「気分」カテゴリーアーカイブ

2009年9月23日 1:59 CAT :

試みとしてのうんこちんちんの二乗

キングオブコント。

まさかの「東京03」が優勝だって・・・

「アルファルファ」の頃から、何が面白いのか分からないままだったのに・・・

さてさて。

昨日はキングオブコントの日だったりした。

去年は、普通に録画し忘れて大好きなバッファロー吾郎を見忘れてしまったので、今年はしっかり録画した。

なんせ、モンスターエンジンが出ているもので。

M-1 とキングオブコント両方のファイナリスとトだとは、あの人達、凄いよな・・・と思ってたら、サンドウィッチマンの方がもっと凄かったような・・・

思った事は悲しいかな、評価の高かった人とオレが面白いと思った人がほとんど逆と言うビックリだった。

録画だったもので、見るのがダルくて、「もうエエかな」と思ったネタとかは、全部スキップして見てたんだけれども、スキップしたヤツがことごとく高得点。

オチに向けて面白くなるのかな?と思って、わざわざ戻って、見直してみてもやっぱり見るんじゃなかったと思う感じばっかり・・・

特に、「東京03」と「ロッチ」と「しずる」が死ぬほど詰まらなかった。

のに・・・皆高得点どころか、「東京03」に至っては優勝とは・・・

しかも、「東京03」の950点くらい取ったあのネタは、前に「笑神降臨」って番組で見てあまりにも面白くなくて、途中で見るのをやめたネタだったし。

(同じく、録画しててスキップした。

と言うか、その回自体おもんなさ過ぎて、DVDとかに焼かないで消去した。


でも、サンドウィッチマンは面白かった。

アホほど、腹抱えて笑った。

唯一、評価に納得がいった。

さすがM-1優勝者。

そう考えてみると、M-1って見てて、評価に凄い納得いくんだよな・・・

やっぱりキングオブコントは、準決勝で落ちたセンスのチョッとずれた皆さんが審査員をしてるから、評価もあんまり納得がいかないものになるんだろうか?
だから、最近のお笑い番組が軒並みつまらなくなるんだと分かった15の夜。

面白かったのは、「DNA」と「パナキ」でした。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月22日 1:35 CAT :

金色の摂取不捨

曲作りも一段落した。

今は、マンガとかも描いていないと言う、何にもしない1日になった。

ので、久々に釣りに出掛けてきた。

魚を意味もなく傷付けるような行為は、偽善者と言われようがゴメン被りたいけれども、食糧としての狩猟なら、誰にも文句は言わさないし、オレも言わない。

昔よく釣って来てた「ハゼのフライ」を久々に食べてみたくなったんだよ。

行った場所は、詫間にある漁師さんの船着場みたいな所。

子どもの事に、親父に連れられて良く来た所だったりする。

折角の釣りだったのに雨が降り出しそうな陽気だったので、マァ、あんまり釣る事を考えないで、300円分だけゴカイさんを買ってきた。

で、早速ぽちゃんと・・・

・・・・・・

・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

おかしい。

潮の流れ的には、良く釣れる時間帯のはずなのに、全然食いつかない。

・・・

・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

とか、行ってるうちに少しずつ反応が出てきた。

とは言っても、この季節によくいる餌取りのフグだ。

でも、このフグが可愛い。

釣れたら、ずっといじっていたくなるほど可愛い。

プクッと膨れたかと思うと、「プシュー」って小さくなる所なんかたまらない。

そんな感じで、フグと遊んでるうちにチョコチョコとお目当てのはぜが釣れ始めた。

ついでに、珍しくチヌの子どもも何匹か釣れた。

最終的には、ハゼとチヌあわせて10匹強の釣果に終わった。

(フグは食べられないので、逃がしたけれども。


もちろん、フライにして美味しくいただきました。

晩飯になるほどの量でもなかったけども・・・

色々写真撮ろうかと思ったけど、魚臭い手で携帯もデジカメも弄りたくなかったから、何にもなし。

何しか、海でボーっとするのは、それだけで楽しい。

釣れればもっと楽しい。

そんな感じ。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月21日 23:57 CAT :

垂涎たる恍惚の忌形

昨晩、持田香織とセックスしてる夢を見たものです。

そう言う夢の相手が嫁以外だったなんて随分久しぶり・・・未だに、オナニーのおかずにさえも嫁を使ってるようなオレなのに・・・

欲求不満なのかな?
別に嫁と仲悪くなったとか、そんな話ではない。

相変わらず付き合い始めのカップル位、仲良しさん。

だとオレは思ってる。

アイツもそう思ってるだろう。

思ってなきゃなんかイヤだ。

そんな話。

くろすけさんから今回のアルバム最後の楽曲「踏まれた洸中花」のデモテープが届いた。

コレを編曲、レコーディングすれば、まぢで今回のアルバムにおけるオレの作業は終了。

あくまでも、オレの作業だけど。

素晴らしくキレイな曲に仕上がってた。

こう言う、メロディーラインがキレイな曲の編曲が実は苦手。

技術が無いもんだから、勢いとスピードに任せてオラオラやってる曲の方が、粗も見えないから良く聞こえると言う、情けない理由がそこにはあるけれども・・・

メロディーラインをしっかり生かすためには、極力余計な雑音が入らないように・・・とか、色々編曲で悩んでたら、弟に「編曲で悩むとか珍しいな・・・」と言われる始末。

曲のイメージが、最初のヤツから二転三転すると言う迷走っぷり。

そう言う、可能性を秘めた名曲と言う事ですな。

多分オレ以外の人が編曲すれば、全く違う曲に生まれ変わるだろう。

何とか、「マァ、コレなら・・・」と言う感じのは出来上がったと思う。

コレに、キレイなくろすけボーカルが乗れば、素晴らしい曲が出来る。

・・・と思う。

(あくまでも、他人任せで。

)結局、弟的には今回の全楽曲の中で一番好きな曲になったらしい。

早く完成版がが聞きたいとか・・・(オレの音痴な仮歌じゃなくてと言う意味で。


ちなみに、一緒に送られてきた可愛い可愛いお人形。

(↓)
お人形
くろすけさんのお友達のタイ土産らしい。

(それをオレが貰って良かったのか・・・?)写真じゃ見にくいけど、臓物にはリアル鉄釘が刺さってる。

何か、オレの描くキャラクターに良く似てるって。

ん。

確かに似てるけれども・・・

オレの趣味を良く分かってらっしゃる事で。

素敵なお人形・・・

嫁と一緒に買い物行って見つけた時に、「これはいらんよなぁ~?」ってなる位素敵なお人形・・・

悪趣味だああああああああああああああああああああああ!!!!!
呪われたりしないよな・・・写真を撮ろうとしたら、デジカメのディスプレイが急に写らなくなったけれども・・・

「神棚に奉ってな」・・・だそうです。

無理だっつうの!!!
でも、ありがとうございました。

大切にします。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月20日 23:58 CAT :

あなたと私のレイプ事情

就職試験本番。

ココ1週間のある意味一夜漬けのSPIがドコまで役に立つのかと言う話なら、それはそれで良かったんだろうけれども・・・まず入り口で、マスクを渡されると言う異常事態。

・・・そうか・・・インフルエンザ対策も大切ですよね。

ただひとつ。

オレはマスクをするのが死ぬほど嫌い。

まず、息苦しい。

大体、何であんなものをつけて、自分の出した小汚い空気をもう一度自分で吸わなければいけないんだか・・・可愛い女の子の吐息じゃなくて、オレが今吐いたばっかりの空気を吸う。

そう考えたら、気分が悪くなって吐きそうになる。

本音を言えば、ウィルスがどれだけ居ても良いから、新鮮な空気を沢山吸わせてください。

と声高に叫びたい。

だがしかし、マスク着用が義務と言う、最悪の状況で試験スタート。

後、もうひとつ。

前の席に座ってる若作りのおばはんの香水がまた、気分を害す事甚だ不快。

しかも、くそデブの癖にタンクトップなんか着てるもんだから、腕のセルロイドが尋常じゃない線をかもし出す事、枯山水の如し。

あぁ・・・何だこの環境は・・・

そんな中、基礎能力テストは、幸か不幸か思った以上に勉強した事が役に立った風味。

地獄に仏。

不幸中の幸い。

人間万事塞翁が馬。

・・・はチョッと違うか。

ただ、数学とかは、気持ち悪さからまともに計算とか出来なかった。

憎むべきはインフルエンザと言う所です。

試験自体は、半日で終わり。

前日朝5時まで勉強するして、仮眠を取ったら試験会場と言う高校生の定期テストのような就職試験は何とか、終わりを告げた。

帰ってきてからあまりにも疲れてて、弟が横で音源のミックスダウンをしてる事にも係らず、凄い勢いで睡眠を取ってた。

(ミックスダウンの作業中は、カラオケボックスの中くらいうるさいんだけど、そんな事問題じゃなかった。


まだ眠い。

もう、若くはないのだな。

オレも・・・

折角覚えた、このSPI。

週に1回くらい復習しておけば、今後の就職活動にも役立つような気がする。

それ以前に、知識が増える事に少しずつ快感を覚え始めている今日この頃。

勉強をするのも良いかも知れない。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月19日 19:36 CAT :

乳首画龍点睛の謂れを語る

「クレヨンしんちゃん」の作者。

臼井義人さんが死体で発見されたとか・・・また死んだ。

そんな感想を持ってしまうほど、今年は訃報の多い年だ。

嫌になる。

「エホバ」が関係なくて良かったと言うか何と言うか・・・

最近の病んだ原作マンガと、映画版「クレヨンしんちゃん」大好きだっただけに、無念で仕方がない。

どうか、誤報である事を切に切に祈る。

無謀にも・・・

さてさて・・・

最近、就職試験がてらに色々と勉強をしてる。

勉めて強いている。

主にはSPIの赤本みたいなやつの問題を解きまくってる。

国語系は、元々得意なので、漢字の書き取り以外は大体好成績。

マァ、特に勉強しなくても人並みな成績は取れると思う。

問題は数学よ。

学生時代、とにかく英語と数学が出来なかった。

大学受験のときに、英語はいっぱい勉強して偏差値60位は取れるようになったけど、私立大の文学部だったから数学は結局勉強しなかった。

で、今。

SPIで、塩分濃度とか、速度の計算までは何とか出来るものの・・・流水演算とか、仕事量計算とか、並木算とか・・・さっぱり分かんない。

でも、何度も何度も繰り返しといてる内に、チョッと分かってきたりする訳ですよ。

そしたら、何だか知らないけれども、そこに達成感を覚えてしまったりもする訳ですよ。

いつの間にか、勉めて強いると言うよりは、学習に変わってたわけですよ。

どうして、学生時代この数学と言うものが苦痛で仕方が無かったんだろう?と、ふと考える。

今なら、頭をひねって数式を考えて、答えを出すと言う行為が何だかチョッと面白い。

まして、その答えがあってた日にはニンマリしてしまう始末だ。

思えば、大学を卒業した後も、色々な事を学習してきた・・・と思う。

WEB関係の技術だって、それこそギターを弾く技術だってほとんど大学を出てから覚えた事だし。

細かいのを入れたら、営業のノウハウやCGの作り方、事務業やネット販売のノウハウだってそうだと思う。

じゃあ、何が違うかと言えば、自分から進んでやっていたかと言う話。

大体HTML(ハイパーテキストマーク言語)なんかクソほど嫌いなんだって。

でも、出来るようになって、自分の思い通りのものが作れ出す過程が面白すぎて、気が付けば、お金をもらえる位になってた。

配られた教科書と、決められた時間割の中で強いられる勉強と言う行為が、キッと合わなかっただけなんだろう。

今になって、仕事量計算とかに楽しみを覚えている。

40の手習い。

そんな気持ちが分かってきた今日この頃。

まだ30にもなっておりませぬが・・・

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月19日 2:09 CAT :

奇跡の8連続「兄貴のテーマ」

そうそう。

先日、超ニュースチョクホーの新章第3話を書いてアップしました。

すっかり、その話を書くのを忘れてた。

7月・8月とマンガ描いたり、曲作りしてたりで滞ってたので、実に2ヶ月ぶり。

ホントは、ひと月に1話ずつ書いていきたかったんだけれども・・・

マァ、別に、期待してる奴なんて居ないだろうけど、暇で暇でオナニーばっかりしてたら血が出ちゃって、もうオナニーも出来なくなってしまった暇人は読んでみてくれても良いと思う。

一応(↓)から飛べるよ
超ニュースチョクホー 第29話 目覚め
今回、実はある部分で「ステファニー」の中から一部引用しようと思ってたのに、肝心の「ステファニー」の台本がどっか行っちゃったから、内容の変更を余儀なくされた。

・・・その為に一部何だか変な感じになってるけれども、それもご愛嬌と言う事で・・・

と言う、言い訳。

宣伝活動はココまでと言う事で。

で・・・

ココから後にホントは、最近考えてたマンガの設定とかネタをツラツラ書いてたんだけれども、それが、あまりにも良い感じに出来そうなので、書くのをやめた。

こんな所で意味不明にネタバレして、一体何の意味があるというのか・・・もう、オレだって昔みたいに無限大にネタが出てくると言う訳でもないんだから、ひとつひとつを大切にしよう。

そうしよう。

しかし、凄い良いネタが出来た。

ただ、コレは・・・短編マンガとして描くには壮大すぎるんだよなぁ~
1000ページとか2000ページ単位の話になりそう。

夜中にふと浮かんだ素晴らしいアイデア。

朝になって考え直せば、実は大した事ではなかった・・・なんてのは、勘弁して欲しい。

もしそうなった場合には、明日くらいの記事で、今日本当は書いてた内容をコピペでドーンです。

そんな感じだ。

そうだ、そんな感じなんだ!!眠いし、うんこ行きたいんだ。

おぐろぬーーーーーーー!!!

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月18日 23:39 CAT :

1000人が全て女ならまんこが1000になる計算

ライトくん
ネット上に流れてるのを拾って来た。

素晴らしい作品だと思う。

何より、小畑師匠の画力にただただ茫然自失。

策を弄してうまく行った時、人間は本当にこんな表情をするんですね。

さすが。

小畑師匠・・・

今日の所は、ふと思った人数のお話でも・・・

お仕事でも、ブログを書いたり、メルマガを書いたりしているわけです。

一応、ネット店長ですので・・・

ブログに関しては、この超コツコツ日記と一緒で、大体1日に30人くらい来れば良い方と言う閑古鳥鳴きまくりな状態なんだけれども、メルマガに関してはそうもいかない。

読んでくれている人が何人いるのかは知らんけれども、取り合えずの発行部数は今のところ大体1000件。

コレまでの総合計じゃなくて、毎回1000人位の人にオレのメルマガが届いてる事になる。

目標は10000件程度なんだけれども、まだまだ始まったばかりなので、こんなもんでも良い・・・と思ってる。

そこに関しては、チビチビとお勉強してきたネット販売のノウハウを生かし~のしながら頑張ってやっていく。

つもり。

あくまでも、素人ですけれども・・・

にしても、1000人。

今まで、演劇の公演で集まったお客さんでも200人行った事などあるのかどうか・・・そう考えると、1000人ってすげ~よな。

1000人から、100円ずつ貰えばそれで100,000円になるわけで、チョッと前にダイソーの社長さんが言ってた「1円でも利益があれば、それを100万人に売れば100万円の利益になる」と言う話をリアルに実行できない事はない。

数の脅威とでも言うのか・・・

ううう・・・

何となく思っただけで、特に意味などない話。

思ったよりまとまりのない感じになってしまったよ。

アンドレイ・マルコフ君。

そうそう、先日書いた「戯れの絵画芸術概論とたわごと」の記事の中の、ピカソのコメント。

オレの勘違いで、若干ニュアンスが違ってたらしい・・・正しくは「子どもの描く絵に並ぶ事が出来た」です。

別に自分の子ども時代の話などしていないそうです。

と言う、訂正で今日はおしまい。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月17日 23:55 CAT :

あの日・あの時。10年と言う時間の壁を越えてはいなかった

オーストラリアで、変なおっさんが自分の娘を11歳の頃から30年監禁し4人の子どもを産ませていた。

と言う事件が起こったらしい。

何かつい最近も、同じような事件がオーストラリアで起こってなかったっけ?
「ラチカン」に関しては、先進国オーストラリア。

と言った所か。

いつもなら、児ポ法に怯えながら「素晴らしい」と言う所だけども、さすがに自分の娘となると、引いてしまう。

近親相姦だけは、どうしても認められない。

自分の子どもをレイプは出来ないと思う。

まだ、子どもいないけれどな。

さてさて・・・

今日は、「ひとみん」さんとお食事に行ってきました。

何か意外?何か違和感?オレもそう思う。

特にあの辺や、あの辺のやつ等からしたらな。

何しか、チョッくらお出かけしてきました。

去年の演劇の時のCD代を渡すわなと言う連絡を頂きまして・・・マァ、折角だし、飯でも食いに行こうやという流れになった次第でございます。

ケセラセラ。

ホントは、前のくろすけさん時みたいに1日かけて遊びに行っても良かったんだけれども、土日には色々と諸事情がありまして・・・それはまたの機会と言う事になった。

で、今日は仕事もあったので、仕事明けにその足でひとみんさんと合流。

いざお食事会に。

何だか社会人ぽい感じだ。

・・・取り合えず、人見知りなモノで、車中では何を話して良いのやら、何を話したらダメなのやら、考えながらのぎこちない会話が・・・こんなので、満足してるのか?と言う不安もありつつ、下ネタは出来るだけやめとこうと言うトコに気を配ってお話してました。

胸毛の生えていない英国紳士ですからね。

夕食はホントはいつも行ってる「DEAR」って言うトコでとろうと思ってたんだけれども、数日前に行ったばかりだとの事で、多度津の方の海の見えるイタ飯屋に変更。

この頃には、ある程度話せるようになってきたような気がしてたんだけど、どうなんだろ?
飯食って、それでお開きってのもなんだから、と言う事で、そのままカラオケに直行。

どっか海辺でだべってるとかでも良かったんだけれども、普段1人で「ひとカラ」に行ってるとか言う話が出たんで、それなら行きますか。

となっても、別に不思議はないと思う。

この時点では・・・

ただ・・・カラオケ・・・ゴメンなさい。

オレの無知さ加減から、お互い余りにもジャンルの違う曲ばっかりの変な感じになってしまって・・・何だかグダグダに・・・もう少し何とかなるかと思ってたんだけどなぁ~・・・つくづく、オレの知識は偏ってるなぁ~・・・と、途中から考えてたよ。

こっそりとな。

いつもみたいに、ワチャワチャならなかった事を悔いては見たものの、コレはコレで満足してくれているのなら、それで良いかとも思う。

そんな1日でした。

思った事は、オレの周りは変態ばかり。

非凡な人ばかりと言い換えても良いと思う。

今の今まで、オレと居てくれる人はキッとそうなんだ。

もうこれから、そう増える事のないだろう大切な友人として、大切に(・・・あくまでもオレのやり方で)していければ良いなぁ~。

そうそう、出会ってから今年で10年経ったそうで・・・

楽しい1日を過ごせました。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月16日 0:08 CAT :

戯れの絵画芸術概論とたわごと

近々、オレの地元善通寺でアートマーケットを開くと言う活動が水面下で動き出していると言う話を聞いたり聞かなかったり・・・

アートマーケットとはコレ如何にと思う所があって嫁に聞いてみると、アーティストさん達が集まって素敵な作品群を発表(場合によっては販売)していく場で、アーティストさん方の交流の場でもあると言う事らしい。

ほほう・・・

ただ嫁の話では、元々善通寺ではそう言う活動は比較的活発らしく、ただ単にオレが知らなかっただけのような気がしないでもない。

そんな話から派生して、ちょっぴお絵かきについて・・・

少し前にdigmeoutのオーディションにオレの書いた作品を出品しようとか画策してた時期があった。

(マァ、結果的に計画はぽしゃっちゃったんだけど・・・)でも、あそこでは定期的に絵を発表しなければいけなくて、気が向いた時に落書きを書いて満足してるだけのオレは、どう頑張ったって出来る気がしなかった。

と思う。

逃げたと思われるのは勝手だけれども。

ただ、アーティストは(リリー・フランキーじゃないけど)ある意味「言ったもの勝ち」な雰囲気もある。

絵を描くのが好きなんですよ。

自分の世界観を表現するのがすきなんですよ。

ただ、今仕事がないだけなんですけどね。

と。

そこで言うならオレは劇作家か、漫画家を名乗りたい。

(バンドマンもちょっと違う。


やっぱりアーティストではない。

アーティストなんか、絵を描くのが好きで好きでしょうがなくて、毎日描いてても飽き足らずに、それでも描いてしまうような奴が勝手に名乗れば良いと思う。

オレが毎日飽きずにやるのはオナニー位だ。

ピカソが80歳を過ぎた時に「やっと子どもの頃の自分に並びました」とコメントしたと言う話を嫁から聞いた事がある。

子どもの描く絵の素晴らしさ。

オレは(嫁も?)この世のどんな名画よりも、子どもの描く絵が素晴らしいと思う。

絶対的に。

それが分かんないヤツは芸術なんか語るんじゃない!!と思うほどに、強くそう思ってる。

絵を描くと言う事はきっと技術を学ぶ事でも、模写をする事でもなくて、ニコニコしながら筆を走らせる事。

産みの苦しみ?何それ?
子どもが、お絵かきをする時に苦悩して、発狂しながら描いていたのかという話だ。

もし、人から頼まれて絵を描いたりデザインをする事もアーティストとして含まれるのであれば、キッとアーティストの描く絵なんてつまらないものだと思う。

かと言って、自分で作ったものを売り込んでいくなんて事も嫌だ。

そんなコミニュケーションが取れるんなら、元から1人で部屋にこもって自分の妄想の中の住人達と遊んだりしていなかったっての。

絵なんか描いてなかったっての。

自分の描きたいものを描きたい時にわ~って描く事が何よりも楽しい以上、アーティストさんにはオレはなれないです。

アーティストさんを尊敬します。

マァ何しか地元で、芸術が活発になるのは楽しい事だよな。

一般人でも見にいけるのなら、嫁を連れ立って見に行きたいものです。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月14日 23:11 CAT :

パンデミックミックアンソロジーレボリューション

何か体調が悪いような気がする。

・・・新型インフルエンザでない事だけを祈る。

何かアレになっちゃうと、色々めんどくさい事になりそうだし・・・そんな大げさに言うほどの病気でもないくせに・・・マスコミのせいで、途轍もない病気のように言われてる事に実に不満を持っている次第でございます。

植種台の皆が、オレが体調を崩している間に見違えるほど弱ってしまっていた。

考えてみれば、うにんもカメスケも、オレが世話しなくても、誰かが、何とかしてくれるけれども、あいつ等は、オレがどうにかしてやらないと、声も出さないで静かに朽ちていくしかない。

多くの命がオレの手にかかっていると言う事に気が付いた。

と言う訳で、弟と一緒に植種台の皆をきれいに掃除する事に。

最近元気が無かったので、ふかふかの土に植え替えてやったり、葉っぱを一枚ずつ拭いてやったり・・・と、多肉植物以外のほとんどを対象に、弟と2人で2時間以上もかかってメンテナンス。

お陰で、皆、見違えるようにきれいになった。

まだ元気にはなっていないけれども、これから元気になってくれる事を祈っておこう。

特に最近「ネジリ」達の調子がすこぶる悪いので・・・

あと、多肉たちが皆して喉が凄い渇いてた。

去年水をやりすぎて、「ブニ男」がとんでもない事になったので、今年は水を少なめにしていたんだけれども、どうも、少なすぎたようで・・・その上、オレがダウンして満足に水を上げなかったために、「愚美」とか「シリブリ」「カメノテ」達がかなり瀕死の状況になってた。

皆・・・ゴメンよ・・・

もうこれ以上植物を増やすのはやめよう。

これ以上増えると、ちゃん1人1人にまで目が届かなくなってしまう。

そんな決心をした今日この頃。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月14日 2:50 CAT :

脛毛おうじょと巨乳じいや

何とか、今回の音源のオレのやるべき作業は一段落が付いた感じ。

あと、「踏まれた洸中花」の編曲等が残ってると言えば残ってるけれど・・・

気が付けば、アルバム1枚分。

何と、新曲9曲を含む12曲入りの音源が出来てしまう計算だ。

10分に近い大曲「夜伽話」と「四千年王国」「子守られの唄」を擁するものだから、CD1枚分の要領に入りきるのかと言う心配もあると言えばある。

それでも何とか終了した。

そんな事は、この段階でオレが心配する事じゃあない。

多分。

「オナニー遍歴」が完成した時に、もうこんなものは作らないと思ってたのに、アレから2年。

やってしまったなぁ~。

アァ、楽しかった。

ただ、さすがにネタ切れ感も否めないので、暫くは曲作りはお休み。

(ホントは、馬忠のアルバム作りでもしようかと思ってたけど・・・)
ちなみに今回のヤツは、久しぶりに色んな人にお渡しして聞いてもらおうと画策してるので、お渡しした時には、嫌がらずに皆さん聴いて見てください。

頑張って作りました。

分不相応な感じの仕上がりになると思いますので・・・

って・・・オレの作業は終わったけど、まだ、歌入れと、ミックスダウン、マスタリングが残ってるのか・・・

完成を楽しみに後半年ほど、うずうずしていよう。

そうしよう。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月13日 2:21 CAT :

御成敗みらまんこ式目

ミラ・ジョボビッチと言えば、大好きな映画監督リュック・ベッソンの元奥さん。

と言うか、マァ、「フィフスエレメント」や「ジャンヌ・ダルク」に主演した女優さん。

(バイオハザードではない。


その、ミラ・ジョボビッチがヘアヌードを公開した・・・との事で、早速、エロ目線込みで見てきた。

・・・う~ん・・・

当たり前だけれども、ただおっぱいと毛があるだけだった。

見た事も無いような凄い兵器など付いていなかった。

アレで勃つかと言う話だ。

多少の付加価値があろうとも、女の裸なんて、おっぱいとまんこな訳であって、そこは世界的女優だからと言っても普遍的に同じ。

通学中の女子高生も、電車で前に乗ってる女も、知り合いのあの子だって、ミラ・ジョボビッチとなんら変わらない体を持っている。

おっぱいの大きさや、ビラビラ加減に少々の変化はあろうとも・・・

そう考えた時に、果たして世界的女優がヘアヌードを公開する事に果たして意味があったのか・・・?と言う話になってくる。

脱いでしまえばただの女。

むしろ、何だかがっかりしてしまった。

ちゃんと陰毛を手入れしてる事にもがっかりしてしまった。

雲の上の存在かと思っていたけれども、ヘアヌード公開をきっかけに普通の女になってしまった。

そんな感覚を何とはなしに覚えている感じ。

アレだったら、「フィフスエレメント」の衣装の方がよっぽどエロかっただろうて・・・

あれだ。

裸を見て興奮するのは、内面的に凄く好感を持ってる女って言う事だ。

むしろ、裸を見たくなかったと言う、珍しいお話。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月12日 23:05 CAT :

間か半壊秋

今日は一気に「捨倖醜貌女の死に様」と「不幸飛行夜行」と「帰郷」と「シースルー」の音録りをやった。

時間にして8時間強。

さすがに最後の方はヘロヘロ・・・になりつつも、マァ、良い感じのが出来たと思う。

そう信じたい。

明日は、マァ、仮歌とか入れたりそんな感じ。

後、植種台の皆をキレイに洗って、掃除してあげようと思う。

今日は疲れた。

もう寝ます。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月12日 1:47 CAT :

たまにはこのような趣もいかがでしょうか?

最近の仕事の立ち行かない具合について、ココで少々愚痴ってみよう。

そうすれば、この閉塞感も少しは、何とかなるだろうて。

これを、世間では現実逃避と言う。

あ~そうですか。

そんなものですか?
マァ、良いや。

何しか、今のところやってるお仕事はホムペ製作。

販売サイトと企業サイトを両方運営してる。

・・・んだけれども、販売サイトに関して会社として、売り上げを上げることを優先してない。

・・・と言うか、そんな風潮に見えてしまう。

例えば・・・「新型インフルエンザが流行りそうだから、マスクを取り扱うようにしたらどうっすか?」って提案したら、「うう・・・ん。」と適当に相槌打って、そのまま放置とか・・・「集客にブログとかやろうかと思うんですけど・・・」って提案したら、「じゃあ、私(社長)が書きます」って言って、2日で書かなくなるし・・・

こんな事ばっかり。

え~と・・・オレは何の為に、この仕事をしてるんだ?販売サイトを持っておきたいと言う、社長の自己満足に付き合わされてるだけなのか?
取り合えず、自分に当てられた分に関しては、あんまり手を抜く事も知らないので、一生懸命やるけれども、出来上がったらそのまま放置・・・が余りにも多すぎるって・・・販売サイト出来上がったら、次は、販促活動じゃないのか?売り上げ全く上がらないまま、ある日突然「売り上げを作れなかったから、解雇」とか、そんな話になるのでは・・・そんな不安だって、たんまりあったり無かったり・・・実際、そうやってキレるような人だし。

自分で出来る範囲での事はやっていってるけど、何せ、ネット部門1人で全部やってるもので、それはそれでなかなか成果が出るもんじゃないし・・・

ページ作りしながら、更新作業しながら、商品の写真を撮ってきては画像加工しながら、色々広告関係の画像作りながら、バナーとかも作りながら、ブログ書きながら、メルマガ発行しながら、注文入ったら、梱包作業から発送までやってると言うのに・・・あぁ・・・何だか不毛で不毛で・・・

正社員でもないから、責任かぶって好き勝手する訳にもいかないし・・・

うぬぬぬぬぬぬ・・・

ついでに言うと、正社員のお姉ちゃんは、自分の仕事以外の事をしたくないのか、オレが頼み事しても「自分でやったらどうです?」ってな感じだし・・・一言、社長に伝言頼むくらいの事なのに・・・

うぬぬぬぬぬぬ・・・

それでも一応、イラッとしてるそぶりも見せないで、そつなく仕事して、お金を頂戴してる毎日です。

それが、社会人。

正社員じゃなくても、社会人。

って・・・愚痴ってみる。

あんまり意味も無いけれども。

さようならさようなら。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月11日 15:25 CAT :

そしてまた旅に出る

あ~ん?
3月くらいからこっちの、ブログのコメントが全部削除されとるでは無いか?ワトソン君。

大した数ではないにせよ、い~や、数の問題ではなく、これは洒落にならん。

最近良く来てるクソスパムコメントと一緒に間違って消してしまったのか?
無念すぎる。

と言うか腹立たしきは鬼畜米英。

(内容が英語なので)
と、言う話は置いておいて・・・

「るみね」さんとこのブログで、おいちゃん誕生日企画。

「おいの歌人気投票」の結果が発表されてた。

(ちなみにオレも投票してきた。


1位は、予想通りの「機械」・・・と「カーネーション・リインカーネーション」・・・?だそうで。

「カーネーション・リインカーネーション」が来たんだ~・・・とチョッピリ意外。

確かに名曲だとは思うけれども、同じ「最後の聖戦」の中なら「ペテン」の方がはるかにスキだしなぁ~。

と言った所。

「サーチライト」か「機械」のどちらかだろうとは思ってたから、ある意味予定調和と言った所。

「生きてあげようかな」が思ったより順位低くてビックリ。

あんな素晴らしい曲が・・・やっぱり、筋肉少女帯としては、ポップスよりロック、メタルなんだろうなぁぁ~
マァ、納得。

とても、興味深い話でした。

次は、ウッチーの人気曲で、やって欲しいなぁ~。

それは「みりたま」の方でやるか。

ウッチーの場合何が一番好きだろ・・・?難しいな。

「から笑う孤島の鬼」「おおもうけバカボン」「最後の遠足」「パレードの日。

影男をひそかに消せ」「夜歩くプラネタリウム人間」「タイアップ」「どこへでもいける切符」「月とテブクロ」「友と学校」「抜け忍」「ゴッドアングル」・・・ヤバイ事になりそうだな・・・

ちなみにオーケンなら「蜘蛛の糸」が好き。

あと、「死んでゆく牛はモー」とか・・・

事務業に差し支えない程度の数学力って・・・どの程度なんだろ?
誰か教えてくれ。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月10日 15:27 CAT :

ジミー・ペイジでは無いと言う事実

取り合えず元気になった。

健康とは、かくも大切なものだ。

って、病気になる度に言ってる気がする。

再確認ってヤツだ。

多分、それは良い事のはず。

元気になったので、ギターでも爪弾いてみた。

「捨倖醜貌女の死に様」の間奏ギターソロでも考えながら・・・。

結果は、意外と良い感じのソロが出来たんでは無いでしょうか。

と言った所。

実は、最近ギターの「スケール」と言うものの存在を知った。

何せギターの弾き方について、教則本すら見た事が無いと言う本当の意味での独学だったもので、未だにチョーキングと言われると「?」な悲惨な状態。

(コードに関してだけは、ピアノをやってた関係上ある程度分かる・・・と思ってる。


ところが、先日たまたまギターの音色の作り方のサイトを見てた時、そのサイトにおまけ的な感じで「スケール」についても書いてあったのを見かけた。

少々気になって、この「スケール」について色々調べてみた・・・と言う感じの経緯です。

大体、分かっていただけましたかな?何か、分かりにくい?知らん知らん。

で、この「スケール」。

スケール内の音を適当に並べれば、それとなくカッコいいギターソロが弾けると言う、オレからしたら「裏技」的な方法。

しかも、基本のスケールさえ押さえとけば、あとは、コードの根音の部分を中心にスライドさせるだけで、全部のコードを網羅できると言うお手軽さ。

(ギター奏法としては、基礎中の基礎・・・)
要は、曲のコード展開に併せてスライドさせた場所のスケールの音を良い感じに弾けば、それで、流麗なソロの出来上がりと言うわけだ。

あとは、経験が有無を言うセンス的なものらしい・・・

早速練習。

おお・・・!!
ホントだ。

それっぽいのが弾ける。

と言うか、バカにしてんのか?と言う位簡単だ。

皆ずるいなぁ~こんな楽な方法を知ってるなんてさぁ~・・・

ちなみに、結構まじめに作った(方の)「子守られの唄」の間奏のギターソロ。

今になって振り返ってみると、ちゃんとスケール内の音で構成されてた。

要するに、良い感じの作ろうとすると、どうしてもこの音の中から選ぶようになってしまうのね・・・だったら、最初からこの中の音を使っとけや。

と言う事か・・・

また1つ賢くなった。

で、今日からは、就職試験のお勉強だ。

こんなご時世なので、オレのようなものでも一応頑張ってみる次第です。

ふおおおおおお・・・・・・

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月9日 13:03 CAT :

なお

流れをとめる事もできず
流れに逆らう事もできず
ただ流される事もできずに
気が付けば
もう特に必要と言う訳ではなく
かと言って棄てるのは
何だか言い出しにくい
そんな曖昧な人間になってしまったようです
もしなにも考えずにいる事が出来れば
もう少しだけでも
ましな人間になれたのでしょうか
呟いても
返ってくる言葉などありはしません
そんな曖昧な人間です。

ただ
もう死んでしまおうとは
思わなくなりました

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月8日 21:53 CAT :

無修正パイパン処女まんこ写真全集

ふと思い立った件。

ブログと言うものを始めた頃から、タイトルと本文の内容について、一見して関連性があるのか無いのかと言えば無い方向に働きかけてきたと思う。

(例えば、おとといの「処女マンコ写真全集」などなど・・・)で、オレのブログには、何か知らんけど「まんこ」って検索ワードでのアクセスが多いとか話してたけど・・・

コレってネット上で言う所の所謂「釣り」ってヤツなのでは・・・?
そう思って、弟に聞いてみたら「無修正処女マンコ写真全集」の方が釣れると思う。

と言われた。

確かに・・・ついでにパイパンも足しておけばよかった。

無意識にやってる一番性質の悪いヤツだよな・・・ゴメンなさい。

以後気をつけます。

ハイ。

改めましてこんばんわ。

人様の作品について、ウダウダ言える立場にはないものです。

と言う事で、今日は佐藤秀峰という漫画家についてウダウダと言う事にします。

「ブラックジャックによろしく」で一斉風靡をした漫画家として、知っている人は知っているこの佐藤秀峰と言う漫画家さん。

オレも、「ブラックジャックによろしく」をかなり真剣に読み込んだ読者の1人。

深いテーマを描く漫画家さんだなぁ~と言う印象だった。

けれども、この男。

今、漫画界をぶち壊そうと画策してる張本人だと言う事をつい最近知った。

この男は、雑誌への漫画掲載を止めて、自分のWEBサイト上で作品を発表し、金とって閲覧させようとしているらしい。

しかも、自分だけで好き勝手やる分にはまだ良いものの、他の漫画家もいっぱい声をかけて、これからのマンガの形式自体をデータ化しようとしてる、正に洒落にならない危険思想を持ったうんこ漫画家。

目的は、日本からマンガ雑誌を消し去る事だとか。

最近、「まんが道」を読んで手塚治虫の偉大な功績と藤子不二雄の努力に感動したオレとしては、何を馬鹿な事を・・・と思わずには居られない。

100%自分の才能だけで、自分の作品がバカ売れしているから、余計な編集や出版社など死ねば良いと思っているのか、恩を仇で返すのが趣味なのか何なのかは、知らんけれどもそれは余りにもダメ過ぎる。

マンガ業界が廃れてきてるから何とかしたい。

と言う気持ちは素晴らしいと思う。

ただ、その方法が自分と自分についてくるヤツ以外全員潰すと言うのは如何なものか・・・昔のような面白いマンガを描く方向で、マンガ業界を盛り上げようと何故してくれなかったのか・・・

余りにもショックが大きい話だ。

せめて、せめて・・・このうんこ漫画家の考えに世の中が振り回されない事を祈るばかりです。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月7日 21:17 CAT :

食肉鬼のレイプ事情

今更ながら、犬神サーカス団のニューアルバムの内容が凄まじい事になってる。

結成15周年記念のベストアルバムなんだけれども・・・

あえて言う。

犬神サーカス団の大ファンで、全音源を持ってるオレが、聴いた事のない初期の曲まで収録されている。

全部、新しいアレンジで新録されたものだと言うんだから、今から楽しみで仕方がない。

・・・耳のほうは、少々良くなってきた。

ただ、大事を取って今日の所はお仕事をお休みしたわけで、今月の給料がなぁ・・・また減ってしまった事になる。

(基本日給取り)
取り合えず、そんな感じ。

・・・肉が食いたい・・・

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月6日 22:17 CAT :

処女まんこ写真全集

耳の痛みでまともに文章なんて書けないので、何枚か写真でも載せておこう。

弟に「そこまでして、毎日更新する事に意味があんの?」と聞かれたけど、そう言われると理由などない。

強いて言えば1日の何かを残さなければ、心不安で押しつぶされそうになるんだって。

共感できる人いるのか?
だが、オレはお前らとは違うんです。

・・・と言う訳で。

(↓)
演劇リハの話
昨日のリハの風景。

懐かしの母校の体育館。

う~ん。

10年位前に、このステージでオレも演劇をやってたと思うと何だか感慨深いものだ。

部長の子が急に泣き出したり、音響のBGMの準備が出来ていなかったり、色々ハプニングはあったけど、取り合えずうまくいった・・・んじゃないの?
オレが、あんまり元気が無いので、いつもみたいにウダウダ言うんじゃなくて、紙に書いてコレを注意したら良いよ・・・と言う感じにしか出来なかった。

ゴメンよ・・・こんな時に、こんな病気で・・・

ただひとつ。

オレが昔演じた「神様」の役柄。

余りにもはじけてなかったので、そこについてだけチョッと頑張って細かく演技指導した。

台本は(オレの中では)全国的に有名な「ステファニー」だったんだけど、それを皆で現代風にアレンジしたものだったらしい。

一番重要な「弁当食い女」が削られていたり、そもそも由美が生きてたり、雅行の妹の死ぬシーンが無かったりと、オレの好きなシーンはほとんど丸々カットされていて、作品としての完成度にはかなり不満が・・・もっと、本の書き方も教えてあげれば良かったなぁ~と。

皆が一生懸命書いたものだから、あえて何も言わないでおいた分、今ココで愚痴っておこう。

青い切子のグラス
今愛用の青色の切子のグラス。

「2」と同じ青色の切子のグラス。

嫁とおそろいの「青色の切子のグラス」。

ホントは、切子じゃないけど、オレの中では「青色の切子のグラス」。

大きくて、1杯で500ml以上入る。

いっぱい水を飲むのが好きだから、凄いお気に入りのコップさん。

一生割れないでいて欲しいなぁ~
黒龍波
育ててた超巨大ひまわり「黒龍波」が開花。

結局オレの身長より大きくなった。

花自体も凄いでかい。

来年の事も考えて、種を取る為に今も放置中。

可愛いけど、バッタにいっぱい葉っぱとか花ビラを食べられてしまった・・・

窓ネコ
窓際でたたずむうにん。

逆行できれいに写ってないけども・・・

ソフトさきいか
目の前にあったソフトさきいか。

「皮むきしたイカのの胴部分をじんわり焼きほぐして裂きました。」
以上です。

結局、色々文章書いたなぁ~。

ふしゅ~・・・

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月5日 23:37 CAT :

ガッツのG

耳が痛いのが・・・悪化してる。

取り合えず、病院行ってきた。

中耳炎ではないにしろ、何か耳の穴とアゴの間にオデキができて、ソイツがズキズキ痛んでると言う事らしい・・・(画像参照↓)
カイジのお顔
いやまぢで、正気の沙汰とは思えない痛さ。

コレだったら、耳が聞こえなくなる中耳炎の方がまだマシなほど痛い。

余りの痛さに唸りっぱなし。

なのに鎮痛剤飲んで症状が軽くなったので、母校の演劇部の本番前リハーサル(明日が、本番当日なので)を見に行った。

さすがに、最後のアドバイスをしに行こうと言う決断。

何か、その頑張ってる事にナルシスト的に酔いしれてみる。

皆凄い真面目に演劇について勉強したいと思ってるし、オレの事も一応嫌に思ってはないっぽいし、マァ、良しとしよう。

安静にしておく約束だったので、この事は嫁には内緒。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月4日 21:46 CAT :

呪われたガモウひろし

とりあえず言っておこう。

・・・耳が痛い・・・

原因は、首周りのリンパ線等をオラオラ揉みしだいた為に、腫れてしまった事だと思う。

熱もないし、外耳炎の時みたいに、耳の穴が痛いわけではない。

ただ、耳の周りと首周りのリンパ線が痛い・・・

思えば、つい最近「デスノート」を読んでた。

生まれて初めての外耳炎で、数日間音のない世界を過ごした時も、「デスノート」を読んでた。

耳の汁が垂れてきて、炎症を起こした時も「デスノート」を読んでた。

「デスノート」・・・やっぱり呪われてるんじゃねぇ~の?
明日は、高校の演劇部のリハーサルなので、見に行ってあげようかと思ってるのに・・・体調は絶不調と言った所。

今日は、仕事も早めに切り上げて帰ってきた。

うぬぬぬぬぬ・・・

ちなみに今は、「まんが道」を読んでる。

アレを読んでると、マンガを描かなくてはいけないような気がしてきた。

とりあえず耳が治ったら、オレが才野で、弟が満賀と言う事で、マンガの合作でもしよう。

その前に、シースルー他のレコーディングが・・・

と言うか、試験に向けて勉強しなければ・・・

やる事いっぱいおっぱい。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月3日 17:54 CAT :

お前だけを撃ち殺す快感をそのままに抱く

美川憲一がのりぴーについて色々語ってた。

自分も昔同じようなノリで捕まってるのに・・・それで、しゃしゃり出て来るとは・・・麻薬関係のオファーを全て断ってる田代まさしを見習って欲しいと思う。

ふたを開ければ、福田も安部も森も小泉jrもみんなちゃっかり当選。

「あなたとは違うんです」と逆切れしても、政権を途中で投げ出しても、好き勝手やって国をメチャクチャにしても、死ぬほど常識がなくて頭が悪いと言う事実が日本中にばれても続けていける。

それが政治の世界らしい。

日本で一番甘ったるいのは、芸能界も政治の世界なんだろう。

そう思わざるを得ないこの事実。

さてさて。

バイオハザード4のおまけゲームにして、本編よりもはるかに面白い「THE MERCENARIES」。

お城のステージで、遂に20万点を突破しました。

エッヘン。

(使用キャラは、もちろんウェスカーさん)
と、声を大にして自慢したい所だけれども、世界記録は34万点強。

そのプレイ動画を見てみると、すご過ぎる・・・元々、張り合う気なんか無いにしても、同じ人間がプレイしてるとは思えない。

やってる事は、大体同じなのに、アホみたいに正確で、アホみたいに動作が俊敏。

そうなってくると、この20万点と言う記録が一体全体すごいのかどうか・・・と言う話になってくる。

別にすごくは無いです。

うんこまみれです。

そう言えば、ヘイローを物凄いやってた頃、かなり上手くなったと過信して、Xboxオンラインで海外の皆様と対戦して、スカボコにやられたのを何となく思い出した。

相手が日本人なら何とかなるのに、海外(特にジージャンの袖を破いて、バンダナを巻いてそうなやつ等)のあの尋常じゃない強さは何なんだ?
全世界でのオンライン総プレイ時間は100億時間を超えるとかどっかで聞いたような・・・

相手になるはずもなし。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月2日 3:12 CAT :

過去はtissue paper 現在はnews paper

今日は、何だか眠い。

嫁に背中をマッサージしてもらった。

尋常じゃない位に痛い。

良く効くとかそう言うレベルじゃなく、悲鳴を上げる程に痛い。

・・・でもそのお陰で、背中が何だか楽になった。

毎朝起きる度に、背中がイタイイタイになってたのも、明日からは少々マシになるだろうて・・・

おじいさんです。

ドラゴンゲートのサル虐待問題。

いよいよ、書類送検となってしまったそうで・・・何だか、色んなやり取りを見ていると、どうしてもドラゲー側が頭の悪い対応をしてるように見えてしまう。

世間の「脳まで筋肉」なステレオタイプを地で行ってる感じ。

・・・残念ながら。

ドラゲーももうかなり大きな団体になったんだから、しっかりとした対応をしてもらいたいです。

心からそう思う。

一流のプロレスラーは筋肉ダルマじゃあない。

頭が良いのに、頭が悪いふりをしてる。

そう考えなければ、あんな素晴らしい試合をして人を沸かせる事なんか出来るはずがない。

本当に、自分の肉体だけでアレだけ人々を熱狂させられる。

プロレスラー。

尊敬しております。

数日遅れで、香川でも放映となった新日本プロレスの「G1クライマックス」決勝。

おそらく決勝戦に上がる予定だった棚橋が怪我で欠場と言う中での、真壁 対 中邑の一戦。

ずっと不遇な扱いを受けてきた真壁とエリート街道を歩み続けた中邑の一騎打ち。

久々に感動した。

そして、試合後の真壁のインタビュー。

久々に感動した。

プロレスの素晴らしさを改めて知った一戦だったと思う。

この記事を見てみる  ⇒
2009年9月1日 18:56 CAT :

僕の幸福を実現しておくれ

こんばんわ。

おっぱいとジャズをこよなく愛する鳩山由紀夫です。

世の中は、相も変わらず政権交代一色。

新聞の一面取り扱いは一体いつまで続くのか・・・そんな所にも興味があったり無かったり。

歴史の変わり目を正に今目撃しているのだろうけれども、誰もそんな事を自覚しては居ない。

歴史の変わり目とは、後世から見た表現なのであって、今を生きていけばこんなものなのかも知れない。

とは言え、今日のところも激アツ選挙ネタより。

以下、特定政党についての話になるので、続きに書いときます。

(↓)

続きを読む 僕の幸福を実現しておくれ

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月31日 21:42 CAT :

イベリコ豚と美佳ちゃんの恋愛模様

この娘はだ~れだ?(↓)
みかちゃん
・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

答え・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中島美嘉。

なにいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいEEEEEEEEEEEE!!!
って、なるのは、オレだけなんだろうか?
オレは化粧が濃くなる(と言うか、化粧が変わる)と、女の顔がわかんなくなる。

だから、分からないのか、コレはやりすぎなのか・・・どちらにしろ、可愛いとは思えない。

むしろモンスター・・・この顔で人前に出れるだけの度胸があれば何でも出来るんだろう。

(元々の顔がブサイクって意味じゃないので。

予め。


お久しぶりです。

志茂田さんです。

最近は、再び楽曲製作にいそしんでおりました。

アルバムにしてしまおうとか思い立って、曲数が足りないので、新たに何曲か作曲して、そいつのデモテ作りをしていたとも言う。

「妊娠拒否症の女」改め「捨倖醜貌女の死に様」、「不幸飛行夜行」、「帰郷」、「青空暗中」の4曲が完成。

これにあと「踏まれた洸中花」が入って、取り合えず楽曲作りは終了と言った所。

個人的に「空色暗中」が特に素晴らしい楽曲になったかと思う。

一言で言うなら、「本気で作った馬忠クオリティー」。

一言で言うなら、「練りに練ったアドリブ」。

いやぁ~素晴らしい。

もちろん、他の曲だって素晴らしいんだけど、特にコイツがお気に入り。

聴けば聴くほど、身に染みてくる名曲だ。

ニヤニヤ。

あとは楽器録りして、歌録りして、ミックスダウンして、マスタリングかけて、歌詞カード作って、CDを作れば完成ですね。

おほほう・・・まだ、しっかり先は長いようで。

アルバムの名前。

「すね毛王女の夜伽唄」と言うのを思い付いたけれども・・・・もう少し熟考しようか。

さてさて、昨日は選挙。

オレだってしっかり選挙権は有るわけで、選挙には行ってきた。

国民の義務ですからね。

蓋を開けてみれば、自公の歴史的大敗と言うか、民主党の歴史的大勝と言うか・・・メディア的には前者の表現が結構多いみたい。

民主党が頑張ったと言うよりは、自民党、公明党が余りにも愚かだったと言う事なんだろう。

ともあれ、政権交代と相なった。

で、個人的に興味を持ってた「幸福実現党」。

オレが見てた限りは、奇跡の(と言うか、予定調和?)全敗だと思う。

香川に限っても、何万票と言う戦いの中で「幸福実現党」の候補者は数百票しか取れてなかったと言う、圧倒的蚊帳の外っぷりだった。

確か288人位比例代表の候補をたててたはずで、それが全敗。

自公に愛想をつかした票が流れてくるとでも読んでたのだろうけれども、あまりにも相手にされて無さすぎる。

マァ、立候補を出すのにも結構お金かかるんだし、宗教のお金を社会に還元した、一種のばら蒔きと言う事で、「幸福の化学」を評価しようじゃあないか。

公明党は、ざこば師匠の言うとおり大作先生への信仰心が足りなかったのだろう。

特に、太田代表。

そんな感じの選挙ネタ。

明日からは9月だし、また毎日ブログを書くようしよう。

キッと何も変わらない日常の中で・・・

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月27日 15:47 CAT :

モッツァレラチーズなまこ

実は、色々病んでた。

(マァ、大体想像は付くかと思うけれども・・・)
で、ぐっすり寝て、いっぱい肉を食ったら元気になった。

ワンピース的な方法だけれども、コイツが実に効果的だったようで、何だかいつも通り生きています。

最近は、また曲作りをしてる。

予定より早く「夜伽話」「四千年王国」「シースルー」が完成したので、残りの時間であと何曲か作ってしまって、フルアルバム的なものを作ってしまおうと、くろすけちゃんに何の相談もなしに、独断で決めて、即実行。

あとから報告する・・・と言う感じになってる。

ほぼ独裁者。

昔から、この辺は変わんないです。

そんなオレに付き合ってくれてありがとう。

で、今のところ、新曲「捨倖醜貌女の死に方」と以前作って温めておいた「不幸飛行夜行」のデモテ作りまで終了した。

今日の感じでは明日中に「帰郷」って曲のデモテ作りが終了かと・・・その段階で、一旦くろすけサイドにまわして、色々微調整して、本格レコーディング・・・な感じ。

他に、「踏まれた光中花」や、「空色暗中」などの曲を作るかも知れない。

その辺まで出来れば、そこいらで一旦曲作りはやめようかなぁ~。

と思ってます。

今年は、いっぱい作曲した。

一応、アルバムの完成は来年1月を予定してる。

マァ、どうなるかは分からんけれども・・・

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月21日 0:32 CAT :

今だけは心が動いているのです

夏の創作が一区切りしたとたん、急激に生きる気力が低下してる感が・・・

この感じ・・・色々やばい気がする。

いつ死んでしまっても悔いの残らないように毎日を過ごしたとしても、一生涯単位で遣り残した事など無限大。

そして、生きていけば生きていくほどに、それは増大していく。

もうダメだぁ~

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月20日 20:55 CAT :

おもむろに動けなくなるその時までは

冷静に考えれば良いと思う。

選挙に勝つための政治なのか、政治の結果で選挙を勝つのか。

後者など、この日本には居やしない。

昨日の晩、完徹で仕事を終わらしたりしてみた。

ホントは2日に分けてやろうかとも思ってたんだけれども、チョイと事情があったりしたもので・・・無理やり終わらしたまでは良かったけれども・・・

そのせいか何だか体がけだるい・・・

今日は、仕事のほかに、部屋の掃除やら、マンガのコピーやら(一応マンガの方は完成した)、「妊娠拒否症の女」の作曲やらやってたけれども・・・何をやっても元気が出ない。

何にもうまく出来ない。

あぁ~体がだるいなぁ~。

マァ、一種の就職活動の為かと思って頑張ります次第ですので。

う~・・・

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月19日 2:26 CAT :

ただただ漆黒の世界

おうちで、ホムペの仕事をしようとしたら・・・フォトショップが使えない・・・仮想ディスクが足りませんと・・・

ムキー!!いつの間に、ドライブの容量使い切ったんだよ~!!
取り合えず、プログラムファイルを確認・・・ん・・・消しても良いプログラムとかイマイチ分からん。

と言うか、なぜフォトショップすら起動すら出来なくなったんだろう・・・?
コレ使えないと、ホムペなんか作れないじゃないか~~!!バカァァァ!!
近いうちに弟が外付けハードを買うそうなので、それに今のデータをバックアップ取らせて、再インストール、パーテーションを切りなおそうかと・・・

さも、自分でやるかのように書いておいてなんですけれども、その辺の事は全般的に弟にお任せだ。

そもそもオレは、パソコンの事についてはよく分かっていないもんだから、基本的にメンテナンス込みで全て弟に任せっきりでございます。

身近にこう言うのがわかるヤツが居ると凄い助かる。

本人曰く「オレなんて鼻くそ以下」だそうだけれども、それでも、普通の世界では十分通用する。

鼻くそ以上の世界と言うのは、キッとオレがこの前少しだけ勤めていた会社みたいな所の事を言うんだ。

・・・別に鼻くそ以下で良い。

今のところは。

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月18日 20:15 CAT :

僕の後にはきっと何も残らない

何か、FC2ブログのランキングとやらが見えるようになった(そんな機能が追加された)らしい・・・

ランキングって・・・と思いつつ、眺めてみると・・・「超コツコツ日記」は、9756位/ 1218982中らしい。

・・・ほ・・・ほほう・・・コレは・・・何と言うか・・・かんと言うか・・・

高いのやら低いのやら。

後ろに120万個のブログがあると取るべきか、前に9千個のブログがあると取るべきか。

・・・よく分からんな。

数字が大きくなったら、ボケてきますね。

さてさて。

夏に作ったものが少しずつ形になってきた。

今も、「夜伽話」「四千年王国」「シースルー(牛歩Ver)」を聴きながら、このブログを書いてる。

まだ、オレの仮歌が入ってるデモテ段階のヤツで、(演奏に関しては、ほぼ完成。

)マスタリングをしてない未完成な音源ながら、なかなかの出来にニヤニヤ。

早く完成させたいものだ。

今回の作品を総括した弟の一言「やりたい事のレベルは高いけど、技術が追いついてない」は正に的を得ている。

正にそんな感じの作品となりそうですよ。

奥さん。

まんこさん。

新作マンガ「終わりの休日」も、もう一部のトーン貼りと最終確認だけとなった。

気合を入れれば、今晩中にも完成するだろう。

今回は、ネームを作らないで脚本だけを元にいきなり原稿に描いていったので、実際の出来上がりが今のところかなり不明瞭。

全部完成してから、通して読んでみなければ分からないのは、正直怖いけれども、チョッピリワクワク。

絵のクオリティーに関しては、思いのほか悪くなかった。

と言うか、後半の悪足掻きのために、書き込みの量は過去最高。

割と見られる絵になった点だけはホッとしています。

マァ、そんな感じ。

最近仕事で、発狂するほど文章を書いている。

商品説明と、お客への対応メールを書いてるだけで1日が終わってしまう。

この上、メルマガも書く事になりそうなのだから、ふおおおお・・・

1日の文章を書く量。

一定を超えると、文章の質がダダ下がりになる事を実は知っている。

そうなる可能性が非常に高い昨今です。

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月17日 19:53 CAT :

ナガツエエソの逆襲

「改革クラブ」って・・・改革は手段であって目的ではない。

そんなものを政党名に挙げている事からも、低脳ぶりを全開していると言わざるを得ないところ。

「みんなの党」も正気とは思えない。

「幸福実現党」の方が、まだマシな気持ちにまでなってしまう・・・

もう日本は終わってしまうのか?
終わるついでに。

遂に「ハンターハンター」が打ち切りと言う話が、あちらこちらで囁かれてる。

今年の10月に出る「幽遊白書」のブルーレイディスクボックスの宣伝も兼ねて連載再開。

そのまま、打ち切りになると言う話。

何となく信憑性はあるけれども・・・それより何より・・・

ふざけんな!!!!ぼけがぁああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!
ガセである事を、心のそこより祈ります。

まぢで。

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月16日 16:16 CAT :

宇田に寄生して生きていく事久し

去年の怒涛な感じのお盆イベントとは違い、何だかジンワリと終わっていった感のある今年のお盆。

とは言え、色々ありましたけれども・・・

と言うか、部活動再開。

アレ。

去年のお話なんですね。

去年のお盆には、弟と1週間ほどほぼ完徹で、演劇のドラマCDを編集していたのか・・・で、今年は「4千年王国」と「夜伽話」「シースルー」のレコーディングをしていた訳ですな。

うむむむむむ・・・

お盆の詳しいお話はまた後日として、取り合えず最近のお仕事関係についてチョッとだけ。

(お盆の話はまた色々と長くなりそうだし。


最近基本的には、WEBデザイナーのパチモンみたいな仕事をしてます。

詐欺じゃあありません。

(多分)
売れるサイトとはコレ如何に!?
企業ホムペとはコレ如何に!?
アーティスティックなサイトとはコレ如何に!?
と、色々なデザインを勉強しつつ、取り合えずの所、HTMLやCSSをもう少し煮詰めて、それにFLASHをうまく使えるように(後、フォトショップも。

イラストレーターは基本使っていないので。

)頑張っている所。

企業サイトでは、オシャレでスッキリな感じを心がけてはいるものの、見易さだけではなく、ちゃんとその会社の伝えたい事、会社の活動自体もしっかりと表現しないといけない。

実はコレが一番難しい形式だと思う。

去年作ったサイトは、先方さんがデザインしてくれたものを、作り直す形式だったけど、今はオレがデザインしてるから、責任も結構重大だったりする。

出来たものを見て、「なんか一流企業で働いてる気分になれて嬉しい」と、チョッと複雑な感想を頂きました。

・・・良いんだか悪いんだか・・・

売れるサイトでは、今、実際にネットショップを作ってそこで販売までしてる。

・・・あんまり売れていない・・・写真を多く使って、説明は完結、回遊率を上げるためにリンクを張りまくってチョッと見難くする・・・のが良いらしいけれども、オレはどうしても小ざっぱりとした、文字の説明が多いサイトを作ってしまう。

でも、少し前から「しっかり説明されていて、とても見やすいので好感が持てました」的なお言葉をいくつかお客さんからもらって、少しやる気にはなってきた。

(相変わらず、売れてはいないけれども。


最後に、アーティスティックなサイトの話。

コイツは、絶賛活動(停止)中の「シュレディンガーの猫」(って、「シュレディンガーの猫」の意味を知ってる人がどれほどいるのかはさて置いて・・・)さんのサイト。

何の材料も、コンテンツの指示も無いまま「好き勝手にやってくれ」と言われたので、本当に好き勝手にやったら、チョッと好評だったようでニヤニヤ。

やっぱり、何も考えずに自分のやりたいように作っていくのが一番楽しい。

(当たり前だけれども・・・)でも、それでは仕事になんないし・・・

切り離しと諦めで生きていくんだ。

ジョー・・・(あごのヤツの方)
結構たんまり書いてしまったな・・・

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月13日 23:57 CAT :

モノグラムテクスチャーの状況

また訃報だ。

山城新伍さん死去と・・・

その裏でもう1人・・・(と言うか、こっちの方が世界的には衝撃だけれども)レス・ポール氏が死んだ。

このおっさん。

名前の通りギブソンと提携して「レスポール」の開発した、世界的ギター奏者だ。

オレの愛ギター「てっちゃん」はストラトタイプだけれども、それでも、レスポールを知らないわけじゃあない。

レスポールが嫌いなわけでもない。

このおじさん。

死ぬ直前までステージに立ち続け、演奏をしていたらしい。

何だか三波春夫を髣髴とさせる感じがするのはオレだけだろうか?
マァ、いいや。

何しか、今年はホントたくさん人が死んでしまう1年だ。

まだ半分を少し過ぎた所。

コレから、まだ誰か死ぬとしたら、それはそれは暗い気持ちになってしまう。

今日この頃。

三沢光晴追悼興行。

東京は遠いので、大阪の方に参戦する事にします。

何か、新日勢は大阪のカードに組み込まれるとか聞いたので、今からワクワク。

行こうかどうか悩んだけれども、これを逃したらコレから永久に会場で「スパルタンX」を聞きながら三沢コールが出来ないだろう事を加味して決意。

生三沢光晴・・・見たかったな。

正平さんを見れなかった位無念・・・

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月12日 14:56 CAT :

古びてよれよれの帽子

世の中には色んな事があるようで、そのほとんどは実は大した事は無い。

常にかわり行く世の中を「無常」と呼ぶそうです。

改めて手塚治虫の「ブッダ」を読み、達観の極みへとまた一歩近づいてれば良いかなと思う次第。

モノ作りに勤しむ毎日だ。

取り合えず「夜伽話」と「4千年王国」のレコーディングはほぼ終了。

後は、仮歌を入れてくろすけ様へお送りすれば、後は野となれ山となれ。

思いのほか時間もかかったけれども、なかなか良い出来になったと思う。

あくまでも自己満足の範囲内で。

今回は、エフェクターに世界の名機を言われる「DS-1」を使ったりもしてみた。

やっぱり音の厚みが違う。

(とオレの耳では思う。

)ひとえに、機材に頼った誤魔化しをそろそろ止めて、本格的に練習でもすれば良いのにと思いつつも、練習嫌いな上に、出来たものにあんまり不安が無いから始末が悪い。

マァ、そんな感じ。

取り合えず新作漫画「休日」は全ペン入れが終了。

細かい修正とかベタ、最終確認など有りはすれども、大体の作業にめどが付いた。

後は野となれ山となれだ。

絵柄を戻して描いては見たものの、前よりもやっぱり画力が落ちてるような気がしてならない。

それを誤魔化すべく、いっぱい描き込んで行くと、やればやるほど元の絵よりダメになったりで、思うように行かなかったり。

たかだか20ページ強とは言えども、そこはそれ。

時間をかけて良いものを作りたいと言う欲求はにべにもならず。

マァ、そんな感じ。

冒頭でも触れたけれども、手塚治虫の「ブッダ」を読んだ。

きっかけは、BSでやってた「手塚治虫特集」だったんだけれども、それで何かを読んでみたいと思って、目に入ったのが「ブッダ」だった。

色々考えさせられる物語だ。

コイツを読むと、なぜだか虫を殺す事さえたばかられる気持ちになる。

ゼヒゼヒ、全世界規模で色んな人に読んでもらいたいものだ。

それこそ、「聖書」なんかよりよっぽど平和な気持ちに慣れるのに・・・

そして、「ファイナルファンタジー5」もクリアーした。

レベルの関係上、まだ「神竜」と「オメガ」を倒せていないので、実質的なアイテムコンプリートはまだながらも、そこはコレからチビチビとレベル上げをしながら、あとは野となれ山となれだ。

名作ゲームだったと思う。

クリアー後の爽快感は実に良かった。

ああ・・・ガラフ・・・

ただ、それでもオレの中での順位でまだ「グランディア」の方が上です。

今、弟が歴史的名作として名高い「ファイナルファンタジー7」と「グランディア」を続けてプレイしてみて、どっちが面白いかを比べている。

大体感覚が似通ってるので、実に興味深い件だと思う。

これで、「ファイナルファンタジー7」の方が面白いのであれば、改めてオレももう一度やってみたいなぁ~。

もうあと一息なので、もう少しモノ作りを頑張ってみよう。

ホムペ作りと「夕闇通り」も早くやりたいし。

マァ、後は野となれ山となれだ。

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月10日 20:37 CAT :

涙のかけらぬぐって 希望にめぐり合えるまで

ドラえもんが「疲れても眠くならない薬」と言う秘密道具をのび太に渡している話をこの前読んだ。

あの名作「さよならドラえもん」の回の中。

キッと22世紀なら、押尾学もノリぴーも捕まる事はなかったんだろう。

さてさて。

少し前に話題になった(らしいけど、オレは知らなかった)「鉄道模型を捨ててから夫の様子がおかしい」と言うネタ。

その話を知って、物凄く切なくなってしまった。

2ちゃんねるでも、いっぱいスレがたった様に、多くの人の関心を呼んだ出来事だったそうです。

簡略化すると・・・

結婚後、家にある夫の鉄道模型を処分したいけれども、処分してくれない夫に対して嫁が、黙って全て処分してしまった。

その直後から、夫は自分の持ち物を生活できる最低ラインの必需品以外全て処分し、何にも興味を持たなくなってしまった。

って話。

(マァ、もっと色々悲しくなるお話があるんだけれども、そこは割愛と言う事で。


オレ自身もコレクターとまでは行かなくとも、大切なものが少しはあったりする。

と言うか、大体の人間が大切なものを持ってると思う。

それを、ある日唐突に失う事の悲しさを考えた時、この夫の気持ちに胸が張り裂けそうになってしまう。

結構前に、嫁が描いた絵を母親に捨てられた・・・と言う話があって、その時の腹立たしさと悲しさを何だかリアルに思い出した。

オレの一番の宝物は何だろう・・・と、ふと考えてみた時に一番に思い起こすのは、小学校から描き続けてるマンガノートだと思う。

なんと、かれこれ20年間(もちろん今も)描き続けてるこのノートは、200冊以上になる・・・のかどうかは知らないけれども、結構たくさんある。

多分その位はある。

もし、このノートを全部「邪魔だから」と捨てられた日には・・・

もうキッと、残りの人生なんて意味のないものに思えるんだろう。

別に死のうとは思わないけれども、もうどうでも良くなってしまう事だけは想像できる。

本当に、何もかもがどうでも良くなってしまう。

でも、世の中にはキッと大切なものを持っていない人もいて、そんな奴らにはこの気持ちは理解できないんだろう。

大切なものが無い。

と言う事の悲しさや、大切なものがある。

と言う喜びすら感覚として、持ち合せていないのであるなら、そんな不幸な人もいない様にも思えるけれども。

のび太のママみたいに、マンガを捨てる事が教育だと思ってるような人とだけは、絶対に一緒に住みたくない。

オレの領域に入らせたくない。

と言う、宝物の話ですね。

ドラえもんでまとめてみた。

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月9日 23:44 CAT :

追加された時間への探求

「妻もやってますよ。」と嫁を売った旦那と、その旦那や子どもを捨てて一人逃亡する嫁。

どっちが最低なのか・・・と言う話。

のりピーの話を聞いていると、如何に自分が小さい人間かと思ってしまう。

誕生日を迎えたんだけれども、昨年の途中くらいから自分の歳をなぜか26歳だと思っていた上に、来年には27歳になると思い込んでいた。

所が実は、今年26歳になったらしい。

色々思いを馳せていた人生計画にちょうど1年の余裕が出来た感じ。

この1年をどう有意義に使うかで、人生全体としてのプラスを如何に増やせるかが決まってきる。

だから「嫁を幸せにする。」と宣言してみた所、「もう十分幸せ。」と返されてしまった。

いきなり路頭に迷う格好。

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月8日 23:47 CAT :

戻る事のないあの日への追憶を

同い年の親戚の子が自殺したのは、もう数年前になるだろうか。

(その話について、詳しく書かないけれども)
あの時、別に何の感慨も沸いてこなかったのは、キッと幼い頃に少しだけ遊んだだけの記憶と、同じ中・高校に通った時の微かな蔑みの目線しか記憶に無かったからだと思う。

学生当時、とりあえず生きていく事が嫌で嫌で妄想の中に逃げ込んでばかりいたオレとは対照的に、沢山の友達が居て、彼氏だって居たあの子は、当時のオレが、考えていた方法で、オレよりも先にこの世を去った。

丁度、真逆になった様子。

今になってこそ思う事は、あの時、抑えきれない衝動に駆られて死ななくて良かった・・・と言う事。

あの当時は今思い出しても、確かに最悪で、戻れるとしても二度とゴメン蒙りたい。

それでも、1日1日生き抜いてきた結果、今、あの時死ななくて良かったと思える日常を過ごしている。

何もかもがうまく行く順風満帆な人生ではないけれども、それでも、何だかこれから先の未来にも面白い事があるような気がしていたりする。

そんな今ふと、あの子もあと数年生きていれば、キッとオレと同じように、あの時死ななくて良かったと思えたかも知れない・・・と頭をよぎった時に何だか悲しくなってきた。

死にたくなるほど悲しい事や辛い事は沢山ある。

それでも、あの時死ななくて良かったと思える瞬間がいつかの将来にあるのならば、それで良いような気がする。

そうやって生きてきた(であろう)自分の親やじいちゃんばあちゃんを見ていると、オレもそうやって生きていけたらなぁと思う事仕切り。

取り留めのない文章になってしまったような・・・

マァ良いか。

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月7日 23:35 CAT :

夏は寝苦しい暁の4戦士

「見てたら思わずやりたくなってしまった。」
と言う理由で、ファイナルファンタジー6は止めて、ファイナルファンタジー5をする事にしたのは数日前。

結局、6の方は殆どやってなかったので(フィガロ城に始めていく位)別に何の支障も無く始めました。

ファイナルファンタジー5。

実質的には、オレが人生で初めてやったファイナルファンタジーシリーズ。

(ちなみに、初めてやったRPGはドラクエ5。


とは言えども、それ以来1回もまともにやり直した事の無かったこのゲーム。

・・・実に面白いじゃあないか。

マンガなどほとんど描いていません。

ギターなどほとんど弾いていません。

オレは、ファイナルファンタジー5をやっています。

折角なんで、何かお手軽に出来るやりこみでもしようかと、アイテムモンキーだけは頑張ってる。

(後青魔法を含む魔法コンプも一応・・・)低レベルクリアでもいいんだけれども、アレは余りにも時間がかかりすぎる。

まず何よりもストーリーを楽しみたいんだよ。

オレわ。

アビリティの関係上、「サンドベア」から盗める「ジャベリン」だけは99個に出来なかったけれども(盗むと投げるを覚えさせるのを忘れてた。

)、その後の「ジェイルベア」からはちゃんと「スピア」を99個盗んだ。

マァ、問題はこの後の「ティムカーベル」と「巨人のこて」なんだろうけど・・・あと、源氏シリーズか。

今、第二世界の中盤。

今日と明日ズッとやってれば、今週中にクリアー出来るだろうな~
でも、その前に少しはマンガ描いておこう。

悪いのは、スクエアと坂口だと思う。

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月6日 4:30 CAT :

どうしたんだ?ヘヘイベイベー

弟と話してた、今週中にやって置く事。

○マンガの全ペン入れ(背景等全て含む)
○今の所到底弾ける目処の立たない「四千年王国」の早弾きのマスター
○ファイナルファンタジーⅥの完全クリア~
・・・無理臭くね?
仕事行かずに寝ずに食べずに出さずにやれば出来そうだけれども、そこまでして果たしてやる事なのか・・・と言う話。

マァ出来る限りやってみようか~
夕闇通りはいつになったら再開できるんだろ・・・

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月5日 3:22 CAT :

神に与えられたハニカム構造

植種台の皆が枯れてしまう夢にうなされて目が覚めた。

嫁からは「ブニ男を心配しすぎたからやろ?多肉にはよくある事やから大丈夫。

元気になるわ。」と言われたけれども、心配なものは心配。

早く手術をしてやらなければ。

昨日の記事。

「純・一子」の話について追記。

元々「幻のパイナップル」は嫁が親友からもらったものらしい。

でも、最初にあったその「幻のパイナップル」はうまく育てられなかった。

そんな時、たまたま行き着けの花屋さんに同じ「幻のパイナップル」が置いてあって、(ただし、非売品)仲良しのよしみでそれを貰って来たんだけれども、自分でうまく育てられないかも知れないから、オレにくれた。

オレが今育ててる「純・一子」はその花屋さんから貰ってきたもの。

・・・と言う経緯があったみたい。

「そこを、しっかり説明してくれないと変な誤解をもたれる」と言われたので、一応説明。

そんな話知らんがな。

と言う訳で、こんにちは。

東方神起は、無理しないでさっさと解散すれば良いのにと切に切に切に切に・・・願っている志茂田さんです。

テレビで、凄い能力を持った動物さんの特集をやってた。

ドレもコレも(中には「う~ん」なのもあったけれども・・・)ビックリ能力。

特に凄かったのは、堂々1位になった「ハニカム構造」ってヤツだ。

最近見かけなくなってしまった事で、「アインシュタインの予言」を現実のものにしようとしているハチ達。

先日、知り合いの家にハチが巣を作ったらしく、その事を喜んでいたら、駆除されてしまったとか・・・その事に大して、激怒したら嫁に「家にハチがいっぱい居たら困るでしょ」と言われた。

・・・確かに・・・でも、オレはハチを駆除しない。

多分・・・

そんなハチ。

このハチが当たり前のように作ってる6角形を合わせたような形。

実はアレが「ハニカム構造」と言うらしく、(何かかわゆさげな名前だけれども)どんな形状よりも、少ない材料で作れるので軽く、その上頑丈なものらしい。

実際に、オレの知らない間に周りの色んな所に「ハニカム構造」は使われているとの事。

例えば飛行機の羽。

例えば屋根。

例えばスペースシャトル。

などなど・・・

そんな素晴らしい「ハニカム構造」。

人間が、ハチの作っているものを真似して利用してるって言うんだから、ハチって凄い。

現代の人類すらも驚くような構造をハチは何万年も前から使っていたと言うんだから、それは正にオーパーツだ。

ハチと言う生き物の存在が知られていなくて、最新技術によって「ハニカム構造」と同じものが作られたパラレルワールドがあるとする。

その世界で発掘調査が行われた結果、数万年前の地層から現代の最新技術が生み出した「ハニカム構造」と同じものが出てきた・・・となれば、途端に超古代文明説が沸き起こるのも自然の理。

超古代文明を築いたのは、もしかしたら虫だったかも知れない。

と言う、想像を膨らませてみた。

人間だけが、知恵を持って居ると考える事は愚の骨頂だと言う話。

この記事を見てみる  ⇒
2009年8月2日 22:51 CAT :

にゃあにゃあほるが

セルフカバーとか偉そうに書くのもアレだけれども、高校自分、Θ時代に作った「シースルー」と言う曲を新しく編曲した新録版がほぼ完成した。

(ついでにレコーディングも終了・・・結構急ピッチで。

)高校時代の素敵さを超える事は出来るはずも無いけれども、それなりに良い感じになったかと・・・後は、コイツに暗助ボーカルが入れば聞ける程度のものにはなるだろう。

「4千年王国」の方は一向に弾ける気配を見せないけれども・・・

さてさて。

魂を持つカメラとして有名な「ニャーニャーホルガ」。

(「ニャー」は余計?)
1年と余ヶ月を一緒に旅してきたこの「ニャーニャーホルガ」が遂にいっぱいになり現像に出してきた。

「にゃーほる」についての詳しい経緯はコチラを参照のこと・・・

2008年5月22日 長文
出来上がった写真はどれもかなり良い感じ。

(嫁は若干気に入らなかった節があり。


さすがは魂を持つカメラですね。

良い写真がいっぱいなんだけれども、ブログにアップするには余りにもオラオラな感じなので、その中でも大人し目で、それでいて良い味を出してるものをひとつ。

(↓)
にゃあほる
と思ったけど、この写真はイマイチだな。

もっと良い写真あるんだけれどなぁ~
トイカメラ。

面白いかも・・・

この記事を見てみる  ⇒
2009年7月31日 23:32 CAT :

号泣する準備はできていた

ミスユニバース日本代表の宮坂とか言う人の衣装が エロい 下品すぎると言う事で、変更になったらしい。

エロい分には、マンコ丸見えでも全然オッケーかと思うのだけれども、問題は、日本の代表である事と、その衣装が着物をイメージしたものであった事。

この衣装をデザインした能無しキチガイは、日本女性の素晴らしさも、着物の美しさも何にも分かってない、単なる西洋被れだったのだろう。

チョッとでも、日本の文化について良識があれば、コレは無かっただろう・・・と、ふと我に返る余裕くらい持ち合わせていたはず。

大体丈の短い着物って、よく似たのをチョッと前に倖田來未もやってたような気がする。

日本を代表するプロが、センスのない歌手が片手間にデザインしたものと同レベルのものを作って、それを世界的に発表しようとしたのだから、それは批判非難は当然。

キッとこのデザイナーさんにとってしたら、才能もセンスもないばかりか、何が素晴らしいかすらも分かっていないのに、デザイナーと言う仕事を選んだ事が、失敗だったんですね。

頼むから、オレの大好きな日本の文化を壊さないで下さい。

・・・と言う感じ。

好きなものは、水色の毛布と家族の電話番号を書いたアドレス帳とグレープフルーツジュースを飲むための水色の切子グラスなカゲキ・B・志茂田でございます。

相も変わらず「ホテルカクタス」にどっぷりとはまっている日常です。

そんな中で、そろそろ新曲「4千年王国」がほぼ完成と言った所までやってきた。

レコーディングまでには、結構かかりそうだけども、大方の編曲辺りまでが完成。

久々に激しめな曲になった。

当然のようにギターが弾けない。

最近、ぬるい曲ばっかり作ってたから、見る芽も無く退化してしまって居るよう・・・

マンガを描けば画力は低下してるし、曲を作れば技術は低下してる。

こいつ等を一様に保ってた昔々には、一体どうやって、それを成していたのやら・・・

ちょいと素敵な話でも書こうかと思ってたけど、蓋を開けてみればこんなもの。

人生自体がこんなものですよ。

この記事を見てみる  ⇒
2009年7月30日 13:20 CAT :

上等な靴をはいた人が入ってくるとコツコツと音がしました

腸内エクササイズってのをやってみてる。

腸内の動きが活発になって、うんこもブリブリ。

宿便が出るってんだから、なかなか興味があったり無かったり。

やりだしてからは、何となく、腸内の活動が活発になったような気がしてる。

病は気から、何事も気になりだしたら本当になるもので、実際に便秘解消どころか、頻繁にトイレに行くようになってきたのだから、チョッと驚きではあったりするけれども・・・

ちなみに、宿便ってのは、あの黒いうんこの事をさすんだろうか?それもこの前出た。

結構な量が出た。

うんこの話。

嫁のオススメで江國香織って人の「ホテル カクタス」を読んでる。

太宰治に挑戦していたせいか、実に文体が読みやすく感じるし、しかも、1ページにおける文字の数も少ないので、すらすら読める。

そして、大切なのが、この話・・・めっさくそ面白い。

登場人物が、「帽子」と「きゅうり」と「2」。

数字が、意思を持った主役として、登場していると言うのが、何とも秀逸な発想。

その「2」のキャラクターが何ともたまらなく好きだったりもする。

早く読みたいけれども、読み終わってしまうのは何とも寂しいので、我慢して少ずつ、だけれども確実に読んでいるような毎日。

今晩もキッとニヤニヤしながらこの本を手にとってる感じです。

他にも、オレの大好きな超古代文明の本や、宇宙考古学の本、ついでにコンビニで見つけた「恐竜は爬虫類じゃなかった」と言う面白そうな本なども最近読んでる。

マンガを一休みして、こう言う本を読んでると何だか頭の中が文字になるんだけど、丁度、マンガを描いて頭の中がマンガばっかりになってるから、実はそこの所でバランスが取れているんだろう。

・・・と納得してみる。

この記事を見てみる  ⇒
2009年7月29日 2:51 CAT :

ただ孤独な夕闇と供に

「はぐれメタル」狩りをしている間、暇なもんで色々なDVDとかを見たりしてる。

最近は、「フォレスト・ガンプ」を見てる。

とは言っても、1回の「はぐメタ狩り」は30分程度で終わるので、「フォレスト・ガンプ」だって何度かに分けて見る事になる。

多分明日で、見終わると思う。

今日見てる中で、フォレストの母親が死に際に言った言葉が何となく心に残った。

「死ぬ事も生きる事の一部。」
使い古されたようで、実に新鮮な素敵な言葉だと思う。

作中に出てくる「豆とにんじん」と言う表現が好き。

あと、ダン中尉が好き。

でも、ババの方がもっと好き。

そして、馬場が最高に好き。

正平さんですよ。

今日で、マンガの下書きは全部終了。

(一部、背景でめんどくさくて描いてない所もあるけれども・・・)
明日からは、いよいよペン入れだ。

何だかんだと、モチベーションは持ったようで・・・

全部で22ページになった。

今日のところは、薬の力で眠いのでここまでで・・・

この記事を見てみる  ⇒
2009年7月28日 2:58 CAT :

描ける故なき事より

今度のマンガに「キスシーン」が出てきたりする。

オレのマンガにキスシーン・・・流れでそうなってしまったんだから、しょうがないと言えばしょうがないけれども・・・実際、描いて見るとコレが尋常じゃなくこっぱずかしい・・・

以前描いた「クワニータ」って作品にもキスシーンは出てくるんだけど、同じように何だか恥ずかしくて、その時は遠景でそれとなく分かるように描いた。

同じような演出ってのもどうかと思って、うんうん考えて、色んな構図を描いてみたものの、どれもしっくり来ない。

一番しっくり来たのが、ベタな正面からの構図。

・・・頑張って、その構図を原稿に書いては見たものの、コレを今からペン入れして、仕上げていくのかと思うと気が重い・・・

普段から、パイパンマンコの女の子(って、幼女じゃないよ。

念のため・・・)を陵辱ような責め絵を嬉々として描いてるのに・・・

逆にちゃんとした恋愛モノのほうが恥ずかしいと言うお話。

河下水希先生を改めて見直しました。

恥ずかしついでに書いておく。

男女の関係を一番近くする方法は「キス」をする事だそうです。

「裸で抱き合う」と言う事も大切だけれども、それ以上に大切な事が「キス」をすると言う事。

それは、何年一緒に居ても変わらないらしく、実に劇的な効果をもたらす。

・・・との事。

まぁ、1回チュってすれば、どんな倦怠期も一瞬で終わるとか、そんな事はないと思うけれども。

恋愛において一番大切な事は、「キスをする事」。

コレに決まりだ。

ん~・・・オレの書くネタじゃあないな・・・

この記事を見てみる  ⇒
2009年7月27日 23:22 CAT :

例え様もないほどの愛あればこそ あなたを何度でもレイプするのです

カイジの実写映画。

原作レイプと甚だの評価だけれども、オレもそんな気がしてきた。

取り合えず、映画自体が「しんどいこと、悲しいことを全部ぶっ飛ばして疾ろうぜ!」だそうで・・・「人生は頑張れば逆転できる」と言うメッセージが込められているらしい。

一体どの辺が、カイジなんだろうか・・・?
しかも、主題歌はYUIさんに決定したらしい。

「どんな難題も、ユーモアに変えて笑い飛ばしたいという気持ちを込め制作しました」と言う新曲。

ユーモアとは、尖ったアゴの事だろうか・・・「ざわざわ」と言う効果音の事だろうか・・・見る見る怪我が治っていく橋の脱落者の事だろうか・・・

「映画のようにすごく前向きになれる形に仕上がっていて、爽やかに、背中を押してくれる感じが残り、すっきりした気持ちになりました。」とは、楽曲に対するYUIさんのコメント。

映画では、凄く前向きになれて、爽やかに、背中を押してくれる感じがするらしい。

って・・・オレは物凄いカイジが好きで、それこそ何十回と読み直したけれども、一度としてさわやかな気持ちにも、スッキリした気持ちにも、ましてや背中を押してくれる感じにもなった事がないのだけれども。

・・・これは、ダメだろ・・・

さてさて。

以前CGの関係で知り合った方が、今度映画の監督をされるそうで、その映画の音楽を作ってくれないか・・・と、今日連絡をもらった。

・・・ん~・・・

ありがたいし、面白そうな話ではあるのだけれども、現状では正直色々難しいような気がする。

なにせ、音楽に関しては、オレが1人でやってる部分は、実際の所、作曲や編曲など僅かだけで、その殆どを周りに依存している事実がある。

オレが簡単に「やる」って訳にもいかなかったりする。

その辺の諸事情もあって、「夜伽話」のCD製作も時間をたっぷりとったわけだし・・・

それ以前に、趣味でダラダラやってるオレが、リアルにそう言う事に関わっちゃあ申し訳ない感も少々・・・(クオリティー的な面も含めて・・・)
映画音楽か~・・・

実際のところ、やってみたいような気もするので、今のところ保留中・・・まだ返事はしてないです。

人生、色んな事がありますね。

この記事を見てみる  ⇒
2009年7月26日 23:39 CAT :

そうやって私はあの町へと売られていく

「私一人だけを愛し続ける事ができるって?本当かな…心を読める魔法使いたい 知らなくてもいい場合もね…」
今月発売のcharaの新曲「breaking hearts」の歌詞の一部だそうで・・・ネットで出回ってんのを見つけてきた。

どんな理由で離婚したにしても、こう言う形でさらし者にしてるのだとすれば、この女も大概な感じがする。

(と言うかこの時期に、こんな内容の歌詞を書いて、発表してる事自体があざと過ぎるけれども・・・)フジロックのパンフにも亀裂の入ったハートをシンボルとして描いてたらしいし・・・何となく、森昌子と森進一の離婚劇を見てた時に近い不快感を覚える今日この頃。

マァ良いや・・・

何か色々と描こうかと思ってたけど、その前に大事な用事を思い出した。

・・・様な気がする。

多分。

「へうげもの」を読まなければ・・・

この記事を見てみる  ⇒