年別アーカイブ: 2007年

2007年8月23日 0:18 CAT :

さよならの場所

取り合えず明日からしばらく旅立ちます。

帰ってくるのは日曜かと・・・

嫁と以外で小旅行とか不安だし、何か寂しいけども・・・大いなる目的のために旅立ちます。

それでは~。

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2007年8月22日 2:07 CAT :

つべこべ言わずに中出ししなさい!!

沼レコホームページは順調に製作進んでます。

もうトップページはほぼ完成しました。

せっかくホムペ関係の仕事してるんだし、そこで培った知識や技術を余すことなく、無駄に使いたかった。

と言う事で、凄い無駄な感じになってます。

問題は重過ぎないかって事位・・・

マァ、これから本格的に色々と作って行こうと思ってるし、その練習って事で・・・

近日中にUP!!(出来たらいいな~って思ってます)
関係ないけど、今日見たAVは凄まじかった。

素人をナンパしてハメ撮りするヤツ。

ハメ撮りした後その素人の女(もちろん裸)に「じゃあ次の子捕まえてくるね~」ってだけ言って、金渡して男はすたすたと機材もって出て行ってた。

裸で1人残された女の虚しそうな顔が・・・

どの層を狙ってたんだろ?

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2007年8月21日 17:47 CAT :

超パチモン列伝~英雄激憤死編~

メールボックスに「MAXI事務所です。

 ○○さんから招待状が届いてます。」とか言うメールが来てた。

と言うか、オレはすでにミクシィのユーザーなんだけどな~全く困ったちゃんだぜと思ってよく見たら・・・「MAXI」だった。

どんなパクリ方やねん!!
ちなみに同系統の「PIXI」からもメールが来てた。

流行りだしたら何でもありなんですか?それとも、パロディーモノのAV見たいなのりだろうか?パイパニック見たいなノリの・・・「MAXI」は見る限りたぶん「出会い系」だろうな。

出会い系・・・

オレも4年位前に痛い目にあったわ。

スタビ見たいなとこにはサクラがいっぱい居てもいいけど、金取る所でまでサクラが居るなんて・・・とすっかり騙されてしまったあの頃のオレ。

今になって考えてみれば、サクラを雇って、いつまでも下らない会話を延々する事でポイント(お金でもいいけど)使わせるって魂胆だったんだろうな。

何とも情けない過去です。

そう言えばそんな中、珍しくサクラじゃなかった子が1人いたなぁ~。

一緒にバンドを組む話になってたのに、オレが勝手に「仁美・mine」始めちゃったから立ち消えになって連絡取らなくなったあの子。

名前ももう忘れたけど、その友達だったベーシストさんのケータイだけ今もある。

だからって、どうって言う話でもないんだけどね。

取り合えず、出会い系なんてあんまり手を出さない方がいいです。

無料の所でチョッと遊ぶ位でとめておかないと、見知らぬおっさん運営者に延々とみつぐくんになるかも知れないよ~
経験者・・・と言うか戦死者が語るんだから間違いないって。

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2007年8月21日 3:40 CAT :

最後の更新

どうも。

取り入れた酸素をヘモグロビンを使って全身に送ることが得意なカゲキ・B・志茂田です。

皆さんお元気ですか?
さてさて、ついに今日「永遠の向こうにある果て」のジャケットが完成しました。

コレで本当に完成。

うれしい事です。

今回のジャケットは、オレじゃなくて、イラストレーターのAZに頼んで書いてもらいました。

メッチャステキな絵。

コレ見ただけで、オレは自分の才能の無さを痛感してしまう。

そんなジャケットです。

色んな人に配っていこう。

今回は制作費も殆どかかって無いし、無料配布といこうか。

その代わり感想は聞かせてくださいね。

いや。

ホントにステキなジャケットですバイ(↓)

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2007年8月20日 17:50 CAT :

流行りモノ風邪に対する抗生物質をばらまけ

チョッと前に「ぐるナイ」見てて「コイツはメッチャおもろい!!」ってなったヤツが、最近になって流行ってきてる。

「小島よしお」ですけどね。

チョッと前に「みんなのうた」見てて「なんて素晴らしい曲や!!こんなのとのさまがえる以来」と感動した歌が最近になって流行ってきてる。

「おしりかじりむし」なんですけどね。

チョッと前に深夜の通販番組見てて「アブフレックス以来のアホさ加減爆発やな」って呆れたヤツが少し前に流行ってた。

「ビリーズブートキャンプ」ですけどね。

何か、若干時期がずれてる。

オレはもう、「小島よしお」も「おしりかじりむし」もどうでもいい。

「ビリー」の方は、ダイエットがてらにもう少ししようかと思ってるけど・・・

何か、マイナーな所で好きになったモノや人がメジャーになって、色んな人から認知されだすと、急激に冷めて来るのはオレだけだろうかな~。

メジャーになってしまって興醒めしたモノが、これまでどれ程ある事か・・・

でも、筋少は(そんな事ありえないけれども)物凄くメジャーになったとしても大好きだろうし、どメジャーだけど「ワンピース」はメチャクチャ面白いし(悔しいけど)・・・どっちにしたって良いものは良いんだろう。

そこん所は変わらない。

要は応援したいかしたくないかなんだろうな。

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2007年8月19日 2:41 CAT :

結局の結末

遊びほうけてしまう。

そればっかりはどんなに注意しても無理。

でもやらない事もできない。

結果気にかけるようになる。

お駄賃はいくらでも持っていくがいいさ~

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2007年8月18日 1:03 CAT :

楽園は楽しい園と書く

例えばギターを譜面通りに弾くことを大切にする人と、譜面通りには弾けないけどギターを弾くことが楽しくて仕方が無い人がいるとする。

その場合、最終的に上達するのは後者らしい。

例をそのまま引用すると、譜面通り(ギターの場合タブ譜?)に弾くことを大切にするってのは、強いプレッシャーを伴う。

結果、それに縛られて、本来の楽しさってモノから疎遠になっていく。

逆に楽しくて仕方が無いってのは、楽しいからいっぱい弾く。

その内、何となく法則的なものが分かってくる。

そしたら、いつの間にかタブ譜も何となく分かってくる。

そういう事らしい。

好きこそモノの上手なれってヤツだ。

なるほど頷ける話ではあるのだけれども、何となく腑に落ちない話でもある。

・・・オレで言う所のマンガ。

オレは、マンガ描くのが好きで小さい頃から描いてたし、楽しくて仕方がなかった。

出来たのを読むのも、描くのも、出来上がったノートを1巻並べて眺めるのも楽しくて仕方がなかった。

で、確かにうまくなったと思うけど・・・そこまでだった。

そこから先は才能の問題。

オレの絵の才能の問題。

それからは、絵の描き方の勉強をして、コマ割の勉強をして、構図の勉強をして、いい絵を描けるようにいい絵を描けるようにと毎日絵を描き始めた。

いつの間にか、オレは描かなければいけないから描く様になってた。

それに気が付いた時、マンガを描くのをやめた。

アレはもう3年位前の話。

今はまた昔みたいに戻ってる。

描きたくなったらダラダラと描いてる。

もう別にいい絵を描こうとか思わなくなった。

楽しけりゃあいいさの究極のオナニー漫画家になっていた。

でも、もう完結する事無いと思ってた「G」も最後まで描ききれた。

と言っても、たまにしか描かなくなったし、勉強も辞めたから絵の上達はあんまりなくなった。

でも、楽しいから描いてる。

結局はそこに戻ってくる。

戻って来るモノが本当に好きなものなんだろうな。

ギターの話に戻ると、正確にタブ譜なぞるだけがイヤになってギターをやめたとしても、本当に好きならまた戻ってくる。

今度は、楽しんで弾けるようになって。

で、最後には、本当に好きなものだけが手元に残る。

バラ色の人生。

イエモンでまとめてみました。

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2007年8月17日 2:05 CAT :

11救急9

さっき書いてた記事が丸々消え腐りやがりました。

もう眠いので、もう一回書く気にはなれません。

って事で、今日は寝ます。

取り合えず消えたネタは、今日ばあちゃんが昏睡状態になって病院に運ばれたこと。

大事には至らなかったんだけど、言っても心配。

これから色々と返していかないといけないんで、元気でいて欲しいもんだ。

いや。

まぢで。

・・・みたいな事を淡々と。

何しか、何事もなくてよかった。

安心したらドッと疲れたんで、までで寝ます。

おやすみなさい。

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2007年8月15日 3:02 CAT :

チョッとエッチなバナナクレープでフェラチオをする集団

また飲み会。

今回は、いつものメンバーで。

いつものメンバーについては・・・何度かこのブログでも出てきた(と思うんだけど・・・多分)4人です。

オレも含めて4人とも変態です。

気持ち悪い集団です。

だけれども、ここに帰ってくると、なぜだかどこにいるよりも落ち着く。

素でふざけ回れる大事な大事な仲間です。

で、そんな変態たちと今回もバカ騒ぎしてきました。

すぐ隣で飲んでた女4人組のドン引き具合とテンションの下がり具合は凄かったな。

申し訳ないことをした。

・・・いやしかし、こっちだって、1年に1回か2回しか会えないんだし、何を遠慮することがあろうか。

暴走してました。

と言っても、何か熱くなりすぎて酒いっぱい飲んだのにあんまり酔わなかった。

だからいつもよりは酔ってなくて、酔ってないから無茶もしなかった。

・・・はずだったのに、最後に出てきた「チョッとエッチなバナナクレープ」が全てを破壊しました。

クレープなんて言ってるけど、クレープって言う皮に包まれた小さなカリのある包茎チンコだった。

金玉はシューアイス。

チンコの先には多分マンコだろうなと思われるモモに、精液チックに白いものがかかってました。

それはそれは遊んだって。

メッチャフェラチオしたって。

どんどんリアルを追求したって。

・・・食欲もなくなったけど。

その後は、公園に行ってプチ花火大会。

何を考えたのかロケット花火100本入りを買ってきて、夜中の1時頃に発射しまくった。

でも、さすがもう皆だから、笛付きのロケット花火は自粛しました。

警察来ても困るしね。

帰りは、わざわざ善通寺では一番有名(だと思われる)心霊スポットの「廃アパート」探しをしてきました。

メッチャ怖い雰囲気で、その付近だけ風が吹いてひんやりとしてた。

と言うか、汗びっしょりなのに皆鳥肌が立って物凄く怖かった。

実際にその場所までは行かなかったけど、きっと洒落にならない場所だと思う。

何か、昔志度にいた時に行った「中村トンネル」に近い感じだった。

結局なんか良く分からないし、殆ど何話したか覚えて無いけどそれで多分いいんだと思う。

こうやって、何年後にでも同じようにバカやれてたらそれでいいと思う。

そんな一日でした。

と言うか、お前らCDの感想聞かせろ。

あと、撮った写真でオモロイのはオレにも見せろ。

このチンカス集団が!!

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2007年8月14日 2:41 CAT :

大完結

「G」がついに完結しました。

描き始めてから5年。

よもや簡潔まで書ききれると思ってなかったし、感激もひとしおってヤツです。

ハイ。

考えてみれば、「G」自体のネタを思いついたのは(と言うか初めてそのタイトルの名前が出てくるのは)「First End」を描いてた中学生の頃。

そう考えると構想10年にもなる超大作だったわけだ。

と言っても、当初予定していたストーリーとは全然変わってしまったし、ラストも急遽思いついたやつに変更になったし、フラフラとした作品になってしまった。

実は、マンガの長編で完結したものってまだ6作目(クワニータとマリオネットを入れても)。

意外と少ない。

何だかんだ言っても、1つの作品を作り上げてそれを完結させることって凄く大変。

今回も最後の方は色々と悩んだ。

でも、いい作品がかけて満足満足。

バンドもマンガも一区切りしたし、次は沼レコホームページのリニューアルでもしようかな。

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2007年8月13日 16:42 CAT :

虞美人草の養命酒

高校の頃のツレ(友達?)と軽い飲みに行って来た。

マァ、軽いといっても結構飲んで気分悪かったけども。

話の内容は、いたって普通な最近どうよ~とか女できた~とかそんな感じ。

って、何のかんの言いながら楽しんできたんだけど・・・やっぱりアイツが・・・何か、空気を読まないと言うか何と言うか、白けさせる事に関して右に出るものがいないヤツが・・・マァ、何回もこのブログにも出てきてる「H」くん。

って言うか「林俊介」なんですけどね。

そろそろ、周りの感じとかも分かるようになろうや~いつまで経っても変わらないヤツよの~。

って・・・それはオレも同じか。

関係ないけど、一人30歳までに1000万は貯蓄してないとなぁ~って言う、凄い事を言うヤツがいた。

・・・それってかなり凄いような・・・

実際その位はないとやってけないの?オレはまだまだ甘いんだろうか。

1000万か~月10万貯金でも9年位かかるわけだから・・・オレが後30まで6年として・・・単純計算月14万円の貯金が必要・・・

頑張って働こ。

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2007年8月12日 2:18 CAT :

MH信者

オレは小さい頃から、ゲームばっかりする子どもだった。

でもそんなオレがゲームを買ってもらえるのは年に2回。

誕生日とクリスマスだけだった。

だから、失敗は許されない。

万が一にも変なものを買ってしまったら、次に買ってもらえる機会までの半年間そのクソゲーをやるか、過去のゲームをやり込むしか無くなるから。

んなもんで、毎年誕生日とクリスマスが近づくと、広告とかふぁ蜜腕の評価とかテレビ番組とかを見ながら、どのゲームが買うに相応しいか妹と延々議論してたもんです。

でも、結局変なものもいっぱい買ってしまった。

でも、しょうがないからやり込んでうまくなってしまったゲームもいくつかある。

例えば「ソーラーストライカー」とか「ペンギンランド」とか・・・

そんな中で、オレをいつまでも魅了してくれたのが「ファイナルファイト」と「ウルトラマン」と「超魔界村」だった。

(最後の方に「キングモンスター」も少し入るけど)特に「ファイナルファイト」こと通称「F.F]。

コレまでどれだけやり込んだ事か。

と言うか、今もやってるし。

「ファイナルファイト」に馬鹿はまりしてたあの頃。

不意にある噂が流れた。

「ファイナルファイトガイ」って言うゲームが出るらしいと言う噂。

オレは物凄く悩みました。

だって、それを買ったら、半年間それをしないといけない。

話によると、ガイって言う新キャラが出るだけで基本的には内容は一緒。

どうせマイクさんしか使わないんだし・・・でも、限定版で今しか変えないとか・・・

物凄く悩んだ結果、オレは「ガイ」を諦めて生まれて始めてのRPG「ドラクエ5」を買いました。

それ以降「ドラクエ5」にどっぷりとハマルんだけど、それでもどうにも「ファイナルファイトガイ」の事が気がかりでした。

・・・とマァ、前フリが長くなったんだけど・・・

ついに買いました。

「ファイナルファイトガイ」(中古だけど)。

何か、「ガイ」のソフトが家にあるってだけで、何気に嬉しい。

だから、最近チョクチョクやってます。

・・・マイクさんで。

いやいや時々「ガイ」も使ってるよ。

せっかくだし。

でも「ガイ」って「コーディー」より性能低くないか?

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2007年8月11日 3:58 CAT :

目は口ほどにインモーキング

人の気持ちを理解するためには・・・?
コミュニケーションの下手糞なオレにとっては永遠の課題でもあるこの問題。

所詮言葉なんて上辺だけ。

どう思っていようとも声にはなる。

そこで昔の人は、目を見て話せって言った。

目を見ながら話をすればいい。

俗に言う「目は口ほどにものを言う」ってヤツです。

確かに目は嘘つけないからな~でも、オレは人見知りであんまり人の顔を見れないから、それこそ難しい。

って事で、究極の結論。

人の気持ちを知りたければ、その人の脳みその中を考えればいい。

要は、しゃべり方や行動とか全てを脳に直結させて考えればいい。

例えば、話をしてる最中に携帯でも何でも、モノをいじりだしたらその人はどんなに興味のある口ぶりをしていても、目を輝かせていても、その話題に飽きてきた証拠らしい。

それって、脳が無意識にするもので絶対的に逆らえないとか・・・オレなんかその事知っててもやってしまうし。

無意識にやってて、話ちゃんと聞いてるつもりでも後になって、やっぱり飽きてた事を知るなんてしょっ中。

本当のその人の気持ちを知るためには、無意識下で脳の反応を見ることが一番。

・・・って、それが出来たら苦労しないか・・・

ちなみに、やばい時に目が泳ぐのも、言い訳するための情報を脳のどこかから探し出してきて、取り繕うために意識が脳を右往左往するために起きる生理現象だとか・・・

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2007年8月10日 17:54 CAT :

極悪なメモリーズ~と言う名のオナニー話~

「永遠の向こうにある果て」完成記念で、引き続きその手のネタを・・・今日は、もっとオナニーな話。

コレまでは沼レコのホームページ内でやってた楽曲解説。

ページ作るのめんどくさいから、ここに書きます。

マァ、また思い立ったらあっちの方でも更新するかも知れんけど・・・取り合えず今日は、そんなオナニー話に付き合ってください。

チョッとネタバレなんで配慮して(↓)出来たら、実際に曲聴いてからの方がいいかも知れんので。

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2007年8月10日 1:14 CAT :

完成だ~!!

でけポン

ついに完成しましたよ~仁美・mineのニューアルバム「永遠の向こうにある果て」。

(↑)もちろん今までどおり、全部のCDに手書きのイラスト付き(今回は、後ろも)・・・で・・・なんと言うか、毎回の事なんだけど今までの中で一番良いアルバムになった。

もうホントに・・・「Don’t 永眠ファラオ」がやば過ぎる。

メッチャカッコいい~
今回から予算を抑える意味でも、スタジオでのレコーディングもミックスダウンもマスタリングも無いから、音質的にはちとコレまでのより劣るかもしれないけど・・・でもそんなの関係ねぇ!!
メッチャ最高にステキな曲たちだ。

今日一日(と言うか、これからしばらくは)コレばっかり聴きまくるんだろうな。

「ウミィ・マミィ」の時も「夢喰いバクヲ」の時だってそうだった。

もちろん今回もそうなんだって。

と言うかマァ、自分で満足行くように作っておいて、気に入らないわけ無いか。

取り合えず、今日何枚か自家プレスしたんで、色んな人に配っていきます。

金取ったりしないから、取り合えず聴いて。

んで、色々感想聞かせてな。

それを糧にまたちびちびモノ作りに励みますけん。

ちなみに仁美・mineの4作目のアルバムのタイトルは「悪魔と名前と風景」で行きます。

今決めました。

すでに何曲かできてます。

でも多分完成するのはまた何年後かなんだろな・・・

最後に、収録曲とか(↓)
「永遠の向こうにある果て」
M1. Don’t 永眠ファラオ
M2. ポストの無い場所
M3. 永遠の向こうにある果て
M4. 偶発的導入.1
M5. 彼岸からの恋文
M6. 花々木々
M7. 果て.1
M8. 終幕の神話は孤独より(仮題)

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2007年8月9日 1:47 CAT :

密かではないのだけれども

今日は誕生日。

誰のって・・・オレの。

また1つ歳をとってしまった。

去年1年はどんな一年だっただろう?少なくとも、後悔はなかったな。

どんな事を書こうかと考えながら去年の誕生日の日の記事に目を通してみた。

・・・テンション高ッ!!多分あの時は、仕事で追い詰められて、私生活で追い詰められて、無理やり明るくだったんだろうな。

今年はそれとは裏腹になんか落ち着いてしまった。

去年の今頃よりはよっぽど気持ちも安定してると思う。

(マァ色々あったけど)
さて、これからの1年はオレの決意の年。

人生の転機の年。

それはもうオレの中で決定してる事。

そのために頑張るぞ~!!
ちなみに、嫁からの今年の誕生日は・・・

・・・相変わらず内緒。

でもステキなもんだった。

来年の今日はどうなってるかなぁ~。

楽しみなような、怖いような・・・そんな24歳のスタートです。

ハイ。

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2007年8月8日 3:20 CAT :

ムームー三郎

UMA、オーパーツ、超古代文明、UFO、地球空洞説、サムシンググレート・・・最近じゃあ月の人工物説などありとあらゆるこの手のお話が大好き。

でも、その奥にあるのはとてつもない恐怖の感情だって事が最近になって分かった。

例えばUMA。

あの広大な海には、まだ見たことも無いような途轍もないUMAがいくつも存在しているかと思うと、海に入ることに恐怖を感じる。

例えば超古代文明。

かつて地球上には現在の人類とはまったく異なった進化を遂げた人類が繁栄していて、その人類が滅んだ後の残りカスが今の人類の文明の基礎となったかと思うと、全てのオーパーツに畏怖の念が沸き起こる。

例えばUFO。

本当にUFOが地球外生命体だとして、人類を交渉の相手だと見てくれていればまだいい。

もし、その辺にいる虫けら、もしかするとそれ以下にしか見てなければと思うと、夜の空を見上げることに恐怖を感じる。

例えばサムシンググレート。

もし、今オレがこうしてここに存在していることが誰かの意思であると考えると、自分の存在意義、アイデンティティー自体に疑問を感じてしまう。

結局の所、人間は分からないものが怖い。

多分深海で人食い鮫に襲われるよりも、巨大なシーサーペント(あるいはニンゲン)に遭遇する方がよっぽど恐怖を感じると思う。

とてつもない恐怖。

だからこそ魅かれるのかも知れない。

分からなかった事が1つ分かる事は、1つ恐怖が無くなる事。

その快感は、何とも言えずに甘美。

だからこそオレは今日も色々と情報を集める。

愛読書は「月刊ムー」です。

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2007年8月7日 11:05 CAT :

終幕の神話は孤独より

取り合えずレコーディングの全工程が終了。

演奏ミスも、歌の音はずしてるのも一杯あるけど、完璧にしてたらキリが無いし、それに基本一発録りスタンスなんで、これでいい。

ジョジョ風に言ったら「ベネ」。

って事で、今日はその歌詞カードをツラツラと描いてた。

毎回いい加減と言うか、まともに歌詞も書かないんだけど、今回も・・・いやマァそれは良いとして、何か絵柄が最近定まってきたような気がする。

漫画的な絵柄に才能の限界と言うか、才能があまりにもなさ過ぎることを実感してから、漫画的な絵柄は置いておく事にしたのはもう3年以上前かな?で、好き勝手に描いていくと言うイラストな手法にその道を求めていたんだけど、その絵柄が何となく定まってきた感じがする。

「夢喰いバクヲ」の歌詞カードの頃は、バラバラで統一感もなかった感じだったけど、その感じが1つに統一されてきたような・・・

と言う事で、オレが勝手に絵の先生に任命してる嫁に見てもらって、どんなもんか判断してもらおうかと思ってます。

しかしいよいよ完成に近づいてきたなぁ~。

何だかんだで1ヵ月近くかかった。

コレまでのでは最長の制作期間だ。

マァどうでもいいけど。

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2007年8月7日 2:38 CAT :

上空。はるかかなた

原爆記念日です。

(正確にはでした。)
毎年の事ながら、広島では平和を願う祭典が催されてたようです。

久間大臣の「原爆はしょうがなかった」発言がまだ記憶に新しい今年も、相も変わらず何となくずれた祭典だったような気がする。

例えば子どもを使って、色々なイベントをする事にどんな意味があるのか。

平和主義のために頑張ってますアピールに、より注目が集まる子どもを使っているのだろう。

で、その目論見どおりメディアも子どもが壇上で発表しているシーンばかりこれ見よがしに写す。

本来の目的はなんだったのやら・・・

9日には長崎でも原爆は投下されてる。

何か毎年「広島。

広島。」なのに少し疑問を感じてます。

明らかに広島の方が「原爆を投下された都市」になってる。

二番煎じだから?
死者の数が少ないから?
本当は長崎が狙われたんじゃなかったから?
人の命は平等とか言うのなら、こんな矛盾は無い。

偽善者ばっかりだ。

・・・かく言うオレも多分偽善者。

黙祷・・・

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2007年8月6日 2:53 CAT :

ドン・感男はアリーデヴェルチ

嫁と出会った当初アイツはオレが自分の事を好きだなんて微塵も思わなかったらしい。

オレ的なサインは出していたんだけれども、それはどうも普通に考えて的外れな感じだったみたいで・・・

と言うか、オレはその辺の男女の駆け引きについてアホほど鈍感だし、めんどくさい事抜きにしたストレートさんらしい。

男女の恋愛において、色々と駆け引きをしてるようです。

・・・何か色々書こうかと思ったけど、内容がリアルになるし、あんまり人に言いたくないことも満載になりそうなのでこの辺で。

取り合えず、オレももう少し人の行動ってモノに気をくばってみよ。

・・・って今更か?

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2007年8月5日 2:44 CAT :

ビリーさんいらっしゃい

歌がうたえない。

声が出ない。

デスクワークは、かくもオレの腹筋を奪ってしまったんだな・・・元々演劇やってたのに・・・(活舌悪いけど・・・)
と言う事で、話題も少し下火になってきた今こそ「ビリーズブートキャンプ」だ!!
これで、オレも腹筋八つ割れで、どんな歌でもうたいこなせる!!
・・・で、朝起きたらアホほど腹筋痛い。

一週間も続けられるか・・・初日でリタイヤです。

ちなみに嫁は「腹筋割れすぎは気持ち悪い」とか・・・

マッチョは女には不評のようで。

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2007年8月4日 2:12 CAT :

自殺レーベルからCDを出す~クラック事件へのアンチテーゼ

生と死。

永遠のテーマとも言えるこの2つ。

どちらにも興味があった。

どうやって生き物が生まれてくるのか。

どうやって生き物が死んでいくのか。

そして、自分はどうして生きているのか?
答えなんか見つかるわけも無く、ただ闇雲にそれらの話を聞き、読んで、見てきた。

その結果形成されたのがオレって言う人格です。

今でも、例えば人が殺されるシーンとかを(フィクションじゃないヤツ)見てしまったりする。

そして、何だか分からない感情にとらわれてどうしようもなくただ震えていたりもする。

生まれてくるときに比べて、死ぬ時は想像以上にあっさりとしている。

それがどうしようもなく怖い。

子どもの頃死ぬ事を考え始めると、夜も眠れなくなった。

それはもしかしたら、あの頃は死んだらどうなるかを覚えていたからかも知れない。

でも今は忘れてしまった。

だから、生きることにも死ぬことにも興味があるのだろう。

でも、今オレは生きていたい。

もう簡単に死にたいとは思わない。

いつからか、痛いのも死ぬのも怖くて仕方がなくなった。

それはきっと大切なものが出来たからだろうな。

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2007年8月4日 1:54 CAT :

群れて蒸れる宗男~矛盾は気にするな編~

どうもセックス大好き志茂田です。

でも、諸事情で基本的に女が苦手。

オレは嫁1人いてくれたらそれで十分。

それ以外の世界中の全ての女にそっぽを向かれても、幸せな人生を送れる自信があります。

それを踏まえてもう一度。

どうもセックス大好き志茂田です。

AVを借りに行くとそこは、どちらを見ても裸の女・・・と言うかおっぱいだらけ。

乳首の博覧会。

そんな時、チョッと乳首にゲンナリしてしまうのはオレだけでしょうか?
集団モノ(っていう名称があるのか知らんけど)って何か萎える。

例えば、たくさんの裸の女が調教されてる「牧場」って言うタイトルのAVと、1人女が徹底的にいたぶられる「Mの刻印」って言うAVがあったら100%オレは後者の方が好き。

抜くなら「Mの刻印」。

美女は1人だから美女なのであって、美女が100人いたらそれは別に美女じゃなくなる。

おっぱい丸出しが当たり前の裸族の乳首で興奮しないのと同じで、当たり前のようにそこに沢山あると別に興奮もしなくなるようです。

神聖なおっぱい。

めったに見れないからこそのありがたみもあるんだろうな。

ミニスカートのパンチラよりも、ロングスカートのパンチラの方が何か萌える。

そんな男です。

オレわ。

・・・田嶋陽子に怒られそうな内容だな・・・

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2007年8月3日 12:45 CAT :

清き一票太郎左衛門

今朝、うにんが元気なセミを咥えて部屋に入ってきた後、元気に捕り物劇をしてくれました。

ビービーなくセミ。

まったく寝れんかった。

うにんはセミを捕まえた後、オレに布団の中に入ってきて「褒めるにゃ」と言わんばかりに擦り寄ってきました。

ナデナデしてやった。

理不尽だけど・・・しょうがない。

わざわざオレのために、食べるの我慢してセミを持ってきてくれたんだから・・・

さて、そろそろ選挙報道も収まってきたんで、今回の選挙について少しだけ。

何しか、テレビとかでバンバンやってる時には何かやる気になれなかったもので・・・

今回の選挙のステキな所はアレだな。

自民党の大敗だよな。

と言っても、それはオレがアンチ自民だって訳じゃない。

年金問題や「産む機械」発言やら何やらと色々面白い事をしてくれた安部内閣への国民の不信感。

それが、露骨に数字として出た所がステキ。

「どうせオレの一票なんかで何か変わるわけが無い」
って選挙に行かない人は皆言う。

要するにどうしたって結局コレまでとそんな変わらんのでしょ。

たかが一票。

何の意味も無い。

と思ってるって事だと思う。

でも、今回は大方の予想をはるかに超える大敗。

つまりは、世論が安部は死ねばいいと思ってた事が露骨に出た。

ここから、それを受けてまだコレまで通りにあほな事をするのか、それとも結果を真摯に受け止めて本当の意味で「改革」でもするのか。

そこの所に今後の選挙事情も関わってくるだろうな~
何しか、今回の選挙は一票投じてよかった。

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2007年8月3日 2:02 CAT :

寓話~その2~

夕闇がこれから全てを隠してくれる
夜はいつよりも美しい空間だった
それが今じゃあ
夜はネオンが昼のように並んでいる
ネオンはいわば人間のエゴの塊のようなもので
夕闇には隠し切れなかった
いつからか夜は一番汚い空間になっていた

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2007年8月2日 1:31 CAT :

童貞天国への不快感

毎日送られてくるスパムメール。

基本的には、読まずに削除なんだけどそんな中、今日はこんなヤツを見つけた。

「戦争で死んでいった若人の殆どは童貞だった。

童貞が今の日本を支えたのだ。

童貞を誇りに思え。

今、童貞は物凄く価値がある・・・」
タイトルは「靖国童貞思想」
正直、このクソスパムメールには不快感しか残らなかった。

やっていい事と悪い事の差ぐらい最悪把握しておいて欲しい。

モラル低下しすぎ。

「AAA」落書きを自慢げにブログで公開したアホ女も救いようが無いし、どうも、モラルなんてどうでもいいみたい。

それにしても、あのメールはホンマ不快でした。

不快つながりだけど、「しょこたん」こと中川翔子。

今日の「アメトーク」見てて思った。

アイツさえ居なければもっと「ジョジョ」トークに燃えることが出来たのに・・・多分アイツは、「ジョジョ」本当に好きじゃない。

と言うか、しゃべり方が腹立つ。

あ~不快。

しかし、ケンコバは何にでもノリノリで凄いな。

越中芸人の時にも感動したけど、今度はジョジョとは・・・オレのつぼを良く押さえてらっしゃる。

(ガンダムは興味ないけど)
何しか、今日の所は不快感でまとめてみました。

ハイ。

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2007年8月1日 2:09 CAT :

新曲の群れ

あと2曲で全部録り終わりの所まできた。

考えてみればリアルの構想3年。

長かったなぁ~・・・ってまだ完成したわけじゃないけど。

もちろん、僕の主催するバンド仁美・mineの新作「永遠の向こうにある果て」の話ですよ。

マァ、録り終わっても、その後にミックスダウンとかマスタリングがあるけど、その辺はあんまり関知して無い(と言うか出来ない)んで、編曲して、録音までが取り合えずオレの出来ることです。

ハイ。

今日は、バラードだ。

バラード・・・思えば、高校の頃。

まだ「Θ」(シータ)ってバンドをしていた頃は、どちらかと言えばバラードばっかり書いてたなぁ~。

でも段々、テンポの遅いバラードの方が難しい事が分かってきて敬遠してた。

そんなバラード。

仁美・mineではおそらく始めてのバラード曲。

凄くいいのが出来た。

あぁ~早く全てを完成させてしまいたい。

凄くいい曲が出来た。

久しぶりに、キーボードも触ったし。

何気に、元々のパートはキーボードだから。

オレわ。

何だかんだで、やっぱりモノ作りしてる時って楽しくて、生き生きしてる。

・・・そんな気がする。

コレで、横に嫁でもいた日にゃあホント幸せなんだけど・・・とにかく、新曲にしろ何にしろ、新しいものを生み出すのって馬鹿みたいに楽しい行為だ。

だからオレはセックスが好きなんだ。

そうだ。

そうなのか?それでいいのか?
ちなみに、今の所一番のお気に入りは「果て1」って曲。

随分昔に、急にメロディーラインと歌詞が降りてきた曲です。

やっぱり降りてきた系の曲はいいのが多いな。

・・・としみじみ。

ちなみにその曲が降りてきた事を書いてる記事が多分これ(↓)
2005年11月4日の記事
この時はタイトルを「旅路」と名付けてたようで・・・

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2007年7月31日 4:56 CAT :

アホらしいけどあえて「降臨」と言わせてもらいましょうか

この日が来た
と数年ぶりに、デカ文字を使わせて貰いましょう。

筋少のニューアルバム。

9年ぶりのニューアルバムの全貌が公開された。

正確には公開されとりました。

るみねさんの日記で見かけた。

しかし、コレは楽しみだな。

新曲はもちろんの事、「イワンのバカ」や「モーレツア太郎」等以前の代表曲に加えて「GURU」の筋少バージョン(仲直りライブの時のりかな?)やらなんやら凄すぎる内容だわ。

しかも、エディがゲストって事は「モーレツア太郎」は夢の橘高・エディアンサンブルになるんだろうかね?しかも、秦野さんもカムバックするみたいだし、90年代の筋少も復活だな(太田明いないけど・・・)
早速お買い上げです。

もちろん同時発売のニューシングルも一緒に。

あ~早く発売しろ!!このやろう!!

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2007年7月30日 4:23 CAT :

ビキニでノルマンディー上陸作戦

会社から、正社員で無いから全額ではないけど・・・との前置きをした上でボーナスが支給されました。

全額で無いってどのくらいなんだろ?
と言うか、あんな辞め方したオレに対して辞めた後も色々と対応してくれてる事にビックリ。

まさか、ボーナスまで出るとは・・・どうして、今更と思う所も正直ある。

辞めたから、ぶち切れたから会社側(と言うか社長)が変わったのかな?でも、そんなぶち切れなやつさっさと関係切ればいいのに、色々と考えてくれてる。

ありがたい事に。

必要とされてる事に悪い気はしないし。

それでも、その職場に復帰するかは、微妙なトコ。

取り合えず、予想外の収入にホクホクだな。

嫁になんかいいものでも買ってあげよう。

関係ないけど、日本で今一番ビキニが似合う女は「山田優」だとか・・・(オリコン調べ)。

ビキニが似合う女って、何か判定とか基準が良く分からない。

おっぱいが大きいとか、ウエストが細いとか、足が長いとか、顔が可愛いとかそんな所が重要なんでしょうか?要するに「ヌケル」体かどうかって所か?でもそれなら「抱きたい女」でいいわけだし、そこをあえて「ビキニが似合う女」と言う以上は、脱いだらゲンナリしそう見たいなニュアンスも含まれてるのかもな~
最近もう下着よりもエロいビキニとかもわんさか出てる。

冬なのに、水着初披露なグラビアアイドルさんもいる。

多分、下着よりビキニの方がいやらしく無いんだろうな。

でも、目的は十中八九いやらしい事に使われてるこの現実。

上辺だけ取り繕うっていかがなもんだろ。

いっその事「絶対ヌケル」見たいなカッコいいタイトルにでもして、限界まで露出した方が男らしいってもんだ。

あ・・・でも女か。

2つネタが入りました。

ハイ喜んで~

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2007年7月29日 22:48 CAT :

倦怠的義務感の話

義務感にさい悩まれる。

自分で決めた義務感に縛られる。

そんな経験がこれまで幾つかあった。

例えば、高校の頃好きだった先輩に電話をする事。

うまく話せないオレはその盛り上がらない会話を続ける事に一種の倦怠感を抱いていた。

でも、オレはその人の事を好きだから、何か話題を見つけては話をする事を繰り返していた。

若気の至りで済まされれるのか?
思えば、それは本当に好きだったのだろうか?もちろんあの頃はそれが本当に好きだったんだろうけど、今考えれば、義務感に縛られる好きなんて面倒くさい。

義務感でプレゼント。

義務感で電話。

義務感でメール。

義務感でケンカ。

義務感でデート。

義務感でキス。

義務感でセックス。

それが付き合うって事で、相手と一緒にいるためには、色々やらなくちゃいけない事がある。

付き合う上での義務があった。

それが当たり前で、その事でさい悩むことも含めて恋愛。

それが今じゃあ、なんと言うかそうでもなくなった。

義務じゃなく、オレはアイツとこれからもズーッといるような気がする。

嫌な事はしなくても良い、やりたいからやる。

それだけで、十分成立する関係にある。

それがいいのか悪いのか。

それは個人の価値観だから置いといて・・・それでもオレはこの関係が心地良い。

言いたい事は言うし、ケンカもする。

でも、これならいつまでも続きそうな気がする。

これからもよろしくお願いします。

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2007年7月28日 2:09 CAT :

オナニストだけに留まらない宣言

どうも志茂田です。

先日ひょんな事から体脂肪を計ってみると「18%」で正常値だった。

何か、最近太ったなぁ~と思ったのに、意外とそうでもないのかも。

軽肥満でもなかったし。

きっと、筋肉が増えたんだ。

ビバプロレスラー。

関係ないけど、プロレス大好きなオレにとって亀田兄弟のボクシングは、見るに耐えない。

何か、大口たたく割には逃げ腰。

KOするかされるかみたいな試合はしないんだろうな。

それがボクシングと言うものなのか、亀田兄弟が情けないのかは知らないけど。

少なくともオレのイメージのボクシングからはかけ離れてるような・・・やっぱりオレはプロレスが好きだ。

さて、そんなこんなでたまには画像でも載せてみようか~。

この前嫁と2人で撮ったハメ撮り写真。

嫁にも許可を貰いました。

結合部分がはっきり見えないのがチョッと残念だけど・・・興味ある人は、続きをクリックだ~。

続きを読む オナニストだけに留まらない宣言

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2007年7月27日 11:41 CAT :

糸色望の冒険(多少ネタバレ)

ひょんな事から、「さよなら絶望先生」のアニメを見た。

そのあまりにもシュールで暗黒な世界観がかなり好きな久米田康二。

何気に初のアニメ化だそうです。

考えてみれば、「南国」は下ネタ過ぎるし、「改造」はダーク過ぎるし、絶望先生がそれでも一番まだ許容できるのかも・・・自殺ばっかりしてるけど・・・

さてそんな「絶望先生」のアニメ。

正直メッチャ面白かった。

熱い黒板で有名な「パニポニ」と監督が同じらしく、このままのノリで行けば、原作を凌駕してしまうのでは・・・と思うほどいい出来。

(作画技術については置いといても)
相変わらず黒板は面白いし、お札の肖像画やら学校の時計やら至る所に監督の顔が出てくるし、何より、原作そのままで突き進んでいる所が素晴らしい。

普通テレビでやるのか?と疑問に思うほどに・・・

何しか、今期最大の注目アニメなのは間違いないかも。

関係ないけど、今日いよいよ「NHK」の最終巻買いに行くぞ~!!

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2007年7月26日 0:39 CAT :

出来ない事でこそないのだ

相変わらず「永遠の向こうにある果て」のレコーディング中。

いよいよ今回のアルバム中オレが最も力を入れた曲「Don’t 永眠 ファラオ」のレコーディングだ。

・・・でも、全然聴けたものじゃなかった。

レコーディングしたトラックを全部消去して、基本に立ち返った。

作る側じゃなくて、基礎の練習。

最近怠ってた練習。

それがここに来てこんなに響くなんて・・・

やりたい事の殆どをつぎ込んだ自信作。

でも、理想と現実のギャップと言うか、理想に実力が追いつかない(マァ、当たり前だけど)それどころか、ありえない位甘くした及第点にかすりもしない。

せめて、その及第点までは・・・

と言う事で、しばらくは練習だ。

ギターの。

出来るはずも無い曲だわ。

これまでオレが作ったどの曲よりも難解な構成。

しかも、高度な技術がいる。

オレに弾けるかっての。

でも、近いうちに自分で納得のいけるものにしてみせる・・・

オレが作ったんだし、オレに弾けない事訳が無い。

出来ない事でこそ無いんだ。

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2007年7月25日 11:21 CAT :

名前の無い怪物

もう数年前から、2つの構想が頭の中を駆け巡ってる。

1つは名前の無い世界の話。

もう1つは絶対暗黒神による新世界創造の話。

前者は短編で、後者は恐ろしく長い長編。

名前の無い世界の話は派生した短編を、沼レコードの短編集「入ったもん勝ち」の中で発表した事があるけど、アレをもっと掘り下げた形で作って行きたい。

それは、多分「仁美・mine」の4枚目のアルバムのテーマになりそう。

その話をしてると「早く3枚目を完成させろ」って言われた。

マァそうなんだけど、オレの場合どうしてもレコーディングまで来たら、もうやる事の殆どが終わっちゃってるから、次に目が行っちゃうんだよな~。

「ウミィマミィ」作ってる時には「夢喰いバクヲ」の小説書いてたし、「バクヲ」作ってる時には「永遠の向こうにある果て」の曲書いてたし・・・悪い癖なのかな・・・

新世界創造の話は手塚治虫の「地球をのむ」みたいなノリにしたい。

まったく関連性の無い短編が集まってやがて、ひとつの物語に終結していく感じ。

そんな新世界創造。

スケールだけは「火の鳥」レベルだけど・・・是非ともどれだけかかってもやってみたい事の1つです。

マァ、当面は今作ってるもの完成だろうけどね。

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2007年7月24日 12:02 CAT :

恥ずかしながら帰ってまいりました

退職届を叩きつけて会社を辞めてから一週間以上経ちました。

しばらくパソコンの前に座るのもいやだったけど、今日久しぶりにパソパソの電源を入れました。

って事で、今日から志茂田さん復活です。

・・・一応。

(誰が待っていたのかは知らないけど)
MIXIやらブログやらにチョコチョコと書き込みありがとうございます。

今から、一個一個に真摯な姿勢でコメント返していきます。

(予定)
コレまでの分今日1日でいきなり別ネタで5連続アップでもしようかと思ってたんだけど、チョッとそこまでの力が出てこなかった。

・・・無念。

マァ、また毎日コツコツと書いていきます。

タイトル通りね。

さて、夏休み驀進中のオレがこの一週間何をしていたかと言うと・・・曲作りとマンガ描きとドラクエ5やってました。

曲作りとはもちろん「仁美・mine」のニューアルバム「永遠の向こうにある果て」の曲作り。

今の所、大体半分位完成かな?一応曲目は「永遠の向こうにある果て」「Don’t 永眠ファラオ」「偶発的導入1」「偶発的導入2」「花々木々」「果て1」「果て2~最終章~(仮題)」の7曲にいつも通り語りが1つ入る全8曲構成になりそうです。

曰く、コレまでとはまったく違うノリになってるそうで・・・と言ってもオレが聴く感じは、コレまで通りなんだけど。

ちなみに、今回からドラムまで完全セルフプロデュースなので、前より満足度は高くなりそう。

マンガは2つ。

「G」最終話。

いよいよここまで来ましたよ。

苦節(?)6年。

ここまでこぎつける事が出来てよかった。

コレを描き終わって秋からは「US」完結に向かってラストスパートを書ける予定です。

それに付け足して、オレが別ブログでやってる4コママンガも描いてた。

と言う事で半年振りにそっちの方も再開します。

興味があったらまた見てみてくださいな。

後1つがオレの中で最高傑作RPGの呼び声高い(と言うか確実にそう)ドラクエ5やってました。

チョッと暇つぶしにやりだしたらコレがもう、アホみたいに面白くて、結局最後まで全部やりそう。

しかも、今の所はぐれメタル以外の全てのモンスターを仲間にしてから次に進んでるからアホみたいにレベルが高い。

グランバニアですでにミルドラース倒せるレベルです。

ジャミが2ターンで死にました。

・・・分からん人はゴメンなさい。

マァ、そんな感じで悠々自適に過ごしてます。

もちろん嫁とも遊んでます。

あいつが仕事してるんで毎日は無理だけど。

それでもアイツのお陰で大分回復してきました。

社会復帰目指して、しばらくはのんびりWEBデザイナーでもやります。

ハイ。

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2007年7月17日 2:22 CAT :

迫ってくるようなゾーンプレス

コレでいいのかと不安になりつつも、再びニートの1日目が終わりました。

何もしないでいると何だか不安なので、盲目的に色んな事をやった1日。

例えば、マンガを描いて・・・

例えば、曲作りをして・・・

例えば、ゲームをして・・・

とにかく今日は1日何かをし続けてた。

時間が迫ってくる。

押さえつけられるようなプレッシャーを勝手に受けてる。

とは言いつつも、何だかんだでやりたい事もやらにゃならん事もいっぱいあるんで、暫くは長い夏休みを桜花します。

あ~嫁と2人ならどれだけ心強いか・・・今日もゆっくり話しできなかったしなぁ。

マァそれはオレのせいなんだけど。

明日は、少しでも話が出来たらいいなぁ~

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2007年7月16日 1:32 CAT :

さよならの社会

・・・エ~と・・・取り合えず土曜日付けで会社辞めました。

結局の所はそのほとんどがオレのわがままです。

多分色んな所に迷惑をかけたと思います。

でも、これ以上我慢してまた去年みたいになるわけにもいかんので、この様に相なりました。

決して円満退社と言う訳でもない(と言うか、オレが逃亡した形)のだけれども、それでも会社の良くしてくれてた人がわざわざ話を聞きに駆け付けてくれたり、最後まですみませんでした。

でも多分もう戻る事もないかと思います。

これからはまた暫くの休息期間をおいて、また社会に戻ります。

必ず。

それまでに、今まで我慢してたこととかいっぱいするぞ~!!

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2007年7月12日 18:25 CAT :

髪形にもゆる~はげちゃビンの逆襲~

二次元では(と言うかツンデレ?)基本のツインテール。

アレは現実でもドキッとします。

ハイ。

昔は嫁にやらせて興奮してた事もありました。

何か知らんがあの髪形が好き。

個人的な趣向かもしれないけど。

ただマァ、オレは二次元よりリアルのツインテールの方が萌えるんですけどね。

さて、最近中国の食品事情がすさまじく熱い・・・と思ってたら、ついに究極の所まできた。

その名も「ダンボール肉まん」。

もう食べ物(中国では主食かもしれないけど)ですらない。

何と肉まんに6:4の割合でダンボールを混ぜてた(もちろん6の方で)と言うんだから、ミートホープもビックリ。

しかも、その段ボールは中毒性のある薬品で黒く変色させて使ってたとか・・・さすが段ボールを中毒性のある薬品で加工して食べるとは、中国4000年の歴史(ん?もう5000年か?)としか言いようがない。

何を考えてるんだろうか?
多分地球上の60億人のうちの頭の悪いのばかり(数にして全人口の約5分の1位)があの辺に集まってアホ国家を形成してしまったんだろうな。

「ディズニーランド風アトラクション」の次は「段ボール肉まん」か・・・次は何をして楽しませてくれるのやら・・・

どこであの国は間違ってしまったんだろう?
少なくとも古代には強大な国家として世界に名を轟かせてたのに。

マァ、今もある意味衝撃を与えとりますが。

取り合えずオレに言える事はただひとつ。

・・・しなちく!!

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2007年7月11日 0:53 CAT :

虫の目の如く

例えば誰かを殴るとする。

殴られた方は痛い。

でも時々殴った方が痛いと言われる。

加害者と被害者。

状況しだいでその本質は変わってくる。

客観的に事実だけを見て物事を決めることが増えれば、殴られた方が痛いに決まっている。

誰が言ったか知らないけど、多面的な視野を持って生きて生きたいもんだ。

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2007年7月10日 14:45 CAT :

才能の話

才能無いな・・・

ってまぢでつくづく思う。

自分で本当にいいと思うものを作るよりも、誰かのまねをして作ったパチモンの方がよっぽど評価を受けてるこの現実に・・・

それでもここまで、コツコツとモノ作りをやってこれたのは、例え少しだとしても、オレの作ったのもを認めてくれた人が居たからだと思う。

独りよがりだって自分でもよく言ってるけど、本当の所はそうでもないのかも知れない。

少しの人のために、オレはまた何かを作り出そうか・・・

心情的には、時間もかかりそうだけど・・・

いや。

「絵」とか「デザイン」の話ですよ。

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2007年7月9日 1:39 CAT :

永遠の向こうにある果て

はてさて、そろそろ仁美・mineの新しい作品を作る準備が出来てきたみたいですよ~。

前作から1年と半年(マァ正確には「バクヲ」もまだ完成してないんやけども・・・)ぶりの新作。

サードアルバムの名前は大分前から言ってる通り「永遠の向こうにある果て」でございます。

今回もコレまで通り全編を通してひとつの物語になってるコンセプトアルバムだけど、今回はコレまでの2つに比べてチョッとベクトルが変わってるかも。

それもコレもマァ、このアルバムの曲は嫁と会ってから後に作り始めたものだからで・・・やっぱり何だかんだ、色々と影響受けてます。

いい意味でね。

取り合えずまだ何の音入れもして無いんだけど・・・と言うか出来ない。

最近ギター触ってなかったら、ありえない位にへたくそになってる。

元々ひどいのがさらに酷くなってて、レコーディング所じゃない。

と言うわけで、コレまで作ったやつを新録したり、馬忠・DA・ムドーのアルバム作りをしながらゆっくり練習していこうかと思ってます。

マァ、言っても社会人だから、時間がどの位かかるかは計り知れんけど・・・

取り合えずいいのが出来たらいいなぁ~。

って大分先の話か。

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2007年7月8日 1:14 CAT :

勝ち負けで全てを決める社会はイヤだ

少し前にバカ勝ちしてたゲーセン。

実は未だに勝ち続けてます。

今日も勝った。

今日はいつもと違うヤツをしたんだけど、コレがまた面白いように勝てるもんで、またついつい閉店時間まで遊んでしまった。

と言っても、勝ったり負けたりなんで未だに600枚前後しかないけど。

個人的には1000枚位を目指して行きたいなぁ~。

マァ、そんなゲームばっかりもしてられないんだけど・・・

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2007年7月7日 1:30 CAT :

再会の時~その1000~

七夕ですな。

7月7日。

1年に1度夏彦と織姫が出会える日。

考えてみれば「超コツコツ日記」書き始めてから4年目になるのに、毎年この七夕だけはスルーしてたな。

と言うか、なかなか七夕ってその日に何かイベント的なものをしない。

昔は、毎年ばあちゃん所から竹を貰ってきて、それに願い事を書いた短冊をつるして、それを見ながら、家族みんなで花火したりスイカ食べたりしたもんだけども・・・それもやらなくなって10年以上になる。

夏彦と織姫が出会うと言う東洋版「ロミオとジュリエット」。

確か晴れていないと出会う事が出来なかった様な気がするので、今年は出会えないままだったみたい。

1年に1度しか愛する人と出会えないってどんな気持ちなんだろう?
それを1000年以上も続けるってどんな気持ちなんだろう?
気が狂いそうでも、片方がおかしくなればもう会えなくなる。

相手のことを考えると、一思いにキチガイになる事も出来ない。

そうやって、ただひたすらに7月7日だけを恋焦がれる。

何で、昔の人はこんな残酷な話を考えたんだろうか?
昔話には当時の民衆の願望や羨望が含まれているって、良く柳田民俗学では語られるけど、この話もその1種なのかな。

調子乗って怠けたり傲慢になってたら、引き裂かれて1年に1度しか会えなくなるぞて言う教訓とか?でも会いたいって気持ち(と言うか、愛するって言う気持ち)がこれから100年でも1000年でも途切れることなく続けと願っっての話なら、それはそれでステキな気もするけど・・・七夕ならそれは何とも悲しいことだと思う。

マァ、七夕は元々中国の伝承なんで、もしかしたらそんなステキな裏話は無いかもしれないけど。

何しか中国だし。

関係ないけど、夏彦と織姫が出会うための橋は伝説ではカササギが姿を変えたものなんだって。

この辺は、「七夕の国」の受け売りだけど。

取り合えずメリー七夕。

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2007年7月6日 18:53 CAT :

二口女の話

アメリカの(どこか忘れたけど)大学で「男と女の1日に発する単語の平均はほぼ同じ」と言う論文が発表されたらしい。

昔から、女はおしゃべりとよく言われてるけど、コレがもし本当なら、大して女はおしゃべりじゃない事になる。

じゃあ、何で女がおしゃべりと言うイメージが付いたのかと言うと・・・

多分アレだろうな。

女のほうが声が甲高いから耳につんざくんだろうな。

だから、同じだけしゃべっていても女のほうがおしゃべりな気がするという事だろう。

うん。

うん。

納得。

ちなみに、その調査中最も少ししかしゃべらなかったのは男の大学生で1日平均300単語だったそうな。

300って・・・ちなみにここまで書いた文章で大体単語200~250くらい使ってるから、1日にこの記事を読むくらいしか言葉を出してないんだって。

でも考えてみれば、オレ大学生の頃、1日中一言もしゃべらなかった事もあったような・・・そんな時は、声が出るのか少し不安になったもんさ。

マァ、前出の男は平均だからなぁ~。

毎日そんなもんしかしゃべってなかったんだろ。

そう考えるとやっぱり凄いよなぁ。

多分引きこもりだろうな。

多分タイピングとか早いんだろうな。

ステレオタイプです。

思いっきり。

どうでも良いけど、オレと嫁の会話の数は多分トントンくらいだと思う。

と言うか、オレが話してる最中に話をさえぎられるのが嫌いだから・・・その分オレの方がよくしゃべってるかも知れない。

いつも気を使わせちゃってすみません。

ハイ。

でも、オレは知らない人の前とか、大人数の中とかに行くと、ほとんどしゃべらなくなる。

人見知りなんてそんなもんさ。

内弁慶とも言うがね。

・・・そのなのか?

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2007年7月5日 17:49 CAT :

雨のロンドは臭い言葉だからイヤ

雨の日には「F分の1揺らぎ」で落ち着くらしい。

そう言えば一年以上前に、F分の1揺らぎをネタにした話をかいたな。

このブログで。

あれから1年経った・・・

時間が経つの早いな~このままノンストップで死に逝くんだろうか?それともある一瞬でまた時間の流れがゆっくりに戻るんだろうか?
未来。

どんな心持でオレは生きているんだろうかな?昔ほど未来に対して絶望的な考え方はしなくなったと思う。

人間何がきっかけでそうなっちまうかは、分からんもんです。

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2007年7月4日 2:22 CAT :

偶発的導入1

人の死はある一線を越えた瞬間リアルになる。

連日テレビで垂れ流しになる人の生死は、実の所オレの人生とは地続きであるはずで、決して違う世界の話じゃない。

それでも、ある一線を越えるまではこれでもかと言うほどに冷静に受け止めることが出来てしまう。

要はその線引きをどこでするか。

全人類規模で線引きをした男は神となった。

一人称だけに限定して線引きした男は殺戮者となった。

広ければ良いってもんじゃない。

狭ければ良いってもんじゃない。

それでもやっぱり悲しいと思う。

だから人間と誰かが言った。

人間のくせにと誰かが言った。

そして物語は始まりを告げた。

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2007年7月3日 2:04 CAT :

舞ってセーラー服騎士

何を思ってそこまでミニスカート?
会社に行く途中にチャリンコに乗ってる女子高生の短いミニスカートからは、パンチラが。

こっちとしてはありがたいけど、何ゆえにそこまでミニスカート?チャリに乗る事くらい分かってたはずだろうに。

いまいちそこまで短くする理由は分からん。

わき見運転でオレを事故らす気か?マァ、チョッと危なかったけど。

何しか「制服」に弱い。

セーラー服だけじゃなくて、スーツ着たOLさんとか、看護婦さんとかドキドキする。

コスプレには興味が無いかと思ってたけど、以外やそうでも無いかも。

と言うか「制服」嫌いな男なんかいないって。

あれは心理的なもので、「制服」を着ている状態は硬いイメージを持つんだって。

それをあえて崩してエロイ事をしたりすることでより興奮するということらしいです。

何か、そういう面を冷静に解析されたらやり切れなくなるのはオレだけか?
男は「制服」好き。

コレでいいのだ。

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