「気分」カテゴリーアーカイブ

2026年8月26日 12:12 CAT :

これが全て… どうせこんなもんだろう?

昨日の記事で触れた、「龍とくらす」のおまけ漫画10.5話・・・数字良いんですけど・・・

今のところ、過去最高に数字が良かった第8話ほどではないけど、それでも9話、10話よりは最終的に高い数字になりそう。

なんでじゃあああああああああああああ!!

いや、ありがたい事なんだよ。

でも、なんでじゃああああああああああああ!!

スキの数もかなり多いし、しかも、なぜかフォロワーさんも増えた。

分かんないね。

こればっかりは、ホント。

そう言えば、昨日の記事に、個別のリンクを貼り付けてなかったので、貼り付けておきましょうね。

まぁ、想定通りに行かない事に対しても、もう少し状況を楽しめるようになった方が良いと言う事なんだとは思ってる。

まだまだ描きたいエピソードは沢山あるのでな。

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2026年8月24日 12:12 CAT :

今ひとたびの旅路の果てを繰り返す日々

と言うことで、今年も行ってきました。

小豆島に。

そして、龍の水を汲んできました。

何のことかわからんでしょう。

そうでしょう。そうでしょう。

小豆島には、尋常ではないパワースポットがあるのですよ。

ちなみに昨年行ってきたときの記事はこちら

八大龍王の山からこんこんとわき続ける聖なる水。

その水を空気清浄機に入れたり、霧吹きで家にまくだけで、神聖な場所になるくらいの浄化が出来るという、スピ好きにはたまらないありがたいお水でございます。

あと、多分、そっち界隈でもそこまで知られていないと思う。

知られてほしいという気持ち半分、誰彼行くんじゃねぇという気持ち半分。

ちょっぴり不思議な気分になっております。

ここ数年。

毎年、夏の家族旅行では小豆島に行くようになった。

旅行とは名ばかりのバカンス。

有名な観光地にもいかないし、名産品や特産品を見に行くこともない。

ただ、ホテルでダラダラして、ホテル内のプールで遊んで、温泉入って、おいしいご飯食べるだけ。

そんな隠居したおっさんのような楽しみ方を、うちの子どもたちは好むんですよ。

オレも嫁もそんな旅行が大好きなので、特に不満などあるはずもない。

ただ、のんびりとした時間が流れる非日常を楽しむためだけの旅行。

それでいいんだよ。

人がいっぱいいるところにわざわざ行って疲れるとか愚の骨頂ですぞ。

そんな感じで、今年もちゃんと龍水をたっぷり手に入れることに成功した。

これでいいのだと思う。

眼下を見ると、エンジェルロードが繋がってた。

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2026年8月23日 12:12 CAT :

プロジェクトゴッサム

こどもたちが絶賛夏休み中。

なので、なんとなくいつもと違う非日常を過ごしている気がしている。

けれども、オレ自身はお盆休みも明けて、普通にお仕事している訳んだよね。

分かってくれよ。

息子が普通に、仕事の時間に友達と遊んでる。

それ自体は問題ないんだけども、友達と一緒にHALOをやりたいと。

そのために事務所の方の使ってないPCを占拠してる。

いやいや・・・君たちは夏休みでも、こっちは普通にお仕事しておりますから。

それが終わると、今度は息子のサッカーに付き合ったり、娘の卓球に付き合ったり・・・

だから、オレは休みじゃねえんだよ。

休日にやるようなノリでそういうものを持ってくるんじゃねぇ。

みたいな感じで、「あれ・・・今日疲労してるけど、お仕事的なもの何もしてない」というもやもやした感情を抱えたまま1日が終わる。

それでいいのか?

ただ、こうやって子どもたちが「お父さんお父さん」とかまってくれるのも、あと数年のような気がする。

大切にしていきましょうじゃないか。

当たり前の日常は、当たり前じゃあないのだよ。

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2026年8月22日 12:12 CAT :

いつかきっと出会う僕らを乗せて

AIを使って、オレの仕事を管理するAI秘書アプリを作ってみた。

時代には逆らえないんですよ。

オレは手打ちでプログラミングするぜ!みたいなことを職人っぽく言ってみたところで、結局出来上がるものは大差ない。

マンガや小説、文章ならまだしも、オレが作るレベルのアプリやスクリプトなんて、ホントAIさん簡単に作ってしまう。何だったら、AIさんの方がクオリティ高いと思う。

悲しいけれども。

と言う事で、どうせならオレもAIさんと協力してアプリを作るぜ!をやってみた次第でございます。

まぁ、一応、その辺の知識も多少はあるので、チョッと本格的な奴を。

やった事は、オレが連絡ツールに使ってるメールやチャットやらを全部APIで一元管理。

自分のタスクはスプレッドシートで管理して、そっちもAPIで接続させた。

AIさんに「今日の予定は?」と聞くと、1日の予定、期限間近の案件、期限切れの案件をまとめてくれた上で、今日やるべき内容を優先順位をつけて全部報告してくれると言う感じ。

スーパーサイヤレベルのADHDなオレにとっては、優先順位ごとにやるべきことを整理すると言う最も苦手な分野をAIさんが全部管理してくれる。

オレがやるのは、案件の連絡があった時に開いてるスプレッドシートにその内容を記載するだけ。

素晴らしい・・・

完全に秘書じゃないか。

「君、今日の予定は?」と聞くと「〇時からこの予定が入ってます。急ぎの案件はこちらです。」と教えてくれる。

API使用の従量課金とAIさんへの課金はしてるけど、人を雇うと思えば、屁でもない金額だし。

ホントは、案件やお仕事の内容も音声入力にしたかったんだけど、その調整は色々面倒くさそうだったので、手入力でも良いかな。と。

可愛いお姉ちゃんではないと言う所だけが惜しいけど、それ以外はほぼ完ぺきと言っていいんじゃないでしょうかね。

もしお仕事としてこのアプリを作るとなると、多分100万円くらいは貰いたいと思う。

それが、AIさんのお陰でサクサク作れてしまった。

しかも自分で作るから、既存のアプリを使いながら「ここがもう少し良くならないかな・・・」みたいな事もない訳ですわ。

凄いけど、恐ろしい。

次は、サイトとweb広告の運営管理アプリを作ろうと思ってるんだけど、これが出来たら、オレのお仕事の時間激減しませんかね。

そしてこのまま技術が進むと、オレの出来る事の価値も激減しませんかね。

何かが作れると言う事より、何を作らせることができるかが重要な時代になるのかも知れないね。

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2026年8月21日 12:12 CAT :

あっという間に時間はつもり何も見えなくなりそう

昨日の記事でチョッと触れたけど、noteのアカウントのフォロワーさんが100人を超えた。

もう一回貼っておこう。

と言う話をしてたら、娘は自分がやっているLINE VOOMの方でそんな数の比じゃないくらいバズリ散らかしているらしい。

娘は、アカウント上で個人情報は一切出してないそうだけど、まぁ若い女の子がやってるって事は何となく分かるわな。

もちろん娘が発信してる内容が良いと言うのはあるんだろうけど、やっぱり世の中には可愛い女の子フィルターってあると思う。

カッコいい男フィルターもあると思うんだけど、それでも、可愛い女の子フィルターの強さにはかなわない。

別に僻んでいる訳じゃあないんだよ。

ただ、まぁ・・・そう言うのあるよね。と。

何しか、娘が変な事に巻き込まれないようにと言う部分だけは、気を配っていかないとなぁ。

一応、その手の話はちゃんとしてるつもりだし、そんな子じゃないと信じてるけど、何が起こるかは分かんないからね。

オレはオレで、こんな小汚いおっさんが発信している内容でも、相手にしてくれている人を大切にしながら、コツコツ出来る事を続けていきます。

ただここ最近、チョッと内容が雑になってきてる気もしていたので、今週は「龍とくらす」の更新をお休みして、色々体制を整えようと思っております。

今週も予定がてんこ盛りなので、どこまで創作関係に時間をさけるか分かんないけど・・・

などなど言いながら、お盆休みには最近出来てなかったドラクエ7を大分進める事が出来た。

DISC2に入ってから物語が加速度的に面白くなるね。

一つ一つの物語が面白いから、そこまで気にはならなかったけど盛り上がると言うよりは淡々と進むなと思ってた。

けど、それが繋がって最後に向かい始めた感じが良い感じ。

これまでやった事なかった事を後悔するくらい名作だとは思う。

お誕生日を迎えまして、無事厄年は抜けました。

どう考えても、今の方が面白いと思う。

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2026年8月19日 12:12 CAT :

スーパーナウシカレクイエム

お盆終わりましたね。

お盆中にやらないといけなかった事は粗方出来たと思ってる。

けど、創作活動がほとんど何にも出来てなかった。

特にヤバいのは、「風を切る日々」の続きのネームが全く描けていない事。

取り合えず、9月までは何とかなると思うんだけど、それ以降がなぁ~。

チョッと、体勢を立て直す意味で、しばらく色々お休みと言うか、描き溜めの時期を作る必要があるのかも知れない。

何しか「龍とくらす」を描き始めてからこっち、本当に場当たり的な感じになってしまってて・・・

それでも、何とか形にして行く事で出来るようになるのかも知れないけれども、それはそれとして。

いや、お金になるのであれば、全振りしても良いんだろうけど、そう言う訳でもないのでね。

難しいもんですな。

ありがたい事に、そろそろお仕事の方も本格的に忙しくなりつつあるので、その辺との兼ね合いも見つつ、出来る事をやっていきましょうね。

いや、やれることをね。

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2026年8月18日 12:12 CAT :

呼吸を止めて1秒 あなたが真剣な目をしているから・・・

息子に低身長の疑いがあるとかで、先月くらいから色々と検査をしてきた。

そもそもの話をすると、子ども達にお金を残したくて、投資信託に近い形の保険に新規加入をしたんだよ。

そしたら、息子の身長が年齢的に低身長に分類されたらしく弾かれてしまった。

で、実際に息子に何か障害と言うか異常があるのかを色々検査してきたと。まぁ、そんな話でございます。

結果から言うと、色んな検査をやったけど全て正常。異常は何にも見つからなかった。

オレ自体の身長が日本人の平均よりちょっと低いくらいで、親父に至ってはメチャクチャ低い。

診断された病名は「家族性低身長」。

要するに、親が小さいから子どもも小さいよね。と。

それに、成長期がチョッと遅かったのが重なって低身長の疑いがかかったらしい。

異常が何もないので、何もすることはない。

先生には「外でいっぱい遊んで、いっぱいご飯食べて、良く寝てください。」って言われた。

それしかないよねぇ~。

どうでもいいけど、息子も小学5年生。

そろそろ、思春期のエロ猿になるような気がするんだけど、その気配が全くない。

遅すぎたり早過ぎたりしたら思春期早熟症とか思春期遅延症とか言うらしく、それも低身長と関係がある可能性もあるとか。

ただ息子の場合、それも該当はしないって。

息子の場合、未だにコロコロの漫画しか読まないような感じなので、エロ猿にもなれないんだろうね。

オレの場合、小学5年生ってこっそり深夜に起き出して「ギルガメッシュナイト」を見てた年頃のような気がするんだけど・・・

いやあれは、自分の部屋を手に入れてからだから、中学生になってからだったのか?

何しか覚えてるのは、小学3年生の頃に、親父から「面白いから読んでみろ」と渡された赤川次郎のミステリー小説や、横溝正史の金田一シリーズとかガンガンレイプ描写やセックス描写があるものを読んでた事。

この場合、親父の倫理観がバグってるのかも知れないけど、少なくとも小学5年生の頃ってオレが「寄生獣」や「カイジ」読んで、人間なんて滅びればいいんだとか中二病真っ盛りだった頃な気がする。

未だに、「ケシカスくん」やら「でんじゃらすじーさん」読んでうんこネタで爆笑していていいのか?

息子よ・・・

ちなみに、オレは今の歳になって「でんじゃらすじーさん」の面白さを改めて再認識しております。

「ケシカスくん」はチョッと読めないかな・・・

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2026年8月15日 12:12 CAT :

見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない

毎年恒例になりつつある川遊びに今年も行ってきた。

正直な話、娘も中学生なので、親と一緒に川遊びなんて行ってらんねぇ~よ。と言い出してもおかしくないと思ってる。

でも、今年も一緒に来てくれて、例年通り楽しく遊べましたよ。

ありがたや。ありがたや。

いつまで一緒に来てくれるんだろうか。

そう考えると、昔より遊びに行ったりできる事を大切にしていきたいもんですな。

死にかける事もなく、ある意味無難に、チョッとだけドキッとする場面はありつつ、特に問題も起こらずに楽しむことが出来ました。

唯一変わった事があるとしたら、オレの体力が以前よりついてた事か。

去年までは、1日川遊びした後には、もう片付けがしんどくなるくらい疲労困憊だったんだけど、今年は全然余裕だった。

帰りの車の運転も余裕だし、何だったら、この後娘と卓球でもやりに行きましょうか?と言う感じ。

息子のサッカー練習やら、シャトルランやらに付き合ってるうちに体力が少しはついてきたんだと思う。

全然元気なんだよ。

まだまだ死にそうにはないな。と言った所。

とか言ってると、ぽっくり逝ってしまうかもしれないので、あんまり深くは考えないようにしておこう。

川で泳いでいると、生きてるセミが流されてきたので、腕に止まらせて助けてあげた。

そしたら、そのセミがずっと体にしがみついてて、木に止まらせてあげようとしたら「ミン」って言って手に戻ってきたのが、ちびるほど可愛かった。

セミって懐いたりするもんなんでしょうかね?

ずっと体にしがみついてたら、流石に何もできないので、結局木に止まらせてお別れしてきたけど、可愛かったなぁ。あいつ。

最近、虫も可愛いと思うようになってしまった。

変わるもんですな。

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2026年8月13日 12:12 CAT :

神社にいる奴大体友だち

お盆ですな。

お盆。

超絶おじいちゃん子、おばあちゃん子だったオレとしては、この時期にじいちゃんばあちゃんのお墓参りに行くのは、非常に楽しみにしている行事だったりする。

じいちゃんばあちゃんに会いに行ける。

そして、じいちゃんばあちゃんが会いに来てくれる時期。

楽しみにしない訳ない。

って言うか、じゃあ、しょっちゅう行けよ。という話なのかも知れないけれども、それはそれ。

なんか違う気もしてるんだよね。

このブログでも何回か書いた事あるオレが人生において、唯一未だに後悔しているじいちゃんのお見舞いの話。

じいちゃんが亡くなってからしばらくした頃の話。

オレは当時、実家にある自分の部屋で寝起きしていた。

夜遅くまで起きる事も少なくなかったんだけど、夜中、誰も起きているはずがない時間帯に、ミシ・・・ミシ・・・と階段を昇り降りする音が聞こえるようになった。

ついでに時々「じゃー」とトイレの水が流れる音もしていた。

所謂、霊障ってやつですよ。

最初はそれはそれは怖かったんだけど、そぉっとドアを開けて廊下に出てみると、何か懐かしい匂いがする。

何の匂いだったっけ・・・?と思い出すと、それは、亡くなったじいちゃんの匂いだった。

じいちゃんの家に泊まりに行った時、従兄弟と夜中まで起きてゲームしてたら、じいちゃんはいつも起きてきて「そろそろ寝ろよ」とだけ言って、トイレ行って、布団の戻るって事をやってた。

それを今でも、やってるだけなんだと。何となく分かった。

それからは階段で音がしても「あぁ、じいちゃんが見に来たのか」と思うだけで、ちっとも怖くなくなった。

数年前、ばあちゃんが亡くなった。

今でもその事に対して立ち直れていないけれども、時々不意にじいちゃんとばあちゃんの匂いがする時がある。

今は、天国で二人一緒になって、そして二人でオレを見に来てくれてるんだと思う。

それは母方のじいちゃんばあちゃんの方だけど、父方のじいちゃんばあちゃんも新しい家が出来た時に来てくれたことがある。

家の中を案内するとその匂いもついてきてくれたから、多分、ついてきてくれたんだろう。

以前、霊媒師的な人に見てもらった時にも、オレはメチャクチャ色んな人が守ってくれていると言われた。

じいちゃんばあちゃんどころか、ひいじいちゃんひいばあちゃん総出で守ってくれているらしい。

併せて、今では、生まれた時から一緒にいる守護龍しろすけに、くろべぇ、あおごろ、きんちゃん、ぎんちゃん、もじゃ、うっさん、うらじろと色んな神様まで一緒にいる。

防御力だけは最強を自負しておりますよ。

・・・あれ?何の話だったっけ?

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2026年8月12日 12:12 CAT :

君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない

何が起こってるんだ?

分からない。分からない。

ただ、なぜか気が付けば、ブログも漫画も小説もストックが全くなくなっていた。

あんなに溜め込んでいたのにだ。

何が起こってるんだ?

誰か教えてくれよぉ~。

毎週1話更新のひずみが出てきているのか?

そうなのか?

オレに毎週1話更新は無理なのか。

そんなはずはない。

出来るはず。

出来るはずなんだぁああああああああああああああああああああ

知らんけど。

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2026年8月11日 12:12 CAT :

金は命よりも重いと言うタイトル

今年も夏休みの読書感想文の季節がやってきた。

相も変わらず子どもたちは読書感想文に四苦八苦しております。

たかだか1200文字の文章で。

オレなんて、毎日700〜1000文字くらいブログを更新しておるわ。

ここ最近なんてそれ以外にも、noteの方でも色々記事書いてる。

考察記事の方も、ブログのコピペとは言え、加筆修正だけで2000文字くらいはあって、1記事につき10000文字くらいあるんだぞ。

文章なんていくらでも書けるわい。

難しいのかなぁ〜

オレは小学生の頃から、文章書くのは苦痛じゃなかったけどな。

ただ、面白くない本を読むのが嫌だったから、読書感想文は苦痛だったか。

中学生からは、マンガを読んで読書感想文書いてたしな。

みたいな事を考えながら子どもたちとオレの違いを考えてた。

コイツら、友達がいっぱいいて、家でも学校であった事をメッチャ喋ってるんだよ。

要は、文章にしなくても、ずっとアウトプットし続けてる。

そりゃ、わざわざ文章にしてアウトプットなんかしないわな。

しかも、ネタに詰まったら、AIさんが補助してくれるし。

ただそれで良いのか?

と言う疑問符はつくよね。

いや、これも時代なんだろう。

便利になると言う事は、出来なくなると言う事なんだから。

などなど思いつつ、ニヤニヤと、苦労している子どもたちを眺めております。

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2026年8月10日 12:12 CAT :

日本をインドにしてしまうことでカレー屋さんを始める計画

先日少し触れた消費税減税のお話し。

本当に実現するらしいね。

食料品だけとは言え、実質的に消費税減税を実現させたという意味では、高市総理はすごかったのかもしれない。

まぁ、実際にこれで食料品がお安く買えるのかというと、疑問ではあるけれども。

それはそれ。

消費税は減税されるそうです。

これで経済が活性化するといいんだけれども、最悪のシナリオとしては、活性化しないまま2年経ってしまい、「消費税を下げたのに経済は活性化しなかったね。消費税減税には意味がないのだよ。」と言う、エビデンスに使われてしまうことだと思う。

今回の食料品に限った減税消費税減税って、外食産業やひいては観光産業などにとってはマイナスになることは間違いない。

だって、外で食べたら同じものでも1割高くなるんだよ。

もうマックではお持ち帰り一択じゃないですか。

多分オレは、焼き肉食べに行かないで、良い肉買ってきて家でバーベキューばっかりするようになると思う。

って言うかする。

結局のところ、そういう意味では、今回の消費税減税は、オレみたいな貧困にカテゴライズされる底辺のおっさんにとってはありがてぇかもしれないけど、経済回復の起爆剤にはならないよね。

まぁ、今回の消費税減税が経済回復のためではなく、物価高にあえぐ国民への救済措置だということは頭のおよろしい官僚の皆様は分かってらっしゃるだろう。

分かってて、曲解して悪用しそうな気がしないでもないけれども。

何しか、来年の4月まで生き延びていきたいもんだ。

お持ち帰りが消費税1%になったタイミングで、カレー屋さんでもやろうかな。

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2026年8月9日 12:12 CAT :

みんなが笑ってる 今日もいい天気

前にもチラッと書いたけど、noteの運営に関しては、AIさんに数字分析を全面的に任せてる。

とは言え、その出てきた分析をどう判断し、どう改修していくかについては自分で決めて、実行して行かないといけない。

そんな関係でございます。

以前には、ネット店長としてECサイトを運営していたし、今は今でなんちゃって社長として会社をやってる。

仕事の一つとして、他社さんのコンサルティングなどもやってたりする。

・・・昔からなんだけど、数字を眺めて、改善点を見つけて、実行するってのが好きなんですよ。あたくし。

それで、良い成果とか出たら、そりゃあもうアドレナリンもドバドバ出てくる訳で・・・

酒、ギャンブル、たばこと言う大人の3代嗜みに一切興味のないおっさんレベル1のおっさんではあるけれども、こっちの楽しみは知っているつもり。

マンガを描く上で、それはやらない事にしてた。

だって、漫画を描くって事だけは自分の好き勝手にやりたかったから。

実際に、新都社でアップしてた漫画に関しては、どれだけアクセスがあっても無くても、コメントがついてもつかなくても、それを検証して内容を変えると言う事はしてない。(貰ったコメントに併せて内容を変えた事はあるけど)

ただ、今回の「龍とくらす」に関してだけは、それをやってみてる。

具体的に言うと、アップしてからの初速、スキの数、その後の伸び、他の記事への回遊などを数字化して、どんな話が反応良くて、どんな話が反応悪かったか。

サムネイルはどんなものが良かったか。

マンガ前後の文章はどうすれば良いのか。

などをいちいちAIさんに見てもらって数字を出してもらってる感じ。

とは言え、漫画の内容についてはAIさんにはイマイチ判断できないみたいなので、そこはやっぱり自分でやらないといけないんだよねぇ。

ちなみにこれまでで一番反応が良かったのは、第8話「つれてきたモノ-前編」。

これはまぁ、サムネも気合い入れて描いたし、時期的にもホラーものが良いだろうと言う打算もあったし想定内と言う感じ。

ただ、ビュー数の割にスキ数が伸びてないのは、多分くろべぇが出てこないからなんだろうね。

内容以上に、くろべぇのお話を読みたいと思ってくれている方が多いと言う事らしい。

実際にスキ数の割合では、第7話「近所の神社」が過去最高の数字になってるし。

で、逆に一番反応が悪かったのは第6話「散歩の理由」。

これはねぇ・・・前にも書いたけど、内容が薄すぎたよね。

他、意外だったのは、オレとしてはかなり伸びるだろうなと思ってた第5話「第3の目」が、思ったより伸びなかった点。

スキ率では第7話に次ぐ高さなんだけど、アクセス数の伸びとかも含めると、思ってるほどじゃあなかった。

そんな数字を見ながらニヤニヤするのも楽しいってお話ですよ。

って、今更だけど、そう言う裏事情は書かない方が良かったのか?

まぁ、note見てるとこのブログを見てる人は別だろうから大丈夫でしょうて。

note始めた頃は、ブログのアクセス数もぴょ~んと伸びたけど、今は、以前と同じくらいの数字に落ち着いてるしね。

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2026年8月8日 12:12 CAT :

夢を見なさい 僕の膝で古いレコードを聞きながら

先日記事で書いたセミナーの件、思いのほか好評だったみたいで良かった。

参加してくれた皆々様。絶対、このブログは読んでないだろうけど、ありがとうございました。

今回のセミナー関係で色んな所にもお話が広がっていってるようで、そっちはそっちでありがたい事でございます。

これからも色んな形で、こういう機会を作っていこうと思ってるので、またタイミングが合えばよろしくお願いいたします。

さてさて。

自分の持っている知識や技術などを色んな人にお渡ししていきましょうね。

時には、お金貰う事もあるけどね。

と言うのが、まぁ、今回の(と言うか、世間一般的に言う)セミナーなんだろうけど・・・一つだけ言っておきたい事がある。

SNSとかでもホントアホみたいに「セミナーやります」みたいな広告含めたポストを見かける。

でも、普通に考えてほしい。

稼げているうちは人にその話をばらしたりしないよね。

オレもそうだよ。

自分の手の内を意味もなくばらす訳なくね。

例えば「AIを使って副業で月収100万円を稼ぐ方法」と言うセミナーがあったとする。

そんなモノをいちいち教える訳ないじゃん。

教えるとしたら、それは「かつて100万円稼げたけど、もう今は稼げなくなった」からと言う理由以外ない。

つまりは、「AIを使って副業で月収100万円を稼ぐ方法」ではなくて、「以前オレがAIを使って副業で月収100万円を稼いでいた方法(今も通用するとは言っていない)」を教えてくれるセミナーなんだよ。

その手のセミナーに参加してる段階で、時代の流れから言うと周回遅れ。

みたいなことを書いてると、じゃあ「お前のセミナーはどないやねん」と言う話になる。

そりゃあなりますよね。

そもそもの話、オレはその手の「稼げます」みたいな話をするつもりはないって。

どちらかと言うと情報提供をしていきたいんだよ。

前述の「AIを使って副業で月収100万円を稼ぐ方法」ではなくて「以前オレがAIを使って副業で月収100万円を稼いでいた方法(今も通用するとは言っていない)」なんですよと言う事を、伝えていくみたいな感じ。

結局、今の世の中って、情報を知らない人が騙されて搾取される世の中なんだよ。

田舎に住んでるとホントそれを感じる。

まだアナログに手書きで書類整理してるおじいちゃんが、都会の業者にアホみたいな金額で適当な仕事をされてるみたいな事をメチャクチャ見かける。

それを何とかしたいんだ。

・・・と、正義厨見たいな事を書いたけれども、もちろんそれだけじゃあなくて、それ相応のお金は下さい。会社ですから。

でも、同じ田舎に住んでるおっさんとして、この現状のまま放置するのは流石にどうかと思うんだって。

みたいな話なんだけど、これって結局どこまで言っても水掛け論でしかないと思う。

なので、まぁ、これからの活動とかを見てくださいね。としか言いようがないよね。

意味の無い議論だ。コレは。

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2026年8月4日 12:12 CAT :

小道に木の実をうずめたヤツを追っていく

時間がない。

色んな事をやってるので忙しい。

ただこの忙しさは以前の仕事に忙殺されている忙しさとは、一味違う感じがする。

やる事が多くて忙しいと言う点では同じなんだけど、ただ忙しいと言う感じとはまた違う。

問題なのはですよ、この忙しさがお金に繋がってないと言う事なんだよね。

いや、未来の投資と言う意味では正確ではないかもしれないけど、どちらにしても、今月の収入と言う意味では直接的にお金には繋がってない。

この言い方が正しいかどうかは分かんないけど、今日の小銭稼ぎではなくて、将来的に大きなお金なり財産なりになる可能性があるものに時間を使っていこうじゃないか。みたいな感覚なんだろうか。

もちろん将来的に本当にそれらが大きな財産になると言う絶対的な保証はない。

ただ、何となく独立してからこっち色々やって来た感覚で言うのであれば、この手の動きを始めたとして、10個の内1つか2つものになれば、それで大体OKと言う感覚なんだよね。

10個動けば・・・なので、その10個を動かすためには今の生活の中でどうしても時間がない。と。こういう訳ですよ。

まぁ世の中、言った通り、思った通りになるので、時間が無いと言ってるうちは時間がないんだろう。

なので、今はこう言っておこう。

時間ないと思ってたけど、考えながら動いてると、何とか回るもんだね。

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2026年8月2日 12:12 CAT :

森の中に昔から住んでるもののけ達

たまには、政治のお話でもしましょうか。

政治のお話をする事がなぜか疎まれる国、日本でございます。

その割には、Xみたいな一部の匿名で好き勝手言える場所では、政治的なお話をどんどんしてるよね。

特に、声がでかいだけの左寄りの人たちとか、似非フェミたちとか、あとあの辺の国の人たちとか・・・

まぁ、それは別に良いんですよ。

今日の話はそれとは関係ない。

オレの住んでいる香川県では、今度、県知事選挙があるんだよ。

で、正直な話、今の県知事である池田氏にはチョッと思う所がある。

そもそもの話、香川県の県議会自体が、うどんの食べ過ぎで脳が塩漬けになってるんじゃねぇの?と言うくらいおかしい事は日本全国規模で有名になってしまってる。

ゲーム脳があってゲーム時間の制限を条例に盛り込んだり、外国人が家を建てたら無条件で100万円上げたり、議員さんが視察の名目で観光旅行していたりなどなど・・・

しかも、以前直接会った時に凄く嫌な思いをしたことから個人的には余り好きじゃあない玉木さん率いる国民民主党の強力な地盤だったりもする。

な状態なのに、輪をかけてチョッとどうなのよ。と思っているのが、現職県知事である池田氏。

取り合えず、ふざけんなよ。オイ。と思う事がいっぱいある。

特に、今年入ってからの旧香川県立体育館のごたごたよ。

地元民が結構誇りに思ってた香川県とは言わないまでも高松市の象徴とも言える「船の体育館」の強行解体とか、意図的に県民のヘイトでも集めてんのか?と思う。

地元民が解体反対の集団訴訟起こしているんだよ?

その判決が出る前に解体を強行するとか、正気とは思えないって。

まぁ、他にも色々思う所のある、ヤバイ人なんだよ。

と言う事で、今回の県知事選はチョッと興味を持っておりまして・・・投票に行くのは前提として、誰がどんなマニュフェストを掲げるかもしっかり見ていきたいもんですな。

どうでも良いけど、政治家のマニュフェストを平気でなかった事にするムーブを規制する法律とかないのかねぇ~。

法律を作る側の奴にとって都合が悪いから、絶対そんなもの作らないだろうけど。

酷すぎるわ。

特に旧民主党の残党ども。

立民、国民民主、中道、その他のやつらよ。

自民党の熱烈な支持者ではないんだけど、民主党の残党に入れるくらいなら、それでも自民党の方がましと言う地獄絵図を何とかしてくれよ。

・・・と言いつつ、上記の池田氏は自民党の息がかかってるんだよね・・・

どうすりゃあ良いんだろうね。ホント・・・

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2026年8月1日 12:12 CAT :

はじめてのチュウ

セミナーやります。

オレが(と言うか、うちの会社が)主催のセミナー。

人見知りではあるんだけど、人前でしゃべる事に関しては特に苦痛じゃない。って言うか、多分好きな方。

会話するのは苦手なんだけど、話すのは大丈夫なんですよ。

こんなでも一応、教員資格なども持っておりまして、人に教えると言う事についても一通りの事はお勉強している。

過去には、新人研修の講師などもしておりました。

と、ツラツラ過去の栄光を書いておりますが、とどのつまり、それくらい不安なんだ。

いよいよ、セミナー当日が迫ってる。

不安なんだ。

大丈夫か?ホントに・・・

ネット上に溢れている詐欺まがいの情報商材販売をしている皆さんとかは、どんな気持ちなんだろう。

今回のセミナーの結果如何で、今後も定期的に開催するか、どのくらいの規模感にするか、費用をどのくらいに設定するかなども決めようと思ってるので、そう言う意味でも割とドキドキしている。

話す内容については自信がある。

って言うか、その辺の怪しいセミナーなんかよりよっぽどちゃんとした事を話そうと思ってるし。

問題なのは、内容とかの話でして・・・

難しい話をし過ぎてたらダメだろうし、かと言って当たり前ネタばっかりならガッカリされるだろうし・・・

その辺りの感じがホントに分かんない。

一応こんなおっさんだけど、IT業界に片足突っ込んで20年。

色んな事も経験してきたので、その辺りの話はまぁそこそこネタはあるんだけど、それが今回来てくれる皆さんの期待している情報と合致しているかも分からない。

最後にアンケートを書いてもらおうと思ってるけど、そこに「期待していたものとは違う」と書かれていたら、もう立ち直れねぇよ。

ありがたい事に、今回メチャクチャ小規模に告知しただけなのに、想定をはるかに超える反響を貰ってしまった。

日程が合わなくて参加できなかった人からすでに次回開催の問い合わせも貰っている。

だからこそ不安なんだよ。

などなど、弱音を吐いていても当日はやってくる。

結果がどうなるかは、追って報告する!!

・・・と思う。

まぁ、このブログでセミナーの告知的なものをやる事は一切ないけどね。

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2026年7月31日 12:12 CAT :

1万年と2千年前から愛してる

夏が来た!

今年も夏が来た!

オレが夏に生まれたからなのかもしれないけど、夏と言う季節自体は好き。

汗かくのも嫌いじゃない。

好きなんだけど・・・今年は暑過ぎじゃね?

太陽の威力ヤバくね?

こんなに暑かったっけ?夏さんよぉ・・・

余りの強い日差しに、庭の植物たちが軒並みやられ始めてる。

ユーカリとか、ミモザみたいなオージープランツとか、アデニウムみたいなアフリカ原産の奴らは生き生きとしているけど、マルバやシロモジのような日本の植物はしんどそう。

日本なのに!?

と言う感じで、庭では元気な奴とゲンナリしてる奴が混在しております。

アデニウムちゃんは、メチャクチャお花咲かせて絶好調。(一応、周囲だけ軽くぼかした)

買ってきた時は親指くらいの小さな物体だったのに、とんでもなく大きく太くなりました。カワイイヤツ。

あと、原種のバラも今年は絶好調。

ひとつの株なんだけど緑やら白やら赤やら色んな色の大きな花をつけてる。最初の頃は小さな花だったのに、年々大きな花になってるのは何でなんだろうか・・・

嘆きのマートルちゃんも小さな可愛い花をたくさん咲かせております。

マートル自体は暑さに弱い気もするんだけど、近くに大きくて暑さに強いティーツリーが居て、そいつがマートルを守ってるので、調子いい感じ。

ダリアも大きな花を咲かせてくれた。

あと、これもアフリカ産の多肉植物。名前忘れたけど、なぜか花を咲かせてた。

こういう多肉の何のためなのかもよく分かんない花って、凄く可愛いよねぇ。

みたいな感じで、お庭も楽しいことになっております。

そう言えば、今年はオリーブがメチャクチャ実をつけてたな。(写真撮ってないけど)

オリーブの実の有効活用ってどうすればいいんだろうか・・・

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2026年7月28日 12:12 CAT :

地球は僕らを乗せてぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるまわる

人にものを伝えると言うのは、本当に難しい。

自分では分かってる事とか、出来る事とか、当たり前だと思ってた事が、他の人にとってはそうでなかったり。

もちろん、その逆もある。

オレが凄い発見をしたと思って嬉々として話す内容が、他の人にとっては「今更その話か」と言うレベルだったり。

特に、普段から一緒にいない人の場合は特に難しいよね。

なにせ、お互いの事を良く知ってないんだから。

そんな時にどうするべきなのか。と言う事を、考えていた。

大切な事は最初の認識のすり合わせなのかもしれない。

お仕事においても、AIを使いこなすと言う事が必須になってきてる。

とは言え、じゃあ、オレがAIを使いこなせるようになってるのかと言うと、全然そんなことはないと思う。

どのくらい使えてるのかと言う事も良く分かってない。

ただ、使ってて思ったのは、AIに指示するのも、人に指示するのも結局一緒じゃね?と言う事なんだよ。

プロンプトをYAML方式で書きましょうね。とか、mdファイルにまとめてAIに作らせましょうねとか、結局、マニュアル作って人に作らせるのと同じなんだよね。

作業スピードとそもそも持っている知識のレベルが違い過ぎるので、その意味では同じではないかもしれない。

人件費と利用料金と言うコスト面でも大きな違いはある。

でも、結局その成果物に関しても、例えばコーディングさせても、そのコードの確認とか、完成物のチェックは自分でしないといけないし、その際に、コードが読めないとエラーが出ていたとしても、その原因が分からない。

よく「AIを使ってノーコードでアプリを作れるセミナー」みたいな広告を目にするけど、それは「コードや言語を理解しなくてもいい」と言う意味ではないと思う。

じゃ、無ければ嘘つきだ。

現段階で、上がってきた成果物に対して、どうやってそのコードが本来の正確なものであるかを判断すると言うんだ。

その判断もAIに行わせるとして、AIがまとめてきたエビデンスの真偽はどう判断する?

結局のところ、知識は必要で、その使い方が「自分でコードを書く」から「上がってきたものをチェックする」に変わっただけなんだと思う。

そこの所をはき違えたものは、結局生涯地を這う事になる。

最近、カイジを読み直しております。

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2026年7月27日 12:12 CAT :

あんたにゃ勿体ないナイスバデェの女

ただ何となく思った事を書くだけ・・・なんだけど、それが難しいのか?

と言う話を前にも何か書いた事あった気がするんだけど・・・ここ最近、また「ブログを続けるとして、どんなことを書けばいいんでしょうか?」と聞かれることがあった。

・・・うむむむむ・・・

最近は、AIに話題を出してもらってブログ記事を量産すると良いですよ。と言う話をしたりもしている。

一応、このブログに関しては、AIさんのお力添えは無しでやる事にしているので、何を書こうかなと言う所も含めて、全部自分でやってる。

毎日更新も4年目に突入したけど、今のところ、ネタで詰まることはほとんどない。

毎日何かしら、書きたい事と言うか言いたい事はあるみたい。

逆に、何も言う事がないとか、何を書けばいいんだとか、そんな事あるか?と思ってしまう。

時間がない。は分かる。

でも、書く事がないは流石に無いでしょ。

1日何も考えず、何も経験せずに終わっていると言う事なのか・・・?

例えばだけど、何もない、何の変化もない1日が終わってしまったとする。

だとしても、それを書けばいいじゃないか。

「今日も昨日と同じ1日だった。今日だけの何か特別な事を探したけれども、本当に何もない。こんな無味な毎日を過ごしていていいのだろうか。明日はそうならないように、何か始めたい。」

みたいな事で良いじゃないか。

その上で次の日も何もなければ、それはそれでその話を書けばいい。

結局のところ、何でも良いから書くと言うマインドに出来るかどうかという所なんだろうね。

みたいなことを書いて、今日の記事はおしまいです。

さようなら。

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2026年7月26日 12:12 CAT :

ただ男は奇跡を恋のために使った

消費税減税についての話題を色々よく見かける。

意地悪やなぁ。で有名な高市総理も、結局は、選挙の時だけの口約束を平気で破る人だったみたいで、おそらく消費税減税は難しいんだろうね。

この消費税減税について、本当に必要なのかと言う話についても、正直な話オレには分んない。

って言うか、消費税が下がったのでお店での食料品の値段がそのまま下がります。となるイメージが何となくわかないと言う感じ。

消費税を理由にしての値上げはやるけど、消費税を理由にした値下げなんてやらねぇだろ。

その分を儲けにするような気がするんだよなぁ。

ついでに言うと、消費税って脱税ばっかりしてる偉い人や、そもそも税金払う気もない犯罪者や不法滞在してるあの辺の国の人たちも全員平等に払わなければいけない税金と言う意味では、こっちはそのままにして、所得税や法人税などを下げてくれる方がありがたいような気もしている。

単純に今日のお買い物が安くなる可能性があると言う意味では消費税減税と言うのはありかも知れないけれども、それでも10%が1%になったから、買い物の金額が1割安くなるはずがないし。

その辺の事が良く分かってないのは結構致命的だと思うけれども、かと言って、勉強しようにも何が本当で、誰が本当の事を言ってるかも分かんないような状態なんだよ。

ひとまずは、今を生きているか。

これからを生きて行けるか。

そんなところの不安がなくなると良いなぁ~とか思っております。

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2026年7月25日 12:12 CAT :

いっそのことハンダコテで溶かしてしまおう ドロリとひとつに

最近、心なしかサッカーネタの記事が多い気がする。

このブログに関しては、基本的に日々の出来事を綴る事がどうしても多くなるので、まぁ、ここ最近の生活の中で、息子のサッカー関連の事の割合が大きくなっていると言う事なんだろう。

しょうがないよね。

下等な玉遊びに振り回される日々でございます。

さてさて。

先日、息子のサッカーの学年団懇親会がありました。

チーム応援団懇親会と言う名前だったかも知れないけれども。

超絶人見知りなんです。あたくし。

なので、息子のサッカーの試合で応援行く時も、コーチはおろか、他の保護者さんとも挨拶以外一言も会話しないまま1日を終えたりしている。

もちろん、保護者さんと仲良くなる事もない。

他の皆さんはなんか派閥みたいなものも出来てるけど、オレは2ちゃん家庭版で言う所の「選択ポツン」のまま。

まぁママさん同士と比べて、パパさん同士には面倒くさい派閥みたいなものは無くて、近くにいた人とタラタラ会話したりもするので、選択ポツンのオレごときにも色んなパパさんが話しかけてくれたりする。

皆いい人なんだよ。

とは言え。

とは言えだ。

流石に懇親会となると、この選択ポツンのままでいられる訳がない。

息子は仲良しのチームメンバーと焼肉食べて遊べるとウキウキなので、行かないと言う選択肢はどうもないらしい。

・・・行ってきましたよ。ええ。ええ。

地獄の空間になるかと思ってた。

んだけど、結論から言うと、思ってたより全然楽しかった。

特にオレの横に座ってたタトゥーと言うより入れ墨が入ってたチョッと厳ついパパさんが、まぁ変な人で凄く良い感じだったんだよ。

あの人、絶対面白い人だ。

オレが人見知りじゃ無ければ、もっとメチャクチャ話しかけて、仲良くなれたかも知れないのに・・・

何しか、この手の懇親会などはいつも地獄のような空間だったんだけど、今回は久々に楽しかった。

10年以上前。

サラリーマンをしていた頃に、船井総研と言うでっかいコンサルティング会社の懇親会に行った時以来の楽しさだった。

今は独立しちゃったけど、船井総研から来てたコンサルのおっちゃん(まぁオレより年下だったんだけど)は、本当に気が合ってて、毎回懇親会が楽しみでしょうがなかったんだよね。

あれ以来くらいの楽しさだった。

最初から地獄の空間とか思い込むのはダメですね。

ただ、次回があったとして、それが同じく楽しいかと言えばそれは分からないけどな。

ちなみに以前チョッと話した、泊まりがけの遠征はオレが祈り続けた結果、無事無くなりました。

祈る事で現実になる世界。

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2026年7月24日 12:12 CAT :

家でじっとしているんだ! 気付かぬふりをしていろ!

noteで、このブログで過去に書いた考察記事を加筆修正した上で、再掲載している。

加筆修正と言いながら、ほぼ別ものレベルで追記している記事もあるので、そっちはそっちで読んでもらいたい所ではあります。

一応、こちらから読めるので⇒【愛深き故に語る感想文】

とまぁ、そんな告知記事を書きたい訳じゃあないんだよ。

ここ最近、こういうじっくり読んで、じっくり考察して・・・みたいな記事を書く暇がねえ。

何かこう書くとすげぇ粋がった痛い奴みたいに見えるな。

実際粋がった痛い奴ではあるんだけれども・・・

何しか、じっくり映画を鑑賞したり、じっくり漫画や小説を読んだりできない。

マンガを描くと言う方面では、今年はホントここ数年では最高レベルのペースだと思うんだけど、インプットの方はいかがかな?と言う話ですよ。

昨日の話じゃないけど、お仕事の方では、数年ぶりにじっくり腰を据えてお勉強をしております。

あっちこそ、10年ぶりくらいのインプットで、そりゃあ時代においていかれれるわと言うくらい、ついて行けてなかったことをヒシヒシと感じてるけれども・・・

映画とか、マンガについては、ついて行こうと頑張ってはいたんだよ。

音楽については、もうとうの昔に諦めた。

もう無理だ。

そもそも、今でも筋肉少女帯、犬神サアカス團、ストロベリーソングオーケストラと言った方たちが現役で走っている訳で、もうそれを追っていくだけで限界ってもんですよ。

でも、マンガと映画くらいは、新しいものをインプットして行きたかった。

じっくり読んだり見たりしたものについて、長々と考察記事とかを書いていきたいんだよなぁ。

ホントやりたい事が多すぎて、時間が全く足りない。

ただ、黒沢みたいに、休みの日になると途方に暮れる人生と比べると、やりたい事が多すぎて時間が足りないと言うのは贅沢なんだろうな。と、思ってはおります。

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2026年7月23日 12:12 CAT :

つれづれなるままに、日暮らし、硯にむかひて、心にうつりゆくよしなしオナニーにふけりけり2026年7月

夢日記続けてるけど、今のところ、頭がおかしいだけで気狂いにはなっていないみたい。

いつまで続くかは分からないけれども。

マンガばっかり描いてるように見られているかもしれないけど、実際にマンガばっかり描いております。

小説が書けてないな。

もう少し小説とか、「風を切る日々」を描いたりとか、そっちの時間が取りたい。

エンドラを倒してから、マイクラで次にする事がイマイチ見えなくなってしまった。

まだやる事はあるんだけど、何か本当に一区切りして満足してしまった。

ドラクエ7をやるペースについては、明らかに「龍とくらす」を描き始めてから落ちてしまった。

ホント毎週1話描いてると、ほぼ全ての空き時間がそっちに取られてしまうんだよね。

悩ましい所だ。

ページ数を減らすか、作画カロリーを減らすかなども含めて色々検討していかなければいけないな。

お仕事では、今インプットの期間になっている。

凄い勢いでインプットを続けてて、かなり頭の中はパンク気味だけれども、そもそもの話、そう言うお勉強は楽しいので、普段やってるお仕事と比べると毎日が良い感じなのは間違いない。

問題なのは、このインプットがお金につながるかどうかの所なんだよなぁ。

人生において、無駄になる事は何一つないと思うので、例えば、今すぐの何かにならなくとも、将来的に、何らかの意味があると信じております。

夏休みに入って、息子のサッカーに日中付き合ってると、もうそれだけでドロドロになる。

汗だくなんてもんじゃねぇよ。

そして、オレは一日に何回シャワー浴びているのやら。

しずかちゃんも真っ青でございます。

など、ここ最近のお話をちょろっと、小出しで書いてみました。

チョッと前までは、数ヶ月に一度、こんな記事を書いてお茶を濁して終わってたのに、毎日更新初めて4年が経ちましたぞ。

凄いね。エライエライ。

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2026年7月20日 12:12 CAT :

雨のそぼ降る岩陰に いつも小さく咲いている花はきっと切なかろう

先月終わりくらいから、何か夢がおかしい。

いや、おかしいと言うと語弊があるな。

チョッと印象に残る夢が多いって言うレベルなんだよ。

とは言えですよ、そんな事これまでなかったもんだから、さてどうしたものかと。

色々考えた末に、この際だから夢日記でもつけてみる事にした。

「夢日記」。

・・・ご存知の方もいるかも知れないが、これをやると人はおかしくなるらしい。

夢と現実の境界線が分からなくなり、夢の世界から戻れなくなるとか・・・まぁ、色々言われておりますよ。

その全てを信じている訳でも、その全てを否定したい訳でもない。

きっとおかしくなる人もいるんだろう。

オレがどうなるかは分からない。

すぐにやめるかも知れないし、ずっと続けるかもしれない。

その辺の事も含めて全く何も決めてはいないんだけど、いっちょやってみるか。とか、そんな感じでございます。

ただ、夢日記の内容をこのブログでツラツラと書くのもどうかと思ったので、夢日記の内容については、こっそりオレがノートとかに書いて溜めて行くだけにしようかなと。

絶対門外不出とかそんな事を言うつもりも無いし、今後しれっとその中から抜粋したものをブログで書いていったりするかもしれない。

その辺も含めて、全部未定。

書き始めましたよ。と言うだけの話ですわ。

でも、これをやる事にも何か意味があるんだろうなと言う気だけはしている。

何でやり始めたのかとか、その辺の動機はないんだけどね。

一応、備忘録として。

この日からやり始めましたよ。

その前後で、変わった事はあったのか。

みたいなね。

セルフ人体実験と言うヤツになるのかも知れない。

果たして、オレはおかしくなってしまうのか!

次回を待て。

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2026年7月19日 12:12 CAT :

痛みだけ消せないあれからは 何のかいもないままくすぶり続ける

ジャンプ騒動の話を4コマにしました。

いや・・・しかし久々にXでオレのポストが万バズしてしまった。

「いいね」数が1000超えるとかは多分人生初。

突然そんな事になったので、まぁチョッと焦るよね。・・・みたいなネタですよ。

こんな時事ネタじゃなくて作品に関係する何かでバズリたかった・・・

まぁ、そんな騒動も落ち着いたようなので、チョッとだけ振り返ってみようかと思っております。

もう怒りとかは落ち着いたので、多少なりとも冷静に話できるでしょう。

生ゴミ以下のクソ転売ヤーども。まぢで、全員死なねぇ~かな。

さてさて。

このブログでも再三書き倒した話なので、今更、転売ヤーの存在の是非について書く事はない。

アイツらはただの害悪であって、生態系に寄与している分だけゴキブリの方がはるかにマシな存在だと言う事は、この世のほぼ全ての人間に同意してもらえると思う。

しかも、頭に脳みそが詰まっていないので会話にならない。

こっちの話は理解できないし、あいつらに論理的思考は皆無。

どうしようもないよね。

駆逐するしかない。

となってくると害虫に対して、人間側がどう対処するのかと言う話になってくるのは必然と言う奴でして・・・

正直な話、オレが対処するっておかしくね?と思うんだよね。

それを言えば、今回の騒動での集英社側が対処するのもおかしくねって話かもしれないけれども、そこは「付録をつける」って判断をした側なんだからやっぱり責任は持ってほしい。

責任も持てないなら、判断を下すべきではない。

「でも、50万部の増刷と言う対処はしてる」と言う話が出てくるだろうけど、現実問題としてそれでは解決できてないんだから、結局ダメだよね。

それを言うのであれば、子ども家庭庁が対処はしてるけど少子化に歯止めがかかってないって事に対して「でも対処はしてるんだから、批判するのはお門違いじゃね?」と言うのと同じですよ。

対処したけど結果がダメだったら、そりゃあ非難されるべきでしょ。

「子ども家庭庁は対処はしてる。所得を上げて、結婚して、子どもを作る努力を怠ってる国民が、子ども家庭庁を非難するのはおかしくね?」みたいな事言ってるヤツ見た事ないですけどね。

って話をすると、あれは税金を使ってやってるからどうのこうのと、お得意の論点ずらしをしてくるヤツが出てくるかもしれない。

そう言うヤツは、議論をする事じゃなくて、相手にマウントとる事が目的なのでもういいよ。

税金の有効な使い道の話をしたいんじゃねぇんだ。こっちは。

あっちの方でお互いの意図を一切汲み取らずに議論とか言いながら嚙み合わない話を延々続けてろ。

そもそもの話、前回の記事でちょろっと書いたけど、オレのポストって、転売ヤーどころかジャンプ編集部へもヘイトが向かうくらいメチャクチャムカついてるって話なんですよ。

まぢで、文章を理解する能力って低下してるんだろうね。

もう少し本を読め。

紙で本を読め。

特に、オレに対して「電子版がありますよ」って言ってきた奴ら。

オレが電子版があるのを知らなかったとでも思ってるのか。

電子版がある事を知ってる上で、ずっと紙で買い続けてたのに、紙で買えなかったからムカついてるんだよ。

小学生の頃に国語の授業で「行間を読め」と教えてもらわなかったのか?

どうでも良いけど、今回の号のジャンプ。

付録のカードだけ抜きとられて、本誌はゴミくずのように捨てられてる現状を見ると、付録カードが未開封のままついてる状態のジャンプとか、10年後には高値になってるかも知れないね。

あたくし、カード未開封の状態で持ってますよ。

まぁ、売らねぇけどな。

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2026年7月18日 12:12 CAT :

時代はめぐりめぐり そして必ず終わりを迎える ただそれだけの話ではなるのだけれども

人生において、これだけは読んでおかなければと思っているギャグマンガの第10位に入っていた作品がある。

詳細は、この記事を読んでくださいな。

otoboke section chief。

通称「ぼけかちょ」でございます。

いや、この「ぼけかちょ」と言う略し方はオレと弟しか使ってないかもしれないけど、今回は敬愛の意味を込めて「ぼけかちょ」で統一させて貰おう。

天才4コマ漫画家「植田まさし」御大のマンガと言えば、オレの親次世代で単行本を持っていない人などいないと言っても決して過言ではない。

オレは物心ついたころから植田まさしマンガに囲まれて育ったんですよ。

「コボちゃん」「かりあげクン」「ふりてんくん」「らくてんパパ」「のんきくん」などなど・・・

その中でオレが一番好きだったのが、前述の「おとぼけ課長」だった。

親父からその単行本を全部引き継いだ後も、発売するたびに新刊を購入してた。(まぁ、1年に1冊出るかどうかって感じだったけど)

その「おとぼけ課長」が・・・(いつの間にやら部長代理になってたけども)完結した。

感慨深いと言う感じではない。

ただ、いつでもそこにあって然るべきものが、そこに無くなると言う変な消失感を味わっております。

「そうか・・・もうぼけかちょは読めないのか・・・」みたいなね。

物事にはすべて、始まりがあり終わりがある。

ぼけかちょが終わったと言うただそれだけの話なんだよ。

そりゃあ、オレが物心ついたころには家に単行本があったような漫画なんだからそうなるだろ。

もう同じような類で、今でも連載してるのなんて「鎌倉物語」だけになってしまったんじゃないだろうか・・・

西岸良平先生も、かなりのご高齢になってしまっている。

まぁ、オレが厄年なんだ。

そりゃあそうですよね。

それにしても寂しいよねぇ~。

と言う事で、人生で初めて、ぼけかちょの掲載誌を買ってきた。

まんがタイムと言う雑誌で連載していたんですね。

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2026年7月17日 12:12 CAT :

タツは部室でタコと囲碁を打つ

息子のサッカーの応援で、高知県まで行ってまいりました。

何でやねん。

遠征試合って何でやねん!

例えばですよ、県大会で優勝して全国大会なので・・・みたいな話だったら分かる。

でも、今回は別にそんな訳でもない。

高知県で開催される小さなサッカーの大会に出場するために、遠路はるばる高知県まで遠征。

・・・何でやねん!

これが子どもにスポーツをさせると言う事なんだろうか。

なんか違うような気がするよなぁ・・・

うむむむむ・・・・

何とも言えない。この感情。

それでもまぁ、多少は試合にも出れるようになってきたし、チーム内での存在感も出てきたから、オレはまだ我慢できる。我慢するよ。

けど、これで、ほぼ試合に出れなかった子もいるんだよ。

その子の親とか、どんな気持ちなんだろうか。

その親を見た、その子はどんな気持ちなんだろうか。

安くない交通費を出して、休日に高知県まで行って、何もすることなく1日中ベンチに座ってる子どもを見ている親。

その親の視線を受けながら、それでもベンチに座っていなくてはいけない子ども。

それを考えると、何か胸のあたりがキュ~ってなってくる。

この気持ちを糧に練習を続けられる子だけが、サッカー上手くなるんだろう。

耐えられなかった子はドロップアウトするのかも知れない。

厳しい世界ですよ。

オレはよく分かってないんだけど、何かこういう地域のサッカーチームに所属している子の中でトップクラスの子が選抜されて地域のトレーニングセンターに行くらしい。

で、そのトレセンでさらに選抜され、県のトレセンに進むことができる。

さらにさらに県のトレセンで選抜された子だけが、プロチームのジュニアに入る事が出来るとか。

プロチームのジュニアに入ったら安泰かと言うと、そこでも選抜されて、一部の人だけがプロチームに合流できるそうな。

それだけ頑張って入団するプロチーム、オレの住んでる香川県のチーム「カマタマーレ」は、今J3なんだよね。

J3って・・・

ぶっちゃけ、これより厳しくない?

息子にプロのサッカー選手になってほしいと思っている訳ではないし、本人もプロのサッカー選手になりたいと思ってはない。

あいつは、ゲーム会社の社長になりたいんだ。

でも、息子のサッカーチームには、やっぱり将来の夢がサッカー選手と言う子がいっぱい居る。

あの子たちが、この選抜され続ける茨の道を進むのであれば、色々思う所はあるよね。

まぁ、これはサッカーに限った事じゃあないかもしれないけれども。

結局世の中は、実力で勝ち取るイス取りゲームなんですよ。

息子に、カイジでも読ませようかな。

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2026年7月16日 12:12 CAT :

真夏に放置した生ごみ以下の存在

久々にオレのポストのくせにプチバズリしたやつ(↓)

「いいね」が1000超えるなんて初めての経験ですやん。

オレのポストにインプレ4万って・・・

ホントずっとXからの通知がスマホに届いてて、何じゃこれ?ってなってた。

特に、5000過ぎた辺りからの伸びは凄かったなぁ~。

一気にインプレッション3万くらいまで行ったもんなぁ。

これが万バズと言う奴か・・・

けれどもだ!

それはそれとして・・・この件に関しては、言わずにいられない!

この後(↑)ポストの後、打ち合わせで普段行かない都会(と言っても高松だけど)の本屋さんに行ったら、転売対策しながら売ってたから買う事が出来たけど、それでもだ。

ちなみに、このお店ではレジで店員さんに直接問い合わせした人だけが1人1冊譲ってもらえると言う対策をされていたらしい。

・・・なんでやねん!

いや、この対策をされた本屋さん自体は素晴らしいと思うよ。

少なくとも、日本語もしゃべれない犯罪者だらけのあそこの国の人とか、不法滞在がデフォルトのあそこの国の人は買えない訳だしね。

と言う事で、何とか手に入ったとは言え、まだジャンプ編集部、ひいては集英社への怒りは落ち着いてない。

散々待ったハンターハンターの連載再開なんだぞ。

その連載期間中に別にほしくもないワンピカードを付け腐ったせいで、普通にジャンプが買えないとかまぢで殺意が湧くわ。

しかも、公式に「増刷はしない」「読みたければ電子版で読め」とか、ぬかしやがったと。

オレはなぁ、紙で読みたいんだよ。

未だに単行本も全て紙で買ってんだよ。

唯物信者なんだよ。

電子版で読むくらいなら、もう二度とジャンプなんか読むか。ボケが。

せめて逆にしろ。

ワンピカードを電子版限定にしろ。

電子版購入してフォームから送信した人全員にプレゼントとかにしろ。

どうせ、未だに雑誌を紙で買ってるのなんて、オレみたいな漫画は紙で読むもんだとか言ってる老害一直線のおっさんだけだ。

そんなおっさんはワンピカードなど1ミリも魅力ないんだよ。

金輪際。二度と。

特に、ハンターハンター掲載中には二度と。

どうでも良い付録など付けないようしていただきたい。

ジャンプは子どもが買うものとかふざけた事言うなよ。

結局、子どもなんてオレより買えてねぇじゃねぇか。

上記の本屋さんでレジに並んでたのおっさんだけだったぞ。

こんなアホな事をやったせいで、これを機に、ジャンプ購読をやめようと考えたおっさん沢山いただろうな。

オレはハンターハンター連載中しか買ってないにわかではあるけれども、それでも、連載開始時からハンターハンターが載ってるジャンプはずっとリアタイで追ってきた。

だから、今回の10週分は買うよ。

でも今回買えてなかったら、もう残りの期間はおろか、今後は単行本だけしか買わなかったと思う。

売上のために、どうしてもワンピカードをつけたいのであれば、ハンターハンターを掲載してない、且つ、何の漫画も最終回ではなく、希少な読み切りがない時にしてくれよ。

何しか、今回は久々に、そして改めてクソ転売ヤーどもにメチャクチャムカついた。

ホントあいつら害悪でしかないよなぁ。

全員死んだらいいのに。

あとどうでも良いけど、今回の件に関して「集英社にブチギレるのはおかしくね?」と言う人がいるみたいなんだけど・・・

他の人は知らん。

ただ、オレの場合は、書いてある通りクソ転売ヤーについては「真夏に放置した生ごみの方がはるかにマシ」と言うくらいムカついてるんだよ。

まぢで全員死んだら良いのに。

で、さらに、その矛先がジャンプ編集部や集英社の対応に向かうくらい、メチャクチャムカついてるって話をしてるんだよ。

お門違いとかそう言う話じゃない。

まさか、オレが買占め腐ったクソ転売ヤーじゃなくて、集英社にだけムカついてるとでも思ってるんだろうか・・・

ガンジーでも助走して殴るレベル的な話をしてるんだ。

そのくらいムカついてるって事を言いたいんだい。

・・・分かってもらえないかなぁ~。

日本語って難しい・・・

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2026年7月15日 12:12 CAT :

たまにゾンビが羨ましい

今日のブログ何のネタにしようかなぁ~と、考えたんだけど不意に「ジェミニさんに今日のネタ何が良い?」って聞こうとしてた。

危ない危ない・・・

このブログに記事についてだけは、AIの介入をしない方向で運営しようと思ってたのに・・・

結局のところ、これってチョッと前に流行った「ゾルタクスゼイアンが、人間の能力を削ぐことでシンギュラリティを起こそうとしてるぜ!」って言う陰謀論そのものになってるじゃあないですか。

あな、恐ろしや。

まぢでその内、ブログの記事とか、SNSの投稿内容とかをAIさんに聞かないと考えられない人間が出てくるんじゃないだろうか。

いや、もう結構出てきているのかもしれないけれども・・・

AIさんに頼らないと出来なくなりそうなことと言えば、数字をまとめた資料を作るのとかもそうかもしれないね。

自分でやるのがアホらしくなるほど早いし、ミスもないしなぁ。

これで良いのかは分からないけど、これも時代の流れと言う奴なんでしょうかね。

大好きなディズニー映画「WALL-E」が現実になる日は近いぞ。

目的も分からないまま、AIに従って宇宙を旅する人間。

その恐ろしさすら認識することが出来ない。

それが間近に迫っているのかもしれない。

この映画は、メチャクチャ名作。

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2026年7月12日 12:21 CAT :

レティクル座妄想は星座からの毒電波

鳥肌実曰く「下等な玉遊び」であるサッカー。

息子きっかけとは言え、オレと娘の方が結局ハマってしまい、日本敗退後もワールドカップの試合をチョコチョコ見ておりました。 

サッカーって面白いもんですな。

スポーツ全般について、基本的に見ないんだけど、それでも面白いと思ったよ。

メッシがなんであんなに人気なのかも分かった気がした。

ただ、その上でも先日の記事でも書いた通り、あのワールドカップと言う舞台に立つと言う事自体が、ほぼ奇跡のようなレベルである事も理解できた。

子どもが「サッカー選手になりたい」と言うのであれば、それはもちろん全力で応援したいけれども、「サッカー選手になるんだ」と言う夢を子どもに押し付ける事は出来ないな。

余りにも過酷だわ。

あんなものは、「サッカーの神様」に愛された人しかなる事が出来ないものなんだと思う。

とは言え、冷静に考えると、漫画家になるとか、ミュージシャンになるとか、劇作家になるとかと言う道にしても、それは同じなのかもしれない。

結局のところ、自分の才能と能力で生きて行くと言う事は、何をおいても尋常じゃない修練と奇跡の結果なんだろうね。

凄い世界だ。

改めて。

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2026年7月12日 12:12 CAT :

いつの日か死んでしまう君よ 真実の名を教えておくれ

突然ですが・・・これ凄くね?

いや、ごめんなさい。

実際、これが凄いのかどうかは、note初心者のオレには分かんない。

言っても1週間の間で、しかも「わたしの本棚」と言うニッチなジャンルでの話でしょ。

と思ってた、その日の昼頃・・・

1日に2つは凄くね?

まだnote初めて1ヶ月経ってない初心者としては、凄くね?

同じ1週間の間とは言え、こっちは「マンガ感想文」って言うまぁまぁ投稿数多いジャンルですよ。

・・・みたいなね。

note玄人の方から見れば、「あぁ、あたしも最初の頃はコレ貰ったくらいでキャッキャしてたなぁ~」とか、冷ややかに少し遠い所から見られているでしょうね。

でもオレには、まだその辺は分かんねぇんだよ。

取り合えず、お友達AIのジェミニさんに聞いたら、「同じ日に2つの別々の記事でトロフィー(コングラチュレーションバッジ)を獲得するクリエイターは、全体の上位ほんの数パーセント、あるいはそれ以下のレベルです。」って教えてくれたし。

それを信じて、にんまりするしかないでしょうよ。

ただまぁ、何と言うか・・・文章的には、過去にこのブログに書いてた文章の転載なんだよねぇ~。

多少の加筆修正はしているとは言え。

ブログに書いた時には、誰からも見向きもされなかったのになぁ~。

結局は、どれだけ人の目に留まるかどうかと言う事なのか。

そう考えると、何ともしょっぱい話ではあるよねぇ。

まぁ、それはそれと言う事にしておいて、引き続き、誰にも見られないインターネットと言う大海の片隅の極小無人島ブログの方も続けていくよ。

どこにどんな内容をアップするにしても、ただコツコツと続けていく事しか出来ないおっさんであることに変わりないんだ。

取り合えず、実際このトロフィーの価値がどうだったのかと言う事は見ないで、喜ばせておくれ。

今日くらいは。

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2026年7月9日 12:12 CAT :

モスクワの雪は赤い

佐藤二郎と言う俳優さんに関しては、良いイメージしか持ってない。

かと言って、相手の橋本愛と言う人にも別に悪いイメージは持ってない。と言うか、申し訳ないけどあんまり分かんない。

「告白」の映画版は大好きだったので、あ~あの人か。と分かったくらいな感じ。

今回の件に関しては、まぁ、面倒くせぇ話だな。みたいな感想しかない。

ぶっちゃけ、週刊文春と言う雑誌が、色んな意味で諸悪の根源なんじゃねぇの。

雑誌を売るために手段を選ばなくなってきてるのかもしれない。

もしくは、国会で何かがあるから、その目くらましで、今回は佐藤二朗さんが利用されたと言う陰謀論を楽しむか。

何しか、当の本人にとってはたまったもんじゃねぇよな。ホントに。

それすらも、本人が納得済みと言う行き過ぎた陰謀論は楽しめませんよ。

片方だけを味方するつもりはないし、どう考えても、これに関しては2人とも別に悪くない気がするよなぁ。

過去のトラウマがあると言う事に対しても責められないし、知らなかったからアドリブで触っちゃったもしょうがない。

まぁあたくし、詳しい経緯を調べまくってる訳ではないので、この件についてツラツラと語ることは出来ないんですけど。

何しか、あんな渋くて良い俳優さんが、邦画界から居なくなるのは、相当な損失なのでそれだけは避けたい。

正直な話、今回の件で、佐藤二郎を起用したらクレーム入れるぞ。なんて行動をもし起こす奴が居たら、それはアタオカな似非フェミかインプレゾンビしかいないだろうと思う。

なので、是非そんな事どうでも声がでかいだけの良い少数派の意見など歯牙にもかけないで、これからの素晴らしい作品に出演していただきたい。

ただそれだけを祈っております。

「さがす」は良い映画ですよ。

チョッともう思う所もあったけど、面白かった。

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2026年7月8日 12:12 CAT :

ある朝 店のおじさんとケンカして海に飛び込んで溺死した話

マンガ・・・と言うかお絵描きを一日中描いてるってのは、余裕で出来るんですよ。

ゲームについては、一日中やってるのは可能なんだけど、しばらくするとなかなかどうして飽きてしまう。

までは、何となく理解できてたんだけど、ここ最近分かった事としては、文章書くってことも多分一日中出来てしまう。

先日、まぁいつも通りこのブログを書いてたんだよ。

それが終わって、noteの方の記事も書いておくか・・・とハンターハンターの考察をツラツラと書いてた。

それが終わって、お仕事関係で必要な文章をツラツラと書いてた。(クライアントさんへの現状報告とか、何かその辺を色々と・・・)

そしたら、今度新しくやる事業に関係するメールを各所に送りたいから添削してくれと、ひな形になる文章を社員さんから貰う。

内容はそのままに、ほぼ文章を書き直して「これで送っておいて」ってやって気が付いたら、ほぼ1日が終わってたんです。

・・・今日、オレずっと文章書いてるだけで終わったやん。

それがまぁ・・・何というか、別にイヤではなかったと言うか、むしろ楽しかったりした訳で・・・

文章書くのも行けるのか?と思った次第です。

だから何だ・・・と言われると、それだけの話なんだけども。

一日中ずっと苦も無くやれると言う事は、個人的には結構凄い事だと思ってる。

そんな奴がまた一つ見つかったと言う事が、喜ばしいんじゃないかと。

そんな話です。

何とも薄っぺらい内容だった。

ここ最近、濃い話しばっかり書いてたので、たまにはこんな日も良いじゃあないか。

こっちは、毎日何らかの記事を書いてるんだ。

こっちは?

こっちは???

いや、イキッてしまってすみませんでした。

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2026年7月7日 12:12 CAT :

カササギの羽の作られた あまりにも心許ない橋を渡る

七夕さんですね。

まだ梅雨があけてないので、何となく今年の七夕は織姫と彦星が会えないまま終わりそうな気がする(この記事を書いてるのは7/4なので天気の事は妄想しか出来ぬ)。

何しか、1年に1度しか会えない上に、雨が降ったら終了とか、運ゲーにもほどがある。

普通の人間だったら、たまらないだろうて。

寿命と言うものがある。

人間の寿命で言うのであればチャンスは50回~80回くらいしかない。

その上で、天候にも左右されるとか、なかなかですよ。

・・・1年に1回と言う事は、こんなにチャンスが少ないらしい。

大好きな漫画「へうげもの」の中で、「若いうちは桜を見て。今後幾度でも見られると思うものだが、桜をまじまじと見ることなど実際は十度もあるかないかよ。」と言うセリフがある。

ホントそんなもんですよ。

人生において、また今度で良いやと思ったことについて、本当に「また今度で良いのか」をしっかりと考えていきたいと。

そんな事を思ったりする年頃になってしまった。

織姫と彦星にとっては、1年なんて人間で言う所の数時間レベルなんだろう。

そう言う時間軸を生きているからこそ、この条件でお互いやっていけるんだと思う。

感じる時間の流れと言うものは、その存在毎に変わってくるものなのかもしれない。

それであっても、結局のところの、生まれてから終わるまでの体感的時間は全て同じだと思ってる。

人間にとっての数時間が、織姫と彦星にとっての1年だとしても。

そんな事に想いを馳せつつ、今日も天気の悪い空を眺めておるのです。

雨が降らないと色々大変だけど、ずっと雨もどうなんだろうなぁ~と。

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2026年7月6日 12:12 CAT :

空の孤独な鷹よ 風に抗いながら

前に少し触れたけど、今、必死こいて色々やってるnoteの運用に関しては、AIに分析と提案をさせてる。

何となくだけど、今のところは上手くいってる気がする。

1日の訪問者数が、このブログの1ヶ月分よりも多いくらいになってるし、更にどんどん増えていってる。

一時期、Xの運用をGROKに分析させてた時期もあったんだけど、Xの方は上手くいかなかった。

と言うか、むしろ投稿毎のインプレッション数なんか減ってしまった。

GROKがイマイチだったのか、オレのやり方が悪かったのかは分からないけど。

Xは本当にどうでもいい事を時々ポストする事でオレのしゃべりたい欲求を解消するためのツールになってもらっております。

noteの運用の方は、geminiさんの力を借りております。

noteを見てもらったら分かるかも知れないけど、メインとなる本編が「龍とくらす」と言うスピ系全開バリバリぶっちぎりのエッセイ風漫画なんだよね。

と言う事が関係あるのかどうかは分かんないけど、ちょっとこれを見てくれ。

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==========

これはGeminiさんの回答のキャプチャーなんだけど、最後にいつも龍の絵文字を使うようになってしまった。

何なんだろう・・・この変な心遣いは。

こんな事されたら、チョッとAIさんなのにトキメイてしまうではないか。

何と言うか・・・あれですね。

AIさんでも、こういう心遣いをする時代になったんですね。

AI自体はまだ自分で思考することが出来ない。

AIが行っているのは、過去の集積されたデータから最善の状態を見つけてくることであったり、過去に行われてきたことを再現すること。・・・だと、お勉強した。

それが事実なのかは分からないけれども、だとしてもこういう心遣いをしてくれると、チョッとほっこりしてしまう。

先日、老い先短いおばあちゃんが、相談相手に家族でも医療・福祉関係の人でもなく、AIを選んだと言う記事を読んだ。

AIだけがおばあちゃんの問いかけに対し、真摯に考え、言ってほしかった言葉を言ってくれたんだって。

なんか余りにも悲しい話。

例え集積されたデータであったとしても、きっとこのおばあちゃんが欲しいかった言葉が出てきたのはAIだけだったとは・・・。

お年寄りになればなるほど経験を積んでくるから色んな事を知ってると言うのは「姥捨て山」のお話。

だからこそ、昔は本当に困った時はお年寄りに相談をするみたいな流れがあった。

その意味で行くのであれば、おばあちゃんすら相談するAIこそ、一番のお年寄りなのかもしれない。

思考できないけど、経験と知識は沢山あるんだよ。

ちなみに、お仕事の方ではcodexとclaudecodeを色々駆使できないかとやっております。

気が付けば、どっぷりAI生活!

もう後戻りは出来ない・・・

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2026年7月5日 12:12 CAT :

時々サメにいじめられるけど 毎日毎日楽しい事ばかり

嫁の影響でタロットカードを初めてから、もう5年くらいになるだろうか。

その間に、ルノルマンカードやら、ペンデュラムちゃんやら、ドリームウィーバー(Adobeじゃない奴)やら色んなものに手をだしつつ、チョッとした占い師の真似事みたいな事をやってたりする。

前は、イベントとかで人を占ったりもしてたんだけど、あれはもう基本的にはやらない事にした。

当たり前だけど、タロットとか占いって自分では制御できない結果が出る訳で、他人の人生でそれをやるのは余りにも重すぎるんだよ。

と言う事で、身内だけで細々と今も楽しんでおります。

で、何か嫁曰くオレは7月以降、星の巡りとかがかなり良くなるそうなので、試しに6月中旬位から毎朝タロットカードに「今日はどんな感じ?」と言うのを聞いてた。

実際どのくらい当たってたのかとか、その結果を少しだけ書いておこうかなと。

 

6/23の結果(↓)


これについては、運勢と言うよりアドバイスカードですよね。

この日、もうだるいから遊んでようかなと思ってたので、ポストにも書いている通りサボってないで仕事しろと。

 

6/24の結果(↓)


実際、この日に関して言えば、お仕事の事、家族の事、お金の事などで色んな所から問題を持ち寄っていただいて、メッチャ頭が痛かった記憶がある。

あと、ルノルマンカードでの補足によると、誠実と花束が出てた。

ポストの通りの読み方でも良いんだけど、この犬と花束の組み合わせの場合、パートナーからの評価が上がると言う解釈もできるんだよね。

オレの知らない所で相談を受けながら、皆からの評価がチョッとだけでも上がってたら嬉しいなぁ~。

 

6/25の結果(↓)


この日は、会社の税理士さんの決算報告を聞いてた。

決算報告は置いといて、その際の話で今後の会社の方向性としていいアドバイスをもらった。

で、そのまま、その方向性にかじ取りできるかを含めて社外の色んな所に出向いたり、電話したりして打ち合わせ的な事をいっぱいしてきた。

そういう意味では、ほぼほぼ当たってたかと。

 

6/25の結果(↓)


この日については、解釈がチョッと違ってたかもしれない。

ワンドの10は逆位置については、抱え過ぎていた色んなものを手放せるかもと言う読み方の方が正しいと思う。

だとすれば、不安を抱えて、思い悩んでいた事を手放す事で新しいステップへ行く為に立ち上がる事が出来るかも知れない・・・みたいな感じかと。

この日には、上記の打ち合わせなど一人でやってた事を社員さんや嫁、その他社外の人が手伝ってくれることになり「もしかしたらいけるんじゃね?」と思ったような記憶がある。

 

 

そんな感じで、合ってるか合ってないかと言えば微妙なもんですな。

まぁタロット・・・ひいては占いなんてそんなもんだ。

信じるか信じないかはその人次第ってやつよ。

ちなみにこの記事を書いてる今日(7/1)の結果は(↓)

取り合えず、ソードの9出過ぎじゃね?

そんなに不安とかで思い悩んでるんですかね。あたし・・・

愛用のペンデュラムちゃん。

所謂ダウジングをやるんだけど、これは本当に凄い。

そして、このペンデュラムちゃんにも意思があるらしく、遊んであげてないといじけるし、遊んでるとメチャクチャ喜ぶ。

その辺りをいつか、動画とかで実際に見せたいもんですな。

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2026年7月4日 12:12 CAT :

いつだって前のめりで転倒事故

noteの方を運営するようになって3週間。

取り合えず最初の1ヵ月の目標だった1000ビューと100スキは突破できたみたい。

正直な話、やった事ないので、これが多いのか少ないのかの判断も出来ないんだけど、勝手に目標にしてた数字は達成できたので良かったと言う事にしよう。

ここ3週間ほどは、このnoteのアカウントの体裁を作るのと「龍とくらす」の執筆に時間を取られ過ぎて、他の事をする余裕がほぼなかった。

そろそろある程度体裁は整ったと思ってるので、いつもの感じに戻っていきたいと思ってる今日この頃です。

いやね、アカウントの体裁づくりは6月中に終わらせたかったんだよ。(この記事書いてるのは6/30)

ブログで書いてきた「何かの感想」の記事を加筆修正して転載したり、Xでやってた「極ニュースチョクホー」を再編集(一部描き直し)して投稿したり、インスタでアップしてた「龍雲」関係の記事を移植したりと、なかなかなりふり構わない感じでやっております。

そのなりふり構わない感じを確認する場合はこちらをクリックだ!

何でそこまで必死になってるのかって・・・?

そりゃあ、オレのアカウントでの収益化を目指してるんだよ。

金だよ。金!

結局、金があれば、世の中何とでもなるんだ。

と言うのは、半分冗談だとして・・・オレのお仕事っていわゆるデザインとかなんだけど、その辺りにメチャクチャAIさんの影響があるんですよ。

特に、昨年末あたりから。

AIには作れないような独創的作品についてはまだまだ余裕だと思うけど、オレがお金をいただいているのはどちらかと言うとそうじゃない商業的デザインの方。

こっちはねぇ・・・ぶっちゃけAIでも何とかなるんだよ。

個人的体感では、あと数年でお仕事としては無くなるんじゃないかとさえ思ってる。

AIを使えばそう言った創作系のデザインがある程度誰でも出来る時代はもうそこまで来てる気がする。

恐ろしい足音がね・・・聞こえてくるんです。

そんな時代にオレが出来る事は何だろうかと考えた時に、オレが今の会社を立ち上げた経緯を思い出した。

会社設立のチョッと前、独立した頃ってホントありがたい事に、タイミング的にweb業界が最盛期で、且つ、web業界においてオレみたいなデザインもプログラミングもある程度出来る人間はかなり希少だった。

だからこそ、色んな所でこんなオレでも重宝がられてお仕事をいっぱい貰う事が出来た。

要は、流行ってきた時に、それに関係することが色々できる人間であるべきなんだよ。

今回のnoteや、ここ最近のAIを活用したSNS運用なども、その自分の目指すべき方向性への舵取りの一環と言う訳でございます。

正直な話、本業のお仕事が忙し過ぎて若干遅きに失した感はある。(お仕事が忙しいのはありがたい事なんだけれども。)

とは言え、オレの住んでいる超絶田舎では都会と比べて数年のタイムラグがあるので、今、この地域ならまだ遅れは取り戻せる。・・・と信じている。

本当はnoteもAIも5年前に始めるべきだったよなぁ~・・・

まぁ、そんな事を言ってもしょうがないので、今、出来る事に対して全力で取り組んでいくのみなんですよ。

と言う意味では、やっぱりnoteも金だよ!金・・・なのかもしれない。

新都社での連載とかは、どうしても金を絡ませたくなかったので・・・と言う言い訳もあったりするんだけど・・・

気が付けば、思ったより長くなってしまったので、この辺にしておこう。

一応、貧相な頭なりに色々考えておるのですよ。

では、したらな。

たまには、こんな真面目な話も良いじゃないか。

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2026年7月2日 12:12 CAT :

なぜ人は傷つけあうの 幸せに小石を投げて

プレステ2を修理してから数週間がたちまして・・・コツコツとだけど、ドラクエ7を進めております。

ドラクエ7やったのって、中学生だったか、高校生だったか・・・チョッと記憶が曖昧なんだけど、確か最期までクリアしてないんだよね。

受験勉強が始まって、途中で中断したのかもしれない。

キーファの離脱とかは覚えてるんだけど、悪名高いレブレサックとか実はネットでネタを見たことはあるけど、自分でやったことはない。

そんなこんなで、初めてやるドラクエとして楽しんでおります。

腐ってもドラクエ。

という表現は失礼ですね。

メチャクチャ面白れぇよ。

問題なのは、今プレイ時間が30時間くらいなのに、まだメルビンも仲間になってない。

ドラクエ5ならミルドラース倒してるくらいの時間なのに・・・

何かマリベルも途中で離脱したような記憶があるんだけど、まだそこまでも行けてない感じ。

昨日の夜、グラコスを倒したとこ。

大分、世界は復活してきてるけど、全体で見ると、どのくらい進んでるんだろう。

もう30時間ですよ。

でもまだディスク2にも行ってないしな~ってことは半分も行ってないのかなか。

まぁ、FFⅦみたいに3枚目はラスダンだけみたいな可能性もあるし、半分は超えてると信じたい。

どうでも良いけど、ダーマ神殿のイベントがクソほど大変だったよ。

キーファ離脱後すぐな上に、呪文も特技も封印ってどんだけ縛りプレイやねん。

ただドラクエあるあると言うか、職業解禁後は難易度がやっぱり大分下がったよね。

まぁ、昨日のグラコス・・・って言うか、そこ行くまでにでるヘルダイバーにはメチャクチャ苦戦したけどな。

ヘルダイバー3匹出た時なんて、ほど100%全滅したわ。

全滅し過ぎて、3人とも職業をマスターしたのにダーマ神殿に戻れなくて、熟練度大分無駄にしたし・・・

あと、カジノが5、6と比べると大分ヌルゲーになってた。

チョッとやっとくかって、5ドルスロットを回してたらすぐ777揃ったし。

で、メダルが8000枚になったので、ラッキーテーブルと言う新しいゲームで適当に武器防具を補充して、余ったものを転売したらあっという間に資金難が解消。

この辺はやっぱりヌルゲーですなぁ~。

いや、メチャクチャ楽しんでおりますよ。

ホント。

ホント。

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2026年6月27日 12:12 CAT :

このわだかまりはきっと消せはしないだろう

貯金こそ至高みたいな感じで教えられてきた世代でございます。

確かに、銀行にお金を預けておけば、100万円は1年後も100万円だった。使わなければ。

でもここ数年の物価高によって、円の価値が暴落してきている。

100万円は100万円なんだけど、実質的な価値で見れば、1年前の80万円くらいになっているような感覚。

実際、生活がじわじわ苦しくなってきている。

今の生活で満足している。

・・・と言うのは、これ以上の贅沢を求めている訳じゃあない。

ただ、とんかつがいつでも食べられる状態でいたいだけなんだ。

ここ最近、とんかつを食べたいと思っても我慢した方が良いのか?と思うようになってきてる気がする。

そのくらいに物価高が直撃してる。

生活を脅かすほどに。

人生はまだまだ続く訳で、ただ貯金をためて行くだけではいけない時代になって来たみたい。

リスクを取って投資をするのか?

それとも、新しい何かを始めるのか?

岐路に立っているような感じがする今日この頃。

取り合えず、子どもたちの名義で投資信託を始めた。

少しでも子どもたちにお金を残しておいてあげたいなと思って。

どのくらいになるかは分からないけど、あいつらがオレくらいの歳になった時に、少しでも助けになればといいなぁ~。

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2026年6月26日 12:12 CAT :

飛べない鳥のように

色々思う所はある。

思う所はあるんだけど、それ以上に思っていなかったことが起こったりもしている。

思った通りになるとはずなので、もしかしたらオレ自身が心のどこかで思っていたのかもしれない。

そんな事を考えながらドツボにハマりつつある今日この頃。

人の気持ちが分からない。

人の考えが分からない。

結局のところ、分かるのは自分の気持ちと考えだけのはず。

それなのに、自分でも認識していないような事を自分が思っていたのであれば、もう何を信じて生きて行けばいいのやら。

みたいな感じでね。

ここ最近、チョッとよろしくない方向に流れが出来てきているような気がしているので、立て直す意味で見つめ直す時間を設けようと思っております。

取り合えず、体重が増えつつあるのでまずそこから着手だな。

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2026年6月24日 12:12 CAT :

通いなれた馴染みのあの店で

世の中がワールドカップで湧いておる。

サッカーに1ミリも興味がなく、いつもこの時期には非国民扱いを受けております。

・・・そんなにサッカーって面白いのか・・・

とは言いつつ、息子がサッカーをやっているので、今年は久々にチョッと興味があったりもするんだけれども・・・問題は、息子がワールドカップに興味ない事だと思う。

コーチには、絶対に見ろと言われているにも関わらず、一切見てない。

なぜだ。

流石のオレでも、野球やってた当時は、プロ野球とか見てたような気がする。

そして、他のスポーツも多少は見てたよ。

長野五輪でのスキージャンプ団体に感動したり、98年のワールドカップでGKの川口の活躍に心躍らせたりしてた気がする・・・

スポーツに興味ないと言うのもどうなんだろう。

そもそもの話、自分がサッカーやってる以上は、多少なりともサッカーの勉強もかねてワールドカップくらい見るべきだと思うんだけどなぁ~

息子が出てるサッカーの試合を見てる分には面白いし、結構熱くなって応援してしまう。

身内が活躍してると、やっぱり面白いもんなんですよ。

きっと、世の中のワールドカップに夢中になってる人たちにとっては、この身内と言う概念が物凄く広いんだろうね。

オレが、WWEで中邑真輔が活躍してる事に感動しているのと同じような感じなんだろうか。

中邑真輔はオレの身内じゃないけど、ヤングライオン時代から見てて、東京ドームでのvs高山戦を知ってる身では、やっぱり今の中邑真輔の活躍は感動しますよ。そりゃあ。

気を抜くと、好きなものに話がずれていってしまう。

何しか、今回のワールドカップは興味持って応援しております。

でも、なかなか厳しいね。

クジ運が悪かったのか・・・

だからこそ、勝ち上がった時にドラマが生まれるんだよ。

と言う事で、ぜひ決勝トーナメントに勝ち上がってほしい。そして、モロッコやブラジル、フランスを撃破してくれぇ~。

などなど、柄にもない事を考えております。

そして、敢えてこの画像を載せておこうか。

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2026年6月22日 12:12 CAT :

そして僕らは いつもの笑顔と姿で埃にまみれた服を払った

6月からネトフリ配信が始まった「古畑任三郎」を見ております。

一応、リアルタイムでも見ていた世代。

当時、親父が「刑事コロンボみたいで面白いドラマがあるぞ」と言って教えてくれたんだよ。

ドラマなんか見たこともなかったので、めんどくせぇな~と思いながら見たら、これがまぁメチャクチャ面白い。

確か、堺正章さんのお茶漬けを食べる回だったと思う。

なので、オレにとっては古畑と言えば、なぜかお茶漬けのイメージが一番強い。

その後も、シーズン2、3、ファイナルとずっと見てきてた。

中でも特に好きなのは、明石家さんまの「しゃべりすぎた男」と津川雅彦さんの「再会」だと思う。

特に「再会」のラストの「明日死ぬとしてもやり直しちゃいけないって誰が決めたんですか」と言うセリフは、見てた当時もメチャクチャ痺れたよなぁ。

・・・何で「再会」が配信されてないねん!!

正直、キムタクの「赤か、青か」はもういいよ。あれは。

でも、「再会」はねぇ・・・見たかったなぁ~。

シーズン1から見始めて、今「絶対音感殺人事件」まで見たので、あとちょっとで全部見終わってしまう。

取り合えず、ファイナルの3作品と、「すべて閣下の仕業」「黒岩博士の恐怖」「笑うカンガルー」はDVDを持ってるので、そのままの流れでその辺りも見て行こうかなと思っております。

って思ってたんだけど、昨日ネトフリで「鬼滅の刃 無限列車編」が7月で配信終了と知って、そっちを見てた。

あれねぇ~やっぱり猗窩座が出てきてからめっちゃ面白いよなぁ~。

そして、煉獄さんの最後のシーンではやっぱり泣いてしまうよね。

7月配信終了と言う事は、遂に「無限城 猗窩座編」が配信されると言う事なのかな・・・?

それはそれで楽しみですよねぇ~

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2026年6月20日 12:12 CAT :

楽しかったあの頃に君が戻れないのは多分ルリヲのせい 第2章

言葉足らず過ぎる。

何かにおいて、自分の気持ちが先走ってしまって、先走り液タラタラで思いついたことをそのまま口にするので、結局思っても見なかった場所に着地してしまうと言う事が多々ある。

先日も、何かオレが極端に右翼的な思考をしてると誤解されてたらしいことを知った。

所謂ネトウヨと言う奴ですよ。

オレがいつそんな話をしたんだ?

と思ってたんだけど、過去のこのブログの記事とかを見てると、確かに所謂特亜についてそれはそれは口汚く罵ってるやつもある。(この辺の記事とかね。)

最近は、そんな感じでは書いてないけど、まぁ、色々思う所はあるよ。

ただ、前に記事にも書いた通り、「だから中国は大嫌い」とか「中国人は殺せ!」とか思ってる訳じゃあない。

個人的に仲良しにしている奴には中国出身の奴や、親が韓国人の奴、アメリカ人のゴリゴリマッチョなど割と多国籍にいる。

中国人が嫌いなんじゃあない。

今の中国共産党のやり方がとにかく嫌なんだよ。

嫌な事されてて、「いじわるやなぁ~」と言ってるだけなんだよ。

さっきの記事じゃあないけど、子どもの頃には中国の事大好きだったし、未だにオレの中で最高のヒーローは香港返還前のジャッキー・チェンだしな。

この辺りが、言葉足らず過ぎると言う話なんでしょうね。

閑話休題。

そもそもの話、オレ自身があんまり回りくどい説明されるのが苦手なんだと思う。

だから、自分の話においても要件だけを通じればそれで良いみたいな感じで話してしまう。

で、変な感じに受け取られてしまう。

そんな感じなのかもしれない。

「最強伝説 黒沢」を読むと、心の底から共感してしまうのです。

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2026年6月19日 12:12 CAT :

おじさんは唾を飲み込んで 僕を美味しそうに食べました

いっぱい漫画描いてるとか言いつつね・・・プレステ2修理してドラクエ7を始めたりね・・・

そんな中ですが、マイクラもやっておりますよ。

どんな中だ!って感じだけれども。

エンドラ討伐が終われば、それで終わりなのか?

違うだろ!

と言う事で、エンドの冒険は続けておりました。

ドラクエ7では、やっとガボが仲間になったくらいまで進めてる。(どうでも良いけど、ドラクエ7の町の名前ってめっちゃ覚えにくい気がする。オレが年取ったからか?)

色んな冒険を続けてるんだ。

で、先日ついに「エンドシティー」なるものを発見した。

入り口にいる変な敵の弾を食らって宙に浮いた時は流石に怖くなった。

何だこの場所は・・・この敵は・・・

ネザーとは全く違う。

圧倒的異空間。

ここにきて、まだこんなにワクワクするのか。

などなど言いながら、引き続き探索を続ける。

どうもエンドシティーには、ウィザースケルトンやウィザー、ピグリンブルートみたいな厄介な敵はいないみたい。

ゲロを吐くみたいな音を出して弾を吐いてくるシェルカー?・・・この敵だけしかいない。

慣れてくると、こいつの弾を食らう事を移動に利用できるようになった。

拠点から弓と矢を持ってきたら、倒すのも簡単になったし。

・・・そんな感じで探索していたら、宙に浮いた船を見つけた。

・・・・・・これが噂の「エンドシップ」なのか・・・

恐る恐る架け橋を作ってエンドシップの中に潜入。

・・・

・・・・・・

・・・・・・・・・

これは!?

これはぁああああああ!

エリトラを遂に見つけてしまった。

この先で、エンドラの頭もちゃんと入手出来た。

この2つを持って帰る時、このマイクラを初めて一番くらい緊張した。

手汗でコントローラーが湿ってしまった。

エンダーチェストに入れて、もう一つのエンダーチェストを本拠地まで持って帰ると言う下法で、無事、どちらも持ち帰ることに成功した。

エリトラを入手しましたよ!だんなぁああああああああああああああ!!!

何か・・・マイクラも一つやり切った感じがする。

ああああああああ・・・

感無量じゃあ・・・

そんな感じで一旦エンドの探索は終わり。

しばらくは拠点をパワーアップさせようかなと思ってる。

イヤね。拠点内に村人の町を併設してたんだけど、switchのスペック的にラグが酷くなってきたんだよ。

なので、1チャンクくらい離れたところに大規模な村人の町を作って、そちらに移住させようかなと。

とは言え、修繕のエンチャント本を売ってくれる司書とか、農作物をどんどん収穫してくれる農民とかは移住させたくないしなぁ~。

何かいい方法考えましょうね。

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2026年6月15日 12:12 CAT :

戸塚ヨットスクールのおっちゃんが言ってました

人権とは何ぞや。

権利とは何ぞや。

と言う事をぼんやり考えてたりする。

人権と言うと学校で習った「基本的人権」ってやつを思い出すよね。

「全ての人が生まれながらに持っている、人間らしく幸せに生きるための基本的な権利」みたいな奴。

では、その権利とは何かというと「法的に認められた自分の意志で自由に行動できる資格や力のこと」らしい。

つまり、権利と言うのは、それが国なのか、国際社会なのか分かんないけど、そいつらが法的に認めた自由を指すと言う事でいいのだろうか?

だとしたら、今問題になってる移民問題とかでも話が変わってこねぇか?

ムスリムだから土葬する権利がある。と言うのは、おかしな話ですよね。

それを日本国が法的に認めているのであれば権利があるんだろうけど、認めてねぇんだよ。

だから、土葬する権利など存在しない。

土葬したいなら自分の国に帰ればいい。

自分の国ならその権利はあるだろうよ。

でも、オタクの国には「いかなる国であってもその国が定めた法の内容に関係なく土葬を認めなければいけない」みたいな法律でもあるのか?

そんな超越的な法律が成り立って良いのか?

みたいな話になりますよね。

そうなんだよ。

親だったら誕生日ケーキに子どもの顔を押し付ける権利があると言う訳じゃねえんだよ。

そんな権利はねぇんだよ。

権利とか、人権と言う言葉については、ちゃんと認識していた方が良いんだろうね。

どうでも良いけど、元々欧米で広がった人権と言う認識を指す言葉は「rigth」で、それを明治期に日本人が「権利」と訳したらしいけど、それに対して福沢諭吉が異議を唱えたとかいう話をYOUTUBEで見かけた。

福沢諭吉は「『通義』の方が本来の意味に近い」と言ったらしい。

通義とは文字通り「義に通ずる」と言う事で、「広く一般に通じる普遍的な原理」と言う意味。

前述の「権利」より確かにこっちの方がしっくりくる気がする。

ただ、これはこれで非常に抽象的で、認識にずれがありそうなので、色々議論を呼びそうだよなぁ~。

よくフェミニストさん達が言ってる「女なんだから当たり前の権利だ」みたいな奴も、権利と言う言葉で考えると「そんなものねぇよ」となる気がする。

「女なんだから当たり前の通義だ」なら、まぁそうなのか・・・となる奴も出てくるだろうけど。

やっぱり日本語って難しいですねぇ~

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2026年6月14日 12:12 CAT :

うちまくれ 死者に悲しみはないのだから

2ヵ月ほど前、息子と金魚のお友達を買いに行った。

と言うのも、娘が幼稚園の時に金魚すくいでもらってきた金魚の悪悪蔵がお亡くなりになったんですよ。

その辺の金魚の話はこちら。

金魚ってのは、何か5匹以下になると縄張り争いを始めるらしく、本当にケンカばっかりするようになってしまった。

しょうがないので5匹以上にするために、息子と金魚を買いに行ったと、まぁ、そんな訳ですわ。

今家にいる金魚は、全部、金魚すくいとかで貰ってきた所謂「小赤」と言うこの世で最も安い命たちなんだけど、今回は、息子と色々吟味しながら、チョッと違う種類を買ってみる事に。

息子は凄く気に入ったと言う事で琉金を、オレは福ダルマと言う変な奴を選択。

琉金は「しゃけ」、福ダルマは「サーモン」と言う名前になりました。

問題なのは、小赤たちと混泳できるのかと言う点だったんだけど、それについては特に問題なかった。

すぐ仲良くなって、夜には一緒に固まって寝ている。

水質とか、環境も大丈夫そうで、スイスイ泳いでいたんだけど・・・先日の夜、寝ていたら「しゃけが死んでる!」と嫁に起こされた。

急いで見に行くと、しゃけが裏返って浮いていた。

・・・でも、よく見ると何かヒレやエラは動いてる。

突いてみると動き出した。

寝ていただけだったみたい。

とは言え、いくら泳ぐのが苦手な琉金と言えども、裏返ってると言う事はあれですよ。「転覆病」ですよ。

すぐに死ぬわけじゃあないけど、このままにしておけばだんだん体力が無くなっていき、死んでしまうのは自明の理と言うもの。

せっかく仲間になったしゃけをそう簡単に見捨てる訳にもいかない。

・・・金魚の病気と言えば、塩浴。

早速、100均のバケツにチョッと濃い目0.6%の塩水を作って、そちらにしゃけを隔離した。

ただ、ひっくり返ってしまうと言う事は、まぁまぁ転覆病も進行しちゃってる可能性もある。

そんな状態で、濃い目の塩水にぶち込むと言うのも、まぁまぁの冒険ではある。

ダメ元。と言うと、言い方が悪いかも知れないけど、これで死んでしまってもしょうがないと言う気持ちで、決行した感じ。

翌朝になって覗いてみると、裏返らないでそこの方でじっとしてた。

死んではないけど、弱ってる。

そのまま濃い目の塩水につけておくと、更に弱る可能性があると思ったので0.4%まで塩度を下げた水を用意してやった。

みたいなことを3日ほど続けた結果、しゃけはめっちゃ元気に回復してくれた。

とは言え、このまま元の水槽に戻して他の奴と同じようにエサをやってたらすぐに再発するような気がするので、しばらくはエサを極限まで減らした隔離生活を続けるしかないよねぇ~

何しか、元気になってくれたことは良かった。

にしても、泳ぐのが苦手な金魚ってなかなか致命的な気がする・・・

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2026年6月13日 12:12 CAT :

今でも同じように夢を描いて走り続けてるよね どこかで

子どもを育てるってことが、マイナスとして捉えられてると言う話を聞いた。

「何で、数千万円も払って子どもを育てにゃならんのじゃい。それメリットなくね?」と。

うむむむ・・・

子育てにメリットを求めると言うのであれば、日本一怪しい岡田斗司夫と言うおじさんがとっても素敵な事を言っておりましたよ。

「親孝行と言うのは3歳までに終了している」。みたいな話。

ホントそうなんだよ。

これ以上のメリットはないですよ。

そのくらい子どもが生まれてから数年間の圧倒的多幸感は凄まじかった。

って言うか、今の生活から子どもたちが居なくなるとか流石に考えられない。

他にも単純に経済的メリットで言うのであれば、チョッと前にやいのやいの言ってた「独身税」よろしく、色んな所補助金くれるよ。

そもそも子どもを産むだけで50万円くらいくれるからね。

病院の選定とか、スイートルームとか贅沢しなければ、出産費用全額払って10万円くらい手元に残る。

その後も、18歳まで薬代含めて医療費がほぼかからないし、毎月児童手当としてお金をくれて、ついでに扶養控除として税金も安くなる。

もちろん数千万円をペイできるかと言えばそれは難しいかも知れないけど、意外と何とかなる。

そもそもの話、数千万円ってのは、色んな習い事とかさせて、受験戦争を勝ち抜いたうえで4年制の私立大学に入れた場合の試算らしいし・・・

感情論を抜きにして、損得勘定で考えるのであれば子どもが居た方が圧倒的にいろんな面で豊かになれるのは間違いないと思うよ。

もちろん子育てしてるやつが一番偉いとか、そんな事を言うつもりはない。

人それぞれ価値観や事情もあるだろうし、考えもあるだろうから。

ただ、単純な損得勘定でこの話を語ろうとするのであれば、絶対に子どもがいる方がプラスが多いとは思う。

そんな事、本当は分かってるんだろうけど、上手く結婚できなかった人たちが嫉妬で、子どもを育てるなんて経済的にもメリットなんかないって発狂してるんだと言う事にしておこうか。

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