大阪まで行って来たり、ついでに、地元にやってきた全日本プロレスの興行を見に行ったり、とにかく一杯プロレス観戦に足を運んだ。
素晴らしいエンターテイナーたちの祭典には心が躍る。
そして、三沢の最後のプロレス大賞、功労賞受賞に涙した。
○昨年はついに×××××したなぁ~
嫁による情報規制で書けない。書かないんじゃなくて書けないんだけれども、今年最大の出来事と言えば多分コレ。
次のステップに進もうじゃないか。
そう言う強い気持ちを初めて持った。
んで、来年こそは遂に・・・
昨年は、人生の中でもトップ3に入るくらい頑張った1年だったと自分で思い込む事にしてる。
技術的なレベルアップも含めて、いろんな面で大きく成長できた事と、環境が色々と変わっていった事、あと、気持ちの変化も大きかったかと・・・コレもひとえに、よく頑張ったオレと、挫けなかったオレのお陰だ。
来年は、これ以上の環境の変化を目指してモンヘレゴンドリウに頑張って行こうと思う。
と言う事で、昨年お世話になった親愛なる皆様方。
本年もよろしくお願いいたします。
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- 2009年12月30日 22:16 CAT :
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「子守られの唄」を奏で歩く
一先ず報告。
わざわざ大阪は、レインストリートさんから呼び出した「くろすけ」ちゃんに、オレの作った歌を歌わそうと言う調子に乗った事この上ない企画。そのCDが完成しました。
(↑)
今回は、沼レコ初のシングルCD。3曲入りのシングル。
表題曲の「子守られの唄」は、本来なら集大成にするべく作ったもので、たぶんコレまでの楽曲からは一線を画したヨイヨイな出来になったかと・・・アルバムの1曲にはなら無い完成度は、何処に出しても恥ずかしくないかと自負しております。
やっぱり歌はうまい人に歌ってもらうに限るね。
ボーカルが代わるだけでこんなに良くなるものか・・・オレの歌の下手さ加減を再認識したっつ~の。
ちなみにカップリングには、オレの自信作「白い世界」と「くろすけ」さんが(お世辞にも)大好きと言ってくれた「ひとときの暗がり」のくろすけボーカルバージョンが入っております。
「白い世界」は、少々編曲を変えて新録したもの。
「ひとときの暗がり」は、「オナニー遍歴」の音源を「くろすけ」さんの声に合わせて新しくミックスダウンからやり直したもの。
どちらも、「オナニー遍歴」収録の原曲からかなりイメージが変わってていい感じ。
ちなみに、シングルと言う事で、編集、ミックスダウン、マスタリングにもいつもの倍以上の時間をかけたので、クオリティーもいつもよりはかなり良いかと思う。
アァ~早く色んな人に聴いて貰いたい。
取り合えず、まず明日嫁に聴かせよう。
ただマァ、今回オレはホント何にもしてないなぁ~曲書いたのと、チョッとギター弾いた以外は全て、周りの人にやってもらった。
楽チンで、こんな素晴らしいものが出来るなんて・・・病み付きになりそう。
明日からは、引き続き「今年のお盆は祭り」シリーズをお送りします。
取り急ぎご報告までに・・・
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- 2009年12月30日 22:16 CAT :
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アダルト指定予定の公式ホームページ
昨日、前の会社の仲良しさん方何人かと忘年会がたりに飲みに行った。
その席で、酔っ払ったオレとおっさんが2人で鬼のように下ネタを(普段の50分の1程度)吐きまくってたら、一人の若い子が(と言ってもオレより年上だった事が後で判明したけど・・・)「さっきから言ってるオナニーって何ですか?」って・・・
キャラ作りだろうか・・・それとも、まぢで知らないんだろうか・・・その子は30間近。
ノンオナニーで生きてきたのだとしたら、この子はある意味凄い。
でも、処女じゃあないのなら、それも何だかなぁ~とか思ってしまう。
と言うか、そんな女いるのか?まず、そこを知りたい今日この頃。
個人的には、下ネタとかアホほど言いまくるヤツが大好き。
オレの言う事に引かない所か、オレを引かすようなヤツが・・・男でも女でも・・・
さてさて、年末休みに入りました。
で、初日。
「脛毛おうじょと巨乳じいや」も完成した事だし、ここはひとつホムペでもリニューアルしようと思い立った。
WEBでザイナーしてます。
とか言いながら、未だにテーブル配置の古臭いページではなぁ~・・・とは言っても、所詮沼レコード。
本気出してオラオラやるのも時間の無駄・・・
取り合えず、今日一日。
途中、嫁のおばあちゃんのお見舞いに行ったり、単純に昼寝したりしたんで、正味10時間暗いか?さくさくと作ってみた。
基本的は、内容は以前のまま。
新しい更新はしてない。
取り合えずレイアウトだけ・・・
面倒くさいので、ブラウザチェックなどは一切しておりませぬ。
。
IE6だと、絶対にレイアウトが崩れる事が分かってて、そのままにしてるページなどもある。
ただ、仕事でもないのに、そこまでやる気にならないです。
大してプラグインも使いこなせないのに通ぶって「FIRE FOX」を使ってるヤツ。
単純に中二病で「サファリ」を使ってるヤツ。
処理が早いんだ~とか粋がって「クローム」を使ってるヤツ。
人と違う事をする事がかっこいいと思って「オペラ」を使ってるヤツ。
更新が面倒くさいのか、未だに「IE6」を使ってるヤツ。
などなどには、かなりユーザーフレンドリーじゃない感じに仕上がりました。
細かいところの修正とかも全くしてないし・・・取り合えz、標準はIE8で作っております。
UTF-8です。
シフトJISじゃないです。
若干18禁仕様になっております。
今度は、メインページの方に「まんこ」で検索して訪れる方が増えるように・・・
反面、アダルト指定されないか、戦々恐々。
何しか2年半ぶりのリニューアルだ。
ちなみに、(↓)から飛べるよ~
沼だ!アレだ!レコードだ! - この記事を見てみる ⇒
- 2009年12月28日 12:34 CAT :
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アカデミック・ウンジャマ・ラミーと本日の性奴隷たちについて
巻き込み確認未だに欠かさない、安全運転の権化こと志茂田さんです。
実は、先日、産まれて初めてリアルに原チャリを巻き込みかけた。
巻き込み確認してなかったら確実に巻き込んでたと思う。
備えあれば憂いなしですな。
チョッと意味が違うか・・・
さてさて。
いよいよ「脛毛おうじょと巨乳じいや」の製作も最終段階に入ってきた感じ。
(まだやってたの?な気もするけど・・・)ここに来て、まだ歌詞を加えてみたり、音を変えてみたり、それ所かギターやベースを丸々弾き直したりしてます。
きりがないので、もうやめる。
まぢで。
年内の完成は難しくなってしまったし・・・
今は、全音源が完成して、ジャケット作りに入っている。ただ、コイツもまた色々大変で・・・ひと思いに業者さんに受注してやろうかとも思ったけど、ロット数考えると、ナゴムレコードの事務所みたいになってしまうから、せこせこ手作りしてます。
時間にもまして、金がかかる…あぁ金がかかる。
今回は、歌詞カードにも良い紙を採用してみた。
あぁ金がかかる。
これを、無料でもらったヤツは、しっかり大事に聴いてもらいたいもんだ。
時間も人手も機材も技術も金も、過去最高にかけた作品。
「脛毛おうじょと巨乳じいや」は、明日には完成。
新年明けには、段ボール箱で暗助宅に届くでしょう。
・・・多分・・・
こっちで会うヤツは、オレから直接手渡し・・・とかもすると思う。・・・多分・・・
完成品を聴いてみての感想は「大満足」と「早く色んなヤツに聴かせたい」。そして今は、別途新曲作りにいそしんでおります。
- この記事を見てみる ⇒
- 2009年12月19日 12:32 CAT :
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付け足しの散文詩~その1~
子に守られ
愛し涙の
民草よ
げに悲しきは
光見知らぬこの手元
げに悲しきは
光見知らぬこの里ぞ - この記事を見てみる ⇒
- 2009年12月16日 1:41 CAT :
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サルバトール・レインボーゴーフル
WRBデザイナーさん的な感じのお仕事をやってます。
・・・多分。
やってて、何気に大切な作業のひとつに、当たり前だけどブラウザチェックと言うものがある。
要するに、作ったホムペを誰が見てもレイアウトに崩れが無いようにする確認する作業。
この作業、新し目なブラウザはたいてい大丈夫。
オレは、マニアックに「ルナスケープ」を愛用してるんだけど、この子はIEを流用してるので、言ってみれば、IEブラウザでアクセク作っている。
まぁ、シェアも一番高いし。
(ちなみにバージョンは8・・・だと思う。
)FIRE FOXも時々腹立つ事あるけど、マァたいてい大丈夫。
サファリなんかも大丈夫。
なのに・・・
問題は、IEのバージョン6。
コイツがホントとにかくダメダメ。
今日なんかも、cssで組んだプルダウンが(ジャバ分かんないので)展開しないから、調べてると「li:hover」に対応してない事が分かってしまった。
せっかく作ったので、何とかならなかなぁ~と思いつつ、問題を保留にして今日のところは帰ってきた。
また明日考えよう。
そうしよう。
うにんがいなくなった。
仕事から帰ってきても、朝起きてもどこにも居ない。
もちろん、夜中に起こされるような事もない。
あんな小さな命がひとつ無くなってだけで、家の中が何だか異常に静か。
伽藍堂のような静けさ。
んで、ついでに寂しすぎる。
部屋で居ても、肉球が見えて、少しずつ扉が開く事なんか無い。
部屋にあるうにんのベットも、下においてあるうにんハウス「達磨」も空っぽ。
エサ入れもトイレも何の変化も無い。
ただ、そこにかつてうにんが居た事だけがはっきりと分かって、それがまた悲しい。
そんな今日この頃。
うにんの声をどうしても聞いてみたくなって、少し前、うにんを丸洗いした時のうめき声を携帯で録音した事を思い出した。
「おわー」って嫌がってる一種の悲鳴。
でも、そんな悲鳴であっても、そこにはいつものうにんの声があった。
何となく、2・3回聞いてみた。
そしたら、何となくその声が耳に残って、うにんが居るような気になる。
今週に入ってから、そうやってごまかしごまかし過ごして来た。
何気に、色んな所を探したりもした。
向かいのホーム、路地裏の窓。
こんな所にいるはずもないのに・・・
で、今日。
うにん。
帰ってきた。
コレまでも何度か旅行に出かけていたけど、今回はコレまででも最長で、さすがに物凄い心配した。
いや、まぢで。
今回は、うにんの中でもチョッと特異だったのか、声が枯れてるし、何かにズット怯えてるかのように色んな所をうろうろしてる。
とにかく落ち着かない。
どこかに閉じ込められたとか、誰かに捕まってたとか、いくつか妄想を膨らましてみたけど、発情期のオスネコにレイプされまくったと言うのが、真相のような気がする。
または、うにんの彼と旅行先でケンカをしたかだろう。
アイツは「にゃー」としか言わないから、真実は闇の中。
ただ、帰って来てよかった。
数日間の間に、うにんの居ない生活に少しだけ慣れてしまったので、うにんがコタツで寝てたり、「エサをくれにゃー」と寄ってくると、少しだけ違和感を持つ。
それはすぐに慣れるだろうけど。
小さな体に宿る、小さな命は、無限に大きくなる。
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- 2009年12月13日 3:11 CAT :
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そして少女は静かに息絶えた
最近粋がった女が多すぎる事に腹が立つ。
あいつらの言ってる事はもう男女平等じゃなくて、女尊男卑ですらも無い。
ただの女崇高思想だ。
だからオレは「お前なんか、ただ穴があるだけの存在だ」と声高に叫びたい。
誰もお前の汚いケツを触りたいとなんて思ってない。
誰もお前のくさいまんこなんて見たいと思ってない。
誰もお前みたいな不細工に興味などない。
と言う事をしっかりと念頭に置いた上で、男が居てこその女であって、女が居てこその男だと知れば良い。
そして、皆してお互いの異性を差別、区別していく。
そうじゃないと、全てがおかしくなるような気がする。
別に女は凄くない。
別に女である事に価値は無い。
大切な事は、あなたがあなたであると言う一点だけ。
で、話題を変えます。
ファッションのお話でも・・・
ファッションに余り興味が無いです。
オレわ。
ただ、それはどんなダサい格好をしていても何にも気にしないと言う意味じゃあなくて、自分の中に確固たる理想的な格好と言うものが存在していて、それを意識してオサレさんになりたいと言う感じ。
有名人が着てたからとか、ファッション雑誌で流行ってるってなってたからとか、そう言う理由で服を選んだり着たりしたくはないと思ってる。
先日、この事で嫁ともチョコチョコと話をしてたんだけど、世に言うオサレさんって、流行に振り回されすぎて己を見失いすぎだと思う。
オレが学生時代(特に中学の頃か?)、個人的にチェックの服を着てた。
んで、「何か、らしいわ」と笑われてた。
「うわ~それっぽい」とか「やっぱりそんな感じなんだ」ときもがられたりもした。
なのに、今、チェック柄流行ってる。
多分オレにそうやって言ってた奴らだって、オサレさんだと思ってチェック着てたりするんだろう。
何だそれは・・・?
断言して、数年後にはポンチョもカラータイツもネタになってる。売れないピン芸人が、ネタとして着るような類になってる。
それを今、流行ってると言う理由で、着てるオサレさんがた。
余りにも己を見失ってると思う。
要するに「流行だよ」って有名な人に言ってもらって、「コレが今年の流行だ」って本に書いてもらわないと、冷静な感情では着る事が出来ないようなおかしな服を、オサレの名の元に着てると言う話。
それがファッション。
オサレさんはアパレル業界のただのカモ。
それがファッション。
ほんとのオサレさんって言うのは、自分のスタイルを築いて、例え10年後でも、同じ服を着る事が出来るような人だと思う。
例えるならいつの時代でも七三分け。
キラリスマイル中井貴一・・・
・・・違うか・・・?
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- 2009年12月12日 23:46 CAT :
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願う日ごろよ ただ安らかに
フリーファックスと言う言葉。
フリーダイアルのファックスバージョンなんだけど(マァ知ってるだろうけども)、この言葉がもう・・・良くてもフリーファック。
最悪フリーセックスに聞こえてならないものです。
どうもこんばんわ。
最近気が付いた事がある。
最近のテレビ番組について・・・
「悪意がある」という表現を良くされてる。
マァ、確かに悪意があるだろうし、見てて不快になってくるような演出だってビックリする位往々にまかり通っている現実がそこにはある。
と思う。
逆に、NHKでやってる番組は、他の民放の番組と比べれば、悪意とかをほとんど感じない。
(上の連中は、生ゴミ以下だけど。
)キッと現場が純粋に良い番組つくりに尽力している事のたわものなんだろう。
年取ってくると、NHKしか見なくなる。
と言うのも、ここに理由と考えるのが妥当だと思う。
ただ・・・オレはNHKの番組を見られない。
悪意のないものの一体何を楽しめば良いのか分からない。
純粋な良い番組。
マンガで言うところの「文科省推薦漫画」あたりになるんだろうか。
何にも面白くない。
アレを見るくらいなら、人を貶めて馬鹿笑いしてたり、露骨に擦り寄ってくる不快な演出を眺めている方が遥かに気分が良い。
人間の感情の中で、オレが興味があるものはその99%以上が負の感情であって、実際にオレが読むものも、聞くものも、見るものも、作る物だって、全てが悲しみや絶望、悪意に彩られたものばかり。
だってオレは江戸川乱歩や寺山修司、日野日出志を崇拝してるんですよ。
筋肉少女帯が大好きで、ナゴムが大好きで、あまつさえ犬神サーカス団が大好きなんですよ。
NHKは無理だろ・・・それも当然のことだと思う。
例え話で悪いけれども、オレの大好きな民俗学者の柳田國男(と言うか、第一人者だけれども)の言う民俗としての文化など、その全てが負の感情から来ている事は良く知られている話。
「かちかち山」と言う昔話。
アレは、柳田説では、飢饉と重税に苦しみ、どうしようもなくなって家族の死体の肉を食べて生きながらえた農民達が、自らの罪悪感を忘れないように、そして、重税を強いる役人への密かな復讐の意を込めて作った物語を原型として、成立したものらしい。
そこに存在するものは、圧倒的な悪意と悲しみの感情。
オレが好きなのはそう言ったありとあらゆる作品群で、どこまでも沈んでいくようなドス黒い負の感情が好きで、そう言うものに彩られたものが大好きだ。
だから、NHKの番組は見れないと言う事に気が付いた。
長くなったけど、そう言う事。
ちなみに、戦争は大嫌い。
あそこにあるのは悪意ではなく、純粋な狂気だから。
この違いを理解してもらえたら、何となくニンマリしてしまう。
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- 2009年12月11日 23:49 CAT :
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いつかアダルト指定されそうな気がして怯えております
何となく、どうしようもない曲を思いついてしまった。
「志茂田さんのプログレ」と言うタイトルの曲。
最近仕事にかまけて、ギターなんて触っていないので、コードどころか、歌詞すらもきちんとした形に残せては居ないけれども、何か凄い超大作になりそう。
コレを作った所で、暫くは音楽製作などする気もない。
別にどうって事は無いけど、取り合えずストックストック。
いつか日の目を見る事もあるだろう。
「瓶詰めの幼女」だって、「イカサマサイコロ ダイスマン」だってまだストックですよ。
今年も大詰めになって来たと言う事で、これから恒例にしていけたら良いなぁ~と言う妄想を抱きつつ、このブログへのアクセスキーワードランキングを再びアナリティクスから引っ張ってこよう。
今回は、11月と12月10日までの期間のヤツで集計。
最近は、まんこまんこ言う数も意図的に減らしてきたんだ。
もう「まんこ」と言う言葉は圏外に吹き飛んで、「相対性理論」とかなんかそんな高尚な言葉ばっかりランクインされている事を期待しよう。
と言う訳で、今回は20位から・・・
20位 処女まんこ写真
19位 マンコ写真
18位 パイパン処女
17位 パイパン写真
16位 パイパンまんこ写真
15位 まんこの割れ目
14位 無修正写真
13位 まんこ全集
12位 無修正 まんこ
11位 神様とその他の変種
10位 無臭性まんこ写真
9位 まんこ無修正
8位 まんこの写真
7位 クリピアス
6位 処女まんこ
5位 まんこ
4位 まんこ 無修正
3位 まんこ写真
2位 無修正まんこ
そして栄光の第一位は・・・・(↓) - この記事を見てみる ⇒
- 2009年12月9日 23:15 CAT :
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凍える夜にだけ人恋しくなる
言いたい事や書きたい事は実は山ほどあったりするんだけど、嫁からの情報規制で、何にも書けない。
書かないんぢゃなくて、書けない。
これがオレが言えるギリギリ。
と、そんなヒソカみたいな心境です。
そう言えば、もうそろそろハンターハンターが連載再開。
何がムカつくって、コレが、面白くてオレ自身待ちわびてしまう事がムカつく。
カササギに鎖をつけられたみたいだ。
さてさて。
先日、どうしてもうどんが食べたくなって、わざわざ琴南くんだりまで嫁と出かけてきた。
そこには、オレが香川で一番うまいと思ってるうどん屋。
知る人ぞ知る(最近はどうか知らんけども・・・)三島製麺所があるわけですな。
ちなみに嫁もそこのうどん大好き。
と言う訳で、意気揚々と店に・・・行こうとすると、県外ナンバーが一杯あって車が置けない・・・この時点で少し嫌な予感はあった・・・・。
取り合えず中へ・・・一口うどんをすすって「???????」。
なんじゃこれ?
ビックリするほどまずい。と言うか、こんなのオレが自分で打ったうどんよりまずい。
と言うか、こんなの運動会のバザーのうどんよりまずい。
と言うか、こんなの岸井のうどんよりまずい。
余りのショックのに、嫁と2人顔を見合わせてしまった。
静かに、このただの小麦粉の塊を口に押し込んで、さっさと出てきた。
もう二度と行かない。
帰りにお口直しで「長田の釜揚げうどん」食べて帰ってきた。
良いことを発見した。
県外ナンバーの車が一杯で、香川ナンバーが一台も止まっていないうどん屋は、全て信じられない位まずい。
取り合えず思いつく所では、三島製麺所、谷川米穀店、山越えうどん、岸井うどん、山内うどん、宮武うどん(もう潰れたけど)、小縣家うどん・・・などなど・・・
肉の次にうどんが大好きな生粋の香川人なオレが言うんだから間違いない。
しかし、もうほんとにうまいうどん屋が無くなって来てる・・・
うどんブームの傷跡は、思いの外に大きいみたい。
だって、三島が県外ナンバーであふれてるんだから・・・
ふおおおお・・・・
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- 2009年12月6日 1:00 CAT :
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ただ意味も無く無残なあなたへ
DA PUMPのKENが脱退したそうで。
どうでも良いです。
コレでメンバーが9人から8人になったそうで。
どうでも良いです。
・・・って言うか、9人もいたのか!!
ついでに、候補生、練習生を入れると48人もいたそうで。どうでも良いです。
・・・ごめんなさい。
それは嘘です・・・それは皆大好きAKBです。
さてさて。
仕事場の近くの駅前広場には、「エコが何ぼのもんじゃい」と言わんばかりにがんがんのクリスマスイルミネーションが、クラクラする程に輝いている。
仕事帰りには、そいつを横目に見ながら帰ってくる。
クリスマスのイルミネーション・・・学生時代から何となく嫌い。
何だか強制されているかのような不快感がある。
アレは、クリスマスを俗世間の人間に強制するために存在している。
そんなヤツに言われなくても、クリスマスな気分になった時には、自分の力でクリスマスする。
毎年嫁と素敵なクリスマスだって過ごしてる。
人から強制された幸福。
嫌いだ嫌いだと思ってたイルミネーション。
今日、不意に会社の昼休み、その駅前広場に行ってみた。
イルミネーションの正体は当たり前か、数え切れない電球で、光ってないそれは、無残にコードでぐるぐる巻きにされたただのオブジェだった。
強制される幸福の裏にある、無残な姿のオブジェ。
少しだけ、クリスマスのイルミネーションが好きになった。
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- 2009年12月5日 1:31 CAT :
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ラッキープール小さな庭に出して大きな海にしよう
カイジの名言ランキングと言うものが、映画の人気に便乗して発表されてた。
(もしかしたら、逆か?)
1位は「前向きのバカならまだ可能性はあるが後ろ向きのバカは可能性すらゼロ」だそうです。長い・・・こう言う長くて語呂悪いのは名言とは言わないって。
名言って言うのは「課長復活」とか「生きるために挙手」みたいなヤツを言うんだ。
マァ、どっちも「涯」の方だけど・・・
大体、コレって確か、エスポワールでカイジが古畑に向かって言った言葉だよな・・・ほらあのぁ~変な吹き溜まりから古畑を連れ出した時に・・・多分、あってると思う。
何だかしょうも無い。
中2の夏休みの読書感想文を「賭博黙示録カイジ」で書いた(もっと言うと「金は命よりも重い」と言う言葉について書いた)オレとしては、この言葉はなんだかなぁ~・・・もっと良い言葉が沢山あるだろうと思う。
「ユーアヒューマン」とか。
マァ、コレも「涯」の方だけど・・・
ミココノチカラ。
ワンピースの新刊を読んだ。
ついでに、今週号のジャンプも買ってきた。
ワンピースの0話を読みたくて(と言うか記念に)。
仕事帰りに、スーツでジャンプを買う事に何だか照れくささを感じるようになった。
大人になったと言う事だ。
で、そのワンピースなんだけど、面白さが尋常じゃない。
尾田曰く「今は中盤の盛り上がりで、これから最終章に向かってどんどん面白くなる」そうで・・・それはさぞかし期待できる。
ただ個人的には、もう作者とキチガイワンピマニア以外誰も把握できていない鬼のような伏線と伴に大風呂敷を広げまくった今よりも、「バラティエ」辺りから「ドラム王国」ぐらいの方が好きなんだけどな。
どうしてくれるんだろう?この胸のトキメキを・・・
何か、ウソップ、サンジ、チョッパーとかと比べると、フランキーやブルックって微妙な気がする。
マァ、これからに期待と言う事。
職場に、オレよりも新しい新人さんが入ってきた。
元漫画家のアシスタントで、絵がメッチャうまいらしい。
確かにうまいと思う。
(マァ、良くある絵柄と言ってしまえば身も蓋も無いのかも知れんけど)ただ、こう言う人が実は大嫌いだったりする。
「じゃあ、漫画を描けよ」。
だ。
何やってんだよ?絵がうまいのひけらかして、地方の中小企業にやってきてんじゃねぇ~よ。
と心底思う。
そう言うヤツは皆死ねば良い。
んで、その人生をそっくりそのまま、オレがもう一度なぞる事が出来れば、きっと手塚治虫もビックリの量の漫画を執筆するのに。
どんなに頑張っても才能の壁にぶちあってしまうこの人生においても、こんなにこんなに漫画を描いてるオレが言うんだから、多分それは、実行できる。
とは言え、人は自分の才能については、他人には信じられない位ないがしろにする傾向にある。
かく言うオレも、漫画なんか描かずに探せば、キッと素晴らしい才能を持っているだろう。
(と信じたい。
)まぁ、そんなもの探さないで漫画描いたり、曲作ったりするけどな。
そうやって、結局は凡庸な人間へと急成長していく。
それを大人になると世の中では表現するらしい。
色んなテンションでマンガっぽいネタを3つほど・・・
ちなみに、オレのカイジ名台詞1位は・・・
兵頭が、破戒録の冒頭でつぶやいた。
「ああ・・・それにしても金が欲しい・・・」
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- 2009年12月4日 1:24 CAT :
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星も見えない薄汚れたこの街で
会社の昼休み、コンビニで昼飯を買ってたら、今日は高校が半日なのか(テスト?)いっぱい女子高生がいた。
中でも、セーラー服の子がいいな。
あんまりスカートが短くなくて、チョッと膝上くらいの丈で、紺のハイソックスとかはいてたらもう・・・その内レイプしてやる。
とか書いたら、最近は、洒落にならない場合もあるので、愛でたい位の表現に留めておこう。
オレの夢は、嫁が30歳になった時にセーラー服プレイをする事。
何かチョッと歳をとってからセーラー服って言うものに異常に興奮を覚える。
キッと皆そんなものだと強く信じていたいものですな。
さてさて。
今の仕事も何だか、少しずつ慣れてきた。
オレのお仕事。
俗に言う「ウェブデザイナー」だそうです。
今は、元からあった会社のホームページを片っ端から、良さげなデザインに作り変えていっている最中。
あぁ・・・もっとしっかりデザインの勉強がしたい・・・何しか、オレの場合完全に100%独学プラス生まれ持った己のセンスだけでやってるもので、どうしたって完璧にニーズに応えられない。
そこがもどかしくてもどかしくて・・・
とか何とか言いながら、この手の仕事をするようになって、何気にもう2年以上経つらしい。
そんな中、何とか感とか独学で、学歴も資格も持たないまま、取り合えずHTMLとCSSに関しては、もう大体使えるようになってきたと思う。
ついでに、フォトショップやら、イラストレイターや、フラッシュなんかもある程度使いこなせるようになってきた。
そこでもうひとつレベルアップする為に、新しい事に挑戦しようと思う。
とは言え、ジャバやCGIに手を出すのはなかなか戦々恐々・・・(過去に痛い目にあってるし・・・)
てな感じで、今回勉強してみようと思ったのは、「PHP言語」。ハイパーテキスト プリプロセッサーと言うもの。
実際に、まだどんなものかさえもはっきりと理解してないけれども、マァ、そんなこんなで、HTMLもCSSも今じゃあ当たり前のように使ってるんだから、何とかなるでしょ。
暫くは、本も買わないでネットで色々見ながら、仕事の合間に細々やっていく事にする。
飽きて途中でやめてしまうか。
仕事に差し支えるほどのめり込んでしまうか・・・
そこの所は、オレにだって分からない。
取り合えず、新しい事を始めてみたら良いと思う。
挫折を呼び込む儀式。
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- 2009年12月3日 22:07 CAT :
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アスファルトに叩きつけた血まみれの体
40歳まで童貞なら大魔法使いになれると言う話。
あれには、もうひとつ制限がいると思う。
画像や動画、本物を問わず、まんこを見た事がない。
もっと言えば、そもそもセックス的な行為自体の事を何にも知らない超ピュアである事。
無修正のギトギトなAVみて狂ったようにオナニーしてるヤツは、童貞であってもキッと大魔法使いになんかなれない。
そうだろ?ブルータス。
さてさて・・・
今週一週間。
それこそ、毎日今回のアルバム「脛毛おうじょと巨乳じいや」を聞きまくった。
ちょうど、会社への行き帰りで、1枚分聞き終わって、もう少しかかる位なので、「1日1脛毛」と言った所。
んで、更に色々とネタが浮かんで来ては消えたり、そのまま覚えてたりしたりしている。
・・・そんな中、けっこうどうしようもない欠陥が見付かってしまった。
かなり、壊滅的な欠陥。
それは、ひとえにアルバムとしての完成度の話。
一曲ごとのクオリティーは、それこそ、これまでにない位全力投球した分、文句ない。
将来的には分かんないけど、現段階ではこれ以上のものは出来ないと思う。
(あくまでも、現段階ではだけれども・・・)ただそのせいか、アルバムとしてのまとまりが無い。
何だか、ベストアルバムみたいな感じになってる。
元々は、「今年もシングルだ」なノリで作った楽曲たちだから、アルバムの1曲に納まるような感じじゃないのよ。
弟と話してた「今回は目玉の曲が無いな」は、正しくは「今回は目玉曲しかないな」だったと言うわけですな。
けせらせら。
いっその事、犬神サーカス団の「サマーオブラブ」が如くトリプルA面シングルで4枚同時発売とか敢行してやろうか。
みたいな話~
せっかくなので、大魔法使いになれなくても良いと言う童貞欲求不満オナニー仮面が居た場合の事を考えて、(↓)に無修正のビックリパックリまんこ画像を載せておこう。それでも良いと言う方のみ、続きをクリック。
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- 2009年11月29日 3:56 CAT :
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皆同じ顔なら僕は君を選ばない
例えば、悩み事とか、不安な事を全て何も気兼ねせずに話せる世界があったらどうだろうか。
そんなやつらが居る世界には行きたくは無いけれども、その世界にオレは行きたいような気がする。
そんなアンニュイなニュアンスの話。
・・・違うか?
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- 2009年11月28日 12:51 CAT :
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まんこコジ開け隊
仕事初めてから、めっきり家のパソパソをつけなくなった。
んで、ブログも放置気味。
なので、少しずつだけど会社の昼休みを使って、文章でもつむいでいこう。
飽きるまで…
さてさて
女は三歩下がって男についてくるもんだ。と言うと、田島付近がピーチクパーチク「男尊女卑だ」とのたまいそうだけれども、実はこの言葉には違う意味の解釈がある・・・らしい。
つまりは、「女は黙って男の後ろからついてこい」じゃあない意味。
この言葉が使われはじめたのは、武士の社会になってからで、武士としての日本男子たる心得がそこにはある。
「様々な危険からオレが守ってやる。
だから、女は三歩後ろからついて来い」
女は、子どもを産み育て、家庭を守っていく大切な存在。だから、安全な三歩後ろを歩んでいけと・・・
この解釈。
真相と言うわけではなく、諸説の中のひとつだけれども、以前から言ってる日本人の大切な感情、「御大切」に近いものを感じてしまう。
そんな、日本的レディーファーストには、本来の性差ありきの役割分担が見え隠れしていると思う。
男は体力的に勝る女を守り、女は家庭を作りそれを保持していく。
それは多分、本来の役割分担。
その役割を果たせて初めて生きてきた意味があるのなら、オレはまだまだやるべき事が多いんだろうな・・・
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