2007年10月22日 22:53 CAT :

めがね負け

有頂天の音楽はやっぱり素晴らしい。

再認識した事を弟に告げたら「何を今更・・・そりゃあそうやろ?」と言われた。

いやだから、再認識なんだって。

と言っても有頂天の音源は「カラフルメリィが降った街」と「ピース」、「ナゴムコレクション」しか持ってない。

マァ、「でっかち」の音源だけはいくつか持ってるけど・・・「BECOUSE」買おっかな。

あぁ~ケラリーノ・サンドロビッチ。

さてさて、タイトル通りめがね負けです。

実は少し前に新しいめがねを新調したんだけど、そのめがねがどうも思ってたよりずれ落ちる。

何だかかけ心地が悪い。

コレは眼鏡屋に騙されたのか・・・?と思ってたら、ひょんな事からずれないで快適にかける方法を発見。

本当にこうすれば良かったのかどうかは分からんけど、オレの中でコレがこいつの正しいかけ方に認定。

お陰で快適なめがねライフを過ごしてます。

そうなると、もうコンタクトなんかメンド臭くって付けてられない。

実際コンタクトの方が色々と便利なんだけど、仕事柄パソコンに向かい過ぎてたら異常に目が乾くし、何だかめがねの方が良いのかも。

マァ、何でも新しくなるとテンションが上がってそればっかり使いたくなるのは昔っからの癖なんだけど。

それは誰もなんだろうか?それともオレが子どもだから?よく分からんけど。

ストラップ代えたらギター弾きまくりです。

ペン買ったらマンガ描きまくりです。

サンダル買ったら冬でも素足です。

そんなオレです。

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2007年10月22日 2:03 CAT :

プロレスラブは全日本

ついさっきまで、ワールドプロレスリング見てた。

ワールドとか偉そうに言いながらも、新日だわな。

内容は、「棚橋 VS 永田」のIWGP戦。

何か、オレはどっちかと言うと新日嫌いだったんだ。

猪木が残したストロングスタイルとか総合格闘技とか、オープンフィンガーグローブとか・・・プロレスをつまらなくした張本人は間違いなく猪木だと思う。

マァ、プロレス人気に火がついたのも力道山系譜のジャイアント馬場と猪木かもしれないけど。

オレはジャイアント馬場派。

つまり、全日大好きさんだった。

ところが・・・今日の「棚橋 VS 永田」戦。

かなり面白かった。

コレこそプロレスだ~!!と思わず熱くなってしまった。

特に永田の雪崩式フロントスープレックスと棚橋の逆ドラゴンスクリューは夜中にもかかわらず「うおおおおおお!!」って叫んでしまった。

いい試合だった。

新日全盛期の三銃士の試合に匹敵するな。

出来ればノーカットで見たかった。

ちなみに昨日は「ノア中継」で「三沢 VS 丸藤」のGHC争奪戦を見た。

チョッと前なら、絶対こっちの方が熱くなるんだけど、この試合は正直面白くなかった。

三沢も丸藤も大好きなんだけど、何だか煮え切らない。

潰れるかどうかの瀬戸際にあった新日の方が、熱い試合をしてるんだろうか?とにかく、熱い試合をだった。

中邑じゃなくて棚橋が新日のエースになった事はホントに良かったんだろうな。

最近は、何となく新日の方が見てて楽しくなってきた。

・・・と思ったら、久々に来年1月4日に東京ドームに新日が帰ってくるって!!!
やっぱりな。

この位面白い試合してたらそりゃあ人気出るって。

良かった良かった。

後は、昔みたいに詰んない東京ドーム興行を乱発しないで、しっかりカードを練ったら新日は再建だな。

何しか、プロレスが人気出るのは嬉しい事だ。

最近はハッスルも人気あるし。

それにオレの大ッ嫌いな総合が最近影薄くなったし。

プロレスブーム起きないかな~ホントに。

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2007年10月21日 23:03 CAT :

おごそかに作曲家リターンズ

やっとこさ1曲曲が完成。

「中央悲劇閲覧センター」って曲だ。

カッコいい曲を作りたくて作曲したんで、完成系が予想よりもカッコいい曲になってホクホク。

後は「永遠の向こうにある果て」じゃあギターソロを適当にアドリブで弾いてたのが「音にあってなくて不快」と不評だったんで、ちゃんとそこを作るだけ。

今回は、かなりスローペース。

ゆっくりじっくりやってみようと、オレとしては多分初めて?、詰め込まないでのんびり曲作りしてます。

何だか、しっかりアイデアとかも練れるからいい感じに仕上がってる。

・・・普通って、そうやって作曲するものなのだろうか?
マァいいや。

そんな事人それぞれだろう。

今回は初めてのフルアルバム。

15曲入りの予定だから、結構な長丁場になるだろうし、無理しないでのんびりと作っていこう。

取り合えず次は、オレが一番お気に入りの「カニバリズムマゾヒスト」を作ろうか、それともキチガイ染みた不協和音がステキな「アンチスーサイダー戦場へ赴く」を作ろうか・・・

いやいや。

のんびりだぞ。

のんびり。

ペース配分が何だか難しい今日この頃。

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2007年10月21日 1:13 CAT :

ジョナサン・ジョースター ~その青春

CDTVの女キャラの人が変わってる。

何か変な声。

違和感がスゴイ。

やっぱり長い事やってると、急に変わったりする事に違和感を感じるんだな。

難しいもんだ。

マイナーチェンジ。

さてさて、MIXIでも似たような記事書いたけど、どうせ読んでる人そんなにかぶってないだろうから、ココにも似たような事を書きます。

ネタの重複ってあんまり好きくないんだけど・・・

第一部ジョナサン・ジョースター ~その青春~だ。

ファントム・ブラッドじゃなくて。

と言うわけで、オレの青春(と言えるのかどうかも分からないけど)のネタを1つ・・・

すごい写真を発見してしまった。

と言うか、元々パソコンの中にあったんだけど、今回ふとその場所を思い出したと言う方が正しいかも。

何だか現像した写真をそのままスキャナーで取り込んだのか画像が悪い。

せっかく画像の修正技術も身に付けた事だし、その写真をキレイに復活させてみた。

と言っても、技術的なもんと元画像が悪すぎるのとで限界はあるけど・・・(↓)
ファントム・ブラッド
高校時代の写真。

何かの打ち上げだと思う。

場所はこの頃よく行ってた「テリア」って言うカラオケ。

制服のヤツもいるって事は、学校帰りだったのかなぁ?もうよく覚えてないけど、何だかメンバーが懐かしい。

高校の演劇部の面々ですな。

しかしマァ、いつもの4人がオレ以外映ってないのは何でだろ?ちなみに許可とってないんで、一応目線だけ消しといた。



コレまで生きてきて1番オレの居場所があった場所だったんだろうな~ココは。

1番相手にしてくれてた場所とも言うかも知れんけど。

皆良いヤツだった。

もうほとんど連絡取ってるヤツはいないけど。

いつか。

結構時間が経ったあと、この頃の皆を呼んで同窓会みたいなのをしてみたいとか思ってる。

それ以上に、このメンバーでもう1回だけでいいから演劇をしたいとも思ってる。

賛同してくれる人なんかいないかも知れないけど・・・

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2007年10月21日 0:48 CAT :

超避妊伝説

アメリカのある州(どこか忘れたけど)ではついに中学生に避妊薬(所謂ピルみたいなヤツとか?)の処方を認可したらしい。

中学生って・・・

オレが中学生の時なんか、周りにセックス経験済みなヤツなんかいなかった。

いても友達いなかったから、教えてもらえなかっただけかも知れんけど・・・キスしたことあるヤツでさえオレから見たら、何て進んだ連中だ。

みたいな感覚。

だってオレは、手を握った事がない所か、まともに話をした事さえなかったんだから。

オナペットにはしてやったけど。

そんな中学生が、今や避妊薬を必要としてるなんて・・・たしか、国が出した調査では中学生の40%がセックス経験済みなんでしょ?さすがに、オレが中学生の時はそんな事なかったと思うけどなぁ~・・・高校生にいたっては70%。

オレの頃より、童貞は少数派。

肩身が狭い思いをしてるんだろうか?
話がそれるけど、70%と言っても、男は全体の40%位で、数値を引き上げてるのは女の方だとか。

処女の子が援交のノリとかで年上とやりまくってるのか、カッコいい一部の男がとっかえひっかえ女とやりまくって、そのほかの普通の男の童貞率が高まってんのか原因はよく分からんが、何か面白い傾向。

マァ・・・しかし、避妊は大切だと思う。

ド変態なオレもそう思う。

子ども。

例えば、今子どもが出来たとしてオレは父親としていかがなものかと言う話。

自分の事だけでやっと。

嫁にも迷惑かけっぱなしのオレが、子どもに教えを説けるはずがない。

それに何だかオレ自身まだ自分が子どもって言う意識があるし。

気持ちいいから中出し→妊娠→仕方ないから出来ちゃった婚→やっぱり性格の不一致で離婚→別の女に中出し
こんな最悪の循環はいかがなものかと思う。

オレは、将来のパートナーは嫁以外に考えられない。

そりゃあアイツとの子どもが欲しい。

物凄い。

その為ならなんだって出来るような気がする。

もちろん、今子どもが出来ちゃっても、アホほど大切に思う事だろうけど、それでもまだオレが父親なんて考えられない。

ましてや中学生で子どもなんて・・・中学生なんて、「死ぬほど愛してる」とか言いながら付き合っても早ければ1週間とかで別れるような生物なのに・・・

しかし、オレがこんなネタを話すようになるとは・・・それ自体が何か不思議な感覚。

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2007年10月20日 18:33 CAT :

動物わくわくランドと関口宏

チャリンコを飛ばしながらウォークマンを聴いてる。

最近は専ら「バックホーン」。

その中に2曲だけ別の曲が入ってる。

どちらもテツヤ武田の歌なんだけど、そのうちの1つ「少年期」が最近凄く好き。

そして、凄く素敵。

元々名曲として名高い歌なんだけど、最近になって良さが分かってきたかも・・・

夕焼けの帰り道とか、ブレーキランプいっぱいの街中とか、そんな場所で不意にこの歌を聴くと、感極まると言うと語弊があるかもしれないけど、何だか泣けてきてしまう。

涙がこぼれてしまうんだ。

生理的なものじゃなくて、感情的に涙を流す事の出来る生物は地球上には人間だけらしい。

どうもオレは人間のようだ。

心に響く作品。

昔から作ってみたくて頑張ったけど、結局まだ作れた事はないな・・・いつか作れるようになるんだろうか?
・・・今の作風で・・・

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2007年10月20日 3:33 CAT :

ドクマムシ太郎左衛門

あ~毒吐きて~
岡田由紀子ガ自殺した時に「死ぬ位ならオレにやらせてくれ。

結構良いおっぱいだったし。」と思った男はかなりの数に上ったと思う。

女性アイドルなんて、ほとんどの男のオナペットになるために存在してんだって。

ん~いまいち毒にもならんな。

中途半端だ。

マァいいか。

キング・クリムゾンの「RED」を聴いてます。

この圧倒的な世界観は何だか分からないけど、オレの創作意欲とかを司る部分をダイレクトを揺さぶってくれる。

とにかくカッコいい。

吸い込まれるような感覚。

マァ「スターレス」は何度聴いても空バカにしかならんけど・・・

そんなこんなでオレは今、久しぶりの大創作期。

マンガ「US」も描き始めたし、曲も書いてるし、レコーディングしてる。

そうかと思えば、ホームページも作ってる。

仕事でも、プライベートでも。

さらには、何だか色々とデザインしないといけないものも出てきてるから、なかなかな量だな。

でも、得てしてノッてる時はそんなもんかも知れんけど、別にネタ切れで困るわけでもなく、ポンポンとネタが出てきて、むしろ時間の方が足りない位。

もっと時間があれば、まだまだやりたい事が沢山あるような感じです。

又しばらくしたら、パタリと何もしなくなるのかもしれないけど・・・

そうそう「NARUTO」をちゃんと全部読んだ。

前から出る度に買ってたんだけど、中忍試験辺りでだれてきて、読まなくなってた。

でも今回は、頑張って最後まで・・・と言っても、今出てるとこまでだけど読んだ。

ちゃんと少年誌のパターンを世襲してるし、絵も作者なりにこだわって描いてて、なかなか楽しめた。

やっぱり中忍試験の付近でだれるけど、2部になってまた盛り返した感じ。

何か最近「ワンピース」の大風呂敷具合に食傷気味だったんで、程よくて読みやすかった。

マァ、「NARUTO」もまだまだ続くんだろうけど・・・

何か最近ジャンプは長すぎる。

個人的には、30巻までで完結が一番ほどよいんだけどな~「北斗の拳」とか「るろうに剣心」とか「幽遊白書」とか「ターちゃん」とか・・・ジョジョは別格だけど。

何だか、よく分からん文章になっちゃったな。

マァいいか。

そんなこんなでやってます。

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2007年10月19日 18:50 CAT :

轢き殺されて~のかバカやろこのやろめ~

仕事帰りに薄暗い路地をチャリンコで通ると、正面から制服を着たままの高校生カップルが手をつないで歩いてきてた。

薄暗いのと、もう制服が冬服、真っ黒だったから、気が付かなくてチョッと危なかった。

その光景を見ると何だか少しだけしょんぼりする。

多分。

多分だけど、何だかんだと強がってみてもオレが高校の頃に憧れてたのって、こんな風に少し遅い時間に彼女と手をつないで下校するみたいな、べったべた青春ドラマの1シーンだったんだろうな~
オレも1度でいいからその情景に入り込みたい。

そう思ってたはず。

だから少しだけしょんぼりするんだ。

しょんぼりするのはどんなに願ってもオレは一生あの情景の中に入る事が出来ないからだと思う。

でも、少しだけなのは今、オレには勿体無い位に素晴らしい人に出会えて、ソイツとの将来が楽しみだからだろう。

別にコレまでの事に後悔もないし、自分の人生なかなかいいものだと思ってる。

でもやっぱり、思い通りにならなかった部分ってのは少なからずあって、そこの部分を見てしまうとしょんぼりする。

それだけ。

帰りは、いつもより回り道をして風を浴びながら帰った。

それで、何だかスッキリした。

もう夕日は沈んで真っ暗だったけど。

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2007年10月19日 3:35 CAT :

手塚治虫オマージュ

耳も治ってきた。

指のアレルギーもやっとギターを弾ける位に回復してきた。

目の周りが何だか変になってたのも治ってきた。

不眠も治ってきた。

最近は快眠だ。

体重も少しだけど落ちてきた。

体が元気になってきた。

耳が聞こえなくなってから3週間。

ここまで回復するのにかなりの時間と労力と金がかかったけど、それでもオレはまだ生きてる。

人間はなかなか死なないものだ。

元気になってくると、えらかった時間を思い出す。

思い出した後、健康っていいなぁ~と月並みだけど思ってしまう。

もしオレが今死んだら・・・中学生位から、ほとんど毎日。

考えない日は無かったくらいに考え続けたシチュエーションだ。

誰からも相手にされてなかったあの頃は、今オレが死んだら、スゴイ天才が人知れず埋もれていたなんて噂になれとか強く思いながらモノ作りに励んでた。

少しずつ認められ始めたあの頃は、オレが死んだら、いろんな事が立ち行かなくなるのかなぁ~?と存在意義の自問自答をしてた。

今は・・・丸っきり変わってしまったけど、誰がどう悲しむか、喜ぶか・・・そんな事を考えてる。

まだまだ書きたいものや表現したい事、伝えたい気持ちが沢山ある。

でも、その観点から志半ばで死んでしまう事より、周りがどう言う感情になるのか、そっちばかりを考えるようになった。

コレまで、自分の事を誰かに認めてもらおうと必死で、死ぬ事さえもそのための手段だったのかも知れない。

別に今、昔のオレが見ても納得するほど、オレの作ったものが周りから認められたかと言うと、そんな事は全くない。

でももう何だかそんな事はどうでもよくなった。

やりたい時にやりたい事をやる。

それでいいんだろうな~。

死ななくても、できる事は沢山あるし。

人間はなかなか死ににくいし、なかなか死のうとも思わないみたい。

せいぜいオレみたいに妄想する事が関の山。

と言いつつ、今日もしっかり考える。

繰り返しの話題。

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2007年10月18日 20:15 CAT :

鬼検索YAHOO物語

アクセス解析と言うヤツをこのブログにもいっちょ前に付けてるんだけど、そこに付いてるサーチワード機能が何気に好き。

どんな言葉でこのブログに行き着いたんだろう?そんな興味を物凄い惹かれる。

昔は「セックス」や「ハメ撮り」「オナニー」に「マンコ」と言った言葉が上位を独占してたけど、最近はその手のキーワードガほとんどなくなった。

このブログも昔に比べてお上品になってきたんだろうな。

ヨイヨイだ。

今月は例の「フェニックスの光」の話が一番多いんだけど、毎月ある程度上位に来るワードは「ムイラン人」・・・そんなムーにも載らないようなレアなキーワードで検索する人がいるなんて・・・ちなみにムイラン人って言葉をヤフーで検索してみると、10個に満たない数のサイトしかなかった。

SEO高過ぎだな。

個人的には今月1番面白かった検索ワードは「淺川嘉富 アホ」。

そんな何を思って浅川嘉富さんをアホって・・・しかもわざわざ「浅」の字を旧字体だし。

確かにカブレラストーンは作られたものだったけど・・・

関係ないけど浅川さんが今ごり押ししてるのが「アセンション」。

次元上昇だとか。

現在が3次元の世界なのは誰でも知ってるけど、それが今4次元世界へと次元上昇をとげ様としているそうです。

相変わらず熱いな~
下ネタの記事増やそうかなぁ~

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2007年10月18日 10:27 CAT :

バンドイズバック

X(X JAPAN?)が再結成だとか。

と言うか、遂に活動が公になった。

一般のエキストラだか何だかを交えた新曲のPV撮影。

22日だっけか?これまでの感じだと、また有耶無耶かと思いきや、今度は本当に活動再開らしい。

何再結成ブーム。

筋肉少女帯はもちろんの事、ジュンスカも米米クラブもルナシーも、んで、Xまでも再結成した。

再結成の理由ってどうもお金のような気がしてならない。

何か筋少と米米クラブは、楽しんでるようにも見えるけど・・・ルナシーの再結成も裏の噂でわ、皆してお金がないってヨシキに相談しに行ったのがきっかけらしいし。

多分Xもそうなんだろうな。

再結成における障害ってのがどの位あるのか分からないけど、遺恨を残して解散したバンドが、お金の問題で再結成する事に関してはあんまり歓迎しないな。

それでも、やっぱり待ちわびてしまうのがファンのさが・・・

にしても、Xの新曲のCD化は未定ってリアルに「新曲なんか聴きたくない。

昔の曲をやってくれ。」なのかな?でも復帰後最初の活動は新曲のPV撮影。

相変わらずの迷走ッぷりですな。

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2007年10月17日 12:29 CAT :

スパム立ち消え

朝起きて新聞を見ると、1面に大きく「迷惑メール禁止の法案」みたいな文字が踊ってた。

時間がなかったから詳しく読んでないないから、帰ってからまた読もう。

しかし迷惑メール・・・スパムメールとも言うけど、あれが禁止になるのか。

ありがたい事だ。

正直、沼レコのアドレスにも、よく飽きずに・・・と言う量が毎日送られてくる。

ほとんどが出会い系とかエロ動画やセックスして~みたいなヤツ。

会社でも毎日毎日何百件とそのメールを消去してるし。

最近は海外からも多いよな。

「は~い沼レコ」みたいな馴れ馴れしい書き出しのが多い。

しかも訳してみたら、何だか変な英文が多いもんだから、オレは勝手にアレはシナチクが悪い頭で無理してるんだと思ってるけど。

マァその辺のはどうでもいいとして、気になるのはメルマガの存在。

ロボットかでアドレスを収集してるとしても、メルマガの形式で送ってくる場合って結構多い。

それに実際ネットで買い物して、ドコとドコはメルマガ契約したとか全てをはっきり記憶してる人なんかいるわけないし。

大体厄介なのは「代理登録」ってヤツ。

メルマガを全部拒否してても、買い物したら無条件でメルマガ購読に代理登録されてるなんて場合もある。

その辺をどこまで取り締まれるか。

何だかオレは無理な気がする。

よっぽど無茶してた業者以外はこのままで、ただ細分化去れていくだけのような・・・それか、普通のメルマガを配信するのさえ困難になるとか・・・

「まぐまぐ」が有料化したり、「オーバーチェアー社」の「キーワードアドバイスツール」がなくなったり、メルマガ配信に規制がかかったり色々大変だなぁ~
って人事みたいに言えない。

オレもネット関係の仕事してる以上は・・・

怖い怖い。

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2007年10月16日 11:08 CAT :

魂で叫んでみるやつ等

最近物欲があんまりない。

学生の頃は、貧乏ながらも何のかんのと欲しいものがあったけど、社会人になって買える様になると、何だかそんなにも欲しくなくなる。

不思議なものだ。

最近じゃあ、「あ~コレいいなぁ~」みたいにヤフオクを眺める事もなくなってしまった。

今は、モノに心を割く時間が無いだけなのかも知れないけど。

そんなオレが最近気になってる・・・と言うか、欲しいものはただ1つ「∞プチプチ」。

物凄い気になる。

物凄い欲しい。

でも、店とかで見かけた事ないんだけど・・・人気過ぎて取り扱いしてないの?それとも、田舎だから手に入らないのか分からないけど、とにかく欲しい~。

だって、プチプチを延々出来るなんて・・・夢のよう・・・

所で、そもそも何で人は(と言うかオレは)プチプチをいつまでもやってしまうのか?チョッと調べてみた。

それは心理学上の「アフォーダンス」と言う考え方で説明できる。

この「アフォーダンス」とは、簡単に言うとモノがメッセージを人に伝えているように感じてしまう事らしい。

例えば、イスがあれば、なぜかそのイスに座ってしまう。

イスの上に立っても何だか居心地が悪い。

それはイスが「座って欲しい」と言うメッセージを人に伝えているように受け取ってしまう心理的作用が働くからだとか。

目の前に箱があればなぜかあけてしまうし、目の前に取っ手があれば引っ張ってしまう。

プチプチが目の前にあれば、プチプチしてしまう。

コレは全て、モノからのメッセージによるものだそうです。

モノに操られる人間。

そんな考え方を見つけた人間。

物を作り出す人間。

何だか面白い関係がそこに見え隠れしてしまった。

あ~それはともかく「∞プチプチ」欲しいなぁ~

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2007年10月15日 23:37 CAT :

チリンチリンチンチン

どうも。

セックス大好き志茂田です。

何か最近やっとこさ生活リズムが戻ってきた。

夜眠くなって寝てしまえる。

と言っても、何だか耳が前の薬の影響で爛れちゃって若干熟睡は出来てないんだけど・・・

と言うわけで今日もすでに眠い。

ニャムニャムだ。

昨日嫁と話した話の中で、小学校(だったっけ?)の時に読んだ手袋を買いに行く話(タイトルど忘れした・・・)があった。

何となく聞いた事があったんで、多分オレも小学校の時に読んだんだろうな。

何だかステキな話。

で、何だか少しホロッとなる話。

狐が手袋を買いに行って、相手のおじさん(人間)に硬貨のお金を2枚渡した時、おじさんが人差し指にお金を乗せてチリーンと鳴らして本物かどうか確かめるシーンがある。

人差し指のお金を乗せて・・・?と言う意味がいまいち分からんと言うと、嫁が両手の人差し指にお金を1枚ずつ乗せて、それをそっとぶつけた。

チリーン。

凄くキレイな音。

お金からこんなキレイな音が出るのかと言うくらいキレイだった。

分かりにくいようでステキなこの描写に何だかほんわかしましたとさ。

その日家に帰ってみると、おかんが今のテーブルの上に絵本を沢山おいてた。

何でも、知り合いに貸すのだとか。

おかん曰く「貸すだけやで。

この本は、孫が生まれた時にあげるために大切に置いとるんやから」との事。

マァ、オレが読んで育った絵本を自分の子どもにも読み聞かせてやりたいけど、何だか気が早いな。

そのまま、オレも懐かしい本をダラダラと読んでしまった。

昨日読んだ本(↓)
○モチモチの木
○はなさき山
○じどうむだづかいき
○グリーンマントのピーマンマン
○くじらのなみだ
○葉っぱのフレディ
○子だぬきポンと子ぎつねコン
○笑ってよかばの歯医者さん
等など・・・

葉っぱのフレディはほとんど初めて読んだけど、なかなかステキなお話だった。

子どもの頃なら、泣くのと怖いので寝られないだろうな。

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2007年10月15日 0:45 CAT :

黒光鉄男さんのお言葉

てっちゃん

多分初めて?の紹介。

オレの愛器「黒光鉄男」さんです。

ストラトタイプの真っ黒ギター。

多分フェルナンデス社製。

品番とか詳しい事は忘れてしまったけど、取り合えずネックの部分も黒いオレの唯一の(フォークギターは除いて)愛用ギターだ。

しかも、この前新しく買った可愛げなチェックのストラップ。

弟に「おいちゃんが同じようなもの持ってなかった?」って言われたけど・・・このストラップは一目ぼれ。

見た瞬間には、お買い上げする気だった。

さてさて。

今日のところは少しだけこのてっちゃんとの出会いについて書きやす。

多分大学の3年の頃だと思う。

オレは「ポップンミュージック」にはまってて、アホほど家でやってた。

もちろんパットで。

で、それが結構出来るようになったある日急に「このポップンに費やした時間ギターを練習すればどれだけうまくなれたんだ」と思い、そのまま手元にあった発掘のバイトで稼いだ7万円を手に高松まで旅立った。

1件目のヤマハ楽器に行った時、すぐに最終在庫(たぶん処分品?)で50~60%OFF7万円と書かれた1本のギターが目に入った。

ちょうど予算内だし、なんかステキだからこれを買おう。

店員さんは「エ?チョッと位試し弾きしませんか?」と聞いてきたけど「イヤいいです。

コレ下さい」と、そのままレジに持っていった。

その時には不思議と「よし、オレは生涯このギターを愛して、コイツだけを使っていこう」とかまで思ってた。

そのギターがこの「黒光鉄男」さんです。

その後オレはたまたまバンドしたがってたメンバーと「仁美・mine」を組み、そのまま現在に至るまで、確かにこのギター1本しか使ってない。

フォークギターは使うけど(作曲やらなんやらに)エレキはてっちゃんだけ。

験し弾きも何にもしなかったのに、不思議とその後触ったどのギターよりもオレの手にしっくりと馴染んでる。

それも、使い続けてと言うより、最初っから。

オレはコイツと出会えたのは運命だったとか調子に乗って思ってる。

値段的に高けりゃあいいもんでもないような気がする。

安物かもしれないけど、てっちゃんはオレの宝物だ。

コレからも、曲作りに編曲にと色々頼むよ~
・・・と言いつつ、ほとんど手入れの仕方が分からなかったりして・・・

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2007年10月13日 23:30 CAT :

風の股間三郎と死神13

なぁ~!!特撮のヌイグルマーツアーのDVDの背表紙が気が付かんうちに日焼けしてる~・・・もうダメや。

立ち直れん。

他にCDも同じようになる前に何とかせんとな。

・・・ショック。

さてさて、今日はテレビ垂れ流しで昨日から引き続きのホムペ作り。

何か音楽聴いてるよりテレビを垂れ流しの方が作業に集中できて丁度良い。

最近のテレビ番組の低俗化に少しだけ不安を感じるけど・・・

そんな中「世界一受けたい授業」で面白い事をやってた。

何だか、思いっきり意に反して興味を持ってしまった。

深海の不思議な生き物を海洋学者が紹介するってモノ。

「クダクラゲ」と「フクロウナギ」が見たかったんだけど、うまく2つとも取り上げてくれてよかった。

何だか「フューチャー・イズ・ワールド」に出てくる「オーシャンファントム」みたいな何匹かのクラゲの集合体みたいな生き物が面白かった。

個体同士がくっついて1つの固体になるなんて、何だかオレの常識を超えてしまってる。

アンコウのオス・メスより面白い生き物だ。

でも、その後の武田鉄矢にもっとやられた。

武田鉄矢といえば、嫁とその存在についてケンカした懐かしい思い出がある。

お題は「風の又三郎」に隠された「生と死」。

生と死って言うネタ自体が大好物なんで、そのまま引き続き見てしまった。

そして、何だか言い知れない恐怖に襲われてしまった。

昔「風の又三郎」を読もうとした事がある。

その時は、何て当たり障りなくてつまらない話だと、途中で読むのをやめてしまった。

まさかその「風の又三郎」にあんな本当の意味があったなんて・・・宮沢賢治あなどりがたし・・・マァあくまでも鉄矢の見解ではあるんだけど。

あの観点で、もう一度「風の又三郎」を読み直してみたいものだ。

その狂気、暴力性、そして死が何だか、言い得ているようで、はるか昔に経験した事あるようで、恐怖を感じた。

何だか話せば長くなるし、多分うまくかけないだろうから、そこの所はどっかから調達してみてくれたら良いや。

シメは相変わらずの漢字読みくじし鉄矢節だったけどね。

並外れた読解力が欲しい。

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2007年10月13日 13:10 CAT :

お祭り気分でゴーゴゴー

今日明日は地元の祭り。

家々を練り歩きながら獅子舞をつかうと言う秋祭りの1種だな。

オレは、この獅子舞が子ども頃から大好き。

今でも、鐘や太鼓の音を聞けば血沸き肉踊る感じにワクワクしてくる。

やっぱり大好きなんだろうな~。

それでも獅子組に入って一緒に練り歩いてるのかと言うと実はそんな事はない。

正確にはそうじゃなくなった。

高校生の頃までは、毎年この頃になると獅子組として色んな家々をまわっていた。

でも実の所、オレにとってこの獅子組は恐ろしく居心地の悪い場所だったんだ。

オレがいた頃は(今は知らんけど)何て言うかチョッと悪ぶってるのがカッコいい子どもがたくさん居た。

おっちゃんたちは皆良い人なんだけど、オレが属さなきゃいけないのは当然子どもグループ。

そこでは「女がどうの」とか「バイクがどうの」とか「~さんがどうのこうの」みたいな話ばっかり。

約束を破っても平気、人を馬鹿にしても平気。

そんな集団だったように当時のオレは記憶してる。

それは、もしかしたらただの被害妄想だったのかも知れない。

でも、何だか色々と嫌な思いをした。

「皆で朝の5時から集まって遊ぼう。」見たいな話になって強制参加させられた挙句、誰もその時間に来なかったり。

そんな事もよくあったな~何かいじめられてるみたいに思われるのが嫌で、誰も来なかったとか言って家にも帰れないから、数時間1人で時間を潰してから楽しんだような顔して家に帰ってた。

あの頃から、1人でいつまでも遊べる事を覚えたような気がする。

地下足袋を皆で履こうみたいな話になった事もあったなぁ~。

オレはそんな格好が物凄く嫌だったんだけど、その格好をしたヤツが優先的に獅子をつかえるみたいな話になって、その年ほとんど獅子を使えなかったりんだよな。

マァ、オレの方から折れりゃあ良かったけど、頑固だったとは思う。

若かったし。

それでも獅子舞が好きで、毎年そんなオレとは住む世界が全然違う事に辟易しながら一緒にいた。

大学受験の年に、親から今年は祭り行かないで勉強したら?と提案されてオレは始めて獅子組に参加しなかった。

その年からオレは獅子組に参加していないです。

ちょうど気力で頑張ってたのが、チョッと休んだらもう無理ってなった時みたいな感じ。

でも、最初に書いた通り獅子舞大好きだし、鐘を音を聞いたらワクワクしてしまう。

だから、今はこの季節が1年を通して1番苦痛。

実の所。

この時期だけは、どこかここじゃない遠い所に行きたくなってしまう。

来年には、結婚して新居に住んでいたりして、こんな気持ちにならなくてすんだりするんだろうか?
別に獅子組の人たちがどうのこうのって言うつもりはないんだ。

要は、人見知りでなかなか未知の世界に入っていけない子どもが1人もがいてるだけだから。

マァ、今なら別に何とも無いんだろうけど、今度は戻る勇気が・・・長らく行ってないから何だか行き辛いのよ。

こんな話が通用するようになった事だけは、今の社会に対して感謝だな。

昔なら、ただの根暗の嫌われ者で片付けられてたから。

根暗、引きこもり、人見知りのヒエラルキーが上昇した今だからツラツラと言える話。

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2007年10月12日 23:51 CAT :

雲谷さおの限界チャレンジ

ひょんな事からオレが筋肉少女帯の皆さん、倉持さん、明やジンちゃんに匹敵する位敬愛と尊敬の念を抱いてるケラのブログを発見した。

何か随分と長ったらしくて回りくどい感じになったけども。

ケラのブログメッチャ面白いなぁ~やっぱり物書きの人の文章は面白い。

とは言っても、実はまだ一度もケラの演劇を見た事がない。

ナイロンのDVDが発売になった時も丁度オレが入院する事になって、何だかんだと買えんかったし・・・有頂天のCDとかは結構持ってるんすけどね。

1度見てみたい。

演劇好きとしては。

さてそんなケラのブログ。

イヤホントに面白かった。

何かウィキペディアのドつぼにはまった時みたいに、延々と遡って記事読んでた。

やる事いっぱいあるのに一体何をやってるんだか・・・

関係ないけど、ホムペ作り中にさっきまで普通に動いてたロールオーバーが急にクリックしても反応しなくなった。

何度見てもタグに打ち間違いが見つけられなかった。

こういう時は1回作業から離れて、のは~ってした後にもう1回見直せば案外簡単にミスも見つけられるんだ。

とか言って、休憩し始めてから、ケラのブログ読んで、この記事書いてもう1時間以上も遊んでる。

多分このまま、風呂入って寝てしまうんだろうな。

そうやって作業が遅れていく・・・

今日は今から気分変えてやってみようかなぁ~。

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2007年10月12日 22:32 CAT :

同じ色の仲間たち

9割の人間は乳首と唇の色が同じらしいぞ~と言っても女の人の場合は素っぴんの唇だけど・・・

何でも唇を濃く塗る癖のある人ほど乳首の色が濃い傾向にあるのだとか。

本能的に乳首と唇の色の関係を知ってて、それで隠そうとするとか何とか。

正確には、乳首が黒いというよりは、コンプレックスに思ってる人ほど・・・って意味だな。

年取ってくると、それも当たり前になってくるけど、若いうちは特に顕著らしい。

こんな知識のせいで、今度から女子高生とかで、めっさ口紅塗ってる子(そんな子がおるんか知らんが・・・)を見かけたら「あ~この子乳首黒いのを気にしてるんだ」って目で見てしまう。

とは言っても、元々有色人種には、白人のようなうす~いピンク色の乳首はありえないそうで、真っ黒じゃなきゃあ、平均位だそうです。

しかしマァ、どっかの出した調査では日本人女性の99.9が乳首の色を少しは不満に思ってるとか何とか・・・そんなに気にしなくてもいいのでは?男は乳首の色だけで女を見てないように思うんだけど・・・

それはオレだけか?

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2007年10月11日 22:18 CAT :

大自伝を読んで~志茂田さんの感想

最近また仕事面でもプライベートな面でも色々やりたい事と言うか、やらなければいけない事が増えてきている。

偉そうに言ってみれば「忙しく」なってる気がする。

そんな中でも、やっぱり嫁と遊びに行ったり、ダラダラゲームやったり、本読んだり、ギター弾いたりやりたい事ばっかりやってる。

どこにそんな時間がある・・・と言われれば、その分やらなきゃいけない事が遅れてるだけなんだけど・・・

やりたくなった時以外はモチベーションが上がらないから、その時々にやりたい事をやる。

どんなにやる事が増えても。

高校の頃からの相変わらずなスタンスです。

基本的に、やらなきゃいけない事も、自分のやりたい事も常に一緒くたにやる。

それが出来なくなった時は、多分倒れる時なんだろうな。

去年の入院騒ぎよろしく。

さてさて、そんな中で今はコレしか読んでない。

(↓)
筋少自伝

筋肉少女帯自伝。

先日嫁と遊びに行った時に買ったもの。

と言うか、殆どコイツ目当てで商店街に繰り出したんだけど・・・香川でこんな本売ってるのは宮脇書店本店位しかないだろうと思って。

結構なページ数だけど、もうほとんど読んでしまった。

メチャクチャ面白い。

「ナゴムの話」読んだ時もかなりのもんだったけど、ナゴムのバンドは全部知ってるわけでも、全部好きなわけでもないからどうしても自分の好きなバンドばっかり読んじゃう。

でもコレは頭から全部筋肉少女帯。

面白くないわけがない。

特にオーケンの話はよく聞くけど、普段黙して語らずなウッチーやおいちゃんの話が沢山載ってることがうれしかった。

もちろん橘高の話も。

アルージュとか当時のビーイングとかについてほとんど知識がないから、知らない事だらけで新鮮だったし。

って事で、まだオーケンだけ読んでない。

最初にウッチーから読み始めた。

筋少凍結のあたりだって、オーケンからの目線は良く聞くけど、実際に屋号を守り通したおいちゃんやウッチーの目線からはあんまり語られる事がなかったからなぁ~。

読んでてやっぱりこのメンバーは最高だなって思ったよ。

と言うか、とにかくウッチーがステキ。

文章からも人の良さが出てるし、やっぱり大好きだな~あの人。

ビバみりたマ。

イヤホンとに。

何だか、物凄く苦労したんだろうけど、性格的に何かのほほ~んととそれでいて皆から好かれてみたいな・・・いかん。

オレの書き方も内田調になってきてる・・・マァ、癖の強い文章だったけどね。

橘高の話も凄くよかった。

ただのメタル野郎かと思ったらとんでもない。

オーケンやウッチー所じゃない暗黒の過去をお持ちで、それであの明るさと優しさを持った3児のパパだと考えると、ますます好きになった。

だって、橘高の優しさクッションがなかったら今回の復帰だってもっと難航してたと思うんだもの。

おいちゃんは、元々予想して通りの面白ろ人生。

凄くバカバカしくて、それでいて必死で・・・マァいいや。

おいちゃんは元々オレと弟の間でどのライブや演奏の時にも要チェックな人物なのでもうエエ。

大槻ケンヂと橘高文彦の仲直りライブ見た後、キンショーのライブ見たら分かるって。

おいちゃんの存在感。

もうそれだけでいい。

しかしこれ全部本当か?と思うくらい運命的なバンドだ。

何かなるべくしてなっていった感じが、物語を読むよう。

いつかグミチョコ見たいなのじゃなくて、本当の「筋肉少女帯物語」にして欲しい。

オーケン小説の再開まだかなぁ~
そうそうおまけの未発表音源CDも凄かった・・・と言うかどれだけ昔の音源出て来るんだよ。

キンショーのナゴムコレクションの時煮出しつくしたのかと思ったのに・・・

何しか、ステキな一冊でした。

関係ないけど、リンクも張らせてもらってる「るみね」さんの自主出版キンショー活動本。

その内分けてもらおうと思ってたら、気が付いたら配布終了になってた・・・是非とも読んでみたかったのになぁ失敗したよ~。

今からでも下さいってお願いしてみようか・・・

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2007年10月11日 0:40 CAT :

御出干支

久しぶりに嫁と遊んできた。

・・・と言っても高松まで行って来ただけだけど。

商店街をうろついたり、屋島の水族館へ行ったり・・・

良いものもいっぱい買えたし、楽しかった~
何だか、細かくツラツラ書く感じでもないので今日の所はこの辺で。

そうそう、てっちゃんことオレの愛ギター「黒光鉄男」さん専用の新ストラップを買った。

てっちゃんがオレの所に来てからはや4年。

ずっと同じストラップばっかりだったけど、初めて衣装チェンジが出来た。

明日にでも、新衣装のてっちゃんの画像をアップ・・・出来たらエエなぁ~。

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2007年10月10日 1:22 CAT :

超新事実パーティー

「温泉卵」と「半熟卵」ってお湯か温泉かの違いガあるだけで同じものだと思ってた~!!
正確には、気味が固まって白身が半熟なのが「温泉卵」で、白身が固まって気味が半熟なのが「半熟卵」だそうです。

ちなみに、70度前後のぬるいお湯で作れば家庭でも「温泉卵」は作れるそうです。

・・・この世にはまだまだ知らないことが多い・・・

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2007年10月9日 22:25 CAT :

ひと段落の夜の午後~あくまでも私的見解~

テレビ(モクスペ?)でみた「フェニックスの光」の話をココで書いた瞬間からしばらくスゴイいっぱいアクセス数があった。

多分2年チョッと前のこの「超コツコツ日記」最盛期に匹敵する位のアクセス数。

マァ、それも何だか落ち着いてきたのでそろそろ「フェニックスの光」についてのオレ個人の話でも書こうかな~
何しか、「フェニックスの光」と言うか、ああ言うオカルトな話ガ盛り上がると何だか嬉しい。

オレの周りでムー読んでるヤツなんか皆無なのに、なんだかんだ言っても好きな人って多いんだな。

オーバーチェアー社がキーワードアドバイスツールをまだ稼動させてくれてたら10月の「フェニックスの光」の検索数とかスゴイ見たかったのに・・・

さてさて「フェニックスの光」。

軍が照明弾をうったのが本当なら、それが何かを隠蔽したであろう事は間違いないと思う。

意味も無く、例え余ったからと言って何発もの照明弾を打ち上げて、住民をパニックにする必要など全くない。

そんなもの、昼間にでも打ち上げれば、殆ど騒がれずに打ち切る事だって出来たはず。

あの時間、あの場所で多くの人間の関心を集める必要があった事だけはたぶん間違いない。

じゃあ・・・なぜ?
それは、その事に注目してもらう事で、何かを隠蔽するため以外に考えられないと思う。

ただ、隠蔽していたのが軍の最新爆撃機って言うのはどうよ・・・何だかガッカリも甚だしい。

そんな訳があるか!!
大体現在の最新兵器よりもさらに優れていた兵器の実験演習を、10年前に民衆の頭の上でするわけないだろ。

それにステルス機なら、あの遠くからでも発見できる5つの光は?そんなもので場所を教えてもいいのか?
どうして、コレまで超機密にしてきた最新爆撃機を日本のテレビクルーなんかに公開したのか。

しかも、それ以上の兵器がある事まで示唆してしまったら、何の意味も無くなってしまう。

テレビなんかが入れるはずもない所にカメラを持ち込む許可した事からしてすでにおかしい。

って事で、コレももしかしたら隠蔽だったかもしれない・・・と考えてみる。

間接的に、強力な兵器の存在を公にする事でテロ国家に対して牽制したとも考えられる。

でもそれよりは、その最新ステルス機も実は何かを隠蔽するために公開した。

本当は公開したくないし、基地内にカメラなんか持って来られたくないけども、それをしてでも隠したい何かがさらに裏にあったと考えると意外とすんなり納得できる。

つまりは、テレビ初公開、カメラが入るのは初めての場所で真相と言えば、それなりに納得させられるだろうと踏んだと言うこと。

コレで「フェニックスの光」の話は終わりにして欲しい・・・と言う意図も含めて。

じゃあその最重要機密は・・・と言う話だけど、それはかねてから言われていた、地球外生命体からの技術提供を受けて製作された「地球製UFO」だと思う。

アメリカが、例えばキャトルミューティレーションみたいな事を地球外生命体が地球上でやってもそれを黙認する代わりに、さまざまな先進的な技術を提供してもらう契約を交わしているらしい。

何か、この契約の内容には諸説あるけど・・・

とにかく、その技術提供を受けての「地球製UFO」。

それが、8時頃(ラスベガスで6時頃)に目撃された「フェニックスの光」の正体だろ考えれば、全ては丸く収まる。

元々は分からないように日中に演習を行っていたのかも知れない。

それがたまたまこの日は長引いてしまい、暗くなったために多くの人に目撃されてしまった。

焦った軍部は、目撃証言の時間をずらし、真実を隠蔽するために、急遽不必要になった(事にした)照明弾を打ち上げ、住民にパニックによるサブリミナル効果での真実のすり替えを行おうとした。

しかしそれでも、本当のUFOの存在に気づいた人がいたので、仕方なく軍部の基地内にカメラまで入れて、摩り替えるに十分な情報提供を行った。

コレが「フェニックスの光」の大まかな流れだと思う。

コレにて一件落着。

しかし、片翼216mの巨大UFOなんて・・・一体どうする気なんだろう?
謎は謎を呼ぶ。

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2007年10月9日 21:00 CAT :

お勉強会にレッツラゴー

ネットビジネスのセミナーみたいなものに行ってきた。

会社の経費で行く勉強会みたいなもの。

ホントはあんまり知らない人が沢山いる所になんか行きたくないんだけど、個人的にも勉強になるってんで、頑張って来ました。

いやはや・・・何か沢山ネットで成功してきた人の話とか、ビジネスの基本とか聞いてきたんだけど、皆凄いな。

こんな事までしてんのか・・・とビックリと言うか、呆れると言うか・・・

何しか、顧客の心をつかむ為の工夫が色々と施されていた。

オレがコレまでサイトとかを作る時に、SEOとか見やすさには気を配ってたけど、それってあくまでも見てもらうためのデザインであって、売れるためのデザインじゃなかったようです。

まだまだ勉強する事が沢山だ。

こんなのにもっといっぱい参加したりして勉強したいなぁ~とか思ったりした今日でした。

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2007年10月8日 19:40 CAT :

べっそん四郎時貞

最近映画見てないな。

時々意味も無く映画を見たくなる。

1番最近見たのは、耳が痛かったときに見た「レオン」。

オレが、多分今まで見た映画の中で1番好きな映画です。

ちなみに、その上で、オレが1番好きな映画監督は「リュック・ベッソン」。

関係ないけど、オレは「リュック・ベッソン」が大好き。

この監督が作る映像の色合い、美しさ、そして物凄くカッコいい台詞回しの脚本、天才的な発想力全てが最高。

オレが物語を作る上で、カッコよく言えば1番影響を受けてる。

普通に言えば、1番パクろうとしてる人だと思う。

(後は、オーケンと荒木飛呂彦が顕著かな?)
マァそれはともかく、最近映画を見てないな~。

オレが何だか好きなフランス映画の何かを見たいような・・・どうでも良いハリウッド映画を見たいような・・・何度見ても飽きないB級映画を見たいような・・・趣のある日本映画を見たいような・・・

何しか、頭の肥やしになるものを何か・・・下さい。

でもよく考えたら漫画とか小説はチョコチョコ読んでるよな。

ん~でも何だか映画が見たい。

そんな今日この頃。

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2007年10月8日 10:43 CAT :

イシガメが絶滅危惧種に登録されてしまった。

イシガメと言えば、クサガメと伴に日本を代表する在来種の一つ。

何より、真っ黒いつぶらな瞳が物凄く可愛いカメ。

ちなみにうちで飼ってる「カメスケ」はクサガメ・・・

関係ないけど、カメスケは年とともにイシガメっぽくなってしまったんだけど、もしかしたらクサガメとイシガメの雑種だったのかも知れない。

ミシシッピーアカミミガメは何か、変な顔だから嫌い。

あいつ可愛くない。

さすが外来種。

やっぱりオレは、外国風の顔は苦手なようで・・・

マァ、それはともかくイシガメは絶滅寸前です。

でも何でイシガメが絶滅しかかってるかと言うと、やっぱり人間の環境破壊が一番の原因だとか。

ミシシッピーアカミミガメら外来種による自然淘汰もあるけど、一番は自然破壊。

冬眠中に、河口の工事でそのままコンクリートで埋め立てられたり、餌場がなくなったり、産卵場所が壊されたり・・・簡単に言うけど、冷静に考えてみれば、物凄く悲しくなる。

冬眠から覚めたら、周りがコンクリートで動けなくてそのまま死んでしまったカメ。

一生懸命産卵した場所が当たり前のように掘り起こされたカメ。

餌場がなくなって餓死したカメ。

大好きなカメがそんな目にあってるなんて・・・

イシガメはあまりにも身近に居すぎたために、専門に研究している人もほとんど居ないらしくて、最近まで数が物凄く減少している事にも誰も気付かなかったとか・・・

かつては、日本を代表するカメだったのに、今じゃあ、全カメの1割にも満たない位しかいないそうです。

保護とかたくさん受けながら数が減少してる海がめに対して、いつの間にか消えていってるイシガメ。

あまりにも悲しい。

イシガメ。

・・・可愛いのに。

イシガメ。

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2007年10月7日 23:31 CAT :

三年寝れない太郎

最近とにかく寝不足。

例の耳の病気からこっち何だかまともに寝た記憶がない。

軽い睡眠障害かも・・・

チョッと前位から、物凄い手(と言うか指)が痒くて、寝られなくなる事はあったんだけど、最近はそれにプラスして耳。

耳の中自体は治ったんだけど、薬とかに皮膚がやられて、耳たぶとかが今荒れてる。

それも痒くて痒くて・・・痒みとか不快感で、夜中にしょっちゅう起きてしまう。

で、結局朝には仕事行って、帰ってから疲れきって昼寝。

悪循環だから、昼寝をやめ様とはしたんだけど、夜は相変わらず眠れないんで、ただ単に寝不足になるだけだった・・・

どうしよ。

ホントに。

取り合えず、耳の方は大分治ってきたんで、指の痒みと荒れてるのを治さないと・・・

ゆっくり夜寝たいよ~

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2007年10月7日 0:29 CAT :

ハンターハンターの立ち読みをすると幸せになれると言う諺を連発はしないけども

今日発売のジャンプでついに!!待ちに待った「ハンターハンター」が連載再開。

・・・と言うわけで、コンビニまで立ち読みに行って来た。

(あくまでも買いはしない)。

何か、表紙見ただけで何だか嬉しくなる。

もうどれだけ待ったか・・・でも、何か10週連続掲載と言う怪しい文字が・・・その後はまた2年位休載するつもりか?いい加減にしろ!!そんなの萩原だけでいいっての!!
でも内容はやっぱり面白い。

早く来週にならないかなぁ~。

・・・で、その帰り。

せっかくだから何か甘いものでも買って帰ろうかとアイスコーナーへ。

「ピノ ミルクティー味」。

何だか聞いた事のないピノが・・・基本的にピノは好きなので(ミルクティーは嫌いだけど)それをお買い上げしました。

家に帰って開けてみると・・・何と!!
幸せのピノ
  幸せのピノが入ってた!!

幸せのピノ
  ピノを食べ初めて幾星霜。

  ついに相まみえる時が来ましたな。

  幸せのピノ。

  一体これからオレにどんな幸せが訪れるんだろ。



まだまだこの世には、未体験な事がたくさんあるもんだ。

初体験はセックスだけに当てはまる言葉じゃない。

マァもう食べちゃったんですけどね。

幸せのピノ。

一緒に買ったジャミラフィギュアと一緒に載せておきます。

ハイ。

ジャミラの造形はいつ見ても素敵です。

そして悲しい物語。

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2007年10月6日 1:47 CAT :

実力差をまざまざ見せ付ける人

ダラダラテレビを見てると、MJが始まった。

先週「筋少」が出てたのに見忘れたあのMJだ。

と言うわけで今週はのんべんだらりんと見た。

相変わらず聞くに堪えない歌ばっかりだったんだけど、その中でピカイチに光り輝いている男が・・・浅井健一だ。

やっぱり、バンドブーム時代のバンドは底知れんな。

ブランキー解散後位からはさっぱりご無沙汰だったけど、久々にみてメッチャかっこよかった~

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2007年10月5日 18:40 CAT :

黄金水は辛くて少し苦みばしる

オナニーし過ぎると残尿感に似た感覚に襲われる。

初めの頃、膀胱炎かと心配したけど、考えていけばどうもオナニーし過ぎた時にしかならないようだ。

いい歳なんだから、少し自粛しよう。

溜まってる方がセックスも気持ちいいし、一石二鳥だ。

もう中学生でもないんだし。

関係ないけど、今年になって公開されたネッシーのジャンプ画像。

あれどう見ても、もう首長竜の類の姿形じゃない。

タリモンストラム・グレガリウムだ。

あの画像(多分CGだろうから)作った人はネッシーの正体がタリモンストラム・グレガリウムの倍数体って知ってたんだろうな。

ネッシーの正体が「タリモンストラム・グレガリウム」だって事は、もうかなり周知の事実なの?
オレがその事を初めて知ったのは1年位前かな?それはそれは衝撃を受けたもんだけど・・・

でも、確かにタリモンストラム・グレガリウムの写真見たらコレまで言われてきたネッシーの特徴とぴったり当てはまるんだよな~。

ジャノや、モケーレムベンベ、シーサーペント(と言うかグリーンアイ)の写真も公開された。

スカイフィッシュの正体も分かっちゃった。

何だか不思議が不思議じゃなくなってきている。

そういう意味でまだまだ不思議なUFOに最近少し興味を持っていかれ気味。

「UFOワーム」だって「ドローンズ」だってまだまだ何なのか分かってないんだし・・・

それでも、やっぱり海の中にはまだまだ未知の生物はいるだろうし、いつまでも大好きだ。

UMA。

うんうん。

何だか取り留めのない文章になっちゃった・・・

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2007年10月5日 2:45 CAT :

遅すぎた連載再開の話

「ハンターハンター」がやっとこさ連載再開。

実にほぼ2年の休載とは・・・一体何をしてたんだ?冨樫。

ドラクエ8にしたって長くやりすぎだって。

っで連載再開に先立って奇跡の新刊発売です。

早速買いましたよ。

正直ほんとに悔しい。

休載ばっかりで、たまに雑誌に載ったかと思ったら下書きみたいな落書きだし、遊んでばっかりだし・・・なのに、アホほど面白い。

それに絵もステキ。

才能あったら何してもいいのか?とも言いたくなるし、ふざけた事を言ってるんなら読むのをやめてやる!!とも言いたいけれども、それでもやっぱり手にとってしまう。

面白いです。

ハイ。

関係ないけど、沢尻エリカの悪態ッぷりを見て、映画を見るのをやめたって人が多いらしいけど、それってやっぱりそこまでの魅力なんだろうな。

昔から、何か無茶してる人でもやっぱり圧倒的な才能があればやっていけてるもんな。

お姫様で行くなら中森明菜とか?
マァ、どうでもいいけど。

取り合えず今夜は、「キメラアント編」を読み直して寝よう。

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2007年10月4日 21:40 CAT :

Unidentified Flying Object

最近「UFO」ネタが熱いの?と疑問に思ってしまうほど、最近「UFO」ネタのテレビ特番が良くある。

オレ個人としてはありがたい限り。

なんせその手の話大好きだし。

ロズウェル事件の宇宙人解剖フィルムやら、KGBのUFO墜落フィルムなどなど近年になって偽者が続出してるけれども、その中で最近1番個人的に凄かったのはメキシコの宇宙人遭遇映像。

何か、チョッと前のテレビで、色んな専門家がCGの可能性はないけれども、全くどういう事なのか分からないと言う結論を出した、あのサッカー少年の映像です。

アレは、ホント凄いと思う。

YOUTUBEでもどうせ上がってるだろうから、興味あったら探してみてください。

で、今日も2時間もUFO特番やってた。

ドローンズ今日の中でオレがかねてから(ムーの中で異常に興味を持ってた無人UFO「ドローンズ」(→)の特集もあった。

この圧倒的な存在感は何ぞやと言う話だったんだけど、どうも(と言うか案の定)CGだったようで・・・残念。

ところが、ネットで調べてみると、写真自体は本物で、その情景のイメージとしてCGで再現したとの事。

実際、その画像が上がってるサイトでは、テレビで「CG」と断言されていた映像には(※CGによるイメージ再現)の但し書きがあった。

まだまだ、否定は出来ないかも。

頑張れ「ドローンズ」。

もう1つ面白かったのは、アメリカUFO史上最大のミステリー「フェニックスの光」事件の真相。

オレは知らなかった(言われてみればムーで読んだような気もするけど)この事件だけどもこれもかなり面白かった。

何より、実際「フェニックスの光」として有名な午後10時の映像はUFOではなかったと言う話が面白い。

実は、その数時間前に本当のUFO(V字型の)が存在していて、それを隠蔽するため10時ごろに偽者の光を打ち上げたと言う真相がまた・・・

考えてみれば、真相を隠すために偽の情報を流すって話、このUFO関連ではよく耳にする。

ロズウェル事件の解剖フィルムも本当にある解剖フィルムを隠蔽するために、偽の解剖フィルムを製作して、後年それが偽者だった事を暴露する事で、ロズウェル事件自体を風化させようと言う狙いがあったらしいし。

(と言うか、本当の解剖フィルムが存在しているらしい。

まだ誰からも公開された事はないけど、その存在自体は昔から言われてた)。

でも、この偽の情報で隠蔽していると言う話事態が、本当の事件から目を背けさせるための作戦かもしれない・・・マァ、そうやって考え出したら、永遠のイタチゴッコになってしまうけども。

結局真相は闇の中。

アメリカ当局の狙い通りに。

何しか、アメリカ空軍とNASAが関与しているのは間違いないだろうな。

いつの日か、真相が明らかになる日も来るんだろうな。

UMAともども興味深々な話だ。

まだまだ世界は面白い。

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2007年10月3日 16:19 CAT :

育てば泣ける逸話の話

福本伸行の「最強伝説 黒沢」読んでチョッと泣いてしまった。

あの漫画。

何だか、社会に出て時間が立てばたつほど心に来るものがあるようだ。

初めて読んだのは、大学生の頃。

あの頃はまだそんなに色々経験してなかったからだろうな。

「普通に良いお話」で片付けられたのは。

今は何だか凄く泣けてくる。

黒沢を応援したくなる。

コレからもっと時間が経てばもっと、泣けてくるかもしれない。

大事にいつまでも手元においておきたい作品です。

って事で、感銘を受けて(かどうか知らんけど)1ヵ月ぶりに「超ニュースチョクホー」書きました。

また、気が向いたら読んでください。

そろそろだい2部も佳境なんで。

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2007年10月2日 18:45 CAT :

地獄への暴走サイクリング

今日病院に行くと「もうほぼ完治です。

治療も今日で終了です」って言われた。

良かった~。

ホント元通りになってひと安心だこのヤロ~。

ちゃんと耳も聞こえるし。

コレからは、チョッと耳カキを控えるようにしよう。

きっとそうしよう。

もうあんな苦しいのはゴメンだ。

でも、嫁に耳カキしてもらうの大好きなんだよな~悩む所です。

ハイ。

ガソリンがアホほど高騰してる。

バカにしてんのかと思う。

また10月に値上げらしい・・・カップラーメンやポッキー、マヨネーズも値上げだし、庶民を生活出来んくさせたいんだろうか・・・

そんなこんなで、最近もっぱら会社には自転車で行くようになりました。

近くなら、チャリで行くように心がけてる。

ひろみっちゃんには悪いけど、出来るだけ車に乗らない様に・・・

で、この自転車が何だか色々と相乗効果を生んでる。

まず、運動不足の解消。

それに伴って、ダイエット・・・になってるのかどうかはまだ分からんけど、きっと痩せるだろう。

それに、ガソリン代の節約。

昼飯も家で残り物を食べるようにしてるから、嫁と会う時くらいしか財布を開けなくなった。

少しでもお金貯まればいいんだ。

そしてコレが1番大きい。

どんどんネタが浮かんでくる事。

考えてみれば、昔ッから、ネタを考える時はダラダラ散歩したりしてたよなぁ~。

どうも、車運転ではいまいち頭が回らないみたい。

チャリでダラダラ走ってると色々な事が頭に浮かんでくる。

ッて事で、そろそろ漫画の「US」も描き始めようかなぁ~「G」描き終わってから2ヵ月ほど経つし。

取り合えずオレが言えることは、動かないでパソコンの前でばかりいると脳が腐ってくるって事です。

たまには外でリフレッシュ。

コレがいいみたい。

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2007年10月1日 22:06 CAT :

レンジでチンするチンチンチン

「チンチンチンチン」とおおっぴらに歌ってたのは、光GENJIだったっけな?昔、CMで。

何か、小さすぎてあんまり記憶にないけど、このフレーズだけは強烈に覚えてる。

さてさて、先日話した曲作り。

早速。

しかもノリノリではかどってます。

考えてみればまともに曲を書いたのは、実に1年ぶりくらい。

「永遠の向こうにある果て」の曲は、かなり昔にすでに出来ていたし・・・

と言うことで、結構沢山ネタが出てきてる。

10曲位はすぐに出来そう。

早く、アルバム1枚分くらいにならないかなぁ~。

今の所ほぼ出来てるのは「白い世界」「中央悲劇閲覧センター」「瑠璃ゑ」「カニバリズムマゾヒスト」「スリーG」とかその辺。

とくに「カニバリズムマゾヒスト」がお気に入りです。

あぁ~早く曲にしたい。

・・・って、いつまでもこんな事してていいのか?
不安も覚える今日この頃。

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2007年10月1日 2:33 CAT :

ほうるもんが語源だとか

給料もらったら嫁と2人でチョッとだけおいしいものを食べに行く。

オレが今の会社に行き始めてから出来た習慣。

基本的にはオレの大好きな焼肉を食べに行ってたんだけど・・・最近、コレまで行ってたバイキングじゃなくなってきた。

じゃあ何かって、それは「ホルモン」。

観音寺に「情熱ホルモン」なるお店が出来ましてん。

で、そこの「ホルモン」に最近激はまり。

元々ゲテモノ喰いで、「センマイ」とか好きだったんだけど、何しかあそこに行くようになって色んなホルモンを食べた。

と言うかうまい。

いやまぢで。

しかも値段的にも、焼肉バイキングと同じ位でお腹いっぱい食べられるし。

肉は断然おいしい肉で。

全体的に見た目は変なのが多いけど、物凄くうまい。

嫁とチョコチョコ行くようになりました。

嫁のほうも何か普通の焼肉より喜んでるみたいだし、その意味でもこっちの方がオレのテンションも上がるッつ~の。

って事でしばらくはホルモン好きな感じです。

今日もうまかった~。

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2007年9月30日 0:54 CAT :

最近の話題を語ろうか

仕事でもプライベートでも、とにかくパソコンの前から殆ど離れない感じです。

一応エセWEBデザイナーみたいな仕事もしとりますし、プライベートでも、沼レコのリニューアル以降色々見直し中だし、新しいホムペとかその辺の勉強もしてます。

目は悪くなるし、肩も凝るけど、こんな仕事が何か性に合ってるかも。

人とそんな話しなくてもいいし、どっか見知らぬ所に行かなくてもいいし・・・

引き篭もり人間ここに極まれり。

でも、嫁とは会いたいです。

どんな時でも会いに行きます。

それでもオレは引きこもり人間です。

そんだけ。

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2007年9月29日 14:34 CAT :

創作意欲の暴走期

やっとこさ、普通に音楽を聴けるようになりましたら、何と言うか・・・感動してしまった。

ほとんど音のない世界に数日間いた後に聞いた音楽は、それはそれは素晴らしいもので、コレまでに感じた事がないほどに新鮮だった。

別に初めて聴いた音楽とかそんなノリじゃなくて。

音楽って素晴らしいものだって、たぶん人生で初めてで、そして、強烈に思ってしまった。

って事で、「仁美・mine」でアルバム作ったばっかりだけど、曲書きて~~!!衝動にアホほどとり付かれるてます。

新曲だ!!
オール新曲でノンコンセプトでひたすらカッコいい曲ばっかり集めたアルバムを1枚作ってやる!!今度はフルアルバムだ!!15曲とか収録してやる!!1年位制作期間設けてやる!!
・・・野望は尽きないばかり。

いや~音楽ってホントいいもんですね。

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2007年9月29日 1:32 CAT :

ぬああああああああああああ!!!

NHKのMJにキンショーが出てた~!!!
気が付かなかったよ~。

今キンショーのホムペを見たら間違いなく告知されてた・・・いつもならちゃんとチェックしてるのに、今回は病気で寝込んでて完全に見過ごしてた。

仲直りのテーマ演ってるとこ見たかったなぁ~失敗したよ~
ショックが大きい・・・

滅多にテレビになんか出ないのになぁ~。

またYOUTUBEにでも出回ってるのを探そ・・・

あ~無念。

関係ないけど、今月もまた1000人越えました。

キチガイの皆さん。

物好きの皆さん。

ありがとうございます。

コレからも、ノコノコと書いていきますんで。

あ~しかし無念だ。

ホント・・・

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2007年9月28日 23:11 CAT :

オナニシャス吾郎

さっき書いたのがまた消えやがった。

何かそんな事になると、一気に書く気を無くしてしまう。

何か、病気は治ってきたんだけど、まだ口があんまり開かないから、オレが女ならフェラも出来ないとかそんな事をツラツラと書いてたのに・・・あ~腹立つなぁ~もう。

イラッとしたから、関係ない話を書いてやろう。

な~にネタなら沢山ありますけん。

オレは今回みたいに、何か話したりするタイミングが不意にずれたり、無くなったりすると急激に話す気が無くなってしまう。

しゃべって事や、訴えてる事をさえぎられると、それをさらに押しのけてまで自分の話をしようなんて思わない。

だから、大人数になればなるほどオレはしゃべらなくなる傾向にあるみたい。

だって、そんなわざわざ話してる人の話をさえぎってまで話す話なんてオレはどんな時でも持ち合わせてないから。

ただ話題自体はその後もいずれ話すだろうけど、その時話そうとしてた細かい内容や派生した内容に関しては完全にお蔵入りする。

骨格はあっても、肉付きは毎回違うものになるようです。

オレの場合。

だから言ってみれば、このブログが1番オレの話と言うか、心持ちをストレートに表現してるんだろうな。

だって、誰にも邪魔されずに延々自分の考えを無責任に語れるんだし。

と言うわけで、コレの前に書いてた話は、もう日の目を見る事のない。

オレさえももう脳みその奥深くに留めるだけの話題になってしまった。

いつか、記憶を全て自由に取り出せるようになった時、このお蔵入り話題ばっかりで延々話をしたいものだ。

聞く人は悲劇だろうけど・・・

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2007年9月27日 22:36 CAT :

そこそこセコセコチン道中

やっとこさまともにブログでも書こうかって感じになりました。

まだ右耳はほとんど聞こえないけど、それでも左耳はかなり良くなった。

マァ、痒くて痒くて仕方がないけど・・・長かった~しかもキツかった~こんなに痛いとは思わなかった。

多分、コレまで患った病気の中で大変だったベスト5位には入る。

イヤホンとに。

早く時間が経って欲しいって事ばかり考えてた。

時間が経てば、痛みも引くだろうし、治るだろうから・・・早く時間経て・・・そんな気持ちでマンガを沢山読み漁りました。

せっかくなんで復帰1発目は、読んだマンガの感想でも書いておこう。

(↓)
○野次喜多 IN DEEP (しりあがり寿)
圧倒的に面白かった。

発想自体がメチャクチャ面白いし、絵も構成も天才的。

何か、読み終わった瞬間にもう1度同じ話を読みたくなってしまう不思議な魅力を持つ名作だ。

こう言う他の追随を許さないようなマンガをいつか描けるようになりたいです。

本心からそう思う。

○真夜中のひげの野次さん喜多さん (しりあがり寿)
「真夜中の水戸黄門」、「ひげのOLシリーズ」、「野次喜多 IN DEEP」のしりあがり寿代表作3つを組み合わせたタイトルだって、今更気が付いた・・・内容はスッキリしてて病床で読むには最高だった。

って言うか、やっぱり天才だな。

しりあがりめ。

○地獄の子守唄 (日野日出志)
苦痛に苦しみながら読んだらどんな気分なんだろう、と言う問いかけがふつふつと自分の中に湧き上がって読んだ地獄マンガ。

最悪に最高でした。

何度読んでもこの本に収録されてる「白い世界」にはやられてしまう。

あと、表題作の「地獄の子守唄」。

もう、怖いとかそんなレベルの話ではない。

苦痛にもがく事でより感情移入出来るマンガって・・・ちなみにひばり書房のヤツです。

○地獄変  (日野日出志)
この際「地獄3部作」全部読んでしまえという事で、次は「地獄変」。

「地獄の子守唄」に比べればまだソフト・・・とは言え、その世界観は憎悪と悪意の塊。

何で、苦しい中この本を読んでんだろうか?ホントに・・・圧倒的大作だけど、結末は「地獄の子守唄」の方が好き。

ビバ犬神サーカス団。

○赤い蛇  (日野日出志)
「地獄3部作」の最後。

家とか、因縁をテーマに描かれたコレは、上記の2編よりテーマ性が強い分、恐怖性は少ない。

その分考えさせられる事は物凄く多いんだけど、熱と痛みで回らない頭ではそんな事考えられるはずもなかった・・・

○デスノート  (小畑健 ガモウひろし)
原作者が実は「ガモウひろし」だったとなれば、ガモウフリークとして読まずにはいられなかった。

(実はまだ読んだことなかった)結論。

間違いなく「ガモウひろし」の作品です。

読んでて、「少年探偵ダン」を思い出したわ。

「L」って「ラッキーマン」から来たんだ。

演出、台詞回し、薄い心理戦、ご都合主義なトリック、そのくせ練りこまれたネーム。

ガモウワールドを堪能できました。

是非とも今度「少年探偵ダン」を小畑健にリメイクしてもらいたいものです。

○アグネス仮面  (ヒラマツ・ミノル)
ただ殴り合い、蹴り合いしてるだけのエンターテイメント性の欠片もない格闘技がはやってる昨今、多分多くのプロレスファンが待ち望んでいたマンガだと思う。

やっぱりプロレスこそが、最高の格闘技。

客を魅了できるプロレスは「八百長」じゃなくてエンターテイメント。

ケンカならその辺の街中でやれ。

オレはいつでもそう思ってる。

プロレスブーム起きないかな~
○グミ・チョコレート・パイン  (マンガ版)
オーケンの自伝(と言えるかどうか分からなくなってるけど・・・)小説のマンガ版。

実はオレは、このマンガ版の方が結末は好き。

(小説版の「パイン編」はどうも納得がいかなかったもんで・・・)いや~ホント暗黒の学生時代を過ごした男のバイブルだ。

コレは。

この作品が、マイナーだって事が、結局はオレみたいな人間は少数派なんだって事の証明なんだろな。

○ドラゴンヘッド  (望月峰太郎)
初めて読んだのが「漂流教室」読む前だったもんだから、物凄い衝撃を受けたこのマンガ。

実際に読む度に、日本は壊滅してしまわないのかとか不安になってしまう。

読み直してみると、恐怖に取り付かれた人間の心理描写が克明に描かれてる。

しかし、後半の方の作画は病的だな。

隔週でも、連載できてた事に驚いてしまう。

○ライアーゲーム  (甲斐谷忍)
最新刊5巻も含めて読み直した。

面白い。

イヤホンとに。

心理戦って言うのはこういうのを描くんだよって「大場つぐみ」「ガモウひろし」に教えてやりたい。

この人の書く心理描写って、教科書的なんだけど、何かずれてて凄く面白いんだよなぁ~。

ドラマの方は知らんけど・・・

○座敷女  (望月峰太郎)
1人暮らしの大学生の頃は、物凄く怖かった。

特に「ブー」は夜中とかに急に来てたりしてたから、夜中に「ピンポーン」が何だかリアルで・・・怖い話だけど、座敷女の描写は何か魅力があって、何度も見てしまう。

結末も凄いし・・・面白かった~。

○アイドル地獄変  (尾玉なみえ)
気がめいってきたんで、気分転換に。

ゲラゲラ笑った。

めっさ面白かった。

感性が似てるからこんなに面白いのかな?よく分からんけど、最近のギャグマンガではコレが1番面白い。

でも考えてみたら、この「地獄変」って・・・日野日出志から来てんの?もしかして・・・尾玉なみえ・・・底の知れぬ作家だ。

全体的に、荒廃的と言うか、酒鬼薔薇聖斗的と言うか、そんな感じの作品がかなりひしめいてるのは、その位オレが限界だったと言う事です。

イヤホント苦しかった。

痛かった。

あまりの苦痛で、夜もほとんど寝られなかったし・・・もう2度となりたくない。

耳は大事にしましょう~。

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2007年9月25日 7:09 CAT :

食物連鎖とかそんな話

病気になってから食べたもの
3日間で
ゼリー1個・ティラミス1個・そうめん一口・お粥4分の1膳・ウィダーインゼリー1個・野菜生活2パック・味噌汁1杯・梅スッキリ1個・・・

順調にダイエットできてます。

ちなみに今は殆ど耳が聞こえない。

差別的に言えば「つんぼ」。

聞こえるように・・・なるよなぁ~・・・

嫁の声をもう何日も聞いてないし、会ってもない。

会いたいなぁ~。

でも考えたらおっちゃんは普通に1週間塩とツナ缶1個で生きてたような・・・恐るべし。

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2007年9月22日 1:07 CAT :

みみみみみみみみみみいみみみみみ・・・

う~何だか耳が痛い・・・どうも、炎症を起こしてるみたい。

前にも一度なった事あるんだけど、今度の方が何か悪化してるかも・・・って言うか、これ炎症だよな。

やばい病気だったらどうしよう。

病院行くの嫌いなのに・・・

さてさて、耳の事は置いといてひとつ話を変えようか。

う~と・・・記憶の話でも・・・無理やり感満載だけども!!
昔(高校の頃)に書いた「チョーエキサノバビッチ」(強く儚いもの?}って言う脚本の中で「人の心はどこにあるの?脳?それとも心臓?」と言うセリフがある。

その後に読んだ高橋ツトムの「地雷震」ってマンガにまったく同じセリフが出てきてビックリしたんだけども・・・

人の心。

気持ちは一体どこにあるんだろう?
科学的には、脳みそらしい。

特に、記憶野とか何とか言われている部分が蓄積した記憶を元にどうのこうの・・・

でも、それだとどうにも譜に落ちない事が何点かある。

例えば、脳が完全に死んでしまって植物状態でも、家族や大切な人が来たら反応するらしい。

記憶野なんかまったくなくても、その人の事を記憶しているのかもしれない。

例えば、まだ脳に何にも情報の入っていない状態でも、前世(と言われている)特異な記憶を持っている子どもがいる。

それも結構。

空に人の気持ちはある。

人とは、ただそれを表現するための道具だ。

と言った人がいる。

・・・名前忘れたけど。

そこまで突飛な話にならなくても、ただ脳にあるとは言えないのかも知れない。

それはもしかしたら、全細胞が総出で作り出している事なのかもしれない。

それはもしかしたら、本当に空にあるものかもしれない。

それはもしかしたら、サムシンググレートが決定付けたモノなのかもしれない。

それはもしかしたら・・・・

考え出すと、止まらない。

その気持ちも、どこから来たのか・・・

永遠のループ。

あ~耳が痛い。

・・・

おやすみなさい。

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2007年9月21日 3:20 CAT :

てれびばんぐみ

「アメトーーーーーーク」はバカだ。

ゴールデンなのに、華の47年生まれ企画なんか殆ど意味が分からなかった・・・

今度は、是非「ジョジョ芸人」と「越中芸人」でゴールデンをやってもらいたいもんです。

でも、オレが1番好きな「スゥイーツ」は嫁の作ったティラミスだけど。

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2007年9月20日 17:37 CAT :

いじめが熱い。残暑がなおもまだ暑い・・・

自殺した高校3年生の功労とでも言いましょうか、最近またいじめネタが息を吹き返してるような気がする。

毎回毎回思うのだけれども、後の祭り状態になってから無意味に騒ぎ立てて結局何の解決にも進展にもなってない。

自殺したりとか、問題になった後で「こんな事されていました」って報道しても、それは日本全国の善良ないじめっこにネタを提供してるだけじゃないんだろうか?それが積もり積もって結局の所は、凶悪化の一因になってる。

・・・多分。

今回のいじめはネットで下半身をアップさせられたり、モヒカンにさせられたりと、バラエティーにとんだ内容だけれども、モヒカンにして帰ってきた子どもに対して親は何でスルーだったんだろう?「うちの子もついにパンクに目覚めたのかしら?ビバ!!ヴィヴィアンウエストウッド」とでも思ったんだろうか?いじめだと思わないにしろ、何かあったのか位気がつけよ・・・

いじめっ子に対して心地よい社会になってきてる。

オレもどちらかと言えば元々はいじめられっ子で、何か色々わけ分からん事になってたけど、何しか今学生じゃなくて良かった。

今だったら、もっと酷い事されてたかも知れない。

プルプル。

ちなみにオレは、いじめられる方にも原因がある派の考え方(だって、昔のオレを今振り返って、あんなヤツはやられてもしょうがないって思うもん)なんだけど、それでも、最近のいじめっぷりはなかなかどうして、極悪な感じだと思う。

つくづく今学生じゃなくて良かった。

たぶん脳みその殆どの部分が腐ってるんだろうな。

ある意味可哀想な世代・・・

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