- 2026年7月30日 12:12 CAT :
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手間と労力が報われることのない別に風を切るわけでもない日々を過ごす~その25
気が付けば7月も終わろうとしていた。
なんてこった・・・7月分の更新が滞るところだったよ。
毎週1話「龍とくらす」を描いていた結果、今月分の「風を切る日々」が描き切れないまま7月が終わろうとしている。
何しかストックを作っておいて良かったというところか・・・うむむむ。
時間が足りませんなぁ~。色々やりたい事が多いんだよねぇ。
まぁ75話はある程度描けているので、お盆休み中に、今年更新予定の残り3話分のネームを描いて、9月以降は元のペースで描いていきたいと思っております。ハイ。
と言う事で、次の更新時まで少しでも多くの人を繋ぎ止めたいと言う邪な心意気で今日も今日とて書いていきます!
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
ライトとキリスの戦い2話目になる話。
ライトの過去を深掘りしていくと言う展開なんだけど、基本的には、英雄記の第7~8話辺りの話の補足となってる。
あそこで敢えてぼやかして描いてた描写には、こんな意味がありましたよ。的な事を回収していきます。ええ。ええ。どんどん回収していきますよ。

英雄記 第7話冒頭にあったライト目線での「気が付けば出入りするようになっていた女性」と言う表現の裏に、実は、ライトの将来を憂いたオルガの画策があったとかね。

英雄記のこの辺りを描いてる時にも、将来描くであろうキリス目線、オルガ目線でのライトの過去の事を結構意識してセリフや言葉回しを考えてた気がする。
この英雄記7話描いてたのは2017年10月らしいので、9年前に描いてた事をやっと少しずつ回収できはじめたと言う事らしい。
長かったなぁ~。
いや、ホントに。
この2人の戦いの結末について、(usで描いている部分を覆すつもりは毛頭ないんだけれども・・・)当初の予定通りに描くべきなのかも含めて色々逡巡しているところ。
それもあってネームが止まってたりしたんだけど、やっと、その辺りについても先が見えてきたので、引き続き、コツコツ描いていきますよ。
月1更新のペースだけは崩さないように。
やっぱりね・・・月1くらいでは更新しないと流石にダメだって。
いくら、他の作品を色々描いているとは言え。
と、自主的に叱咤激励しつつ、最後にお礼絵をば。

一応、こんな感じでへっぽこなりに、一生懸命「あ~でもない。こ~でもない。」と四苦八苦して描いているのですよ。
にしても、この蹴りを入れるポーズはなんか苦戦したなぁ。
何回描き直したのやら・・・
show must go on!

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年別アーカイブ: 2026年
- 2026年7月29日 12:12 CAT :
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ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その7
流石に毎週更新がそろそろしんどくなってきたし、「風を切る日々」や「ひとときの暗がり」も描きたいしで、隔週更新に変更しようかなと思案中。
・・・って話を嫁にしたら「毎週楽しみにしてるのに~」と言われてしまった。
オレにとっての「ベティー・ブルーって呼んでよね」な嫁にそう言われてしまったらなぁ~・・・(何の話かについては、こちらの記事を参照してくれぃ)
もう少し毎週更新続けるしかないよなぁ。
と言う事で、いつまで続けられるかは分からないけれども、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
noteの数字分析をしているAIさんに、タイトル絵をカラーにした方が良いですよ。と指摘されたので、今回からカラーになりました。
更に工数が増えた・・・どうすんだコレ?
まぢで。
な、1話でございます。
くろべぇ以外の仲間もそろそろ出していきたいなと言う事で、「うっさん」と「うらじろ」が登場。
当初の想定と比べると、かなりのんびりとしたペースで物語が進行していってるので、沢山仲間が出てくるのは一体いつになるのやら・・・。
まぁ、無理やりに物語を進めても息切れするから、ネタがあるうちはじっくりそれを消化していく今の形が良いのかも知れないよね。
第6話が全体的に数字が伸びなかったから、見捨てられたのかと思ってたけど、この第7話は初動から全体的に良い数字をキープできていた。
見捨てられてなかったみたいで、ありがたい事でございます。ありがたや。ありがたや。(タイトルをカラーにしたからなのかもしれないけれども・・・)
やっぱり内容なんですよね。
第6話は流石に、内容が薄すぎたのか・・・
4コマのネタにしてもいいかなと思ってたくらいの奴だからなぁ~。
ちゃんとその部分が数字に出てくるらしいです。
という反省を込めてか知らないけど、次の第8話から3話ほどかけてシリーズものを描こうと思っておりますよ。
「龍とくらす」の8〜10話のネーム出来た!
初のシリーズもの。ちゃんと30ページでキレイにまとまってよかった。
あとは、作画が間に合うかですな。 pic.twitter.com/5RcoMbTPc7— しもたろうに (@shimota_rouni) July 26, 2026
そんな感じで、それでは次回を待て。

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- 2026年7月28日 12:12 CAT :
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地球は僕らを乗せてぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるまわる
人にものを伝えると言うのは、本当に難しい。
自分では分かってる事とか、出来る事とか、当たり前だと思ってた事が、他の人にとってはそうでなかったり。
もちろん、その逆もある。
オレが凄い発見をしたと思って嬉々として話す内容が、他の人にとっては「今更その話か」と言うレベルだったり。
特に、普段から一緒にいない人の場合は特に難しいよね。
なにせ、お互いの事を良く知ってないんだから。
そんな時にどうするべきなのか。と言う事を、考えていた。
大切な事は最初の認識のすり合わせなのかもしれない。
お仕事においても、AIを使いこなすと言う事が必須になってきてる。
とは言え、じゃあ、オレがAIを使いこなせるようになってるのかと言うと、全然そんなことはないと思う。
どのくらい使えてるのかと言う事も良く分かってない。
ただ、使ってて思ったのは、AIに指示するのも、人に指示するのも結局一緒じゃね?と言う事なんだよ。
プロンプトをYAML方式で書きましょうね。とか、mdファイルにまとめてAIに作らせましょうねとか、結局、マニュアル作って人に作らせるのと同じなんだよね。
作業スピードとそもそも持っている知識のレベルが違い過ぎるので、その意味では同じではないかもしれない。
人件費と利用料金と言うコスト面でも大きな違いはある。
でも、結局その成果物に関しても、例えばコーディングさせても、そのコードの確認とか、完成物のチェックは自分でしないといけないし、その際に、コードが読めないとエラーが出ていたとしても、その原因が分からない。
よく「AIを使ってノーコードでアプリを作れるセミナー」みたいな広告を目にするけど、それは「コードや言語を理解しなくてもいい」と言う意味ではないと思う。
じゃ、無ければ嘘つきだ。
現段階で、上がってきた成果物に対して、どうやってそのコードが本来の正確なものであるかを判断すると言うんだ。
その判断もAIに行わせるとして、AIがまとめてきたエビデンスの真偽はどう判断する?
結局のところ、知識は必要で、その使い方が「自分でコードを書く」から「上がってきたものをチェックする」に変わっただけなんだと思う。
そこの所をはき違えたものは、結局生涯地を這う事になる。

最近、カイジを読み直しております。
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- 2026年7月27日 12:12 CAT :
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あんたにゃ勿体ないナイスバデェの女
ただ何となく思った事を書くだけ・・・なんだけど、それが難しいのか?
と言う話を前にも何か書いた事あった気がするんだけど・・・ここ最近、また「ブログを続けるとして、どんなことを書けばいいんでしょうか?」と聞かれることがあった。
・・・うむむむむ・・・
最近は、AIに話題を出してもらってブログ記事を量産すると良いですよ。と言う話をしたりもしている。
一応、このブログに関しては、AIさんのお力添えは無しでやる事にしているので、何を書こうかなと言う所も含めて、全部自分でやってる。
毎日更新も4年目に突入したけど、今のところ、ネタで詰まることはほとんどない。
毎日何かしら、書きたい事と言うか言いたい事はあるみたい。
逆に、何も言う事がないとか、何を書けばいいんだとか、そんな事あるか?と思ってしまう。
時間がない。は分かる。
でも、書く事がないは流石に無いでしょ。
1日何も考えず、何も経験せずに終わっていると言う事なのか・・・?
例えばだけど、何もない、何の変化もない1日が終わってしまったとする。
だとしても、それを書けばいいじゃないか。
「今日も昨日と同じ1日だった。今日だけの何か特別な事を探したけれども、本当に何もない。こんな無味な毎日を過ごしていていいのだろうか。明日はそうならないように、何か始めたい。」
みたいな事で良いじゃないか。
その上で次の日も何もなければ、それはそれでその話を書けばいい。
結局のところ、何でも良いから書くと言うマインドに出来るかどうかという所なんだろうね。
みたいなことを書いて、今日の記事はおしまいです。
さようなら。

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- 2026年7月26日 12:12 CAT :
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ただ男は奇跡を恋のために使った
消費税減税についての話題を色々よく見かける。
意地悪やなぁ。で有名な高市総理も、結局は、選挙の時だけの口約束を平気で破る人だったみたいで、おそらく消費税減税は難しいんだろうね。
この消費税減税について、本当に必要なのかと言う話についても、正直な話オレには分んない。
って言うか、消費税が下がったのでお店での食料品の値段がそのまま下がります。となるイメージが何となくわかないと言う感じ。
消費税を理由にしての値上げはやるけど、消費税を理由にした値下げなんてやらねぇだろ。
その分を儲けにするような気がするんだよなぁ。
ついでに言うと、消費税って脱税ばっかりしてる偉い人や、そもそも税金払う気もない犯罪者や不法滞在してるあの辺の国の人たちも全員平等に払わなければいけない税金と言う意味では、こっちはそのままにして、所得税や法人税などを下げてくれる方がありがたいような気もしている。
単純に今日のお買い物が安くなる可能性があると言う意味では消費税減税と言うのはありかも知れないけれども、それでも10%が1%になったから、買い物の金額が1割安くなるはずがないし。
その辺の事が良く分かってないのは結構致命的だと思うけれども、かと言って、勉強しようにも何が本当で、誰が本当の事を言ってるかも分かんないような状態なんだよ。
ひとまずは、今を生きているか。
これからを生きて行けるか。
そんなところの不安がなくなると良いなぁ~とか思っております。

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- 2026年7月25日 12:12 CAT :
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いっそのことハンダコテで溶かしてしまおう ドロリとひとつに
このブログに関しては、基本的に日々の出来事を綴る事がどうしても多くなるので、まぁ、ここ最近の生活の中で、息子のサッカー関連の事の割合が大きくなっていると言う事なんだろう。
しょうがないよね。

下等な玉遊びに振り回される日々でございます。

さてさて。
先日、息子のサッカーの学年団懇親会がありました。
チーム応援団懇親会と言う名前だったかも知れないけれども。
超絶人見知りなんです。あたくし。
なので、息子のサッカーの試合で応援行く時も、コーチはおろか、他の保護者さんとも挨拶以外一言も会話しないまま1日を終えたりしている。
もちろん、保護者さんと仲良くなる事もない。
他の皆さんはなんか派閥みたいなものも出来てるけど、オレは2ちゃん家庭版で言う所の「選択ポツン」のまま。
まぁママさん同士と比べて、パパさん同士には面倒くさい派閥みたいなものは無くて、近くにいた人とタラタラ会話したりもするので、選択ポツンのオレごときにも色んなパパさんが話しかけてくれたりする。
皆いい人なんだよ。
とは言え。
とは言えだ。
流石に懇親会となると、この選択ポツンのままでいられる訳がない。
息子は仲良しのチームメンバーと焼肉食べて遊べるとウキウキなので、行かないと言う選択肢はどうもないらしい。
・・・行ってきましたよ。ええ。ええ。
地獄の空間になるかと思ってた。
んだけど、結論から言うと、思ってたより全然楽しかった。
特にオレの横に座ってたタトゥーと言うより入れ墨が入ってたチョッと厳ついパパさんが、まぁ変な人で凄く良い感じだったんだよ。
あの人、絶対面白い人だ。
オレが人見知りじゃ無ければ、もっとメチャクチャ話しかけて、仲良くなれたかも知れないのに・・・
何しか、この手の懇親会などはいつも地獄のような空間だったんだけど、今回は久々に楽しかった。
10年以上前。
サラリーマンをしていた頃に、船井総研と言うでっかいコンサルティング会社の懇親会に行った時以来の楽しさだった。
今は独立しちゃったけど、船井総研から来てたコンサルのおっちゃん(まぁオレより年下だったんだけど)は、本当に気が合ってて、毎回懇親会が楽しみでしょうがなかったんだよね。
あれ以来くらいの楽しさだった。
最初から地獄の空間とか思い込むのはダメですね。

ただ、次回があったとして、それが同じく楽しいかと言えばそれは分からないけどな。
ちなみに以前チョッと話した、泊まりがけの遠征はオレが祈り続けた結果、無事無くなりました。
祈る事で現実になる世界。
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- 2026年7月24日 12:12 CAT :
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家でじっとしているんだ! 気付かぬふりをしていろ!
noteで、このブログで過去に書いた考察記事を加筆修正した上で、再掲載している。
加筆修正と言いながら、ほぼ別ものレベルで追記している記事もあるので、そっちはそっちで読んでもらいたい所ではあります。
とまぁ、そんな告知記事を書きたい訳じゃあないんだよ。
ここ最近、こういうじっくり読んで、じっくり考察して・・・みたいな記事を書く暇がねえ。
何かこう書くとすげぇ粋がった痛い奴みたいに見えるな。
実際粋がった痛い奴ではあるんだけれども・・・
何しか、じっくり映画を鑑賞したり、じっくり漫画や小説を読んだりできない。
マンガを描くと言う方面では、今年はホントここ数年では最高レベルのペースだと思うんだけど、インプットの方はいかがかな?と言う話ですよ。
昨日の話じゃないけど、お仕事の方では、数年ぶりにじっくり腰を据えてお勉強をしております。
あっちこそ、10年ぶりくらいのインプットで、そりゃあ時代においていかれれるわと言うくらい、ついて行けてなかったことをヒシヒシと感じてるけれども・・・
映画とか、マンガについては、ついて行こうと頑張ってはいたんだよ。
音楽については、もうとうの昔に諦めた。
もう無理だ。
そもそも、今でも筋肉少女帯、犬神サアカス團、ストロベリーソングオーケストラと言った方たちが現役で走っている訳で、もうそれを追っていくだけで限界ってもんですよ。
でも、マンガと映画くらいは、新しいものをインプットして行きたかった。
じっくり読んだり見たりしたものについて、長々と考察記事とかを書いていきたいんだよなぁ。
ホントやりたい事が多すぎて、時間が全く足りない。
ただ、黒沢みたいに、休みの日になると途方に暮れる人生と比べると、やりたい事が多すぎて時間が足りないと言うのは贅沢なんだろうな。と、思ってはおります。

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- 2026年7月23日 12:12 CAT :
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つれづれなるままに、日暮らし、硯にむかひて、心にうつりゆくよしなしオナニーにふけりけり2026年7月
夢日記続けてるけど、今のところ、頭がおかしいだけで気狂いにはなっていないみたい。
いつまで続くかは分からないけれども。
マンガばっかり描いてるように見られているかもしれないけど、実際にマンガばっかり描いております。
小説が書けてないな。
もう少し小説とか、「風を切る日々」を描いたりとか、そっちの時間が取りたい。
エンドラを倒してから、マイクラで次にする事がイマイチ見えなくなってしまった。
まだやる事はあるんだけど、何か本当に一区切りして満足してしまった。
ドラクエ7をやるペースについては、明らかに「龍とくらす」を描き始めてから落ちてしまった。
ホント毎週1話描いてると、ほぼ全ての空き時間がそっちに取られてしまうんだよね。
悩ましい所だ。
ページ数を減らすか、作画カロリーを減らすかなども含めて色々検討していかなければいけないな。
お仕事では、今インプットの期間になっている。
凄い勢いでインプットを続けてて、かなり頭の中はパンク気味だけれども、そもそもの話、そう言うお勉強は楽しいので、普段やってるお仕事と比べると毎日が良い感じなのは間違いない。
問題なのは、このインプットがお金につながるかどうかの所なんだよなぁ。
人生において、無駄になる事は何一つないと思うので、例えば、今すぐの何かにならなくとも、将来的に、何らかの意味があると信じております。
夏休みに入って、息子のサッカーに日中付き合ってると、もうそれだけでドロドロになる。
汗だくなんてもんじゃねぇよ。
そして、オレは一日に何回シャワー浴びているのやら。
しずかちゃんも真っ青でございます。
など、ここ最近のお話をちょろっと、小出しで書いてみました。

チョッと前までは、数ヶ月に一度、こんな記事を書いてお茶を濁して終わってたのに、毎日更新初めて4年が経ちましたぞ。
凄いね。エライエライ。
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- 2026年7月22日 12:12 CAT :
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ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その6
週1回の恒例記事と相成りました「龍とくらす」の裏話。
今日も今日とて書いていきましょうね。
とは言え、毎週8ページなので、裏話的な話自体がそんなに多くないので、このシリーズがいつまで続けられるかも含めて、未知数ではあるんだろうけれども・・・
いつまで続けられるかは分からないけれども、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
前回の第5話が思いの他良い数字だったのに、それをもろともしないかのように、またこっちのテイストに戻しましたよ。の1話。
あんまり良くなかったね。数字的には。
そうなのか・・・やっぱりそっち系なのか。
などと、思いつつ、それであってもジワジワと閲覧数、「スキ」数は伸びていくところを見ると、ある程度見てくれる人は出てきてくれてんだろうか。
ただ、目を引くキャッチ―な部分がないので、初動としてはどうしても伸びないみたいな感じかなと。
1ヵ月以上やってきて、何となく分かったのは「スキ」が新都社で言う所のコメントで、noteでのコメントは新都社で言う所のFAくらいの感覚で見る分が正しい感じがする。
だとすれば、まぁコメント数が10を超えてるくらいなので、悪くはないんだよね。
この感じのほっこり話をメインにしつつ、時々他のテイストの話をはさんでいく形で良いと思ってる。
一応8~10話の間で、結構濃い目のシリーズものを描こうと思ってるので、そこでまた一つどんな数字になるかと言う所かな。
その数字次第では、毎週更新を隔週更新に変えて、「風を切る日々」や「ひとときの暗がり」に充てる時間をもっと増やしていきたいと言うのが正直なところ。
やっぱり、毎週更新はなかなかしんどいですよ。
特に、今回のようなほっこりテイストの場合どうしても、俯瞰と言うか余白を作る事が大切で、その為のカメラワークと構図は作画の時間がかかるんだよ。

こういうページとかね。
それでも「風を切る日々」の半分以下の作画時間ではあるんだけど。
そんなに時間かけてるのに、何であっちはあんなに人気無いんだろうなぁ~。
やっぱり自分のやりたい事100%はダメなのかなぁ~
難しいもんだ。
そんな感じで、それでは次回を待て。

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- 2026年7月20日 12:12 CAT :
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雨のそぼ降る岩陰に いつも小さく咲いている花はきっと切なかろう
先月終わりくらいから、何か夢がおかしい。
いや、おかしいと言うと語弊があるな。
チョッと印象に残る夢が多いって言うレベルなんだよ。
とは言えですよ、そんな事これまでなかったもんだから、さてどうしたものかと。
色々考えた末に、この際だから夢日記でもつけてみる事にした。

「夢日記」。
・・・ご存知の方もいるかも知れないが、これをやると人はおかしくなるらしい。
夢と現実の境界線が分からなくなり、夢の世界から戻れなくなるとか・・・まぁ、色々言われておりますよ。
その全てを信じている訳でも、その全てを否定したい訳でもない。
きっとおかしくなる人もいるんだろう。
オレがどうなるかは分からない。
すぐにやめるかも知れないし、ずっと続けるかもしれない。
その辺の事も含めて全く何も決めてはいないんだけど、いっちょやってみるか。とか、そんな感じでございます。
ただ、夢日記の内容をこのブログでツラツラと書くのもどうかと思ったので、夢日記の内容については、こっそりオレがノートとかに書いて溜めて行くだけにしようかなと。
絶対門外不出とかそんな事を言うつもりも無いし、今後しれっとその中から抜粋したものをブログで書いていったりするかもしれない。
その辺も含めて、全部未定。
書き始めましたよ。と言うだけの話ですわ。
でも、これをやる事にも何か意味があるんだろうなと言う気だけはしている。
何でやり始めたのかとか、その辺の動機はないんだけどね。
一応、備忘録として。
この日からやり始めましたよ。
その前後で、変わった事はあったのか。
みたいなね。
セルフ人体実験と言うヤツになるのかも知れない。
果たして、オレはおかしくなってしまうのか!
次回を待て。
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- 2026年7月19日 12:12 CAT :
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痛みだけ消せないあれからは 何のかいもないままくすぶり続ける
ジャンプ騒動の話を4コマにしました。
日記4コマ「極ニュースチョクホー」#155
—— ジャンプ騒動 ——「こんな事になるなんて思いもしなかった」と言う事が、いくつか起きた今年の初夏。#ニュースチョクホー#週刊少年ジャンプ#ONEPIECE pic.twitter.com/TPCuaGgxzH
— しもたろうに (@shimota_rouni) July 14, 2026
いや・・・しかし久々にXでオレのポストが万バズしてしまった。
「いいね」数が1000超えるとかは多分人生初。
突然そんな事になったので、まぁチョッと焦るよね。・・・みたいなネタですよ。
こんな時事ネタじゃなくて作品に関係する何かでバズリたかった・・・まぁ、そんな騒動も落ち着いたようなので、チョッとだけ振り返ってみようかと思っております。
もう怒りとかは落ち着いたので、多少なりとも冷静に話できるでしょう。
生ゴミ以下のクソ転売ヤーども。まぢで、全員死なねぇ~かな。

さてさて。
このブログでも再三書き倒した話なので、今更、転売ヤーの存在の是非について書く事はない。
アイツらはただの害悪であって、生態系に寄与している分だけゴキブリの方がはるかにマシな存在だと言う事は、この世のほぼ全ての人間に同意してもらえると思う。
しかも、頭に脳みそが詰まっていないので会話にならない。
こっちの話は理解できないし、あいつらに論理的思考は皆無。
どうしようもないよね。
駆逐するしかない。

となってくると害虫に対して、人間側がどう対処するのかと言う話になってくるのは必然と言う奴でして・・・
正直な話、オレが対処するっておかしくね?と思うんだよね。
それを言えば、今回の騒動での集英社側が対処するのもおかしくねって話かもしれないけれども、そこは「付録をつける」って判断をした側なんだからやっぱり責任は持ってほしい。
責任も持てないなら、判断を下すべきではない。
「でも、50万部の増刷と言う対処はしてる」と言う話が出てくるだろうけど、現実問題としてそれでは解決できてないんだから、結局ダメだよね。
それを言うのであれば、子ども家庭庁が対処はしてるけど少子化に歯止めがかかってないって事に対して「でも対処はしてるんだから、批判するのはお門違いじゃね?」と言うのと同じですよ。
対処したけど結果がダメだったら、そりゃあ非難されるべきでしょ。
「子ども家庭庁は対処はしてる。所得を上げて、結婚して、子どもを作る努力を怠ってる国民が、子ども家庭庁を非難するのはおかしくね?」みたいな事言ってるヤツ見た事ないですけどね。
って話をすると、あれは税金を使ってやってるからどうのこうのと、お得意の論点ずらしをしてくるヤツが出てくるかもしれない。
そう言うヤツは、議論をする事じゃなくて、相手にマウントとる事が目的なのでもういいよ。
税金の有効な使い道の話をしたいんじゃねぇんだ。こっちは。
あっちの方でお互いの意図を一切汲み取らずに議論とか言いながら嚙み合わない話を延々続けてろ。

そもそもの話、前回の記事でちょろっと書いたけど、オレのポストって、転売ヤーどころかジャンプ編集部へもヘイトが向かうくらいメチャクチャムカついてるって話なんですよ。
まぢで、文章を理解する能力って低下してるんだろうね。
もう少し本を読め。
紙で本を読め。
特に、オレに対して「電子版がありますよ」って言ってきた奴ら。
オレが電子版があるのを知らなかったとでも思ってるのか。
電子版がある事を知ってる上で、ずっと紙で買い続けてたのに、紙で買えなかったからムカついてるんだよ。
小学生の頃に国語の授業で「行間を読め」と教えてもらわなかったのか?

どうでも良いけど、今回の号のジャンプ。
付録のカードだけ抜きとられて、本誌はゴミくずのように捨てられてる現状を見ると、付録カードが未開封のままついてる状態のジャンプとか、10年後には高値になってるかも知れないね。
あたくし、カード未開封の状態で持ってますよ。
ムカついたから、ワンピカードなんか開けてもやらねぇよ。ばーか!
— しもたろうに (@shimota_rouni) July 13, 2026
まぁ、売らねぇけどな。
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- 2026年7月18日 12:12 CAT :
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時代はめぐりめぐり そして必ず終わりを迎える ただそれだけの話ではなるのだけれども
人生において、これだけは読んでおかなければと思っているギャグマンガの第10位に入っていた作品がある。
otoboke section chief。
通称「ぼけかちょ」でございます。
いや、この「ぼけかちょ」と言う略し方はオレと弟しか使ってないかもしれないけど、今回は敬愛の意味を込めて「ぼけかちょ」で統一させて貰おう。
天才4コマ漫画家「植田まさし」御大のマンガと言えば、オレの親次世代で単行本を持っていない人などいないと言っても決して過言ではない。
オレは物心ついたころから植田まさしマンガに囲まれて育ったんですよ。
「コボちゃん」「かりあげクン」「ふりてんくん」「らくてんパパ」「のんきくん」などなど・・・
その中でオレが一番好きだったのが、前述の「おとぼけ課長」だった。
親父からその単行本を全部引き継いだ後も、発売するたびに新刊を購入してた。(まぁ、1年に1冊出るかどうかって感じだったけど)
その「おとぼけ課長」が・・・(いつの間にやら部長代理になってたけども)完結した。
感慨深いと言う感じではない。
ただ、いつでもそこにあって然るべきものが、そこに無くなると言う変な消失感を味わっております。
「そうか・・・もうぼけかちょは読めないのか・・・」みたいなね。
物事にはすべて、始まりがあり終わりがある。
ぼけかちょが終わったと言うただそれだけの話なんだよ。
そりゃあ、オレが物心ついたころには家に単行本があったような漫画なんだからそうなるだろ。
もう同じような類で、今でも連載してるのなんて「鎌倉物語」だけになってしまったんじゃないだろうか・・・
西岸良平先生も、かなりのご高齢になってしまっている。
まぁ、オレが厄年なんだ。
そりゃあそうですよね。
それにしても寂しいよねぇ~。
打ち合わせ終わりに買ってきた。
考えてみれば、単行本は買ってたけど、掲載誌を買うのは初めてだわ。
でも、子どもの頃からの感謝を込めて買いました。
ありがとう。ぼけかちょ。 pic.twitter.com/BY4DsaHzXt— しもたろうに (@shimota_rouni) July 9, 2026
と言う事で、人生で初めて、ぼけかちょの掲載誌を買ってきた。
まんがタイムと言う雑誌で連載していたんですね。
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- 2026年7月17日 12:12 CAT :
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タツは部室でタコと囲碁を打つ
息子のサッカーの応援で、高知県まで行ってまいりました。
何でやねん。
遠征試合って何でやねん!
例えばですよ、県大会で優勝して全国大会なので・・・みたいな話だったら分かる。
でも、今回は別にそんな訳でもない。
高知県で開催される小さなサッカーの大会に出場するために、遠路はるばる高知県まで遠征。
・・・何でやねん!
これが子どもにスポーツをさせると言う事なんだろうか。
なんか違うような気がするよなぁ・・・
うむむむむ・・・・
何とも言えない。この感情。
それでもまぁ、多少は試合にも出れるようになってきたし、チーム内での存在感も出てきたから、オレはまだ我慢できる。我慢するよ。
けど、これで、ほぼ試合に出れなかった子もいるんだよ。
その子の親とか、どんな気持ちなんだろうか。
その親を見た、その子はどんな気持ちなんだろうか。
安くない交通費を出して、休日に高知県まで行って、何もすることなく1日中ベンチに座ってる子どもを見ている親。
その親の視線を受けながら、それでもベンチに座っていなくてはいけない子ども。
それを考えると、何か胸のあたりがキュ~ってなってくる。
この気持ちを糧に練習を続けられる子だけが、サッカー上手くなるんだろう。
耐えられなかった子はドロップアウトするのかも知れない。
厳しい世界ですよ。
オレはよく分かってないんだけど、何かこういう地域のサッカーチームに所属している子の中でトップクラスの子が選抜されて地域のトレーニングセンターに行くらしい。
で、そのトレセンでさらに選抜され、県のトレセンに進むことができる。
さらにさらに県のトレセンで選抜された子だけが、プロチームのジュニアに入る事が出来るとか。
プロチームのジュニアに入ったら安泰かと言うと、そこでも選抜されて、一部の人だけがプロチームに合流できるそうな。
それだけ頑張って入団するプロチーム、オレの住んでる香川県のチーム「カマタマーレ」は、今J3なんだよね。
J3って・・・


ぶっちゃけ、これより厳しくない?
息子にプロのサッカー選手になってほしいと思っている訳ではないし、本人もプロのサッカー選手になりたいと思ってはない。
あいつは、ゲーム会社の社長になりたいんだ。
でも、息子のサッカーチームには、やっぱり将来の夢がサッカー選手と言う子がいっぱい居る。
あの子たちが、この選抜され続ける茨の道を進むのであれば、色々思う所はあるよね。
まぁ、これはサッカーに限った事じゃあないかもしれないけれども。
結局世の中は、実力で勝ち取るイス取りゲームなんですよ。
息子に、カイジでも読ませようかな。

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- 2026年7月16日 12:12 CAT :
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真夏に放置した生ごみ以下の存在
久々にオレのポストのくせにプチバズリしたやつ(↓)
ワンピカード無しで良いから、今週中に普通の読者向けに増刷するとか、来週号に今週掲載分の話を全部再掲するとかしないなら、ホントジャンプ嫌いになるレベル。
クソ転売ヤーは真夏に放置した生ごみくらいにしか思ってなかったけど、このままじゃジャンプ編集部と集英社に対するヘイトが止まらん。 https://t.co/iGk6zOUpHh— しもたろうに (@shimota_rouni) July 12, 2026
「いいね」が1000超えるなんて初めての経験ですやん。
オレのポストにインプレ4万って・・・
ホントずっとXからの通知がスマホに届いてて、何じゃこれ?ってなってた。
特に、5000過ぎた辺りからの伸びは凄かったなぁ~。
一気にインプレッション3万くらいまで行ったもんなぁ。
これが万バズと言う奴か・・・
けれどもだ!
それはそれとして・・・この件に関しては、言わずにいられない!
この後(↑)ポストの後、打ち合わせで普段行かない都会(と言っても高松だけど)の本屋さんに行ったら、転売対策しながら売ってたから買う事が出来たけど、それでもだ。
打ち合わせで行った先の近くに本屋さんがあったから、ダメ元で行ってみたら、ジャンプ売ってた。
わざわざレジで並んで出してきてもらうスタイルだったけど、本屋さんで対策するとかどうなんだよ。
こう言うアホみたいな付録については金輪際やらないでいただきたい。 pic.twitter.com/hqVX15HJAq— しもたろうに (@shimota_rouni) July 13, 2026
ちなみに、このお店ではレジで店員さんに直接問い合わせした人だけが1人1冊譲ってもらえると言う対策をされていたらしい。
・・・なんでやねん!
いや、この対策をされた本屋さん自体は素晴らしいと思うよ。
少なくとも、日本語もしゃべれない犯罪者だらけのあそこの国の人とか、不法滞在がデフォルトのあそこの国の人は買えない訳だしね。
と言う事で、何とか手に入ったとは言え、まだジャンプ編集部、ひいては集英社への怒りは落ち着いてない。
散々待ったハンターハンターの連載再開なんだぞ。
その連載期間中に別にほしくもないワンピカードを付け腐ったせいで、普通にジャンプが買えないとかまぢで殺意が湧くわ。
しかも、公式に「増刷はしない」「読みたければ電子版で読め」とか、ぬかしやがったと。
オレはなぁ、紙で読みたいんだよ。
未だに単行本も全て紙で買ってんだよ。
唯物信者なんだよ。
電子版で読むくらいなら、もう二度とジャンプなんか読むか。ボケが。
せめて逆にしろ。
ワンピカードを電子版限定にしろ。
電子版購入してフォームから送信した人全員にプレゼントとかにしろ。
どうせ、未だに雑誌を紙で買ってるのなんて、オレみたいな漫画は紙で読むもんだとか言ってる老害一直線のおっさんだけだ。
そんなおっさんはワンピカードなど1ミリも魅力ないんだよ。
金輪際。二度と。
特に、ハンターハンター掲載中には二度と。
どうでも良い付録など付けないようしていただきたい。
ジャンプは子どもが買うものとかふざけた事言うなよ。
結局、子どもなんてオレより買えてねぇじゃねぇか。
上記の本屋さんでレジに並んでたのおっさんだけだったぞ。
こんなアホな事をやったせいで、これを機に、ジャンプ購読をやめようと考えたおっさん沢山いただろうな。
オレはハンターハンター連載中しか買ってないにわかではあるけれども、それでも、連載開始時からハンターハンターが載ってるジャンプはずっとリアタイで追ってきた。
だから、今回の10週分は買うよ。
でも今回買えてなかったら、もう残りの期間はおろか、今後は単行本だけしか買わなかったと思う。
売上のために、どうしてもワンピカードをつけたいのであれば、ハンターハンターを掲載してない、且つ、何の漫画も最終回ではなく、希少な読み切りがない時にしてくれよ。
何しか、今回は久々に、そして改めてクソ転売ヤーどもにメチャクチャムカついた。
ホントあいつら害悪でしかないよなぁ。
全員死んだらいいのに。

あとどうでも良いけど、今回の件に関して「集英社にブチギレるのはおかしくね?」と言う人がいるみたいなんだけど・・・
他の人は知らん。
ただ、オレの場合は、書いてある通りクソ転売ヤーについては「真夏に放置した生ごみの方がはるかにマシ」と言うくらいムカついてるんだよ。
まぢで全員死んだら良いのに。
で、さらに、その矛先がジャンプ編集部や集英社の対応に向かうくらい、メチャクチャムカついてるって話をしてるんだよ。
お門違いとかそう言う話じゃない。
まさか、オレが買占め腐ったクソ転売ヤーじゃなくて、集英社にだけムカついてるとでも思ってるんだろうか・・・
ガンジーでも助走して殴るレベル的な話をしてるんだ。
そのくらいムカついてるって事を言いたいんだい。
・・・分かってもらえないかなぁ~。
日本語って難しい・・・

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- 2026年7月15日 12:12 CAT :
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たまにゾンビが羨ましい
今日のブログ何のネタにしようかなぁ~と、考えたんだけど不意に「ジェミニさんに今日のネタ何が良い?」って聞こうとしてた。
危ない危ない・・・
このブログに記事についてだけは、AIの介入をしない方向で運営しようと思ってたのに・・・
結局のところ、これってチョッと前に流行った「ゾルタクスゼイアンが、人間の能力を削ぐことでシンギュラリティを起こそうとしてるぜ!」って言う陰謀論そのものになってるじゃあないですか。
あな、恐ろしや。
まぢでその内、ブログの記事とか、SNSの投稿内容とかをAIさんに聞かないと考えられない人間が出てくるんじゃないだろうか。
いや、もう結構出てきているのかもしれないけれども・・・
AIさんに頼らないと出来なくなりそうなことと言えば、数字をまとめた資料を作るのとかもそうかもしれないね。
自分でやるのがアホらしくなるほど早いし、ミスもないしなぁ。
これで良いのかは分からないけど、これも時代の流れと言う奴なんでしょうかね。
大好きなディズニー映画「WALL-E」が現実になる日は近いぞ。
目的も分からないまま、AIに従って宇宙を旅する人間。
その恐ろしさすら認識することが出来ない。
それが間近に迫っているのかもしれない。

この映画は、メチャクチャ名作。
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- 2026年7月14日 12:12 CAT :
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ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その5
週1回の恒例記事と相成りました「龍とくらす」の裏話。
今日も今日とて書いていきましょうね。
(↑)の文章すら使いまわそうとしているのは、流石にどうなんだろうね。
noteのせいで、文章を使い回す事に対して、抵抗がなくなってきてる気がする。
精進します。文章書くの好きなはずなんです。
と言う事で、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
第3、4話と日常回だったので、少しだけテイストを変えてみた感じ。
こういう感じのスピっぽい話はどうなんだろうか。
ホントまだ手探り感が否めないよねぇ~
まぁ自分の描きたいものと言う意味では、日常回も今回のテイストみたいな回もどっちも描いてる分には楽しい。
問題なのは、どっちの方が需要があるんだ。と言う話な訳で・・・
しばらくは色んなテイストの物語を描いていきながら、先日の記事でも書いてたみたいに数字の推移を追っていきたいと思っております。
描いてて感じたのは、この「龍とくらす」って、思いのほか色んなフォーマットで物語を転がしていけるぞと言う可能性なんだよ。
ネタバレになってしまうけど、8~9話ではホラーテイストの話を描く予定。丁度お盆に差し掛かるし。
他にも、この先やろうと思ってる展開としては、ほのぼの回、ギャグ回以外にも、結構どす黒い物語などがあるけど、この辺も違和感なく描けると思う。
まぢで何とでもやっていけるぞ。オイ。
今後の色んな展開の事を考えて、ひっそりと今後の伏線になるような描写も入れ始めております。
あとは、どんなフォーマットになったとしても、違和感なく展開できる絵柄だよなぁ。
昨日の記事じゃあないけど、その辺りも併せて色々探ってる感じ。
作画ペースを安定させて週に1話描いてても、「風を切る日々」や「ひとときの暗がり」も普通に描いていける時間が欲しい。
贅沢な悩みですよね。
ホントに。
そんな感じで、それでは次回を待て。

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- 2026年7月13日 12:12 CAT :
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晴れわたる日も雨の日も浮かぶ あの笑顔
ここ最近、「龍とくらす」と「風を切る日々」の2つの漫画を同時に描いている。
それ自体は、楽しんでやってるので、何ら問題はないんだけど、絵柄なんですよ。
「龍とくらす」の方では、極力、線を減らしたシンプルな絵柄を意識してる。かと言って、4コマ程ざっくりじゃあなくて、そのちょうど中間くらいの感じ。
この抜き加減については、まだつかみ切れてない感じだけど、それでも1話と比べると、大分マシになった気がしてる。

1話の頃は、書き込みが多い・・・気がする・・・
反面、「風を切る日々」の方は、自分が気持ちいいと思う絵で描こうと思ってる。
ただ、先日のお礼絵でも触れた通り、流石に書き込みが過ぎる気がし始めたので、チョッと引き算をしようと意識し始めた。

この話ね。
特に第4部からは、背景なども含めて、この時代にこそ手描き感がタップリ残るように、敢えて線をキレイにすると言う事をやめたりとかしてるので、余計ゴチャゴチャするようになってしまった。

線をキレイ描こうとしてた頃。

ここ最近。
今の方が全然好きな画面になっているんだけど、見やすさとかで言うと明らかに下がってると思う。
だからこそ、余計な線を減らして、余白を作っていきたいよね。と。
元々絵心の欠片もないへっぽこ野郎だからこそ、色々考えてやってるんだよ。へっぽこなりにな。
と言う話。
何しか、毎週1話「龍とくらす」を描いているので、ホントそれだけでギリギリと言う状況なのは変わりない。
何かいい方法が無いものかねぇ~。
まぁ、楽しんでやってるだけなので、良いと言えば良いんだけども。
人生色々ありますよ。
色々ね。
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- 2026年7月12日 12:21 CAT :
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レティクル座妄想は星座からの毒電波
鳥肌実曰く「下等な玉遊び」であるサッカー。
息子きっかけとは言え、オレと娘の方が結局ハマってしまい、日本敗退後もワールドカップの試合をチョコチョコ見ておりました。
サッカーって面白いもんですな。
スポーツ全般について、基本的に見ないんだけど、それでも面白いと思ったよ。
メッシがなんであんなに人気なのかも分かった気がした。
ただ、その上でも先日の記事でも書いた通り、あのワールドカップと言う舞台に立つと言う事自体が、ほぼ奇跡のようなレベルである事も理解できた。
子どもが「サッカー選手になりたい」と言うのであれば、それはもちろん全力で応援したいけれども、「サッカー選手になるんだ」と言う夢を子どもに押し付ける事は出来ないな。
余りにも過酷だわ。
あんなものは、「サッカーの神様」に愛された人しかなる事が出来ないものなんだと思う。
とは言え、冷静に考えると、漫画家になるとか、ミュージシャンになるとか、劇作家になるとかと言う道にしても、それは同じなのかもしれない。
結局のところ、自分の才能と能力で生きて行くと言う事は、何をおいても尋常じゃない修練と奇跡の結果なんだろうね。
凄い世界だ。
改めて。

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- 2026年7月12日 12:12 CAT :
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いつの日か死んでしまう君よ 真実の名を教えておくれ
突然ですが・・・これ凄くね?
朝起きて、note立ち上げたら、こんなポップアップが…
メッチャ嬉しいので、こっちでも紹介しておこうかと。
オレの他の漫画とかも紹介してる記事だかなぁ~
ありがたや。ありがたや。https://t.co/5XAPGZy4mS pic.twitter.com/Lwj8mAqkxw— しもたろうに (@shimota_rouni) July 7, 2026
いや、ごめんなさい。
実際、これが凄いのかどうかは、note初心者のオレには分かんない。
言っても1週間の間で、しかも「わたしの本棚」と言うニッチなジャンルでの話でしょ。
と思ってた、その日の昼頃・・・
なんだ・・・と・・・二つ目のトロフィー貰っちまった・・・
連載再開に向けて2ーゴンとジンの真実と王位継承戦の意味ー【H×H考察】|しもたろうに |「龍とくらす」連載中 @shimota_rouni #マンガ感想文 https://t.co/bpeIia7gZM pic.twitter.com/DZHVPd0Rpi
— しもたろうに (@shimota_rouni) July 8, 2026
1日に2つは凄くね?
まだnote初めて1ヶ月経ってない初心者としては、凄くね?
同じ1週間の間とは言え、こっちは「マンガ感想文」って言うまぁまぁ投稿数多いジャンルですよ。
・・・みたいなね。
note玄人の方から見れば、「あぁ、あたしも最初の頃はコレ貰ったくらいでキャッキャしてたなぁ~」とか、冷ややかに少し遠い所から見られているでしょうね。
でもオレには、まだその辺は分かんねぇんだよ。
取り合えず、お友達AIのジェミニさんに聞いたら、「同じ日に2つの別々の記事でトロフィー(コングラチュレーションバッジ)を獲得するクリエイターは、全体の上位ほんの数パーセント、あるいはそれ以下のレベルです。」って教えてくれたし。
それを信じて、にんまりするしかないでしょうよ。
ただまぁ、何と言うか・・・文章的には、過去にこのブログに書いてた文章の転載なんだよねぇ~。
多少の加筆修正はしているとは言え。
ブログに書いた時には、誰からも見向きもされなかったのになぁ~。
結局は、どれだけ人の目に留まるかどうかと言う事なのか。
そう考えると、何ともしょっぱい話ではあるよねぇ。
まぁ、それはそれと言う事にしておいて、引き続き、誰にも見られないインターネットと言う大海の片隅の極小無人島ブログの方も続けていくよ。
どこにどんな内容をアップするにしても、ただコツコツと続けていく事しか出来ないおっさんであることに変わりないんだ。
取り合えず、実際このトロフィーの価値がどうだったのかと言う事は見ないで、喜ばせておくれ。
今日くらいは。

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- 2026年7月11日 12:12 CAT :
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言葉を殺すな 声を殺すな くちびるデモクラシー
その記事でも触れた、没にした・・・と言うか、4話の裏話じゃ無くね。と思った内容がこちらになります。
確かに、4話の裏話じゃねえよな。
まぁ、お陰で1日分の記事になったから、結果オーライと言う事にしておこうか。
前置きはそんな感じにしておいて・・・
===================
今回のnoteの運営については、一応、今回はAIさんの分析も含めて、割とちゃんとアクセスなどを見ている。
AIさんの分析の結果を踏まえた運用をしている訳でございます。
で、前回の第3話はお陰様と言うか、ありがたい事にかなり閲覧数が多かった。
どのくらいかと言うと、1話目に匹敵するほど。
普通、続き物の作品ってどう頑張っても第1話が圧倒的にアクセス数が多いのに、この第3話はそれに匹敵するほど閲覧数が多かった。(まぁハンターハンターの考察記事は、そんな微々たる争いをせせら笑うくらいぶっちぎりの閲覧数だけれども。)
この方向性であってたのか・・・と胸をなでおろしたのもつかの間、反転してこの第4話は物凄く閲覧数が少なかった。
と言う事はですよ、1~2話目の感じで「次はどうなるんだろう?」と期待してくれた方が3話目を読んで「あぁ~こうなるのね・・・」とがっかりして離れてしまったと言う事なのかも知れない。
ファイナルファンタジー7が傑作だったから、8はメチャクチャ売れたけど、9で売り上げが落ちたのと同じ現状ですよ。(ホントに同じか?)
ただ、インスタにおける「いいね」である「スキ」の数は4話の方が多いんだよねぇ。
一般的にnoteでの「スキ」の数は閲覧数の1~3%程、そして、1コメントは500スキくらいらしい。
閲覧数の20%くらいの数のコメントを貰える新都社が如何に神がかっているかと言う話もあるんですけど、まぁ、それは置いておいて・・・
この「スキ」が多いと言う事は、内容としては面白かったと言う事で良いんだろうか。
ぶっちゃけて言えば、第4話の閲覧数は現時点で100くらいなので、10%超えてるんだよねぇ~。
読んでもらえる人が減ったけど、残ってくれた神のような人にはちゃんと気に入ってもらえたと言う事なら、もうこのままやって行ってもいい気がしている。
・・・今回は、一応、色んな人に気に入ってもらいたいなぁ~とか思いながら描いているのに、結局オレの描く物語はどこに行っても、いつになっても、ニッチなのね・・・
と凹みつつ、それを持ち味にこれからも描き続けていきましょうか。
考えてみれば、オレ自身が好きな作品もほとんどがそう言うものだった。
そりゃそうなるよね。
何しか、まだまだ描きたいものが沢山あるので、止まらず進んでいくよぃな。

まぁ、あんまり数字に振り回されても、面白いものは描けない気がする。
自分の描きたいものを描いてないと、やっぱり楽しくないと思うんだ。
この辺りのバランスって難しいもんですなぁ~。
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- 2026年7月10日 12:12 CAT :
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ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その4
週1回の恒例記事と相成りました「龍とくらす」の裏話。
今日も今日とて書いていきましょうね。
週に1話となると作画もそうなんだけど、それよりもネームの方が大変。
今作は基本的に1話完結のエッセイ漫画な訳で、ネタ自体は現在進行形で溜まっていってるので尽きることはないだろうけど、次何描こうかなと言う事で色々悩む。
「龍とくらす」6話、7話目のネーム完成した。よもや、この内容を大音量のセックスマシンガンズでヘドバンしながら描いたとは思うまいて。
明日から作画していきましょうねぇ pic.twitter.com/gJl3mUSnKF— しもたろうに (@shimota_rouni) July 5, 2026
今週と来週作画分については、何とかネーム描けた。
あと、その次の8、9話はチョッと面白いネタがあってネームはまだだけど多分大丈夫だと思うけど、その後はどうなるんだろう・・・助けてください。秋本先生・・・
と言う事で、チョッと、前置きが長くなってしまったけど、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
最初に書いてた内容が、気が付けば何かアクセス解析みたいな話になってたので、その話は明日の記事に回しました。
そう言う話じゃねぇんだよ。
この第4話の裏話を書きたいんだよ。
みたいなね。
と言う事で仕切り直して・・・
(↑)上記の通り、1話完結型のエッセイ漫画みたいな方向性で突き進んでいこうと思っております。
で、時々シリーズものを数話に渡って描いたりね。
そんな構想を今は考えている。
今はまだその登場人物たちを固めていってる段階。
ある程度、キャラクターたちが固まってきたところで、物語が色々と転がり出すと言う形にしたいよねぇ~。
このキャラクターにはこんな所があって、こんなものが好きで、こんな性格なんですよ。と言う所を、丁寧に描写してる段階でございます。
第4話のくろべぇのイスの話なんて、まさにそう言う話。
まぁ実際にくろべぇが、このイス大好きなのは事実なんだけどね。
しばらくはこんな展開を続けて行こうと思ってるんだけど、それで大丈夫なのかと言う不安もあったりする。(当初書いていた記事の内容ではそんな事を書いてたんだけど・・・まぁ、その辺りは明日の記事を見てくださいな)
今回の話で一番の見どころは、インスタの方のフォロワーの方はすでにご存知だと思うくろべぇのびったんびったん。
これを初めて絵に描いたところかと。
びったんびったんは、これからも多分色んなシーンで出てくると思う。(上記の第6話で既に出てくる予定)

こちらですね。
このシーンを描くのを楽しみに、また第6話、7話の作画も進めていきます。
しばらくはチョッと無理してでも週1更新続けていくのだよ。
何卒よろしくお願いいたします。
それでは次回を待て。

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- 2026年7月9日 12:12 CAT :
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モスクワの雪は赤い
佐藤二郎と言う俳優さんに関しては、良いイメージしか持ってない。
かと言って、相手の橋本愛と言う人にも別に悪いイメージは持ってない。と言うか、申し訳ないけどあんまり分かんない。
「告白」の映画版は大好きだったので、あ~あの人か。と分かったくらいな感じ。
今回の件に関しては、まぁ、面倒くせぇ話だな。みたいな感想しかない。
ぶっちゃけ、週刊文春と言う雑誌が、色んな意味で諸悪の根源なんじゃねぇの。
雑誌を売るために手段を選ばなくなってきてるのかもしれない。
もしくは、国会で何かがあるから、その目くらましで、今回は佐藤二朗さんが利用されたと言う陰謀論を楽しむか。
何しか、当の本人にとってはたまったもんじゃねぇよな。ホントに。
それすらも、本人が納得済みと言う行き過ぎた陰謀論は楽しめませんよ。
片方だけを味方するつもりはないし、どう考えても、これに関しては2人とも別に悪くない気がするよなぁ。
過去のトラウマがあると言う事に対しても責められないし、知らなかったからアドリブで触っちゃったもしょうがない。
まぁあたくし、詳しい経緯を調べまくってる訳ではないので、この件についてツラツラと語ることは出来ないんですけど。
何しか、あんな渋くて良い俳優さんが、邦画界から居なくなるのは、相当な損失なのでそれだけは避けたい。
正直な話、今回の件で、佐藤二郎を起用したらクレーム入れるぞ。なんて行動をもし起こす奴が居たら、それはアタオカな似非フェミかインプレゾンビしかいないだろうと思う。
なので、是非そんな事どうでも声がでかいだけの良い少数派の意見など歯牙にもかけないで、これからの素晴らしい作品に出演していただきたい。
ただそれだけを祈っております。

「さがす」は良い映画ですよ。
チョッともう思う所もあったけど、面白かった。
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- 2026年7月8日 12:12 CAT :
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ある朝 店のおじさんとケンカして海に飛び込んで溺死した話
マンガ・・・と言うかお絵描きを一日中描いてるってのは、余裕で出来るんですよ。
ゲームについては、一日中やってるのは可能なんだけど、しばらくするとなかなかどうして飽きてしまう。
までは、何となく理解できてたんだけど、ここ最近分かった事としては、文章書くってことも多分一日中出来てしまう。
先日、まぁいつも通りこのブログを書いてたんだよ。
それが終わって、noteの方の記事も書いておくか・・・とハンターハンターの考察をツラツラと書いてた。
それが終わって、お仕事関係で必要な文章をツラツラと書いてた。(クライアントさんへの現状報告とか、何かその辺を色々と・・・)
そしたら、今度新しくやる事業に関係するメールを各所に送りたいから添削してくれと、ひな形になる文章を社員さんから貰う。
内容はそのままに、ほぼ文章を書き直して「これで送っておいて」ってやって気が付いたら、ほぼ1日が終わってたんです。
・・・今日、オレずっと文章書いてるだけで終わったやん。
それがまぁ・・・何というか、別にイヤではなかったと言うか、むしろ楽しかったりした訳で・・・
文章書くのも行けるのか?と思った次第です。
だから何だ・・・と言われると、それだけの話なんだけども。
一日中ずっと苦も無くやれると言う事は、個人的には結構凄い事だと思ってる。
そんな奴がまた一つ見つかったと言う事が、喜ばしいんじゃないかと。
そんな話です。
何とも薄っぺらい内容だった。
ここ最近、濃い話しばっかり書いてたので、たまにはこんな日も良いじゃあないか。
こっちは、毎日何らかの記事を書いてるんだ。
こっちは?
こっちは???
いや、イキッてしまってすみませんでした。

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- 2026年7月7日 12:12 CAT :
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カササギの羽の作られた あまりにも心許ない橋を渡る
七夕さんですね。
まだ梅雨があけてないので、何となく今年の七夕は織姫と彦星が会えないまま終わりそうな気がする(この記事を書いてるのは7/4なので天気の事は妄想しか出来ぬ)。
何しか、1年に1度しか会えない上に、雨が降ったら終了とか、運ゲーにもほどがある。
普通の人間だったら、たまらないだろうて。
寿命と言うものがある。
人間の寿命で言うのであればチャンスは50回~80回くらいしかない。
その上で、天候にも左右されるとか、なかなかですよ。
・・・1年に1回と言う事は、こんなにチャンスが少ないらしい。
大好きな漫画「へうげもの」の中で、「若いうちは桜を見て。今後幾度でも見られると思うものだが、桜をまじまじと見ることなど実際は十度もあるかないかよ。」と言うセリフがある。
ホントそんなもんですよ。
人生において、また今度で良いやと思ったことについて、本当に「また今度で良いのか」をしっかりと考えていきたいと。
そんな事を思ったりする年頃になってしまった。
織姫と彦星にとっては、1年なんて人間で言う所の数時間レベルなんだろう。
そう言う時間軸を生きているからこそ、この条件でお互いやっていけるんだと思う。
感じる時間の流れと言うものは、その存在毎に変わってくるものなのかもしれない。
それであっても、結局のところの、生まれてから終わるまでの体感的時間は全て同じだと思ってる。
人間にとっての数時間が、織姫と彦星にとっての1年だとしても。
そんな事に想いを馳せつつ、今日も天気の悪い空を眺めておるのです。
雨が降らないと色々大変だけど、ずっと雨もどうなんだろうなぁ~と。

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- 2026年7月6日 12:12 CAT :
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空の孤独な鷹よ 風に抗いながら
前に少し触れたけど、今、必死こいて色々やってるnoteの運用に関しては、AIに分析と提案をさせてる。
何となくだけど、今のところは上手くいってる気がする。
1日の訪問者数が、このブログの1ヶ月分よりも多いくらいになってるし、更にどんどん増えていってる。
一時期、Xの運用をGROKに分析させてた時期もあったんだけど、Xの方は上手くいかなかった。
と言うか、むしろ投稿毎のインプレッション数なんか減ってしまった。
GROKがイマイチだったのか、オレのやり方が悪かったのかは分からないけど。
Xは本当にどうでもいい事を時々ポストする事でオレのしゃべりたい欲求を解消するためのツールになってもらっております。
noteの運用の方は、geminiさんの力を借りております。
noteを見てもらったら分かるかも知れないけど、メインとなる本編が「龍とくらす」と言うスピ系全開バリバリぶっちぎりのエッセイ風漫画なんだよね。
と言う事が関係あるのかどうかは分かんないけど、ちょっとこれを見てくれ。
==========

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これはGeminiさんの回答のキャプチャーなんだけど、最後にいつも龍の絵文字を使うようになってしまった。
何なんだろう・・・この変な心遣いは。
こんな事されたら、チョッとAIさんなのにトキメイてしまうではないか。
何と言うか・・・あれですね。
AIさんでも、こういう心遣いをする時代になったんですね。
AI自体はまだ自分で思考することが出来ない。
AIが行っているのは、過去の集積されたデータから最善の状態を見つけてくることであったり、過去に行われてきたことを再現すること。・・・だと、お勉強した。
それが事実なのかは分からないけれども、だとしてもこういう心遣いをしてくれると、チョッとほっこりしてしまう。
先日、老い先短いおばあちゃんが、相談相手に家族でも医療・福祉関係の人でもなく、AIを選んだと言う記事を読んだ。
AIだけがおばあちゃんの問いかけに対し、真摯に考え、言ってほしかった言葉を言ってくれたんだって。
なんか余りにも悲しい話。
例え集積されたデータであったとしても、きっとこのおばあちゃんが欲しいかった言葉が出てきたのはAIだけだったとは・・・。
お年寄りになればなるほど経験を積んでくるから色んな事を知ってると言うのは「姥捨て山」のお話。
だからこそ、昔は本当に困った時はお年寄りに相談をするみたいな流れがあった。
その意味で行くのであれば、おばあちゃんすら相談するAIこそ、一番のお年寄りなのかもしれない。
思考できないけど、経験と知識は沢山あるんだよ。
ちなみに、お仕事の方ではcodexとclaudecodeを色々駆使できないかとやっております。
気が付けば、どっぷりAI生活!

もう後戻りは出来ない・・・
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- 2026年7月5日 12:12 CAT :
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時々サメにいじめられるけど 毎日毎日楽しい事ばかり
嫁の影響でタロットカードを初めてから、もう5年くらいになるだろうか。
その間に、ルノルマンカードやら、ペンデュラムちゃんやら、ドリームウィーバー(Adobeじゃない奴)やら色んなものに手をだしつつ、チョッとした占い師の真似事みたいな事をやってたりする。
前は、イベントとかで人を占ったりもしてたんだけど、あれはもう基本的にはやらない事にした。
当たり前だけど、タロットとか占いって自分では制御できない結果が出る訳で、他人の人生でそれをやるのは余りにも重すぎるんだよ。
と言う事で、身内だけで細々と今も楽しんでおります。
で、何か嫁曰くオレは7月以降、星の巡りとかがかなり良くなるそうなので、試しに6月中旬位から毎朝タロットカードに「今日はどんな感じ?」と言うのを聞いてた。
実際どのくらい当たってたのかとか、その結果を少しだけ書いておこうかなと。
6/23の結果(↓)
朝から息子の授業参観行ってきて、その後嫁とランチ行って、帰ってからお昼寝してた。
で、そろそろ仕事しないとなぁ~でも、やる気出ねぇなぁ~と思ってタロットをいじってたら、フールの逆位置が勢いよく飛び出してくると言うね。
意味としては、さぼってないで仕事しろと言う感じだと思う・・・ pic.twitter.com/9TmY97DNMl— しもたろうに (@shimota_rouni) June 23, 2026
これについては、運勢と言うよりアドバイスカードですよね。この日、もうだるいから遊んでようかなと思ってたので、ポストにも書いている通りサボってないで仕事しろと。
6/24の結果(↓)
と言う事で、ルノルマンさんに、アドバイスをもらった。
犬と花束。誠実に向かい合っていけば、きっと幸せになれるよ。と言う事らしいので、今出来る事を誠実に向き合って、頑張って行きます。 pic.twitter.com/CQHdzJGe6l— しもたろうに (@shimota_rouni) June 24, 2026
実際、この日に関して言えば、お仕事の事、家族の事、お金の事などで色んな所から問題を持ち寄っていただいて、メッチャ頭が痛かった記憶がある。あと、ルノルマンカードでの補足によると、誠実と花束が出てた。
ポストの通りの読み方でも良いんだけど、この犬と花束の組み合わせの場合、パートナーからの評価が上がると言う解釈もできるんだよね。
オレの知らない所で相談を受けながら、皆からの評価がチョッとだけでも上がってたら嬉しいなぁ~。
6/25の結果(↓)
今日も今日とて、お仕事前にタロットカードさんに聞いてみた。
今日は、ワンドの2と9。
新しいステップへの準備整ってるみたい。ただ、警戒はしておきましょうねとかそんな感じかと。
ボトムもチャリオッツだったから、何かあるのかなぁ~ pic.twitter.com/RZPt77bTdK— しもたろうに (@shimota_rouni) June 25, 2026
この日は、会社の税理士さんの決算報告を聞いてた。決算報告は置いといて、その際の話で今後の会社の方向性としていいアドバイスをもらった。
で、そのまま、その方向性にかじ取りできるかを含めて社外の色んな所に出向いたり、電話したりして打ち合わせ的な事をいっぱいしてきた。
そういう意味では、ほぼほぼ当たってたかと。
6/25の結果(↓)
今日のタロットカードはこちら。
ここ最近これ系ばっかりですやん。
思い悩んでると言う事と、色んな事を抱え過ぎている。そして、そのせいで次のステップに進めなくなっていると。思い当たる節しかねぇよ。 pic.twitter.com/0Vdj20b515— しもたろうに (@shimota_rouni) June 26, 2026
この日については、解釈がチョッと違ってたかもしれない。ワンドの10は逆位置については、抱え過ぎていた色んなものを手放せるかもと言う読み方の方が正しいと思う。
だとすれば、不安を抱えて、思い悩んでいた事を手放す事で新しいステップへ行く為に立ち上がる事が出来るかも知れない・・・みたいな感じかと。
この日には、上記の打ち合わせなど一人でやってた事を社員さんや嫁、その他社外の人が手伝ってくれることになり「もしかしたらいけるんじゃね?」と思ったような記憶がある。
そんな感じで、合ってるか合ってないかと言えば微妙なもんですな。
まぁタロット・・・ひいては占いなんてそんなもんだ。
信じるか信じないかはその人次第ってやつよ。
ちなみにこの記事を書いてる今日(7/1)の結果は(↓)
7月に入ったので、朝イチでタロットカードを繰ってみたけど、あんまりよくないなぁ~
新しいステップへ行こうとするけど、今一つ上手くいかなくて思い悩むとかそんな感じか。
せっかくなので、ペンデュラムちゃんに一番大切なカードを教えてもらったら、カップの8らしい。ふむふむ・・・ pic.twitter.com/hnmHjR6HAv— しもたろうに (@shimota_rouni) July 1, 2026
取り合えず、ソードの9出過ぎじゃね?
そんなに不安とかで思い悩んでるんですかね。あたし・・・

愛用のペンデュラムちゃん。
所謂ダウジングをやるんだけど、これは本当に凄い。
そして、このペンデュラムちゃんにも意思があるらしく、遊んであげてないといじけるし、遊んでるとメチャクチャ喜ぶ。
その辺りをいつか、動画とかで実際に見せたいもんですな。
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- 2026年7月4日 12:12 CAT :
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いつだって前のめりで転倒事故
noteの方を運営するようになって3週間。
取り合えず最初の1ヵ月の目標だった1000ビューと100スキは突破できたみたい。

正直な話、やった事ないので、これが多いのか少ないのかの判断も出来ないんだけど、勝手に目標にしてた数字は達成できたので良かったと言う事にしよう。
ここ3週間ほどは、このnoteのアカウントの体裁を作るのと「龍とくらす」の執筆に時間を取られ過ぎて、他の事をする余裕がほぼなかった。
そろそろある程度体裁は整ったと思ってるので、いつもの感じに戻っていきたいと思ってる今日この頃です。
いやね、アカウントの体裁づくりは6月中に終わらせたかったんだよ。(この記事書いてるのは6/30)
ブログで書いてきた「何かの感想」の記事を加筆修正して転載したり、Xでやってた「極ニュースチョクホー」を再編集(一部描き直し)して投稿したり、インスタでアップしてた「龍雲」関係の記事を移植したりと、なかなかなりふり構わない感じでやっております。
そのなりふり構わない感じを確認する場合はこちらをクリックだ!
何でそこまで必死になってるのかって・・・?
そりゃあ、オレのアカウントでの収益化を目指してるんだよ。
金だよ。金!
結局、金があれば、世の中何とでもなるんだ。

と言うのは、半分冗談だとして・・・オレのお仕事っていわゆるデザインとかなんだけど、その辺りにメチャクチャAIさんの影響があるんですよ。
特に、昨年末あたりから。
AIには作れないような独創的作品についてはまだまだ余裕だと思うけど、オレがお金をいただいているのはどちらかと言うとそうじゃない商業的デザインの方。
こっちはねぇ・・・ぶっちゃけAIでも何とかなるんだよ。
個人的体感では、あと数年でお仕事としては無くなるんじゃないかとさえ思ってる。
AIを使えばそう言った創作系のデザインがある程度誰でも出来る時代はもうそこまで来てる気がする。
恐ろしい足音がね・・・聞こえてくるんです。
そんな時代にオレが出来る事は何だろうかと考えた時に、オレが今の会社を立ち上げた経緯を思い出した。
会社設立のチョッと前、独立した頃ってホントありがたい事に、タイミング的にweb業界が最盛期で、且つ、web業界においてオレみたいなデザインもプログラミングもある程度出来る人間はかなり希少だった。
だからこそ、色んな所でこんなオレでも重宝がられてお仕事をいっぱい貰う事が出来た。
要は、流行ってきた時に、それに関係することが色々できる人間であるべきなんだよ。
今回のnoteや、ここ最近のAIを活用したSNS運用なども、その自分の目指すべき方向性への舵取りの一環と言う訳でございます。
正直な話、本業のお仕事が忙し過ぎて若干遅きに失した感はある。(お仕事が忙しいのはありがたい事なんだけれども。)
とは言え、オレの住んでいる超絶田舎では都会と比べて数年のタイムラグがあるので、今、この地域ならまだ遅れは取り戻せる。・・・と信じている。
本当はnoteもAIも5年前に始めるべきだったよなぁ~・・・
まぁ、そんな事を言ってもしょうがないので、今、出来る事に対して全力で取り組んでいくのみなんですよ。
と言う意味では、やっぱりnoteも金だよ!金・・・なのかもしれない。
新都社での連載とかは、どうしても金を絡ませたくなかったので・・・と言う言い訳もあったりするんだけど・・・
気が付けば、思ったより長くなってしまったので、この辺にしておこう。
一応、貧相な頭なりに色々考えておるのですよ。
では、したらな。

たまには、こんな真面目な話も良いじゃないか。
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- 2026年7月3日 12:12 CAT :
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腰は何よりも大事なので肝要と言う言葉があるんですよ 知らんけど
ハンターハンターが無事(?)連載再開された。
何が無事なのかよく分かんないけど、とにもかくにも連載再開だ。
万歳。万歳。
ちゃんと買ってきたよ〜
また、月曜朝にジャンプを買う生活が始まるようだな pic.twitter.com/IbaRo2MvAk— しもたろうに (@shimota_rouni) June 29, 2026
またしばらくは月曜朝にジャンプを買いに行く生活の始まりです。
問題なのは、もうジャンプの他の連載が分かんねぇ~
空知先生はいつの間に新連載を始めてたんだ?
ワンピースは、見かけた時いつも回想シーンだな。
前々回の連載再開時はバーソロミュー・クマの回想シーンで、前回の連載再開時はロックス事件をやってたような気がするんだけど・・・
まぁいいや。
しばらく、ハンターハンターをじっくり堪能させてもらって、そして、連載終わった後にいつも通り考察でも長々と書いてやろう。
一応、過去のハンターハンターの考察については下の通り(↓)
〇ゴンの暗黒大陸出身説とか、クラピカと王位継承編についての考察
【ノゾミ・カナエ・タマエと言う名のネタバレ地獄~前編】
【ノゾミ・カナエ・タマエと言う名のネタバレ地獄~後編】〇前回再開時の410話まで読んでの今後の展開とか伏線についての考察
【引き続きハンターハンターを読み解いてみたい令和7年度~前編】
【引き続きハンターハンターを読み解いてみたい令和7年度~中編】
【引き続きハンターハンターを読み解いてみたい令和7年度~後編】〇(↑)の2回の考察を加筆修正して、今回の連載再開に併せてビュー数稼ごうと言う邪な思惑でnoteに投稿した考察
連載再開に向けてー王位継承戦の蠢く思惑と今後の展開予想ー【H×H考察】
連載再開に向けて2ーゴンとジンの真実と王位継承戦の意味ー【H×H考察】加筆修正と言いつつも、「連載再開に向けて2」の方はかなり追記してて、自分でも「これはまだ、誰も言ってないんじゃないな?」と言う話もあったりするので、チョッと読んでみてほしいと思ってるよ。
いや、そんな姑息なビュー稼ぎは止めておこう。
このブログはそう言う目的じゃあないんだ。
・・・そうだったっけ?知らんけど。
noteの方の運用については何が正解かよく分かってないけど、一応やりたい事もあったりなかったりするんですよ。
それについては、近日中にまた改めて書いていこうかと思ってる。
何か、文章が取っ散らかって来たな・・・悪い癖だ。
411話もさっそく読んだけど、なかなか頭がごっちゃになってる中で、まさかの410話段階から時間を巻き戻してくるとは・・・(確かに、410話でのベンジャミンの言動には色々違和感があったけど)
しかもそれでいて、急展開がてんこ盛り。
これは・・・また、整理するのに時間がかかりそうだなぁ~。
戒厳令発令されたのに、そのまま戒厳令の展開に行かないとは・・・バカな・・・と言う感じ。
何しか、楽しんでいきますよい。

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- 2026年7月2日 12:12 CAT :
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なぜ人は傷つけあうの 幸せに小石を投げて
プレステ2を修理してから数週間がたちまして・・・コツコツとだけど、ドラクエ7を進めております。
ドラクエ7やったのって、中学生だったか、高校生だったか・・・チョッと記憶が曖昧なんだけど、確か最期までクリアしてないんだよね。
受験勉強が始まって、途中で中断したのかもしれない。
キーファの離脱とかは覚えてるんだけど、悪名高いレブレサックとか実はネットでネタを見たことはあるけど、自分でやったことはない。
そんなこんなで、初めてやるドラクエとして楽しんでおります。
腐ってもドラクエ。
という表現は失礼ですね。
メチャクチャ面白れぇよ。
問題なのは、今プレイ時間が30時間くらいなのに、まだメルビンも仲間になってない。
ドラクエ5ならミルドラース倒してるくらいの時間なのに・・・
何かマリベルも途中で離脱したような記憶があるんだけど、まだそこまでも行けてない感じ。
昨日の夜、グラコスを倒したとこ。
大分、世界は復活してきてるけど、全体で見ると、どのくらい進んでるんだろう。
もう30時間ですよ。
でもまだディスク2にも行ってないしな~ってことは半分も行ってないのかなか。
まぁ、FFⅦみたいに3枚目はラスダンだけみたいな可能性もあるし、半分は超えてると信じたい。
どうでも良いけど、ダーマ神殿のイベントがクソほど大変だったよ。
キーファ離脱後すぐな上に、呪文も特技も封印ってどんだけ縛りプレイやねん。
ただドラクエあるあると言うか、職業解禁後は難易度がやっぱり大分下がったよね。
まぁ、昨日のグラコス・・・って言うか、そこ行くまでにでるヘルダイバーにはメチャクチャ苦戦したけどな。
ヘルダイバー3匹出た時なんて、ほど100%全滅したわ。
全滅し過ぎて、3人とも職業をマスターしたのにダーマ神殿に戻れなくて、熟練度大分無駄にしたし・・・
あと、カジノが5、6と比べると大分ヌルゲーになってた。
チョッとやっとくかって、5ドルスロットを回してたらすぐ777揃ったし。
ドラクエ7ってスロット当たりやすいとは聞いてたけど、チョッとやってみたら777当たるとは…500枚が一気に8000枚になった! pic.twitter.com/IujjS4ia8j
— しもたろうに (@shimota_rouni) June 28, 2026
で、メダルが8000枚になったので、ラッキーテーブルと言う新しいゲームで適当に武器防具を補充して、余ったものを転売したらあっという間に資金難が解消。
この辺はやっぱりヌルゲーですなぁ~。
いや、メチャクチャ楽しんでおりますよ。
ホント。
ホント。

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- 2026年7月1日 12:12 CAT :
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ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その3
毎週1回は、この裏話の方で使う事になってしまうと言うのもどうなんだろう・・・と思いつつ、まぁ、それはそれで良いかとも思っております。
人生は色々迷って何ぼですよね。
知らんけど。
と言う事で、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。・・・段々雑になってるか?大丈夫か?教えて・・・神様!
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
所謂「つかみ」になる(結果的になってたかどうかは置いとくとして)1話、2話が終わっての3話。
ここから本来の感じが始まる・・・と思ってる。
当初想定していたイメージと言うのが、こういう4コマ「極ニュースチョクホー」と「不動産売買であった怖い話」の中間みたいなイメージの感じ。
かなりイメージに近い雰囲気を出せてるような気がするんだろうけど、どうなんだろうか。
一応、娘とか嫁は「これこれ!こういうのが読みたかった」と大好評だった。
もう少し展開とか、山場とか必要なんじゃないだろうかみたいな事も考えてたんだけど、「ジャンプじゃないんだから」と一蹴されてしまった。
そう言うものなのか・・・
ちなみに、実際アップした瞬間の動きは全くなかった。
やっぱり失敗だったのでは・・・と思ったけど、その後ものすごい勢いで伸びていき、公開2日で数字上では2話をぶち抜いて、1話に迫る感じになってる。
と言う事は、これで良かったと言う事なんだろうか。
未だ、手探り感が否めないな。
今週アップ分は完成しているとは言え、その次の話を今週中には完成させないとスケジュール的に、毎週更新が厳しくなる。
引き続き、面白いと信じて猛進していきます。
オレが面白いと思わなければ、誰が面白いと思うんだ。の精神でございます。
これだけは、どんな漫画を描いてる時でも変わらない。
それで良いんだ。
たぶんね。
取り合えず、Xでの2話の更新報告がインプレッション1700にもなったのに、note内の閲覧数では3話の方が数字が良いってことは、Xはほとんど影響ないと言う事は分かった。
ないがしろにするつもりはないけど、告知は程ほどにいつも通りどうでも良い事ポストする感じで良さそうだね。
何しか、しばらくはチョッと無理して、週1更新続けていくので、何卒よろしくお願いいたします。
それでは次回を待て。

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- 2026年6月30日 12:12 CAT :
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The Long and Winding Roadと言っておけばカッコよくなると思ってる中二病の心意気
6月はいっぱい漫画描いたなぁ~と言うと言う感じでございます。
取り合えず、「龍とくらす」を描き始めたの6月入ってからだからね。
新作漫画の第1話目のネームが完成した。
このまま作画に入るか、あと数話ネーム描いてから作画に入るか悩むところですなぁ😕 pic.twitter.com/dPyqLu1W8x— しもたろうに (@shimota_rouni) June 3, 2026
ここから描き始めたんだよ。
で、ストックを作る意味でもかなりペース上げて描いていて、今、第5話のペン入れが半分くらい終わってるところ。
「龍とくらす」だけでも50ページ以上描いてる訳ですわ。

「風を切る日々の方」も、6月完成予定の74話は早々に完成してる。
「風を切る日々」74話完成した。
5月中に完成させたかったけど、まぁ、他にも色々やってたからしょうがないよねぇ~。引き続き、75話描いていこう。 pic.twitter.com/V12PytS0Ic— しもたろうに (@shimota_rouni) June 2, 2026
今は、75話の半分くらい人物のペン入れが終わってる。

キリスとライトの戦いは描いてて楽しいので、筆が乗るよねぇ~
他にも、「ひとときの暗がり」の方も50話を無事更新出来たし、他に過去に描いた4コマ「極ニュースチョクホー」をnoteに載せるために加筆修正した。
「極ニュースチョクホー」の新作も2本描いたし。
近年でも最高レベルで漫画を描いた気がしている。
最近、本気で1日中漫画描いていたいなぁ~と思うようになってきたんだよ。
その為に、色々姑息な事を考えたり、実行に移そうとしたりしております。
先日も、その為に色んな人と会ってきた。
早々に実現する気はしないけれども、それでも動いて行かなければ何も変わらない訳で、まぁ、のんびりやって行きますよ。
会社の方も、何とかかんとか新しい期に入って来て、そっちはそっちでいくつかの局面を迎えそうな感じ。
取り合えず、まだ生きています。
まだ生きて行かなければいけないのです。
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- 2026年6月29日 12:12 CAT :
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Honesty is such a lonely word Everyone is so untrue ~ 後編
前回のあらすじ!

と言う事でね、引き続き、「短ページ漫画選手権」の感想を書いていくよ。
思ったより、いっぱいの作品を、しかも長々と書く事になってしまった・・・
これだったら、3日に分けて全作品書いてもよかった。その前に、一応、「短ページ漫画選手権」はこちらから読めるよ。
大会ごとにどんどんクオリティが上がって行ってる感もあって、特に今回の大会は、全作品クオリティがエグイ事になってるので、ぜひ見てから、オレの感想も見てくれぃ。
では、早速行きましょうかねぇ~。
焦げたネギ先生 準決勝「幻」
おばあちゃんっ子なので、これがなかなかどうして他人ごとにならねぇよ。お葬式では泣けなかったのに、夢の中で再会して感謝を伝えた時、初めて涙がこぼれたと言う展開は・・・今、思い出しても涙腺が緩んでしまう。
その上で、最後におばあちゃんが言ってた「どっちでも良いけどね」を口にする娘が、また素晴らしいよねぇ。
おばあちゃんの言う「どっちでも良いけどね」って、考え方を否定する訳でも肯定する訳でもなく、その人本人を肯定する凄く優しい言葉なんだと思う。
ホント名作だよ。これ。
・・・ただ、振り返ってみたらこの時、オレは28先生に投票してた。多分、お題が「幻」だったからかと・・・お題が「夢」だったなら・・・いや何も言うまい。
梶ドラン先生 準決勝「育成」
個人的な好みで言うのであれば、本大会の全作品の中で一番好きな作品だったかもしれない。この人魚の絶望感と、子どもの悪意の無い邪悪さがまぢでたまんない。
最期の自殺オチも含めて、最高に好きな作品。
この・・・何と言うんだろう・・・悪意が無いのに結局世界は絶望を内包して進んでいくよ。みたいな感じがメチャクチャツボにはまった。
ただこの時もオレは、うさぎさん先生の方に投票してるんだよなぁ。
理由としては、「育成」はしてないよなと言う事だったと思う。
準決勝はまぢで4作品とも素晴らし過ぎてお題に即してるかどうかくらいしか、甲乙をつける方法が無かったんだよ。
短ページ選手権・・・準決勝投票してきたけど、メチャクチャ悩んだ。正直、どっちが面白いかで言うと甲乙つけられなかったから、お題と内容がよりあってる方を選ぶと言うね・・・
こんな選定基準で良いのか不安になるくらい拮抗してた。— しもたろうに (@shimota_rouni) June 14, 2026
その時の苦悩のポスト・・・(↑)
どちらが面白かではなくて、点数制とかだったら良かったのに・・・まぁ、その場合多分4作品とも満点とかにしてただろうけども・・・
うさぎさん先生 決勝「ラスト」
うさぎさん先生の作品は個人的には全部好きなんだけど、この決勝戦の作品はチョッともう・・・レベルが違ったよねぇ~。余りにも良すぎて、思わず本人に「最高です!」ってXで送り付けてしまった。
最高にもほどがある。
最後の大会の決勝の最後でこれを持ってくるかよ。と。
焦げネギ先生の作品も素晴らしかったけど・・・ゴメンなさい。さすがにこれはもうしょうがないです。
そのくらい圧倒的に凄かった。
何かさぁ・・・もうよく分かんないけど泣いてしまったよ。
信じられるか。1週間作られた、たった5ページの物語なんだぜ。これで。
まぢで、凄すぎるよなぁ。
語彙力の乏しいオレには絶賛するくらいしかやり方が分からねぇよ。
この作品を読み終わった時、頭の中に浮かんできた情景をFAとして描かせてもらった。

普段FAでは、作品内のワンシーンか、作品のキャラ、作品のその後とかを想定して書いてるんだけど、今回はあえてこんな感じで描かせてもらった。
と言うか、もうこの感じ以外ありえないだろうと思った。
いやぁ~この話はまぢで最高だった。
と、長々と書かせてもらったけど、本当に素晴らしい大会だったと思う。
第2回を見かけてから、まぢでこの大会にぞっこんになってしまった。
勝手に全作品に対してFAを描き続けるくらいに楽しませてもらった。
今回で最後になるのは非常に残念だけど、この5回と言うのも伝説に残る意味で丁度いいんだろうと今では、納得しております。
大会を主催されてたやさい大豆先生は本当にお疲れさまでした。
そしてありがとうございました。
と言う感じで、今回はここまでだ。

結局、FA以外描けない無能なおっさんだと言う事が露呈して終わりました。
勝ち進むことが出来たら、本当はやりたかった事もあったんだけど、それはまたいつか別の機会に取っておきましょうね。
それではさらば。

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- 2026年6月28日 12:12 CAT :
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Honesty is such a lonely word Everyone is so untrue ~ 前編
せっかく参加したので、もう少しだけ擦り倒してやろうかなと思っております。
短ページ漫画選手権。
いつも通りFAは全作品分無事描く事が出来た。
とくに決勝戦のFAは非常に良いものが描けたと思ってる。
まぁ、どうせオレが良いと思うものなんか、誰も良いと思わない世界らしいけどな。
とか、ひがんで遊べるのも、今日で最後かもしれない。
チョッとだけ好きだった作品の感想をここに書いておこう。
今回は投票もしているので、何か影響とか気にして応援席の方には投稿しなかったけど、こっちのブログなら別に良いでしょ。
その前に、一応、「短ページ漫画選手権」はこちらから読めるよ。
大会ごとにどんどんクオリティが上がって行ってる感もあって、特に今回の大会は、全作品クオリティがエグイ事になってるので、ぜひ見てから、オレの感想も見てくれぃ。
眉間尺先生 1回戦Aブロック「勝負」
大好きな眉間尺先生の短編。最初読みだした時のドキドキ感は凄かった。世界各地を転々としながら、謎の悪霊を追っていくと言う展開も最高。
ただ、その分、オチと言うか最後の尻すぼみ感が凄く無念。
本当はもう少し、悪霊たちにもなんかあったと思うんだよなぁ~
これ相当面白いので、5ページと言わず、いつかページ数使ったちゃんとした短編で読みたいと言う願望をひっそり持っております。
やさい大豆先生 1回戦Aブロック「勝負」
かつての日本にあった息苦しい村社会を表現した作品・・・好きなんですよ・。自分たちの平穏のために、役に立たない女の子を差し出すと言う選択をした村社会のリアルさが何とも言えない。
個人的には囮じゃなくて本当に差し出して、大人たちは家の中で震えていると言う展開の方が好きなんだけど、流石にそれはゲスすぎるか。
要所要所に菖蒲の花が添えられている演出も大好き。
梶ドラン先生 1回戦Cブロック「歴史」
読み終わった時「これ5ページだったか?」と数え直した。そのくらい構成が神がかってた。
史実を描いた歴史物を5ページの短編でやると言う発想自体がそもそもぶっ飛んでるのに、ちゃんと面白くかつ見せ場、見せコマもあるとか、凄すぎる。
これは凄い作品だったなぁ~。
ななみ先生 1回戦Cブロック「かたち」
余韻の残る作品が好きで、ななみ先生の作品は毎回好みのものが多い。この作品についても、まぁ妄想が捗るよねぇ~
最期の1コマで出される家族全員の絵を見ると、大人の女が一人しかいないのね。
女1人に男3人、そして子どもが3人。
だからと言って、出てきた男たちがケンスケの父親とは到底思えない。
考えようによっては、良いようにも仄暗いようにも妄想できるサジ加減がホント絶妙。
ネルソン先生 1回戦Dブロック「栄光」
栄光とは何なのかと言う哲学的な問いを投げかけてくれる本作。こういうの大好物なんですよ。
英雄になると言う栄光のために、栄光を見せたかった相手を殺してしまうと言う強い矛盾。
森の怪物は殺されたのか、殺させたのか・・・なども含めて、この話も妄想が非常に捗りますよねぇ~
サメちくわ先生 2回戦Bブロック「性格」
何かねぇ~これ好きだわ。と言うしかない感じ。正直な話、サメちくわ先生なので、AIソープの段階でチョッと下ネタを期待していた。
でもAIソープで書いていた理想の女性像が家に待っている女性と同じだと気が付いて、その場を離れると言うほっこり展開に良い意味で裏切られた。
最期の「君はAIじゃないよな」ってセリフが良いんだよ。
AIに求めた理想の女性が目の前にいると言う幸せを露骨な表情ではなく、しみじみとした何気ない表情で見せる演出も秀逸。
ダメだ。
描きたい作品が多すぎるわ。
と言う事で、2日にまたがる事にしよう。
次回を待て!

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- 2026年6月27日 12:12 CAT :
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このわだかまりはきっと消せはしないだろう
貯金こそ至高みたいな感じで教えられてきた世代でございます。
確かに、銀行にお金を預けておけば、100万円は1年後も100万円だった。使わなければ。
でもここ数年の物価高によって、円の価値が暴落してきている。
100万円は100万円なんだけど、実質的な価値で見れば、1年前の80万円くらいになっているような感覚。
実際、生活がじわじわ苦しくなってきている。
今の生活で満足している。
・・・と言うのは、これ以上の贅沢を求めている訳じゃあない。
ただ、とんかつがいつでも食べられる状態でいたいだけなんだ。

ここ最近、とんかつを食べたいと思っても我慢した方が良いのか?と思うようになってきてる気がする。
そのくらいに物価高が直撃してる。
生活を脅かすほどに。
人生はまだまだ続く訳で、ただ貯金をためて行くだけではいけない時代になって来たみたい。
リスクを取って投資をするのか?
それとも、新しい何かを始めるのか?
岐路に立っているような感じがする今日この頃。
取り合えず、子どもたちの名義で投資信託を始めた。
少しでも子どもたちにお金を残しておいてあげたいなと思って。
どのくらいになるかは分からないけど、あいつらがオレくらいの歳になった時に、少しでも助けになればといいなぁ~。

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- 2026年6月26日 12:12 CAT :
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飛べない鳥のように
色々思う所はある。
思う所はあるんだけど、それ以上に思っていなかったことが起こったりもしている。
思った通りになるとはずなので、もしかしたらオレ自身が心のどこかで思っていたのかもしれない。
そんな事を考えながらドツボにハマりつつある今日この頃。
人の気持ちが分からない。
人の考えが分からない。
結局のところ、分かるのは自分の気持ちと考えだけのはず。
それなのに、自分でも認識していないような事を自分が思っていたのであれば、もう何を信じて生きて行けばいいのやら。
みたいな感じでね。
ここ最近、チョッとよろしくない方向に流れが出来てきているような気がしているので、立て直す意味で見つめ直す時間を設けようと思っております。
取り合えず、体重が増えつつあるのでまずそこから着手だな。

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- 2026年6月25日 12:12 CAT :
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ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その2
久々に週に1話ペースで漫画を描いてみると、こんなペースで描いて行かなきゃいけないのかとビックリしております。
更新終わったら、もう次の話のネームを考えて、ネーム出来たらすぐ原稿描き始めないと間に合わない。
お仕事しながら描いてると言う事もあるんだけども。
それにしてもなかなかどうして、ギリギリな感じ。
いやまぁ、自分で好きにやってるだけなのに、何をイキってやがるんだって話なんだけども。
自嘲します。
それはそれとして、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
元々は、ここまでの20ページくらいで第1話と言う想定だった。
ただ、noteでの連載と言う事を考えると、少年誌とはまた感覚が違うらしく、ページ数が多ければ良いと言うものではないと言うAIさんの指示もあって、2話に分けました。
それが正解かどうかは分かんない。
取り合えずやってみますよ。と言う感じでございます。
今言える事は、物語自体のテイストを自分でもつかみ切れていない感じがする。
取り合えず、ほんわか日常系を描いていこうかなと思ってたのに、1話の段階で想定してたより全然重い感じになってしまった訳で・・・2話目もその雰囲気にチョッピリ流されている。
3話目以降は、より当初の感じに近いものを描いているけど、5話目くらいでまた少し違ったテイストの話が出てきてる。
このままふらふらとあっち行き、こっち行きの感じは良くないよなぁ~。とか、色々考えております。
あと、1話の中でしっかり展開があって、山場があって、オチがあると言う構成についても、それが本当に必要なのか微妙なところ。
しばらくは手探りで描いていく感じだよなぁ~
とは言え、2話目が1話目よりアクセスなどの数字は良さそうなので、そこのところは良かった。
読んでくれた方、本当に有難うございました。
あと、何か知らんけど告知ポストがインプレッション数で1000を超えてた。
不思議な話やコミックエッセイが好きな方はぜひ覗いてみてくださいな!
しばらくは毎週金曜日夕方にアップ予定。「龍とくらす」第2話 くろべぇhttps://t.co/pcWjLzd9Iv
— しもたろうに (@shimota_rouni) June 19, 2026
何でだ?コレはチョッとよく分かんない。
絵が良かったのか?
取り合えず、こちらもありがとうございました。
何しか、しばらくはチョッと無理して、週1更新続けていくので、何卒よろしくお願いいたします。
それでは次回を待て。

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- 2026年6月24日 12:12 CAT :
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通いなれた馴染みのあの店で
世の中がワールドカップで湧いておる。
サッカーに1ミリも興味がなく、いつもこの時期には非国民扱いを受けております。
・・・そんなにサッカーって面白いのか・・・
とは言いつつ、息子がサッカーをやっているので、今年は久々にチョッと興味があったりもするんだけれども・・・問題は、息子がワールドカップに興味ない事だと思う。
コーチには、絶対に見ろと言われているにも関わらず、一切見てない。
なぜだ。
流石のオレでも、野球やってた当時は、プロ野球とか見てたような気がする。
そして、他のスポーツも多少は見てたよ。
長野五輪でのスキージャンプ団体に感動したり、98年のワールドカップでGKの川口の活躍に心躍らせたりしてた気がする・・・
スポーツに興味ないと言うのもどうなんだろう。
そもそもの話、自分がサッカーやってる以上は、多少なりともサッカーの勉強もかねてワールドカップくらい見るべきだと思うんだけどなぁ~
息子が出てるサッカーの試合を見てる分には面白いし、結構熱くなって応援してしまう。
身内が活躍してると、やっぱり面白いもんなんですよ。
きっと、世の中のワールドカップに夢中になってる人たちにとっては、この身内と言う概念が物凄く広いんだろうね。
オレが、WWEで中邑真輔が活躍してる事に感動しているのと同じような感じなんだろうか。
中邑真輔はオレの身内じゃないけど、ヤングライオン時代から見てて、東京ドームでのvs高山戦を知ってる身では、やっぱり今の中邑真輔の活躍は感動しますよ。そりゃあ。
気を抜くと、好きなものに話がずれていってしまう。
何しか、今回のワールドカップは興味持って応援しております。
でも、なかなか厳しいね。
クジ運が悪かったのか・・・
だからこそ、勝ち上がった時にドラマが生まれるんだよ。
と言う事で、ぜひ決勝トーナメントに勝ち上がってほしい。そして、モロッコやブラジル、フランスを撃破してくれぇ~。
などなど、柄にもない事を考えております。

そして、敢えてこの画像を載せておこうか。
- この記事を見てみる ⇒
- 2026年6月23日 12:12 CAT :
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あの頃の話を振り返る愚行を犯し続ける別にひとときでもなかった暗がり~その44
何か前回の更新5月だと思ってたのに、GWの変な空気に流されて4月後半にアップしてたみたい。
意図せず2ヵ月ぶりくらいになってしまった「ひとときの暗がり」でございます。
別に書くのをやめた訳じゃあなくて、完全に勘違いしていただけだよ。
ちゃんと月に1話は更新していきますぜ。
と言う事で、来るべきその日まで少しでも多くの人を繋ぎ止めておきたいと言う邪な心意気で今日も今日とて書いていきますよぉ!
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
こちらのは話ですな。
前にチラッとXでポストしたんだけど・・・(↓)
「ひとときの暗がり」50話完成した。ただ、過去最高の長さだった前回よりも長くなってしまった。
流石に長すぎるので、本来1話で予定してた内容を2話に分ける事にして、途中で「続く」みたいな感じで終わらせた。
このままのテンションで51話まで書ききりたいなぁ~— しもたろうに (@shimota_rouni) May 12, 2026
長くなりすぎて、本来1話で書く予定だった内容を2話に分けております。
書いてると止まらなくなってしまって・・・気が付いたら7000文字超えてやがったんだよ。
それなのに、やっと「アイ」って曲を作り始めると言う所までしか書けてないと言うね・・・
かと言って、読み直してみると別に中だるみしてるとか、引き延ばしてる感も無い。
おかしいなぁ~・・・いつから、こんな感じになってしまったのやら・・・
第1部の頃の3倍以上の文章量になっております。
あい。すいません。・・・いや、まぢで。
まぁ、そんな事もあるよね。
特に、今書いてる辺りは、高校生活の中でも一番の山場にだっただろう展開なんだし。
それよりは、このライブ終わって以降の話の方が問題だと思ってる。
これ以降、地味な話が続くんだよ。
地味でうじうじとした鬱屈とした内面を垂れ流すような展開になると思う。
それをどうやって書いていこうかと言う所で、色々思い悩んでおります。
夏のライブ、そして、県民ホールの公演くらいまでは大丈夫だろうけど、その後だよ。
とは言え、最後までの展開と言うか、プロットはもう出来上がっているので、そのまま淡々とやっていくしかないけどねぇ~。
夏のライブ辺りで丁度折り返し地点。
ここまで「どこが暗がりなんだよ。」と言う感じもあったけど、いよいよ本当の意味で「ひとときの暗がり」の時間が始まるよ。・・・多分ね。
どうでも良いけど、今回の内容にあった「制服を着てエッチな事をする」のくだりは半分以上フィクションなので・・・
実際にあった事を書いても良かったんだけど、流石に生々し過ぎるし、他人のカップルのそう言う話をあんまりあけすけに書くのもどうかと言う変な良心が働いてしまった。
99%実話をうたってたのに、段々自伝っぽいフィクションになってきた気がするなぁ~。
まぁ、オレ自身の話については、引き続き99%実話のスタンスで突き進んでいきますので。ヘコヘコ。
最期に、今回のお礼絵をば。

今でも「青春パンクってなんやねん。」と思っております。
ゴイステ、175R、ジャパハリネット、ガガガsp、STANCE PUNKS辺りかな・・・懐かしい。
サンボマスターは個人的に、青春パンクではなくて、熱いおっさんバンドと言う位置づけになっております。
それではまた次回。
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- 2026年6月22日 12:12 CAT :
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そして僕らは いつもの笑顔と姿で埃にまみれた服を払った
6月からネトフリ配信が始まった「古畑任三郎」を見ております。
一応、リアルタイムでも見ていた世代。
当時、親父が「刑事コロンボみたいで面白いドラマがあるぞ」と言って教えてくれたんだよ。
ドラマなんか見たこともなかったので、めんどくせぇな~と思いながら見たら、これがまぁメチャクチャ面白い。
確か、堺正章さんのお茶漬けを食べる回だったと思う。
なので、オレにとっては古畑と言えば、なぜかお茶漬けのイメージが一番強い。
その後も、シーズン2、3、ファイナルとずっと見てきてた。
中でも特に好きなのは、明石家さんまの「しゃべりすぎた男」と津川雅彦さんの「再会」だと思う。
特に「再会」のラストの「明日死ぬとしてもやり直しちゃいけないって誰が決めたんですか」と言うセリフは、見てた当時もメチャクチャ痺れたよなぁ。
・・・何で「再会」が配信されてないねん!!
正直、キムタクの「赤か、青か」はもういいよ。あれは。
でも、「再会」はねぇ・・・見たかったなぁ~。
シーズン1から見始めて、今「絶対音感殺人事件」まで見たので、あとちょっとで全部見終わってしまう。
取り合えず、ファイナルの3作品と、「すべて閣下の仕業」「黒岩博士の恐怖」「笑うカンガルー」はDVDを持ってるので、そのままの流れでその辺りも見て行こうかなと思っております。
って思ってたんだけど、昨日ネトフリで「鬼滅の刃 無限列車編」が7月で配信終了と知って、そっちを見てた。
あれねぇ~やっぱり猗窩座が出てきてからめっちゃ面白いよなぁ~。
そして、煉獄さんの最後のシーンではやっぱり泣いてしまうよね。
7月配信終了と言う事は、遂に「無限城 猗窩座編」が配信されると言う事なのかな・・・?
それはそれで楽しみですよねぇ~

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- 2026年6月21日 12:12 CAT :
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それでも僕が辞めないのは 夢の斜面見上げて 行けそうな気がするから
先日のこちらのポスト以降、思い出に浸ってしょうがないのですよ。
結局、スコットマーフィーのGuilty pleasureも買ってしまった。
今日はこれ聴いて、過去を懐かしみながら頑張りまーす pic.twitter.com/QF7Ug9mz25— しもたろうに (@shimota_rouni) May 20, 2026
と言う事で、こちらの2枚のアルバムを新たに買いました。

「Princess Ghibli2」の方は前にも持ってたので懐かしいと言う感じなんだけど、スコット・マーフィーの「GUILTY PLEASURES ANIMATION」の方は初めて聴いた。
そしたら、この中で「はじめてのチュウ」をカヴァーしてたよ。
「はじめてのチュウ」が入ってない?って思ったけど、あれは、ハイスタのLove Is a Battlefieldでしたね。
あっちも欲しくなってきた・・・物欲が留まるところを知らない・・・ https://t.co/OjmdlCsncc— しもたろうに (@shimota_rouni) May 20, 2026
みたいな事言ってたけど、まぁ、スコット・マーフィーさんならカヴァーしてますよね。
オレが認識してたのはハイスタの方だったけども・・・
この2枚のアルバムも実に素晴らしい。
いやぁ~音楽って本当に人生を彩ってくれるよね。
で・・・だ。
チョッと話がそれるけど、「Princess Ghibli2」に収録されてる「on Your Mark」がですねぇ・・・とにかく素晴らしいんだよ。
いや、その前に「on Your Mark」が好きなんだ。
ジブリ作品の中で、個人的に一番好きなのって実は「on Your Mark」かも知れない。
「on Your Mark」が収録されてる「ジブリspecialショートショート」が抱き合わせでついてくると言う理由で「ハウルの動く城」のDVDを買ったくらい好き。
隙を見つけては何度も見返してる。
見れば見るほど色々考えさせられるし、そもそものチャゲアスの曲がめっちゃ良い曲。
あんな名曲に宮崎駿が映像をつけるとか、そんな贅沢な話あっていいんでしょうかね・・・って話なんだよ。
いつか長々と解説を書きたいとも思ってるんだけど、「on Your Mark」ってどのくらい知名度があるんだろう?
最近の人たちなんて、チャゲアス自体知らないよな。
って言うか、ジブリ自体がもうあんまり知られていないのか?
勿体ない事ですよ。
「on Your Mark」を知らないなんて。

公式には触れられていないけど、多分、「風の谷のナウシカ」の前日譚だと思う。
時系列的には「もののけ姫」「トトロ」「on Your Mark」「シュナの旅」「風の谷のナウシカ」なんだと思う。
一応、「もののけ姫」と「トトロ」については、こだまの成れの果てがトトロだと言う設定はあるらしいし、「シュナの旅」にヤックルみたいな生き物が出てくるからなぁ~
他の作品は、特に言及がないので世界観が共通してるかどうかは分かんないけど。
この時系列で言うと、「on Your Mark」が明らかに転換点になってるのは明白なので、宮崎作品を読み解く上でも最重要作品と言えるかもしれない。
・・・とか、気が付けば「on Your Mark」について語るところだった・・・
危ない危ない。
まぁ、そんな話ですよ。
その内、詳しく語るかも知れないし、語らないかもしれない。
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- 2026年6月20日 12:12 CAT :
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楽しかったあの頃に君が戻れないのは多分ルリヲのせい 第2章
言葉足らず過ぎる。
何かにおいて、自分の気持ちが先走ってしまって、先走り液タラタラで思いついたことをそのまま口にするので、結局思っても見なかった場所に着地してしまうと言う事が多々ある。
先日も、何かオレが極端に右翼的な思考をしてると誤解されてたらしいことを知った。
所謂ネトウヨと言う奴ですよ。
オレがいつそんな話をしたんだ?
と思ってたんだけど、過去のこのブログの記事とかを見てると、確かに所謂特亜についてそれはそれは口汚く罵ってるやつもある。(この辺の記事とかね。)
最近は、そんな感じでは書いてないけど、まぁ、色々思う所はあるよ。
ただ、前に記事にも書いた通り、「だから中国は大嫌い」とか「中国人は殺せ!」とか思ってる訳じゃあない。
個人的に仲良しにしている奴には中国出身の奴や、親が韓国人の奴、アメリカ人のゴリゴリマッチョなど割と多国籍にいる。
中国人が嫌いなんじゃあない。
今の中国共産党のやり方がとにかく嫌なんだよ。
嫌な事されてて、「いじわるやなぁ~」と言ってるだけなんだよ。
さっきの記事じゃあないけど、子どもの頃には中国の事大好きだったし、未だにオレの中で最高のヒーローは香港返還前のジャッキー・チェンだしな。
この辺りが、言葉足らず過ぎると言う話なんでしょうね。
閑話休題。
そもそもの話、オレ自身があんまり回りくどい説明されるのが苦手なんだと思う。
だから、自分の話においても要件だけを通じればそれで良いみたいな感じで話してしまう。
で、変な感じに受け取られてしまう。
そんな感じなのかもしれない。
「最強伝説 黒沢」を読むと、心の底から共感してしまうのです。

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- 2026年6月19日 12:12 CAT :
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おじさんは唾を飲み込んで 僕を美味しそうに食べました
いっぱい漫画描いてるとか言いつつね・・・プレステ2修理してドラクエ7を始めたりね・・・
そんな中ですが、マイクラもやっておりますよ。
どんな中だ!って感じだけれども。
違うだろ!
と言う事で、エンドの冒険は続けておりました。
ドラクエ7では、やっとガボが仲間になったくらいまで進めてる。(どうでも良いけど、ドラクエ7の町の名前ってめっちゃ覚えにくい気がする。オレが年取ったからか?)
色んな冒険を続けてるんだ。
で、先日ついに「エンドシティー」なるものを発見した。
入り口にいる変な敵の弾を食らって宙に浮いた時は流石に怖くなった。
何だこの場所は・・・この敵は・・・
ネザーとは全く違う。
圧倒的異空間。
ここにきて、まだこんなにワクワクするのか。
などなど言いながら、引き続き探索を続ける。
どうもエンドシティーには、ウィザースケルトンやウィザー、ピグリンブルートみたいな厄介な敵はいないみたい。
ゲロを吐くみたいな音を出して弾を吐いてくるシェルカー?・・・この敵だけしかいない。
慣れてくると、こいつの弾を食らう事を移動に利用できるようになった。
拠点から弓と矢を持ってきたら、倒すのも簡単になったし。
・・・そんな感じで探索していたら、宙に浮いた船を見つけた。
・・・・・・これが噂の「エンドシップ」なのか・・・
恐る恐る架け橋を作ってエンドシップの中に潜入。
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・
これは!?

これはぁああああああ!
エリトラを遂に見つけてしまった。
この先で、エンドラの頭もちゃんと入手出来た。
この2つを持って帰る時、このマイクラを初めて一番くらい緊張した。
手汗でコントローラーが湿ってしまった。
エンダーチェストに入れて、もう一つのエンダーチェストを本拠地まで持って帰ると言う下法で、無事、どちらも持ち帰ることに成功した。
エリトラを入手しましたよ!だんなぁああああああああああああああ!!!
何か・・・マイクラも一つやり切った感じがする。
ああああああああ・・・
感無量じゃあ・・・
そんな感じで一旦エンドの探索は終わり。
しばらくは拠点をパワーアップさせようかなと思ってる。
イヤね。拠点内に村人の町を併設してたんだけど、switchのスペック的にラグが酷くなってきたんだよ。
なので、1チャンクくらい離れたところに大規模な村人の町を作って、そちらに移住させようかなと。
とは言え、修繕のエンチャント本を売ってくれる司書とか、農作物をどんどん収穫してくれる農民とかは移住させたくないしなぁ~。
何かいい方法考えましょうね。
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- 2026年6月18日 12:12 CAT :
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ただ当たり前の日常について話す事さえ憚られる人生を見直す時間の始まり~その1
と言う事でね、新作漫画「龍とくらす」を描き始めた。
投稿自体が週に1話で、そのつなぎになるような投稿もnoteの方でやってたりするんだけど・・・じゃあ、こっちのおブログは辞めちまうのかと言うと、そんなことはなくて、こっちはこっちで毎日投稿続けていきますぜ。
あと、AIさんにnoteで漫画の裏話をアップしたらいいと言われてるので、それもやるかも知れない・・・けれども、それとは別で、こっちでも他の作品と同じように裏話を書いていくよ。
noteでは人の目を気にしてると言うか、ちゃんと人に読んでもらう事を意識して書いているので、こっちではいつもの通りゲスな感じでな。
と言いつつ、noteのプロフィール欄にこのブログの紹介を載せた日から、ブログのアクセス数も10倍くらいになってるのでチョッと震えている今日この頃・・・
炎上とかだけは勘弁してくれぇええええ!!と思っているので、しばらくは日和見のヘタレな内容が続くかもしれない。
知らんけど。
まぁそれはそれとして、少しでも読んでもらえる機会を増やすためと言う邪な動機で書いていきます。
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
第1話をどんな話にするべきなのか・・・
今回の話自体、前にブログでも書いた通りイメージとしては「不動産売買であった怖い話」の第3部 悪霊退治編をさらに膨らませて描く物語を想定していた。
その1話目と言う事で、悪霊と言うオカルトな話の前に、もっとスピったエピソードがあるんですよ。と言う話を描こうと考えていくうちに、気が付けば「ひとときの暗がり」にも通じるような不思議なエッセイ漫画になってしまった。
と言うのが、真相な気がする。
この手の話はすでにインスタグラムの方では色々話していて、ありがたい事に「くろべぇ」の事を知ってくれている方も一定数いらっしゃる。
そんな経緯もあってインスタでまだ公開していない、そもそものくろべぇとの出会い。これを1話目に持ってくるべきだと思った。
ただ小学生自分に認識していなかった変な出来事もいくつかあって、因果論じゃないけれども、その辺りの事も今の生活に当然繋がっている。
それを省く訳には行かないよなぁ~と言う事で、前半に、過去の回想シーンを追加した。
結果として、何かいつもの重苦しい感じが物語の中に漂ってしまった気がする。
そう言うテイストの話を描きたかったわけじゃないのに・・・
ちなみにこの1話を嫁に読ませたところ泣いてた。
いや・・・そんな泣くような話じゃないんですよ・・・
まぁあいつは色々知ってるからなぁ~
と思いつつも、その辺りの事は今後の展開の中で交えて描いていこうと思ってる訳で、となると、どっちにしてもオレの想定していたテイストの物語にはならないかもしれない。
一応10話くらいまでのプロットは出来上がっているんだけど、それ自体も色々変わっていく気がする。
今回の話に関してはリアルで色んな人に読んでもらい感想や校正などもしてもらったりしながら作っているので、実際どう変わっていくかはオレにも分かんない部分が多い。
何しか制作形態はどうであれ、一生懸命描いておりますので。
・・・うむ。初回なので、気が付けば長々と書いてしまったな。
いつまで続けられるか分からないけど、ネタは無限にあると言っても過言ではないので、壊れるまで続けられる・・・と思う。
知らんけど・・・
それでは次回を待て。

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- 2026年6月17日 12:12 CAT :
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On Your Mark
新作漫画を今回はnoteの方でアップしてきた。
日常的に「龍」と暮らすことになったキッカケから始まるエッセイ漫画。
4枚しか画像が乗らないので、続きはツリーから(↓) pic.twitter.com/6obSMVQkyg— しもたろうに (@shimota_rouni) June 13, 2026
と言う事で、先日から意味の無いにおわせを繰り返してた新作漫画「龍とくらす」。
無事アップ出来ました。
経緯について少しだけ書いておく。個人的な備忘録もかねて。
今回の件に関しては、100%きっかけは短ページ漫画選手権にエントリーした事だったんだよね。
それ自体が良かった事か悪かった事かと問われれば、間違いなく良かったと思う。
でも正直な話、本当に思う所が色々あったんだよ。
一番は、オレがメチャクチャ面白いと思ってた話がダメだったと言う事。
単純に相手の焦げネギ先生の作品が素晴らしかったと言うのが大きいんだろうけど、結局はそれを超えられるものではなかった。
自分の作品大好きなナルシスト人間なので、漫画作品として圧倒的にダメだったとは正直思えなかったし、今も思ってない。(9割くらい負け惜しみだ。・・・ゴメンなさい。)
じゃあ何がダメだったのかと言うと、読んでくれた皆さんにとって面白くなかったんだと思う。
自分の感覚がこんなにズレてたのか・・・と、そんな事を改めて思い知らされた気がした。
何かね。新都社って場所は、本当に居心地が良いんだよ。
あんなに創作に対して温かいコミュニティ他に無いと思う。まぢで。
居心地が良すぎて、ついつい甘えていたと言うか、まったりしてしまっていたのかも知れない。
ここ数年、色々な事を見直したお陰で劇的に創作活動が出来るようになってきたと思う。
でもその反面、新しい事をしなくなってた。
って言うか、そもそもの話、中学生の頃とかに描いたお話をまったりリメイクして満足してていいのか。オイ。と、何か内なる誰かが叫びやがったんですよ。
漫画描いたり、小説書いたり、曲書いたり、演劇したりと色々やって来たけど、その中で漫画以外ってやっぱり人の目を気にして「あぁだ」「こぉだ」とのたうち回って作ってたと思う。
漫画だって昔は同じように悶々としながらお絵描きをしてた気がする。
いや、してたはずなんだよ。
いつからだっけ?
漫画だけは、人の目を気にしないで自分の好きな感じで描いて、それを良いと言ってくれる人だけに読んでもらえたら満足です。とか言い出したのは・・・
もちろんそれはそれで良いと思うんだけど、それだけじゃあダメだよなぁ。
それを今回の奴で思い直した。
で、だ。
じゃあ、新作漫画を描こう。ってなった時に、それを新都社でアップしてたら、それはいつもと同じなのかな?と言うよく分からない理論も同時に浮かんできた。
と言う事で、今回は今話題のAIさんに全面的におんぶにだっこでやって行くことにした。
何となくその方がより客観的な感じになるような気がしてる。なるのかどうかは微妙だけども。
もちろん、物語や作画にAIさんの力を借りる気はないよ。
オレはオレなりに人に読んでもらうと言う事念頭に置いて漫画を描くと言う事は事に全力を注ぐ。
なので、それ以外はAIさんお願いします。ってなもんだ。
AIさんにオレの漫画を読んで貰って、どこに投稿する方が良いのか聞くとnoteがオススメなんだって。
で、noteでアップするにあたって、他にどうすればいい?と聞いた時に、プロフィールを書く事、そこで過去の漫画の紹介もする事、Xで(↑)のようなチラ見せして漫画に誘導するポストをする事など指示を貰った。
今のところは、その通りに動いております。
あと、スタートダッシュは頻繁に更新し、ある程度アクセスが安定してきたら、更新頻度を落とした方が良いとのことなので、しばらくは毎週アップも頑張りましょうかね。
実際、AIさんの言う通りに動いて、どこまで成果が出るかは分からないけど、そんな感じで新しい環境で、新しい漫画を描いていきます。
とは言え、これまでやってきたことについても、同じように描いていくよ。
壊れてしまうその日が来るまで。
長くなっちゃったけど、まぁ、そんな経緯でございますよ。
これが正解だったのかどうかは、今は分からない。
答えは空の上・・・もしくは数ヶ月後かな。
一応クリックで飛べます。
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- 2026年6月16日 10:20 CAT :
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手間と労力が報われることのない別に風を切るわけでもない日々を過ごす~その24
新しい作品を制作中なんだけど、かと言って、他のものをおざなりにしてしまうのは違うだろうと思っております。
まぁ、実際ちがうしね。
引き続き、こちらの方も最低月1更新を行っていくよ。コツコツ続けるのですよ。
それしか能の無いおっさんなのだから。
と言う事で、次の更新時まで少しでも多くの人を繋ぎ止めたいと言う邪な心意気で今日も今日とて書いていきます!
その前に一応、リンク張っておこう(↑)。
頑張って書いてるので読んでください。平に!平に!
さてさて。
今回はこちら。
今回の話の7~8ページ目を描いてる時にタイムラプスを撮ったんだよな。
1年ぶりにお絵描きのタイムラプス。今回は、1ページ全部の仕上げをしているところ。大体20分くらいの動画を2分くらいにしております。
大体、1ページ描くのに最近は、下書きとペン入れ10分、仕上げ20分くらいで描いております。 pic.twitter.com/3rrRcBUb25— しもたろうに (@shimota_rouni) April 1, 2026
これが3か月前とか信じられない・・・
「交戦記」と銘打ちながら、いつになったら戦うんだよと言う感じのまま6話まで引っ張ってきたけど、やっと本格的に戦っていきます。
ここから先は、ホント闘うばっかりに・・・なるかと言うと、それはそれで微妙なんだけれども・・・
何しか、前回書いた通り、元ネタとは戦う順番を含めて色々と変更をしております。
何でキリスを一番手にしたのかと言うと、本来最初に戦う予定だったレビリオンに別の役目を与えたからだったりする。
それ自体は別に良いと思ってたんだけど、キリスとの戦闘を描いてて気が付いた。
キリス以外、敵勢力が全員おっさんじゃねぇか・・・何と華の無い敵勢力だ。
こんな事なら「Ω」を女キャラでデザインし直せば良かった。
みたいな感じで、ちょっぴり後悔しております。
今更、性別転換とか「アナスイ」じゃないんだから、流石に出来ねぇよなぁ~・・・
しょうがないので、このまま行きます。
祝福しろ。それが必要だ。
最期にこの回のお礼絵をば。

この絵・・・今見直すと、ゲンスルーがゴンに襲い掛かる時のイメージを描きたかったのかもしれない。

多分、この感じ・・・
う~ん・・・これを見るとやっぱりオレは描き込み過ぎだわ。
ほんと引き算の作画を覚えていきたい・・・
show must go on!

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- 2026年6月15日 12:12 CAT :
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戸塚ヨットスクールのおっちゃんが言ってました
人権とは何ぞや。
権利とは何ぞや。
と言う事をぼんやり考えてたりする。
人権と言うと学校で習った「基本的人権」ってやつを思い出すよね。
「全ての人が生まれながらに持っている、人間らしく幸せに生きるための基本的な権利」みたいな奴。
では、その権利とは何かというと「法的に認められた自分の意志で自由に行動できる資格や力のこと」らしい。
つまり、権利と言うのは、それが国なのか、国際社会なのか分かんないけど、そいつらが法的に認めた自由を指すと言う事でいいのだろうか?
だとしたら、今問題になってる移民問題とかでも話が変わってこねぇか?
ムスリムだから土葬する権利がある。と言うのは、おかしな話ですよね。
それを日本国が法的に認めているのであれば権利があるんだろうけど、認めてねぇんだよ。
だから、土葬する権利など存在しない。
土葬したいなら自分の国に帰ればいい。
自分の国ならその権利はあるだろうよ。
でも、オタクの国には「いかなる国であってもその国が定めた法の内容に関係なく土葬を認めなければいけない」みたいな法律でもあるのか?
そんな超越的な法律が成り立って良いのか?
みたいな話になりますよね。
そうなんだよ。
親だったら誕生日ケーキに子どもの顔を押し付ける権利があると言う訳じゃねえんだよ。
そんな権利はねぇんだよ。
権利とか、人権と言う言葉については、ちゃんと認識していた方が良いんだろうね。

どうでも良いけど、元々欧米で広がった人権と言う認識を指す言葉は「rigth」で、それを明治期に日本人が「権利」と訳したらしいけど、それに対して福沢諭吉が異議を唱えたとかいう話をYOUTUBEで見かけた。
福沢諭吉は「『通義』の方が本来の意味に近い」と言ったらしい。
通義とは文字通り「義に通ずる」と言う事で、「広く一般に通じる普遍的な原理」と言う意味。
前述の「権利」より確かにこっちの方がしっくりくる気がする。
ただ、これはこれで非常に抽象的で、認識にずれがありそうなので、色々議論を呼びそうだよなぁ~。
よくフェミニストさん達が言ってる「女なんだから当たり前の権利だ」みたいな奴も、権利と言う言葉で考えると「そんなものねぇよ」となる気がする。
「女なんだから当たり前の通義だ」なら、まぁそうなのか・・・となる奴も出てくるだろうけど。
やっぱり日本語って難しいですねぇ~
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- 2026年6月14日 12:12 CAT :
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うちまくれ 死者に悲しみはないのだから
2ヵ月ほど前、息子と金魚のお友達を買いに行った。
と言うのも、娘が幼稚園の時に金魚すくいでもらってきた金魚の悪悪蔵がお亡くなりになったんですよ。
金魚ってのは、何か5匹以下になると縄張り争いを始めるらしく、本当にケンカばっかりするようになってしまった。
しょうがないので5匹以上にするために、息子と金魚を買いに行ったと、まぁ、そんな訳ですわ。
今家にいる金魚は、全部、金魚すくいとかで貰ってきた所謂「小赤」と言うこの世で最も安い命たちなんだけど、今回は、息子と色々吟味しながら、チョッと違う種類を買ってみる事に。
息子は凄く気に入ったと言う事で琉金を、オレは福ダルマと言う変な奴を選択。
琉金は「しゃけ」、福ダルマは「サーモン」と言う名前になりました。
問題なのは、小赤たちと混泳できるのかと言う点だったんだけど、それについては特に問題なかった。
すぐ仲良くなって、夜には一緒に固まって寝ている。
水質とか、環境も大丈夫そうで、スイスイ泳いでいたんだけど・・・先日の夜、寝ていたら「しゃけが死んでる!」と嫁に起こされた。
急いで見に行くと、しゃけが裏返って浮いていた。
・・・でも、よく見ると何かヒレやエラは動いてる。
突いてみると動き出した。
寝ていただけだったみたい。
とは言え、いくら泳ぐのが苦手な琉金と言えども、裏返ってると言う事はあれですよ。「転覆病」ですよ。
すぐに死ぬわけじゃあないけど、このままにしておけばだんだん体力が無くなっていき、死んでしまうのは自明の理と言うもの。
せっかく仲間になったしゃけをそう簡単に見捨てる訳にもいかない。
・・・金魚の病気と言えば、塩浴。
早速、100均のバケツにチョッと濃い目0.6%の塩水を作って、そちらにしゃけを隔離した。
ただ、ひっくり返ってしまうと言う事は、まぁまぁ転覆病も進行しちゃってる可能性もある。
そんな状態で、濃い目の塩水にぶち込むと言うのも、まぁまぁの冒険ではある。
ダメ元。と言うと、言い方が悪いかも知れないけど、これで死んでしまってもしょうがないと言う気持ちで、決行した感じ。
翌朝になって覗いてみると、裏返らないでそこの方でじっとしてた。
死んではないけど、弱ってる。
そのまま濃い目の塩水につけておくと、更に弱る可能性があると思ったので0.4%まで塩度を下げた水を用意してやった。
みたいなことを3日ほど続けた結果、しゃけはめっちゃ元気に回復してくれた。
とは言え、このまま元の水槽に戻して他の奴と同じようにエサをやってたらすぐに再発するような気がするので、しばらくはエサを極限まで減らした隔離生活を続けるしかないよねぇ~
何しか、元気になってくれたことは良かった。

にしても、泳ぐのが苦手な金魚ってなかなか致命的な気がする・・・
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- 2026年6月13日 12:12 CAT :
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今でも同じように夢を描いて走り続けてるよね どこかで
子どもを育てるってことが、マイナスとして捉えられてると言う話を聞いた。
「何で、数千万円も払って子どもを育てにゃならんのじゃい。それメリットなくね?」と。
うむむむ・・・
子育てにメリットを求めると言うのであれば、日本一怪しい岡田斗司夫と言うおじさんがとっても素敵な事を言っておりましたよ。
「親孝行と言うのは3歳までに終了している」。みたいな話。
ホントそうなんだよ。
これ以上のメリットはないですよ。
そのくらい子どもが生まれてから数年間の圧倒的多幸感は凄まじかった。
って言うか、今の生活から子どもたちが居なくなるとか流石に考えられない。
他にも単純に経済的メリットで言うのであれば、チョッと前にやいのやいの言ってた「独身税」よろしく、色んな所補助金くれるよ。
そもそも子どもを産むだけで50万円くらいくれるからね。
病院の選定とか、スイートルームとか贅沢しなければ、出産費用全額払って10万円くらい手元に残る。
その後も、18歳まで薬代含めて医療費がほぼかからないし、毎月児童手当としてお金をくれて、ついでに扶養控除として税金も安くなる。
もちろん数千万円をペイできるかと言えばそれは難しいかも知れないけど、意外と何とかなる。
そもそもの話、数千万円ってのは、色んな習い事とかさせて、受験戦争を勝ち抜いたうえで4年制の私立大学に入れた場合の試算らしいし・・・
感情論を抜きにして、損得勘定で考えるのであれば子どもが居た方が圧倒的にいろんな面で豊かになれるのは間違いないと思うよ。
もちろん子育てしてるやつが一番偉いとか、そんな事を言うつもりはない。
人それぞれ価値観や事情もあるだろうし、考えもあるだろうから。
ただ、単純な損得勘定でこの話を語ろうとするのであれば、絶対に子どもがいる方がプラスが多いとは思う。
そんな事、本当は分かってるんだろうけど、上手く結婚できなかった人たちが嫉妬で、子どもを育てるなんて経済的にもメリットなんかないって発狂してるんだと言う事にしておこうか。

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